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渋谷アクシュに「NANZUKA」フラッグシップギャラリー誕生

20年の歩みを受け継ぎ、田名網敬一による新ロゴと「Social Friendship」を掲げ再始動 この度、NANZUKAは渋谷にて新たなフラッグシップギャラリー「NANZUKA」を2026年9月12日(土)にオープンいたします。 2005年にこの地で誕生したNANZUKA UNDERGROUNDの精神を受け継ぎ、多くの人に開かれたギャラリーを目指し、「Social Friendship」をコンセプトに掲げ、新たなかたちで再始動いたします。 新しいロゴは、ギャラリーの歴史を象徴するアーティスト、田名網敬一が生前に手がけたものです。 また、同じく渋谷アクシュにて先行して展開しているパブリックアートNANZUKA PUBLIC、アートバーNANZUKA TAKENと連動し、プログラムも刷新しながら様々な企画展を開催いたします。 Watch NANZUKA Opening Teaser 【ギャラリー概要】NANZUKA東京都渋谷区渋谷 2-17-1 渋谷アクシュ 302 https://nanzuka.com/ https://www.instagram.com/nanzukaunderground/

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渋谷アクシュに「NANZUKA」フラッグシップギャラリー誕生

20年の歩みを受け継ぎ、田名網敬一による新ロゴと「Social Friendship」を掲げ再始動 この度、NANZUKAは渋谷にて新たなフラッグシップギャラリー「NANZUKA」を2026年9月12日(土)にオープンいたします。 2005年にこの地で誕生したNANZUKA UNDERGROUNDの精神を受け継ぎ、多くの人に開かれたギャラリーを目指し、「Social Friendship」をコンセプトに掲げ、新たなかたちで再始動いたします。 新しいロゴは、ギャラリーの歴史を象徴するアーティスト、田名網敬一が生前に手がけたものです。 また、同じく渋谷アクシュにて先行して展開しているパブリックアートNANZUKA PUBLIC、アートバーNANZUKA TAKENと連動し、プログラムも刷新しながら様々な企画展を開催いたします。 Watch NANZUKA Opening Teaser 【ギャラリー概要】NANZUKA東京都渋谷区渋谷 2-17-1 渋谷アクシュ 302 https://nanzuka.com/ https://www.instagram.com/nanzukaunderground/

スペイン広報第115号発行のお知らせ(日西商業会議所)

1985年創刊・スペインで初めての日本語の定期刊行物1954年設立の日西商業会議所は、1985年から日本語の雑誌「スペイン広報」を発行し、日本とスペイン両国の関係に興味のある個人または企業のサポートを行っています。 このたび発行されました第115号 (NOTICIAS DE ESPAÑA-SPAIN KOHO nº 115 )では、165年の歴史を経て再開したホテル「La Fonda de los Príncipes」や、アントニ・ガウディ没後100年を迎えた「サグラダ・ファミリア」、 原産地呼称認定から40年を数える「D.O. カラスパラ米(Arroz de Calasparra)」、そして日本酒と日本食品に特化した国際見本市「イベルカンパイ(Iberkanpai)」の特集など、多彩なテーマを収録してお届けいたします。 今回も盛りだくさんの内容となっておりますので、ぜひお楽しみくださいませ。目次は下記をご覧ください。 日西商業会議所のホームページに掲載しておりますので、オンラインでお読みいただけます :https://camarajaponesa.com/ja/?p=15235 私たちはスペインと日本において、時期を問わずアクティビティやイベントを企画しています。お手伝いできることがございましたら、お気軽にお問い合わせください。 よろしくお願いいたします。 日西商業会議所 1954年設立の日西商業会議所は、日本とスペイン両国の関係に興味のある個人または企業に向けて、さまざまな業界におけるサポートを行っています。また1985年から日本語の雑誌「スペイン広報」を発行しています。―食品および飲料、日本とスペインにおける法的助言、文化、日本語編集、再生可能エネルギー、展示会、貿易見本市、研修、サッカー、イノベーションとテクノロジー、マーケティング、トレードミッション、買い付けミッション、ウェブポジショニング、商標登録、スペインと日本での翻訳・通訳、観光…― スペイン広報や掲載内容に関するお問い合わせ メールアドレス: misaki@camarajaponesa.com (鈴木) ※お電話でお問い合わせをご希望の場合は、一旦メールでその旨ご連絡ください。

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渋谷アクシュに「NANZUKA」フラッグシップギャラリー誕生

20年の歩みを受け継ぎ、田名網敬一による新ロゴと「Social Friendship」を掲げ再始動 この度、NANZUKAは渋谷にて新たなフラッグシップギャラリー「NANZUKA」を2026年9月12日(土)にオープンいたします。 2005年にこの地で誕生したNANZUKA UNDERGROUNDの精神を受け継ぎ、多くの人に開かれたギャラリーを目指し、「Social Friendship」をコンセプトに掲げ、新たなかたちで再始動いたします。 新しいロゴは、ギャラリーの歴史を象徴するアーティスト、田名網敬一が生前に手がけたものです。 また、同じく渋谷アクシュにて先行して展開しているパブリックアートNANZUKA PUBLIC、アートバーNANZUKA TAKENと連動し、プログラムも刷新しながら様々な企画展を開催いたします。 Watch NANZUKA Opening Teaser 【ギャラリー概要】NANZUKA東京都渋谷区渋谷 2-17-1 渋谷アクシュ 302 https://nanzuka.com/ https://www.instagram.com/nanzukaunderground/

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スペイン広報第115号発行のお知らせ(日西商業会議所)

1985年創刊・スペインで初めての日本語の定期刊行物1954年設立の日西商業会議所は、1985年から日本語の雑誌「スペイン広報」を発行し、日本とスペイン両国の関係に興味のある個人または企業のサポートを行っています。 このたび発行されました第115号 (NOTICIAS DE ESPAÑA-SPAIN KOHO nº 115 )では、165年の歴史を経て再開したホテル「La Fonda de los Príncipes」や、アントニ・ガウディ没後100年を迎えた「サグラダ・ファミリア」、 原産地呼称認定から40年を数える「D.O. カラスパラ米(Arroz de Calasparra)」、そして日本酒と日本食品に特化した国際見本市「イベルカンパイ(Iberkanpai)」の特集など、多彩なテーマを収録してお届けいたします。 今回も盛りだくさんの内容となっておりますので、ぜひお楽しみくださいませ。目次は下記をご覧ください。 日西商業会議所のホームページに掲載しておりますので、オンラインでお読みいただけます :https://camarajaponesa.com/ja/?p=15235 私たちはスペインと日本において、時期を問わずアクティビティやイベントを企画しています。お手伝いできることがございましたら、お気軽にお問い合わせください。 よろしくお願いいたします。 日西商業会議所 1954年設立の日西商業会議所は、日本とスペイン両国の関係に興味のある個人または企業に向けて、さまざまな業界におけるサポートを行っています。また1985年から日本語の雑誌「スペイン広報」を発行しています。―食品および飲料、日本とスペインにおける法的助言、文化、日本語編集、再生可能エネルギー、展示会、貿易見本市、研修、サッカー、イノベーションとテクノロジー、マーケティング、トレードミッション、買い付けミッション、ウェブポジショニング、商標登録、スペインと日本での翻訳・通訳、観光…― スペイン広報や掲載内容に関するお問い合わせ メールアドレス: misaki@camarajaponesa.com (鈴木) ※お電話でお問い合わせをご希望の場合は、一旦メールでその旨ご連絡ください。

日本のガラス作家3名による企画展 「かげろひ」をTABAYA United Arrows にて開催

GALLERY ESCAPERSのキュレーションのもと、ガラス作家 copo e eu 松原幸子、新田佳子、安藤里実によるガラス作品の企画展「かげろひ」を7月10日(金)~21日(火)まで開催この度GALLERY ESCAPERSキュレーションのもと、ガラス作家にフォーカスを当てた企画展「かげろひ」をTABAYA United Arrows 1F GALLERYにて開催いたします。 「かげろひ(陽炎)」は万葉の時代から、光が揺らめき、輪郭がほどけるような一瞬の情景を表す言葉として用いられてきました。目の前に確かに存在しながらも、触れようとすると姿を変え、見る角度や光によって異なる表情を見せる。その儚くも豊かな現象は、ガラスという素材の在り方と深く重なります。自然の中に存在するモチーフや素材を通して響き合う、3人のガラス作家による光の空間をお楽しみください。 ◾️ copo e eu 松原幸子氏がTABAYAブルーの色を用いて制作した特別限定作品 stone + glass を販売今回の展示では、TABAYAのロゴカラー「TABAYAブルー」を用いたstone+glassの特別限定作品を展示販売いたします。通常の作品よりもガラス面が厚く、松原さん自身が色を調整、吹きガラスを用いて制作したスペシャルな作品となっています。 また、積層ガラスシリーズの新作も発表、毎回ご好評をいただいているstone+glassシリーズは、豊富な種類とサイズを取り揃え、フルラインナップ でご覧いただけます。 松原さんは、多摩美術大学美術学部工芸学科ガラスコースを卒業後、あづみ野ガラス工房で研鑽を積み、2008年に独立。旅先で出会う景色や風、匂い、肌に触れる空気など、日常とのささやかな違いから得た感覚を詩情へと変え、作品に昇華しています。個々の美意識や価値観は何処から生まれたのかというテーマを主軸に、ガラスと他素材を組み合わせたオブジェを制作しています。copo e euとはポルトガル語でのcupと私という言葉を組み合わせたもの。 7月10日(金)、11日(土) 松原幸子さん在廊 12:00 -  Instagram...

色彩が躍動するアートとカクテルが出会う、刺激的な1週間「Canvas & Cocktails」開催

作品展示やライブペイントに加えアート制作とカクテルづくりを体験する、お子さま向けワークショップもグランド ハイアット 福岡(博多区住吉1-2-82)のバー2店舗では、福岡を拠点に活躍するアーティストKOGAKEN氏とのコラボレーションイベント「Canvas & Cocktails」を、2026年8月17日(月)から23日(日)まで開催いたします。期間中は、ホテル1階バー「マティーニーズ」にてKOGAKEN氏の作品展示を実施。鮮やかな色彩と躍動感あふれる作品がバー空間を彩り、期間限定のオリジナルカクテルやフードメニューとともにお楽しみいただけます。さらに、アーティスト本人によるライブペイントパフォーマンスや、アート制作とカクテルづくりが体験できるお子さま向けワークショップも開催。ホテルならではの上質な空間で、アートとカクテルカルチャーに触れる特別な体験をご提供します。KOGAKEN氏は、鮮やかな色彩と躍動感のある表現を特徴とする福岡在住のアーティスト。アクリル絵具をペインティングナイフで塗り重ねながら、人物や都市風景を独自の視点で描いています。福岡アジア美術館で開催された「躍動する現代作家展2018」にて新人賞を受賞し、近年は国内外の展示会やアートフェアへの出展、ライブペイント、壁画制作など幅広く活動しています。 Bar MARTINI’S店内作品展示 バー「マティーニーズ」の店内にて、KOGAKEN氏の作品を展示いたします。アートに囲まれた特別な空間で、イベント限定のオリジナルカクテルやフードメニューとともに作品鑑賞をお楽しみください。 期間:2026年8月17日(月)~8月23日(日) 時間:18:00 – 25:00  (ラストオーダー 24:30)  会場:グランド ハイアット 福岡 1F バー「マティーニーズ」 ライブペイントパフォーマンス 8月21日(金)・22日(土)の2日間にわたり、KOGAKEN氏によるライブペイントを開催します。1日目は抽象的な表現でキャンバスを描き上げ、2日目にはその作品の中からモチーフが徐々に浮かび上がっていく様子をご覧いただけます。完成作品だけでは味わえない、作品が生まれる過程を間近で体感できる貴重な機会です。臨場感溢れるパフォーマンスを、カクテルやワインとともにお楽しみください。 期間:2026年8月21日(金)、22日(土) 時間:18:00 – 25:00  会場:グランド ハイアット 福岡 1F バー「マティーニーズ」 お問合せ:092-282-2803(レストラン予約 10:00-18:00) Bar Lounge BAR FIZZアート制作とカクテルづくりを体験する、お子さま向けワークショップ ホテルバーテンダーのレクチャーによるノンアルコールカクテルづくり体験をした後、KOGAKEN氏による絵画教室に参加いただける、お子様向けのワークショップです。カクテルづくりとアート制作という2つのクリエイティブな体験を通じて、自由な発想や表現する楽しさに触れていただけます。夏休みならではの学びと体験を兼ね備えたプログラムとして、ぜひご家族でご参加ください。 日時:2026年8月23日(日)...

【7月10日・11日開催】解体前の建物を舞台に、建築・アート・まちの未来を考える「赤坂アドレスビル解体祭」、「ソノ アイダ#赤坂」トークイベントを開催

― 「ソノ アイダ #赤坂」のアート空間で、アーティストや地域の人々とともに、建物の"これまで"とまちの"これから"を考える対話と交流の場 ―株式会社都市テクノ(本社:東京都港区、代表取締役:島村 智之、以下「都市テクノ」)は、日鉄興和不動産株式会社との連携のもと、2026年7月10日(金)、7月11日(土)、解体を迎えるアドレスビル(東京都港区赤坂2丁目)にて、トークイベント&交流会を開催します。 本企画は、2026年7月10日(金)・11日(土)に開催する「赤坂アドレスビル解体祭 ―AKASAKA ART ACTION―」の特別プログラムです。当日は、建築家・永山祐子氏、アーティスト・藤元明氏をはじめ、建築、アート、解体、地域づくりに関わる登壇者が集います。 会場は、解体前のアドレスビルを舞台に展開されるアートプロジェクト「ソノ アイダ #赤坂」の展示空間です。作品が生まれ続けるビルの中で、建物が歩んできた時間に触れながら、これからのまちにどんな風景や関わりを生み出せるのかを語り合います。 建物が役目を終える節目を、次のまちのはじまりを考える時間へ。建築やアートに関心のある方はもちろん、赤坂にゆかりのある方、まちづくりや都市の変化に関心を持つ方にもご参加いただきたいプログラムです。 参加申込はこちら : https://addressbldgkaitaisaitalksession.peatix.com/ 【7月10日(金)トークイベント&交流会 プログラム】■ 第1部|解体祭が生み出す、新しい協創解体祭には、アーティスト、地域の人々、企業、行政、学生、子どもたち、来場者など、多様な人々が関わります。 建物の変化をきっかけに人が集い、表現が生まれ、これまで出会う機会のなかった人同士に新しい関係が育まれていく。第1部では、赤坂アドレスビル解体祭の実践を手がかりに、解体前の建物をひらくことが、地域や企業、来場者にどのようなつながりや可能性をもたらすのかを考えます。 参加型アートワークショップを展開する株式会社すみなす、建築史・都市史の視点から人と建築・まちの関係を研究する林研吾氏、解体祭の企画・運営を担う鶴元怜一郎が登壇。建物や都市に積み重ねられた時間と記憶を次の世代へつなぎながら、これからの都市に求められる居住環境や公共空間、協創のあり方を語ります。日時2026年7月10日(金)18:30〜19:00 登壇者西村史彦氏|株式会社すみなす 代表取締役林憲吾 氏|東京大学生産技術研究所 准教授鶴元怜一郎|株式会社都市テクノ 解体祭担当 ■ 第2部|建築・アート・解体から考える、次のまちの未来 ― 建物の終わりから、新しい風景をひらく ― 壁や床に残る跡、長年使われてきた空間のかたち、窓から見える街並み、建物を支えてきた構造や設備。解体を迎える建物には、その場所が重ねてきた時間が刻まれています。  第2部では、アーティスト・藤元明氏、建築家・永山祐子氏、都市テクノ取締役・山原善光が登壇します。  都市の移り変わりの中で、アートはどのような問いや出会いを生み出せるのか。建築は、時間の流れや場所の記憶をどのように受け止め、次の風景へつないでいけるのか。解体の現場から、次のまちへどのような価値を手渡せるのか。  「ソノ アイダ #赤坂」で展開される作品や公開制作と呼応しながら、建物の終わりを次のまちのはじまりへつなぐ可能性を語り合います。 日時2026年7月10日(金)19:00〜19:45 登壇者藤元明氏|アーティスト/ソノ アイダ...

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20年の歩みを受け継ぎ、田名網敬一による新ロゴと「Social Friendship」を掲げ再始動 この度、NANZUKAは渋谷にて新たなフラッグシップギャラリー「NANZUKA」を2026年9月12日(土)にオープンいたします。 2005年にこの地で誕生したNANZUKA UNDERGROUNDの精神を受け継ぎ、多くの人に開かれたギャラリーを目指し、「Social Friendship」をコンセプトに掲げ、新たなかたちで再始動いたします。 新しいロゴは、ギャラリーの歴史を象徴するアーティスト、田名網敬一が生前に手がけたものです。 また、同じく渋谷アクシュにて先行して展開しているパブリックアートNANZUKA PUBLIC、アートバーNANZUKA TAKENと連動し、プログラムも刷新しながら様々な企画展を開催いたします。 Watch NANZUKA Opening Teaser 【ギャラリー概要】NANZUKA東京都渋谷区渋谷 2-17-1 渋谷アクシュ 302 https://nanzuka.com/ https://www.instagram.com/nanzukaunderground/

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