土曜日, 1月 28, 2023
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コロナ禍のメンタルヘルスケア「描いてととのう習慣」

〈おとなの図工クラブ〉クラウドファンディング開始

合同会社anohi (本社:東京都目黒区、代表社員:鎌田奈那美)は、「描いてたのしむ 描いてととのう」をコンセプトとした大人のためのオンラインアートクラブ「おとなの図工クラブ」のクラウドファンディングをスタート。CAMPFIREにて、2021年10月29日(金)~2021年11月30日(火)の33日間実施いたします。

コロナ禍のメンタルヘルスケア「描いてととのう習慣」のサブ画像1

【CAMPFIRE URL】  https://camp-fire.jp/projects/view/504107

クラウドファンディング実施の背景
これまでおとなの図工クラブでは、「描くこと」をツールとしたチームビルディング研修を法人対象にご提供してきました。特にコロナ禍以降実施の要望を多く頂き、プログラムの導入企業数は120社上になりました。
不安定な社会環境の今だからこそ、おとなの図工クラブの提供しているストレス発散とコミュニケーション促進の場は社会的にもますます求められていることを実感しています。
そこで今後法人向けサービスに加えて、一般の方が習い事感覚で受講頂ける個人向けサービス開始にあたり、クラウドファンディングを実施することになりました。
 

過去プログラム受講者の声

絵を描くことも色を使うことも苦手なのですが、自由にイメージしたことを描いていくうちに気持ちがスーッと軽くなって癒されていくのを感じました。(30 代女性)

ワークを通じて、今の自分の立ち位置が明確になりました。絵に描いて言葉にすると、自分の中のモヤモヤがクリアになり前へ進む後押しとなりますね。(40 代男性)

コロナ禍のメンタルヘルスケア「描いてととのう習慣」のサブ画像2

コロナ禍のメンタルヘルスケア「描いてととのう習慣」のサブ画像3

「オンラインおとなの図工クラブ」の3つの特徴

1.大人が描くことを楽しめる場所
まず、枠を描く、時間制限の中で描く、あえて目を閉じて描くなどアートは苦手という人でも、子供心にかえって楽しみながら参加できるプログラムづくりをしています。

描くことで、ととのう時間
欧米では、臨床現場でも多く活用されているアートセラピーやコーチングを背景理論としてプログラムを作っています。ヨガや瞑想のように自分の心身を見つめなおす時間を「描く」ことで生み出します。

3.習い事感覚で参加しやすいしくみ
毎月40講座以上開講されているプログラムの中から、好きな時間・内容を選んで受講いただけるサブスクリプションサービスを作ります。お手持ちのパソコン・タブレット・スマホから参加可能です。

コロナ禍のメンタルヘルスケア「描いてととのう習慣」のサブ画像4

コロナ禍のメンタルヘルスケア「描いてととのう習慣」のサブ画像5

今後のスケジュール

10月29日(金) CAMPFIREにて クラウドファンディング開始
11月6日(土) オンライン無料体験イベント開催
11月21日(日) オンライン無料体験イベント開催
11月30日(火) クラウドファンディング終了
12月初旬(予定) サービスサイト正式オープン

おとなの図工クラブについて
2013年よりおとなの図工クラブとして活動開始し、2018年合同会社anohiとして法人化。主に企業向け研修事業を中心に、これまで約120社、のべ5,000人以上にワークショップ形式のプログラムを提供。昨年のコロナ禍以降はオンラインに切り替えた形でサービス提供を行っている。
【媒体掲載実績】 日本経済新聞、日経MJ、Nスタ TBSテレビ 等

【会社概要】
会社名: 合同会社anohi (ゴウドウガイシャアノヒ)
所在地: 〒153-0061 東京都目黒区中目黒1-1-17-708
代表者: 鎌田 奈那美
設立: 2018年7月
URL: https://otonanozukoclub.com/

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