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2026.5.1 – 5.31SHEN、初のアートエキシビジョン「BREATHE ALOHA」開催

"誰もが表現者で、その全てがアートなんだ"2025年から静かに温め続けてきたプロジェクトが、ついに形になる。音楽で表現を続けてきたSHENが、ビジュアルアートの世界へ踏み出す。 弾けるような色彩のアクリル画、木に直接刷り込んだシルクプリント、着物の布を纏わせたキャンバス。 技法も素材もルールもなく、理由より先に手が動いた。 突き動かされるままに生まれた作品たちが並ぶ。 それはSHENが長年提唱してきた「BREATHE ALOHA」——調和とつながりを求め、生命が呼吸することそのものだ。 これは始まりだ。その瞬間に立ち会ってほしい。 展示初日5/1 (金) と最終日5/31 (日) には、SHEN本人が会場でイベントを行う。 作品で、言葉で、「BREATHE ALOHA」を表現する。 【Message from SHEN】 Since I was a kid, I’ve always loved Japanese anime and the art of Japan. What I...

Lifestyle News

2026.5.1 – 5.31SHEN、初のアートエキシビジョン「BREATHE ALOHA」開催

"誰もが表現者で、その全てがアートなんだ"2025年から静かに温め続けてきたプロジェクトが、ついに形になる。音楽で表現を続けてきたSHENが、ビジュアルアートの世界へ踏み出す。 弾けるような色彩のアクリル画、木に直接刷り込んだシルクプリント、着物の布を纏わせたキャンバス。 技法も素材もルールもなく、理由より先に手が動いた。 突き動かされるままに生まれた作品たちが並ぶ。 それはSHENが長年提唱してきた「BREATHE ALOHA」——調和とつながりを求め、生命が呼吸することそのものだ。 これは始まりだ。その瞬間に立ち会ってほしい。 展示初日5/1 (金) と最終日5/31 (日) には、SHEN本人が会場でイベントを行う。 作品で、言葉で、「BREATHE ALOHA」を表現する。 【Message from SHEN】 Since I was a kid, I’ve always loved Japanese anime and the art of Japan. What I...

仕事ゼロからの再起。コロナ禍で挑んだ自社製品開発が転機に。IMTの共創から生まれた “花が開くように開閉する”新感覚ポーチ。【POU-KUL】(ポウクル)、Makuakeで先行販売開始。

創業88年の縫製会社が、“生野ものづくりタウン事業”(IMT)で自社製品開発に挑戦。共創を経て、和×洋に寄り添う、花のように開く新構造の巾着ポーチを開発し、3月25日にMakuakeで先行販売を開始。大林縫製有限会社(本社:大阪市生野区/代表:大林 英介)は、生野区の「生野ものづくりタウン事業」(IMT)で生まれた新商品「POU-KUL」を、Makuakeにてローンチします。 URL: https://www.makuake.com/project/pou-kul/ コロナ禍で受注がすべて止まり、“仕事ゼロ”という危機に直面した大阪・生野の縫製工場・大林縫製株式会社(創業88年)。その状況をただ耐えるのではなく、自ら未来を切り開くために挑んだのが、自社製品開発という新たな一歩でした。2020年から自社製品のBtoC販売を開始。今年、はじめて外部のデザイナーと共創で新商品開発を進める「IMT」に参加して試作を重ねて誕生したのが、花が開くように口元が広がる新構造の巾着ポーチ「POU-KUL(ポウクル)」。伝統の縫製技術と挑戦の精神が結実した本製品を、2026年3月25日よりMakuakeにて先行予約販売いたします。 ■失われていくメイドインジャパン大林縫製は1936年、子供服のプリーツスカートを縫製する工場として創業しました。 その後、高級婦人服の縫製へと事業を拡大し、最盛期には創業時の10倍の売上を達成。 しかしバブル崩壊後の海外生産シフトにより国内縫製業は急速に縮小し、日本の衣料品国内自給率は現在わずか 1.4% にまで低下しています。 ■ コロナ禍で“仕事ゼロ”。そこから始まった再起の挑戦そんな中、2020年のコロナ禍でBtoBの受注が完全にストップ。 「このままでは終わる」 という危機感から、初めて自社製品の企画・販売に挑戦しました。 この経験が、大林縫製にとって大きな転換点となりました ■ IMTでの出会いが生んだ、新しい縫製プロダクト自社製品開発の新たな挑戦として参加したのが、生野区のモノづくり企業とデザイナーがマッチングして新商品を開発する事業「IMT」(生野ものづくりタウン事業)でした。 ここでノーティスデザインカンパニー様とマッチングし、「和の要素を現代的にアレンジした縫製品を作りたい」という想いから企画がスタートしました。 兵児帯を使ったバッグ、プリーツバッグなど複数案を試作しましたが、実用性や構造上の課題から採用には至らず、企画をゼロから再構築することに。 転機となったのは、中間発表会で専門家として伴走して頂いているデザイナーさんの 「プリーツをねじって花びらのようにできないか」 という一言でした。 ■花のつぼみをイメージして開閉する新しい巾着ポーチこのアイデアをもとに、大林縫製が独自の型紙と縫製技術で何度も試作を重ね、 “花のつぼみが開くように開閉する” 独自構造の巾着ポーチが誕生しました。 ■ 製品名「POU-KUL(ポウクル)」について昔の日本にはカバンは無く、風呂敷や信玄袋のように、布にモノを包んで運ぶ文化でした。そんな古き良き日本のカタチを残しつつ現代的な素材とデザインで生まれた新しい巾着ポーチ。 ネーミングは「包む(POU)」と「くるむ(KUL)」を掛け合わせた造語。 丸みのあるフォルムと、持つ人を優しく包み込むような印象を表現しています。ロゴマークには「包」の文字をモチーフに、一筆書きで柔らかな曲線を表現。 縫製会社らしく“糸”をイメージしたデザインに仕上げました。 ■ 製品の特徴● 和装にもカジュアルにも合うミニマルデザイン 余計な装飾を排除し、素材とフォルムの美しさを引き立てる引き算のデザイン。 余計な装飾を排除し、素材とフォルムの美しさを引き立てる引き算のデザイン。 ● 驚くほど軽い、持ち歩きやすい構造。長時間持っても疲れにくい軽量設計。 ● 半開きで使える、見やすく取り出しやすい構造 花が開くように口が広がり、中身が見やすく“ポイっと入れられる”。 ● 3WAYで使える紐構造 かごバッグ風 斜め掛け 肩掛け シーンに合わせて使い分け可能。 ■ 販売情報Makuake先行予約販売開始:2026年3月25日 価格:通常価格:13,200円(税込)の25%OFF⇒超早割 9,900円(税込)...

HOUSE DESIGN

Tech and Gadgets

2026.5.1 – 5.31SHEN、初のアートエキシビジョン「BREATHE ALOHA」開催

"誰もが表現者で、その全てがアートなんだ"2025年から静かに温め続けてきたプロジェクトが、ついに形になる。音楽で表現を続けてきたSHENが、ビジュアルアートの世界へ踏み出す。 弾けるような色彩のアクリル画、木に直接刷り込んだシルクプリント、着物の布を纏わせたキャンバス。 技法も素材もルールもなく、理由より先に手が動いた。 突き動かされるままに生まれた作品たちが並ぶ。 それはSHENが長年提唱してきた「BREATHE ALOHA」——調和とつながりを求め、生命が呼吸することそのものだ。 これは始まりだ。その瞬間に立ち会ってほしい。 展示初日5/1 (金) と最終日5/31 (日) には、SHEN本人が会場でイベントを行う。 作品で、言葉で、「BREATHE ALOHA」を表現する。 【Message from SHEN】 Since I was a kid, I’ve always loved Japanese anime and the art of Japan. What I...

Make it modern

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仕事ゼロからの再起。コロナ禍で挑んだ自社製品開発が転機に。IMTの共創から生まれた “花が開くように開閉する”新感覚ポーチ。【POU-KUL】(ポウクル)、Makuakeで先行販売開始。

創業88年の縫製会社が、“生野ものづくりタウン事業”(IMT)で自社製品開発に挑戦。共創を経て、和×洋に寄り添う、花のように開く新構造の巾着ポーチを開発し、3月25日にMakuakeで先行販売を開始。大林縫製有限会社(本社:大阪市生野区/代表:大林 英介)は、生野区の「生野ものづくりタウン事業」(IMT)で生まれた新商品「POU-KUL」を、Makuakeにてローンチします。 URL: https://www.makuake.com/project/pou-kul/ コロナ禍で受注がすべて止まり、“仕事ゼロ”という危機に直面した大阪・生野の縫製工場・大林縫製株式会社(創業88年)。その状況をただ耐えるのではなく、自ら未来を切り開くために挑んだのが、自社製品開発という新たな一歩でした。2020年から自社製品のBtoC販売を開始。今年、はじめて外部のデザイナーと共創で新商品開発を進める「IMT」に参加して試作を重ねて誕生したのが、花が開くように口元が広がる新構造の巾着ポーチ「POU-KUL(ポウクル)」。伝統の縫製技術と挑戦の精神が結実した本製品を、2026年3月25日よりMakuakeにて先行予約販売いたします。 ■失われていくメイドインジャパン大林縫製は1936年、子供服のプリーツスカートを縫製する工場として創業しました。 その後、高級婦人服の縫製へと事業を拡大し、最盛期には創業時の10倍の売上を達成。 しかしバブル崩壊後の海外生産シフトにより国内縫製業は急速に縮小し、日本の衣料品国内自給率は現在わずか 1.4% にまで低下しています。 ■ コロナ禍で“仕事ゼロ”。そこから始まった再起の挑戦そんな中、2020年のコロナ禍でBtoBの受注が完全にストップ。 「このままでは終わる」 という危機感から、初めて自社製品の企画・販売に挑戦しました。 この経験が、大林縫製にとって大きな転換点となりました ■ IMTでの出会いが生んだ、新しい縫製プロダクト自社製品開発の新たな挑戦として参加したのが、生野区のモノづくり企業とデザイナーがマッチングして新商品を開発する事業「IMT」(生野ものづくりタウン事業)でした。 ここでノーティスデザインカンパニー様とマッチングし、「和の要素を現代的にアレンジした縫製品を作りたい」という想いから企画がスタートしました。 兵児帯を使ったバッグ、プリーツバッグなど複数案を試作しましたが、実用性や構造上の課題から採用には至らず、企画をゼロから再構築することに。 転機となったのは、中間発表会で専門家として伴走して頂いているデザイナーさんの 「プリーツをねじって花びらのようにできないか」 という一言でした。 ■花のつぼみをイメージして開閉する新しい巾着ポーチこのアイデアをもとに、大林縫製が独自の型紙と縫製技術で何度も試作を重ね、 “花のつぼみが開くように開閉する” 独自構造の巾着ポーチが誕生しました。 ■ 製品名「POU-KUL(ポウクル)」について昔の日本にはカバンは無く、風呂敷や信玄袋のように、布にモノを包んで運ぶ文化でした。そんな古き良き日本のカタチを残しつつ現代的な素材とデザインで生まれた新しい巾着ポーチ。 ネーミングは「包む(POU)」と「くるむ(KUL)」を掛け合わせた造語。 丸みのあるフォルムと、持つ人を優しく包み込むような印象を表現しています。ロゴマークには「包」の文字をモチーフに、一筆書きで柔らかな曲線を表現。 縫製会社らしく“糸”をイメージしたデザインに仕上げました。 ■ 製品の特徴● 和装にもカジュアルにも合うミニマルデザイン 余計な装飾を排除し、素材とフォルムの美しさを引き立てる引き算のデザイン。 余計な装飾を排除し、素材とフォルムの美しさを引き立てる引き算のデザイン。 ● 驚くほど軽い、持ち歩きやすい構造。長時間持っても疲れにくい軽量設計。 ● 半開きで使える、見やすく取り出しやすい構造 花が開くように口が広がり、中身が見やすく“ポイっと入れられる”。 ● 3WAYで使える紐構造 かごバッグ風 斜め掛け 肩掛け シーンに合わせて使い分け可能。 ■ 販売情報Makuake先行予約販売開始:2026年3月25日 価格:通常価格:13,200円(税込)の25%OFF⇒超早割 9,900円(税込)...

和紙のまち「岐阜県美濃市」で行われる全国公募の芸術展「全国和紙画展」の活性化に向けたクラウドファンディング実施中

【募集期間】2026年2月20日~5月6日/クラウドファンディングサイト「OCOSローカルクラウドファンディング」にて募集 (全国和紙画展の様子) 全国和紙画展実行委員会(事務局:岐阜県美濃市、代表:美濃市長 篠田啓介)は、当地で 10月から開催される全国公募の美術展「全国和紙画展」の周知を図るとともに、その運営資金をクラウドファンディングサイト「OCOS ローカルクラウドファンディング」にて募集を開始しました。募集期間は2026年2月20日(金)から5月6日(水)までで、募集金額は150万円を目指します。 URL:https://www.oco-s.jp/project/minowashi クラウドファンディング実施の背景と概要 独特の風合いとやわらかさがある「和紙」。和紙を主に用いて描くことなく芸術作品に仕上げた和紙の絵画(和紙画)が、年に一度、「美濃和紙」の生産地である岐阜県美濃市に全国から集います。 厳正な審査を経て、入賞入選作品に選ばれた約90点が美濃和紙の里会館に一堂に集まり展示される「全国和紙画展」。これまで38回開催してきましたが、未だ多くの人に知られていないのが現状といえます。 そのため、実際の作品を直接ご覧いただけるよう、今まで以上に多くの方にお知らせして足を運んでいただくため、展覧会の広報や運営に充てることを目的として、クラウドファンディングを実施することとしました。 【「全国和紙画展」クラウドファンディング概要】 クラウドファンディングを通して目指すこと  全国和紙画展は、誰か一人の力で続いてきたものではありません。  作る人、支える人、そして鑑賞してくれる人。どれか一つでも欠けてしまうと成り立たないものですが、おかげさまでその積み重ねで38年間続けることができました。  「今度は、あなたも一緒に。」  和紙画の作品を作るように、和紙をちぎり、きり、重ねるように。  想いを重ねて、「全国和紙画展」を共に彩りあるものにしていきませんか。  今回、私たちが目指すのは、全国和紙画展がその名のごとく、末長く全国に伝わり、感動していただく展覧会にすることです。  そのため、皆さまからのご支援は、 1 展覧会の広報・運営・会場づくり 2 受賞作品の作家支援(受賞者の方々の次の創作へつながる循環)  のために使います。       全国和紙画展が文化芸術の起点となり続けられるように 「全国和紙画展審査員」 長谷川 喜久 氏 コメント  私たちの身の回りには和紙と関わりの深い文化や環境がたくさん存在しています。 建築に於ける襖や障子、便りを届ける際の便箋や封筒等、生活との関係性の中、その例は多く見られます。  私が描いている日本画においても和紙は重要な役目を担い、無くてはならない支持体となっています。  美濃の和紙はその繊維が繊細に漉きあげられ、紙肌も美しいものである為、自身の作品制作に於いては墨や絵具の効果をさらに引き出してくれる重要な素材と言えるでしょう。 先人たちの知恵と技術で現在まで受け継がれてきた美濃和紙によって、生活やアートは多くの機会を支えられているのです。  その美濃和紙を名称に取り入れたコンクールである「全国和紙画展」は美濃市の文化発信の主幹として長く展開されています。  和紙の可能性を最大限に引き出しながら、常にその範囲を拡張し新たな表現に繋いでいくこの企画は、伝統と革新両面において大きな意味のあるものになっています。  この取り組みをより広く知っていただき、かつ皆さまにご支援を賜わりたく今回クラウドファンディングという形をもって運営をすることになりました。  多くのご理解をいただきこのコンクールがこれからも文化芸術の起点となり続けられるよう歩んでいくことを願っています。  何卒お力添え賜りますようよろしくお願いいたします。 全国和紙画展実行委員会(美濃和紙の里会館)について  全国和紙画展実行委員会事務局がある「美濃和紙の里会館」は、1300年以上の歴史を誇る美濃和紙の魅力を「見て・触れて・体験できる」文化観光施設です。  見所としては、全国和紙画展をはじめとして、美濃和紙がどのように作られてきたか、その歴史や工程、素材の奥深さをわかりやすく展示しているほか、実際に紙すき体験(有料・予約制)に挑戦することもできます。地元の自然環境と職人の技が育んだ美濃和紙の世界を五感で感じられるスポットです。  皆さまのお越しをこころより楽しみにしています。 【美濃和紙の里会館概要】 所在地:〒501-3788 岐阜県美濃市蕨生1851-3 電話:0575-34-8111 HP:https://www.city.mino.gifu.jp/minogami/

【STATE OF ESCAPE】阪急うめだ本店でLIMITED SHOPオープン!数量限定のコラボレーションバッグも登場

オーストラリア発のハンドメイドバッグブランド< STATE OF ESCAPE / ステート オブ エスケープ >が、 4月8日(水)から21日(火)まで阪急うめだ本店にてLIMITED SHOPをオープンいたします。 本イベントでは、ステンシルアーティスト・守矢努氏とのコラボレーションバッグ「STATE OF ESCAPE × Tsutomu Moriya」が数量限定で登場。デザイナーのブリジットが選んだ「THIS WAY」、「LED BY WONDER DISCOVERY IS THE ESCAPE」の2つの言葉を守矢氏がステンシルの技法で視覚的に表現した、遊び心溢れる特別なコレクションです。 さらに、4月11日(土)には守矢氏を迎えライブペイントイベントを開催いたします。アートの世界観を体感しながら、世界に一つだけのバッグをお作りいただけるイベントとなっております。バッグというプロダクトに、アートとメッセージが宿る特別なひとときをお楽しみください。 また、 コラボレーションアイテムに加え、イベント先行販売のダブルハンドルバッグのニューカラーもラインアップ。人気モデルや新色などこの機会ならではの出会いをご提案いたします。 STATE...

【横浜市民ギャラリーあざみ野】子どもの自立心と表現力を育むアートプログラムを横浜・あざみ野で開催

「子どものためのプログラム」2026年4月~2027年3月のプログラムを公開! 横浜市民ギャラリーあざみ野(横浜市青葉区あざみ野南1-17-3)の「子どものためのプログラム」では、小学6年生(12歳)までの子どもたちが、自分の手や目、からだ全体をつかって伸びやかに活動することを通して、自立心と健やかな成長を育むことを目的としています。 幼いころからいろいろな素材に触れて自分を表現することは、正解のない問いにも自分なりの答えを出す力となり、人によってちがう表現と出会うことは「自分もいいし、あの子もいいね」と認め合えるしなやかな心を育みます。子どもにとって、素材で遊ぶ活動も描きつくる活動も、まずはゆったりとした時間の中で自分と向き合い、「こんなことをしてみたい」という気持ちに出会うことが大切です。はじめての挑戦も安心してできるよう、スタッフがサポートします。ぜひ遊びにきてください。 ★子どものためのプログラム公式WEBサイト https://artazamino.jp/series/for-kodomo プログラムには、対象年齢があります 長い時間じっくりと取り組む集中力や、少し難しいことに挑戦することで得られる達成感は、子どもの成長とともに変化していきます。そのため「年齢別のプログラム」では対象年齢を分けて、その時期にぴったりの体験ができるようにしています。 プログラムは一部をのぞき有料です。「詳細を見る」ボタンからご確認ください。 予約不要のプログラムをのぞき、お申込みは先着順です。定員に達した時点で締め切ります。 「詳細を見る」にて、各プログラムの申込み開始日時をご確認ください。 <毎月開催するプログラム>あざみ野親子のフリーゾーン「えのぐ」、「ねんど」、「かみ」をつかって親子で一緒にあそぼう!最後はみんなでお片付けしよう(月2~3回開催) ■対象・定員|小学生以下の子どもとその保護者、各日先着30グループ(1グループ5名まで) ■料金|300円(大人、子ども共通) 詳細を見る 障がいのある子どもたちのための 親子で造形ピクニックいろんな素材をつかって自由にあそべます。家族やお友だちといっしょにそれぞれのペースでゆったり過ごしてみませんか?(月1回開催) ★2026年4月より参加料金が無料になります。 ■対象・定員|個別支援学級、特別支援学校等に通う子どもとその保護者、きょうだい、おともだち、各日先着10グループ(1グループ5名まで) 詳細を見る<予約なし!どなたでも参加できるプログラム>この材料で、なにできる?材料の特徴を手がかりに、何ができるのかを考えていっしょにあそぼう! 「えのぐがついたかみ」10/25(日) ①10:00~12:00 ②13:30~15:00 「カラフルなフェルト」2027/1/17(日) 10:00~12:30 詳細を見る<年少・年中さん親子プログラム>6/21(日) 親子であそぼう!  えがくにつながる点・線・かたちクレパスやシール、絵の具などを使ったお絵かき遊びを通じて、子どもたちがのびのびとえがきたくなる親子の関わり方を一緒に考えていきます。 ■定員|先着16組32名(子ども1人につき保護者1名)■時間|14:00~16:00 ■料金|1組1,700円(材料費込) 詳細を見る<年中さんプログラム>9/27(日) みんなであそぼう! えのぐであそぼう赤、青、黄、白、4色の絵の具からいろいろな色づくりに挑戦します。※一部親子で参加する場面があります。 ■定員|先着18名 ■時間|14:00~16:00 ■料金|1,700円(材料費込) 詳細を見る<年長さんプログラム>4/19(日) ぺったん!スタンプでかたちはっけんいろいろなかたちに絵の具をつけて、重ねたり、転がしたり、ぺたぺたスタンプ遊びをします。 ■定員|先着20名■時間|14:00~16:00 ■料金|1,700円(材料費込) 詳細を見る 11/8(日) つちねんどであそぼう手指から足先までたくさん動かして土のねんどと仲良くなろう!小さなやきものも作ります。※作品は後日、窯で焼いてお渡しします。 ■定員|先着20名 ■時間|14:00~16:00 ■料金|2,000円(材料費込) 詳細を見る <小学1~3年生プログラム>8/2(日) ゆらゆらゆれる ミニ編みクラゲをつくろうハンドルを回すと編める機械をつかって、自分だけのミニ編みクラゲ*をつくります。 *編みクラゲ:講師、編み師 203gowさんによる編み物の作品。 ■定員|各回先着12名 ■時間|①10:00~12:00 ②13:30~15:30 ■料金|1,700円(材料費込) 詳細を見る 2027/3/14(日) アルミをたたいてつくろうアルミのはりがねやアルミホイルをつかって立体作品をつくります。 ■定員|先着20名 ■時間|14:00~16:00 ■料金|1,700円(材料費込) 詳細を見る<小学4~6年生プログラム>8/22・29、9/5・12(土) 油絵をかこう油絵がはじめての人も大丈夫!道具の使い方を練習して少しずつ油絵の具になれていきます。 ■定員|先着15名 ■時間|14:00~16:00 ■料金|8,500円(全4回分、材料費込) 詳細を見る 2027/2/6(土) 太陽の光で写真をとろうサイアノタイプ*と呼ばれる、青写真づくりに挑戦します。*サイアノタイプ:日光などの紫外線が当たった場所が青色に染まる写真技法。 ■定員|先着16名 ■時間|10:30~12:30 ■料金|1,700円(材料費込) 詳細を見る <ファミリープログラム>12/6(日) ダンボールでつくるクリスマスハウスデコレーションペーパーや、ダンボールのこっぱなどをつかって自分だけのクリスマスのおうちを考えてつくります。 ■対象・定員|小学生以下の子どもとその保護者、各回先着12グループ(1グループ5名まで) ■時間|①10:30~11:30 ②13:30~14:30 ■料金|1グループ2,000円(材料費込) 詳細を見る・お申込みは先着申込順で受付ます。定員に達した時点で締め切ります。申込開始日時をご確認ください。・事前支払制です。※「あざみ野親子のフリーゾーン」を除きます。※お支払い方法によって支払期限があります。・お申込みは各プログラム参加者1人、または1組につき、1回です。・必要以上のお申込みをされ、後に不要なものをキャンセルする等の行為が見られた際には、今後のお申込みを受付けない場合があります。・お支払いいただいた参加費は原則返金いたしませんのでご了承ください。・当方の事由により中止したプログラムの参加費は全額返金します。※ 催事内容、定員などが変更、中止になる場合があります。最新情報は横浜市民ギャラリーあざみ野ホームページを確認してください。※ お預かりした個人情報は、横浜市芸術文化振興財団個人情報保護方針に基づき厳重に管理します。 お問合わせ横浜市民ギャラリーあざみ野 (公益財団法人 横浜市芸術文化振興財団) 〒225-0012  横浜市青葉区あざみ野南1-17-3 アートフォーラムあざみ野 内TEL 045-910-5656 Mail info@artazamino.jphttps://artazamino.jp/

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