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「『5分間の光』〜万博花火写真展〜 in淀屋橋」を開催

完全事前登録制(先着順)|3/5(木)12:00より受付開始MUIC Kansaiは葛城煙火株式会社と共催で写真展【「5分間の光」〜万博花火写真展〜】を開催します。 本写真展では、大阪・関西万博の会場において、 葛城煙火株式会社が実際に担当した打上花火をテーマに、 写真および動画あわせて約20点を展示いたします。今年1月に当社工場のある奈良県香芝市で開催されたものを、会場を大阪・淀屋橋に移してスケールアップ! お越しいただける枠には限りがございますが、多くの方にご覧いただきたい思いで企画いたしました。ここでしか見られない貴重な写真の数々をぜひご覧ください! 完全事前登録制(先着順)|3/5(木)12:00より受付開始 【開催概要】写真展名: 「5分間の光」〜万博花火写真展〜 in淀屋橋 開催日: 2026年3月20日(金)~22日(日) 開催時間: 各日 10:00~18:00 ※完全事前登録制 会場: MUIC Kansai 1F イベントスペース(大阪市中央区伏見町3-6-3 三菱UFJ信託銀行大阪ビル) 主催:葛城煙火株式会社 共催:一般社団法人関西イノベーションセンター 協力:万博花火を記録した四人の会 入場料:無料 【事前登録申込について】☆登録ページはこちら混雑を回避し、安全にご覧いただくために完全事前登録制とさせていただきます。 3/5(木)12:00より受付開始いたします。 各日1時間ごとに登録枠を設けております。お一人につき1枠のみとなります。 お一人につき、お子様や介助が必要な方のご同伴者一名のみを認めます。 会場都合により、各登録枠の上限人数を設けておりますので、定員に達し次第受付を終了いたします。 ご登録のない方は当日お越しになっても入場できませんので予めご了承ください。 【会場内でのお願い】ご協力のほどよろしくお願いいたします。皆さまが安全に、楽しくご覧いただくために会場内では譲り合ってご鑑賞ください。 スムーズな人流確保のため、スタッフの誘導に従ってください。 貴重な物品の展示もございますので、小さなお子様連れの方はお手を繋ぐ等安全な見守りをお願いいたします。 お手洗いの貸し出しは行っておりません。 当施設内の本展示会場以外のエリアへの立ち入りはできません。 滞在目安時間は「1時間」とさせていただきます。長時間いらっしゃる方にはスタッフよりお声掛けさせていただく場合がございます。 会場出入口付近での滞留は、他テナント様および近隣のご迷惑となりますので厳禁とさせていただきます。 【展示の見どころ】万博会場の象徴である「大屋根リング」の下から見上げた花火など、一般にはなかなか目にすることのできない貴重なアングルの写真 実際に使用されていた海上フロートや花火玉のレプリカ展示 万博期間中、会場に足を運べなかった方、花火を見逃してしまった方にも臨場感を体感いただける構成 万博期間中に打ち上げられた、日本文化を象徴する「花火」を 一過性のものとして終わらせるのではなく、 未来へ継承すべきレガシーとして残していきたいと考えています。 写真・映像・実物展示・会場内で流れるBGMを通じて、 万博会場のあの時の雰囲気だけでなく花火が持つ迫力や美しさ、そして日本文化の奥深さを体感いただける内容となっています。 会場でお待ちしております! 【本件に関するお問い合わせ先】 URL :https://www.muic-kansai.jp/contact/ MUIC Kansai 問い合わせフォームよりお願いいたします

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「『5分間の光』〜万博花火写真展〜 in淀屋橋」を開催

完全事前登録制(先着順)|3/5(木)12:00より受付開始MUIC Kansaiは葛城煙火株式会社と共催で写真展【「5分間の光」〜万博花火写真展〜】を開催します。 本写真展では、大阪・関西万博の会場において、 葛城煙火株式会社が実際に担当した打上花火をテーマに、 写真および動画あわせて約20点を展示いたします。今年1月に当社工場のある奈良県香芝市で開催されたものを、会場を大阪・淀屋橋に移してスケールアップ! お越しいただける枠には限りがございますが、多くの方にご覧いただきたい思いで企画いたしました。ここでしか見られない貴重な写真の数々をぜひご覧ください! 完全事前登録制(先着順)|3/5(木)12:00より受付開始 【開催概要】写真展名: 「5分間の光」〜万博花火写真展〜 in淀屋橋 開催日: 2026年3月20日(金)~22日(日) 開催時間: 各日 10:00~18:00 ※完全事前登録制 会場: MUIC Kansai 1F イベントスペース(大阪市中央区伏見町3-6-3 三菱UFJ信託銀行大阪ビル) 主催:葛城煙火株式会社 共催:一般社団法人関西イノベーションセンター 協力:万博花火を記録した四人の会 入場料:無料 【事前登録申込について】☆登録ページはこちら混雑を回避し、安全にご覧いただくために完全事前登録制とさせていただきます。 3/5(木)12:00より受付開始いたします。 各日1時間ごとに登録枠を設けております。お一人につき1枠のみとなります。 お一人につき、お子様や介助が必要な方のご同伴者一名のみを認めます。 会場都合により、各登録枠の上限人数を設けておりますので、定員に達し次第受付を終了いたします。 ご登録のない方は当日お越しになっても入場できませんので予めご了承ください。 【会場内でのお願い】ご協力のほどよろしくお願いいたします。皆さまが安全に、楽しくご覧いただくために会場内では譲り合ってご鑑賞ください。 スムーズな人流確保のため、スタッフの誘導に従ってください。 貴重な物品の展示もございますので、小さなお子様連れの方はお手を繋ぐ等安全な見守りをお願いいたします。 お手洗いの貸し出しは行っておりません。 当施設内の本展示会場以外のエリアへの立ち入りはできません。 滞在目安時間は「1時間」とさせていただきます。長時間いらっしゃる方にはスタッフよりお声掛けさせていただく場合がございます。 会場出入口付近での滞留は、他テナント様および近隣のご迷惑となりますので厳禁とさせていただきます。 【展示の見どころ】万博会場の象徴である「大屋根リング」の下から見上げた花火など、一般にはなかなか目にすることのできない貴重なアングルの写真 実際に使用されていた海上フロートや花火玉のレプリカ展示 万博期間中、会場に足を運べなかった方、花火を見逃してしまった方にも臨場感を体感いただける構成 万博期間中に打ち上げられた、日本文化を象徴する「花火」を 一過性のものとして終わらせるのではなく、 未来へ継承すべきレガシーとして残していきたいと考えています。 写真・映像・実物展示・会場内で流れるBGMを通じて、 万博会場のあの時の雰囲気だけでなく花火が持つ迫力や美しさ、そして日本文化の奥深さを体感いただける内容となっています。 会場でお待ちしております! 【本件に関するお問い合わせ先】 URL :https://www.muic-kansai.jp/contact/ MUIC Kansai 問い合わせフォームよりお願いいたします

【アーツカウンシル東京】アートマネジメント人材等海外派遣プログラム 2026年度第1回 「シドニー・ビエンナーレ」派遣参加者の公募開始

東京都と公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京は、将来アーティストと社会をつなぐ役割を担う若手アートマネジメント人材を海外のフェスティバル等に短期間派遣する「アートマネジメント人材等海外派遣プログラム」事業を実施しています。 2026年度第1回派遣では、第25回を迎えるオーストラリア最大の国際現代美術展であるシドニー・ビエンナーレへの派遣を実施します。世界有数の現代美術の祭典の一つである本フェスティバルは、シドニー各地の会場で、世界中から集まったダイナミックな現代アート作品が展示されることを特徴としています。国際展開を志す若手アートマネジメント人材の方々からのご応募をお待ちしています。 また、2026年度は他6地域への派遣参加者の公募を予定しています。 派遣先:シドニー・ビエンナーレ■主旨・目的第25回シドニー・ビエンナーレ(会期2026年3月14日~6月14日)のクロージングに合わせて派遣し、閉幕時に集う参加アーティストや各国のキュレーター、アート関係者とのネットワークづくりの機会とします。 ■滞在中の活動例会期中に開催される、国際フォーラムやネットワーキングイベントへの参加。シドニー市内の文化施設訪問。アーティストのアトリエ訪問など。 派遣時期2026年6月8日~6月15日(予定)(現地滞在最大7泊) 派遣人員3名程度 派遣対象視覚芸術に関わる若手を中心とするキュレーター、ディレクター、アートプロフェッショナル等 募集期間2026年3月4日(水)16:00~3月31日(火)14:00 応募方法特設サイト(https://www.act-kaigaihaken.jp)からご応募ください。 特設サイト シドニー・ビエンナーレについてシドニー・ビエンナーレは、世界有数の現代美術の祭典の一つです。1973年の創設以来、芸術と思想のためのプラットフォームを提供し、130以上の国と地域から2,400人を超えるアーティストの作品を紹介してきました。現在では、オーストラリアおよび世界各地の革新的で示唆に富む作品を委嘱・発表する国際的な現代美術展として広く認められています。 第25回展のテーマは「Rememory(リメモリー)」。リメモリーとは、個人・家族・あるいは集合的な過去の断片を再び組み立て直す行為としての想起を意味します。消去されたり抑圧されたりしてきた歴史を再訪し、再構築し、取り戻すための概念であり、記憶と歴史が交差する地点を象徴しています。  本展は、〈記憶〉と〈忘却〉のあいだにある繊細な空間に光を当て、Rememoryに向き合うことで、アーティストたちは周縁化されてきた物語を浮かび上がらせ、これまで語られてこなかった声を共有し、記憶がいかにアイデンティティや帰属意識、さらには新たなコミュニティやつながりの創出と祝福を形づくるのかを、観客に問いかけます。 詳細は、特設サイトまたは下記プレスリリース(PDF)をご覧ください。 d38211-1015-fa71e75983a328af43447be4a2b939da.pdf

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「『5分間の光』〜万博花火写真展〜 in淀屋橋」を開催

完全事前登録制(先着順)|3/5(木)12:00より受付開始MUIC Kansaiは葛城煙火株式会社と共催で写真展【「5分間の光」〜万博花火写真展〜】を開催します。 本写真展では、大阪・関西万博の会場において、 葛城煙火株式会社が実際に担当した打上花火をテーマに、 写真および動画あわせて約20点を展示いたします。今年1月に当社工場のある奈良県香芝市で開催されたものを、会場を大阪・淀屋橋に移してスケールアップ! お越しいただける枠には限りがございますが、多くの方にご覧いただきたい思いで企画いたしました。ここでしか見られない貴重な写真の数々をぜひご覧ください! 完全事前登録制(先着順)|3/5(木)12:00より受付開始 【開催概要】写真展名: 「5分間の光」〜万博花火写真展〜 in淀屋橋 開催日: 2026年3月20日(金)~22日(日) 開催時間: 各日 10:00~18:00 ※完全事前登録制 会場: MUIC Kansai 1F イベントスペース(大阪市中央区伏見町3-6-3 三菱UFJ信託銀行大阪ビル) 主催:葛城煙火株式会社 共催:一般社団法人関西イノベーションセンター 協力:万博花火を記録した四人の会 入場料:無料 【事前登録申込について】☆登録ページはこちら混雑を回避し、安全にご覧いただくために完全事前登録制とさせていただきます。 3/5(木)12:00より受付開始いたします。 各日1時間ごとに登録枠を設けております。お一人につき1枠のみとなります。 お一人につき、お子様や介助が必要な方のご同伴者一名のみを認めます。 会場都合により、各登録枠の上限人数を設けておりますので、定員に達し次第受付を終了いたします。 ご登録のない方は当日お越しになっても入場できませんので予めご了承ください。 【会場内でのお願い】ご協力のほどよろしくお願いいたします。皆さまが安全に、楽しくご覧いただくために会場内では譲り合ってご鑑賞ください。 スムーズな人流確保のため、スタッフの誘導に従ってください。 貴重な物品の展示もございますので、小さなお子様連れの方はお手を繋ぐ等安全な見守りをお願いいたします。 お手洗いの貸し出しは行っておりません。 当施設内の本展示会場以外のエリアへの立ち入りはできません。 滞在目安時間は「1時間」とさせていただきます。長時間いらっしゃる方にはスタッフよりお声掛けさせていただく場合がございます。 会場出入口付近での滞留は、他テナント様および近隣のご迷惑となりますので厳禁とさせていただきます。 【展示の見どころ】万博会場の象徴である「大屋根リング」の下から見上げた花火など、一般にはなかなか目にすることのできない貴重なアングルの写真 実際に使用されていた海上フロートや花火玉のレプリカ展示 万博期間中、会場に足を運べなかった方、花火を見逃してしまった方にも臨場感を体感いただける構成 万博期間中に打ち上げられた、日本文化を象徴する「花火」を 一過性のものとして終わらせるのではなく、 未来へ継承すべきレガシーとして残していきたいと考えています。 写真・映像・実物展示・会場内で流れるBGMを通じて、 万博会場のあの時の雰囲気だけでなく花火が持つ迫力や美しさ、そして日本文化の奥深さを体感いただける内容となっています。 会場でお待ちしております! 【本件に関するお問い合わせ先】 URL :https://www.muic-kansai.jp/contact/ MUIC Kansai 問い合わせフォームよりお願いいたします

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完全事前登録制(先着順)|3/5(木)12:00より受付開始MUIC Kansaiは葛城煙火株式会社と共催で写真展【「5分間の光」〜万博花火写真展〜】を開催します。 本写真展では、大阪・関西万博の会場において、 葛城煙火株式会社が実際に担当した打上花火をテーマに、 写真および動画あわせて約20点を展示いたします。今年1月に当社工場のある奈良県香芝市で開催されたものを、会場を大阪・淀屋橋に移してスケールアップ! お越しいただける枠には限りがございますが、多くの方にご覧いただきたい思いで企画いたしました。ここでしか見られない貴重な写真の数々をぜひご覧ください! 完全事前登録制(先着順)|3/5(木)12:00より受付開始 【開催概要】写真展名: 「5分間の光」〜万博花火写真展〜 in淀屋橋 開催日: 2026年3月20日(金)~22日(日) 開催時間: 各日 10:00~18:00 ※完全事前登録制 会場: MUIC Kansai 1F イベントスペース(大阪市中央区伏見町3-6-3 三菱UFJ信託銀行大阪ビル) 主催:葛城煙火株式会社 共催:一般社団法人関西イノベーションセンター 協力:万博花火を記録した四人の会 入場料:無料 【事前登録申込について】☆登録ページはこちら混雑を回避し、安全にご覧いただくために完全事前登録制とさせていただきます。 3/5(木)12:00より受付開始いたします。 各日1時間ごとに登録枠を設けております。お一人につき1枠のみとなります。 お一人につき、お子様や介助が必要な方のご同伴者一名のみを認めます。 会場都合により、各登録枠の上限人数を設けておりますので、定員に達し次第受付を終了いたします。 ご登録のない方は当日お越しになっても入場できませんので予めご了承ください。 【会場内でのお願い】ご協力のほどよろしくお願いいたします。皆さまが安全に、楽しくご覧いただくために会場内では譲り合ってご鑑賞ください。 スムーズな人流確保のため、スタッフの誘導に従ってください。 貴重な物品の展示もございますので、小さなお子様連れの方はお手を繋ぐ等安全な見守りをお願いいたします。 お手洗いの貸し出しは行っておりません。 当施設内の本展示会場以外のエリアへの立ち入りはできません。 滞在目安時間は「1時間」とさせていただきます。長時間いらっしゃる方にはスタッフよりお声掛けさせていただく場合がございます。 会場出入口付近での滞留は、他テナント様および近隣のご迷惑となりますので厳禁とさせていただきます。 【展示の見どころ】万博会場の象徴である「大屋根リング」の下から見上げた花火など、一般にはなかなか目にすることのできない貴重なアングルの写真 実際に使用されていた海上フロートや花火玉のレプリカ展示 万博期間中、会場に足を運べなかった方、花火を見逃してしまった方にも臨場感を体感いただける構成 万博期間中に打ち上げられた、日本文化を象徴する「花火」を 一過性のものとして終わらせるのではなく、 未来へ継承すべきレガシーとして残していきたいと考えています。 写真・映像・実物展示・会場内で流れるBGMを通じて、 万博会場のあの時の雰囲気だけでなく花火が持つ迫力や美しさ、そして日本文化の奥深さを体感いただける内容となっています。 会場でお待ちしております! 【本件に関するお問い合わせ先】 URL :https://www.muic-kansai.jp/contact/ MUIC Kansai 問い合わせフォームよりお願いいたします

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「『5分間の光』〜万博花火写真展〜 in淀屋橋」を開催

完全事前登録制(先着順)|3/5(木)12:00より受付開始MUIC Kansaiは葛城煙火株式会社と共催で写真展【「5分間の光」〜万博花火写真展〜】を開催します。 本写真展では、大阪・関西万博の会場において、 葛城煙火株式会社が実際に担当した打上花火をテーマに、 写真および動画あわせて約20点を展示いたします。今年1月に当社工場のある奈良県香芝市で開催されたものを、会場を大阪・淀屋橋に移してスケールアップ! お越しいただける枠には限りがございますが、多くの方にご覧いただきたい思いで企画いたしました。ここでしか見られない貴重な写真の数々をぜひご覧ください! 完全事前登録制(先着順)|3/5(木)12:00より受付開始 【開催概要】写真展名: 「5分間の光」〜万博花火写真展〜 in淀屋橋 開催日: 2026年3月20日(金)~22日(日) 開催時間: 各日 10:00~18:00 ※完全事前登録制 会場: MUIC Kansai 1F イベントスペース(大阪市中央区伏見町3-6-3 三菱UFJ信託銀行大阪ビル) 主催:葛城煙火株式会社 共催:一般社団法人関西イノベーションセンター 協力:万博花火を記録した四人の会 入場料:無料 【事前登録申込について】☆登録ページはこちら混雑を回避し、安全にご覧いただくために完全事前登録制とさせていただきます。 3/5(木)12:00より受付開始いたします。 各日1時間ごとに登録枠を設けております。お一人につき1枠のみとなります。 お一人につき、お子様や介助が必要な方のご同伴者一名のみを認めます。 会場都合により、各登録枠の上限人数を設けておりますので、定員に達し次第受付を終了いたします。 ご登録のない方は当日お越しになっても入場できませんので予めご了承ください。 【会場内でのお願い】ご協力のほどよろしくお願いいたします。皆さまが安全に、楽しくご覧いただくために会場内では譲り合ってご鑑賞ください。 スムーズな人流確保のため、スタッフの誘導に従ってください。 貴重な物品の展示もございますので、小さなお子様連れの方はお手を繋ぐ等安全な見守りをお願いいたします。 お手洗いの貸し出しは行っておりません。 当施設内の本展示会場以外のエリアへの立ち入りはできません。 滞在目安時間は「1時間」とさせていただきます。長時間いらっしゃる方にはスタッフよりお声掛けさせていただく場合がございます。 会場出入口付近での滞留は、他テナント様および近隣のご迷惑となりますので厳禁とさせていただきます。 【展示の見どころ】万博会場の象徴である「大屋根リング」の下から見上げた花火など、一般にはなかなか目にすることのできない貴重なアングルの写真 実際に使用されていた海上フロートや花火玉のレプリカ展示 万博期間中、会場に足を運べなかった方、花火を見逃してしまった方にも臨場感を体感いただける構成 万博期間中に打ち上げられた、日本文化を象徴する「花火」を 一過性のものとして終わらせるのではなく、 未来へ継承すべきレガシーとして残していきたいと考えています。 写真・映像・実物展示・会場内で流れるBGMを通じて、 万博会場のあの時の雰囲気だけでなく花火が持つ迫力や美しさ、そして日本文化の奥深さを体感いただける内容となっています。 会場でお待ちしております! 【本件に関するお問い合わせ先】 URL :https://www.muic-kansai.jp/contact/ MUIC Kansai 問い合わせフォームよりお願いいたします

【アーツカウンシル東京】アートマネジメント人材等海外派遣プログラム 2026年度第1回 「シドニー・ビエンナーレ」派遣参加者の公募開始

東京都と公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京は、将来アーティストと社会をつなぐ役割を担う若手アートマネジメント人材を海外のフェスティバル等に短期間派遣する「アートマネジメント人材等海外派遣プログラム」事業を実施しています。 2026年度第1回派遣では、第25回を迎えるオーストラリア最大の国際現代美術展であるシドニー・ビエンナーレへの派遣を実施します。世界有数の現代美術の祭典の一つである本フェスティバルは、シドニー各地の会場で、世界中から集まったダイナミックな現代アート作品が展示されることを特徴としています。国際展開を志す若手アートマネジメント人材の方々からのご応募をお待ちしています。 また、2026年度は他6地域への派遣参加者の公募を予定しています。 派遣先:シドニー・ビエンナーレ■主旨・目的第25回シドニー・ビエンナーレ(会期2026年3月14日~6月14日)のクロージングに合わせて派遣し、閉幕時に集う参加アーティストや各国のキュレーター、アート関係者とのネットワークづくりの機会とします。 ■滞在中の活動例会期中に開催される、国際フォーラムやネットワーキングイベントへの参加。シドニー市内の文化施設訪問。アーティストのアトリエ訪問など。 派遣時期2026年6月8日~6月15日(予定)(現地滞在最大7泊) 派遣人員3名程度 派遣対象視覚芸術に関わる若手を中心とするキュレーター、ディレクター、アートプロフェッショナル等 募集期間2026年3月4日(水)16:00~3月31日(火)14:00 応募方法特設サイト(https://www.act-kaigaihaken.jp)からご応募ください。 特設サイト シドニー・ビエンナーレについてシドニー・ビエンナーレは、世界有数の現代美術の祭典の一つです。1973年の創設以来、芸術と思想のためのプラットフォームを提供し、130以上の国と地域から2,400人を超えるアーティストの作品を紹介してきました。現在では、オーストラリアおよび世界各地の革新的で示唆に富む作品を委嘱・発表する国際的な現代美術展として広く認められています。 第25回展のテーマは「Rememory(リメモリー)」。リメモリーとは、個人・家族・あるいは集合的な過去の断片を再び組み立て直す行為としての想起を意味します。消去されたり抑圧されたりしてきた歴史を再訪し、再構築し、取り戻すための概念であり、記憶と歴史が交差する地点を象徴しています。  本展は、〈記憶〉と〈忘却〉のあいだにある繊細な空間に光を当て、Rememoryに向き合うことで、アーティストたちは周縁化されてきた物語を浮かび上がらせ、これまで語られてこなかった声を共有し、記憶がいかにアイデンティティや帰属意識、さらには新たなコミュニティやつながりの創出と祝福を形づくるのかを、観客に問いかけます。 詳細は、特設サイトまたは下記プレスリリース(PDF)をご覧ください。 d38211-1015-fa71e75983a328af43447be4a2b939da.pdf

【アーツカウンシル東京】アートマネジメント人材等海外派遣プログラム 2026年度第1回 「オランダ・フェスティバル」派遣参加者の公募開始

東京都と公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京は、将来アーティストと社会をつなぐ役割を担う若手アートマネジメント人材を海外のフェスティバル等に短期間派遣する「アートマネジメント人材等海外派遣プログラム」事業を実施しています。 2026年度第1回派遣では、第79回を迎えるオランダ最大級の国際舞台芸術の祭典であるオランダ・フェスティバルへの派遣を実施します。アムステルダムを中心に開催される本フェスティバルは、世界を代表するアーティストによる主導のもと、先鋭的かつ幅広い分野の舞台芸術が紹介されることを特徴としています。国際展開を志す若手アートマネジメント人材の方々からのご応募をお待ちしています。 尚、今回の派遣は、東京都とアムステルダム市との連携プログラムの一環として実施されます。また、2026年度は他6地域への派遣参加者の公募を予定しています。 派遣先:オランダ・フェスティバル■主旨・目的オランダ・フェスティバルにて、第一線における創作の動向に触れるとともに、関係者との交流を通じて、国際的な視野とネットワークの構築を目指します。 ■滞在中の活動例フェスティバルの公演鑑賞やトークプログラム等への参加。フェスティバル関係者やアムステルダム市芸術文化局とのミーティング。芸術文化施設やスタジオの視察等。 派遣時期2026年6月17日~6月26日(予定)(現地滞在最大7泊) 派遣人員3名程度 派遣対象舞台芸術(演劇、舞踊、音楽等)に関わる若手を中心とするプロデューサー、ディレクター、キュレーター、技術者等 募集期間2026年3月4日(水)16:00~3月31日(火)14:00 応募方法特設サイト(https://www.act-kaigaihaken.jp)からご応募ください。 特設サイトオランダ・フェスティバルについてオランダ・フェスティバルは、オランダ最大の国際舞台芸術祭であり、ヨーロッパでも最も歴史あるフェスティバルの一つです。1947年に創設され、2026年に79回目の開催を迎えます。毎年6月にアムステルダム市内および周辺で開催され、屋内外を問わず、大規模から小規模まで多様な形式の革新的な舞台芸術を紹介しています。2019年以降は、毎年「アソシエイト・アーティスト」として、広い視野と分野横断的な実践を有する国際的なアーティストを迎え、作品のプログラミングに寄与するとともに、自身の作品および共同制作作品を発表します。2026年のアソシエイト・アーティストは、アイスランド出身の作曲家・音楽家・歌手ヒドゥル・グドナドッティルです。 東京都とアムステルダム市との連携プログラムの実施についてWorld Cities Culture Summit開催都市である東京都(2026年度)およびアムステルダム市(2025年度)は、開催都市としてのつながりを契機として連携プログラムを実施し、両都市の文化施策の発展を促進していきます。 WEBサイト:Amsterdam ⇄ Tokyo Cultural Connections 詳細は、特設サイトまたは下記プレスリリース(PDF)をご覧ください。 d38211-1014-c92792d1cd4998dd673d0a45ae72f657.pdf

8年間のありがとうを込めて、ハローキティ新幹線からの最後のプレゼント。みんなの想い出が彩る「フィナーレアート」お披露目!HELLO!PLAZAはついに「フィナーレ篇」へ

  2026年5月17日の運転をもって運行を終了する「ハローキティ新幹線」では、これまでのご愛顧に感謝し、さまざまなフィナーレ企画を展開しています。このたび、株式会社サンリオの「ハローキティ」と「ハローキティ新幹線」からの最後のプレゼントとして、みなさまとの想い出で彩られた「フィナーレアート」を公開します。また、1号車「HELLO!PLAZA」では、「フィナーレ篇」を展開!運行終了のその日まで、「ハローキティ新幹線」で楽しい旅におでかけください。 1.ハローキティ新幹線 フィナーレアート完成!「みんなの笑顔と想い出をカタチにしたい!」そんな想いから、昨年より思い出写真を募集し、多くのみなさまにご応募いただきました。完成した「フィナーレアート」には、みなさまの笑顔とともに、これまでのたくさんの想い出と感謝の気持ちがつまっています。 本アートは、「ハローキティ新幹線」を応援してくださったみなさまへの感謝を込めた「最後のプレゼント」として、お披露目します!8年間のありがとうを込めた「ハローキティ新幹線」からの特別な贈り物をぜひご覧ください。 2.HELLO!PLAZA展開についてこれまで1号車「HELLO!PLAZA」では、西日本エリアの各県にスポットを当て、特産品の販売や、映像コーナーを通してその魅力を発信し、地域をつないできました。 3月17日(火)からは、いよいよ「フィナーレ篇」がスタート。「THANKS!PLAZA」と題し、ハローキティ新幹線グッズをお買い求めいただけるほか、特別な映像もご覧いただける、「ハローキティ新幹線」の魅力を存分につめこんだ最後のフィナーレ企画です。ぜひお楽しみください! 詳しくは特設サイトをご覧ください。(3月16日(月)夕方ごろ公開予定) 3.オリジナルグッズ 第三弾の販売についてTHANKS ART オリジナルグッズ 第三弾を発売します!詳しくは特設サイトをご覧ください。 【先行発売】ハローキティ新幹線1号車「HELLO ! PLAZA」 2026年3月17日(火) 【一般発売】2026年3月25日(水) ありがとう ♡ ハローキティ新幹線   ぬいぐるみ(記念BOX) 販売価格:4,950円(税込) ありがとう ♡ ハローキティ新幹線   ペアマスコット 販売価格:2,970円(税込) ありがとう ♡ ハローキティ新幹線   フェイスパスケース 販売価格:1,760円(税込) ありがとう ♡ ハローキティ新幹線   ふわふわパスケース 販売価格:2,200円(税込) ※画像はイメージです。 【販売箇所】 ・ハローキティ新幹線1号車「HELLO! PLAZA」 ・京都鉄道博物館 ・JR 西日本エリアの一部駅ナカ店舗など ・JR 西日本公式産直オンラインショップ「DISCOVER WEST mall」 https://dwmall.westjr.co.jp/shop/default.aspx ・ジェイアール西日本商事通販サイト「トレインボックス」 https://www.trainbox.jp/ ・トレインボックス WESTER モール店 https://wester-mall.westjr.co.jp/home など 4.その他そのほかにも、新下関駅でフィナーレイベント「ハローキティ新幹線 『Dreamy...

— 東京藝術大学出身作家4人による今 — ギャルリーためなが 東京「FROM G」開催のお知らせ

2026年4月4日(土)~ 5月6日(水・祝) 南青山・東京このたびギャルリーためなが東京では、東京藝術大学出身作家である大沢 拓也、大竹 寛子、木村 佳代子、藤原 由葵の4名による「FROM G —東京藝術大学出身作家4人による今—」を開催いたします。 東京藝術大学は、1887年に東京美術学校として創設され、日本の近代美術教育を牽引してきた国内最高峰の芸術大学です。日本画、油画、彫刻、工芸、デザインなど多様な分野において、伝統の継承と同時に、時代に即した表現の探究を重視し、多くの優れた美術家を輩出してきました。本展は、その東京藝術大学で学び、共通の起点を持ちながらも、それぞれ異なる表現を深化させてきた作家たちの多彩な作品約25点をご紹介いたします。 都市と自然のイメージを重ね、独自の技法で心象風景を表現する大沢 拓也、蝶や花をモチーフに生成と消滅を内包する夢幻的な世界を描き出す大竹 寛子、花の形態を線の重なりで描き、時間や命の循環といった普遍性を探る木村 佳代子、そして花や動物が躍動するシュルリアリスム的世界を描き、生のエネルギーを可視化する藤原 由葵の作品が会場を彩ります。 同一の学びの場を出発点としながらも、各作家が切り拓いてきた技法や視点は多岐にわたり、その差異と響き合いが本展の大きな見どころとなっています。是非この機会に、個性豊かな表現の広がりをお楽しみいただきたく、ご案内申し上げます。 大沢 拓也                                     1979年埼玉県に生まれる。東京藝術大学にて日本画を専攻。都市風景に自然界のモチーフを重ね合わせ、水面に揺らぐ樹々の影を描き、人々の心に溶け込んでいる心象風景を浮かび上がらせる。代表作の一部は京都リッツカールトンや東京會舘、グランドプリンスホテル新高輪、深圳のラッフルズホテルなどの壁面を飾っている。 大竹 寛子 岐阜県に生まれる。東京藝術大学で日本画を専攻。日本画の伝統的技法である岩絵具や箔、金泥を用いて表情豊かな色調と質感で優美な夢幻世界を描き出す。ライブパフォーマンスやファッション、インテリアなど、企業とのコラボレーションを数多く手掛け、国内外で高い評価を得ている。 木村 佳代子 1971年東京都に生まれる。東京藝術大学大学院美術研究科修士課程修了。花の秘めたるエネルギーの盛衰の中に、宇宙、時間、命、死といった普遍的テーマを落とし込み、新たなる花の概念を探求している。 藤原 由葵 1978年静岡県に生まれる。東京藝術大学大学院博士後期課程絵画専攻油画研究領域修了。卓越した技術力が生む精緻な描写をベースに、シュルリアリスム様式に連なる作品を制作している。 【展覧会情報】 FROM G  ― 東京藝術大学出身作家4人による今 ― 会期:2026年4月4日(土)〜 5月6日(水・祝) 作家来廊レセプション:4月4日(土)16:00~18:00 (大沢 拓也、大竹 寛子、藤原 由葵の3名) 会場:ギャルリーためなが    東京都港区南青山6ー5ー39 時間:月-土...

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完全事前登録制(先着順)|3/5(木)12:00より受付開始MUIC Kansaiは葛城煙火株式会社と共催で写真展【「5分間の光」〜万博花火写真展〜】を開催します。 本写真展では、大阪・関西万博の会場において、 葛城煙火株式会社が実際に担当した打上花火をテーマに、 写真および動画あわせて約20点を展示いたします。今年1月に当社工場のある奈良県香芝市で開催されたものを、会場を大阪・淀屋橋に移してスケールアップ! お越しいただける枠には限りがございますが、多くの方にご覧いただきたい思いで企画いたしました。ここでしか見られない貴重な写真の数々をぜひご覧ください! 完全事前登録制(先着順)|3/5(木)12:00より受付開始 【開催概要】写真展名: 「5分間の光」〜万博花火写真展〜 in淀屋橋 開催日: 2026年3月20日(金)~22日(日) 開催時間: 各日 10:00~18:00 ※完全事前登録制 会場: MUIC Kansai 1F イベントスペース(大阪市中央区伏見町3-6-3 三菱UFJ信託銀行大阪ビル) 主催:葛城煙火株式会社 共催:一般社団法人関西イノベーションセンター 協力:万博花火を記録した四人の会 入場料:無料 【事前登録申込について】☆登録ページはこちら混雑を回避し、安全にご覧いただくために完全事前登録制とさせていただきます。 3/5(木)12:00より受付開始いたします。 各日1時間ごとに登録枠を設けております。お一人につき1枠のみとなります。 お一人につき、お子様や介助が必要な方のご同伴者一名のみを認めます。 会場都合により、各登録枠の上限人数を設けておりますので、定員に達し次第受付を終了いたします。 ご登録のない方は当日お越しになっても入場できませんので予めご了承ください。 【会場内でのお願い】ご協力のほどよろしくお願いいたします。皆さまが安全に、楽しくご覧いただくために会場内では譲り合ってご鑑賞ください。 スムーズな人流確保のため、スタッフの誘導に従ってください。 貴重な物品の展示もございますので、小さなお子様連れの方はお手を繋ぐ等安全な見守りをお願いいたします。 お手洗いの貸し出しは行っておりません。 当施設内の本展示会場以外のエリアへの立ち入りはできません。 滞在目安時間は「1時間」とさせていただきます。長時間いらっしゃる方にはスタッフよりお声掛けさせていただく場合がございます。 会場出入口付近での滞留は、他テナント様および近隣のご迷惑となりますので厳禁とさせていただきます。 【展示の見どころ】万博会場の象徴である「大屋根リング」の下から見上げた花火など、一般にはなかなか目にすることのできない貴重なアングルの写真 実際に使用されていた海上フロートや花火玉のレプリカ展示 万博期間中、会場に足を運べなかった方、花火を見逃してしまった方にも臨場感を体感いただける構成 万博期間中に打ち上げられた、日本文化を象徴する「花火」を 一過性のものとして終わらせるのではなく、 未来へ継承すべきレガシーとして残していきたいと考えています。 写真・映像・実物展示・会場内で流れるBGMを通じて、 万博会場のあの時の雰囲気だけでなく花火が持つ迫力や美しさ、そして日本文化の奥深さを体感いただける内容となっています。 会場でお待ちしております! 【本件に関するお問い合わせ先】 URL :https://www.muic-kansai.jp/contact/ MUIC Kansai 問い合わせフォームよりお願いいたします

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