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福島浜通り映像・芸術文化プロジェクト~”創作の場”としての魅力を発信~
grounds、タイ発ブランド「SCULPTURE」およびタイを拠点とするアーティストTintin Cooperとのコラボレーションシューズを発売
和食器と包丁の専門店店主が書道家として初個展──かっぱ橋発・異色の書道展「不壊」開催、全22作品を展示
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芸術生活 編集部
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2026年2月10日
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福島浜通り映像・芸術文化プロジェクト~”創作の場”としての魅力を発信~
芸術生活 編集部
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2026年2月10日
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3月11日(水)~15日(日)にて、福島県浜通り地域等の”アート制作の今”を紹介する展示イベント@渋谷ヒカリエ を開催!動画コンテンツの情報も解禁!経済産業省が推進する「福島浜通り映像・芸術文化プロジェクト」では、芸術文化の力を活用し、福島県浜通り地域等の新たな魅力を発見・創出する取組を進めています。 震災からの復興を経て、今まさに多様な創作活動が芽吹くこの地の魅力を広く発信するため、福島県浜通り地域等の創作環境の魅力を紹介する展示イベント 「Art & Imagination from FUKUSHIMA – 福島浜通り、創造のはじまり展」を2026年3月11日(水)から3月15日(日)まで、渋谷ヒカリエ8/COURTにて開催いたします。 また、福島県浜通り地域等で創作活動に取り組む人々の姿や現場の魅力を伝える動画 「アートレック@Fukushima~再生の地で、創造は芽吹く~(仮)」を3月初旬より放映・公開いたします。 1. Art & Imagination from FUKUSHIMA – 福島浜通り、創造のはじまり展 企画概要本イベントでは、アーティストやクリエイター、地域の方々がどのようなきっかけや背景で出会い、どのようにまちの魅力を受け取りながら作品を形づくっていったのか、そのプロセスや創作の手触りが伝わるストーリーを、展示とあわせてご紹介します。震災からの復興を経て、地域に根ざした創造の現場で生まれた数々のプロジェクトや作品を、ぜひ会場でご体感ください。 また、3月11日(水)にはトークイベントも開催予定です。創作の現場で生まれたリアルな声や生み出されたインスピレーション、これからの福島県浜通り地域等の可能性について語り合います。 福島県浜通り地域等の新たな魅力と、創造の力をぜひ会場でご覧ください! ■開催日時:2026年3月11日(水)~3月15日(日) ※3月11日(水)はトークイベントを開催 ■開催場所:渋谷ヒカリエ8/COURT(東京都渋谷区渋谷2-21-1) ■開場時間: ・3月11日(水) 13:00~20:00(トークイベントは18:00~19:30) ・3月12日(木)~14日(土) 11:00~20:00 ・3月15日(日) 11:00~18:30 ■主催:経済産業省 福島浜通り 映像・芸術文化プロジェクト 出展プロジェクト・作品情報プロジェクト・作品名 『伝わらない記憶のプロセス』美術作家・三塚新司が南相馬市に滞在し、創作活動に取り組んだプロジェクト。震災前に暮らしていた住民へのインタビューを通じ、「記憶に残る風景」や個人的なエピソードを丁寧に聞き取り、その言葉をもとに想像を交えて絵画として表現する。完成した作品は住民に再び見せ、実際の記憶との違いや重なりを語り合う対話の場を生み出す。地域の外にいる作家の視点を介して、浜通りに息づく多層的な記憶と魅力を可視化する試み。 三塚新司(美術作家) ・制作年/素材: 2024年/パネル・キャンバス・アクリル絵の具・パステル ・浜通りにおける主な制作・活動場所:南相馬市小高区 ・協力:アオスバシ 他 Instagram:https://www.instagram.com/shinji_mitsuzuka/ プロジェクト・作品名 『土地の時間を巡る滞在制作事業』地域に暮らしながら、アーティストと地域をつなぐ存在として活動する秋元菜々美が、演劇ユニットhumunus (フムヌス)及び建築集団ガラージュの2組のアーティストチームと富岡町で行った滞在制作プロジェクト。地域の「中の人」として日常的に土地や人と関わる視点を活かし、町に蓄積された時間や記憶、変化の痕跡を丁寧にすくい上げ、作品として表現する。地域と継続的に関わる立場ならではのまなざしを通して、浜通りにおける創作環境の魅力や、土地と表現が交差する可能性を伝える。 プロジェクトマネジメント:秋元菜々美(地域コーディネーター) 参加アーティスト:humunus(演劇ユニット) ・作品名:書籍「福島県富岡町ガイド うつほの襞0『塵と汐のみち』」とツアー上演の制作 ・制作年/素材:2025年 ・浜通りにおける主な制作・活動場所:富岡町 参加アーティスト:ガラージュ(建築集団) ・作品名:夜の森穴火祭り ・制作年/素材:2026年 ・浜通りにおける主な制作・活動場所:富岡町夜の森 WEB SITE:https://garagearchitects.com/ プロジェクト・作品名 『ロッコク・キッチン』福島の被災地では、帰還した住民、移り住んできた人、仕事で訪れる人など、多様な背景をもつ人々が交わりながら、新たな生活史が紡がれている。川内有緒と三好大輔が、東京と福島を結ぶ国道6号線(通称「ロッコク」)を車で旅し、「食」を切り口に、そこに生きる人々の日常や暮らしを軽やかに描き出すドキュメンタリー作品。映し出されるのは、変わりゆく福島の〈いま〉と、温かく、おいしい日常。 川内有緒(ノンフィクション作家)・三好大輔(映画監督) ・制作年/素材: 2025年/ドキュメンタリー映画 ・浜通りにおける主な制作・活動場所: 国道6号線(通称「ロッコク」)沿いの町 (楢葉町・大熊町・双葉町・南相馬市) ・協力:プロデューサー渡邉陽一(植田印刷所)、宮本英実(Demi) WEB SITE:https://rokkokukitchen.com Instagram:https://www.instagram.com/rokkokukitchen/ X:https://x.com/rokkokukitchen note:https://note.com/rokkokukitchen プロジェクト・作品名 合唱曲『群青』震災をきっかけに福島県南相馬市で生まれた合唱曲「群青」は、希望をつなぐために作られ、今や全国の卒業式で歌われるほど広がった。2022年度には「旅立ちの日に」を抑え、全国で最も歌われた合唱曲となる。※ 土地に生きる人々の記憶や思いが音楽となり共有されていくことで、浜通りが持つ人と人を結ぶ力や、想いを育み続ける地域の魅力を伝える。 ※音楽之友社「【2022年版ランキングを発表!】全国の先生が選んだ卒業ソング人気曲(中学・高校編)」より: https://ontomo-mag.com/article/column/kyo-on24/ 作詞:福島県南相馬市立小高中学校平成24年度卒業生(構成・小田美樹) 作曲:小田美樹 トークイベント福島県浜通り地域等で実際に創作をおこなった美術作家の三塚新司、地域とアーティストをつなぐ表現者として活動する秋元菜々美、そして映画企画コンペ「FFF アワード」でグランプリを受賞し、これから福島県浜通り地域等で創作をおこなう映画監督・平田雄己の3名を迎え、それぞれの作品創作の背景や、浜通りという土地が持つ可能性、福島県浜通り地域等における創作の魅力について語りあいます。 ■日時:2026年3月11日(水)18:00~19:30(予定) 受付:17:30~ ■開催場所:渋谷ヒカリエ8/COURT(東京都渋谷区渋谷2-21-1) ■入場料:無料 ■募集人数:65名様(先着順) ※下記応募ページからの事前申込制となります。 ※席数に限りがあるため、一部お客様は立ち見になります。予めご了承ください。 ※定員未達の場合に限り当日参加を受け付けます。下記フォームより応募をお願いいたします。 ■応募ページ:(一般) https://forms.office.com/Pages/ResponsePage.aspx?id=oJQyUSA-skGpcG0wvxVG-oOch5OHEW1Pv1qm7Vd1aoBURDE2MTBISFQyM1FaQU5FNDVVMkwzQ1JDMS4u ■登壇者 三塚新司(美術作家) スキーパトロール、ライフガード、自転車便メッセンジャーなどを経て、1999...
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grounds、タイ発ブランド「SCULPTURE」およびタイを拠点とするアーティストTintin Cooperとのコラボレーションシューズを発売
芸術生活 編集部
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2026年2月10日
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2026年2月13日より公式オンラインストアおよびgrounds STORE 003にて販売開始。あわせてTintin Cooperによるオリジナルアート作品を展示株式会社FOOLS(本社:東京都渋谷区、代表取締役:金丸拓矢)が運営する「grounds(グラウンズ)」は、タイ・バンコクを拠点に活動するブランド「SCULPTURE(スカルプチャー)」およびアーティスト「Tintin Cooper(ティンティン・クーパー)」とのコラボレーションシューズを2026年2月13日に発売いたします。本コラボレーションは、2025年12月2日にタイ・バンコクで開催されたgrounds主催のアートイベント「groundscolere Bangkok 001」にて初披露されたものです。同イベントで先行発売されていた本シューズを、このたび日本でも販売開始いたします。また、同イベントで展示された、groundsのためにオリジナルで制作されたTintin Cooperによる絵画作品をgrounds STORE 003にてご覧いただけます。 SCULPTURE アントワープ王立芸術アカデミーを卒業したデザイナー Ek Thongprasert(エック・ソンプラサート) によって 2017年に設立された、バンコクを拠点に活動するブランド。クラシックアートからコンテンポラリーアート、社会的ムーブメント、音楽、ストリートの広告表現など、あらゆるクリエイティブからインスピレーションを受けたライフスタイルブランドです。社会のルールに縛られず、世界の中で“より本当の自分”を見つけようとするすべての人のために、“愛”を込めてつくられたライフスタイルブランドです。 アイテム名:JEWELRY x SCULPTURE01 | HEART HUNTER BLACK 価格:48,400円(税込) サイズ:23cm - 28cm 発売予定日:2月13日(金) アイテム名:JEWELRY x SCULPTURE02...
和食器と包丁の専門店店主が書道家として初個展──かっぱ橋発・異色の書道展「不壊」開催、全22作品を展示
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芸術生活 編集部
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2026年2月10日
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3月11日(水)~15日(日)にて、福島県浜通り地域等の”アート制作の今”を紹介する展示イベント@渋谷ヒカリエ を開催!動画コンテンツの情報も解禁!経済産業省が推進する「福島浜通り映像・芸術文化プロジェクト」では、芸術文化の力を活用し、福島県浜通り地域等の新たな魅力を発見・創出する取組を進めています。 震災からの復興を経て、今まさに多様な創作活動が芽吹くこの地の魅力を広く発信するため、福島県浜通り地域等の創作環境の魅力を紹介する展示イベント 「Art & Imagination from FUKUSHIMA – 福島浜通り、創造のはじまり展」を2026年3月11日(水)から3月15日(日)まで、渋谷ヒカリエ8/COURTにて開催いたします。 また、福島県浜通り地域等で創作活動に取り組む人々の姿や現場の魅力を伝える動画 「アートレック@Fukushima~再生の地で、創造は芽吹く~(仮)」を3月初旬より放映・公開いたします。 1. Art & Imagination from FUKUSHIMA – 福島浜通り、創造のはじまり展 企画概要本イベントでは、アーティストやクリエイター、地域の方々がどのようなきっかけや背景で出会い、どのようにまちの魅力を受け取りながら作品を形づくっていったのか、そのプロセスや創作の手触りが伝わるストーリーを、展示とあわせてご紹介します。震災からの復興を経て、地域に根ざした創造の現場で生まれた数々のプロジェクトや作品を、ぜひ会場でご体感ください。 また、3月11日(水)にはトークイベントも開催予定です。創作の現場で生まれたリアルな声や生み出されたインスピレーション、これからの福島県浜通り地域等の可能性について語り合います。 福島県浜通り地域等の新たな魅力と、創造の力をぜひ会場でご覧ください! ■開催日時:2026年3月11日(水)~3月15日(日) ※3月11日(水)はトークイベントを開催 ■開催場所:渋谷ヒカリエ8/COURT(東京都渋谷区渋谷2-21-1) ■開場時間: ・3月11日(水) 13:00~20:00(トークイベントは18:00~19:30) ・3月12日(木)~14日(土) 11:00~20:00 ・3月15日(日) 11:00~18:30 ■主催:経済産業省 福島浜通り 映像・芸術文化プロジェクト 出展プロジェクト・作品情報プロジェクト・作品名 『伝わらない記憶のプロセス』美術作家・三塚新司が南相馬市に滞在し、創作活動に取り組んだプロジェクト。震災前に暮らしていた住民へのインタビューを通じ、「記憶に残る風景」や個人的なエピソードを丁寧に聞き取り、その言葉をもとに想像を交えて絵画として表現する。完成した作品は住民に再び見せ、実際の記憶との違いや重なりを語り合う対話の場を生み出す。地域の外にいる作家の視点を介して、浜通りに息づく多層的な記憶と魅力を可視化する試み。 三塚新司(美術作家) ・制作年/素材: 2024年/パネル・キャンバス・アクリル絵の具・パステル ・浜通りにおける主な制作・活動場所:南相馬市小高区 ・協力:アオスバシ 他 Instagram:https://www.instagram.com/shinji_mitsuzuka/ プロジェクト・作品名 『土地の時間を巡る滞在制作事業』地域に暮らしながら、アーティストと地域をつなぐ存在として活動する秋元菜々美が、演劇ユニットhumunus (フムヌス)及び建築集団ガラージュの2組のアーティストチームと富岡町で行った滞在制作プロジェクト。地域の「中の人」として日常的に土地や人と関わる視点を活かし、町に蓄積された時間や記憶、変化の痕跡を丁寧にすくい上げ、作品として表現する。地域と継続的に関わる立場ならではのまなざしを通して、浜通りにおける創作環境の魅力や、土地と表現が交差する可能性を伝える。 プロジェクトマネジメント:秋元菜々美(地域コーディネーター) 参加アーティスト:humunus(演劇ユニット) ・作品名:書籍「福島県富岡町ガイド うつほの襞0『塵と汐のみち』」とツアー上演の制作 ・制作年/素材:2025年 ・浜通りにおける主な制作・活動場所:富岡町 参加アーティスト:ガラージュ(建築集団) ・作品名:夜の森穴火祭り ・制作年/素材:2026年 ・浜通りにおける主な制作・活動場所:富岡町夜の森 WEB SITE:https://garagearchitects.com/ プロジェクト・作品名 『ロッコク・キッチン』福島の被災地では、帰還した住民、移り住んできた人、仕事で訪れる人など、多様な背景をもつ人々が交わりながら、新たな生活史が紡がれている。川内有緒と三好大輔が、東京と福島を結ぶ国道6号線(通称「ロッコク」)を車で旅し、「食」を切り口に、そこに生きる人々の日常や暮らしを軽やかに描き出すドキュメンタリー作品。映し出されるのは、変わりゆく福島の〈いま〉と、温かく、おいしい日常。 川内有緒(ノンフィクション作家)・三好大輔(映画監督) ・制作年/素材: 2025年/ドキュメンタリー映画 ・浜通りにおける主な制作・活動場所: 国道6号線(通称「ロッコク」)沿いの町 (楢葉町・大熊町・双葉町・南相馬市) ・協力:プロデューサー渡邉陽一(植田印刷所)、宮本英実(Demi) WEB SITE:https://rokkokukitchen.com Instagram:https://www.instagram.com/rokkokukitchen/ X:https://x.com/rokkokukitchen note:https://note.com/rokkokukitchen プロジェクト・作品名 合唱曲『群青』震災をきっかけに福島県南相馬市で生まれた合唱曲「群青」は、希望をつなぐために作られ、今や全国の卒業式で歌われるほど広がった。2022年度には「旅立ちの日に」を抑え、全国で最も歌われた合唱曲となる。※ 土地に生きる人々の記憶や思いが音楽となり共有されていくことで、浜通りが持つ人と人を結ぶ力や、想いを育み続ける地域の魅力を伝える。 ※音楽之友社「【2022年版ランキングを発表!】全国の先生が選んだ卒業ソング人気曲(中学・高校編)」より: https://ontomo-mag.com/article/column/kyo-on24/ 作詞:福島県南相馬市立小高中学校平成24年度卒業生(構成・小田美樹) 作曲:小田美樹 トークイベント福島県浜通り地域等で実際に創作をおこなった美術作家の三塚新司、地域とアーティストをつなぐ表現者として活動する秋元菜々美、そして映画企画コンペ「FFF アワード」でグランプリを受賞し、これから福島県浜通り地域等で創作をおこなう映画監督・平田雄己の3名を迎え、それぞれの作品創作の背景や、浜通りという土地が持つ可能性、福島県浜通り地域等における創作の魅力について語りあいます。 ■日時:2026年3月11日(水)18:00~19:30(予定) 受付:17:30~ ■開催場所:渋谷ヒカリエ8/COURT(東京都渋谷区渋谷2-21-1) ■入場料:無料 ■募集人数:65名様(先着順) ※下記応募ページからの事前申込制となります。 ※席数に限りがあるため、一部お客様は立ち見になります。予めご了承ください。 ※定員未達の場合に限り当日参加を受け付けます。下記フォームより応募をお願いいたします。 ■応募ページ:(一般) https://forms.office.com/Pages/ResponsePage.aspx?id=oJQyUSA-skGpcG0wvxVG-oOch5OHEW1Pv1qm7Vd1aoBURDE2MTBISFQyM1FaQU5FNDVVMkwzQ1JDMS4u ■登壇者 三塚新司(美術作家) スキーパトロール、ライフガード、自転車便メッセンジャーなどを経て、1999...
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2026年2月10日
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3月11日(水)~15日(日)にて、福島県浜通り地域等の”アート制作の今”を紹介する展示イベント@渋谷ヒカリエ を開催!動画コンテンツの情報も解禁!経済産業省が推進する「福島浜通り映像・芸術文化プロジェクト」では、芸術文化の力を活用し、福島県浜通り地域等の新たな魅力を発見・創出する取組を進めています。 震災からの復興を経て、今まさに多様な創作活動が芽吹くこの地の魅力を広く発信するため、福島県浜通り地域等の創作環境の魅力を紹介する展示イベント 「Art & Imagination from FUKUSHIMA – 福島浜通り、創造のはじまり展」を2026年3月11日(水)から3月15日(日)まで、渋谷ヒカリエ8/COURTにて開催いたします。 また、福島県浜通り地域等で創作活動に取り組む人々の姿や現場の魅力を伝える動画 「アートレック@Fukushima~再生の地で、創造は芽吹く~(仮)」を3月初旬より放映・公開いたします。 1. Art & Imagination from FUKUSHIMA – 福島浜通り、創造のはじまり展 企画概要本イベントでは、アーティストやクリエイター、地域の方々がどのようなきっかけや背景で出会い、どのようにまちの魅力を受け取りながら作品を形づくっていったのか、そのプロセスや創作の手触りが伝わるストーリーを、展示とあわせてご紹介します。震災からの復興を経て、地域に根ざした創造の現場で生まれた数々のプロジェクトや作品を、ぜひ会場でご体感ください。 また、3月11日(水)にはトークイベントも開催予定です。創作の現場で生まれたリアルな声や生み出されたインスピレーション、これからの福島県浜通り地域等の可能性について語り合います。 福島県浜通り地域等の新たな魅力と、創造の力をぜひ会場でご覧ください! ■開催日時:2026年3月11日(水)~3月15日(日) ※3月11日(水)はトークイベントを開催 ■開催場所:渋谷ヒカリエ8/COURT(東京都渋谷区渋谷2-21-1) ■開場時間: ・3月11日(水) 13:00~20:00(トークイベントは18:00~19:30) ・3月12日(木)~14日(土) 11:00~20:00 ・3月15日(日) 11:00~18:30 ■主催:経済産業省 福島浜通り 映像・芸術文化プロジェクト 出展プロジェクト・作品情報プロジェクト・作品名 『伝わらない記憶のプロセス』美術作家・三塚新司が南相馬市に滞在し、創作活動に取り組んだプロジェクト。震災前に暮らしていた住民へのインタビューを通じ、「記憶に残る風景」や個人的なエピソードを丁寧に聞き取り、その言葉をもとに想像を交えて絵画として表現する。完成した作品は住民に再び見せ、実際の記憶との違いや重なりを語り合う対話の場を生み出す。地域の外にいる作家の視点を介して、浜通りに息づく多層的な記憶と魅力を可視化する試み。 三塚新司(美術作家) ・制作年/素材: 2024年/パネル・キャンバス・アクリル絵の具・パステル ・浜通りにおける主な制作・活動場所:南相馬市小高区 ・協力:アオスバシ 他 Instagram:https://www.instagram.com/shinji_mitsuzuka/ プロジェクト・作品名 『土地の時間を巡る滞在制作事業』地域に暮らしながら、アーティストと地域をつなぐ存在として活動する秋元菜々美が、演劇ユニットhumunus (フムヌス)及び建築集団ガラージュの2組のアーティストチームと富岡町で行った滞在制作プロジェクト。地域の「中の人」として日常的に土地や人と関わる視点を活かし、町に蓄積された時間や記憶、変化の痕跡を丁寧にすくい上げ、作品として表現する。地域と継続的に関わる立場ならではのまなざしを通して、浜通りにおける創作環境の魅力や、土地と表現が交差する可能性を伝える。 プロジェクトマネジメント:秋元菜々美(地域コーディネーター) 参加アーティスト:humunus(演劇ユニット) ・作品名:書籍「福島県富岡町ガイド うつほの襞0『塵と汐のみち』」とツアー上演の制作 ・制作年/素材:2025年 ・浜通りにおける主な制作・活動場所:富岡町 参加アーティスト:ガラージュ(建築集団) ・作品名:夜の森穴火祭り ・制作年/素材:2026年 ・浜通りにおける主な制作・活動場所:富岡町夜の森 WEB SITE:https://garagearchitects.com/ プロジェクト・作品名 『ロッコク・キッチン』福島の被災地では、帰還した住民、移り住んできた人、仕事で訪れる人など、多様な背景をもつ人々が交わりながら、新たな生活史が紡がれている。川内有緒と三好大輔が、東京と福島を結ぶ国道6号線(通称「ロッコク」)を車で旅し、「食」を切り口に、そこに生きる人々の日常や暮らしを軽やかに描き出すドキュメンタリー作品。映し出されるのは、変わりゆく福島の〈いま〉と、温かく、おいしい日常。 川内有緒(ノンフィクション作家)・三好大輔(映画監督) ・制作年/素材: 2025年/ドキュメンタリー映画 ・浜通りにおける主な制作・活動場所: 国道6号線(通称「ロッコク」)沿いの町 (楢葉町・大熊町・双葉町・南相馬市) ・協力:プロデューサー渡邉陽一(植田印刷所)、宮本英実(Demi) WEB SITE:https://rokkokukitchen.com Instagram:https://www.instagram.com/rokkokukitchen/ X:https://x.com/rokkokukitchen note:https://note.com/rokkokukitchen プロジェクト・作品名 合唱曲『群青』震災をきっかけに福島県南相馬市で生まれた合唱曲「群青」は、希望をつなぐために作られ、今や全国の卒業式で歌われるほど広がった。2022年度には「旅立ちの日に」を抑え、全国で最も歌われた合唱曲となる。※ 土地に生きる人々の記憶や思いが音楽となり共有されていくことで、浜通りが持つ人と人を結ぶ力や、想いを育み続ける地域の魅力を伝える。 ※音楽之友社「【2022年版ランキングを発表!】全国の先生が選んだ卒業ソング人気曲(中学・高校編)」より: https://ontomo-mag.com/article/column/kyo-on24/ 作詞:福島県南相馬市立小高中学校平成24年度卒業生(構成・小田美樹) 作曲:小田美樹 トークイベント福島県浜通り地域等で実際に創作をおこなった美術作家の三塚新司、地域とアーティストをつなぐ表現者として活動する秋元菜々美、そして映画企画コンペ「FFF アワード」でグランプリを受賞し、これから福島県浜通り地域等で創作をおこなう映画監督・平田雄己の3名を迎え、それぞれの作品創作の背景や、浜通りという土地が持つ可能性、福島県浜通り地域等における創作の魅力について語りあいます。 ■日時:2026年3月11日(水)18:00~19:30(予定) 受付:17:30~ ■開催場所:渋谷ヒカリエ8/COURT(東京都渋谷区渋谷2-21-1) ■入場料:無料 ■募集人数:65名様(先着順) ※下記応募ページからの事前申込制となります。 ※席数に限りがあるため、一部お客様は立ち見になります。予めご了承ください。 ※定員未達の場合に限り当日参加を受け付けます。下記フォームより応募をお願いいたします。 ■応募ページ:(一般) https://forms.office.com/Pages/ResponsePage.aspx?id=oJQyUSA-skGpcG0wvxVG-oOch5OHEW1Pv1qm7Vd1aoBURDE2MTBISFQyM1FaQU5FNDVVMkwzQ1JDMS4u ■登壇者 三塚新司(美術作家) スキーパトロール、ライフガード、自転車便メッセンジャーなどを経て、1999...
grounds、タイ発ブランド「SCULPTURE」およびタイを拠点とするアーティストTintin Cooperとのコラボレーションシューズを発売
2026年2月10日
和食器と包丁の専門店店主が書道家として初個展──かっぱ橋発・異色の書道展「不壊」開催、全22作品を展示
2026年2月10日
Performance Training
福島浜通り映像・芸術文化プロジェクト~”創作の場”としての魅力を発信~
芸術生活 編集部
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2026年2月10日
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3月11日(水)~15日(日)にて、福島県浜通り地域等の”アート制作の今”を紹介する展示イベント@渋谷ヒカリエ を開催!動画コンテンツの情報も解禁!経済産業省が推進する「福島浜通り映像・芸術文化プロジェクト」では、芸術文化の力を活用し、福島県浜通り地域等の新たな魅力を発見・創出する取組を進めています。 震災からの復興を経て、今まさに多様な創作活動が芽吹くこの地の魅力を広く発信するため、福島県浜通り地域等の創作環境の魅力を紹介する展示イベント 「Art & Imagination from FUKUSHIMA – 福島浜通り、創造のはじまり展」を2026年3月11日(水)から3月15日(日)まで、渋谷ヒカリエ8/COURTにて開催いたします。 また、福島県浜通り地域等で創作活動に取り組む人々の姿や現場の魅力を伝える動画 「アートレック@Fukushima~再生の地で、創造は芽吹く~(仮)」を3月初旬より放映・公開いたします。 1. Art & Imagination from FUKUSHIMA – 福島浜通り、創造のはじまり展 企画概要本イベントでは、アーティストやクリエイター、地域の方々がどのようなきっかけや背景で出会い、どのようにまちの魅力を受け取りながら作品を形づくっていったのか、そのプロセスや創作の手触りが伝わるストーリーを、展示とあわせてご紹介します。震災からの復興を経て、地域に根ざした創造の現場で生まれた数々のプロジェクトや作品を、ぜひ会場でご体感ください。 また、3月11日(水)にはトークイベントも開催予定です。創作の現場で生まれたリアルな声や生み出されたインスピレーション、これからの福島県浜通り地域等の可能性について語り合います。 福島県浜通り地域等の新たな魅力と、創造の力をぜひ会場でご覧ください! ■開催日時:2026年3月11日(水)~3月15日(日) ※3月11日(水)はトークイベントを開催 ■開催場所:渋谷ヒカリエ8/COURT(東京都渋谷区渋谷2-21-1) ■開場時間: ・3月11日(水) 13:00~20:00(トークイベントは18:00~19:30) ・3月12日(木)~14日(土) 11:00~20:00 ・3月15日(日) 11:00~18:30 ■主催:経済産業省 福島浜通り 映像・芸術文化プロジェクト 出展プロジェクト・作品情報プロジェクト・作品名 『伝わらない記憶のプロセス』美術作家・三塚新司が南相馬市に滞在し、創作活動に取り組んだプロジェクト。震災前に暮らしていた住民へのインタビューを通じ、「記憶に残る風景」や個人的なエピソードを丁寧に聞き取り、その言葉をもとに想像を交えて絵画として表現する。完成した作品は住民に再び見せ、実際の記憶との違いや重なりを語り合う対話の場を生み出す。地域の外にいる作家の視点を介して、浜通りに息づく多層的な記憶と魅力を可視化する試み。 三塚新司(美術作家) ・制作年/素材: 2024年/パネル・キャンバス・アクリル絵の具・パステル ・浜通りにおける主な制作・活動場所:南相馬市小高区 ・協力:アオスバシ 他 Instagram:https://www.instagram.com/shinji_mitsuzuka/ プロジェクト・作品名 『土地の時間を巡る滞在制作事業』地域に暮らしながら、アーティストと地域をつなぐ存在として活動する秋元菜々美が、演劇ユニットhumunus (フムヌス)及び建築集団ガラージュの2組のアーティストチームと富岡町で行った滞在制作プロジェクト。地域の「中の人」として日常的に土地や人と関わる視点を活かし、町に蓄積された時間や記憶、変化の痕跡を丁寧にすくい上げ、作品として表現する。地域と継続的に関わる立場ならではのまなざしを通して、浜通りにおける創作環境の魅力や、土地と表現が交差する可能性を伝える。 プロジェクトマネジメント:秋元菜々美(地域コーディネーター) 参加アーティスト:humunus(演劇ユニット) ・作品名:書籍「福島県富岡町ガイド うつほの襞0『塵と汐のみち』」とツアー上演の制作 ・制作年/素材:2025年 ・浜通りにおける主な制作・活動場所:富岡町 参加アーティスト:ガラージュ(建築集団) ・作品名:夜の森穴火祭り ・制作年/素材:2026年 ・浜通りにおける主な制作・活動場所:富岡町夜の森 WEB SITE:https://garagearchitects.com/ プロジェクト・作品名 『ロッコク・キッチン』福島の被災地では、帰還した住民、移り住んできた人、仕事で訪れる人など、多様な背景をもつ人々が交わりながら、新たな生活史が紡がれている。川内有緒と三好大輔が、東京と福島を結ぶ国道6号線(通称「ロッコク」)を車で旅し、「食」を切り口に、そこに生きる人々の日常や暮らしを軽やかに描き出すドキュメンタリー作品。映し出されるのは、変わりゆく福島の〈いま〉と、温かく、おいしい日常。 川内有緒(ノンフィクション作家)・三好大輔(映画監督) ・制作年/素材: 2025年/ドキュメンタリー映画 ・浜通りにおける主な制作・活動場所: 国道6号線(通称「ロッコク」)沿いの町 (楢葉町・大熊町・双葉町・南相馬市) ・協力:プロデューサー渡邉陽一(植田印刷所)、宮本英実(Demi) WEB SITE:https://rokkokukitchen.com Instagram:https://www.instagram.com/rokkokukitchen/ X:https://x.com/rokkokukitchen note:https://note.com/rokkokukitchen プロジェクト・作品名 合唱曲『群青』震災をきっかけに福島県南相馬市で生まれた合唱曲「群青」は、希望をつなぐために作られ、今や全国の卒業式で歌われるほど広がった。2022年度には「旅立ちの日に」を抑え、全国で最も歌われた合唱曲となる。※ 土地に生きる人々の記憶や思いが音楽となり共有されていくことで、浜通りが持つ人と人を結ぶ力や、想いを育み続ける地域の魅力を伝える。 ※音楽之友社「【2022年版ランキングを発表!】全国の先生が選んだ卒業ソング人気曲(中学・高校編)」より: https://ontomo-mag.com/article/column/kyo-on24/ 作詞:福島県南相馬市立小高中学校平成24年度卒業生(構成・小田美樹) 作曲:小田美樹 トークイベント福島県浜通り地域等で実際に創作をおこなった美術作家の三塚新司、地域とアーティストをつなぐ表現者として活動する秋元菜々美、そして映画企画コンペ「FFF アワード」でグランプリを受賞し、これから福島県浜通り地域等で創作をおこなう映画監督・平田雄己の3名を迎え、それぞれの作品創作の背景や、浜通りという土地が持つ可能性、福島県浜通り地域等における創作の魅力について語りあいます。 ■日時:2026年3月11日(水)18:00~19:30(予定) 受付:17:30~ ■開催場所:渋谷ヒカリエ8/COURT(東京都渋谷区渋谷2-21-1) ■入場料:無料 ■募集人数:65名様(先着順) ※下記応募ページからの事前申込制となります。 ※席数に限りがあるため、一部お客様は立ち見になります。予めご了承ください。 ※定員未達の場合に限り当日参加を受け付けます。下記フォームより応募をお願いいたします。 ■応募ページ:(一般) https://forms.office.com/Pages/ResponsePage.aspx?id=oJQyUSA-skGpcG0wvxVG-oOch5OHEW1Pv1qm7Vd1aoBURDE2MTBISFQyM1FaQU5FNDVVMkwzQ1JDMS4u ■登壇者 三塚新司(美術作家) スキーパトロール、ライフガード、自転車便メッセンジャーなどを経て、1999...
grounds、タイ発ブランド「SCULPTURE」およびタイを拠点とするアーティストTintin Cooperとのコラボレーションシューズを発売
芸術生活 編集部
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2026年2月10日
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2026年2月13日より公式オンラインストアおよびgrounds STORE 003にて販売開始。あわせてTintin Cooperによるオリジナルアート作品を展示株式会社FOOLS(本社:東京都渋谷区、代表取締役:金丸拓矢)が運営する「grounds(グラウンズ)」は、タイ・バンコクを拠点に活動するブランド「SCULPTURE(スカルプチャー)」およびアーティスト「Tintin Cooper(ティンティン・クーパー)」とのコラボレーションシューズを2026年2月13日に発売いたします。本コラボレーションは、2025年12月2日にタイ・バンコクで開催されたgrounds主催のアートイベント「groundscolere Bangkok 001」にて初披露されたものです。同イベントで先行発売されていた本シューズを、このたび日本でも販売開始いたします。また、同イベントで展示された、groundsのためにオリジナルで制作されたTintin Cooperによる絵画作品をgrounds STORE 003にてご覧いただけます。 SCULPTURE アントワープ王立芸術アカデミーを卒業したデザイナー Ek Thongprasert(エック・ソンプラサート) によって 2017年に設立された、バンコクを拠点に活動するブランド。クラシックアートからコンテンポラリーアート、社会的ムーブメント、音楽、ストリートの広告表現など、あらゆるクリエイティブからインスピレーションを受けたライフスタイルブランドです。社会のルールに縛られず、世界の中で“より本当の自分”を見つけようとするすべての人のために、“愛”を込めてつくられたライフスタイルブランドです。 アイテム名:JEWELRY x SCULPTURE01 | HEART HUNTER BLACK 価格:48,400円(税込) サイズ:23cm - 28cm 発売予定日:2月13日(金) アイテム名:JEWELRY x SCULPTURE02...
和食器と包丁の専門店店主が書道家として初個展──かっぱ橋発・異色の書道展「不壊」開催、全22作品を展示
芸術生活 編集部
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2026年2月10日
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江戸〜大正期の古裂を用いた一点もの作品や、電柱のシール跡から着想した版画も発表この度、東京・かっぱ橋道具街にある和食器と包丁の専門店「かっぱ橋まえ田」の店主・前田潤(まえだ・じゅん)」氏が、書道家として初となる個展「不壊(ふえ)」を2026年2月2日(月)から8日(日)まで東京都墨田区の「ギャラリーアビアント」にて開催しました。 会場では当初の予定より4作品が加わった全22作品を展示し、会期中は延べ102人が来場しました。古布を用いた表具による書作品のみならず、本紙と木枠の隙間に江戸〜大正期の「古裂(こぎれ)」を忍び込ませた作品や、電柱のシール跡から着想を得た版画なども揃い、「書道」の一括りでは言い表せない独自の作品展となりました。本リリースでは、個展会場の様子を収めた写真とともに、開催結果をレポートとして報告いたします 。 本展は、「変化の激しい時代においても揺るがない精神性」をテーマにした書作品を展示する個展として企画。包丁に刻まれた文字の美しさに感銘を受けたことをきっかけに書の道に進んだ氏が、日々の商いと並行して制作を続けてきた成果を発表する場となりました。会場では、ハガキサイズの小品から掛軸作品まで全22点を展示。作品の価格帯は18,000円(税込)〜330,000円(税込)で、江戸〜大正期の古裂をはじめ、インド更紗やヨーロッパの古着などを用いた表具による書作品もラインナップ。期間中は、アーティストや近隣住民のほか、浅草・スカイツリーエリアを訪れる観光客、飲食関係者、器・包丁の愛好家など幅広い層が来場。来場者から「墨の色にも違いがあって面白い」「刺激をもらった」「空間自体が作品」といった声も寄せられました。 本リリースでは、以下の写真を新たに公開いたします。・個展会場全景 ・展示作品(一例) 作品名:不壊 サイズ:60cm×104cm 価格:330,000円(税込) 作品名:朝露 サイズ:19.7cm×26.5cm×2cm 価格:18,000円(税込) 作品名:踞 サイズ:57cm×104cm 価格:220,000円(税込) 作品名:残夏 サイズ:55.7cm×83.5cm 価格:220,000円(税込) 作品名:江山満花柳 サイズ:42.8cm×145cm 価格:180,000円(税込) 作品名:十年磨一剣 サイズ:26cm×114cm 価格:45,000円(税込) 作品名:殻 サイズ:11.4cm×16cm×2.9cm 価格:33,000円(税込) 作品名:パッチワーク(フォトグラビュール) サイズ:33.5cm×33.5cm×2cm 価格:33,000円(税込) ・来場者が鑑賞している様子 ・前田潤氏の在廊風景 【来場者特典・企画性】 来場者特典「不壊珈琲」会期中には来場者への特典として、代表作「不壊」をデザインに取り入れたオリジナルドリップコーヒー「不壊珈琲」を配布。作品とあわせて好評を集めました。 【今後の展開】前田氏は今後について「今後も書道のみならず、個展の継続開催や作品発表の機会を設けていきたい」としており、自身のSNS( https://www.instagram.com/jun_mda )やオンライン上での作品公開や次回展示の企画も検討しています。【開催概要】個展名:前田潤 書道個展「不壊」会期:2026年2月2日(月)〜2月8日(日)会場:ギャラリーアビアント(東京都墨田区吾妻橋3-6-3)展示点数:全22点入場料:無料【プロフィール】 前田潤(まえだ・じゅん)Instagram:https://www.instagram.com/jun_mda1975年台東区生まれ。墨田区在住。1998年多摩美術大学立体デザイン科卒業後、かっぱ橋道具街にて和食器と包丁を扱う家業「かっぱ橋まえ田」を継ぐ。2018年に書家・鈴木猛利氏が主宰する「白日居」にて書道を始める。2026年2月に自身初となる書道の個展“不壊”を開催。 かっぱ橋まえ田HP:https://www.kappa-maeda.co.jp Instagram:https://www.instagram.com/kappabashi.maeda 1964年創業。東京・かっぱ橋道具街にある和食器と包丁の専門店。有田焼・美濃焼を中心に揃えた和食器と、選りすぐりの包丁を豊富なラインナップで展開。 【読者様お問い合せ先】 ・会社名:有限会社かっぱ橋まえ田 ・電話番号:03-3845-2822 ・メールアドレス:hello@kappa-maeda.co.jp
築古賃貸物件の価値向上|一棟リノベーション賃貸マンション『PATH』シリーズ、最新事例『PATH高円寺』竣工
芸術生活 編集部
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2026年2月10日
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社会、くらしをリノベーションし、あなたと環境にとって豊かな未来をつくる株式会社リビタ(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:長谷川和憲、以下「リビタ」)は、「賃貸だからこそ柔軟に暮らす」ことを目指した一棟リノベーション賃貸マンション『PATH』シリーズを展開しています。 これまで同シリーズでは、20棟の取得・運用実績※を積み重ね、建物のポテンシャルを引き出すリノベーションにより、収益性の大幅な改善を実現してきました。さらに、売却後にファンドに組み入れた物件に対して、リノベーションマネージャーとしてバリューアップ改修のサポートを継続的に行う仕組みも展開しています。この度、『PATH』シリーズの最新事例として『PATH高円寺』が、2026年2月に竣工しました。 ※2026年2月竣工の『PATH高円寺』を含む累計実績です 『PATH高円寺』Webサイト:https://path-pass.com/koenji/ ■ 一棟リノベーション賃貸マンション『PATH』シリーズについて 『PATH』シリーズは、「あなたの暮らしの“これまで”と“これから”をゆたかな時間でつなぐ」をコンセプトに、首都圏の築古賃貸物件を現代の賃貸ニーズに合わせた住まいへと再生する一棟リノベーション賃貸マンションシリーズです。築古賃貸物件の多くは、本来必要な維持管理や時代に合わせた改修投資が十分に行われず、現代のライフスタイルに馴染まない間取りなどの陳腐化が進み、次第に価値を失っていく課題を抱えています。この課題に対し、リビタの一棟リノベーション事業のノウハウを活かして既存ストックの潜在価値を引き出し、建物の性能・魅力・収益性を高め市場へ再流通させることで、築古賃貸物件の社会課題を解決し、未来へつなぎます。 【事業の特徴】1|リノベーションのノウハウを活かした既存建物の再生で、サステナブルな社会の実現を目指す リビタが培ってきた一棟リノベーション事業の知見を活かし、長期的な視点での大規模修繕とバリューアップを実施します。分譲マンションに比べて寿命が短いとされる賃貸マンションにおいて建物の寿命を延ばし、環境負荷を低減しながら、持続可能な社会の実現に貢献します。 2|建物のポテンシャルを引き出すことで、価値の最大化を実現し、将来へと価値を引き継ぐ 建物の個性を活かしながら、費用対効果に優れたリノベーションを行うことで、価値の最大化を目指します。賃料の向上によって収益性を高めるとともに、改修履歴を開示することで、一棟収益物件としての市場価値を長期にわたって維持し、次なるオーナーへと価値を引き継ぎます。 3|住まい手の目線に立ち、自由な発想で現代のライフスタイルに合った暮らしを提供 自由設計のノウハウを活かし、住む人の視点に立ったプランニングを提供します。画一的な間取りではなく、その地域の特性やニーズを読み解くことで、ターゲットに響く高い満足度を実現。賃貸ならではの、「その時の暮らしを楽しむ遊び心」を大切にしながら、現代にふさわしい住まいの形を提案します。 【これまでの実績】■ 『PATH高円寺』について 本物件は、「めいっぱいの自分らしさを」をテーマに、音楽やアート、サブカルチャーなど多様な文化が根付く高円寺の街の個性を読み解き、それに応えるプランを企画しました。住まい手一人ひとりの趣味や感性が自然とにじみ出る住まいを目指しています。 <空間設計のコンセプト> 専有部では、空間をゆるやかに仕切る造作可動棚により、住まい手が趣味やこだわりにあわせてカスタマイズできる「余白」を確保しました。既存の天井材や壁紙の跡はあえて残し、建物の記憶と無骨な風合いを楽しめる内装デザインとなっております。エントランスには、コールテン鋼など経年変化を楽しめる素材を採用しています。 <街のアーティストとの連携> 本プロジェクトは、高円寺を拠点に活躍するアーティスト・アートディレクターの大黒健嗣氏を迎え、エントランスやエレベーターホールなどの共用部および一部専有部において壁面アートを制作しています。地域で活動するアーティストとの連携を通じて、高円寺の街が持つ文化を建物の意匠に反映しました。住まう人が趣味に没入できる空間を整えることで、この場所でしか得られない付加価値を創出し、物件の価値向上を図っています。 【大黒健嗣】 2016年、アートホテルプロジェクト「BnA HOTEL Koenji」を共同代表として立ち上げ、東京、京都をはじめ、4拠点を展開。都市の外壁に壁画を描く「Koenji Mural City Project」のプロデューサーとして、高円寺をはじめ、虎ノ門や中野などでプロジェクトを手掛けている。2021年、大黒株式会社設立。アートを通じて高円寺のまちづくりに取り組む「みんなのまちアート実験室」の主宰など、さまざまなかたちで地域を盛り上げる活動を続けている。 ■ 物件概要物件名 PATH高円寺 所在地 東京都杉並区高円寺南二丁目49-18 アクセス JR中央本線「高円寺」駅 徒歩6分 構造・規模 鉄筋コンクリート造 地上5階建 竣工年 1988年 リノベーション年月 2026年2月 延床面積 1,089.15平米(329.46坪) 総戸数 11戸 株式会社リビタについて 社会やくらしをリノベーションし、あなたと環境にとって豊かな未来をつくる会社として設立。「次の不動産の常識をつくり続ける」を経営ビジョンに掲げ、マンションの一棟・一戸単位でのリノベーション分譲をはじめ、コンサルティング、投資事業、シェア型賃貸住宅や商業・公共施設、ホテル・オフィスの企画・運営、PM・サブリースなど多岐にわたる事業を展開しています。 これまでに69棟の実績をもつ一棟リノベーション事業をはじめ、会員数約8,291名を擁し、都心邸宅地に位置する100平米超の低層マンションを提供する高価格帯リノベーション分譲事業『R100 tokyo』の企画・供給を行っています。シェア型賃貸住宅『シェアプレイス』は都内近郊に20棟1,464室、企業寮・社宅は1,353室を管理・運営しています。そのほか、横浜市との公民連携プロジェクトである街のシェアスペース『BUKATSUDO』や新たな”SHAKO(社交)”がうまれるコミュニティスペース『SHAKOBA』といった人と活動が交わる場づくりの企画・プロデュース・運営にも取り組んでいます。また、全国に9店舗を展開するライフスタイルホテル『THE SHARE HOTELS』や、暮らしを自由にするオフィス『12』シリーズなど、暮らしの概念を「住む」「旅する」「働く」「集う」といった領域へと広げるプロジェクトを幅広く手がけています(2026年1月時点)。 名称 :株式会社リビタ 設立 :2005年(2012年より京王グループ) 代表取締役社長 :長谷川 和憲 住所 :東京都目黒区三田1‐12‐23 MT2ビル URL :https://www.rebita.co.jp
Tokyo International Gallery、城田彩花による個展「それでも私は愛と呼びたい ”And Still, I Call it Love”」を開催
芸術生活 編集部
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2026年2月10日
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- オープニングレセプション開催!!対話型鑑賞会&ギャラリーツアーで、作品の新たな魅力を発見してみませんか? - 株式会社 Tokyo International Gallery(品川・天王洲)では、城田彩花による個展 「それでも私は愛と呼びたい ”And Still, I Call it Love”」を開催いたします。 城田は、感情や記憶といった内面の世界をテーマとして制作を行っています。日常の中で起こる感情の動揺や傷つき、トラウマの経験に基づいて描かれる色鮮やかな心象風景は、明るくもどこか不穏で、その中に点在する人物像は、実体を持たない魂や概念のような存在として木炭で表現されています。否定的な感情を含む体験の描出は、作家にとっては昇華の行為であり、また、描くことと並んで昇華することそのものが、城田の制作の主軸となっています。 本展のテーマである「愛」はそれゆえ、唐突に現れたものではなく、否定的な感情を含む経験の先にたどり着いた、現在形で語られる肯定の言明として読むことができます。本展では、これまで作家が使用してきた矩形キャンバスによる作品に加え、ロールキャンバスや石膏ボードを支持体とした、作家にとって新たな試みとなる作品を展示いたします。多様な手法を織り交ぜて「愛」にアプローチを試みる作品群を通じて、本展は、鑑賞者がそれぞれを取り巻く「愛」を再認識し、内面的な対話を育む空間を提示します。 ◾️ Exhibition Statementすべてが壊れてしまったとき、最後に残るものは何だろうと。 人には人の地獄があるように、人には人の愛がある。 それは恋人、友人、家族、そして自己へと向かう、かたちの異なる愛。 壊れてしまいそうになったとき、愛が私を呼び戻す瞬間を知った。 人生に愛があるとか、ないとか、言葉で分けられるものではない。 人は生きることも、死ぬことも、愛があるからこそ起こりうる。 私は、誰にとっても共通するその愛に気づき、本展では、名もなく、だれの中にもある愛を描いた。 ―愛を込めて 城田 彩花 ◾️ ARTIST PROFILE城田 彩花 | Ayaka Shirota<BIOGRAPHY>2001 三重県に生まれる 2021 東京藝術大学 油画科 入学 2025 東京藝術大学油画科 卒業 2025 東京藝術大学壁画研究室 入学 現在 東京藝術大学壁画研究室 在籍中 <PROFILE>2001年生まれ。東京藝術大学壁画研究室在籍。感情や記憶、心象風景をビジュアル化し、それらを昇華する行為を制作の主軸としている。人との関わりの中で生まれる感情や日常に立ち現れる内面の揺れを描き、鑑賞者それぞれの記憶や感情を呼び起こすことで、内面的な対話が生まれる場を目指している。主な個展に、「I am...」GALLERY ROOM・A (東京)。 <EXHIBITIONS> 2022 ⾃主企画グループ展 haco gallery (東京) 2023 「WHAT...
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福島浜通り映像・芸術文化プロジェクト~”創作の場”としての魅力を発信~
芸術生活 編集部
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2026年2月10日
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3月11日(水)~15日(日)にて、福島県浜通り地域等の”アート制作の今”を紹介する展示イベント@渋谷ヒカリエ を開催!動画コンテンツの情報も解禁!経済産業省が推進する「福島浜通り映像・芸術文化プロジェクト」では、芸術文化の力を活用し、福島県浜通り地域等の新たな魅力を発見・創出する取組を進めています。 震災からの復興を経て、今まさに多様な創作活動が芽吹くこの地の魅力を広く発信するため、福島県浜通り地域等の創作環境の魅力を紹介する展示イベント 「Art & Imagination from FUKUSHIMA – 福島浜通り、創造のはじまり展」を2026年3月11日(水)から3月15日(日)まで、渋谷ヒカリエ8/COURTにて開催いたします。 また、福島県浜通り地域等で創作活動に取り組む人々の姿や現場の魅力を伝える動画 「アートレック@Fukushima~再生の地で、創造は芽吹く~(仮)」を3月初旬より放映・公開いたします。 1. Art & Imagination from FUKUSHIMA – 福島浜通り、創造のはじまり展 企画概要本イベントでは、アーティストやクリエイター、地域の方々がどのようなきっかけや背景で出会い、どのようにまちの魅力を受け取りながら作品を形づくっていったのか、そのプロセスや創作の手触りが伝わるストーリーを、展示とあわせてご紹介します。震災からの復興を経て、地域に根ざした創造の現場で生まれた数々のプロジェクトや作品を、ぜひ会場でご体感ください。 また、3月11日(水)にはトークイベントも開催予定です。創作の現場で生まれたリアルな声や生み出されたインスピレーション、これからの福島県浜通り地域等の可能性について語り合います。 福島県浜通り地域等の新たな魅力と、創造の力をぜひ会場でご覧ください! ■開催日時:2026年3月11日(水)~3月15日(日) ※3月11日(水)はトークイベントを開催 ■開催場所:渋谷ヒカリエ8/COURT(東京都渋谷区渋谷2-21-1) ■開場時間: ・3月11日(水) 13:00~20:00(トークイベントは18:00~19:30) ・3月12日(木)~14日(土) 11:00~20:00 ・3月15日(日) 11:00~18:30 ■主催:経済産業省 福島浜通り 映像・芸術文化プロジェクト 出展プロジェクト・作品情報プロジェクト・作品名 『伝わらない記憶のプロセス』美術作家・三塚新司が南相馬市に滞在し、創作活動に取り組んだプロジェクト。震災前に暮らしていた住民へのインタビューを通じ、「記憶に残る風景」や個人的なエピソードを丁寧に聞き取り、その言葉をもとに想像を交えて絵画として表現する。完成した作品は住民に再び見せ、実際の記憶との違いや重なりを語り合う対話の場を生み出す。地域の外にいる作家の視点を介して、浜通りに息づく多層的な記憶と魅力を可視化する試み。 三塚新司(美術作家) ・制作年/素材: 2024年/パネル・キャンバス・アクリル絵の具・パステル ・浜通りにおける主な制作・活動場所:南相馬市小高区 ・協力:アオスバシ 他 Instagram:https://www.instagram.com/shinji_mitsuzuka/ プロジェクト・作品名 『土地の時間を巡る滞在制作事業』地域に暮らしながら、アーティストと地域をつなぐ存在として活動する秋元菜々美が、演劇ユニットhumunus (フムヌス)及び建築集団ガラージュの2組のアーティストチームと富岡町で行った滞在制作プロジェクト。地域の「中の人」として日常的に土地や人と関わる視点を活かし、町に蓄積された時間や記憶、変化の痕跡を丁寧にすくい上げ、作品として表現する。地域と継続的に関わる立場ならではのまなざしを通して、浜通りにおける創作環境の魅力や、土地と表現が交差する可能性を伝える。 プロジェクトマネジメント:秋元菜々美(地域コーディネーター) 参加アーティスト:humunus(演劇ユニット) ・作品名:書籍「福島県富岡町ガイド うつほの襞0『塵と汐のみち』」とツアー上演の制作 ・制作年/素材:2025年 ・浜通りにおける主な制作・活動場所:富岡町 参加アーティスト:ガラージュ(建築集団) ・作品名:夜の森穴火祭り ・制作年/素材:2026年 ・浜通りにおける主な制作・活動場所:富岡町夜の森 WEB SITE:https://garagearchitects.com/ プロジェクト・作品名 『ロッコク・キッチン』福島の被災地では、帰還した住民、移り住んできた人、仕事で訪れる人など、多様な背景をもつ人々が交わりながら、新たな生活史が紡がれている。川内有緒と三好大輔が、東京と福島を結ぶ国道6号線(通称「ロッコク」)を車で旅し、「食」を切り口に、そこに生きる人々の日常や暮らしを軽やかに描き出すドキュメンタリー作品。映し出されるのは、変わりゆく福島の〈いま〉と、温かく、おいしい日常。 川内有緒(ノンフィクション作家)・三好大輔(映画監督) ・制作年/素材: 2025年/ドキュメンタリー映画 ・浜通りにおける主な制作・活動場所: 国道6号線(通称「ロッコク」)沿いの町 (楢葉町・大熊町・双葉町・南相馬市) ・協力:プロデューサー渡邉陽一(植田印刷所)、宮本英実(Demi) WEB SITE:https://rokkokukitchen.com Instagram:https://www.instagram.com/rokkokukitchen/ X:https://x.com/rokkokukitchen note:https://note.com/rokkokukitchen プロジェクト・作品名 合唱曲『群青』震災をきっかけに福島県南相馬市で生まれた合唱曲「群青」は、希望をつなぐために作られ、今や全国の卒業式で歌われるほど広がった。2022年度には「旅立ちの日に」を抑え、全国で最も歌われた合唱曲となる。※ 土地に生きる人々の記憶や思いが音楽となり共有されていくことで、浜通りが持つ人と人を結ぶ力や、想いを育み続ける地域の魅力を伝える。 ※音楽之友社「【2022年版ランキングを発表!】全国の先生が選んだ卒業ソング人気曲(中学・高校編)」より: https://ontomo-mag.com/article/column/kyo-on24/ 作詞:福島県南相馬市立小高中学校平成24年度卒業生(構成・小田美樹) 作曲:小田美樹 トークイベント福島県浜通り地域等で実際に創作をおこなった美術作家の三塚新司、地域とアーティストをつなぐ表現者として活動する秋元菜々美、そして映画企画コンペ「FFF アワード」でグランプリを受賞し、これから福島県浜通り地域等で創作をおこなう映画監督・平田雄己の3名を迎え、それぞれの作品創作の背景や、浜通りという土地が持つ可能性、福島県浜通り地域等における創作の魅力について語りあいます。 ■日時:2026年3月11日(水)18:00~19:30(予定) 受付:17:30~ ■開催場所:渋谷ヒカリエ8/COURT(東京都渋谷区渋谷2-21-1) ■入場料:無料 ■募集人数:65名様(先着順) ※下記応募ページからの事前申込制となります。 ※席数に限りがあるため、一部お客様は立ち見になります。予めご了承ください。 ※定員未達の場合に限り当日参加を受け付けます。下記フォームより応募をお願いいたします。 ■応募ページ:(一般) https://forms.office.com/Pages/ResponsePage.aspx?id=oJQyUSA-skGpcG0wvxVG-oOch5OHEW1Pv1qm7Vd1aoBURDE2MTBISFQyM1FaQU5FNDVVMkwzQ1JDMS4u ■登壇者 三塚新司(美術作家) スキーパトロール、ライフガード、自転車便メッセンジャーなどを経て、1999...
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