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【新刊】『アートイベントをつくる仕事 ラフォーレミュージアム原宿から六本木アートナイトへ』武村俊 | 5月12日発売。
【UR KYOTO】アーティスト・ツダハルトによる個展 「ROAST BEEF」を開催。最新作の展示・販売に加え、京都店限定の別注グッズも登場
2026年5月22日〜 6月7日まで、イグーネ荒井(宮城県仙台市)で写真展「だた、そこにある」-仙台コレクション2045より を開催します
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【新刊】『アートイベントをつくる仕事 ラフォーレミュージアム原宿から六本木アートナイトへ』武村俊 | 5月12日発売。
芸術生活 編集部
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2026年5月7日
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【UR KYOTO】アーティスト・ツダハルトによる個展 「ROAST BEEF」を開催。最新作の展示・販売に加え、京都店限定の別注グッズも登場
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2026年5月7日
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東京のカルチャーが世界一熱かったあの時代! 美術、音楽、演劇、パフォーマンスが混ざり合い、「イベント」が文化を生み出していた1980年代。都市とカルチャーの熱狂を体感する一冊。株式会社トンカチ(東京都目黒区、代表取締役:勝木悠香理)は、2026年5月12日(火)、東京の文化最前線に立ち続けたイベント制作者・武村 俊による初著書『アートイベントをつくる仕事 ラフォーレミュージアム原宿から六本木アートナイトへ』を刊行いたします。 ▼特集サイトhttps://shop.tonkachi.co.jp/blogs/special/tonkachibooks-tcc ▼書籍のご購入はこちら ・トンカチストア https://shop.tonkachi.co.jp/products/tk025 ・Amazonon https://amzn.asia/d/0bLGNM4h ・丸善ジュンク堂書店ネットストア https://www.maruzenjunkudo.co.jp/products/9784910592473▼書店の方へ ご予約・ご注文はこちら https://www.bookcellar.jp/product/detail/1907235 ■ 本書の概要東京のカルチャーが世界一熱かったあの時代! 「イベント」がカルチャーをつくった時代! そこに行けばすべてがあった。美術、音楽、演劇、パフォーマンス──ジャンルを越えた表現が混ざり合い、 「イベント」という場から、新しい文化が生まれていた1980年代。 オルタナティブ・スペースの先頭を走ったラフォーレミュージアム原宿から、21世紀の都市型フェス・六本木アートナイトへ。 東京のカルチャーの最前線に立ち続けたイベント制作者が、45年にわたる現場の記憶をたどる一冊です。 「イベントはときに『消えもの』と言われるように、終わってしまったらその実体は何も残りません。そのようになる前に、私は自分の記憶を記録に変え、消えてしまいそうな過去をできるだけリアルに形にしておきたかったのです。」(本書より) ■ 推薦コメント横尾忠則 氏(現代美術家) 日本の美術館が現在の日本人美術家に目をつけていない時、ラフォーレミュージアム原宿の武村さんがいち早く目をつけた。僕がデビューしたのはここだった。 ピーター・バラカン 氏(ブロードキャスター) ブライアン・イーノによる1983年の画期的なヴィデオ・インスタレーションは一生の思い出です。ラフォーレのアート系のイヴェントも良き時代の出来事、そんな時代の再来が夢ですね。 【本書に登場するアーティストやイベント(一部を記載)】筒井康隆/リチャード・バーンスティン/三宅一生/ブライアン・イーノ/日比野克彦/デヴィッド・バーン/ムットーニ/みうらじゅん/ベック/アル・ハンセン/忌野清志郎/ヘンリー・ダーガー/蜷川実花/村上隆/モリサ・フェンレイ/シンディ・シャーマン/谷川俊太郎/楳図かずお/荒木経惟 ■ 著者プロフィール武村 俊(たけむら・たかし) 1951年生まれ。福岡市出身。上智大学外国語学部フランス語学科中退後、広告制作プロダクションなどを経て、1980年にアートディレクター鶴本正三氏の事務所に入所。1982年のラフォーレミュージアム原宿の創設とその後の自主企画制作に、鶴本氏のアシスタントとして携わる。1989年、ラフォーレ原宿に移籍し、イベント企画制作とラフォーレミュージアムの運営を主業務としつつ、東京以外の様々な商業施設や文化施設にも企画を提供。2004年から森ビル本社兼務となり、六本木ヒルズアリーナの運営とイベント企画制作も行なう。2009年からの六本木アートナイトでは初代事務局長として立ち上げから関わり今に至る。猫好き。 ■ 目次パート1 イベント制作の世界へ 原宿・ツルモトルーム時代1980 パート2 ラフォーレミュージアム時代1989–1998 パート3 文化ビジネスを事業化する ラップネット時代 1999–2014 パート4 都市の新たな「広場」をつくる 六本木ヒルズアリーナ時代 2003–2018 パート5 街の「夜」をイベントの舞台に 六本木アートナイト時代 2007–2025 おわりに 組織の中で文化を扱うということ 書籍情報書名 : アートイベントをつくる仕事 ラフォーレミュージアム原宿から六本木アートナイトへ 著者 : 武村 俊 発行 : 株式会社トンカチ 発売日: 2026年5月12日 価格 : 3,300円(税込)体裁 :W148×H210mm 304ページ ISBN :978-4-910592-47-3 ▽トンカチ・ブックスの全ての本はこちらhttps://shop.tonkachi.co.jp/collections/books▽トンカチストア https://shop.tonkachi.co.jp
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【新刊】『アートイベントをつくる仕事 ラフォーレミュージアム原宿から六本木アートナイトへ』武村俊 | 5月12日発売。
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東京のカルチャーが世界一熱かったあの時代! 美術、音楽、演劇、パフォーマンスが混ざり合い、「イベント」が文化を生み出していた1980年代。都市とカルチャーの熱狂を体感する一冊。株式会社トンカチ(東京都目黒区、代表取締役:勝木悠香理)は、2026年5月12日(火)、東京の文化最前線に立ち続けたイベント制作者・武村 俊による初著書『アートイベントをつくる仕事 ラフォーレミュージアム原宿から六本木アートナイトへ』を刊行いたします。 ▼特集サイトhttps://shop.tonkachi.co.jp/blogs/special/tonkachibooks-tcc ▼書籍のご購入はこちら ・トンカチストア https://shop.tonkachi.co.jp/products/tk025 ・Amazonon https://amzn.asia/d/0bLGNM4h ・丸善ジュンク堂書店ネットストア https://www.maruzenjunkudo.co.jp/products/9784910592473▼書店の方へ ご予約・ご注文はこちら https://www.bookcellar.jp/product/detail/1907235 ■ 本書の概要東京のカルチャーが世界一熱かったあの時代! 「イベント」がカルチャーをつくった時代! そこに行けばすべてがあった。美術、音楽、演劇、パフォーマンス──ジャンルを越えた表現が混ざり合い、 「イベント」という場から、新しい文化が生まれていた1980年代。 オルタナティブ・スペースの先頭を走ったラフォーレミュージアム原宿から、21世紀の都市型フェス・六本木アートナイトへ。 東京のカルチャーの最前線に立ち続けたイベント制作者が、45年にわたる現場の記憶をたどる一冊です。 「イベントはときに『消えもの』と言われるように、終わってしまったらその実体は何も残りません。そのようになる前に、私は自分の記憶を記録に変え、消えてしまいそうな過去をできるだけリアルに形にしておきたかったのです。」(本書より) ■ 推薦コメント横尾忠則 氏(現代美術家) 日本の美術館が現在の日本人美術家に目をつけていない時、ラフォーレミュージアム原宿の武村さんがいち早く目をつけた。僕がデビューしたのはここだった。 ピーター・バラカン 氏(ブロードキャスター) ブライアン・イーノによる1983年の画期的なヴィデオ・インスタレーションは一生の思い出です。ラフォーレのアート系のイヴェントも良き時代の出来事、そんな時代の再来が夢ですね。 【本書に登場するアーティストやイベント(一部を記載)】筒井康隆/リチャード・バーンスティン/三宅一生/ブライアン・イーノ/日比野克彦/デヴィッド・バーン/ムットーニ/みうらじゅん/ベック/アル・ハンセン/忌野清志郎/ヘンリー・ダーガー/蜷川実花/村上隆/モリサ・フェンレイ/シンディ・シャーマン/谷川俊太郎/楳図かずお/荒木経惟 ■ 著者プロフィール武村 俊(たけむら・たかし) 1951年生まれ。福岡市出身。上智大学外国語学部フランス語学科中退後、広告制作プロダクションなどを経て、1980年にアートディレクター鶴本正三氏の事務所に入所。1982年のラフォーレミュージアム原宿の創設とその後の自主企画制作に、鶴本氏のアシスタントとして携わる。1989年、ラフォーレ原宿に移籍し、イベント企画制作とラフォーレミュージアムの運営を主業務としつつ、東京以外の様々な商業施設や文化施設にも企画を提供。2004年から森ビル本社兼務となり、六本木ヒルズアリーナの運営とイベント企画制作も行なう。2009年からの六本木アートナイトでは初代事務局長として立ち上げから関わり今に至る。猫好き。 ■ 目次パート1 イベント制作の世界へ 原宿・ツルモトルーム時代1980 パート2 ラフォーレミュージアム時代1989–1998 パート3 文化ビジネスを事業化する ラップネット時代 1999–2014 パート4 都市の新たな「広場」をつくる 六本木ヒルズアリーナ時代 2003–2018 パート5 街の「夜」をイベントの舞台に 六本木アートナイト時代 2007–2025 おわりに 組織の中で文化を扱うということ 書籍情報書名 : アートイベントをつくる仕事 ラフォーレミュージアム原宿から六本木アートナイトへ 著者 : 武村 俊 発行 : 株式会社トンカチ 発売日: 2026年5月12日 価格 : 3,300円(税込)体裁 :W148×H210mm 304ページ ISBN :978-4-910592-47-3 ▽トンカチ・ブックスの全ての本はこちらhttps://shop.tonkachi.co.jp/collections/books▽トンカチストア https://shop.tonkachi.co.jp
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【UR KYOTO】アーティスト・ツダハルトによる個展 「ROAST BEEF」を開催。最新作の展示・販売に加え、京都店限定の別注グッズも登場
芸術生活 編集部
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2026年5月7日
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URBAN RESEARCH(アーバンリサーチ)の旗艦店アーバンリサーチ KYOTOでは、2026年5月29日(金)から6月7日(日)の期間、独自のスタイルで注目を集める現代アーティスト、ツダハルト(TSUDA HARUTO)氏による個展「ROAST BEEF」を開催いたします。 STATEMENT 他者と2ヶ月アメリカ横断の旅をした。あまりに長い時間一緒にいると他者が感じている客観的自分が僕の主観にめり込んできて、本来の自我と帰国後も絶え間なく対決し続けた。すでに焼け焦げた(ROAST)ように思える長い対決(BEEF)に疲れ切った僕はその対決を作品として描き、勝敗を鑑賞者に委ねることで火力を分散させることにした。また、普段は自分から見た他者を描いてきたが、本展はその視点を反転させる新たな試みでもある。 自分はどう見えているのか。自然に振る舞っているはずの行動の背後で、もう一人の自分がそれを気にかけている。主観としての自分と、他者のまなざしによって立ち上がる自分。どちらも確かに存在しながら、完全に重なることはない。—そのわずかなずれは、帰国後もなお、彼の内側に残り続けた。 これまでツダ氏は、自身の視点から他者を描いてきました。本展では、その視点を反転させ、「見られる自分」を起点に、あらためて自己の輪郭を探っていきます。 ツダハルト氏ならではの色使いと自由なラインで描き出した作品たちが、アーバンリサーチ KYOTOに並びます。 作品の展示・販売だけでなく、本展では、その世界観を日常に取り入れていただける展覧会限定アイテムもご用意いたしました。 プライベートでも親交のあるバイヤー・興山との協働により制作された別注アイテムとして、手拭いやキャップを展開。これからの季節に取り入れやすいラインナップとなっており、作品の魅力をより身近に感じていただけます。 また、開催初日の5月29日(金)には、どなたでも自由に参加いただけるレセプションを開催。フリードリンクを楽しんでいただけるほか、ご来場者へは本展限定の缶バッジを先着順でお渡しいたします。 ツダハルトというアーティストが、今この瞬間に何を感じ、何を描いているのか。その空気感を直接肌で感じられる10日間となります。皆様のご来場を心よりお待ちしております。 RECEPTION PARTY 【開催日時】2026年5月29日(金) 19:00~21:00 個展開催を記念してどなたでもご参加いただけるレセプションパーティーを開催いたします。ツダ氏も在廊してささやかながらフリードリンクをご用意して、ゆっくりとお楽しみいただける特別な空間をご用意しております。ご来場者へのギフトとして本展限定の「オリジナル缶バッジ」を先着順でプレゼント。 ※なくなり次第終了 HARUTO TSUDA EXHIBITION “ROAST BEEF” 【開催期間】2026年5月29日(金)〜6月7日(日) 【開催店舗】URBANRESEARCH KYOTO 2階〒604-8082 京都府京都市中京区寺町通円福寺前町285営業時間:平日12:00~20:00 / 土日祝 11:00〜20:00Instagram @ urbanresearch_kyoto ツダハルト(TSUDA HARUTO)2003年生まれ、東大阪市出身。高校2年生から油彩画を独学で始め、日常に潜むシュールな場面を複合的に構成して描く。粘土を用いた立体作品やグラフィック作品など、様々な手法で鑑賞者との関係性を楽しむ表現を追求。2022年のポップアップをきっかけに活動が本格化し、これまでに大阪・京都・名古屋・東京などで展示を開催。〈WHIMSY〉2024 AWにて作品提供。アンティーク雑貨や昔の雑誌収集を好む。 Instagram @ harutotsuda
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東京のカルチャーが世界一熱かったあの時代! 美術、音楽、演劇、パフォーマンスが混ざり合い、「イベント」が文化を生み出していた1980年代。都市とカルチャーの熱狂を体感する一冊。株式会社トンカチ(東京都目黒区、代表取締役:勝木悠香理)は、2026年5月12日(火)、東京の文化最前線に立ち続けたイベント制作者・武村 俊による初著書『アートイベントをつくる仕事 ラフォーレミュージアム原宿から六本木アートナイトへ』を刊行いたします。 ▼特集サイトhttps://shop.tonkachi.co.jp/blogs/special/tonkachibooks-tcc ▼書籍のご購入はこちら ・トンカチストア https://shop.tonkachi.co.jp/products/tk025 ・Amazonon https://amzn.asia/d/0bLGNM4h ・丸善ジュンク堂書店ネットストア https://www.maruzenjunkudo.co.jp/products/9784910592473▼書店の方へ ご予約・ご注文はこちら https://www.bookcellar.jp/product/detail/1907235 ■ 本書の概要東京のカルチャーが世界一熱かったあの時代! 「イベント」がカルチャーをつくった時代! そこに行けばすべてがあった。美術、音楽、演劇、パフォーマンス──ジャンルを越えた表現が混ざり合い、 「イベント」という場から、新しい文化が生まれていた1980年代。 オルタナティブ・スペースの先頭を走ったラフォーレミュージアム原宿から、21世紀の都市型フェス・六本木アートナイトへ。 東京のカルチャーの最前線に立ち続けたイベント制作者が、45年にわたる現場の記憶をたどる一冊です。 「イベントはときに『消えもの』と言われるように、終わってしまったらその実体は何も残りません。そのようになる前に、私は自分の記憶を記録に変え、消えてしまいそうな過去をできるだけリアルに形にしておきたかったのです。」(本書より) ■ 推薦コメント横尾忠則 氏(現代美術家) 日本の美術館が現在の日本人美術家に目をつけていない時、ラフォーレミュージアム原宿の武村さんがいち早く目をつけた。僕がデビューしたのはここだった。 ピーター・バラカン 氏(ブロードキャスター) ブライアン・イーノによる1983年の画期的なヴィデオ・インスタレーションは一生の思い出です。ラフォーレのアート系のイヴェントも良き時代の出来事、そんな時代の再来が夢ですね。 【本書に登場するアーティストやイベント(一部を記載)】筒井康隆/リチャード・バーンスティン/三宅一生/ブライアン・イーノ/日比野克彦/デヴィッド・バーン/ムットーニ/みうらじゅん/ベック/アル・ハンセン/忌野清志郎/ヘンリー・ダーガー/蜷川実花/村上隆/モリサ・フェンレイ/シンディ・シャーマン/谷川俊太郎/楳図かずお/荒木経惟 ■ 著者プロフィール武村 俊(たけむら・たかし) 1951年生まれ。福岡市出身。上智大学外国語学部フランス語学科中退後、広告制作プロダクションなどを経て、1980年にアートディレクター鶴本正三氏の事務所に入所。1982年のラフォーレミュージアム原宿の創設とその後の自主企画制作に、鶴本氏のアシスタントとして携わる。1989年、ラフォーレ原宿に移籍し、イベント企画制作とラフォーレミュージアムの運営を主業務としつつ、東京以外の様々な商業施設や文化施設にも企画を提供。2004年から森ビル本社兼務となり、六本木ヒルズアリーナの運営とイベント企画制作も行なう。2009年からの六本木アートナイトでは初代事務局長として立ち上げから関わり今に至る。猫好き。 ■ 目次パート1 イベント制作の世界へ 原宿・ツルモトルーム時代1980 パート2 ラフォーレミュージアム時代1989–1998 パート3 文化ビジネスを事業化する ラップネット時代 1999–2014 パート4 都市の新たな「広場」をつくる 六本木ヒルズアリーナ時代 2003–2018 パート5 街の「夜」をイベントの舞台に 六本木アートナイト時代 2007–2025 おわりに 組織の中で文化を扱うということ 書籍情報書名 : アートイベントをつくる仕事 ラフォーレミュージアム原宿から六本木アートナイトへ 著者 : 武村 俊 発行 : 株式会社トンカチ 発売日: 2026年5月12日 価格 : 3,300円(税込)体裁 :W148×H210mm 304ページ ISBN :978-4-910592-47-3 ▽トンカチ・ブックスの全ての本はこちらhttps://shop.tonkachi.co.jp/collections/books▽トンカチストア https://shop.tonkachi.co.jp
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東京のカルチャーが世界一熱かったあの時代! 美術、音楽、演劇、パフォーマンスが混ざり合い、「イベント」が文化を生み出していた1980年代。都市とカルチャーの熱狂を体感する一冊。株式会社トンカチ(東京都目黒区、代表取締役:勝木悠香理)は、2026年5月12日(火)、東京の文化最前線に立ち続けたイベント制作者・武村 俊による初著書『アートイベントをつくる仕事 ラフォーレミュージアム原宿から六本木アートナイトへ』を刊行いたします。 ▼特集サイトhttps://shop.tonkachi.co.jp/blogs/special/tonkachibooks-tcc ▼書籍のご購入はこちら ・トンカチストア https://shop.tonkachi.co.jp/products/tk025 ・Amazonon https://amzn.asia/d/0bLGNM4h ・丸善ジュンク堂書店ネットストア https://www.maruzenjunkudo.co.jp/products/9784910592473▼書店の方へ ご予約・ご注文はこちら https://www.bookcellar.jp/product/detail/1907235 ■ 本書の概要東京のカルチャーが世界一熱かったあの時代! 「イベント」がカルチャーをつくった時代! そこに行けばすべてがあった。美術、音楽、演劇、パフォーマンス──ジャンルを越えた表現が混ざり合い、 「イベント」という場から、新しい文化が生まれていた1980年代。 オルタナティブ・スペースの先頭を走ったラフォーレミュージアム原宿から、21世紀の都市型フェス・六本木アートナイトへ。 東京のカルチャーの最前線に立ち続けたイベント制作者が、45年にわたる現場の記憶をたどる一冊です。 「イベントはときに『消えもの』と言われるように、終わってしまったらその実体は何も残りません。そのようになる前に、私は自分の記憶を記録に変え、消えてしまいそうな過去をできるだけリアルに形にしておきたかったのです。」(本書より) ■ 推薦コメント横尾忠則 氏(現代美術家) 日本の美術館が現在の日本人美術家に目をつけていない時、ラフォーレミュージアム原宿の武村さんがいち早く目をつけた。僕がデビューしたのはここだった。 ピーター・バラカン 氏(ブロードキャスター) ブライアン・イーノによる1983年の画期的なヴィデオ・インスタレーションは一生の思い出です。ラフォーレのアート系のイヴェントも良き時代の出来事、そんな時代の再来が夢ですね。 【本書に登場するアーティストやイベント(一部を記載)】筒井康隆/リチャード・バーンスティン/三宅一生/ブライアン・イーノ/日比野克彦/デヴィッド・バーン/ムットーニ/みうらじゅん/ベック/アル・ハンセン/忌野清志郎/ヘンリー・ダーガー/蜷川実花/村上隆/モリサ・フェンレイ/シンディ・シャーマン/谷川俊太郎/楳図かずお/荒木経惟 ■ 著者プロフィール武村 俊(たけむら・たかし) 1951年生まれ。福岡市出身。上智大学外国語学部フランス語学科中退後、広告制作プロダクションなどを経て、1980年にアートディレクター鶴本正三氏の事務所に入所。1982年のラフォーレミュージアム原宿の創設とその後の自主企画制作に、鶴本氏のアシスタントとして携わる。1989年、ラフォーレ原宿に移籍し、イベント企画制作とラフォーレミュージアムの運営を主業務としつつ、東京以外の様々な商業施設や文化施設にも企画を提供。2004年から森ビル本社兼務となり、六本木ヒルズアリーナの運営とイベント企画制作も行なう。2009年からの六本木アートナイトでは初代事務局長として立ち上げから関わり今に至る。猫好き。 ■ 目次パート1 イベント制作の世界へ 原宿・ツルモトルーム時代1980 パート2 ラフォーレミュージアム時代1989–1998 パート3 文化ビジネスを事業化する ラップネット時代 1999–2014 パート4 都市の新たな「広場」をつくる 六本木ヒルズアリーナ時代 2003–2018 パート5 街の「夜」をイベントの舞台に 六本木アートナイト時代 2007–2025 おわりに 組織の中で文化を扱うということ 書籍情報書名 : アートイベントをつくる仕事 ラフォーレミュージアム原宿から六本木アートナイトへ 著者 : 武村 俊 発行 : 株式会社トンカチ 発売日: 2026年5月12日 価格 : 3,300円(税込)体裁 :W148×H210mm 304ページ ISBN :978-4-910592-47-3 ▽トンカチ・ブックスの全ての本はこちらhttps://shop.tonkachi.co.jp/collections/books▽トンカチストア https://shop.tonkachi.co.jp
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2026年5月7日
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東京のカルチャーが世界一熱かったあの時代! 美術、音楽、演劇、パフォーマンスが混ざり合い、「イベント」が文化を生み出していた1980年代。都市とカルチャーの熱狂を体感する一冊。株式会社トンカチ(東京都目黒区、代表取締役:勝木悠香理)は、2026年5月12日(火)、東京の文化最前線に立ち続けたイベント制作者・武村 俊による初著書『アートイベントをつくる仕事 ラフォーレミュージアム原宿から六本木アートナイトへ』を刊行いたします。 ▼特集サイトhttps://shop.tonkachi.co.jp/blogs/special/tonkachibooks-tcc ▼書籍のご購入はこちら ・トンカチストア https://shop.tonkachi.co.jp/products/tk025 ・Amazonon https://amzn.asia/d/0bLGNM4h ・丸善ジュンク堂書店ネットストア https://www.maruzenjunkudo.co.jp/products/9784910592473▼書店の方へ ご予約・ご注文はこちら https://www.bookcellar.jp/product/detail/1907235 ■ 本書の概要東京のカルチャーが世界一熱かったあの時代! 「イベント」がカルチャーをつくった時代! そこに行けばすべてがあった。美術、音楽、演劇、パフォーマンス──ジャンルを越えた表現が混ざり合い、 「イベント」という場から、新しい文化が生まれていた1980年代。 オルタナティブ・スペースの先頭を走ったラフォーレミュージアム原宿から、21世紀の都市型フェス・六本木アートナイトへ。 東京のカルチャーの最前線に立ち続けたイベント制作者が、45年にわたる現場の記憶をたどる一冊です。 「イベントはときに『消えもの』と言われるように、終わってしまったらその実体は何も残りません。そのようになる前に、私は自分の記憶を記録に変え、消えてしまいそうな過去をできるだけリアルに形にしておきたかったのです。」(本書より) ■ 推薦コメント横尾忠則 氏(現代美術家) 日本の美術館が現在の日本人美術家に目をつけていない時、ラフォーレミュージアム原宿の武村さんがいち早く目をつけた。僕がデビューしたのはここだった。 ピーター・バラカン 氏(ブロードキャスター) ブライアン・イーノによる1983年の画期的なヴィデオ・インスタレーションは一生の思い出です。ラフォーレのアート系のイヴェントも良き時代の出来事、そんな時代の再来が夢ですね。 【本書に登場するアーティストやイベント(一部を記載)】筒井康隆/リチャード・バーンスティン/三宅一生/ブライアン・イーノ/日比野克彦/デヴィッド・バーン/ムットーニ/みうらじゅん/ベック/アル・ハンセン/忌野清志郎/ヘンリー・ダーガー/蜷川実花/村上隆/モリサ・フェンレイ/シンディ・シャーマン/谷川俊太郎/楳図かずお/荒木経惟 ■ 著者プロフィール武村 俊(たけむら・たかし) 1951年生まれ。福岡市出身。上智大学外国語学部フランス語学科中退後、広告制作プロダクションなどを経て、1980年にアートディレクター鶴本正三氏の事務所に入所。1982年のラフォーレミュージアム原宿の創設とその後の自主企画制作に、鶴本氏のアシスタントとして携わる。1989年、ラフォーレ原宿に移籍し、イベント企画制作とラフォーレミュージアムの運営を主業務としつつ、東京以外の様々な商業施設や文化施設にも企画を提供。2004年から森ビル本社兼務となり、六本木ヒルズアリーナの運営とイベント企画制作も行なう。2009年からの六本木アートナイトでは初代事務局長として立ち上げから関わり今に至る。猫好き。 ■ 目次パート1 イベント制作の世界へ 原宿・ツルモトルーム時代1980 パート2 ラフォーレミュージアム時代1989–1998 パート3 文化ビジネスを事業化する ラップネット時代 1999–2014 パート4 都市の新たな「広場」をつくる 六本木ヒルズアリーナ時代 2003–2018 パート5 街の「夜」をイベントの舞台に 六本木アートナイト時代 2007–2025 おわりに 組織の中で文化を扱うということ 書籍情報書名 : アートイベントをつくる仕事 ラフォーレミュージアム原宿から六本木アートナイトへ 著者 : 武村 俊 発行 : 株式会社トンカチ 発売日: 2026年5月12日 価格 : 3,300円(税込)体裁 :W148×H210mm 304ページ ISBN :978-4-910592-47-3 ▽トンカチ・ブックスの全ての本はこちらhttps://shop.tonkachi.co.jp/collections/books▽トンカチストア https://shop.tonkachi.co.jp
【UR KYOTO】アーティスト・ツダハルトによる個展 「ROAST BEEF」を開催。最新作の展示・販売に加え、京都店限定の別注グッズも登場
芸術生活 編集部
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2026年5月7日
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URBAN RESEARCH(アーバンリサーチ)の旗艦店アーバンリサーチ KYOTOでは、2026年5月29日(金)から6月7日(日)の期間、独自のスタイルで注目を集める現代アーティスト、ツダハルト(TSUDA HARUTO)氏による個展「ROAST BEEF」を開催いたします。 STATEMENT 他者と2ヶ月アメリカ横断の旅をした。あまりに長い時間一緒にいると他者が感じている客観的自分が僕の主観にめり込んできて、本来の自我と帰国後も絶え間なく対決し続けた。すでに焼け焦げた(ROAST)ように思える長い対決(BEEF)に疲れ切った僕はその対決を作品として描き、勝敗を鑑賞者に委ねることで火力を分散させることにした。また、普段は自分から見た他者を描いてきたが、本展はその視点を反転させる新たな試みでもある。 自分はどう見えているのか。自然に振る舞っているはずの行動の背後で、もう一人の自分がそれを気にかけている。主観としての自分と、他者のまなざしによって立ち上がる自分。どちらも確かに存在しながら、完全に重なることはない。—そのわずかなずれは、帰国後もなお、彼の内側に残り続けた。 これまでツダ氏は、自身の視点から他者を描いてきました。本展では、その視点を反転させ、「見られる自分」を起点に、あらためて自己の輪郭を探っていきます。 ツダハルト氏ならではの色使いと自由なラインで描き出した作品たちが、アーバンリサーチ KYOTOに並びます。 作品の展示・販売だけでなく、本展では、その世界観を日常に取り入れていただける展覧会限定アイテムもご用意いたしました。 プライベートでも親交のあるバイヤー・興山との協働により制作された別注アイテムとして、手拭いやキャップを展開。これからの季節に取り入れやすいラインナップとなっており、作品の魅力をより身近に感じていただけます。 また、開催初日の5月29日(金)には、どなたでも自由に参加いただけるレセプションを開催。フリードリンクを楽しんでいただけるほか、ご来場者へは本展限定の缶バッジを先着順でお渡しいたします。 ツダハルトというアーティストが、今この瞬間に何を感じ、何を描いているのか。その空気感を直接肌で感じられる10日間となります。皆様のご来場を心よりお待ちしております。 RECEPTION PARTY 【開催日時】2026年5月29日(金) 19:00~21:00 個展開催を記念してどなたでもご参加いただけるレセプションパーティーを開催いたします。ツダ氏も在廊してささやかながらフリードリンクをご用意して、ゆっくりとお楽しみいただける特別な空間をご用意しております。ご来場者へのギフトとして本展限定の「オリジナル缶バッジ」を先着順でプレゼント。 ※なくなり次第終了 HARUTO TSUDA EXHIBITION “ROAST BEEF” 【開催期間】2026年5月29日(金)〜6月7日(日) 【開催店舗】URBANRESEARCH KYOTO 2階〒604-8082 京都府京都市中京区寺町通円福寺前町285営業時間:平日12:00~20:00 / 土日祝 11:00〜20:00Instagram @ urbanresearch_kyoto ツダハルト(TSUDA HARUTO)2003年生まれ、東大阪市出身。高校2年生から油彩画を独学で始め、日常に潜むシュールな場面を複合的に構成して描く。粘土を用いた立体作品やグラフィック作品など、様々な手法で鑑賞者との関係性を楽しむ表現を追求。2022年のポップアップをきっかけに活動が本格化し、これまでに大阪・京都・名古屋・東京などで展示を開催。〈WHIMSY〉2024 AWにて作品提供。アンティーク雑貨や昔の雑誌収集を好む。 Instagram @ harutotsuda
2026年5月22日〜 6月7日まで、イグーネ荒井(宮城県仙台市)で写真展「だた、そこにある」-仙台コレクション2045より を開催します
芸術生活 編集部
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2026年5月7日
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イグーネ荒井は、仙台市若林区にある複合商業施設です。アートイベントを開催しています。イグーネ荒井では、5月22日から、写真展「だた、そこにある」 -仙台コレクション2045よりを開催します。 本展は、これまで各所で展示活動を行ってきた「仙台コレクション」の流れを引き継ぐ展示企画です。2023年には仙台文学館、2024年にはGallery TURNAROUNDとイグーネ荒井の共催により開催されてきました。 現在は新たなプロジェクト 「仙台コレクション2045」 として、2025年より活動を開始しています。本展では、写真家・伊藤トオル氏ら6名のメンバーが撮影した、荒浜・井戸・岡田など仙台沿岸エリアの風景を、フィルム撮影による写真作品として紹介します。 イベント内容作品の展示・販売、グッズの販売を行います。 2011年3月11日以降、仙台の沿岸部は劇的にその姿を変えた。 かつての境界は曖昧になり、人工物と自然物が混在しながら変容し続ける土地。 そのありようを、過度な意味付けを排して見つめる。 中判カメラのピントグラスに映る垂直と水平を強調した構図の中で私たちは、対象と対峙する。 本展では、眼前の風景に対する主観的な感情を削ぎ落とし、 ただ「そこにあるもの」としての物質性をモノクロームの階調へと定着させた。 それは、意味や物語を付与される前の、客体としての物質の集積である。 参加アーティストToru Ito Makoto Kotaki Wataru Matsutani Hisashi Saito Izuru Echigoya Chiemi Shishido 仙台コレクション2045について20年後、2045年の仙台の風景は、AIとデジタルの奔流が描き出すシンギュラリティの渦中でいかに変貌するのか。第1期仙台コレクション(2001〜2023)は1 万点という無名の風景と対峙することで写真がもつ記録性の本質に迫り、量が質へと転化しうる可能性を探る実験であった。 今、第2 期仙台コレクション(2025〜2045)は「時間」を軸に新たな挑戦を始める。写真家のアナログな眼差しと根源的な撮影行為が、一段と加速度を増す時の流れの中で失われゆく記憶を掬い取ることができるのであろうか。街の移ろいの中で交差する古きものと新しきもの。その変容を、これからの20年という時間の蓄積を通じて記録し続けることこそ、私たち仙台コレクションの新たな使命である。 客観と主観が響きあう時のなかで、仙台の風景はどんな未来像を提示するのか。わたしたち仙台コレクションはこれからも見続けてゆきたい。 -2025年10月 活動歴ー 第2期仙台コレクション(2025年〜)活動開始 ー 定禅寺アートストリート2025(2025年8月23日〜9月7日/仙台市)参加 イベント概要「ただ、そこにある」-仙台コレクション2045より 開催期間:2026年5月22日(金)〜 6月7日(日) 開催場所:イグーネ荒井(仙台市若林区荒井東1丁目2-7) 開催時間:10:00~18:00 WEBサイト:https://igoone.jp/ Instagram:@igoone.arai 主催:株式会社開日ホールディングス 協力:合同会社ターンアラウンド イグーネ荒井イグーネ荒井は、仙台市若林区荒井にあるカフェ・セレクトショップ・美容室が併設する複合商業施設です。 仙台市営地下鉄東西線 荒井駅から徒歩4分とアクセスも良好です。 「食とアートの融合」をテーマに、随時イベントを開催しております。アートをもっと身近に楽しんでいただけるよう、東北にゆかりのあるアーティストを中心に作品の展示販売を行っています。また、山形県東根市のヤマガタ果園から直接仕入れた旬のフルーツの販売やスイーツなども提供しています。 お問い合わせ株式会社開日ホールディングス 広報部 TEL:022-762-5520 E-mail:contact@igoone.jp 法人概要株式会社 開日ホールディングス 本社所在地:宮城県仙台市若林区鶴代町3-15 代表取締役:三浦良太 URL:https://kaibi.jp/
ネイキッドが手がける、花火と蛍の光に包まれる東京タワーの夏。東京タワーの展望台で、夏の夜を彩る没入型ライトショー
芸術生活 編集部
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2026年5月7日
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「TOKYO TOWER CITY LIGHT FANTASIA 2026 Summer」2026年5月11日(月)〜9月6日(日) 開催決定!涼しい展望台で、毎日楽しめるマッピング花火大会!株式会社ネイキッド(英語表記:NAKED, INC.)は、2026年5月11日(月)から9月6日(日)まで、東京タワー展望台(高さ150m:メインデッキ2階 北面)にて開催される、夜景と光の演出が融合する体験型イベント「TOKYO TOWER CITY LIGHT FANTASIA 2026 Summer」の企画・演出・制作を手掛けます。 本イベントは、東京の美しい夜景を背景に、プロジェクションマッピングやライト演出を融合させた“都市型エンターテインメント”。夏バージョンでは、「花火」や「蛍」をテーマにした幻想的な光の演出が展開され、都心にいながら夏の風情を体感できます。 ■夏限定演出:花火と蛍が彩る、幻想的な夜景体験2026年夏は、これまでの演出に加え、より没入感を高める新たなライト演出を導入。粒レーザーライトで蛍をイメージした繊細な黄色い光が空間に浮かび、幻想的な雰囲気を演出。床面ゴボライト(新夏バージョン)で、足元には色鮮やかな花火模様が広がり、空間全体が夏祭りのような世界観に。メインデッキの大きな窓面に映し出される映像と、リアルな東京夜景が重なり合うことで、“ここでしか体験できない花火鑑賞”が実現します。 ■さらに進化する「和×夏」の体験演出さらに今夏は、春の桜キャンドル演出に続く象徴的な空間づくりとして、6月19日(金)~9月6日(日)期間、竹や流木を利用した日本の夏を感じさせるキャンドル造作を、マッピングエリアの中心に設置、「和×夏」の新たな光演出を表現します。 ■ 猛暑の都心で叶う、“涼やかな夏のおでかけ”猛暑の夏でも、屋内で快適に楽しめる本イベントは、カップルのナイトデート、友人とのおでかけ、観光客の東京体験など、幅広いシーンにおすすめです。東京の夜景と花火のような光演出を同時に楽しめる、唯一無二の“夏の新定番スポット”として、特別な時間を提供します。 今年の夏は涼しい展望台で、マッピング花火大会をお楽しみください。 ■『TOKYO TOWER CITY LIGHT FANTASIA 2026 Summer』開催概要イベント名 TOKYO TOWER...
イタリアのデザイン賞「A’ Design Award」シルバーをSpline Design Hubの「Cadence of the Spiral」が受賞
芸術生活 編集部
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2026年5月7日
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「Cadence of the Spiral」がA' Fine Arts and Art Installation Design AwardでSilver A' Design Awardを受賞株式会社スプラインデザインハブ(本社:東京都目黒区、代表取締役:神山友輔 / Spline Design Hub Inc.)は、自社制作作品「Cadence of the Spiral」において、イタリアを拠点とする国際デザイン賞「A' Design Award...
Holiday Recipes
【新刊】『アートイベントをつくる仕事 ラフォーレミュージアム原宿から六本木アートナイトへ』武村俊 | 5月12日発売。
芸術生活 編集部
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2026年5月7日
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東京のカルチャーが世界一熱かったあの時代! 美術、音楽、演劇、パフォーマンスが混ざり合い、「イベント」が文化を生み出していた1980年代。都市とカルチャーの熱狂を体感する一冊。株式会社トンカチ(東京都目黒区、代表取締役:勝木悠香理)は、2026年5月12日(火)、東京の文化最前線に立ち続けたイベント制作者・武村 俊による初著書『アートイベントをつくる仕事 ラフォーレミュージアム原宿から六本木アートナイトへ』を刊行いたします。 ▼特集サイトhttps://shop.tonkachi.co.jp/blogs/special/tonkachibooks-tcc ▼書籍のご購入はこちら ・トンカチストア https://shop.tonkachi.co.jp/products/tk025 ・Amazonon https://amzn.asia/d/0bLGNM4h ・丸善ジュンク堂書店ネットストア https://www.maruzenjunkudo.co.jp/products/9784910592473▼書店の方へ ご予約・ご注文はこちら https://www.bookcellar.jp/product/detail/1907235 ■ 本書の概要東京のカルチャーが世界一熱かったあの時代! 「イベント」がカルチャーをつくった時代! そこに行けばすべてがあった。美術、音楽、演劇、パフォーマンス──ジャンルを越えた表現が混ざり合い、 「イベント」という場から、新しい文化が生まれていた1980年代。 オルタナティブ・スペースの先頭を走ったラフォーレミュージアム原宿から、21世紀の都市型フェス・六本木アートナイトへ。 東京のカルチャーの最前線に立ち続けたイベント制作者が、45年にわたる現場の記憶をたどる一冊です。 「イベントはときに『消えもの』と言われるように、終わってしまったらその実体は何も残りません。そのようになる前に、私は自分の記憶を記録に変え、消えてしまいそうな過去をできるだけリアルに形にしておきたかったのです。」(本書より) ■ 推薦コメント横尾忠則 氏(現代美術家) 日本の美術館が現在の日本人美術家に目をつけていない時、ラフォーレミュージアム原宿の武村さんがいち早く目をつけた。僕がデビューしたのはここだった。 ピーター・バラカン 氏(ブロードキャスター) ブライアン・イーノによる1983年の画期的なヴィデオ・インスタレーションは一生の思い出です。ラフォーレのアート系のイヴェントも良き時代の出来事、そんな時代の再来が夢ですね。 【本書に登場するアーティストやイベント(一部を記載)】筒井康隆/リチャード・バーンスティン/三宅一生/ブライアン・イーノ/日比野克彦/デヴィッド・バーン/ムットーニ/みうらじゅん/ベック/アル・ハンセン/忌野清志郎/ヘンリー・ダーガー/蜷川実花/村上隆/モリサ・フェンレイ/シンディ・シャーマン/谷川俊太郎/楳図かずお/荒木経惟 ■ 著者プロフィール武村 俊(たけむら・たかし) 1951年生まれ。福岡市出身。上智大学外国語学部フランス語学科中退後、広告制作プロダクションなどを経て、1980年にアートディレクター鶴本正三氏の事務所に入所。1982年のラフォーレミュージアム原宿の創設とその後の自主企画制作に、鶴本氏のアシスタントとして携わる。1989年、ラフォーレ原宿に移籍し、イベント企画制作とラフォーレミュージアムの運営を主業務としつつ、東京以外の様々な商業施設や文化施設にも企画を提供。2004年から森ビル本社兼務となり、六本木ヒルズアリーナの運営とイベント企画制作も行なう。2009年からの六本木アートナイトでは初代事務局長として立ち上げから関わり今に至る。猫好き。 ■ 目次パート1 イベント制作の世界へ 原宿・ツルモトルーム時代1980 パート2 ラフォーレミュージアム時代1989–1998 パート3 文化ビジネスを事業化する ラップネット時代 1999–2014 パート4 都市の新たな「広場」をつくる 六本木ヒルズアリーナ時代 2003–2018 パート5 街の「夜」をイベントの舞台に 六本木アートナイト時代 2007–2025 おわりに 組織の中で文化を扱うということ 書籍情報書名 : アートイベントをつくる仕事 ラフォーレミュージアム原宿から六本木アートナイトへ 著者 : 武村 俊 発行 : 株式会社トンカチ 発売日: 2026年5月12日 価格 : 3,300円(税込)体裁 :W148×H210mm 304ページ ISBN :978-4-910592-47-3 ▽トンカチ・ブックスの全ての本はこちらhttps://shop.tonkachi.co.jp/collections/books▽トンカチストア https://shop.tonkachi.co.jp
WRC Racing
【新刊】『アートイベントをつくる仕事 ラフォーレミュージアム原宿から六本木アートナイトへ』武村俊 | 5月12日発売。
芸術生活 編集部
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2026年5月7日
【UR KYOTO】アーティスト・ツダハルトによる個展 「ROAST BEEF」を開催。最新作の展示・販売に加え、京都店限定の別注グッズも登場
2026年5月7日
2026年5月22日〜 6月7日まで、イグーネ荒井(宮城県仙台市)で写真展「だた、そこにある」-仙台コレクション2045より を開催します
2026年5月7日
ネイキッドが手がける、花火と蛍の光に包まれる東京タワーの夏。東京タワーの展望台で、夏の夜を彩る没入型ライトショー
2026年5月7日
Health & Fitness
【新刊】『アートイベントをつくる仕事 ラフォーレミュージアム原宿から六本木アートナイトへ』武村俊 | 5月12日発売。
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2026年5月22日〜 6月7日まで、イグーネ荒井(宮城県仙台市)で写真展「だた、そこにある」-仙台コレクション2045より を開催します
2026年5月7日
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2026年5月7日
Architecture
【新刊】『アートイベントをつくる仕事 ラフォーレミュージアム原宿から六本木アートナイトへ』武村俊 | 5月12日発売。
芸術生活 編集部
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【UR KYOTO】アーティスト・ツダハルトによる個展 「ROAST BEEF」を開催。最新作の展示・販売に加え、京都店限定の別注グッズも登場
芸術生活 編集部
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2026年5月7日
2026年5月22日〜 6月7日まで、イグーネ荒井(宮城県仙台市)で写真展「だた、そこにある」-仙台コレクション2045より を開催します
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2026年5月7日
商品サービス
【新刊】『アートイベントをつくる仕事 ラフォーレミュージアム原宿から六本木アートナイトへ』武村俊 | 5月12日発売。
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2026年5月7日
イベント
【UR KYOTO】アーティスト・ツダハルトによる個展 「ROAST BEEF」を開催。最新作の展示・販売に加え、京都店限定の別注グッズも登場
芸術生活 編集部
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2026年5月7日
イベント
2026年5月22日〜 6月7日まで、イグーネ荒井(宮城県仙台市)で写真展「だた、そこにある」-仙台コレクション2045より を開催します
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2026年5月7日
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2026年5月7日
2026年5月22日〜 6月7日まで、イグーネ荒井(宮城県仙台市)で写真展「だた、そこにある」-仙台コレクション2045より を開催します
2026年5月7日
ネイキッドが手がける、花火と蛍の光に包まれる東京タワーの夏。東京タワーの展望台で、夏の夜を彩る没入型ライトショー
2026年5月7日
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