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松山智一、ISSEY MIYAKE NY新旗艦店にてA-POC ABLE ISSEY MIYAKEとの特別展示を開催 TYPE-XII Tomokazu Matsuyama project 新作も発表

ISSEY MIYAKE / NEW YORKにて、立体作品やインスタレーションを用いた特別展示を開催 国内では、7月1日(水)より銀座・丸の内・京都にてアイテムを展開ニューヨークを拠点に活動する現代美術家・松山智一は、A-POC ABLE ISSEY MIYAKEとの協働プロジェクト「TYPE-XII Tomokazu Matsuyama project」において、新たなアイテムを発表するとともに、ISSEY MIYAKE / NEW YORKにてインスタレーションを含む特別展示を行います。本プロジェクトでは、A-POC ABLE ISSEY MIYAKEのデザインプロセスと松山の多面的なイメージが一枚の布の中で交差し、アートとデザインの新たな接続を提示します。 この取り組みは、2025年春に麻布台ヒルズ ギャラリーにて開催した、松山の東京初の大規模個展『松山智一展 FIRST LAST』のために、展覧会限定アイテムを制作したことからスタートしました。大きな反響を受け、今回は松山智一の作品を「一枚の布」へと再構築したコートを新たに発表し、より多くの方々に芸術作品を身に纏うという特別な体験を提供します。プロジェクトの発表に合わせて、2026年7月9日(木)から8月31日(月)まで、ISSEY MIYAKE / NEW...

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アール・ブリュット2026巡回展「ソウゾウ・トレイニング!-ひきだす、つなぐ、この場所で-」都内3カ所で開催

2026年10月10日(土)~12月27日(日)東京都渋谷公園通りギャラリーで開催後、2027年1月~港区、小金井市と巡回。東京都渋谷公園通りギャラリーは、東京都とともに、10月10日(土)よりアール・ブリュット*作品の魅力を都内に巡回して紹介する展覧会 アール・ブリュット2026巡回展「ソウゾウ・トレイニング!-ひきだす、つなぐ、この場所で-」を開催します。 7回目となる本年は、アール・ブリュットのさらなる関心を高めることを目的とし、アール・ブリュット分野を専門として先駆的に活躍するはじまりの美術館を招聘し、共同キュレーションを行います。 本展では、はじまりの美術館キュレーター陣が今熱く注目する作家7名(組)を選出し、作家たちの「自らの切実な想いを引き出し、表現を紡ぐ」力を紹介します。 *アール・ブリュット(Art Brut)は、フランスの芸術家ジャン・デュビュッフェによって提唱されたことばです。今日では、広く、専門的な美術の教育を受けていない人などによる、独自の発想や表現方法が注目されるアートを表します。 詳細を見る共同キュレーション:はじまりの美術館はじまりの美術館(福島県猪苗代町)は、社会福祉法人安積愛育園が運営する小さな美術館。日本財団のNew Day基金支援事業の一環として、2014年6月に築約140年の酒蔵「十八間蔵」を改修して誕生。「人の表現が持つ力」や「人のつながりから生まれる豊かさ」を大切にした「誰もが集える場所」として、福祉とアートが同居するこの場所が、寛容で創造的な社会が開かれていくきっかけになることを目標としている。創立からこれまでに多くのアール・ブリュットと現代アートのボーダレスなキュレーションを積み重ねている。今回は、岡部氏、小林氏、大政氏の3名を共同キュレーターとして招聘する。 展覧会概要展覧会名 アール・ブリュット2026巡回展 「ソウゾウ・トレイニング!-ひきだす、つなぐ、この場所で-」 会場と会期 <第1会場>東京都渋谷公園通りギャラリー2026年10月10日(土)~12月27日(日)11:00~19:00 [休館日]月曜日※2027年1月から、港区、小金井市の順に巡回します。 観覧料 無料 出展作家 香川大介、清水ちはる、杉浦 篤、田口Boss、ぬか つくるとこ、本田 正、森 陽香 (五十音順) 共同キュレーション はじまりの美術館(岡部兼芳、小林竜也、大政 愛) 主催 東京都、東京都渋谷公園通りギャラリー((公財)東京都歴史文化財団 東京都現代美術館) 後援 港区、小金井市、三宅村教育委員会 公式サイト https://inclusion-art.jp/s/souzoutraining 【お問い合わせ】 東京都渋谷公園通りギャラリー 広報担当((公財)東京都歴史文化財団 東京都現代美術館) TEL: 03-5422-3151 E-mail: pr-skdg@mot-art.jp

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【鑑賞体験の新しいスタンダードを創出】東京国立博物館×GATARI——音声体験が来場者の行動を変える。佐々木蔵之介主演のサウンドイマーシブ『水と祈りの追憶』を法隆寺宝物館にて初公開

「聴かせる」音声から、「気づく・動く・滞在する」を生み出す空間全体を舞台にした物語体験へ——株式会社GATARI(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:竹下俊一、以下「GATARI」)は、東京国立博物館 法隆寺宝物館と協働し、特別限定鑑賞体験『水と祈りの追憶』を開催します。 本体験は、GATARIが開発・運営する「Auris(オーリス)」を利用した、訪問者の歩みや動作に応じて物語が展開するサウンドイマーシブ体験です。 音声ガイドが長く担ってきた「情報を届ける」という構造を、来場者の「気づく・動く・滞在する・また訪れる」を生み出す空間体験へと更新する、第一弾となる取り組みです。 ■ 音声体験の役割を、情報提供から行動変容へ美術館・博物館の音声ガイドは、1950年代にオランダで初めて導入されて以来、半世紀以上にわたり文化鑑賞体験の標準形式であり続けてきました。来場者は"受け手"として番号を選び、解説を一方向に受け取る——その構造は今も変わっていません。 GATARIが提案するのは、来場者の位置や動作に応じて空間が応答し、行動そのものが体験を生み出すサウンドイマーシブという新しい規格です。 歩く、立ち止まる、振り返るといった来場者の自然な行動にAurisを通して空間が応答することで、来場者は一方的に情報を受け取るだけでなく、自らの行動をきっかけに空間と関わるようになります。Aurisが目指すのは「聴かせるコンテンツ」ではない、来場者の「気づく・動く・滞在する・また訪れる」という行動変容を生み出すことです。 ■ 休館日にだけ開かれる自分だけの1300年『水と祈りの追憶』では、休館日の法隆寺宝物館に少人数のお客様のみをお迎えし、サウンドイマーシブ体験を起点に、同館専門職の講座を聞きながら法隆寺に因んだ特別な折詰割烹料理、沈香(じんこう)の香りを嗜む貴重な香道体験、琵琶の演奏を通して、来場者は1300年の時と向き合います。 法隆寺宝物館は、建築家・谷口吉生氏が「水」をコンセプトに手がけた、緊張と緩和の対比を持つ建築として知られ、飛鳥奈良時代に生み出された仏像・工芸の数々を迎える器として設計された空間です。静寂と薄暗さの中、多くの解説を持たずに佇む収蔵品——この空間に「Auris」によるサウンドイマーシブ体験が重なることで来場者の行動を変容させます。 声を担うのは、俳優・佐々木蔵之介氏。語り手・天人として、ときに先に宝物館を訪れた一人の旅人として、1300年の時を超えて訪問者を奈良・飛鳥時代へ誘います。 ■1300年の時を超えて、天人・佐々木蔵之介の声に導かれるヘッドホンを通して届く佐々木蔵之介演じる天人の語りと、先に宝物館を訪れた"素の"佐々木蔵之介氏の声の掛け合いを聴きながら館内をゆっくりと巡る時間は、時を超えて飛鳥奈良の世界に触れるよう。 音が大きくなる方へ足を向ければ、その場所で待つ語りと出会い、立ち止まる沈黙の時間さえも物語の一部となる。解説なく通り過ぎていた菩薩像が、立ち止まって向き合いたい存在になる。何も知らなかった収蔵品の背後に、もっと知りたい物語があることに気づく。 この体験の変化は、空間に重ねられた音声が来場者の行動に応答することで生まれます。 そして、この体験を支えているのが、現実のためのゲームエンジン「Auris」。 空間に一切施工を伴うことなく、貸し出しを行うスマートホンのみでユーザーの位置や向き、姿勢情報をcmオーダーで取得し、行動や移動に合わせたインタラクションを発動させることができます。 カメラでスキャンしたデジタル上の法隆寺宝物館に、音声や音響を空間の特定の場所へ配置し、訪問者の動作に応じて展開するよう紐づけることで、現地でも遠隔でも、スマートフォン一台で空間と一体化した物語体験を実現しました。 物語の進行に画面を必要としない本体験は、目は目の前の空間や数々の菩薩像に委ねたまま。 ヘッドホンを通じて届く天人の語りが、菩薩像の造形の違いや灌頂幡に込められた祈りの意味など一人の鑑賞では気づくことのできない視点へと導きます。 ■ 来場者の行動が変わる音声体験を、あらゆる博物館・美術館へGATARIが目指すのは、音声を起点に来場者と空間の関わり方を変えること。収蔵品の前で立ち止まり、その背後にある物語と出会い、もっと知りたいと思う体験の積み重ねが、博物館・美術館を「また訪れたい場所」へと変えていきます。 GATARIはサウンドイマーシブという新しい規格を、法隆寺宝物館での本体験を起点に、あらゆる博物館・美術館へと展開してまいります。 ■ 東京国立博物館 学芸研究部長河野 一隆氏 コメント法隆寺宝物館には、人々の祈りや願いが千年以上の時を超えて息づいています。『水と祈りの追憶』は、そうした祈りの世界に音を通して身を置き、新たな体験を生み出す試みです。お客さまご自身が歩き、感じ、想像することで、一人ひとりの心の中にそれぞれの物語が立ち上がることでしょう。これは、鑑賞の可能性をさらに広げるものであり、未来の博物館を考えるうえでも大きな可能性を秘めています。ぜひ多くの皆さまに、この新しい体験を味わっていただければ幸いです。 Mixed Realityプラットフォーム「Auris(オーリス)」についてAurisはスマホ1台ノーコードで現実に没入する未体験の感覚を生み出すことができるMixed Realityプラットフォームです。 ヘッドマウントディスプレイなどを一切必要とせず、スマートフォンとイヤホンというすでに当たり前になりつつあるデバイスだけで、今までにない没入体験を提供することができます。 スマートフォンで完結する独自の空間スキャン&自己位置推定システムと、設定次第で様々な体験を可能にする自由度の高いオーサリングツールにより、今までにない体験をいつでも誰でもどこにでも作ることができます。現在、文化財や博物館、モデルルームや展示会など様々なロケーションへの導入が進んでいます。 「Auris」公式webサイト:https://gatari.co.jp/auris-intro/ 会社概要株式会社GATARIは新しいエンターテインメントを切り口に、デジタルとリアルの融け合う未来のインフラづくりを目指すMixed Realityスタートアップです。「人とインターネットの融け合う世界を創る」というビジョンを掲げ、東京大学を拠点とした日本最大のVR学生団体UT-virtual (https://utvirtual.tech) 創設者である代表の竹下によって2016年に設立されました。テクノロジーに深い人間理解を組み合わせ、“見え方を変える”というアプローチによって現実をより良い場所にすることを目指し続けています。 社名:株式会社GATARI所在地:東京都千代田区神田松永町16 ダイキビル4F代表者:代表取締役CEO 竹下 俊一設立:2016年4月事業内容:Mixed Realityプラットフォーム「Auris(オーリス)」の開発、MRコンテンツ制作 ほかURL:https://gatari.co.jp ▪️お問い合わせ先株式会社GATARI 広報問い合わせフォーム:https://share.hsforms.com/1M_lQE8HORJiJ2QOkkhSGjAbwv75

TERU(GLAY)、5度目のアート展を函館で開催!

ロックバンドGLAYのボーカリストTERUが、2026年8月に自身5度目となるアート展を開催することが発表された。本展は、2026年8月1日(土)〜8月11日(火)の11日間、「HAKODATE ART EXHIBITION 2026 Vol.3 “旧市街”」と題し、“旧市街”と呼ばれる函館西部地区で開催される。今回は、同エリア内の異なる3つの会場にて、それぞれ内容の異なるアート展を展開する回遊型イベントとなる。   まず、小田島水産食品の館内2箇所では、TERUプロデュースによる2つのインスタレーションを設置。インスタレーションとは、展示空間を含めて作品とみなす表現手法である。一方は、渋谷で開催され好評を博したTERUのキャラクター展を函館に再構築し、内容をリニューアルして展示。もう一方は「線」をテーマに、社会と人との関わりを表現したインスタレーションとなる。   2箇所目の会場はTSU@THE TABLE GALLERY。こちらでは、函館出身の5人のカメラマンによる、函館をテーマにした写真展を開催する。TERUとゆかりの深いカメラマンである大石祐介、馬場雄介、小池貴之、こすたろうに加え、GLAYのベーシストJIROも参加。JIROは古くから写真撮影を趣味とし、その感性は2025年に参加したRICOH主催の写真展において業界関係者から高い評価を受けている。さらに同会場2階では、「糸」をテーマに函館在住の書家佐々木明子の書道教室の生徒や遺愛幼稚園の園児たちとのコラボレーション展示を実施。 3つ目の会場は太刀川家 住宅店舗。こちらでは、GLAYのメインコンポーザーTAKUROが函館を想って書き下ろした詩を、書家佐々木明子が掛け軸として表現した作品を展示する。また、函館で人気の甘味処「HAKODATE MATCHA STAND」とのコラボレーションにより、オリジナルカップで提供される抹茶を店内にて販売。さらに、TERUと親交のあるアーティストAzumi(wyolica)によるDJプレイも予定されている。   函館西部地区は、北海道・函館港周辺に広がる歴史的な旧市街エリアであり、江戸時代末期の開港以降、外国文化が流入し、日本と西洋の文化が融合した独特の街並みが形成されてきた。本展はそのようなエリア全体を舞台とした回遊型展示であり、アート作品のみならず、ノスタルジックな函館の街並みそのものも体感できるイベントとなる。   そして同時期に開催される「函館港まつり」へのTERUの参加も発表、さらに「ワッショイはこだて TEAM 太陽の子供たち」公式ホームページが公開された。本サイトでは、“TEAM 太陽の子供たち”としての参加概要や最新情報、参加方法などを随時ご案内。   函館の夏を代表する一大イベント「函館港まつり」と、TERUのアート展 の開催を機に函館へ訪れてはいかがだろうか。     ― TERUコメント ―3年前から函館を舞台にアート展を開催して来ましたが、今回の舞台は函館でも歴史の深い場所「旧市街」での回遊イベントとなります。 3会場を繋ぐ路面電車に乗っての移動も函館の歴史を感じる体感型イベントの1つと考え、アートをきっかけに街そのものを楽しんでもらえたらと思っています。 旧市街は1859年の開港により国際貿易都市として発展した「近代日本発祥の地」です。 街の歴史とアートの組み合わせで、函館旧市街の新しい文化を作ることができたらと考えています。   ■概要HAKODATE ART EXHIBITION 2026 Vol.3 “旧市街” ●特設サイトhttps://www.glay.co.jp/feature/hakodateart_vol3 ●開催日程:2026年8月1日(土)~8月11日(火)●会場:小田島水産食品/TSU@THE TABLE GALLERY/太刀川家 住宅店舗 ●電子チケット(前売):4,000円 ●チケットのエントリーはこちらから https://l-tike.com/st1/hakodate-art-exhibition2026-vol3 ※ローソンチケットにて事前エントリー制(整理番号付き) ※TERUインスタレーションのチケットをご購入後、別途写真展の入場券(0円)へのお申込みをお願いいたします。 ※TERUインスタレーションのチケットのみでは写真展へはご入場できませんので、あらかじめお気を付けください。   <1-1>ローソンチケット抽選先行(TERUインスタレーション) 受付期間:2026/6/3(水)17:00~6/10(水)23:59 当落発表・入金期間:2026/6/13(土)15:00~6/15(月)23:00 受付URL:https://l-tike.com/st1/hakodate-art-exhibition2026-vol3   <1-2>ローソンチケット抽選先行(写真展) 受付期間: ...

【OIL by 美術手帖ギャラリー】アーティスト・平山昌尚による個展「高松、赤ちゃん2」を6月12日(金)より開催。娘が日々抱く興味をきっかけに、モノクロからカラーへと展開した新作シリーズを発表。

OIL by 美術手帖ギャラリー(東京都渋谷区 渋谷PARCO2階)では、アーティストの平山昌尚による個展「高松、赤ちゃん2」を、2026年6月12日(金)~7月5日(日)の期間に開催します。 概要平山昌尚は、紙やマーカーといった身近な画材を用い、記号のように単純化されたフォルムや、手描き文字の独特の線を特徴とする作品を制作してきました。見たものをそのまま写し取るのではなく、独自の感覚に引き寄せながら形を組み替えるその描き方は、ユーモラスで軽やかな印象の奥に、ものの見え方や距離感を測り直す視点を宿しています。 本展「高松、赤ちゃん2」は、モノクロームを基調にした2024年開催の作品展(「高松、赤ちゃん」Syndicate、香川県高松市)に続くシリーズの新作で、今回はカラー作品を中心に構成します。色や数に興味を持ち始めた娘に制作した『数のクイズ』『色のクイズ』、イルカのショーを見に行った思い出の『TAKAMATSU』といった新作のカラー作品4点に加え、マティスの作品世界を引用したベッドメリー(回転する立体作品)も展示します。 アーティスト・ステートメント「考えれば考えるほど、人を愛すること以上に芸術的なものはないということに気づく」――フィンセント・ファン・ゴッホ(1853-1890) 私は25歳のとき絵本作家ディック・ブルーナ(1927-2017)に会うためユトレヒトに行きました。ブルーナは20代にアンリ・マティス(1869-1954)のロザリオ礼拝堂を訪れたそうです。そこで切り絵や鮮やかな色彩に影響を受け、色と形の単純化を目指しました。そして息子の誕生を機に『ナインチェ(ミッフィー)』(1955)を完成させます。 作品が生まれる背景に他者の影響はよくあります。私は育児をする中で娘からヒントを貰い、ヒントを元に娘に捧げる作品を制作しました。これらは作品であり日用品でもあります。 『ダンスのメリー』『赤ちゃんのART』は生まれてきた娘をあやす道具として制作。次に少し成長した娘と学ぶため『数のクイズ』『色のクイズ』を制作。『TAKAMATSU』(Nieves, Dorsia, 2026)は、娘とイルカショーに行った思い出をぬり絵にしました。 平山昌尚 アーティスト・プロフィール平山昌尚 Masanao Hirayama 1976年兵庫県生まれ、香川県在住。絵画、パフォーマンスなど。 主な個展に「ニース」Yvon Lambert(パリ、2024)、「ニース」Gallery αM(東京、2023)、「町の絵」clinic(東京、2022)、「NFT」NADiff Window Gallery(東京、2022)、「1~4」VOILLD(東京、2020)、「カード」TALION GALLERY(東京、2018)、「Book Show」Nieves(チューリヒ、2017)/ユトレヒト(東京、2017)など。主なグループ展に「平山昌尚×五月女哲平」OBG eu.(兵庫、2022)、「101 to 101」nidi gallery(東京、2021)、「楽観のテクニック」BnA Alter Museum(京都、2020)、「思考するドローイング」札幌大通地下ギャラリー500m美術館(北海道、2019)、「#12 Post-Formalist Painting」statements(東京、2017)、「Sylvanian Families Biennale 2017」XYZ...

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