サインイン
ホーム
サインイン
ようこそ!
あなたのアカウントにログイン
あなたのユーザー名
あなたのパスワード
パスワードを忘れましたか?
プライバシーポリシー
パスワードの復元
パスワードをリカバーする
あなたのEメール
検索
Facebook
Instagram
Twitter
Vimeo
Youtube
今話題
骨董を知れば、世界の見方が変わる。創刊49年の雑誌『目の眼』が提案する、現代の数寄(すき)のカタチ。
<ミラノデザインウィーク 2026>we+と島津製作所の協働によるインスタレーション「In-Between Matter」を展開
なんばパークス・パークスタワー7階共有部エリアを従業員専用ラウンジ・会議室「PARKS PATIO」として4月1日(水)リニューアルオープン
商品サービス
骨董を知れば、世界の見方が変わる。創刊49年の雑誌『目の眼』が提案する、現代の数寄(すき)のカタチ。
芸術生活 編集部
-
2026年4月1日
イベント
<ミラノデザインウィーク 2026>we+と島津製作所の協働によるインスタレーション「In-Between Matter」を展開
その他
なんばパークス・パークスタワー7階共有部エリアを従業員専用ラウンジ・会議室「PARKS PATIO」として4月1日(水)リニューアルオープン
商品サービス
すべてのこども・若者が、自分らしい人生を軽やかに歩んでいける社会へ
Don't Miss
商品サービス
骨董を知れば、世界の見方が変わる。創刊49年の雑誌『目の眼』が提案する、現代の数寄(すき)のカタチ。
芸術生活 編集部
-
2026年4月1日
0
当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは骨董・古美術メディア「目の眼」の夢です。 骨董・古美術の愉しみを伝える唯一無二の情報メディア『目の眼』(株式会社目の眼)は、最新号となる2026年4&5月号「塩笥(しおげ)のうたげ」を発売いたしました。あわせて、創刊から約600冊におよぶ全バックナンバーのデジタル読み放題サービスや、グローバル展開を進め、国内外の日本文化を愛するファンに向けて、古く美しきモノ、人、歴史、文化の話題をお届けしていきます。 ■ 私たちが「骨董・古美術」を伝え続ける理由骨董・古美術に対し、「敷居が高い」「難しい」というイメージをお持ちの方もいるかもしれません。しかし、かつて人の手が生み出したモノが、千年、二千年という歴史を経て今ここにある奇跡。その新鮮さと力強さに感動する心は、古来よりモノと深く対話してきた私たち日本人の感性に深く根ざしています。 創刊から49年。私たち『目の眼』は、時代にあわせた多様なプラットフォーム(紙媒体、デジタル読み放題、SNS、YouTube)を通じて、古く美しいモノや人、歴史との出逢いを繋ぐ「未知の世界への扉」でありたいと考えています。 『目の眼』は、愛好家やコレクターから、アーティスト、美術館・博物館などの研究者や美術商、美術を学ぶ学生まで長く愛読されてきました。近年は、美術の枠を超え、日本の伝統文化や芸能への関心が高い読者層も国内外に広がっています。国内はもとより、海外の日本ファンの方々に向けて、古く美しいモノ、人、歴史、文化との出逢いを繋ぐメディアとして骨董・古美術の奥深さをわかりやすくお届けしていきます。 ■ 雑誌『目の眼』2026.4&5月号発売中|最新号特集は「見立て」の愉しみを。万能のうつわ「塩笥(しおげ)」を大特集。今号の特集は、近年、酒器としても熱い注目を集める「塩笥(しおげ)」です。 朝鮮半島で塩や醤(ひしお)などの調味料入れとして使われていたこの小壺は、花の蕾のように膨らんだ愛らしい姿が特徴。本来の用途を超えて茶器や酒器として愛でる「見立て」の精神は、まさに骨董の醍醐味です。 土井善晴さん連載「美の仕事」特集と連動し、酒器としての塩笥の魅力に触れていただきました。 そのほか、 池坊専宗さん「花の風物」: 南青山・大塚美術の空間を舞台に、春の花が生ける一瞬の美を届けます。 宮武慶之さん「数寄者の眼差し」: 袋師・三浦和子さんとともに、名物裂(めいぶつぎれ)への深い洞察を語り合います。 ■ 圧巻のアーカイブ。デジタルコレクションで約600冊が読み放題創刊から現在まで、約600冊に及ぶバックナンバーを網羅した「目の眼デジタルコレクション」を展開。月額読み放題サービスでは、貴重な過去記事から最新号、さらに電子増刊号まで、いつでもどこでも骨董の世界に浸ることができます。 ■ 世界が注目する「日本の美」を、グローバルに発信近年、国内外で高まる日本文化への関心に応え、英語ムック『ME NO ME』や英語サイト、刀剣専門書籍などを通じた海外発信を強化しています。ウェブマガジンやYouTube、SNSとも連動し、国境を越えて「骨董ファン」の輪を広げています。 ▷ 骨董・古美術ウェブマガジン(月間平均40,000PV)https://menomeonline.com/ ▷ 目の眼公式インスタグラム(1.5万人) https://www.instagram.com/menome1977/ ▷ 目の眼公式YouTubeチャンネル(2,600人) https://www.youtube.com/channel/@menome1977 ▷ 目の眼公式X(3,300人) https://x.com/menomeonline ■ 広告掲載および法人連携に関するお問い合わせ『目の眼』では、骨董・古美術の枠を超え、日本の伝統、工芸、ライフスタイルを次世代へ繋ぐための活動を強化しています。「富裕層マーケティングを検討している」「日本の美をテーマにした共創企画を立てたい」「海外ファンへ日本の魅力を発信したい」といった企業の皆様、および自治体・教育機関の皆様からのご相談をお待ちしております。広告掲載やコンテンツ制作、イベントタイアップなど、唯一無二のメディアとして貴社の課題解決に一緒に取り組んでまいります。 【本件に関するお問い合わせ先】株式会社目の眼広告・法人連携に関するご相談:代表取締役 井藤明子 Email:eigyou@menomeonline.com 電話:03-6897-9422 *自動伝言応答の為、伝言をお残しください。弊社から折り返しご連絡させていただきます。
<ミラノデザインウィーク 2026>we+と島津製作所の協働によるインスタレーション「In-Between Matter」を展開
2026年4月1日
なんばパークス・パークスタワー7階共有部エリアを従業員専用ラウンジ・会議室「PARKS PATIO」として4月1日(水)リニューアルオープン
2026年4月1日
すべてのこども・若者が、自分らしい人生を軽やかに歩んでいける社会へ
2026年4月1日
社会的養護下で育つこども・若者に “体験と出会い” を届ける NPO法人「手の長いおじさんプロジェクト」設立
2026年4月1日
Lifestyle News
商品サービス
骨董を知れば、世界の見方が変わる。創刊49年の雑誌『目の眼』が提案する、現代の数寄(すき)のカタチ。
芸術生活 編集部
-
2026年4月1日
0
当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは骨董・古美術メディア「目の眼」の夢です。 骨董・古美術の愉しみを伝える唯一無二の情報メディア『目の眼』(株式会社目の眼)は、最新号となる2026年4&5月号「塩笥(しおげ)のうたげ」を発売いたしました。あわせて、創刊から約600冊におよぶ全バックナンバーのデジタル読み放題サービスや、グローバル展開を進め、国内外の日本文化を愛するファンに向けて、古く美しきモノ、人、歴史、文化の話題をお届けしていきます。 ■ 私たちが「骨董・古美術」を伝え続ける理由骨董・古美術に対し、「敷居が高い」「難しい」というイメージをお持ちの方もいるかもしれません。しかし、かつて人の手が生み出したモノが、千年、二千年という歴史を経て今ここにある奇跡。その新鮮さと力強さに感動する心は、古来よりモノと深く対話してきた私たち日本人の感性に深く根ざしています。 創刊から49年。私たち『目の眼』は、時代にあわせた多様なプラットフォーム(紙媒体、デジタル読み放題、SNS、YouTube)を通じて、古く美しいモノや人、歴史との出逢いを繋ぐ「未知の世界への扉」でありたいと考えています。 『目の眼』は、愛好家やコレクターから、アーティスト、美術館・博物館などの研究者や美術商、美術を学ぶ学生まで長く愛読されてきました。近年は、美術の枠を超え、日本の伝統文化や芸能への関心が高い読者層も国内外に広がっています。国内はもとより、海外の日本ファンの方々に向けて、古く美しいモノ、人、歴史、文化との出逢いを繋ぐメディアとして骨董・古美術の奥深さをわかりやすくお届けしていきます。 ■ 雑誌『目の眼』2026.4&5月号発売中|最新号特集は「見立て」の愉しみを。万能のうつわ「塩笥(しおげ)」を大特集。今号の特集は、近年、酒器としても熱い注目を集める「塩笥(しおげ)」です。 朝鮮半島で塩や醤(ひしお)などの調味料入れとして使われていたこの小壺は、花の蕾のように膨らんだ愛らしい姿が特徴。本来の用途を超えて茶器や酒器として愛でる「見立て」の精神は、まさに骨董の醍醐味です。 土井善晴さん連載「美の仕事」特集と連動し、酒器としての塩笥の魅力に触れていただきました。 そのほか、 池坊専宗さん「花の風物」: 南青山・大塚美術の空間を舞台に、春の花が生ける一瞬の美を届けます。 宮武慶之さん「数寄者の眼差し」: 袋師・三浦和子さんとともに、名物裂(めいぶつぎれ)への深い洞察を語り合います。 ■ 圧巻のアーカイブ。デジタルコレクションで約600冊が読み放題創刊から現在まで、約600冊に及ぶバックナンバーを網羅した「目の眼デジタルコレクション」を展開。月額読み放題サービスでは、貴重な過去記事から最新号、さらに電子増刊号まで、いつでもどこでも骨董の世界に浸ることができます。 ■ 世界が注目する「日本の美」を、グローバルに発信近年、国内外で高まる日本文化への関心に応え、英語ムック『ME NO ME』や英語サイト、刀剣専門書籍などを通じた海外発信を強化しています。ウェブマガジンやYouTube、SNSとも連動し、国境を越えて「骨董ファン」の輪を広げています。 ▷ 骨董・古美術ウェブマガジン(月間平均40,000PV)https://menomeonline.com/ ▷ 目の眼公式インスタグラム(1.5万人) https://www.instagram.com/menome1977/ ▷ 目の眼公式YouTubeチャンネル(2,600人) https://www.youtube.com/channel/@menome1977 ▷ 目の眼公式X(3,300人) https://x.com/menomeonline ■ 広告掲載および法人連携に関するお問い合わせ『目の眼』では、骨董・古美術の枠を超え、日本の伝統、工芸、ライフスタイルを次世代へ繋ぐための活動を強化しています。「富裕層マーケティングを検討している」「日本の美をテーマにした共創企画を立てたい」「海外ファンへ日本の魅力を発信したい」といった企業の皆様、および自治体・教育機関の皆様からのご相談をお待ちしております。広告掲載やコンテンツ制作、イベントタイアップなど、唯一無二のメディアとして貴社の課題解決に一緒に取り組んでまいります。 【本件に関するお問い合わせ先】株式会社目の眼広告・法人連携に関するご相談:代表取締役 井藤明子 Email:eigyou@menomeonline.com 電話:03-6897-9422 *自動伝言応答の為、伝言をお残しください。弊社から折り返しご連絡させていただきます。
イベント
<ミラノデザインウィーク 2026>we+と島津製作所の協働によるインスタレーション「In-Between Matter」を展開
芸術生活 編集部
-
2026年4月1日
0
2026年4月20日(月)- 4月26日(日)/Cavallerizze(5VIE エリア)デザインスタジオ we+は、株式会社 島津製作所と協働し、イタリア・ミラノで行われる「ミラノデザインウィーク 2026」の期間中である2026年4月20日(月)から4月26日(日)まで、ミラノ5VIE (チンクエヴィエ)エリアにあるレオナルド・ダ・ヴィンチ記念国立科学技術博物館の「Cavallerizze (カヴァッレリッツェ)」にて、「In-Between Matter(インビトウィーン・マター)」と題したインスタレーションを展開します。 2024年に島津製作所と発表したリサーチプロジェクト「WONDER POWDER」に続き、ミラノデザインウィークで2回目の出展となる本展。1875年の創業以来、多様な技術を通じて科学の発展に貢献してきた島津製作所と協働し、科学を“説明する”のではなく、“感性的に体感してもらう”ことを主眼に据え、島津製作所が手がける分析機器を着想源とする作品を展示します。 論理やデータを解き明かす営みの背後にある、純粋な好奇心や心が動く瞬間。その原点に立ち返り、「In-Between Matter(あいだに在るもの)」をテーマに、物質と物質のあいだに立ち現れる現象を体感できる空間を創り出します。 粉体という特定の素材と現象を通して、科学の魅力を提示した前回の展示「WONDER POWDER」を起点に、本展では「分ける」「境界」といった、より抽象度の高い科学的概念へと領域を拡張し、島津製作所が分析機器によって追求してきた可視化へのこだわりを作品として具現化します。製薬や食品、化学、半導体、輸送機、環境などの分野で培われた分析計測技術が担う「物質と物質の分離」というプロセスを、感覚的に体感できる装置を通して、感性と論理のあいだを行き来する体験として提供。世界の見え方がわずかに変わる瞬間を生み出し、科学への関心や志を育むきっかけを創出します。 開催概要出展名:In-Between Matter (インビトウィーン・マター) 会期:2026年4月20日(月)- 26日(日) 開館時間:10:30 - 19:30 会場:Cavallerizze (レオナルド・ダ・ヴィンチ記念国立科学技術博物館の「Cavallerizze」エリア) 住所:Via Olona, 4, 20123 Milano MAP 主催:株式会社 島津製作所 リサーチ&デザイン:<we+>安藤北斗・林登志也・青木陽平・関口愛理 <Shimadzu Design>竹川諒・中川浩伸・御守なつの・金丸侑平・小杉俊介 テクニカルデザイン:日下部理 エンジニアリング:佐藤駿次 グラフィックデザイン:庄司竜郎(STUDIO...
なんばパークス・パークスタワー7階共有部エリアを従業員専用ラウンジ・会議室「PARKS PATIO」として4月1日(水)リニューアルオープン
2026年4月1日
すべてのこども・若者が、自分らしい人生を軽やかに歩んでいける社会へ
2026年4月1日
社会的養護下で育つこども・若者に “体験と出会い” を届ける NPO法人「手の長いおじさんプロジェクト」設立
2026年4月1日
パークホテル東京 再生盆栽アート「WITHERS TAIZAN BONSAI」設置のお知らせ
2026年4月1日
HOUSE DESIGN
商品サービス
骨董を知れば、世界の見方が変わる。創刊49年の雑誌『目の眼』が提案する、現代の数寄(すき)のカタチ。
2026年4月1日
イベント
<ミラノデザインウィーク 2026>we+と島津製作所の協働によるインスタレーション「In-Between Matter」を展開
2026年4月1日
その他
なんばパークス・パークスタワー7階共有部エリアを従業員専用ラウンジ・会議室「PARKS PATIO」として4月1日(水)リニューアルオープン
2026年4月1日
Tech and Gadgets
商品サービス
骨董を知れば、世界の見方が変わる。創刊49年の雑誌『目の眼』が提案する、現代の数寄(すき)のカタチ。
芸術生活 編集部
-
2026年4月1日
0
当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは骨董・古美術メディア「目の眼」の夢です。 骨董・古美術の愉しみを伝える唯一無二の情報メディア『目の眼』(株式会社目の眼)は、最新号となる2026年4&5月号「塩笥(しおげ)のうたげ」を発売いたしました。あわせて、創刊から約600冊におよぶ全バックナンバーのデジタル読み放題サービスや、グローバル展開を進め、国内外の日本文化を愛するファンに向けて、古く美しきモノ、人、歴史、文化の話題をお届けしていきます。 ■ 私たちが「骨董・古美術」を伝え続ける理由骨董・古美術に対し、「敷居が高い」「難しい」というイメージをお持ちの方もいるかもしれません。しかし、かつて人の手が生み出したモノが、千年、二千年という歴史を経て今ここにある奇跡。その新鮮さと力強さに感動する心は、古来よりモノと深く対話してきた私たち日本人の感性に深く根ざしています。 創刊から49年。私たち『目の眼』は、時代にあわせた多様なプラットフォーム(紙媒体、デジタル読み放題、SNS、YouTube)を通じて、古く美しいモノや人、歴史との出逢いを繋ぐ「未知の世界への扉」でありたいと考えています。 『目の眼』は、愛好家やコレクターから、アーティスト、美術館・博物館などの研究者や美術商、美術を学ぶ学生まで長く愛読されてきました。近年は、美術の枠を超え、日本の伝統文化や芸能への関心が高い読者層も国内外に広がっています。国内はもとより、海外の日本ファンの方々に向けて、古く美しいモノ、人、歴史、文化との出逢いを繋ぐメディアとして骨董・古美術の奥深さをわかりやすくお届けしていきます。 ■ 雑誌『目の眼』2026.4&5月号発売中|最新号特集は「見立て」の愉しみを。万能のうつわ「塩笥(しおげ)」を大特集。今号の特集は、近年、酒器としても熱い注目を集める「塩笥(しおげ)」です。 朝鮮半島で塩や醤(ひしお)などの調味料入れとして使われていたこの小壺は、花の蕾のように膨らんだ愛らしい姿が特徴。本来の用途を超えて茶器や酒器として愛でる「見立て」の精神は、まさに骨董の醍醐味です。 土井善晴さん連載「美の仕事」特集と連動し、酒器としての塩笥の魅力に触れていただきました。 そのほか、 池坊専宗さん「花の風物」: 南青山・大塚美術の空間を舞台に、春の花が生ける一瞬の美を届けます。 宮武慶之さん「数寄者の眼差し」: 袋師・三浦和子さんとともに、名物裂(めいぶつぎれ)への深い洞察を語り合います。 ■ 圧巻のアーカイブ。デジタルコレクションで約600冊が読み放題創刊から現在まで、約600冊に及ぶバックナンバーを網羅した「目の眼デジタルコレクション」を展開。月額読み放題サービスでは、貴重な過去記事から最新号、さらに電子増刊号まで、いつでもどこでも骨董の世界に浸ることができます。 ■ 世界が注目する「日本の美」を、グローバルに発信近年、国内外で高まる日本文化への関心に応え、英語ムック『ME NO ME』や英語サイト、刀剣専門書籍などを通じた海外発信を強化しています。ウェブマガジンやYouTube、SNSとも連動し、国境を越えて「骨董ファン」の輪を広げています。 ▷ 骨董・古美術ウェブマガジン(月間平均40,000PV)https://menomeonline.com/ ▷ 目の眼公式インスタグラム(1.5万人) https://www.instagram.com/menome1977/ ▷ 目の眼公式YouTubeチャンネル(2,600人) https://www.youtube.com/channel/@menome1977 ▷ 目の眼公式X(3,300人) https://x.com/menomeonline ■ 広告掲載および法人連携に関するお問い合わせ『目の眼』では、骨董・古美術の枠を超え、日本の伝統、工芸、ライフスタイルを次世代へ繋ぐための活動を強化しています。「富裕層マーケティングを検討している」「日本の美をテーマにした共創企画を立てたい」「海外ファンへ日本の魅力を発信したい」といった企業の皆様、および自治体・教育機関の皆様からのご相談をお待ちしております。広告掲載やコンテンツ制作、イベントタイアップなど、唯一無二のメディアとして貴社の課題解決に一緒に取り組んでまいります。 【本件に関するお問い合わせ先】株式会社目の眼広告・法人連携に関するご相談:代表取締役 井藤明子 Email:eigyou@menomeonline.com 電話:03-6897-9422 *自動伝言応答の為、伝言をお残しください。弊社から折り返しご連絡させていただきます。
<ミラノデザインウィーク 2026>we+と島津製作所の協働によるインスタレーション「In-Between Matter」を展開
2026年4月1日
なんばパークス・パークスタワー7階共有部エリアを従業員専用ラウンジ・会議室「PARKS PATIO」として4月1日(水)リニューアルオープン
2026年4月1日
すべてのこども・若者が、自分らしい人生を軽やかに歩んでいける社会へ
2026年4月1日
社会的養護下で育つこども・若者に “体験と出会い” を届ける NPO法人「手の長いおじさんプロジェクト」設立
2026年4月1日
Make it modern
商品サービス
骨董を知れば、世界の見方が変わる。創刊49年の雑誌『目の眼』が提案する、現代の数寄(すき)のカタチ。
イベント
<ミラノデザインウィーク 2026>we+と島津製作所の協働によるインスタレーション「In-Between Matter」を展開
その他
なんばパークス・パークスタワー7階共有部エリアを従業員専用ラウンジ・会議室「PARKS PATIO」として4月1日(水)リニューアルオープン
商品サービス
すべてのこども・若者が、自分らしい人生を軽やかに歩んでいける社会へ
Latest Reviews
商品サービス
骨董を知れば、世界の見方が変わる。創刊49年の雑誌『目の眼』が提案する、現代の数寄(すき)のカタチ。
芸術生活 編集部
-
2026年4月1日
0
当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは骨董・古美術メディア「目の眼」の夢です。 骨董・古美術の愉しみを伝える唯一無二の情報メディア『目の眼』(株式会社目の眼)は、最新号となる2026年4&5月号「塩笥(しおげ)のうたげ」を発売いたしました。あわせて、創刊から約600冊におよぶ全バックナンバーのデジタル読み放題サービスや、グローバル展開を進め、国内外の日本文化を愛するファンに向けて、古く美しきモノ、人、歴史、文化の話題をお届けしていきます。 ■ 私たちが「骨董・古美術」を伝え続ける理由骨董・古美術に対し、「敷居が高い」「難しい」というイメージをお持ちの方もいるかもしれません。しかし、かつて人の手が生み出したモノが、千年、二千年という歴史を経て今ここにある奇跡。その新鮮さと力強さに感動する心は、古来よりモノと深く対話してきた私たち日本人の感性に深く根ざしています。 創刊から49年。私たち『目の眼』は、時代にあわせた多様なプラットフォーム(紙媒体、デジタル読み放題、SNS、YouTube)を通じて、古く美しいモノや人、歴史との出逢いを繋ぐ「未知の世界への扉」でありたいと考えています。 『目の眼』は、愛好家やコレクターから、アーティスト、美術館・博物館などの研究者や美術商、美術を学ぶ学生まで長く愛読されてきました。近年は、美術の枠を超え、日本の伝統文化や芸能への関心が高い読者層も国内外に広がっています。国内はもとより、海外の日本ファンの方々に向けて、古く美しいモノ、人、歴史、文化との出逢いを繋ぐメディアとして骨董・古美術の奥深さをわかりやすくお届けしていきます。 ■ 雑誌『目の眼』2026.4&5月号発売中|最新号特集は「見立て」の愉しみを。万能のうつわ「塩笥(しおげ)」を大特集。今号の特集は、近年、酒器としても熱い注目を集める「塩笥(しおげ)」です。 朝鮮半島で塩や醤(ひしお)などの調味料入れとして使われていたこの小壺は、花の蕾のように膨らんだ愛らしい姿が特徴。本来の用途を超えて茶器や酒器として愛でる「見立て」の精神は、まさに骨董の醍醐味です。 土井善晴さん連載「美の仕事」特集と連動し、酒器としての塩笥の魅力に触れていただきました。 そのほか、 池坊専宗さん「花の風物」: 南青山・大塚美術の空間を舞台に、春の花が生ける一瞬の美を届けます。 宮武慶之さん「数寄者の眼差し」: 袋師・三浦和子さんとともに、名物裂(めいぶつぎれ)への深い洞察を語り合います。 ■ 圧巻のアーカイブ。デジタルコレクションで約600冊が読み放題創刊から現在まで、約600冊に及ぶバックナンバーを網羅した「目の眼デジタルコレクション」を展開。月額読み放題サービスでは、貴重な過去記事から最新号、さらに電子増刊号まで、いつでもどこでも骨董の世界に浸ることができます。 ■ 世界が注目する「日本の美」を、グローバルに発信近年、国内外で高まる日本文化への関心に応え、英語ムック『ME NO ME』や英語サイト、刀剣専門書籍などを通じた海外発信を強化しています。ウェブマガジンやYouTube、SNSとも連動し、国境を越えて「骨董ファン」の輪を広げています。 ▷ 骨董・古美術ウェブマガジン(月間平均40,000PV)https://menomeonline.com/ ▷ 目の眼公式インスタグラム(1.5万人) https://www.instagram.com/menome1977/ ▷ 目の眼公式YouTubeチャンネル(2,600人) https://www.youtube.com/channel/@menome1977 ▷ 目の眼公式X(3,300人) https://x.com/menomeonline ■ 広告掲載および法人連携に関するお問い合わせ『目の眼』では、骨董・古美術の枠を超え、日本の伝統、工芸、ライフスタイルを次世代へ繋ぐための活動を強化しています。「富裕層マーケティングを検討している」「日本の美をテーマにした共創企画を立てたい」「海外ファンへ日本の魅力を発信したい」といった企業の皆様、および自治体・教育機関の皆様からのご相談をお待ちしております。広告掲載やコンテンツ制作、イベントタイアップなど、唯一無二のメディアとして貴社の課題解決に一緒に取り組んでまいります。 【本件に関するお問い合わせ先】株式会社目の眼広告・法人連携に関するご相談:代表取締役 井藤明子 Email:eigyou@menomeonline.com 電話:03-6897-9422 *自動伝言応答の為、伝言をお残しください。弊社から折り返しご連絡させていただきます。
<ミラノデザインウィーク 2026>we+と島津製作所の協働によるインスタレーション「In-Between Matter」を展開
2026年4月1日
なんばパークス・パークスタワー7階共有部エリアを従業員専用ラウンジ・会議室「PARKS PATIO」として4月1日(水)リニューアルオープン
2026年4月1日
Performance Training
骨董を知れば、世界の見方が変わる。創刊49年の雑誌『目の眼』が提案する、現代の数寄(すき)のカタチ。
芸術生活 編集部
-
2026年4月1日
0
当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは骨董・古美術メディア「目の眼」の夢です。 骨董・古美術の愉しみを伝える唯一無二の情報メディア『目の眼』(株式会社目の眼)は、最新号となる2026年4&5月号「塩笥(しおげ)のうたげ」を発売いたしました。あわせて、創刊から約600冊におよぶ全バックナンバーのデジタル読み放題サービスや、グローバル展開を進め、国内外の日本文化を愛するファンに向けて、古く美しきモノ、人、歴史、文化の話題をお届けしていきます。 ■ 私たちが「骨董・古美術」を伝え続ける理由骨董・古美術に対し、「敷居が高い」「難しい」というイメージをお持ちの方もいるかもしれません。しかし、かつて人の手が生み出したモノが、千年、二千年という歴史を経て今ここにある奇跡。その新鮮さと力強さに感動する心は、古来よりモノと深く対話してきた私たち日本人の感性に深く根ざしています。 創刊から49年。私たち『目の眼』は、時代にあわせた多様なプラットフォーム(紙媒体、デジタル読み放題、SNS、YouTube)を通じて、古く美しいモノや人、歴史との出逢いを繋ぐ「未知の世界への扉」でありたいと考えています。 『目の眼』は、愛好家やコレクターから、アーティスト、美術館・博物館などの研究者や美術商、美術を学ぶ学生まで長く愛読されてきました。近年は、美術の枠を超え、日本の伝統文化や芸能への関心が高い読者層も国内外に広がっています。国内はもとより、海外の日本ファンの方々に向けて、古く美しいモノ、人、歴史、文化との出逢いを繋ぐメディアとして骨董・古美術の奥深さをわかりやすくお届けしていきます。 ■ 雑誌『目の眼』2026.4&5月号発売中|最新号特集は「見立て」の愉しみを。万能のうつわ「塩笥(しおげ)」を大特集。今号の特集は、近年、酒器としても熱い注目を集める「塩笥(しおげ)」です。 朝鮮半島で塩や醤(ひしお)などの調味料入れとして使われていたこの小壺は、花の蕾のように膨らんだ愛らしい姿が特徴。本来の用途を超えて茶器や酒器として愛でる「見立て」の精神は、まさに骨董の醍醐味です。 土井善晴さん連載「美の仕事」特集と連動し、酒器としての塩笥の魅力に触れていただきました。 そのほか、 池坊専宗さん「花の風物」: 南青山・大塚美術の空間を舞台に、春の花が生ける一瞬の美を届けます。 宮武慶之さん「数寄者の眼差し」: 袋師・三浦和子さんとともに、名物裂(めいぶつぎれ)への深い洞察を語り合います。 ■ 圧巻のアーカイブ。デジタルコレクションで約600冊が読み放題創刊から現在まで、約600冊に及ぶバックナンバーを網羅した「目の眼デジタルコレクション」を展開。月額読み放題サービスでは、貴重な過去記事から最新号、さらに電子増刊号まで、いつでもどこでも骨董の世界に浸ることができます。 ■ 世界が注目する「日本の美」を、グローバルに発信近年、国内外で高まる日本文化への関心に応え、英語ムック『ME NO ME』や英語サイト、刀剣専門書籍などを通じた海外発信を強化しています。ウェブマガジンやYouTube、SNSとも連動し、国境を越えて「骨董ファン」の輪を広げています。 ▷ 骨董・古美術ウェブマガジン(月間平均40,000PV)https://menomeonline.com/ ▷ 目の眼公式インスタグラム(1.5万人) https://www.instagram.com/menome1977/ ▷ 目の眼公式YouTubeチャンネル(2,600人) https://www.youtube.com/channel/@menome1977 ▷ 目の眼公式X(3,300人) https://x.com/menomeonline ■ 広告掲載および法人連携に関するお問い合わせ『目の眼』では、骨董・古美術の枠を超え、日本の伝統、工芸、ライフスタイルを次世代へ繋ぐための活動を強化しています。「富裕層マーケティングを検討している」「日本の美をテーマにした共創企画を立てたい」「海外ファンへ日本の魅力を発信したい」といった企業の皆様、および自治体・教育機関の皆様からのご相談をお待ちしております。広告掲載やコンテンツ制作、イベントタイアップなど、唯一無二のメディアとして貴社の課題解決に一緒に取り組んでまいります。 【本件に関するお問い合わせ先】株式会社目の眼広告・法人連携に関するご相談:代表取締役 井藤明子 Email:eigyou@menomeonline.com 電話:03-6897-9422 *自動伝言応答の為、伝言をお残しください。弊社から折り返しご連絡させていただきます。
<ミラノデザインウィーク 2026>we+と島津製作所の協働によるインスタレーション「In-Between Matter」を展開
芸術生活 編集部
-
2026年4月1日
0
2026年4月20日(月)- 4月26日(日)/Cavallerizze(5VIE エリア)デザインスタジオ we+は、株式会社 島津製作所と協働し、イタリア・ミラノで行われる「ミラノデザインウィーク 2026」の期間中である2026年4月20日(月)から4月26日(日)まで、ミラノ5VIE (チンクエヴィエ)エリアにあるレオナルド・ダ・ヴィンチ記念国立科学技術博物館の「Cavallerizze (カヴァッレリッツェ)」にて、「In-Between Matter(インビトウィーン・マター)」と題したインスタレーションを展開します。 2024年に島津製作所と発表したリサーチプロジェクト「WONDER POWDER」に続き、ミラノデザインウィークで2回目の出展となる本展。1875年の創業以来、多様な技術を通じて科学の発展に貢献してきた島津製作所と協働し、科学を“説明する”のではなく、“感性的に体感してもらう”ことを主眼に据え、島津製作所が手がける分析機器を着想源とする作品を展示します。 論理やデータを解き明かす営みの背後にある、純粋な好奇心や心が動く瞬間。その原点に立ち返り、「In-Between Matter(あいだに在るもの)」をテーマに、物質と物質のあいだに立ち現れる現象を体感できる空間を創り出します。 粉体という特定の素材と現象を通して、科学の魅力を提示した前回の展示「WONDER POWDER」を起点に、本展では「分ける」「境界」といった、より抽象度の高い科学的概念へと領域を拡張し、島津製作所が分析機器によって追求してきた可視化へのこだわりを作品として具現化します。製薬や食品、化学、半導体、輸送機、環境などの分野で培われた分析計測技術が担う「物質と物質の分離」というプロセスを、感覚的に体感できる装置を通して、感性と論理のあいだを行き来する体験として提供。世界の見え方がわずかに変わる瞬間を生み出し、科学への関心や志を育むきっかけを創出します。 開催概要出展名:In-Between Matter (インビトウィーン・マター) 会期:2026年4月20日(月)- 26日(日) 開館時間:10:30 - 19:30 会場:Cavallerizze (レオナルド・ダ・ヴィンチ記念国立科学技術博物館の「Cavallerizze」エリア) 住所:Via Olona, 4, 20123 Milano MAP 主催:株式会社 島津製作所 リサーチ&デザイン:<we+>安藤北斗・林登志也・青木陽平・関口愛理 <Shimadzu Design>竹川諒・中川浩伸・御守なつの・金丸侑平・小杉俊介 テクニカルデザイン:日下部理 エンジニアリング:佐藤駿次 グラフィックデザイン:庄司竜郎(STUDIO...
なんばパークス・パークスタワー7階共有部エリアを従業員専用ラウンジ・会議室「PARKS PATIO」として4月1日(水)リニューアルオープン
芸術生活 編集部
-
2026年4月1日
0
オフィスワーカーやアーティストとのコラボでつくりあげました 難波のランドマーク、なんばパークス内のオフィスビル「パークスタワー」の7階共用部を、従業員専用ラウンジ・会議室「PARKS PATIO(パークスパティオ)」として2026年4月1日(水)にリニューアルオープンしました。なんばパークスの象徴である緑豊かなパークスガーデンと呼応する、“働く人のための特別な裏庭”のような空間として計画。働く人が日常的に利用できる場として、打ち合わせや作業だけでなく、休憩や気分転換など多様な過ごし方を受け止める環境を整備しました。オフィスワーカー参加型の制作プロセスや、ガーデンの植物を用いたアート、沿線の環境音を取り入れたサウンド演出などを通じて、都市の利便性の中に心身を整える余白を取り込みながら、オフィスビル全体の価値向上とオフィスワーカーの快適性の向上を目指しています。 デザイン・設計、施工、アート制作、オフィスワーカー向けイベントの企画を、乃村工藝社が担当しました。なんばパークスの有機的な風景や光・緑のゆらぎを室内に取り込みながら、サウンドやアートワークが空間に穏やかな変化を添えるよう計画し、気分や用途に応じて選べる多様な居場所を設けています。 主なエリアLOUNGE➀心地よい光や緑の要素を取り入れた裏庭のようなラウンジ空間。ランチや少人数での打合せなど多様なシーンでご利用いただける空間です。 LOUNGE➁ゆるやかに仕切られたソロワーク空間。集中して作業したいときや、ひとりでゆっくりとランチを楽しみたいときなどにもご利用いただけるエリアです。 会議室特長のある大小さまざまな会議室をご用意し、カジュアルな面談から 約30名規模の会議まで、幅広いシーンでご利用いただけます。 BUSINESS LOUNGE&RELAX ROOMアート作品に囲まれた心地よい待合空間と、心身をリセットしていただけるリラックスに特化した空間で穏やかなひと時をお過ごしいただけます。 リニューアルの特徴■サウンドによる空間演出都市の中にいながら自然とのつながりを感じていただける空間を目指し、アーティスト・Masahiko Takeda氏、kafuka氏とコラボレーションを実施。オフィスワーカーにとって馴染みのある難波駅周辺や、南海沿線を代表する高野山エリアにて環境音を収録し、来訪される方が無意識のうちに心を落ち着かせられる空間づくりを行っています。 ■なんばの街とつながる空間演出とアートワークなんばを代表する商業施設「なんばパークス」に隣接するオフィスビルとして、同施設の象徴的な“グランドキャニオン”をモチーフにした、有機的な曲線デザインをラウンジ内に取り入れています。また、周辺施設テナントから提供を受けた廃材を活用した小沢敦志氏によるアート作品や、パークスガーデンの植栽を利用したbulbus SYO TANii /谷井 聖氏のアート作品、テナント企業でもある株式会社ダイカン製作のサインを導入。商業エリアやパークスガーデンとのつながりを、視覚的にも感じていただける空間づくりを行っています。 ■オフィスビル全体でつくりあげる共創プロセス毎年実施しているワーカーアンケートに加え、日常的に寄せられるオフィスワーカーの声をもとに、本エリアの計画を進めてきました。ラウンジデザインはオフィスワーカーによる投票により決定したほか、サウンド制作においてはワークショップイベントを開催。ビル入居者の皆さまと共に空間をつくり上げるプロセスを重視しながら、計画・整備を行いました。 ※順不同 施設概要施設名 PARKS TOWER (パークスタワー) 7階 従業員専用ラウンジ・会議室「PARKS PATIO」 オープン日 2026年4月1日(水) 利用者 パークスタワー入居企業従業員 PARKS TOWER (パークスタワー) 所在地 大阪市浪速区難波中2丁目10番70号 規模 地下3階、地上30階、搭屋2階 竣工日 2003年8月 公式ホームページ https://nambaparks.com/parks_tower/profile.html 会社概要1892年創業。空間創造によって人々に「歓びと感動」を届けることをミッションに、商業施設、ホテル、企業PR施設、ワークプレイス、博覧会、博物館などの企画、デザイン、設計、施⼯から運営管理までを⼿掛ける空間の総合プロデュース企業。グループ全体では、全国11拠点・海外9拠点、国内外7つのグループ会社で事業展開しています。 詳細を見る 当社グループは、大阪・なんばを拠点とし、南大阪・和歌山エリアを中心に、鉄道やバス等の公共交通サービスの提供からオフィス・住宅の開発、ショッピングセンターの経営まで多彩な事業を展開し、地域の発展を支え、地域と共に成長してまいりました。 本日(4月1日)、事業特性に応じた最適な経営体制に移行していくため、鉄道事業を分社化し、株式会社NANKAIに商号を変更しました。株式会社NANKAIでは、不動産事業の業容拡大・競争力強化と新事業の創造に注力していきます。 詳細を見る
すべてのこども・若者が、自分らしい人生を軽やかに歩んでいける社会へ
芸術生活 編集部
-
2026年4月1日
0
社会的養護下のこども・若者へ、出会いと学びの機会をさらに継続的に開いていきます私たちは、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「手の長いおじさんプロジェクト」の夢です。 ■NPO法人化にあたってこのたび、「手の長いおじさんプロジェクト」は、NPO法人として新たにスタートいたしました。 私たちはこれまで、「うつわとお洋服のお渡し会」の活動を中心に、社会的養護のもとで暮らすこどもたちや、巣立ち前後の若者たちへ、器やお洋服を手渡しながら、応援の気持ちを届けてきました。 その中で、私たちが感じてきたことがあります。それは物だけでなく、出会いと体験の機会の必要性でした。 新しい暮らしを思い描く力。自分のことを知り、未来を考える機会。困ったときに、ひとりにならないためのつながり。多様な大人や仕事、生き方に出会う体験。 そうした支えが、巣立ちのその時だけではなく、在所中から、その先まで途切れずに続いていくことの大切さを、私たちは現場で感じてきました。 社会的養護のもとで育つこども・若者たちは、進路選択や巣立ち後の生活の中で、見えにくい困難を抱えています。経済的な不安だけでなく、体験機会の不足、進路や仕事の選択肢の狭さ、巣立ち後の孤立など、表からは見えにくい課題があります。 だからこそ私たちは、手渡しの支援を原点にしながら、出会い・体験・つながりをひらく取り組みを、より継続的に届けていきたい と考えるようになりました。 その思いを、より確かなかたちで育てていくために。このたび、NPO法人として新たな体制を整えました。これまでの基盤やネットワークを活かしながら、より継続的で自立した支援体制を整えてまいります。 ■私たちらしい、明るい支援の形へ2011年、東日本大震災をきっかけに、手仕事の器の作り手有志によって始まったこの活動は、被災したこどもたちへ器を届けたことからスタートしました。 その後、株式会社マザーディクショナリーが運営面からサポート。活動に共感し、少しずつ手を伸ばしてくださる作り手やブランドが増え、思いのこもった器やお洋服を、さまざまな事情を抱えるこどもたちや若者へ手渡す活動へと広がっていきました。 2020年からは、児童養護施設など社会的養護のもとで育ち、巣立ちの時期を迎えるこどもや若者へ向けた「うつわとお洋服のお渡し会」を開催しています。 新生活を前に、自分の器や洋服を自分で選ぶ時間。それは、これからの暮らしを想像し、自分らしい一歩を踏み出すための、小さくても大切な準備です。 参加者との交流を重ねる中で私たちは、巣立ちの支援は、その瞬間だけを支えるものではなく、在所中から、巣立ったその先まで、ゆるやかに続いていくものでありたいと感じてきました。 こうした歩みの中で見えてきた課題と願いを、これからはより継続的に、より丁寧に支えていくために、NPO法人として新たな一歩を踏み出しました。 私たちが目指したいのは、すべてのこども・若者が、自分らしい人生を軽やかに歩んでいける社会 です。そのために、支援が必要な環境にいるこども・若者へ、出会いと学びの機会を継続的に開いていきたい と考えています。 こどもたちが、自分の人生を軽やかに歩んでいけるように。これからも、私たちらしい、明るい支援の形を目指していきます。 特定非営利活動法人手の長いおじさんプロジェクト 理事長 尾見紀佐子 特定非営利活動法人 手の長いおじさんプロジェクト 所在地|東京都渋谷区松濤1-26-18 園ビルディング2F 松濤ラナイ2A-2 設 立|2026年2月5日 URL |https://tenagaojisan.orgInstagram|https://www.instagram.com/tenagaojisan/ お問い合わせ 担当者|上坂・猿田 メールアドレス|info@tenagaojisan.org
社会的養護下で育つこども・若者に “体験と出会い” を届ける NPO法人「手の長いおじさんプロジェクト」設立
芸術生活 編集部
-
2026年4月1日
0
「自分をひらく教室」など、5つの支援事業を開始児童養護施設や里親家庭などの社会的養護下で育つこども・若者への支援を行ってきた「手の長いおじさんプロジェクト」は、2026年2月にNPO法人化し、「特定非営利活動法人 手の長いおじさんプロジェクト」(理事長:尾見紀佐子)として新たな一歩を踏み出しました。 これまでの活動を基盤に、多様な体験や対話を通して未来を描く力を育む半年間の連続講座「自分をひらく教室」など、5つの事業を展開します。これにともない、WEBサイトを公開し、「手長サポーター」の募集も始めます。 手の長いおじさんプロジェクト WEB 「手の長いおじさんプロジェクト」は、これまで、社会的養護のもとで暮らすこどもや巣立ちを迎える若者たちへ、手仕事の器や洋服を直接手渡すとともに、応援の気持ちを届ける活動を続けてきました。こどもたちと向き合うなかで見えてきたのは、物資の支援だけでは届かない「体験と出会いの機会」の不足です。 社会的養護の現場では、日々こどもたちの成長を支え自立に向けた支援が行われていますが、集団生活の運営や予算上の制約などから、習い事や旅行など、個々の興味関心に応じて多様な価値観や社会との出会いを広げることが難しい現状があります。こうした体験機会の不足が、主体的な進路選択や働き方、暮らし方を思い描く力や「やってみよう」と踏み出す意欲を停滞させてしまうことがあります。 また、多くのこどもが18歳前後で施設や里親家庭を離れ、進学や就職など自立に向けた選択を迫られます。生活基盤やサポート体制が十分に整わないまま社会に出るケースも多く、仕事上の悩みや生活上の困難を一人で抱え込みやすい状況があります。 「手の長いおじさんプロジェクト」では、このような「見えにくい困難」を背景に、成長過程のこどもから巣立ち後の若者まで、多様な大人や生き方に出会い、自分を知る体験を途切れさせないことが必要であると考えました。これまでの基盤やネットワークを活かしながら、より継続的で自立した支援を届けるために、NPO法人として新たな体制を整えるに至りました。 目指すのは、すべてのこども・若者が、自分らしい人生を軽やかに歩んでいける社会 です。そのために、支援が必要な環境にいるこども・若者へ、出会いと学びの機会を継続的に開いていきます。 ■これからの取り組み:未来を描く力を届ける5つの事業「手の長いおじさんプロジェクト」では、社会的養護下で育つこどもや巣立ち前後の若者に向けて、暮らしの準備、自分を知る体験、人とのつながり、仕事や社会との出会い、そして現場の声を支援に生かすことまでを、ひとつながりの支援として考えています。 そのために、これから以下の5つの事業を展開していきます。 ・「うつわとお洋服のお渡し会」(毎年開催) 巣立ちを迎えた若者に寄り添う、器や洋服を選ぶ時間 ・「自分をひらく教室」(2026年9月より) 多様な生き方に出会い、未来を描く6ヶ月間の連続講座 ・「つながりのお茶会」(2026年4月より) 安心して人とつながれる、月に一度の居場所 ・「みらい発見プログラム」(2027年開始予定) 職場を訪問し、自分らしい働き方を探求するプログラム ・「まなざしラボ」 こどもや若者の声から、これからの支援を考えるリサーチ活動 2026年9月 開講 「自分をひらく教室」2026年9月に開講する「自分をひらく教室」は、社会的養護下で暮らす中高生や若者を対象とした6カ月間のプログラムです。様々な生き方に出会い、学校教育では得にくい体験や対話を通して、自分を知り、未来を描く力を育むことを目的としています。毎月多様な分野の専門家・クリエイターを講師に迎え、アート・身体表現・哲学・自然などをテーマに、体験型のワークショップと対話を行います。 本プログラムのモデルとなっているのは、北欧で広がる人生のための学びの場「フォルケホイスコーレ」という学校のあり方。評価や競争ではなく、人生を見つめ「あなた自身になる」ことを大切にする時間を過ごします。 5月より、体験会のお申し込みを開始します。 「自分をひらく教室」 概要 期 間|半年間(2026年9月-2027年2月) *事前に体験会を実施予定 日 時|月1回・日曜日開催 10:00-16:00 会 場|都内 対 象|児童養護施設や里親家庭などで暮らす中高生 参加費|無料 自分をひらく教室2026年4月23日(木)より 毎月第4木曜開催 「つながりのお茶会」毎月1回、お茶やお菓子を囲みながら、最近の出来事やちょっとした悩みを気軽に話すことができる、小さな交流の場です。話したい日も、静かに過ごしたい日も、そのままでいて大丈夫。巣立ち後も安心して立ち寄れる、ひと息つける居場所です。 「つながりのお茶会」 概要 日 時|4月23日(木) 16:00-19:00 以降、毎月第4木曜日開催 対 象|児童養護施設や里親のもとで暮らす中高生、社会的養護経験者の若者 参加費|無料 会 場|景丘の家1階サロン (渋谷区恵比寿4-5-15) 申 込|予約不要・出入り自由 つながりのお茶会2026年5月16日(土)開催 「うつわとお洋服のお渡し会」2026年5月16日(土)に東京・恵比寿にて「うつわとお洋服のお渡し会」を開催します。器や洋服といった日用品の支援を通して、巣立ちを迎えるこどもや若者が、それぞれの暮らしを思い描きながら”自分の意思で選ぶ”ことを大切にした取り組みです。会場には、作り手から寄せられた、手仕事の器や洋服が並びます。実際に手に取り手触りを確かめながら、これからの暮らしに合うものをゆっくりと選ぶことができます。 「うつわとお洋服のお渡し会」 概要 日 時|5月16日(土)11:00-13:00/14:00-17:00 対 象|この春に児童養護施設や里親家庭などを巣立つこども・若者、自立援助ホーム・母子生活支援施設などを利用されている方 参加費|無料 会 場|景丘の家 (渋谷区恵比寿4-5-15) 申込フォーム|https://forms.gle/BzG1pVE6kPBz1fPa9 うつわとお洋服のお渡し会■活動実績:社会的養護から巣立つこども約400人にうつわやお洋服を届ける「手の長いおじさんプロジェクト」は、2011年、東日本大震災をきっかけに、ガラス作家の石川昌浩が発起人となり、手仕事の器の作り手有志が集い、被災したこどもたちへ器を届けたことからスタートしました。 その後、株式会社マザーディクショナリーが運営面からサポート。活動に共感し、手を伸ばしてくださる作り手やブランドが少しずつ増え、思いのこもった器やお洋服を、さまざまな事情を抱えるこどもたちや若者へ手渡す活動へと広がっていきました。2020年からは、児童養護施設など社会的養護のもとで育ち、巣立ちの時期を迎えるこどもや若者へ向けた「うつわとお洋服のお渡し会」 を開催しています。これまでに約60組の作り手・企業から約3500点の器やお洋服を寄贈していただき、約400人の巣立ち前後のこどもや若者、約60箇所の施設や団体にお届けしてきました。 このたびのNPO法人化にあたり、引き続き、手渡しの支援を原点にしながら、出会い・体験・つながりをひらく取り組みを、より継続的に届けていきます。 「手の長いおじさんプロジェクト」は、一人ひとりができることとしての「手」を少しずつ伸ばしあい、つなぐことで、支援を届けていく活動です。 社会的養護下のこどもたちや、経験者の若者たちが自分らしく生きられる社会をつくるためには、様々な立場からの支援が不可欠です。このたび、賛助会員「手長サポーター」や、単発の寄付によって活動を支えていただく仕組みも始まりました。個人・法人問わず、WEBサイトからご寄付いただけます。 こどもたちが、自分の人生を軽やかに歩んでいけるように、これからの新しい一歩を、少しだけ一緒に支えていただけたら嬉しいです。 いただいたご寄付は、「手の長いおじさんプロジェクト」の活動を通して、社会的養護下のこどもや、社会的養護経験者の若者たちへの支援に、大切に使わせていただきます。 寄付/手長サポーターのご案内■「手の長いおじさんプロジェクト」メンバー理事⻑:尾⾒ 紀佐⼦(おみ・きさこ) 株式会社マザーディクショナリー 代表 2013年より東京都渋谷区のこども・親子支援センター「かぞくのアトリエ」、2015年より青少年施設「代官山ティーンズ・クリエイティブ」、2019年よりコミュニティセンター「景丘の家」を運営する。各施設では通常の居場所づくりに加え、多分野にわたるワークショップ企画運営、こども食堂やフードパントリー、様々な特性の利用者への対応などを実施。 「長年に渡って居場所づくりとアート・文化の取り組みを二つの柱に、人とのつながりやネットワークを育ててきました。その強みを活かし、こどもたちの中にある「可能性の種」を育み、その扉を開くお手伝いを丁寧に続けていきます。こどもたちが自分の人生を軽やかに歩んでいけるように。私たちらしい、明るい支援の形を目指していきます。」 副理事⻑:⽯川 昌浩(いしかわ・まさひろ) 吹硝子工/石川硝子工藝舎 東京で生まれ千葉に育ち岡山で生涯を仕える人と事に出会い、工藝の道へ。ちょっといい普通なガラスの器を目指して制作している。2021年に日本民藝館展にて最高賞である日本民藝館賞を受賞。2009年から町内学童保育にコップを送る活動を始めて2011年「手の長いおじさんプロジェクト」を立ち上げる。 「作り手、配り手、使い手の皆さんがその手を少し伸ばして繋ぎあい、様々な環境の、できるだけ多くの子どもたちに手でつくる面白みのある仕事を選んでもらいたい。」 副理事⻑:桝村 旅⼈(ますむら・たびと) CURATORʼS CUBE 代表 主宰するギャラリーの運営、またアーティストのマネジメント業務、加えて他ギャラリー等と共に多様な展覧会の企画・運営を手掛ける。 「手元にある明るいエネルギーを周囲へ分け配り続けること。日々を健やかに整える為に私たちが心がける態度について、本取組みが一時一歩毎に共に考える機会となり、周囲の環境への平和的・持続的な営みに繋がればと願っています。」 監事:村上 豊隆(むらかみ・とよたか) ⽇本⺠藝協会職員/社会福祉⼠ 2003年より日本民藝館の関連組織、日本民藝協会に勤務し、月刊誌『民藝』の編集実務を担当するとともに事務局業務に従事。2018年に社会福祉士資格を取得。2025年より武蔵野美術大学非常勤講師。 「陶磁器やガラス、木工などのハネモンを有効活用していただくことから始まった「手の長いおじさんプロフェクト」。この活動が人びとの心と暮らしの豊かさを育み、文化醸成の寄与に貢献できることを願っています。」 名 称|特定非営利活動法人 手の長いおじさんプロジェクト 所在地|東京都渋谷区松濤1-26-18 園ビルディング2F 松濤ラナイ2A-2 設 立|2026年2月5日 URL...
Holiday Recipes
骨董を知れば、世界の見方が変わる。創刊49年の雑誌『目の眼』が提案する、現代の数寄(すき)のカタチ。
芸術生活 編集部
-
2026年4月1日
0
商品サービス
当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは骨董・古美術メディア「目の眼」の夢です。 骨董・古美術の愉しみを伝える唯一無二の情報メディア『目の眼』(株式会社目の眼)は、最新号となる2026年4&5月号「塩笥(しおげ)のうたげ」を発売いたしました。あわせて、創刊から約600冊におよぶ全バックナンバーのデジタル読み放題サービスや、グローバル展開を進め、国内外の日本文化を愛するファンに向けて、古く美しきモノ、人、歴史、文化の話題をお届けしていきます。 ■ 私たちが「骨董・古美術」を伝え続ける理由骨董・古美術に対し、「敷居が高い」「難しい」というイメージをお持ちの方もいるかもしれません。しかし、かつて人の手が生み出したモノが、千年、二千年という歴史を経て今ここにある奇跡。その新鮮さと力強さに感動する心は、古来よりモノと深く対話してきた私たち日本人の感性に深く根ざしています。 創刊から49年。私たち『目の眼』は、時代にあわせた多様なプラットフォーム(紙媒体、デジタル読み放題、SNS、YouTube)を通じて、古く美しいモノや人、歴史との出逢いを繋ぐ「未知の世界への扉」でありたいと考えています。 『目の眼』は、愛好家やコレクターから、アーティスト、美術館・博物館などの研究者や美術商、美術を学ぶ学生まで長く愛読されてきました。近年は、美術の枠を超え、日本の伝統文化や芸能への関心が高い読者層も国内外に広がっています。国内はもとより、海外の日本ファンの方々に向けて、古く美しいモノ、人、歴史、文化との出逢いを繋ぐメディアとして骨董・古美術の奥深さをわかりやすくお届けしていきます。 ■ 雑誌『目の眼』2026.4&5月号発売中|最新号特集は「見立て」の愉しみを。万能のうつわ「塩笥(しおげ)」を大特集。今号の特集は、近年、酒器としても熱い注目を集める「塩笥(しおげ)」です。 朝鮮半島で塩や醤(ひしお)などの調味料入れとして使われていたこの小壺は、花の蕾のように膨らんだ愛らしい姿が特徴。本来の用途を超えて茶器や酒器として愛でる「見立て」の精神は、まさに骨董の醍醐味です。 土井善晴さん連載「美の仕事」特集と連動し、酒器としての塩笥の魅力に触れていただきました。 そのほか、 池坊専宗さん「花の風物」: 南青山・大塚美術の空間を舞台に、春の花が生ける一瞬の美を届けます。 宮武慶之さん「数寄者の眼差し」: 袋師・三浦和子さんとともに、名物裂(めいぶつぎれ)への深い洞察を語り合います。 ■ 圧巻のアーカイブ。デジタルコレクションで約600冊が読み放題創刊から現在まで、約600冊に及ぶバックナンバーを網羅した「目の眼デジタルコレクション」を展開。月額読み放題サービスでは、貴重な過去記事から最新号、さらに電子増刊号まで、いつでもどこでも骨董の世界に浸ることができます。 ■ 世界が注目する「日本の美」を、グローバルに発信近年、国内外で高まる日本文化への関心に応え、英語ムック『ME NO ME』や英語サイト、刀剣専門書籍などを通じた海外発信を強化しています。ウェブマガジンやYouTube、SNSとも連動し、国境を越えて「骨董ファン」の輪を広げています。 ▷ 骨董・古美術ウェブマガジン(月間平均40,000PV)https://menomeonline.com/ ▷ 目の眼公式インスタグラム(1.5万人) https://www.instagram.com/menome1977/ ▷ 目の眼公式YouTubeチャンネル(2,600人) https://www.youtube.com/channel/@menome1977 ▷ 目の眼公式X(3,300人) https://x.com/menomeonline ■ 広告掲載および法人連携に関するお問い合わせ『目の眼』では、骨董・古美術の枠を超え、日本の伝統、工芸、ライフスタイルを次世代へ繋ぐための活動を強化しています。「富裕層マーケティングを検討している」「日本の美をテーマにした共創企画を立てたい」「海外ファンへ日本の魅力を発信したい」といった企業の皆様、および自治体・教育機関の皆様からのご相談をお待ちしております。広告掲載やコンテンツ制作、イベントタイアップなど、唯一無二のメディアとして貴社の課題解決に一緒に取り組んでまいります。 【本件に関するお問い合わせ先】株式会社目の眼広告・法人連携に関するご相談:代表取締役 井藤明子 Email:eigyou@menomeonline.com 電話:03-6897-9422 *自動伝言応答の為、伝言をお残しください。弊社から折り返しご連絡させていただきます。
WRC Racing
骨董を知れば、世界の見方が変わる。創刊49年の雑誌『目の眼』が提案する、現代の数寄(すき)のカタチ。
芸術生活 編集部
-
2026年4月1日
<ミラノデザインウィーク 2026>we+と島津製作所の協働によるインスタレーション「In-Between Matter」を展開
2026年4月1日
なんばパークス・パークスタワー7階共有部エリアを従業員専用ラウンジ・会議室「PARKS PATIO」として4月1日(水)リニューアルオープン
2026年4月1日
すべてのこども・若者が、自分らしい人生を軽やかに歩んでいける社会へ
2026年4月1日
Health & Fitness
骨董を知れば、世界の見方が変わる。創刊49年の雑誌『目の眼』が提案する、現代の数寄(すき)のカタチ。
芸術生活 編集部
-
2026年4月1日
<ミラノデザインウィーク 2026>we+と島津製作所の協働によるインスタレーション「In-Between Matter」を展開
2026年4月1日
なんばパークス・パークスタワー7階共有部エリアを従業員専用ラウンジ・会議室「PARKS PATIO」として4月1日(水)リニューアルオープン
2026年4月1日
すべてのこども・若者が、自分らしい人生を軽やかに歩んでいける社会へ
2026年4月1日
Architecture
骨董を知れば、世界の見方が変わる。創刊49年の雑誌『目の眼』が提案する、現代の数寄(すき)のカタチ。
芸術生活 編集部
-
2026年4月1日
<ミラノデザインウィーク 2026>we+と島津製作所の協働によるインスタレーション「In-Between Matter」を展開
芸術生活 編集部
-
2026年4月1日
なんばパークス・パークスタワー7階共有部エリアを従業員専用ラウンジ・会議室「PARKS PATIO」として4月1日(水)リニューアルオープン
芸術生活 編集部
-
2026年4月1日
商品サービス
骨董を知れば、世界の見方が変わる。創刊49年の雑誌『目の眼』が提案する、現代の数寄(すき)のカタチ。
芸術生活 編集部
-
2026年4月1日
イベント
<ミラノデザインウィーク 2026>we+と島津製作所の協働によるインスタレーション「In-Between Matter」を展開
芸術生活 編集部
-
2026年4月1日
その他
なんばパークス・パークスタワー7階共有部エリアを従業員専用ラウンジ・会議室「PARKS PATIO」として4月1日(水)リニューアルオープン
芸術生活 編集部
-
2026年4月1日
Most Popular
骨董を知れば、世界の見方が変わる。創刊49年の雑誌『目の眼』が提案する、現代の数寄(すき)のカタチ。
2026年4月1日
<ミラノデザインウィーク 2026>we+と島津製作所の協働によるインスタレーション「In-Between Matter」を展開
2026年4月1日
なんばパークス・パークスタワー7階共有部エリアを従業員専用ラウンジ・会議室「PARKS PATIO」として4月1日(水)リニューアルオープン
2026年4月1日
すべてのこども・若者が、自分らしい人生を軽やかに歩んでいける社会へ
2026年4月1日
もっとロードする
Recent Comments
Recent Comments