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訪日富裕層と日本のアート・工芸をつなぐ「COBI for ART」を開始
ポストギャザリング IN 大阪シェアミーティング3参加登壇団体とdaitai art mapリサーチャーが語る、オルタナティブアートの最前線
オフィシャルパートナー「パラリンアート」と第5回アートコンテストを開催 テーマは“自分らしさ”
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訪日富裕層と日本のアート・工芸をつなぐ「COBI for ART」を開始
芸術生活 編集部
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2026年6月30日
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訪日富裕層と日本のアート・工芸をつなぐ「COBI for ART」を開始
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2026年6月30日
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全国100超の工房と連携し、作家との対話から作品購入・海外配送までを支援訪日富裕層向けのエグゼクティブガイド手配および高付加価値コンテンツの企画・運営を行う株式会社COBI(本社:東京都中央区、CEO:北川淑恵、COO:ゾロタリョワ・クセニヤ)は、このたび工芸・アート分野に特化したプログラム「COBI for ART」を本格始動いたします。 COBIは世界中の富裕層をご案内しているのですが、近年、訪日富裕層の間では、単なる観光にとどまらず、日本文化の背景や作り手との交流を求めるニーズが高まっています。 「COBI for ART」は、こうしたニーズに応えるために立ち上げたのがこのアート・工芸プログラムです。アメリカ・ヨーロッパをはじめ、中南米・中東の富裕層ゲストを顧客に持つ国内外の旅行代理店およびラグジュアリーホテル向けに提供します。 ■ COBI for ARTとはCOBIでは、「COBI for ART」は、全国100を超える工房・アトリエとのネットワークを構築しており、なおかつ全国に300名を超えるエグゼクティブ・ガイドがいます。 訪日富裕層に日本各地の工芸作家やアーティストとの出会いを提供する工芸・アートプログラムです。 ゲストの価値観や美意識を理解した通訳ガイドが帯同し、厳選された工房・アトリエ・ギャラリーへご案内します。20万円以上の高価格帯工芸品を中心に、作家との対話や制作工程の見学・体験を通じて作品への理解を深め、購入から海外配送までを一貫してサポートします。【サービスの特徴】① 富裕層ゲストに特化したサービス設計② 全国100超の工房・アーティストとのネットワーク、お連れできる体制の構築③ ゲストの嗜好やコレクション志向に合わせた体験設計④ 文化的背景やストーリーを丁寧に伝える高品質なエグゼクティブ・通訳ガイドによるご案内⑤ 作品購入時の決済・輸出・海外配送を工房・お客様双方サポート ■ 依頼のフロー(共通)旅行エージェント様・ラグジュアリーホテル様 COBIに工房訪問 / 工芸品・アート作品購入をご連絡 → info@cobi.co.jp までご連絡下さい。 *お客様の嗜好・求めているものをご教示下さい。 *お客様が工房・アトリエを訪問希望であれば、人数と訪問希望の日時をご教示下さい。 COBIの方で適切な工房・アーティストをお見繕い→ご連絡をします。 *スムーズなやり取りのためにCOBIガイドをアサインさせて頂き、 当日の通訳サポートを含むご案内をさせて頂きます。 *ご要望と時間により、料金をお伝えさせて頂きます。 合わせて観光案内をご依頼頂いても問題ございません。 (当日)事前に決めた場所でガイドとお客様にて待ち合わせ。工房・アトリエを訪問致します。 (工房様など)その他お問い合わせ COBIにその他お問い合わせや確認がある場合は、 以下の問い合わせフォームよりご連絡をお願い致します。 COBIにお問い合わせをする ■ これまでの対応実績(一例)①【京都・日本画アーティスト訪問】(オーストラリア在住 アートコレクターご夫妻)ご依頼: おうちを建てているため、日本の工芸でインテリアを揃えたい。 →京都在住の日本画アーティストのアトリエへご案内しました。岩絵具や金箔を用いた制作技法について作家本人から説明を受けながら作品を鑑賞いただき、オーダーメイド作品をご購入されました。COBIではアーティストとのコミュニケーションサポートに加え、海外配送までをサポートしました。 ②【大阪・刀剣工房訪問】(UAE在住 ファミリー) ご依頼:日本刀文化に高い関心を持ち、観光化されていない代々続く鍛冶工房を訪問希望。 →日本全国でも希少な代々続く現役刀鍛冶の工房へご案内しました。鍛刀工程の見学に加え、日本刀に込められた美意識や精神性について理解を深めていただく機会となり、日本文化への関心をさらに高める体験となり、なおかつ日本の包丁を複数購入されました。 ③【京都・複数工房訪問 / 複数の工芸品をご購入】 (ヨーロッパ在住 ファミリー) ご依頼: 日本文化に関心があり、日本の一流の工芸品をお買い求めになりたい。 → 京都の複数の工房を訪問。300年以上続く西陣織の工房に加え、15代続く陶芸家、及び書道の先生のところにご案内。それぞれの工房で作品を100万円分以上ご購入されました。 ■...
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訪日富裕層と日本のアート・工芸をつなぐ「COBI for ART」を開始
芸術生活 編集部
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イベント
ポストギャザリング IN 大阪シェアミーティング3参加登壇団体とdaitai art mapリサーチャーが語る、オルタナティブアートの最前線
芸術生活 編集部
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2026年6月30日
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各地の実践者が持ち寄った対話から、次の動きへとつながる。関わってくださった皆さまへの感謝を込めて。2026年6月20日、大阪・西成にて、芸術活動・アート活動に関するイベント「ポストギャザリング IN 大阪」が開催されました。 本イベントは、アートプロジェクト「daitai art map」を手掛ける株式会社Tocasi(本社:東京都千代田区、代表取締役:長谷川知栄、以下「Tocasi」)が主催し、国際的な対話の場「シェアミーティング3」に参加した登壇団体と、daitai art map のリサーチャーが一堂に会する形で実施されました。 当日は、日本各地におけるオルタナティブアートの実践を共有しながら、地域を横断した視点での議論が行われました。 本稿では、当日の対話の一端をご紹介するとともに、シェアミーティング3参加登壇団体とリサーチャーを中心に、関わってくださった皆さまへの感謝をお伝えいたします。 なお、本稿は当日の記録の一端をお伝えするものとなっており、写真を含む詳細なイベントの様子については、後日あらためて記事として公開を予定しております。 ■ シェアミーティング3参加登壇団体が持ち寄った「現場のことば」実際に「シェアミーティング3」に参加した国内拠点の団体を招き、その実践や視点をあらためて紹介するとともに、「シェアミーティング3」で交わされた議論や現地で立ち上がった問いを共有し、その背景にある思考や現在進行形のリアルな実践が共有されました。当日の対話では、単なる報告にとどまらず、オルタナティブアートの現場に共通する課題や可能性についても言及がありました。 ■ daitai art mapリサーチャーが提示した横断的視点ディスカッションでは、daitai art map のリサーチャーが加わり、各団体の実践を横断的に捉える視点が共有されました。 議論の中で浮かび上がったのは、次のような問いです。 オルタナティブアートとして地域との関係の築き方 オルタナティブアートの活動を継続するための葛藤 多種多様な文化・環境の中での試行錯誤 登壇団体の実践とリサーチャーの問いが交差することで、それぞれの活動は個別の事例を越え、共有されうる知として立ち上がっていきました。 ■ 対話から次の実践へとつながる、その場にしかない価値「ポストギャザリング IN 大阪」は、発表だけで完結するアートイベントではなく、対話と関係の生成そのものを重視した場でした。 また、イベントでは、西成エリアを巡るツアーを通して、地域との関係の築き方や、実践の中で生まれる試行錯誤を体感する機会となりました。 その中で参加者同士の自然な交流が生まれ、それぞれの活動や背景への理解が、時間とともに深まっていきました。 ■ シェアミーティング3参加登壇団体・リサーチャーの皆さまへ本イベントは、シェアミーティング3参加登壇団体の皆さまが、それぞれの現場の言葉を率直に共有してくださったことにより成立しました。 同時に、リサーチャーの皆さまが投げかけてくださった問いや視点が、対話に深さと広がりをもたらしました。 そして、その場に集い、耳を傾け、関わってくださったすべての参加者の存在が、場に温度を与えてくれました。 あらためて、事前準備を含め、関与してくださった皆様、当日参加してくださった皆様に、心より感謝申し上げます。 ■ Tocasi 代表・長谷川知栄のコメント今回お招きした登壇団体やリサーチャーの皆さまは、それぞれの現場で実践を重ねる当事者であり、その言葉や経験がこの場の中心にありました。とりわけ、人間味ある対話こそが、この場のかけがえのない価値だったと感じています。 私は、その実践や視点に触れさせていただく場をともにできたことに、大きな意味を感じています。 Tocasi は、daitai art mapなどの取り組みを通じて、こうした一人ひとりの実践や対話の積み重ねを大切にしながら、それぞれの活動がゆるやかにつながり、新たな動きへと広がっていく可能性をこれからも丁寧に探っていきたいと考えています。 ■ 今後の展望daitai art map は、日本各地に点在するオルタナティブアートや芸術活動を可視化し、その先の実践や対話へとつなげていくプロジェクトです。 今回のイベントで生まれた対話や関係性は、それぞれの地域へと持ち帰られ、今後の実践の中でさらに広がり、新たな動きへと発展していくことが期待されます。 今後も、こうした実践や対話を次代へとつないでいく取り組みとして、地域を越えたアートネットワークの可能性を丁寧に育んでまいります。 ■ お問い合わせdaitai art mapなど、Tocasi の取り組みにご関心のある企業・組織の方々は、下記よりお問い合わせください。 ▶︎...
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Performance Training
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2026年6月30日
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各地の実践者が持ち寄った対話から、次の動きへとつながる。関わってくださった皆さまへの感謝を込めて。2026年6月20日、大阪・西成にて、芸術活動・アート活動に関するイベント「ポストギャザリング IN 大阪」が開催されました。 本イベントは、アートプロジェクト「daitai art map」を手掛ける株式会社Tocasi(本社:東京都千代田区、代表取締役:長谷川知栄、以下「Tocasi」)が主催し、国際的な対話の場「シェアミーティング3」に参加した登壇団体と、daitai art map のリサーチャーが一堂に会する形で実施されました。 当日は、日本各地におけるオルタナティブアートの実践を共有しながら、地域を横断した視点での議論が行われました。 本稿では、当日の対話の一端をご紹介するとともに、シェアミーティング3参加登壇団体とリサーチャーを中心に、関わってくださった皆さまへの感謝をお伝えいたします。 なお、本稿は当日の記録の一端をお伝えするものとなっており、写真を含む詳細なイベントの様子については、後日あらためて記事として公開を予定しております。 ■ シェアミーティング3参加登壇団体が持ち寄った「現場のことば」実際に「シェアミーティング3」に参加した国内拠点の団体を招き、その実践や視点をあらためて紹介するとともに、「シェアミーティング3」で交わされた議論や現地で立ち上がった問いを共有し、その背景にある思考や現在進行形のリアルな実践が共有されました。当日の対話では、単なる報告にとどまらず、オルタナティブアートの現場に共通する課題や可能性についても言及がありました。 ■ daitai art mapリサーチャーが提示した横断的視点ディスカッションでは、daitai art map のリサーチャーが加わり、各団体の実践を横断的に捉える視点が共有されました。 議論の中で浮かび上がったのは、次のような問いです。 オルタナティブアートとして地域との関係の築き方 オルタナティブアートの活動を継続するための葛藤 多種多様な文化・環境の中での試行錯誤 登壇団体の実践とリサーチャーの問いが交差することで、それぞれの活動は個別の事例を越え、共有されうる知として立ち上がっていきました。 ■ 対話から次の実践へとつながる、その場にしかない価値「ポストギャザリング IN 大阪」は、発表だけで完結するアートイベントではなく、対話と関係の生成そのものを重視した場でした。 また、イベントでは、西成エリアを巡るツアーを通して、地域との関係の築き方や、実践の中で生まれる試行錯誤を体感する機会となりました。 その中で参加者同士の自然な交流が生まれ、それぞれの活動や背景への理解が、時間とともに深まっていきました。 ■ シェアミーティング3参加登壇団体・リサーチャーの皆さまへ本イベントは、シェアミーティング3参加登壇団体の皆さまが、それぞれの現場の言葉を率直に共有してくださったことにより成立しました。 同時に、リサーチャーの皆さまが投げかけてくださった問いや視点が、対話に深さと広がりをもたらしました。 そして、その場に集い、耳を傾け、関わってくださったすべての参加者の存在が、場に温度を与えてくれました。 あらためて、事前準備を含め、関与してくださった皆様、当日参加してくださった皆様に、心より感謝申し上げます。 ■ Tocasi 代表・長谷川知栄のコメント今回お招きした登壇団体やリサーチャーの皆さまは、それぞれの現場で実践を重ねる当事者であり、その言葉や経験がこの場の中心にありました。とりわけ、人間味ある対話こそが、この場のかけがえのない価値だったと感じています。 私は、その実践や視点に触れさせていただく場をともにできたことに、大きな意味を感じています。 Tocasi は、daitai art mapなどの取り組みを通じて、こうした一人ひとりの実践や対話の積み重ねを大切にしながら、それぞれの活動がゆるやかにつながり、新たな動きへと広がっていく可能性をこれからも丁寧に探っていきたいと考えています。 ■ 今後の展望daitai art map は、日本各地に点在するオルタナティブアートや芸術活動を可視化し、その先の実践や対話へとつなげていくプロジェクトです。 今回のイベントで生まれた対話や関係性は、それぞれの地域へと持ち帰られ、今後の実践の中でさらに広がり、新たな動きへと発展していくことが期待されます。 今後も、こうした実践や対話を次代へとつないでいく取り組みとして、地域を越えたアートネットワークの可能性を丁寧に育んでまいります。 ■ お問い合わせdaitai art mapなど、Tocasi の取り組みにご関心のある企業・組織の方々は、下記よりお問い合わせください。 ▶︎...
オフィシャルパートナー「パラリンアート」と第5回アートコンテストを開催 テーマは“自分らしさ”
芸術生活 編集部
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2026年6月30日
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作品募集期間:2026年7月1日(水)~2026年7月31日(金) 三菱鉛筆株式会社(本社:東京都品川区 社長:数原滋彦)はオフィシャルパートナー契約を締結している一般社団法人障がい者自立推進機構(所在地:東京都港区、代表理事:松永昭弘 以下、パラリンアート)とともに、第5回アートコンテストを開催いたします。 本コンテストでは、「自分らしさ」をテーマに、参加者それぞれが考える個性の在り方を、平面作品と説明文を通じて表現していただきます。表現方法は応募規定の範囲内で自由とし、多様な視点から生まれる創造的な作品を広く募集します。 三菱鉛筆は、書く・描くを通じて世界中あらゆる人々の個性と創造性を解き放つ「世界一の表現革新カンパニー」を目指し、性別、文化、障がい、人が生まれ持ったさまざまな違いを可能性に変え、豊かな表現や新しいつながりを生み出していきたいと考えています。この理念に基づき、事業活動にとどまらず、“書く・描く”を通じてあらゆる人々の表現体験を後押しし、一人ひとりの“ユニーク”で彩られた自由でボーダーレスな社会の実現に貢献してまいります。 本取り組みは、表現の機会を広げる活動として2022年より毎年実施しており、今回で5回目の開催となります。 【アートコンテスト概要】 ◆アートコンテストのテーマ 「自分らしさ」を描く あなたが想う自分自身の「自分らしさ」をアートで表現してください。 ◆応募資格 ・パラリンアートへアーティスト登録されている方または登録条件を満たしている方。 ※パラリンアートへのアーティスト登録は任意です。 ・応募規約をご確認の上ご了承いただけた方。 ※いずれも年齢およびアーティストとしての経験等、制限はございません。 ※障がいのある方であれば、どなたでも応募可能です。 ◆作品提出形式 ・平面上に制作されたA4以上A3以下サイズの作品(厚み1cm未満)。 ・作品応募フォーム内の「作品に対する想いをご記載ください」欄に、応募作品について「自分らしさ=自分の個性とは何か?」「なぜこのような表現になったのか?」等の説明文を100~200文字でご記入ください。 ・作品応募フォーム内の「画材アンケート」に、ご使用中の“画材”をお答えください。「画材アンケート」にご回答いただいた内容は作品審査に関係ございません。 ◆応募条件 「平面上の創作物」と「その創作物の説明文」、「画材アンケート」のセットでの応募となります。 ◆作品募集期間 ・2026年7月1日(水)~2026年7月31日(金) ◆結果発表 ・2026年10月上旬頃を予定しております。 ◆賞金・受賞者数 ・最優秀賞:10万円 1名 ・優秀賞:5万円 2名 ・POSCA賞:5名 ※ポスターカラーマーカー ポスカ中字15色セット ・EMOTT賞:5名 ※水性サインペン EMOTT(エモット)10色セット ・uni賞: 20名 ※鉛筆uni 2本 <イベントURL> https://uni.paralymart.or.jp/apply_top 「パラリンアート」ゴールドパートナーのオフィシャルロゴ 【パラリンアートについて】 障がい者のアート作品を企業・個人に提供し、作者報酬をお支払いする障がい者自立推進機構の活動です。社会参加や活躍の機会が限られている方々のサポートを主な目的とし、アートを通じた障がい者の社会参加と経済的自立を推進しています。アーティストの登録は無料となっており、2026年6月現在で約500名の方にご登録いただいております。 パラリンアートは、障がい者の自立支援を推進するだけではなく、彼らが才能を発揮し、挑戦する場所を生み出し続けています。 ■ パラリンアートの取り組み パラリンアートの強みは、すでにスペシャルサポーターとして数多くのスポーツ選手や著名人にも賛同いただいているほか、プライム市場上場企業から中小企業まで、約300のパートナー企業にて当取り組みが採用されている点です。パートナー企業は当取り組みを採用していただくことで、アートを飾るだけでなく、商品企画やイベント開催など、IR、PR、マーケティングにも活用することができます。今後は、当事業を通して企業のブランド価値向上や売り上げ増加等に貢献していくことで、持続的な「障がい者の積極的な社会参加、経済的自立」や「社会全体のSDGs推進」の仕組みの構築を目指します。 ◆ホームページ:https://paralymart.or.jp/association/ <三菱鉛筆のプレスリリース一覧はこちら>https://www.mpuni.co.jp/company/press/index.html※ 商品に関するお問い合わせは「三菱鉛筆お客様相談室」でお受けしています。フリーダイヤル 0120-321433
ポーラ美術館のモネ没後100年記念企画展に協力 「泊りがけでモネ 宿泊プラン」を販売開始
芸術生活 編集部
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2026年6月30日
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箱根・強羅 佳ら久、箱根・芦ノ湖 はなをり - 観るだけで終わらない、心ゆさぶる箱根旅箱根・強羅 佳ら久(所在地:神奈川県足柄下郡箱根町、総支配人:若山 智、以下「佳ら久」)および箱根・芦ノ湖 はなをり(所在地:神奈川県足柄下郡箱根町、総支配人:佐藤 敏浩、以下「はなをり」)は、ポーラ美術館で開催されるモネの没後100年と同館の開館25周年を記念する企画展にあわせ、入館券をセットにした「泊りがけでモネ 宿泊プラン」を2026年7月1日より販売します。 箱根の豊かな自然に抱かれながら、日帰りでは味わえない「観るために泊まる」鑑賞体験で、アートと 箱根の滞在が結びつく、心豊かな時間をお楽しみください。 佳ら久とはなをりでは、地域に根ざした自然や文化資源とともに、その土地ならではの体験価値の創出に取り組んでいます。本企画はその一環として、ポーラ美術館の企画展に協力し、鑑賞体験と宿泊を結びつけることで、箱根における体験価値の拡張を図る取り組みです。 佳ら久およびはなをりからポーラ美術館へは、車で約10分~15分と近接しており、滞在の中で無理なく美術館を訪れることができます。公共交通機関をご利用の場合は、佳ら久からは強羅駅にあるポーラ美術館の無料送迎バス発着所まで徒歩数分、はなをりからは最寄駅の桃源台より箱根登山バスを1回乗り換えることで約25〜35分で到着します。滞在と鑑賞がゆるやかにつながる距離感も魅力の一つです。 ■ポーラ美術館と企画展「あたらしい目-モネと21世紀のアート」についてポーラ美術館は、箱根の自然と景観に配慮し、高さを地上8mに抑え、建物の多くを地下に配した建築を特徴としています。コレクションは、印象派を中心とする西洋絵画から現代アートまで多岐にわたり、自然の光に満ちた環境の中で、多様な美術作品に触れることができます。 6月17日から開催されているポーラ美術館のモネ没後100年・開館25周年記念「あたらしい目 ― モネと21世紀のアート」展では、アジア最大規模の同館のモネ・コレクション19点と、国内外18組の現代作家による作品が並びます。新たな視点による創造的対話を体感いただけます。 https://www.polamuseum.or.jp/ ■「泊りがけでモネ 宿泊プラン」概要 宿泊期間:2026年7月1日~2027年4月7日 除外日:2026年8月8日~16日、11月30日、12月1日、12月28日~27年1月3日、その他所定休館日 ※ご予約は宿泊月を含め6カ月前より承ります。 <箱根・強羅 佳ら久> プラン内容 ・メインダイニング 六つ喜での夕朝食 ・ポーラ美術館の入館券 ・ポーラ美術館ロゴトートバッグ モネ《睡蓮》付き(大人1名さまにつき1点) 料金:露天風呂付デラックスルーム 1室2名さま利用時、1名さま 61,800円~ (消費税込み、入湯税別) 佳ら久について 強羅駅に近い東端高台に位置する佳ら久は、全室に温泉露天風呂を備え、プライベートを重視した空間と、料理長が腕をふるう会席料理やグリルコースが魅力です。また、水のテラスや森のテラス、貸切風呂、展望露天風呂、ゲストラウンジなど、多彩な過ごし方の選択肢をご用意。それぞれの空間を思い思いに行き来しながら、ゆったりとしたひとときの中で、「麗らかな活力」が生まれる滞在をお届けします。 <箱根・芦ノ湖 はなをり> プラン内容 ・ビュッフェダイニング季しかりでの夕朝食 ・ポーラ美術館入館券(大人1名さまにつき1枚) ・ポーラ美術館ロゴトートバッグ...
伊勢の“おかげさま”の心をテーマにした新ミュージアム「オカゲ屋敷」オープン
芸術生活 編集部
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2026年6月30日
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ワウ株式会社(東京都渋谷区、代表取締役 高橋裕士、以下「WOW」)がディレクション・プロデュースした体験型ミュージアム「オカゲ屋敷」が、2026年7月3日(金)に伊勢神宮内宮前・おかげ横丁にオープンします。WOWは、おかげ横丁を運営する株式会社伊勢福による旧施設「おかげ座 神話の館」のリニューアルプロジェクトに各分野のパートナーらと共に参画し、子どもから大人まで楽しめる、伊勢ならではの体験施設づくりに取り組んできました。 WOWはこれまで、「BAKERU」「YADORU」「いのりのかたち」「祝彩風祭」など、日本各地に受け継がれてきた文化や風習を現代の視点で捉え、独自の視覚表現によって再構成した作品を発表してきました。今回の「オカゲ屋敷」では、日本の歴史と精神性が育まれてきた伊勢の地で、人々が大切にしてきた「暮らしのすべては神さまのおかげ」という「感謝」の心を体験の核に据えています。 古くから日本に根付いている美しく豊かな精神文化と、人・モノ・自然、そして目に見えない存在にも感謝の気持ちを表す「おかげさまの心」を重ね合わせ、映像やインタラクションを通じて楽しみながら体感できる展示にしました。これらの体験を通して、日本の暮らしに息づくさまざまな恵みに気づくきっかけとなる場を目指しています。 おかげ横丁とは 伊勢神宮は、内宮に天照大神をお祀りする神社として、2000年以上にわたり日本の深い崇敬を集めてきました。江戸時代、旅が困難だったにもかかわらずお伊勢参りが大流行した際、伊勢の人々は「神恩感謝」の心で旅人を温かく迎えたと言われています。参拝者はその「おかげ」で無事に参拝を果たしたことから、お伊勢参りは「おかげ参り」とも呼ばれるようになりました。 この「おかげの心」を現代に受け継ぐ場として、株式会社伊勢福が第61回式年遷宮(1993年)に合わせて「おかげ横丁」を開業。江戸から明治期の伊勢路の風情を再現し、現在では年間約500万人が訪れる人気観光地となっています。 オカゲ屋敷とは 1993年の「おかげ横丁」誕生時に、江戸時代のおかげ参りの歴史や文化を伝える施設として「おかげ座」が開館しました。その後、第62回式年遷宮に合わせて2013年に日本神話をテーマとした展示へリニューアル。そして2033年の次期遷宮を見据え、今回新たにリブランディングを実施し、「おかげさまの心」を伊勢の文化や風土を通して伝える場「オカゲ屋敷」へと生まれ変わります。 日本では古くから稲作が生活と深く結びつき、人の力が及ばない自然や天候のもとで実りを迎えられた時、人々は「おかげさまで」と感謝してきました。伊勢の地では、その心が祭りや神宮への祈りの中で受け継がれ、江戸時代の「おかげ参り」から今日の「おかげ横丁」へとつながっています。 「オカゲ屋敷」では、この「稲作」と「感謝」の心を軸に、日本の四季、祭り、食文化、そしてお伊勢参りの歴史をテーマとした約12のエリアを構成。映像・影絵・サウンド・インタラクションを融合した演出を通して、日本人が大切にしてきた自然へのまなざしや感謝の心を体験できます。 館内に潜む不思議な存在「オカゲサマ」伊勢の人々が古くから大切にしてきた「暮らしのすべてが何かのおかげ、神さまのおかげ」という感謝の気持ちをオリジナルキャラクター「オカゲサマ」として具現化。日々の暮らしを支えるものや、伊勢の豊かな文化・風土を形作っているものをモチーフにした合計30体のオカゲサマが登場します。 来場者は、自身の動き、影に反応する仕掛け、おみくじ、スタンプなど、さまざまな方法で触れ合うことができます。多彩なオカゲサマたちとの出会いを通して、日常の中に潜むたくさんの「おかげ」に気づき、感謝の心を楽しみながら再発見できる体験をお届けします。 注目エリア オープニングシアター:お伊勢参りの由来や「おかげさま」の精神をひも解き、自然とのつながりや共生を映像で紹介する導入エリア。オカゲ屋敷の世界観へ誘います。 オカゲかげあそび:影絵あそびを通じて、日本および伊勢の風習・民話・エピソードに触れるインタラクティブコンテンツ。体験者が作る影絵が動き出し、楽しみながら稲作にまつわる願いや要素を知るきっかけを提示します。 おかげ犬のお伊勢参り:主人の代わりにお伊勢参りをしたと伝わる「おかげ犬」の逸話をもとにしたミニゲーム。旅の道中でおかげ犬が直面した出来事や、伊勢の人々から受けた優しさなどに触れられます。 オカゲみくじ:お伊勢参りは、訪れること自体が大吉といわれています。オカゲみくじには、伊勢の歴史や、おかげ横丁のおすすめの品などが書かれています。柱に手をかざすと鈴が鳴り、空から舞い降りるおみくじをぜひ受け取ってください。 オカゲ屋敷概要開業日:2026年7月3日(金) 時間:10:00〜17:00(最終入場16:00) 場所:三重県伊勢市宇治中之切町52 おかげ横丁内 TEL:0596-23-8844 企画・運営:株式会社伊勢福 公式サイト:https://okageyashiki.com/ 制作体制 プロデュース:WOW、縦糸横糸 クリエイティブディレクション / プランニングディレクション:WOW アートディレクション / グラフィックデザイン / キャラクターデザイン:TAKAIYAMA inc. 展示デザインディレクション / 空間デザイン:DENBAK-FANO DESIGN、mumedesign、e/qual 体験コンテンツデザイン / テクニカルディレクション:siro 展示製作統括:トータルメディア開発研究所 株式会社伊勢福 伊勢神宮内宮前「おかげ横丁」を運営。おかげ横丁は、1993年に誕生した町並みで、50余りの店が軒を連ねています。江戸から明治にかけての伊勢路の風情を再現し、伊勢の食文化や伝統工芸、歴史を体感できる場として、多くの参拝客を迎えています。季節ごとの催しや、伊勢路を感じさせる建物や風景、厳選された特産品や土産、郷土料理などが楽しめます。また、紙芝居の口演や神恩太鼓の演奏といった催しも行われ、年間約500万人の観光客が訪れます。 https://okageyokocho.com/ ワウ株式会社 東京都渋谷区神南1-14-3 代表取締役:高橋裕士 東京、仙台、ロンドンに拠点を置くビジュアルデザインスタジオ。企業の世界観を描くブランド・コンセプト映像、商業施設や都市空間におけるインスタレーション、アプリケーションの設計やメーカーと共同開発するユーザーインターフェースまで、既存のメディアやカテゴリーにとらわれない、 幅広いデザインワークをおこなっています。一方、オリジナルのアート作品やプロダクトも積極的に制作し、国内外の美術館やギャラリーで展示を多数実施しています。クリエイター個人の感性を起点に、世界の新たな一面を照らし、人々の心を躍動させる視覚表現を追求し続けています。 TEL: 03-5459-1100 URL: www.w0w.co.jp
Holiday Recipes
訪日富裕層と日本のアート・工芸をつなぐ「COBI for ART」を開始
芸術生活 編集部
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2026年6月30日
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商品サービス
全国100超の工房と連携し、作家との対話から作品購入・海外配送までを支援訪日富裕層向けのエグゼクティブガイド手配および高付加価値コンテンツの企画・運営を行う株式会社COBI(本社:東京都中央区、CEO:北川淑恵、COO:ゾロタリョワ・クセニヤ)は、このたび工芸・アート分野に特化したプログラム「COBI for ART」を本格始動いたします。 COBIは世界中の富裕層をご案内しているのですが、近年、訪日富裕層の間では、単なる観光にとどまらず、日本文化の背景や作り手との交流を求めるニーズが高まっています。 「COBI for ART」は、こうしたニーズに応えるために立ち上げたのがこのアート・工芸プログラムです。アメリカ・ヨーロッパをはじめ、中南米・中東の富裕層ゲストを顧客に持つ国内外の旅行代理店およびラグジュアリーホテル向けに提供します。 ■ COBI for ARTとはCOBIでは、「COBI for ART」は、全国100を超える工房・アトリエとのネットワークを構築しており、なおかつ全国に300名を超えるエグゼクティブ・ガイドがいます。 訪日富裕層に日本各地の工芸作家やアーティストとの出会いを提供する工芸・アートプログラムです。 ゲストの価値観や美意識を理解した通訳ガイドが帯同し、厳選された工房・アトリエ・ギャラリーへご案内します。20万円以上の高価格帯工芸品を中心に、作家との対話や制作工程の見学・体験を通じて作品への理解を深め、購入から海外配送までを一貫してサポートします。【サービスの特徴】① 富裕層ゲストに特化したサービス設計② 全国100超の工房・アーティストとのネットワーク、お連れできる体制の構築③ ゲストの嗜好やコレクション志向に合わせた体験設計④ 文化的背景やストーリーを丁寧に伝える高品質なエグゼクティブ・通訳ガイドによるご案内⑤ 作品購入時の決済・輸出・海外配送を工房・お客様双方サポート ■ 依頼のフロー(共通)旅行エージェント様・ラグジュアリーホテル様 COBIに工房訪問 / 工芸品・アート作品購入をご連絡 → info@cobi.co.jp までご連絡下さい。 *お客様の嗜好・求めているものをご教示下さい。 *お客様が工房・アトリエを訪問希望であれば、人数と訪問希望の日時をご教示下さい。 COBIの方で適切な工房・アーティストをお見繕い→ご連絡をします。 *スムーズなやり取りのためにCOBIガイドをアサインさせて頂き、 当日の通訳サポートを含むご案内をさせて頂きます。 *ご要望と時間により、料金をお伝えさせて頂きます。 合わせて観光案内をご依頼頂いても問題ございません。 (当日)事前に決めた場所でガイドとお客様にて待ち合わせ。工房・アトリエを訪問致します。 (工房様など)その他お問い合わせ COBIにその他お問い合わせや確認がある場合は、 以下の問い合わせフォームよりご連絡をお願い致します。 COBIにお問い合わせをする ■ これまでの対応実績(一例)①【京都・日本画アーティスト訪問】(オーストラリア在住 アートコレクターご夫妻)ご依頼: おうちを建てているため、日本の工芸でインテリアを揃えたい。 →京都在住の日本画アーティストのアトリエへご案内しました。岩絵具や金箔を用いた制作技法について作家本人から説明を受けながら作品を鑑賞いただき、オーダーメイド作品をご購入されました。COBIではアーティストとのコミュニケーションサポートに加え、海外配送までをサポートしました。 ②【大阪・刀剣工房訪問】(UAE在住 ファミリー) ご依頼:日本刀文化に高い関心を持ち、観光化されていない代々続く鍛冶工房を訪問希望。 →日本全国でも希少な代々続く現役刀鍛冶の工房へご案内しました。鍛刀工程の見学に加え、日本刀に込められた美意識や精神性について理解を深めていただく機会となり、日本文化への関心をさらに高める体験となり、なおかつ日本の包丁を複数購入されました。 ③【京都・複数工房訪問 / 複数の工芸品をご購入】 (ヨーロッパ在住 ファミリー) ご依頼: 日本文化に関心があり、日本の一流の工芸品をお買い求めになりたい。 → 京都の複数の工房を訪問。300年以上続く西陣織の工房に加え、15代続く陶芸家、及び書道の先生のところにご案内。それぞれの工房で作品を100万円分以上ご購入されました。 ■...
WRC Racing
訪日富裕層と日本のアート・工芸をつなぐ「COBI for ART」を開始
芸術生活 編集部
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2026年6月30日
ポストギャザリング IN 大阪シェアミーティング3参加登壇団体とdaitai art mapリサーチャーが語る、オルタナティブアートの最前線
2026年6月30日
オフィシャルパートナー「パラリンアート」と第5回アートコンテストを開催 テーマは“自分らしさ”
2026年6月30日
ポーラ美術館のモネ没後100年記念企画展に協力 「泊りがけでモネ 宿泊プラン」を販売開始
2026年6月30日
Health & Fitness
訪日富裕層と日本のアート・工芸をつなぐ「COBI for ART」を開始
芸術生活 編集部
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2026年6月30日
ポストギャザリング IN 大阪シェアミーティング3参加登壇団体とdaitai art mapリサーチャーが語る、オルタナティブアートの最前線
2026年6月30日
オフィシャルパートナー「パラリンアート」と第5回アートコンテストを開催 テーマは“自分らしさ”
2026年6月30日
ポーラ美術館のモネ没後100年記念企画展に協力 「泊りがけでモネ 宿泊プラン」を販売開始
2026年6月30日
Architecture
訪日富裕層と日本のアート・工芸をつなぐ「COBI for ART」を開始
芸術生活 編集部
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2026年6月30日
ポストギャザリング IN 大阪シェアミーティング3参加登壇団体とdaitai art mapリサーチャーが語る、オルタナティブアートの最前線
芸術生活 編集部
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2026年6月30日
オフィシャルパートナー「パラリンアート」と第5回アートコンテストを開催 テーマは“自分らしさ”
芸術生活 編集部
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2026年6月30日
商品サービス
訪日富裕層と日本のアート・工芸をつなぐ「COBI for ART」を開始
芸術生活 編集部
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2026年6月30日
イベント
ポストギャザリング IN 大阪シェアミーティング3参加登壇団体とdaitai art mapリサーチャーが語る、オルタナティブアートの最前線
芸術生活 編集部
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2026年6月30日
イベント
オフィシャルパートナー「パラリンアート」と第5回アートコンテストを開催 テーマは“自分らしさ”
芸術生活 編集部
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2026年6月30日
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2026年6月30日
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2026年6月30日
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2026年6月30日
ポーラ美術館のモネ没後100年記念企画展に協力 「泊りがけでモネ 宿泊プラン」を販売開始
2026年6月30日
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