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特別展「写真展 星野道夫 悠久の時を旅する」
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極北の大地ーアラスカに魅せられた写真家の軌跡を辿る 少年の頃から北の自然に憧れ、極北の大地アラスカに生きた星野道夫。 取材中に事故で亡くなり、30年を経た現在においても、心打つ大自然や動物の写真と美しい文章で、多くのファンを魅了しています。北極圏の大自然、そこに息づく野生動物や人々、そして語り継がれた神話…… 星野は多くの「出会い」を通じて思索を深め、写真家として成長していきました。 本展では、20歳の時に初めて足を踏み入れたアラスカの村の記録から、亡くなる直前まで撮影していたロシアのカムチャツカ半島での写真までを一望します。また、20歳の時に初めてシシュマレフ村の村長に宛てて書いた手紙をはじめ、貴重な資料展示を交え、旅を終えることなく急逝した星野道夫の足跡を辿ります。 未完の作品群から、「自然と人の関わり」を追い続けた星野の新たな旅に思いを馳せていただければ幸いです。 展覧会PR動画 <div class="pr-embed--youtube" data-url="https://www.youtube.com/watch?v=fCR63bRJrLw">概要【会 期】2026年7月17日(金)~8月30日(日) 【時 間】10:00~17:00(入場は閉館時間の30分前まで) 【休館日】毎週月曜 ※7月20日(月・祝)は開館し、翌7月21日(火)が休館 【会 場】東大阪市民美術センター 第1・2・3展示室 (大阪府東大阪市吉田6丁目7番22号) 【主 催】東大阪市民美術センター (指定管理者 東大阪花園活性化マネジメント共同体 代表企業 HOS株式会社) 【協 力】星野道夫事務所 【企画協力】クレヴィス 【問合せ】東大阪市民美術センター 電話072-964-1313 【公式HP】https://hos-higashiosaka-art.com/ ※この事業は、「東大阪市第3次文化政策ビジョン:(2)文化施設の公共的役割の徹底(東大阪市文化振興条例第8 条)」に基づき実施しています。 星野 道夫(1952~1996)1952年、千葉県市川市生まれ。19歳のときに目にしたアラスカの先住民の村の空撮写真に惹かれ、村長宛に手紙を書く。20歳の夏休みにアラスカに約3カ月滞在。帰国後、アラスカへの思いが募り写真家の道を選ぶ。慶應義塾大学卒業後、動物写真家、田中光常氏の助手を2年間務める。1978年、アラスカ大学野生動物管理学部に入学。以後、アラスカの自然と人々をテーマに写真と文章で記録し発表。1996年8月、カムチャツカ半島で取材中にヒグマに襲われて急逝。アニマ賞・木村伊兵衛写真賞受賞。 観覧料一般 1,000円 東大阪市内在住65歳以上の方 500円 住所、年齢のわかるものの提示が必要 高校生等 500円 学生証、生徒手帳等の提示が必要 中学生以下 無料 中学生は年齢のわかるものの提示が必要 障がい者手帳等をお持ちの方(介助者1名を含む) 無料 障がい者手帳等の提示が必要 お得な周遊チケット当センターを含む、花園中央公園内にある3つの施設をお得にご利用いただけるお得なチケットです。 写真展 星野道夫 ドリーム21 プラネタリウム ひとつなぎカフェ ソフトドリンク券 周遊チケット 一般通常料金 1000円 通常料金 600円 通常料金 400円 1400円 ※通常料金は3施設合わせて2000円 販売場所:ドリーム21(東大阪市松原南2丁目7-21) 施設内券売機 ※東大阪市民美術センター、ひとつなぎカフェでは販売なし。 販売期間:展覧会会期中の火~日曜日(毎週月曜日と7/21(火)は休館日のため販売無し) 販売時間:9:30~16:30 【周遊チケットの注意事項】 ・ チケットは販売期間中(展覧会の会期中)有効です。 ・ 購入後の払戻・変更はできません ・ ひとつなぎカフェの休業日は月・水曜日。その他臨時休業となる場合があります。 営業予定はひとつなぎカフェのインスタグラムでご確認ください。 ・ ひとつなぎカフェでは、期間中の一部、周遊チケットを利用できない日がございますのでご注意ください。 関連イベント学芸員によるギャラリートーク日 時:7月25日(土) 14:00~15:00 会 場:東大阪市民美術センター第1・2・3展示室 参加費:無料(展覧会の観覧料が必要です) 申 込:不要 ワークショップ「革小物作り体験 肉球コードホルダーを作ろう」革を使って、ホッキョクグマをイメージした肉球型のコードホルダーを作ります。 日 時:8月1日(土)(1)10:00-12:00 (2)14:00-16:00 会 場:東大阪市民美術センター 会議室 定 員:各回10人(申し込み1組につき4人まで) 対 象:木づちを補助なしで使える方(小学校3年生以上から) ※小学生以下の方は付き添いの保護者の方も参加申し込みが必要です。 参加費:材料費500円(税込) 申込み:こちらの専用フォームから申し込んでください。 締 切:7月22日(水) 注意事項:応募多数の場合は抽選となります。 お子様の付き添いの保護者の方もワークショップにご参加いただきます。 (付き添いのみのご参加はご遠慮いただいております) スライド・トーク「悠久の時を旅する 星野道夫が見続けた風景をたどって」日 時:8月22日(土) 14:00~15:30 講 師:星野 直子氏(星野道夫事務所代表) 会 場:東大阪市民美術センター 特別室 参加費:無料(展覧会の観覧料が必要です) 申 込:不要 ドリーム21関連イベントプラネタリウム番組「オーロラストーリー ~星野道夫・宙(そら)との対話」花園中央公園内にある施設「ドリーム21」(東大阪市松原南2丁目7-21)のプラネタリウムで星野道夫を題材にしたプラネタリウム番組を上映します。 お得な周遊チケットをぜひご利用いただき、展覧会と併せてお楽しみください。 内 容:写真家・星野道夫の人生を軸に、オーロラを科学と神話の両面から読み解く物語。 期 間:8月1日(土)~8月30日(日) 時 間:15:15~16:00(星空解説 約20分、番組 約25分)
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▶ 特設ページ:https://www.hmv.co.jp/news/article/230421155#tsunogai レコード専門店「HMV record shop 渋谷」の2Fにある約10坪のギャラリースペース「Bankrobber LABO(バンクロバーラボ)」。レコード専門店の枠を超え、音楽に関わらず様々なアーティストによる展示やポップアップストアを開催し、多くのお客さまにご来場いただき、ご好評をいただいております。 このたび、「Bankrobber LABO」にて、2026年7月17日(金)~2026年8月3日(月)の期間、漫画家・イラストレーター”つのがい”による、約1年半ぶりとなる個展「スコール」を開催いたします。 本個展では、描き下ろしの新作やスケッチ原画のほか、南国グアムの記憶と空想から生まれた作品群を展示いたします。また、関連グッズやアパレルの販売、今年10月に発売となる新作ソフビ「カラバオちゃん 」の現物展示及び予約受付も行います。ぜひこの機会に会場へお越しください。 お客さまに音楽の楽しみ方の1つとしてレコードを提案してきた「HMV record shop」が目指す「文化(カルチャー)の"情報発信地"」として、今後も「Bankrobber LABO」を通して、様々なアートやカルチャーを発信してまいります。 【開催概要】TSUNOGAI SOLO EXHIBITION「スコール」強い日差し、濃い影、青空。そして突然降り出し、すべてを洗い流してしまうスコール。この展示では、グアムで見た風景や記憶をもとに、現実と空想が入り混じる世界を描きます。懐かしさと違和感。晴れと雨。スコールが通り過ぎたあとに残る匂いや光のような、言葉にならない感覚を集めた展示です。 ■開催期間:2026年7月17日(金)~2026年8月3日(月) ■会場:Bankrobber LABO(バンクロバーラボ) ■入場料:無料 ●Bankrobber LABO(バンクロバーラボ) ・所在地: 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町36-2 HMV record shop 渋谷 2F ・営業時間:11:00~21:00 ※HMV record shop 渋谷の営業時間に準ずる ▶...
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2026年7月5日
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極北の大地ーアラスカに魅せられた写真家の軌跡を辿る 少年の頃から北の自然に憧れ、極北の大地アラスカに生きた星野道夫。 取材中に事故で亡くなり、30年を経た現在においても、心打つ大自然や動物の写真と美しい文章で、多くのファンを魅了しています。北極圏の大自然、そこに息づく野生動物や人々、そして語り継がれた神話…… 星野は多くの「出会い」を通じて思索を深め、写真家として成長していきました。 本展では、20歳の時に初めて足を踏み入れたアラスカの村の記録から、亡くなる直前まで撮影していたロシアのカムチャツカ半島での写真までを一望します。また、20歳の時に初めてシシュマレフ村の村長に宛てて書いた手紙をはじめ、貴重な資料展示を交え、旅を終えることなく急逝した星野道夫の足跡を辿ります。 未完の作品群から、「自然と人の関わり」を追い続けた星野の新たな旅に思いを馳せていただければ幸いです。 展覧会PR動画 <div class="pr-embed--youtube" data-url="https://www.youtube.com/watch?v=fCR63bRJrLw">概要【会 期】2026年7月17日(金)~8月30日(日) 【時 間】10:00~17:00(入場は閉館時間の30分前まで) 【休館日】毎週月曜 ※7月20日(月・祝)は開館し、翌7月21日(火)が休館 【会 場】東大阪市民美術センター 第1・2・3展示室 (大阪府東大阪市吉田6丁目7番22号) 【主 催】東大阪市民美術センター (指定管理者 東大阪花園活性化マネジメント共同体 代表企業 HOS株式会社) 【協 力】星野道夫事務所 【企画協力】クレヴィス 【問合せ】東大阪市民美術センター 電話072-964-1313 【公式HP】https://hos-higashiosaka-art.com/ ※この事業は、「東大阪市第3次文化政策ビジョン:(2)文化施設の公共的役割の徹底(東大阪市文化振興条例第8 条)」に基づき実施しています。 星野 道夫(1952~1996)1952年、千葉県市川市生まれ。19歳のときに目にしたアラスカの先住民の村の空撮写真に惹かれ、村長宛に手紙を書く。20歳の夏休みにアラスカに約3カ月滞在。帰国後、アラスカへの思いが募り写真家の道を選ぶ。慶應義塾大学卒業後、動物写真家、田中光常氏の助手を2年間務める。1978年、アラスカ大学野生動物管理学部に入学。以後、アラスカの自然と人々をテーマに写真と文章で記録し発表。1996年8月、カムチャツカ半島で取材中にヒグマに襲われて急逝。アニマ賞・木村伊兵衛写真賞受賞。 観覧料一般 1,000円 東大阪市内在住65歳以上の方 500円 住所、年齢のわかるものの提示が必要 高校生等 500円 学生証、生徒手帳等の提示が必要 中学生以下 無料 中学生は年齢のわかるものの提示が必要 障がい者手帳等をお持ちの方(介助者1名を含む) 無料 障がい者手帳等の提示が必要 お得な周遊チケット当センターを含む、花園中央公園内にある3つの施設をお得にご利用いただけるお得なチケットです。 写真展 星野道夫 ドリーム21 プラネタリウム ひとつなぎカフェ ソフトドリンク券 周遊チケット 一般通常料金 1000円 通常料金 600円 通常料金 400円 1400円 ※通常料金は3施設合わせて2000円 販売場所:ドリーム21(東大阪市松原南2丁目7-21) 施設内券売機 ※東大阪市民美術センター、ひとつなぎカフェでは販売なし。 販売期間:展覧会会期中の火~日曜日(毎週月曜日と7/21(火)は休館日のため販売無し) 販売時間:9:30~16:30 【周遊チケットの注意事項】 ・ チケットは販売期間中(展覧会の会期中)有効です。 ・ 購入後の払戻・変更はできません ・ ひとつなぎカフェの休業日は月・水曜日。その他臨時休業となる場合があります。 営業予定はひとつなぎカフェのインスタグラムでご確認ください。 ・ ひとつなぎカフェでは、期間中の一部、周遊チケットを利用できない日がございますのでご注意ください。 関連イベント学芸員によるギャラリートーク日 時:7月25日(土) 14:00~15:00 会 場:東大阪市民美術センター第1・2・3展示室 参加費:無料(展覧会の観覧料が必要です) 申 込:不要 ワークショップ「革小物作り体験 肉球コードホルダーを作ろう」革を使って、ホッキョクグマをイメージした肉球型のコードホルダーを作ります。 日 時:8月1日(土)(1)10:00-12:00 (2)14:00-16:00 会 場:東大阪市民美術センター 会議室 定 員:各回10人(申し込み1組につき4人まで) 対 象:木づちを補助なしで使える方(小学校3年生以上から) ※小学生以下の方は付き添いの保護者の方も参加申し込みが必要です。 参加費:材料費500円(税込) 申込み:こちらの専用フォームから申し込んでください。 締 切:7月22日(水) 注意事項:応募多数の場合は抽選となります。 お子様の付き添いの保護者の方もワークショップにご参加いただきます。 (付き添いのみのご参加はご遠慮いただいております) スライド・トーク「悠久の時を旅する 星野道夫が見続けた風景をたどって」日 時:8月22日(土) 14:00~15:30 講 師:星野 直子氏(星野道夫事務所代表) 会 場:東大阪市民美術センター 特別室 参加費:無料(展覧会の観覧料が必要です) 申 込:不要 ドリーム21関連イベントプラネタリウム番組「オーロラストーリー ~星野道夫・宙(そら)との対話」花園中央公園内にある施設「ドリーム21」(東大阪市松原南2丁目7-21)のプラネタリウムで星野道夫を題材にしたプラネタリウム番組を上映します。 お得な周遊チケットをぜひご利用いただき、展覧会と併せてお楽しみください。 内 容:写真家・星野道夫の人生を軸に、オーロラを科学と神話の両面から読み解く物語。 期 間:8月1日(土)~8月30日(日) 時 間:15:15~16:00(星空解説 約20分、番組 約25分)
【Bankrobber LABO】漫画家・イラストレーター”つのがい”による個展「スコール」2026年7月17日(金)より開催!
2026年7月3日
日本発EVミニバス『Smart BUS』、ガーナ共和国で初の商業運行へ
2026年7月3日
Performance Training
特別展「写真展 星野道夫 悠久の時を旅する」
芸術生活 編集部
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2026年7月5日
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極北の大地ーアラスカに魅せられた写真家の軌跡を辿る 少年の頃から北の自然に憧れ、極北の大地アラスカに生きた星野道夫。 取材中に事故で亡くなり、30年を経た現在においても、心打つ大自然や動物の写真と美しい文章で、多くのファンを魅了しています。北極圏の大自然、そこに息づく野生動物や人々、そして語り継がれた神話…… 星野は多くの「出会い」を通じて思索を深め、写真家として成長していきました。 本展では、20歳の時に初めて足を踏み入れたアラスカの村の記録から、亡くなる直前まで撮影していたロシアのカムチャツカ半島での写真までを一望します。また、20歳の時に初めてシシュマレフ村の村長に宛てて書いた手紙をはじめ、貴重な資料展示を交え、旅を終えることなく急逝した星野道夫の足跡を辿ります。 未完の作品群から、「自然と人の関わり」を追い続けた星野の新たな旅に思いを馳せていただければ幸いです。 展覧会PR動画 <div class="pr-embed--youtube" data-url="https://www.youtube.com/watch?v=fCR63bRJrLw">概要【会 期】2026年7月17日(金)~8月30日(日) 【時 間】10:00~17:00(入場は閉館時間の30分前まで) 【休館日】毎週月曜 ※7月20日(月・祝)は開館し、翌7月21日(火)が休館 【会 場】東大阪市民美術センター 第1・2・3展示室 (大阪府東大阪市吉田6丁目7番22号) 【主 催】東大阪市民美術センター (指定管理者 東大阪花園活性化マネジメント共同体 代表企業 HOS株式会社) 【協 力】星野道夫事務所 【企画協力】クレヴィス 【問合せ】東大阪市民美術センター 電話072-964-1313 【公式HP】https://hos-higashiosaka-art.com/ ※この事業は、「東大阪市第3次文化政策ビジョン:(2)文化施設の公共的役割の徹底(東大阪市文化振興条例第8 条)」に基づき実施しています。 星野 道夫(1952~1996)1952年、千葉県市川市生まれ。19歳のときに目にしたアラスカの先住民の村の空撮写真に惹かれ、村長宛に手紙を書く。20歳の夏休みにアラスカに約3カ月滞在。帰国後、アラスカへの思いが募り写真家の道を選ぶ。慶應義塾大学卒業後、動物写真家、田中光常氏の助手を2年間務める。1978年、アラスカ大学野生動物管理学部に入学。以後、アラスカの自然と人々をテーマに写真と文章で記録し発表。1996年8月、カムチャツカ半島で取材中にヒグマに襲われて急逝。アニマ賞・木村伊兵衛写真賞受賞。 観覧料一般 1,000円 東大阪市内在住65歳以上の方 500円 住所、年齢のわかるものの提示が必要 高校生等 500円 学生証、生徒手帳等の提示が必要 中学生以下 無料 中学生は年齢のわかるものの提示が必要 障がい者手帳等をお持ちの方(介助者1名を含む) 無料 障がい者手帳等の提示が必要 お得な周遊チケット当センターを含む、花園中央公園内にある3つの施設をお得にご利用いただけるお得なチケットです。 写真展 星野道夫 ドリーム21 プラネタリウム ひとつなぎカフェ ソフトドリンク券 周遊チケット 一般通常料金 1000円 通常料金 600円 通常料金 400円 1400円 ※通常料金は3施設合わせて2000円 販売場所:ドリーム21(東大阪市松原南2丁目7-21) 施設内券売機 ※東大阪市民美術センター、ひとつなぎカフェでは販売なし。 販売期間:展覧会会期中の火~日曜日(毎週月曜日と7/21(火)は休館日のため販売無し) 販売時間:9:30~16:30 【周遊チケットの注意事項】 ・ チケットは販売期間中(展覧会の会期中)有効です。 ・ 購入後の払戻・変更はできません ・ ひとつなぎカフェの休業日は月・水曜日。その他臨時休業となる場合があります。 営業予定はひとつなぎカフェのインスタグラムでご確認ください。 ・ ひとつなぎカフェでは、期間中の一部、周遊チケットを利用できない日がございますのでご注意ください。 関連イベント学芸員によるギャラリートーク日 時:7月25日(土) 14:00~15:00 会 場:東大阪市民美術センター第1・2・3展示室 参加費:無料(展覧会の観覧料が必要です) 申 込:不要 ワークショップ「革小物作り体験 肉球コードホルダーを作ろう」革を使って、ホッキョクグマをイメージした肉球型のコードホルダーを作ります。 日 時:8月1日(土)(1)10:00-12:00 (2)14:00-16:00 会 場:東大阪市民美術センター 会議室 定 員:各回10人(申し込み1組につき4人まで) 対 象:木づちを補助なしで使える方(小学校3年生以上から) ※小学生以下の方は付き添いの保護者の方も参加申し込みが必要です。 参加費:材料費500円(税込) 申込み:こちらの専用フォームから申し込んでください。 締 切:7月22日(水) 注意事項:応募多数の場合は抽選となります。 お子様の付き添いの保護者の方もワークショップにご参加いただきます。 (付き添いのみのご参加はご遠慮いただいております) スライド・トーク「悠久の時を旅する 星野道夫が見続けた風景をたどって」日 時:8月22日(土) 14:00~15:30 講 師:星野 直子氏(星野道夫事務所代表) 会 場:東大阪市民美術センター 特別室 参加費:無料(展覧会の観覧料が必要です) 申 込:不要 ドリーム21関連イベントプラネタリウム番組「オーロラストーリー ~星野道夫・宙(そら)との対話」花園中央公園内にある施設「ドリーム21」(東大阪市松原南2丁目7-21)のプラネタリウムで星野道夫を題材にしたプラネタリウム番組を上映します。 お得な周遊チケットをぜひご利用いただき、展覧会と併せてお楽しみください。 内 容:写真家・星野道夫の人生を軸に、オーロラを科学と神話の両面から読み解く物語。 期 間:8月1日(土)~8月30日(日) 時 間:15:15~16:00(星空解説 約20分、番組 約25分)
【Bankrobber LABO】漫画家・イラストレーター”つのがい”による個展「スコール」2026年7月17日(金)より開催!
芸術生活 編集部
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2026年7月3日
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▶ 特設ページ:https://www.hmv.co.jp/news/article/230421155#tsunogai レコード専門店「HMV record shop 渋谷」の2Fにある約10坪のギャラリースペース「Bankrobber LABO(バンクロバーラボ)」。レコード専門店の枠を超え、音楽に関わらず様々なアーティストによる展示やポップアップストアを開催し、多くのお客さまにご来場いただき、ご好評をいただいております。 このたび、「Bankrobber LABO」にて、2026年7月17日(金)~2026年8月3日(月)の期間、漫画家・イラストレーター”つのがい”による、約1年半ぶりとなる個展「スコール」を開催いたします。 本個展では、描き下ろしの新作やスケッチ原画のほか、南国グアムの記憶と空想から生まれた作品群を展示いたします。また、関連グッズやアパレルの販売、今年10月に発売となる新作ソフビ「カラバオちゃん 」の現物展示及び予約受付も行います。ぜひこの機会に会場へお越しください。 お客さまに音楽の楽しみ方の1つとしてレコードを提案してきた「HMV record shop」が目指す「文化(カルチャー)の"情報発信地"」として、今後も「Bankrobber LABO」を通して、様々なアートやカルチャーを発信してまいります。 【開催概要】TSUNOGAI SOLO EXHIBITION「スコール」強い日差し、濃い影、青空。そして突然降り出し、すべてを洗い流してしまうスコール。この展示では、グアムで見た風景や記憶をもとに、現実と空想が入り混じる世界を描きます。懐かしさと違和感。晴れと雨。スコールが通り過ぎたあとに残る匂いや光のような、言葉にならない感覚を集めた展示です。 ■開催期間:2026年7月17日(金)~2026年8月3日(月) ■会場:Bankrobber LABO(バンクロバーラボ) ■入場料:無料 ●Bankrobber LABO(バンクロバーラボ) ・所在地: 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町36-2 HMV record shop 渋谷 2F ・営業時間:11:00~21:00 ※HMV record shop 渋谷の営業時間に準ずる ▶...
日本発EVミニバス『Smart BUS』、ガーナ共和国で初の商業運行へ
芸術生活 編集部
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2026年7月3日
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美術家 長坂真護のMAGO MOTORS Ltd.が手がけるEVバスが空港近接の大型ホテルでシャトルサービスを開始EVミニバス『Smart BUS』(MAGOグループ呼称:「MANA」以下、MANA)を展開するMAGO MOTORS JAPAN株式会社(本社:東京都港区、以下、MAGO MOTORS JAPAN)は、ガーナ現地グループ会社のMAGO MOTORS LTD.と共に、2026年6月19日(金)、首都アクラに位置する「MENSVIC GRAND HOTEL」という日本人会総会の開催会場にも利用される大型ホテルにて、EVミニバスのローンチイベントを実施いたしました。空港から主要道路を通る片道約10分弱という好立地の環境で、今後、当ホテルのゲスト向けシャトル運行として利用が開始されます。 イベント当日は、JICA Ghana Office、在ガーナ日本国大使館、現地政府関係者、大学関係者など、総勢32名の方々に参加いただきました。 また、今回はローンチに際して、『のむシリカ』を展開する株式会社QvouとJICA Ghana OfficeによるEVミニバスの車両ラッピングを行いました。本取り組みは、両者がMAGO MOTORS JAPANが掲げるガーナのスラム街の環境と貧困問題の早期解決に共感いただいたことで実現いたしました。 今後もMAGO MOTORS JAPANは、様々な企業や団体との共創を通じて、ガーナの人々と共に、サステナブルな事業創出を推進してまいります。 ●EVミニバス「MANA」 プロジェクトについて MANAは、株式会社アセンブルポイント(本社:東京都港区)が製造・販売するEVミニバスです。MAGO MOTORS JAPANは同車両を取得・所有し、ガーナでの事業展開を主導しています。2024年夏、アセンブルポイントの製造拠点であるフィリピンにて、MAGO...
【アーツカウンシル東京】アートマネジメント人材等海外派遣プログラム 2026年度第3回 派遣参加者公募開始のお知らせ
芸術生活 編集部
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2026年7月3日
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東京都と公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京は、将来アーティストと社会をつなぐ役割を担う若手アートマネジメント人材を海外のフェスティバル等に短期間派遣する「アートマネジメント人材等海外派遣プログラム」事業を実施しています。 2026年度第3回の派遣先は、台湾、イギリス、ドイツです。 国際展開を志す若手アートマネジメント人材の方々からのご応募をお待ちしています。 2026年度 第3回 派遣参加者公募について派遣先1: 第1回台南アートビエンナーレ台南アートビエンナーレへの派遣を実施します。急速な都市開発と歴史的建築の保存・再生が共存するアジア有数の建築先進地域として注目を集める台湾。各都市には、特色ある公共建築や文化施設、リノベーションプロジェクトが集積しており、建築を通じて都市政策や文化振興、地域活性化の実践を短期間で体感できます。 [主旨・目的] 日本人建築家も出展し、今年度が初の開催となる台南アートビエンナーレへの訪問を中心に、伝統とテクノロジーが融合する、台南、台中、台北など複数都市の建築を視察します。街並みの観察に加え、アートビエンナーレにも参加することで、世界の最前線にある表現に触れるとともに、多様な価値観との出会い、国際的なネットワークの構築を目指します。 [アドバイザー] 五十嵐太郎 氏(東北大学大学院 教授) [滞在中の活動例] ビエンナーレ会期中に開催される、国際フォーラムやネットワーキングイベントへの参加、台湾国内の建築物訪問、建築事務所のアトリエ訪問、関係者へのヒアリングなど [派遣時期] 2026年10月30 日~11月6日(予定)(現地滞在最大7泊) [派遣人員] 3名程度 [派遣対象] 若手を中心とする建築分野関係者(建築家、設計者、建築評論家・研究家等) 派遣先2: ロンドン・ウェストエンドNYブロードウェイと並び世界最高峰の劇場街として知られるロンドン・ウェストエンドへの派遣を実施します。40以上の劇場が集まるこのエリアでは、歴史あるロングラン作品から最新の話題作まで多彩な演目が上演され、世界中から演劇関係者や観客が訪れます。英国の舞台芸術とエンターテインメント産業の最前線を体感できる貴重な機会です。 [主旨・目的] NYブロードウェイと並ぶ世界最高峰の劇場街、ロンドンのウェストエンドに派遣します。「エンターテインメントビジネス」の魅力を、人々の生活・文化や最先端のミュージカル等様々な観点から感じとり、本場のエンターテインメントビジネスの、日本には無い発想や規模の大きさに触れる機会となります。 [アドバイザー] 松田誠 氏(プロデューサー) [滞在中の活動例] ミュージカル鑑賞、劇団のスタジオビジット、バックステージ訪問、現地で活躍するプロデューサーやアーティストとのミーティング等 [派遣時期] 2026年11月1日~11月8日(予定)(現地滞在最大7泊) [派遣人員] 3名程度 [派遣対象] 舞台芸術(演劇、舞踊、音楽等)に関わる若手を中心とするプロデューサー、ディレクター、キュレーター、技術者等 派遣先3: ベルリン芸術祭 第4回パフォーミング・アーツ・シーズン、第36回ユーロシーン・ライプツィヒベルリン芸術祭のパフォーミング・アーツ・シーズン及び、ユーロシーン・ライプツィヒへの派遣を実施します。ヨーロッパの中でも実験的なアートシーンで知られる首都ベルリンと、音楽や学術をはじめとする歴史ある文化を受け継ぐライプツィヒ。二つの対比する都市にて、現代的な創造性と伝統的な芸術の共存に触れ、ドイツ文化の革新性と歴史的な厚みを体感できる貴重な機会となります。 [主旨・目的] 創立75周年を迎えるベルリン芸術祭の第4回パフォーミング・アーツ・シーズン及び、第36回ユーロシーン・ライプツィヒへの派遣を実施します。国際的に優れたダンス、演劇、パフォーマンス作品を幅広く上演する両フェスティバル及び同時期に上演されるその他会場での作品鑑賞を通じて、第一線における創作の動向に触れるとともに、現地関係者との交流を行い、国際的な視野とネットワークの獲得を目指します。 [アドバイザー] 橋本裕介 氏(ベルリン芸術祭「パフォーミング・アーツ・シーズン」芸術監督) [滞在中の活動例] フェスティバルの公演鑑賞やトークプログラム等への参加、フェスティバル関係者とのミーティング、両都市の芸術文化施設やスタジオの視察等 [派遣時期] 2026年11月7日~11月14日(予定)(現地滞在最大7泊) [派遣人員] 3名程度 [派遣対象] 舞台芸術(演劇、舞踊、音楽等)に関わる若手を中心とするプロデューサー、ディレクター、キュレーター、技術者等 募集期間2026年7月3日(金)14:00~8月5日(水)14:00 応募方法特設サイト(https://www.act-kaigaihaken.jp)からご応募ください 派遣対象各分野ともに以下の条件に全て当てはまることとします。 ・海外での活動や海外セクターとの交流や共同制作などに興味があり、海外での実務経験のない・あるいは少ないこと ・対象分野関連の実務経験が3年以上あること ・本プログラムに参加した成果を海外展開や海外連携など今後の活動に活かす意思があること ・首都圏在住者で都内での活動を主としていること ・第二次選考(面接)時点で必要な残存期間のある有効なパスポートを所持していること ・申請書入力、面接、報告業務、意思疎通に支障のない十分な日本語能力を持っていること 支援内容・日本と派遣先の往復航空賃(エコノミークラス) ・現地宿泊費 ・日当(現地滞在日数1日につき1万5千円) ・海外旅行保険 ・その他、派遣先でのスケジュール・プログラムの調整、現地での関係者の紹介や、アドバイスなどのサポート 特設サイト募集詳細、応募はこちらより ※派遣内容は一部変更になる可能性がございます。 アートマネジメント人材等海外派遣プログラム 「東京文化戦略2030」では、東京都が国内外のアートシーンの中心として世界を魅了する創造性を生み出し、東京に集積する芸術文化資源を最大限活用し、国際的なアートハブとしての機能の強化を目指しています。そのため、本事業では将来アーティストと社会をつなぐ役割を担う若手アートマネジメント人材を短期で芸術フェスティバル等に派遣し、国際的な活動の第一歩となるよう、海外の芸術文化関係者のネットワークを作る機会を提供します。また、海外の先駆的な作品や創作現場に直にふれることで、国際的な視点に立った創作の機運醸成を図ります。尚、将来的にはこの事業を通じて東京と各派遣先との連携を深め、東京と海外セクターとのネットワーク構築・強化につなげます。 《派遣実績(派遣先、派遣参加者人数)》 ■2025年度:5地域、計15名 エディンバラ・インターナショナル・フェスティバル(スコットランド) サンパウロ・ビエンナーレ、イニョチン ソウル・パフォーミング・アーツ・フェスティバル 台北ビエンナーレ ベルリン国際映画祭 ■2024年度:3地域、計10名 ヴェネツィア・ビエンナーレ、ミラノ、ローマ インドネシア・ダンス・フェスティバル(ジャカルタ)、ドラマリーティング・フェスティバル(ジョグジャカルタ) CINARS(モントリオール) ■2023年度:3地域、計10名 エディンバラ・インターナショナル・フェスティバル(スコットランド) タイランド・ビエンナーレ(チェンライ)、バンコク ニューヨーク・ブロードウェイ 【お問合せ先】 「アートマネジメント人材等海外派遣プログラム」運営事務局 E-mail:info@act-kaigaihaken.jp (受付時間:平日10:00~17:00)
【都ホテル 四日市】七夕の願いがひとつのアートになる ホテルロビーで七夕アート展「宙星(そらぼし)」を開催
芸術生活 編集部
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2026年7月3日
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都ホテル 四日市(所在地:三重県四日市市安島1-3-38)は、七夕に合わせ2026年7月1日(水)から地元三重県を拠点に活動する造園家早野愛花(はやのあいか)氏による七夕アート「宙星(そらぼし)」の展示を開始しました。本作品は、宇宙に輝く無数の星と、その中にある美しい地球を表現した作品で「地球は大きいようで小さく、すべてのものはつながっている。皆さま一人ひとりの願いが集まり、世界平和への大きな希望となることを願う」作者の想いが込められています。 7月7日(火)までは、ご来館いただいたお客様には短冊へ願い事をご記入いただき、作品とともに飾っていただくことで皆様の願いが星空を彩り、一つの作品を完成させる参加型企画展示です。 作品展示は8月31日(月)まで継続し、七夕を過ぎた後も、願いが込められたアート作品としてご覧いただけます。 < 参加型七夕アート「宙星(そらぼし)」展 > 地元三重県を拠点に活動する造園家早野 愛花(はやの あいか)氏が制作した七夕アート「宙星(そらぼし)」をホテルロビーに展示。ご来館いただいたお客様には短冊へ願い事をご記入いただき、作品とともに飾っていただくことで皆様の願いが星空を彩り、一つの作品を完成させる参加型企画展示です。 作品展示は8月31日(月)まで継続し、七夕を過ぎた後も、願いが込められたアート作品としてご覧いただけます。 開催概要 【展示名】 七夕アート「宙星(そらぼし)」 早野 愛花 ( はやの あいか ) 作 【展示期間】 2026年7月1日(水)~8月31日(月) 【短冊参加期間】 2026年7月1日(水)~7月7日(火) ※展示終了後短冊は海山道神社に奉納し ...
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特別展「写真展 星野道夫 悠久の時を旅する」
芸術生活 編集部
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2026年7月5日
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極北の大地ーアラスカに魅せられた写真家の軌跡を辿る 少年の頃から北の自然に憧れ、極北の大地アラスカに生きた星野道夫。 取材中に事故で亡くなり、30年を経た現在においても、心打つ大自然や動物の写真と美しい文章で、多くのファンを魅了しています。北極圏の大自然、そこに息づく野生動物や人々、そして語り継がれた神話…… 星野は多くの「出会い」を通じて思索を深め、写真家として成長していきました。 本展では、20歳の時に初めて足を踏み入れたアラスカの村の記録から、亡くなる直前まで撮影していたロシアのカムチャツカ半島での写真までを一望します。また、20歳の時に初めてシシュマレフ村の村長に宛てて書いた手紙をはじめ、貴重な資料展示を交え、旅を終えることなく急逝した星野道夫の足跡を辿ります。 未完の作品群から、「自然と人の関わり」を追い続けた星野の新たな旅に思いを馳せていただければ幸いです。 展覧会PR動画 <div class="pr-embed--youtube" data-url="https://www.youtube.com/watch?v=fCR63bRJrLw">概要【会 期】2026年7月17日(金)~8月30日(日) 【時 間】10:00~17:00(入場は閉館時間の30分前まで) 【休館日】毎週月曜 ※7月20日(月・祝)は開館し、翌7月21日(火)が休館 【会 場】東大阪市民美術センター 第1・2・3展示室 (大阪府東大阪市吉田6丁目7番22号) 【主 催】東大阪市民美術センター (指定管理者 東大阪花園活性化マネジメント共同体 代表企業 HOS株式会社) 【協 力】星野道夫事務所 【企画協力】クレヴィス 【問合せ】東大阪市民美術センター 電話072-964-1313 【公式HP】https://hos-higashiosaka-art.com/ ※この事業は、「東大阪市第3次文化政策ビジョン:(2)文化施設の公共的役割の徹底(東大阪市文化振興条例第8 条)」に基づき実施しています。 星野 道夫(1952~1996)1952年、千葉県市川市生まれ。19歳のときに目にしたアラスカの先住民の村の空撮写真に惹かれ、村長宛に手紙を書く。20歳の夏休みにアラスカに約3カ月滞在。帰国後、アラスカへの思いが募り写真家の道を選ぶ。慶應義塾大学卒業後、動物写真家、田中光常氏の助手を2年間務める。1978年、アラスカ大学野生動物管理学部に入学。以後、アラスカの自然と人々をテーマに写真と文章で記録し発表。1996年8月、カムチャツカ半島で取材中にヒグマに襲われて急逝。アニマ賞・木村伊兵衛写真賞受賞。 観覧料一般 1,000円 東大阪市内在住65歳以上の方 500円 住所、年齢のわかるものの提示が必要 高校生等 500円 学生証、生徒手帳等の提示が必要 中学生以下 無料 中学生は年齢のわかるものの提示が必要 障がい者手帳等をお持ちの方(介助者1名を含む) 無料 障がい者手帳等の提示が必要 お得な周遊チケット当センターを含む、花園中央公園内にある3つの施設をお得にご利用いただけるお得なチケットです。 写真展 星野道夫 ドリーム21 プラネタリウム ひとつなぎカフェ ソフトドリンク券 周遊チケット 一般通常料金 1000円 通常料金 600円 通常料金 400円 1400円 ※通常料金は3施設合わせて2000円 販売場所:ドリーム21(東大阪市松原南2丁目7-21) 施設内券売機 ※東大阪市民美術センター、ひとつなぎカフェでは販売なし。 販売期間:展覧会会期中の火~日曜日(毎週月曜日と7/21(火)は休館日のため販売無し) 販売時間:9:30~16:30 【周遊チケットの注意事項】 ・ チケットは販売期間中(展覧会の会期中)有効です。 ・ 購入後の払戻・変更はできません ・ ひとつなぎカフェの休業日は月・水曜日。その他臨時休業となる場合があります。 営業予定はひとつなぎカフェのインスタグラムでご確認ください。 ・ ひとつなぎカフェでは、期間中の一部、周遊チケットを利用できない日がございますのでご注意ください。 関連イベント学芸員によるギャラリートーク日 時:7月25日(土) 14:00~15:00 会 場:東大阪市民美術センター第1・2・3展示室 参加費:無料(展覧会の観覧料が必要です) 申 込:不要 ワークショップ「革小物作り体験 肉球コードホルダーを作ろう」革を使って、ホッキョクグマをイメージした肉球型のコードホルダーを作ります。 日 時:8月1日(土)(1)10:00-12:00 (2)14:00-16:00 会 場:東大阪市民美術センター 会議室 定 員:各回10人(申し込み1組につき4人まで) 対 象:木づちを補助なしで使える方(小学校3年生以上から) ※小学生以下の方は付き添いの保護者の方も参加申し込みが必要です。 参加費:材料費500円(税込) 申込み:こちらの専用フォームから申し込んでください。 締 切:7月22日(水) 注意事項:応募多数の場合は抽選となります。 お子様の付き添いの保護者の方もワークショップにご参加いただきます。 (付き添いのみのご参加はご遠慮いただいております) スライド・トーク「悠久の時を旅する 星野道夫が見続けた風景をたどって」日 時:8月22日(土) 14:00~15:30 講 師:星野 直子氏(星野道夫事務所代表) 会 場:東大阪市民美術センター 特別室 参加費:無料(展覧会の観覧料が必要です) 申 込:不要 ドリーム21関連イベントプラネタリウム番組「オーロラストーリー ~星野道夫・宙(そら)との対話」花園中央公園内にある施設「ドリーム21」(東大阪市松原南2丁目7-21)のプラネタリウムで星野道夫を題材にしたプラネタリウム番組を上映します。 お得な周遊チケットをぜひご利用いただき、展覧会と併せてお楽しみください。 内 容:写真家・星野道夫の人生を軸に、オーロラを科学と神話の両面から読み解く物語。 期 間:8月1日(土)~8月30日(日) 時 間:15:15~16:00(星空解説 約20分、番組 約25分)
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