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【Astier de Villatte】写真家ソフィー・ドラポルトによる個展を開催

8月22日(土)~10月12日(月)東京・表参道のフラッグシップストアにて開催 昨年12月、東京・表参道に待望のオープンを遂げたAstier de Villatteフラッグシップストア。約300平方メートルの面積を有し、陶器のコレクション、インセンスやキャンドル、照明器具など、ブランドのフルラインナップを取り揃えるこの店舗は、階段を上った先にギャラリースペースを有しています。 今回そこで開催されるのは、フランスを拠点にビジュアル・アーティスト/写真家として活動する、Sophie Delaporte(ソフィー・ドラポルト)による個展。Aster de Villatteとのコラボレーションは長きにわたり、過去Astier de Villatteのイメージビジュアルとして撮影され、2010年には1冊の写真集として刊行された貴重な作品の数々をご覧いただけます。被写体となったのはAstier de Villatteのデザイナーの二人を含む、同ブランドで働くメンバーやブランドと親交の深いアーティストたち。ユニークな登場人物たちが繰り広げるシュールな世界感をお楽しみください。 Sophie Delaporte展 会期:2026年8月22日(土)~10月12日(月) 時間:11:00-19:00 会場:東京都渋谷区神宮前5-2-11 Astier de Villatteフラッグシップストア     Galerie Astier de Villatte 国内公式オンラインサイト Sophie Delaporte(ソフィー・ドラポルト) ソフィー・ドラポルトは、ビジュアル・アーティスト、写真家として、フランスを拠点に活動しています。写真を軸に、映像、インスタレーション、アニメーションなど多様なメディアを用いながら、女性や環境といった自身にとって大切なテーマに対し、既成概念にとらわれない批評的かつ社会的な視点を持って作品制作に取り組んでいます。 鮮やかな色彩と独創的な構図によって生み出される作品は、ファッション写真の美学と現代アートの実験性を融合させた独自の表現として国内外で発表されてきました。2015年には、大気汚染や食品産業における合成着色料をテーマとしたプロジェクト「True Color」を発表し、トゥールーズのアバトワール美術館(FRAC Midi-Pyrénées)で開催されたTraverse Vidéo Festivalでも紹介されました。 2019年には、ファッション産業が環境へ及ぼす影響に焦点を当てた作品が評価され、「Eye on Talents...

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【Astier de Villatte】写真家ソフィー・ドラポルトによる個展を開催

8月22日(土)~10月12日(月)東京・表参道のフラッグシップストアにて開催 昨年12月、東京・表参道に待望のオープンを遂げたAstier de Villatteフラッグシップストア。約300平方メートルの面積を有し、陶器のコレクション、インセンスやキャンドル、照明器具など、ブランドのフルラインナップを取り揃えるこの店舗は、階段を上った先にギャラリースペースを有しています。 今回そこで開催されるのは、フランスを拠点にビジュアル・アーティスト/写真家として活動する、Sophie Delaporte(ソフィー・ドラポルト)による個展。Aster de Villatteとのコラボレーションは長きにわたり、過去Astier de Villatteのイメージビジュアルとして撮影され、2010年には1冊の写真集として刊行された貴重な作品の数々をご覧いただけます。被写体となったのはAstier de Villatteのデザイナーの二人を含む、同ブランドで働くメンバーやブランドと親交の深いアーティストたち。ユニークな登場人物たちが繰り広げるシュールな世界感をお楽しみください。 Sophie Delaporte展 会期:2026年8月22日(土)~10月12日(月) 時間:11:00-19:00 会場:東京都渋谷区神宮前5-2-11 Astier de Villatteフラッグシップストア     Galerie Astier de Villatte 国内公式オンラインサイト Sophie Delaporte(ソフィー・ドラポルト) ソフィー・ドラポルトは、ビジュアル・アーティスト、写真家として、フランスを拠点に活動しています。写真を軸に、映像、インスタレーション、アニメーションなど多様なメディアを用いながら、女性や環境といった自身にとって大切なテーマに対し、既成概念にとらわれない批評的かつ社会的な視点を持って作品制作に取り組んでいます。 鮮やかな色彩と独創的な構図によって生み出される作品は、ファッション写真の美学と現代アートの実験性を融合させた独自の表現として国内外で発表されてきました。2015年には、大気汚染や食品産業における合成着色料をテーマとしたプロジェクト「True Color」を発表し、トゥールーズのアバトワール美術館(FRAC Midi-Pyrénées)で開催されたTraverse Vidéo Festivalでも紹介されました。 2019年には、ファッション産業が環境へ及ぼす影響に焦点を当てた作品が評価され、「Eye on Talents...

来場者数累計20万人超、『恐怖心展』が初の海外開催。2026年9月より台湾・台北にて開催決定

ホラー作家 梨 × 株式会社闇 × テレビ東京 大森時生による話題の展覧会が台湾へ。台湾・台北市の灰棚にて、2026年9月12日(土)~11月23日(月)の期間限定で、『恐怖心展』を開催することが決定しました。 本展は、「先端」「閉所」「視線」といった、様々なものに対して抱く「恐怖心」をテーマに、展示を行います。国内で20万人を動員し好評を博した「恐怖心展」を、初の海外展開として台湾・台北で実施。東京・大阪・札幌のコンテンツに加え、台湾ならでは新作展示も予定しています。早割チケットは2026年8月10日(月)18時(日本時間)より販売開始します。 公式サイト:https://kyoufushinten.osu.xyz/ACCUPASS: https://www.accupass.com/go/kyoufushinten ibon: https://tour.ibon.com.tw/event/6a717ec64b7e1746a8befc7e KKTIX: https://saltsweeet.kktix.cc/events/kyoufushinten  Klook: https://www.klook.com/zh-TW/activity/229309  日本国内で20万人を動員した『恐怖心展』『恐怖心展』は、気鋭のホラー作家・梨、株式会社闇、「イシナガキクエを探しています」「飯沼一家に謝罪します」などで知られるテレビ東京プロデューサー・大森時生がタッグを組み、 「先端」「閉所」「視線」など、人が様々なものに対して抱く約50種類の「恐怖心」をテーマに、驚かせるのではなく"自らの恐怖心と向き合う"体験を提示する展示構成が大きな反響を呼び、開幕直後からSNSで話題が拡散。累計20万人超を動員した、近年の日本で最も注目を集めた体験型展示のひとつです。  「恐怖心展・台北」開催概要【会期】2026年9月12日(土)〜11月23日(月) 【会場】灰棚(台湾・臺北市中山區中山北路二段59巷16號 B1) 【開場時間】10:00〜21:00 ※入場は閉館30分前まで【チケット料金(税込)】早割1,750円(NT$350)/前売1,900円(NT$380)/一般2,250円(NT$450) 【コピーライト】Ⓒ恐怖心展台北実行委員会【企画】梨、株式会社闇、大森時生(テレビ東京)【医学監修】池内龍太郎(精神科医) 【主催・運営】株式会社闇、株式会社テレビ東京、株式会社ローソンエンタテインメント、株式会社SaltSweeet、方格子 vocus【公式サイト】https://kyoufushinten.osu.xyz/ 【チケット販売】 ACCUPASS: https://www.accupass.com/go/kyoufushinten  ibon: https://tour.ibon.com.tw/event/6a717ec64b7e1746a8befc7e  KKTIX: https://saltsweeet.kktix.cc/events/kyoufushinten  Klook: https://www.klook.com/zh-TW/activity/229309  恐怖心展とは「恐怖心」 あるもの・ことに対して、その人が生理的に感じる恐れや不安。 単なる命の危険や苦痛を伴うものだけでなく、 一見して恐怖の対象とは思えないものにも生じることがあります。 これらの恐怖は、時に説明のつかない不合理さを伴います。 恐怖心展では、「先端」「閉所」「視線」といった、 様々なものに対して抱く「恐怖心」をテーマに、展示を行います。 そこで展示される様々なものを通して、 あなたの恐怖心に向き合うきっかけになれば幸いです。  『恐怖心展 札幌』開催中北海道・札幌にて『恐怖心展 札幌』が開催中です。入場券はローチケにて販売中です。お早めにお買い求めください。 【会期】2026年7月11日(土)~9月23日(水・祝) 平日:13:00~18:00 土日・祝休日・お盆期間(8月10日~8月14日の平日):11:00~19:00 ※入場は各閉館時間の30分前まで 【会場】サッポロファクトリーホール横 特設会場(北海道札幌市中央区北2条東3丁目) 【料金(税込)】2,300円 ※小学生以上 【公式サイト】https://www.tv-hokkaido.co.jp/event/kyoufushin/  『恐怖心展 福岡』チケット販売中2026年10月10日(土)より『恐怖心展 福岡』が開幕します。 入場券はBOSS E・ZO...

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【Astier de Villatte】写真家ソフィー・ドラポルトによる個展を開催

8月22日(土)~10月12日(月)東京・表参道のフラッグシップストアにて開催 昨年12月、東京・表参道に待望のオープンを遂げたAstier de Villatteフラッグシップストア。約300平方メートルの面積を有し、陶器のコレクション、インセンスやキャンドル、照明器具など、ブランドのフルラインナップを取り揃えるこの店舗は、階段を上った先にギャラリースペースを有しています。 今回そこで開催されるのは、フランスを拠点にビジュアル・アーティスト/写真家として活動する、Sophie Delaporte(ソフィー・ドラポルト)による個展。Aster de Villatteとのコラボレーションは長きにわたり、過去Astier de Villatteのイメージビジュアルとして撮影され、2010年には1冊の写真集として刊行された貴重な作品の数々をご覧いただけます。被写体となったのはAstier de Villatteのデザイナーの二人を含む、同ブランドで働くメンバーやブランドと親交の深いアーティストたち。ユニークな登場人物たちが繰り広げるシュールな世界感をお楽しみください。 Sophie Delaporte展 会期:2026年8月22日(土)~10月12日(月) 時間:11:00-19:00 会場:東京都渋谷区神宮前5-2-11 Astier de Villatteフラッグシップストア     Galerie Astier de Villatte 国内公式オンラインサイト Sophie Delaporte(ソフィー・ドラポルト) ソフィー・ドラポルトは、ビジュアル・アーティスト、写真家として、フランスを拠点に活動しています。写真を軸に、映像、インスタレーション、アニメーションなど多様なメディアを用いながら、女性や環境といった自身にとって大切なテーマに対し、既成概念にとらわれない批評的かつ社会的な視点を持って作品制作に取り組んでいます。 鮮やかな色彩と独創的な構図によって生み出される作品は、ファッション写真の美学と現代アートの実験性を融合させた独自の表現として国内外で発表されてきました。2015年には、大気汚染や食品産業における合成着色料をテーマとしたプロジェクト「True Color」を発表し、トゥールーズのアバトワール美術館(FRAC Midi-Pyrénées)で開催されたTraverse Vidéo Festivalでも紹介されました。 2019年には、ファッション産業が環境へ及ぼす影響に焦点を当てた作品が評価され、「Eye on Talents...

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8月22日(土)~10月12日(月)東京・表参道のフラッグシップストアにて開催 昨年12月、東京・表参道に待望のオープンを遂げたAstier de Villatteフラッグシップストア。約300平方メートルの面積を有し、陶器のコレクション、インセンスやキャンドル、照明器具など、ブランドのフルラインナップを取り揃えるこの店舗は、階段を上った先にギャラリースペースを有しています。 今回そこで開催されるのは、フランスを拠点にビジュアル・アーティスト/写真家として活動する、Sophie Delaporte(ソフィー・ドラポルト)による個展。Aster de Villatteとのコラボレーションは長きにわたり、過去Astier de Villatteのイメージビジュアルとして撮影され、2010年には1冊の写真集として刊行された貴重な作品の数々をご覧いただけます。被写体となったのはAstier de Villatteのデザイナーの二人を含む、同ブランドで働くメンバーやブランドと親交の深いアーティストたち。ユニークな登場人物たちが繰り広げるシュールな世界感をお楽しみください。 Sophie Delaporte展 会期:2026年8月22日(土)~10月12日(月) 時間:11:00-19:00 会場:東京都渋谷区神宮前5-2-11 Astier de Villatteフラッグシップストア     Galerie Astier de Villatte 国内公式オンラインサイト Sophie Delaporte(ソフィー・ドラポルト) ソフィー・ドラポルトは、ビジュアル・アーティスト、写真家として、フランスを拠点に活動しています。写真を軸に、映像、インスタレーション、アニメーションなど多様なメディアを用いながら、女性や環境といった自身にとって大切なテーマに対し、既成概念にとらわれない批評的かつ社会的な視点を持って作品制作に取り組んでいます。 鮮やかな色彩と独創的な構図によって生み出される作品は、ファッション写真の美学と現代アートの実験性を融合させた独自の表現として国内外で発表されてきました。2015年には、大気汚染や食品産業における合成着色料をテーマとしたプロジェクト「True Color」を発表し、トゥールーズのアバトワール美術館(FRAC Midi-Pyrénées)で開催されたTraverse Vidéo Festivalでも紹介されました。 2019年には、ファッション産業が環境へ及ぼす影響に焦点を当てた作品が評価され、「Eye on Talents...

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【Astier de Villatte】写真家ソフィー・ドラポルトによる個展を開催

8月22日(土)~10月12日(月)東京・表参道のフラッグシップストアにて開催 昨年12月、東京・表参道に待望のオープンを遂げたAstier de Villatteフラッグシップストア。約300平方メートルの面積を有し、陶器のコレクション、インセンスやキャンドル、照明器具など、ブランドのフルラインナップを取り揃えるこの店舗は、階段を上った先にギャラリースペースを有しています。 今回そこで開催されるのは、フランスを拠点にビジュアル・アーティスト/写真家として活動する、Sophie Delaporte(ソフィー・ドラポルト)による個展。Aster de Villatteとのコラボレーションは長きにわたり、過去Astier de Villatteのイメージビジュアルとして撮影され、2010年には1冊の写真集として刊行された貴重な作品の数々をご覧いただけます。被写体となったのはAstier de Villatteのデザイナーの二人を含む、同ブランドで働くメンバーやブランドと親交の深いアーティストたち。ユニークな登場人物たちが繰り広げるシュールな世界感をお楽しみください。 Sophie Delaporte展 会期:2026年8月22日(土)~10月12日(月) 時間:11:00-19:00 会場:東京都渋谷区神宮前5-2-11 Astier de Villatteフラッグシップストア     Galerie Astier de Villatte 国内公式オンラインサイト Sophie Delaporte(ソフィー・ドラポルト) ソフィー・ドラポルトは、ビジュアル・アーティスト、写真家として、フランスを拠点に活動しています。写真を軸に、映像、インスタレーション、アニメーションなど多様なメディアを用いながら、女性や環境といった自身にとって大切なテーマに対し、既成概念にとらわれない批評的かつ社会的な視点を持って作品制作に取り組んでいます。 鮮やかな色彩と独創的な構図によって生み出される作品は、ファッション写真の美学と現代アートの実験性を融合させた独自の表現として国内外で発表されてきました。2015年には、大気汚染や食品産業における合成着色料をテーマとしたプロジェクト「True Color」を発表し、トゥールーズのアバトワール美術館(FRAC Midi-Pyrénées)で開催されたTraverse Vidéo Festivalでも紹介されました。 2019年には、ファッション産業が環境へ及ぼす影響に焦点を当てた作品が評価され、「Eye on Talents...

来場者数累計20万人超、『恐怖心展』が初の海外開催。2026年9月より台湾・台北にて開催決定

ホラー作家 梨 × 株式会社闇 × テレビ東京 大森時生による話題の展覧会が台湾へ。台湾・台北市の灰棚にて、2026年9月12日(土)~11月23日(月)の期間限定で、『恐怖心展』を開催することが決定しました。 本展は、「先端」「閉所」「視線」といった、様々なものに対して抱く「恐怖心」をテーマに、展示を行います。国内で20万人を動員し好評を博した「恐怖心展」を、初の海外展開として台湾・台北で実施。東京・大阪・札幌のコンテンツに加え、台湾ならでは新作展示も予定しています。早割チケットは2026年8月10日(月)18時(日本時間)より販売開始します。 公式サイト:https://kyoufushinten.osu.xyz/ACCUPASS: https://www.accupass.com/go/kyoufushinten ibon: https://tour.ibon.com.tw/event/6a717ec64b7e1746a8befc7e KKTIX: https://saltsweeet.kktix.cc/events/kyoufushinten  Klook: https://www.klook.com/zh-TW/activity/229309  日本国内で20万人を動員した『恐怖心展』『恐怖心展』は、気鋭のホラー作家・梨、株式会社闇、「イシナガキクエを探しています」「飯沼一家に謝罪します」などで知られるテレビ東京プロデューサー・大森時生がタッグを組み、 「先端」「閉所」「視線」など、人が様々なものに対して抱く約50種類の「恐怖心」をテーマに、驚かせるのではなく"自らの恐怖心と向き合う"体験を提示する展示構成が大きな反響を呼び、開幕直後からSNSで話題が拡散。累計20万人超を動員した、近年の日本で最も注目を集めた体験型展示のひとつです。  「恐怖心展・台北」開催概要【会期】2026年9月12日(土)〜11月23日(月) 【会場】灰棚(台湾・臺北市中山區中山北路二段59巷16號 B1) 【開場時間】10:00〜21:00 ※入場は閉館30分前まで【チケット料金(税込)】早割1,750円(NT$350)/前売1,900円(NT$380)/一般2,250円(NT$450) 【コピーライト】Ⓒ恐怖心展台北実行委員会【企画】梨、株式会社闇、大森時生(テレビ東京)【医学監修】池内龍太郎(精神科医) 【主催・運営】株式会社闇、株式会社テレビ東京、株式会社ローソンエンタテインメント、株式会社SaltSweeet、方格子 vocus【公式サイト】https://kyoufushinten.osu.xyz/ 【チケット販売】 ACCUPASS: https://www.accupass.com/go/kyoufushinten  ibon: https://tour.ibon.com.tw/event/6a717ec64b7e1746a8befc7e  KKTIX: https://saltsweeet.kktix.cc/events/kyoufushinten  Klook: https://www.klook.com/zh-TW/activity/229309  恐怖心展とは「恐怖心」 あるもの・ことに対して、その人が生理的に感じる恐れや不安。 単なる命の危険や苦痛を伴うものだけでなく、 一見して恐怖の対象とは思えないものにも生じることがあります。 これらの恐怖は、時に説明のつかない不合理さを伴います。 恐怖心展では、「先端」「閉所」「視線」といった、 様々なものに対して抱く「恐怖心」をテーマに、展示を行います。 そこで展示される様々なものを通して、 あなたの恐怖心に向き合うきっかけになれば幸いです。  『恐怖心展 札幌』開催中北海道・札幌にて『恐怖心展 札幌』が開催中です。入場券はローチケにて販売中です。お早めにお買い求めください。 【会期】2026年7月11日(土)~9月23日(水・祝) 平日:13:00~18:00 土日・祝休日・お盆期間(8月10日~8月14日の平日):11:00~19:00 ※入場は各閉館時間の30分前まで 【会場】サッポロファクトリーホール横 特設会場(北海道札幌市中央区北2条東3丁目) 【料金(税込)】2,300円 ※小学生以上 【公式サイト】https://www.tv-hokkaido.co.jp/event/kyoufushin/  『恐怖心展 福岡』チケット販売中2026年10月10日(土)より『恐怖心展 福岡』が開幕します。 入場券はBOSS E・ZO...

「P5R」&「P5X」の美麗な線画を塗った塗り絵作品が集結! 塗り絵コンテスト「塗りマス!」第三十六回の受賞作品を発表

セルシスと株式会社アイビスが共催した、デジタル塗り絵コンテスト「塗りマス!」第三十六回の審査結果を、8月10日(月)に発表しました。 第三十六回は、『ペルソナ5 ザ・ロイヤル』&『ペルソナ5:The Phantom X』の公式線画をお題として、素敵な塗り絵作品を多数ご応募いただきました。応募数はイラスト1,857点、タイムラプス動画405点の合計2,262点となりました。 審査結果はこちら:https://www.clipstudio.net/promotion/nurimas/ 「塗りマス!」は、コンテストサイトからお題の線画をダウンロードして彩色し、Xにハッシュタグをつけて投稿することで応募が完了する塗り絵コンテストです。今回の開催を含むこれまでの総応募数は合計で16万5千点を超えています。作品の制作に利用する端末や、彩色に使うアプリの種類も自由で、創作に興味のある全ての人が気軽に楽しくクリエイションに参加でき、夢中になれる場を提供しています。 審査の結果、「塗りマス大賞」2作品、「液タブ賞」1作品、『ペルソナ』チーム賞4作品、「優秀賞」5作品、「佳作」30作品が決定しました。受賞者の方には協力各社提供の豪華な賞品が進呈される他、ご自身の応募作品がプリントされたアクリルパネルが贈られます。惜しくも入賞を逃した参加者の方には、抽選で50名様に特製コラボクリアファイルをプレゼントします。 また、塗り絵のタイムラプス動画をご応募いただいた方の中から抽選で1名様に「色彩賞」としてクリエイター向けモニターを、さらに抽選で「初参加賞」のTourBox Lite、「レベルアップ賞」のハンドモデル、「アクセサリー賞」のモバイルアクセサリーセットが、それぞれ1名様に贈られます。 【主な受賞作品】■塗りマス大賞「-傑作-」 「-逸品-」 ■液タブ賞 ■色彩賞/初参加賞/レベルアップ賞/アクセサリー賞(各抽選1名)※色彩賞はコンテストページにて、動画でご覧いただけます ■『ペルソナ』チーム賞 【賞と賞品】●塗りマス大賞 2作品 「-傑作-」1. DAIV R4-I7G50WT-B(ホワイト)(提供:株式会社マウスコンピューター) 製品詳細:https://www.mouse-jp.co.jp/store/g/gdaiv-r4i7g50wtbccw102dec/?utm_source=celsys&utm_meent-text&utm_campaign=2606_nurimasu36_daivpr&utm_content=pr2. Wacom One ペンタブレット small(提供:株式会社ワコム) 製品詳細:https://estore.wacom.jp/ja-JP/category/pen-tablets/wacom-one/pentablet.html3. 入力デバイス Orbital2 STERNA(オービタルツー スターナ)(提供:株式会社BRAIN MAGIC) 製品詳細:https://brainmagicproduct.com/orbital2series-comic/?from=clip-studio_bn4. パソコンやタブレット、スマートフォンで使えるペイントアプリ CLIP STUDIO PAINT PRO 2デバイスプラン 3年版(提供:株式会社セルシス)5....

【CCBT】Loopntale が日本初個展。「알아보다【アラボダ】──気づく、知るために観察する/関わる、本質を見抜く、忘れずに覚えている」8月29日(土) より開催

人間、非人間、テクノロジーが織りなす関係性を探究してきたLoopntale。2026年5・7月の東京滞在で重ねた対話と滞在制作を経て、ゲームインスタレーション作品「Feed」を起点とする展覧会を開催。写真右:「Feed 2025」(2025年、Unfold X “Let Things Go: Relations of Relations”、Culture Station Seoul 284) シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT](以下、CCBT)は、2026年8月29日(土) から10月4日(日)まで、展覧会「알아보다【アラボダ】──気づく、知るために観察する/関わる、本質を見抜く、忘れずに覚えている」を開催します。 本展は、韓国・ソウル文化財団と協働し、韓国・ソウルを拠点に活動するアーティスト・デュオ Loopntale (ループンテール)を招聘。日本で初めて本格的にLoopntaleを紹介する展覧会となります。 Loopntaleは、ビデオゲームやインタラクティブ・インスタレーション、ワークショップなどの手法を通して、都市や社会において周縁化された存在や、普段意識されることのない他者や環境との関係性を探求してきました。2026年5月と7月の2度にわたる東京での滞在で重ねた対話と滞在制作を経て開催される本展では、韓国語独自の表現である「알아보다(アラボダ)」の実践と精神性を手がかりに、人間、非人間、テクノロジーが複雑に絡み合う世界と私たちとの間に描き得る新たな関係性や対話のあり方を探ります。 展覧会の中心に据えられる「Feed」は、Loopntaleが約3年にわたり韓国・ソウルの開発制限区域・炭川(タンチョン)へ通い、そこで出会った存在や築いてきた関係性をもとに制作されたゲームインスタレーション作品です。さらに本展では、「Feed」で描かれた世界を拡張し、人間の感情に呼応する未知の存在が息づく世界観を重ね合わせます。 展覧会タイトルである「알아보다(アラボダ)」は、「知る(알다)」と「見る(보다)」から成る韓国語独自の複合動詞です。日常的に使用される極めて身近な言葉ですが、「気づく」「認識する」「見分ける」「調べる」など、複数の意味を有しており特定の日本語には置き換わりません。何かが既にそこにあるが、関係のなかで初めてそれを認識し、存在として立ち上げる——そのようなニュアンスを持ち、身体的・能動的な姿勢を要求します。 知らないもの、あるいは知ろうとしてこなかった存在と向き合い、その関わりのなかで、自らの見方や振る舞いを更新していくこと。Loopntaleが描く世界観(装置)へ介入することを通して、私たちが世界にどのように応答し、多様な存在とともに生きていくことができるのか——その新たな可能性を探ります。 詳細を見る 主催:東京都、シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT](公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京)企画・制作:Loopntale、シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT] 連携:ソウル文化財団 開催概要Loopntale 展覧会「알아보다【アラボダ】──気づく、知るために観察する/関わる、本質を見抜く、忘れずに覚えている」 2026年8月29日(土)〜2026年10月4日(日)13:00-19:00 休館日:月曜日 ※祝日の場合は開館、翌平日休館 会場:シビック・クリエイティブ・ベース東京  B1 STUDIO〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-14-4 1/1(ONE) HARAJUKU “K”  Tel....

開幕前に図録を入手できる!「フォンタネージ」展 図録付き前売券を8月11日(火)から数量限定販売!

三菱一号館美術館は、「フォンタネージ――イタリアの光・心の風景」展[会期:2026年10月17日(土)~2027年1月24日(日)]の開幕に先立ち、図録付き前売券を8月11日(火)午前9時よりオンラインで数量限定販売いたします。本券は、前売券(2,100円)と図録(3,960円)の合計6,060円相当を、特別価格5,700円(税込)でご購入いただけるセット券です。 さらに、本セット券をご購入いただいた方は、図録を展覧会開幕前から三菱一号館美術館ミュージアムショップStore 1894にて受け取ることができるため、フォンタネージの作品世界や制作背景に触れながら、展覧会への期待を高めていただけます。 販売期間:2026年8月11日(火)午前9時~10月16日(金)※数量限定。なくなり次第終了。  価格:5,700円(税込)  購入先:三菱一号館美術館チケット購入サイト   ※「フォンタネージ」展特設サイトhttps://mimt.jp/ex_sp/fontanesi/ から購入サイト(https://www.e-tix.jp/mimt/)にアクセス。 お受け取り場所:Store 1894(三菱一号館美術館館内。Store 1894のみの利用も可能。営業時間は美術館に準ずる。)※「“カフェ”に集う芸術家」展[9月23日(水・祝)まで]と「フォンタネージ」展会期中[10月17日(土)から2027年1月24日(日)まで]お受け取り可能。  お受け取り方法:オンライン券購入時に発行される図録引き換え用のQRコードをStore 1894のレジでご提示ください。なお、お受け取りの際にグッズ購入列がある場合は、そちらにお並びいただきます。予めご了承ください。   フォンタネージ――イタリアの光・心の風景会期: 2026年10月17日(土)〜2027年1月24日(日) 主催:三菱一号館美術館、トリノ市立近現代美術館、トリノ博物館財団 日本の近代洋画に大きな影響を与えた19世紀イタリア近代風景画の巨匠、アントニオ・フォンタネージ(1818 - 1882)の日本初となる大回顧展。初期から晩年までのフォンタネージ作品に加え、日本の弟子たちや後世のイタリア画家の作品を含む約200点を展示し、その詩情豊かな芸術世界とその芸術が示した革新性に迫ります。   【3つの見どころ】 ■イタリア近代風景画の巨匠フォンタネージの日本初の大回顧展  ■フォンタネージ来日から150年を経て、師と弟子たちの作品が集結 ■20世紀イタリアの芸術家たちにも影響を与えたフォンタネージの先進性を検証  ❚図録のご紹介「フォンタネージ——イタリアの光・心の風景」             編著:三菱一号館美術館、京都国立近代美術館、名古屋市美術館 アートディレクション:原条令子デザイン室 言語:日英併記 判型:B5変 総ページ:368ページ 製本:並製 ❚三菱一号館美術館2010年、東京・丸の内に開館。JR東京駅徒歩5分。 19世紀後半から20世紀前半の近代美術を主題とする企画展を年3回開催。 また、当館所蔵作品を中心に、学芸員の興味関心に基づく小企画展を年3回 企画展と同時開催。赤煉瓦の建物は、三菱が1894年に建設した「三菱一号館」 (ジョサイア・コンドル設計)を復元したもの。

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8月22日(土)~10月12日(月)東京・表参道のフラッグシップストアにて開催 昨年12月、東京・表参道に待望のオープンを遂げたAstier de Villatteフラッグシップストア。約300平方メートルの面積を有し、陶器のコレクション、インセンスやキャンドル、照明器具など、ブランドのフルラインナップを取り揃えるこの店舗は、階段を上った先にギャラリースペースを有しています。 今回そこで開催されるのは、フランスを拠点にビジュアル・アーティスト/写真家として活動する、Sophie Delaporte(ソフィー・ドラポルト)による個展。Aster de Villatteとのコラボレーションは長きにわたり、過去Astier de Villatteのイメージビジュアルとして撮影され、2010年には1冊の写真集として刊行された貴重な作品の数々をご覧いただけます。被写体となったのはAstier de Villatteのデザイナーの二人を含む、同ブランドで働くメンバーやブランドと親交の深いアーティストたち。ユニークな登場人物たちが繰り広げるシュールな世界感をお楽しみください。 Sophie Delaporte展 会期:2026年8月22日(土)~10月12日(月) 時間:11:00-19:00 会場:東京都渋谷区神宮前5-2-11 Astier de Villatteフラッグシップストア     Galerie Astier de Villatte 国内公式オンラインサイト Sophie Delaporte(ソフィー・ドラポルト) ソフィー・ドラポルトは、ビジュアル・アーティスト、写真家として、フランスを拠点に活動しています。写真を軸に、映像、インスタレーション、アニメーションなど多様なメディアを用いながら、女性や環境といった自身にとって大切なテーマに対し、既成概念にとらわれない批評的かつ社会的な視点を持って作品制作に取り組んでいます。 鮮やかな色彩と独創的な構図によって生み出される作品は、ファッション写真の美学と現代アートの実験性を融合させた独自の表現として国内外で発表されてきました。2015年には、大気汚染や食品産業における合成着色料をテーマとしたプロジェクト「True Color」を発表し、トゥールーズのアバトワール美術館(FRAC Midi-Pyrénées)で開催されたTraverse Vidéo Festivalでも紹介されました。 2019年には、ファッション産業が環境へ及ぼす影響に焦点を当てた作品が評価され、「Eye on Talents...

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