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「移動型の原爆資料館」プロジェクト、社内の承認を経て始動
売り子は、みんなこどもたちやマイノリティ?!ちがいを尊重しあう あべこべマルシェvol.6開催!
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「移動型の原爆資料館」プロジェクト、社内の承認を経て始動
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「移動型の原爆資料館」プロジェクト、社内の承認を経て始動
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2026年8月9日
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被爆体験の継承と、市民の声を政治につなぐ新たな試みNPO法人ボーダレスファウンデーション(所在地:福岡県福岡市、代表理事:田口一成)は、被爆体験を継承し、安全保障の議論に市民の声を届けるための新規事業「移動型の原爆資料館」について、社内の検討プロセスを経てプロジェクトの実行を正式に承認したことをお知らせします。 本プロジェクトは、企画展という形で国内外へ展開し、これまでこのテーマと接点の少なかった人々を巻き込みながら、社会のサイレントマジョリティの声を政治の議論・意思決定へと繋げていく新しい平和活動のモデルです。 ◾️プロジェクトの背景被爆者の平均年齢は86.6歳(厚労省調べ、2026年3月時点)に達し、被爆者健康手帳を持つ被爆者数は91,105人と、この1年でおよそ8,000人減少しています。被爆体験を直接語り継ぐ機会が急速に失われつつある一方で、安全保障に関する議論が一部の政治家・官僚・専門家の間で行われることが多く、市民の声が十分に反映されないまま重要な意思決定が行われる可能性があります。 実際に「平和活動にハードルを感じている」と回答した人は78.4%(QO株式会社調べ、2025年)にのぼり、その背景には「一人では何も変えられない」という無力感や専門的・政治的な議論への抵抗感があげられます。 ◾️「移動型の原爆資料館」とは本企画は「平和の入り口をもっと近くに、もっと自由に」というコンセプトのもと、既存の原爆資料館をそのまま再現するものではなく、クリエイティブやアートの力を用いたトラウマを生まない表現でメッセージを届けることに挑戦します。SNSを主な情報源とする若い世代にも届くよう、思わず撮りたくなるフォトジェニックな作品や、没入感のある体験型のコンテンツを展示し、課題との接点が少ない人でも自然と入り込める「平和の入り口」を作ることを最優先に捉えています。 2026年8月よりPoC(仮説検証)フェーズを開始し、今年度中に企画展コンテンツを確立し、将来的には海外の美術館やキュレーターとの連携、開催も視野に、段階的な事業展開を計画しています。 ◾️メディア出演のお知らせ本企画に関連して、取り組みの様子が日本テレビ系情報番組「news every.」で8月10日(月)16:20頃に取り上げられる予定です。 https://www.ntv.co.jp/every/ ◾️本企画の発起人中村涼香(なかむらすずか)2000年長崎県生まれ。祖母が被爆者の被爆3世。高校時代から被爆地長崎を拠点に平和活動をはじめる。大学進学後、2017年にノーベル平和賞を受賞したICAN(核兵器廃絶国際キャンペーン)キャンペナーとして核兵器禁止条約を推進。被爆地の外でのアクションをさらに広げるために東京を拠点とした「KNOW NUKES TOKYO」を設立。被爆体験を国内外で継承するために「移動型の原爆資料館」というコンセプトのもと企画した「あたらしいげんばく展」は20社以上のメディアに取り上げられる。本格的に事業化するために2025年よりボーダレスファウンデーションに参画。同年国連「SDGsのためのヤングリーダーズ」17名の一人に日本人として初めて選出される。 ◾️承認までのプロセスボーダレスファウンデーションでは、新規事業の実行にあたり、以下の2段階の社内承認プロセスを定めています。いずれの段階においても、参加者(寄付者を含む)の8割以上の賛同を得られなければ、次のステップに進むことはできません。 STEP1:アイデア共有会 社会課題の現状やプロジェクトの構想を共有。参加者からフィードバックやアイデアを募る。 STEP2:プラン発表会 PoC(仮説検証)に向けた具体的な事業プランを発表。事業目的、コンセプト、収支モデル、PR設計などを提示し、承認を得る。 ◼️NPO法人ボーダレスファウンデーションについて団体名:NPO法人ボーダレスファウンデーション 設立日:2024年12月24日 所在地:福岡県福岡市中央区天神3-1-1 天神フタタビル4F ソーシャルベンチャーパーク福岡 代表者:田口一成 <お問い合わせはこちら> NPO法人ボーダレスファウンデーション https://borderless-foundation.org/contact/
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「移動型の原爆資料館」プロジェクト、社内の承認を経て始動
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被爆体験の継承と、市民の声を政治につなぐ新たな試みNPO法人ボーダレスファウンデーション(所在地:福岡県福岡市、代表理事:田口一成)は、被爆体験を継承し、安全保障の議論に市民の声を届けるための新規事業「移動型の原爆資料館」について、社内の検討プロセスを経てプロジェクトの実行を正式に承認したことをお知らせします。 本プロジェクトは、企画展という形で国内外へ展開し、これまでこのテーマと接点の少なかった人々を巻き込みながら、社会のサイレントマジョリティの声を政治の議論・意思決定へと繋げていく新しい平和活動のモデルです。 ◾️プロジェクトの背景被爆者の平均年齢は86.6歳(厚労省調べ、2026年3月時点)に達し、被爆者健康手帳を持つ被爆者数は91,105人と、この1年でおよそ8,000人減少しています。被爆体験を直接語り継ぐ機会が急速に失われつつある一方で、安全保障に関する議論が一部の政治家・官僚・専門家の間で行われることが多く、市民の声が十分に反映されないまま重要な意思決定が行われる可能性があります。 実際に「平和活動にハードルを感じている」と回答した人は78.4%(QO株式会社調べ、2025年)にのぼり、その背景には「一人では何も変えられない」という無力感や専門的・政治的な議論への抵抗感があげられます。 ◾️「移動型の原爆資料館」とは本企画は「平和の入り口をもっと近くに、もっと自由に」というコンセプトのもと、既存の原爆資料館をそのまま再現するものではなく、クリエイティブやアートの力を用いたトラウマを生まない表現でメッセージを届けることに挑戦します。SNSを主な情報源とする若い世代にも届くよう、思わず撮りたくなるフォトジェニックな作品や、没入感のある体験型のコンテンツを展示し、課題との接点が少ない人でも自然と入り込める「平和の入り口」を作ることを最優先に捉えています。 2026年8月よりPoC(仮説検証)フェーズを開始し、今年度中に企画展コンテンツを確立し、将来的には海外の美術館やキュレーターとの連携、開催も視野に、段階的な事業展開を計画しています。 ◾️メディア出演のお知らせ本企画に関連して、取り組みの様子が日本テレビ系情報番組「news every.」で8月10日(月)16:20頃に取り上げられる予定です。 https://www.ntv.co.jp/every/ ◾️本企画の発起人中村涼香(なかむらすずか)2000年長崎県生まれ。祖母が被爆者の被爆3世。高校時代から被爆地長崎を拠点に平和活動をはじめる。大学進学後、2017年にノーベル平和賞を受賞したICAN(核兵器廃絶国際キャンペーン)キャンペナーとして核兵器禁止条約を推進。被爆地の外でのアクションをさらに広げるために東京を拠点とした「KNOW NUKES TOKYO」を設立。被爆体験を国内外で継承するために「移動型の原爆資料館」というコンセプトのもと企画した「あたらしいげんばく展」は20社以上のメディアに取り上げられる。本格的に事業化するために2025年よりボーダレスファウンデーションに参画。同年国連「SDGsのためのヤングリーダーズ」17名の一人に日本人として初めて選出される。 ◾️承認までのプロセスボーダレスファウンデーションでは、新規事業の実行にあたり、以下の2段階の社内承認プロセスを定めています。いずれの段階においても、参加者(寄付者を含む)の8割以上の賛同を得られなければ、次のステップに進むことはできません。 STEP1:アイデア共有会 社会課題の現状やプロジェクトの構想を共有。参加者からフィードバックやアイデアを募る。 STEP2:プラン発表会 PoC(仮説検証)に向けた具体的な事業プランを発表。事業目的、コンセプト、収支モデル、PR設計などを提示し、承認を得る。 ◼️NPO法人ボーダレスファウンデーションについて団体名:NPO法人ボーダレスファウンデーション 設立日:2024年12月24日 所在地:福岡県福岡市中央区天神3-1-1 天神フタタビル4F ソーシャルベンチャーパーク福岡 代表者:田口一成 <お問い合わせはこちら> NPO法人ボーダレスファウンデーション https://borderless-foundation.org/contact/
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売り子は、みんなこどもたちやマイノリティ?!ちがいを尊重しあう あべこべマルシェvol.6開催!
芸術生活 編集部
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2026年8月8日
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フラットシアターフェスティバルvol.5と同時開催! 日時 2026年9月12日(土)11:00〜16:00 /9月13日(日)10:00〜15:00 会場 宮城野区文化センター・宮城野区中央市民センター(仙台市宮城野区五輪2-12-70) 内容 障害のあるこどもやきょうだい児、地域のこどもたちなどが売り子となって活躍するマルシェの実施(ハンドメイド雑貨・飲食物の販売、ワークショップなど) 参加方法 申し込み不要・入場無料です。当日会場まで直接お越しください。 主催 NPO法人UBUNTU(https://ubuntu-sendai.monster/) フラットシアターフェス主催 NPO法人すんぷちょ その他・雨天実施予定です。最新情報はNPO法人UBUNTUのInstagramアカウント(@ubuntu.sendai)にてご確認ください。 【お問合せ・取材のご連絡】 NPO法人UBUNTU(担当:菅谷) 電話 022-765-7339 / メール ubuntu.sendai@gmail.com “あべこべ店員”とは?私たちNPO法人UBUNTUはこれまでも、「あべこべマルシェ」や「あべこべWORK」といったイベントを実施してきました。障害のある方々やこどもたちなど、いわゆるマイノリティとされる方々が、リアルな職業体験を通じて、働く楽しさや難しさを体感するとともに、お客さんや出店者、その他ボランティアとの出会いや交流も大事にしたコンセプトで実施しています。 「あべこべ」というのは、世の中の”普通”が、大人で、障害のない人たちが物を生み出す、働くというイメージだとすれば、それを覆し、年齢やカテゴリー、障害の有無、国籍をすべて世の中の”普通”から”逆さま”にしたり、”壁を取っ払った”状態を指します。 その変革を起こす中心的の存在が、 “あべこべ店員”であると我々は位置付けています。 これまでの“あべこべ”のヒストリー私たちのビジョンは、「誰もが自分のライフデザイナーになれる街」を目指して活動しており、いわゆる重症心身障害や医療的ケア児・者といった、どんなに重い障害のあるといわれている方々であっても、必ず誰かに影響を与えたり、価値を提供したりすることができる!と信じ、3つ柱を立て、実践していきました。それが、”ワークデザインプロジェクト“です。 ①あべこべマルシェ ②あべこべワーク ③JOB-DESIGN事業(重度障害者等就労支援特別事業を活用した個人事業主サポート事業) 「あべこべマルシェ」が1つの場所に、たくさんのお店を集め、その販売・接客をあべこべ店員が行うというもので「あべこべワーク」では、あべこべ店員が地域のお店に出向します。 マルシェは一度にたくさんのお店やあべこべ店員さんとの関わりが生まれる一方、どうしても単発的なイベントになりがちです。一方で、「あべこべワーク」では、皆さんがお住いの地域にある身近なお店にあべこべ店員がいるというスタイルですので、より自然な出会いがアナタを待っていることでしょう。 「あべこべマルシェ」は、これまで過去5回開催してきており、回を重ねるごとに関係人口が増えているのが特徴です。前回のあべこべマルシェでは1000名以上の来場者がありました! 「JOB-DESIGN事業」は、地域の団体や企業と協働し、企業の課題抽出と新しいビジネスモデルの創出を目指し、障害のある方々の個々の強みを最大限仕事に繋げるハブとなる事業として実施しています。 具体的には、重い障害のあるといわれている方々が、得意なことや好きなことをベースにしながら、様々な企業や団体のニーズや課題を汲み取り、仕事のマッチングや抽出を行い、提供します。まさに、JOB(仕事、成し遂げたい進歩)をDESIGN(課題解決のための概念や仕組みの設計)します。それはコスト面におけるメリットのみならず、JOB-DESIGN事業を通じて仕事を依頼することで互いに相乗効果が得られる関係性を目指します。主に重い障害のある方々は、個人事業主としてその仕事を受注し、それをシェアオフィスや企業や団体に出向して実施できるようにケアや仕事のサポートを行います。 今回のあべこべマルシェの出店者一覧今回の出店ラインナップのご紹介です。 あべこべマルシェでは、障害の有無や国籍、老若男女などあらゆるちがいを尊重し合い、カテゴリーなどで括らない多様な出店者に毎回、出店のお願いをしております。また個人・団体・企業を問わず、さらに、マルシェに初めて挑戦します!という方のこれからの一歩を後押しする試みもあります。また、出店者同士がマルシェを機にコラボレーションしていくなど、一過性のマルシェではないのが最大の特徴です。 ==物販==1. ぶるー・びー 2. 多夢多夢(tamtamdot) 3. GrassEdge 4. 工房すぴか 5. なかむラー油製造事業所 6. はぴカフェ 7. みやぎのあられ 8. UMUNI by...
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2026年8月8日
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フラットシアターフェスティバルvol.5と同時開催! 日時 2026年9月12日(土)11:00〜16:00 /9月13日(日)10:00〜15:00 会場 宮城野区文化センター・宮城野区中央市民センター(仙台市宮城野区五輪2-12-70) 内容 障害のあるこどもやきょうだい児、地域のこどもたちなどが売り子となって活躍するマルシェの実施(ハンドメイド雑貨・飲食物の販売、ワークショップなど) 参加方法 申し込み不要・入場無料です。当日会場まで直接お越しください。 主催 NPO法人UBUNTU(https://ubuntu-sendai.monster/) フラットシアターフェス主催 NPO法人すんぷちょ その他・雨天実施予定です。最新情報はNPO法人UBUNTUのInstagramアカウント(@ubuntu.sendai)にてご確認ください。 【お問合せ・取材のご連絡】 NPO法人UBUNTU(担当:菅谷) 電話 022-765-7339 / メール ubuntu.sendai@gmail.com “あべこべ店員”とは?私たちNPO法人UBUNTUはこれまでも、「あべこべマルシェ」や「あべこべWORK」といったイベントを実施してきました。障害のある方々やこどもたちなど、いわゆるマイノリティとされる方々が、リアルな職業体験を通じて、働く楽しさや難しさを体感するとともに、お客さんや出店者、その他ボランティアとの出会いや交流も大事にしたコンセプトで実施しています。 「あべこべ」というのは、世の中の”普通”が、大人で、障害のない人たちが物を生み出す、働くというイメージだとすれば、それを覆し、年齢やカテゴリー、障害の有無、国籍をすべて世の中の”普通”から”逆さま”にしたり、”壁を取っ払った”状態を指します。 その変革を起こす中心的の存在が、 “あべこべ店員”であると我々は位置付けています。 これまでの“あべこべ”のヒストリー私たちのビジョンは、「誰もが自分のライフデザイナーになれる街」を目指して活動しており、いわゆる重症心身障害や医療的ケア児・者といった、どんなに重い障害のあるといわれている方々であっても、必ず誰かに影響を与えたり、価値を提供したりすることができる!と信じ、3つ柱を立て、実践していきました。それが、”ワークデザインプロジェクト“です。 ①あべこべマルシェ ②あべこべワーク ③JOB-DESIGN事業(重度障害者等就労支援特別事業を活用した個人事業主サポート事業) 「あべこべマルシェ」が1つの場所に、たくさんのお店を集め、その販売・接客をあべこべ店員が行うというもので「あべこべワーク」では、あべこべ店員が地域のお店に出向します。 マルシェは一度にたくさんのお店やあべこべ店員さんとの関わりが生まれる一方、どうしても単発的なイベントになりがちです。一方で、「あべこべワーク」では、皆さんがお住いの地域にある身近なお店にあべこべ店員がいるというスタイルですので、より自然な出会いがアナタを待っていることでしょう。 「あべこべマルシェ」は、これまで過去5回開催してきており、回を重ねるごとに関係人口が増えているのが特徴です。前回のあべこべマルシェでは1000名以上の来場者がありました! 「JOB-DESIGN事業」は、地域の団体や企業と協働し、企業の課題抽出と新しいビジネスモデルの創出を目指し、障害のある方々の個々の強みを最大限仕事に繋げるハブとなる事業として実施しています。 具体的には、重い障害のあるといわれている方々が、得意なことや好きなことをベースにしながら、様々な企業や団体のニーズや課題を汲み取り、仕事のマッチングや抽出を行い、提供します。まさに、JOB(仕事、成し遂げたい進歩)をDESIGN(課題解決のための概念や仕組みの設計)します。それはコスト面におけるメリットのみならず、JOB-DESIGN事業を通じて仕事を依頼することで互いに相乗効果が得られる関係性を目指します。主に重い障害のある方々は、個人事業主としてその仕事を受注し、それをシェアオフィスや企業や団体に出向して実施できるようにケアや仕事のサポートを行います。 今回のあべこべマルシェの出店者一覧今回の出店ラインナップのご紹介です。 あべこべマルシェでは、障害の有無や国籍、老若男女などあらゆるちがいを尊重し合い、カテゴリーなどで括らない多様な出店者に毎回、出店のお願いをしております。また個人・団体・企業を問わず、さらに、マルシェに初めて挑戦します!という方のこれからの一歩を後押しする試みもあります。また、出店者同士がマルシェを機にコラボレーションしていくなど、一過性のマルシェではないのが最大の特徴です。 ==物販==1. ぶるー・びー 2. 多夢多夢(tamtamdot) 3. GrassEdge 4. 工房すぴか 5. なかむラー油製造事業所 6. はぴカフェ 7. みやぎのあられ 8. UMUNI by...
「荻須高徳とモーリス・ユトリロ ―魅せられし街並み―」開催のお知らせ
芸術生活 編集部
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2026年8月8日
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2026年9月5日(土)から 9月27日(日)まで東京・南青山ギャルリーためなが東京では、9月5日(土)から9月27日(日)まで、「荻須高徳とモーリス・ユトリロ ―魅せられし街並み―」を開催いたします。 生涯のほとんどをフランスで過ごし、人々の暮らしの息づく街並みを描き続けた荻須高徳(1901–1986)。一方、フランスで生まれ育ち、モンマルトルの石壁や街角を詩情豊かに描き続けたモーリス・ユトリロ(1883–1955)。本展では、20世紀前半という同時代に、パリを中心とした街並みとその移ろう情景をそれぞれ独自の視点で描いた二人の巨匠による油彩画約25点を展覧いたします。 本展の「魅せられし街並み」の舞台は、モンマルトルなどのパリ市街にとどまりません。四季折々の表情を見せるのどかなフランス郊外の風景から、水と光が織りなすヴェニスまで、二人の巨匠が魅了された多彩な景色が一堂に会します。地域ごとに異なる光の色彩や建築の質感、そしてそこに流れる独特の空気感まで、それぞれの画家が愛した旅の軌跡をご堪能いただけます。 ギャルリーためながの創業者・爲永清司は、1957年に荻須と出会い、1986年に荻須が84歳で世を去るまで、展覧会の開催や画集の出版などを通じて深く温かな交友を育みました。当画廊ではこれまで、「荻須とモンマルトル展」(1987年)や「生誕120年 荻須高徳」(2021年)など、12回の個展を含め40回を超える展覧会を開催してまいりました。 また、画商ポール・ペトリデス氏とも親交の深かった爲永は、その交友を通じて1967年に欧米の美術館やコレクターから選りすぐりの名品約150点を集結させ、日本初となるユトリロの大回顧展(毎日新聞社主催)を企画・開催しました。この展覧会は日本の美術界に大きな反響を呼び、ユトリロ芸術の紹介に重要な役割を果たしました。 本展は、荻須とユトリロ両作家の紹介に永く取り組んできた当画廊の歩みの元、実現した特別な展覧会です。芸術の秋を彩るこの貴重な競演を、ぜひ会場にてご高覧賜りますようご案内申し上げます。 荻須 高徳 / Takanori OGUISS1901年生まれ。川端画学校、東京美術学校西洋画科に学ぶ。佐伯祐三の勧めで1927年に渡仏、翌年にはサロン・ドートンヌに入選する。1940年に戦況悪化のため帰国を余儀なくされるが1948年には戦後日本人画家としては初めてフランスへ入国を許可される。1956年にレジオン・ドヌール勲章、1981年に文化功労章、1986年に文化勲章を受章。ヨーロッパの街並みを好んで描き、初期の作品は佐伯同様に荒々しいタッチのものが多いが、彼の死後は大胆な構図を温かみのある色調で描く荻須独自のスタイルを確立する。 モーリス・ユトリロ / Maurice UTRILLO1883年生まれ。のちの女流画家シュザンヌ・ヴァラドンの私生児として生まれる。1901年頃からアルコール依存症の治療の一環として独学で絵画の練習を始める。初期の作品は印象派のシスレーの影響が強い作風であったが、20代後半にかけて、独特な白い絵の具を用いてモンマルトルの壁や建物を描いた作品は「白の時代」として人気を集める。1910年代後半からは黒い輪郭線と緑やオレンジなどの明るい色彩を用いたスタイルに移行。1919年の個展で大成功を収め、パリ画壇の流行児となる。1936年にペトリデス画廊と独占契約を結び、作品展を多数開催。1955年に71歳で逝去した。 【展覧会情報】 「荻須高徳とモーリス・ユトリロ ―魅せられし街並み―」 会期:2026年 9 月 5 日(土)~ 9月 27 日(日) 会場:ギャルリーためなが東京東京都港区南青山 6丁目5-39 時間:月-土11:00-19:00 / 日・祝11:00-17:00 公式サイト:www.tamenaga.com 株式会社ギャルリーためながギャルリーためながは1969年、銀座にて印象派から現代美術までを扱う画廊として創業し、以来半世紀に渡り国内外の美術館及び蒐集家に名品の数々を紹介してまいりました。 1971年にパリと大阪、2021年に京都に開廊し、2025年9月には発祥の地・銀座から新たなアートの発信地として展示スペースを従来の3倍に広げ、南青山・骨董通りに移転いたしました。現在は各画廊においてヨーロッパに限らず世界中から集まる作家達の作品を展覧し、特に最近は日本人作家の作品を見せる機会も増えており、美術業界において大きな役割を担っています。 【お問い合わせ】 ギャルリ―ためなが 〒107-0062 東京都港区南青山6丁目5−39 電話:03-3573-5363 公式サイト:https://www.tamenaga.com/ja/ 担当:亀田
医療的ケアのある重症心身障害児者とデザイナーが協働するアートプロジェクト始動 厚労省生活介護利用モデル作成事業から広がる地域共創
芸術生活 編集部
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2026年8月8日
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描いて切り拓く。creative voyage〜未来のクリエイターを、ここから〜障害児者とデザイナーとのアート制作プロジェクト医療的ケアのある重症心身障害児者とデザイナーが協働し、一人ひとりの身体の動きや意思表示を「アート」として社会へ届けるプロジェクトが北海道で始動しました。 NPO法人ソルウェイズ(札幌市)は、令和7年度厚生労働省「特別支援学校卒業後における生活介護利用モデル作成事業」にてアート制作と展示イベントを実施しました。それらにより生まれた地域とのつながりを発展させ、令和8年度から新たなアートプロジェクトを開始します。 厚生労働省「令和7年度 特別支援学校卒業後における生活介護利用モデルの作成事業」 NPO法人ソルウェイズ 生活介護利用モデル作成事業報告会の開催 本プロジェクトの内容本プロジェクトでは、医療的ケアのある重症心身障害児者とデザイナーが協働し、それぞれの身体の動きや感覚、意思表示を生かした作品制作を行います。 制作した作品は展示や商品化なども視野に入れ、障害児者の生涯学習、趣味活動、さらには就労機会へとつながる可能性を探っていきます。 重い障害があると、日常生活での支援や医療的ケアに注目が集まり、一人ひとりが持つ表現力や創造性に目が向けられる機会は決して多くありません。本プロジェクトでは、身体の動きや感覚、意思表示そのものを「その人らしい表現」として捉え直し、作品を通じて地域社会へ届けます。アートを通して障害の有無を超えた対話が生まれ、互いを知り合い、理解し合うきっかけになることを目指しています。 医療的ケア児から医療的ケア者へ──ライフステージを見据えた支援の実現に向けて医療的ケアのある重症心身障害児が成人期を迎えるケースが増え、学校卒業後の生活のあり方や社会参加の機会の確保が重要な課題となっています。こうした課題を受け、医療的ケア児支援法では成人期を見据えた支援の充実へ向けて、「医療的ケア者」を含めた制度への見直しが進められています。 本プロジェクトは、この課題を見据え、医療的ケアのある重症心身障害児だけでなく、成人を含めた一人ひとりが地域の中で自分らしく暮らし、生涯学習や趣味活動、就労へと繋げることができる社会を目指しています。 参考:医療的ケア児支援法、26年の改正目指す〈超党派議連〉 他団体との共創本プロジェクトは、ソルウェイズが共催として企画や運営へ関わり、デザイナーやクリエイターなど福祉分野以外の専門家と協働することで、新たな表現活動を生み出します。分野を越えた連携により、これまで表現活動への参加が難しいと考えられてきた方々にも、新たな創作の機会を提供するとともに、作品を通じて地域社会とのつながりを広げていきます。 主催及び協力団体一般社団法人Ami ra mel(プロジェクト主催・事務局・企画・運営) Terashima Design Co.(デザイン・アートディレクション)FUKUSHIMA DESIGN(制作協力・企画・運営) オンラインイベントのご案内本プロジェクトでは、制作の様子や主催者の想いを発信するオンラインイベントを毎月開催しています。第2回オンライン活動発信イベントを下記のとおり開催します。 日時:令和8年8月25日 参加費:無料 申し込み:こちら 【プロジェクトスケジュール】令和8年7月14日:プロジェクト紹介イベント(終了:開催報告) 令和8年8月7日:第1回アート制作ワークショップ開催(終了:札幌市にて開催) 令和8年8月18日:第2回アート制作ワークショップの開催(札幌市) 令和8年8月20日:第3回アート制作ワークショップの開催(石狩市、見学可能) 令和8年8月25日:第2回オンライン活動発信イベント(以降月に1回継続開催) 令和9年3月:第2回ソルウェイズアート展 令和9年4月以降:ワークショップ、発信活動の継続(3年間継続構想) 【法人概要】 法人名:NPO法人ソルウェイズ所在地:北海道札幌市中央区北10条西19丁目1-1代表者:代表理事 運上 佳江設立:2017年1月事業内容:障がい福祉サービス事業(生活介護・短期入所・相談支援 等) 子育て支援/児童福祉事業(病児保育、児童発達支援等) 医療事業(小児科、訪問看護ステーション)ホームページURL:https://solways.or.jp/ 【本件に関するお問い合わせ先】 NPO法人ソルウェイズ 担当:運上・髙木TEL:011-839-1844Email:mail@solways.jp
夏休み特別企画!「みんなで楽しむ夏のわくわく葉っぱ切り絵展」開催決定🍃中学生以下《入場無料》! 夏休みを楽しもう✨
芸術生活 編集部
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2026年8月7日
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「Hello ! Leaf Art World in Yokohama リト@葉っぱ切り絵展 in 横浜みなとみらい」では、夏をテーマにした横浜エリア初登場の作品も公開✨「リト@葉っぱ切り絵展in横浜みなとみらい」が、お客様への感謝を込めて【8月8日(土)〜8月30日(日)】の期間、夏休み特別企画としてパワーアップしてオープンします🍃✨ 夏休みのお出かけにぴったりな特別企画が盛りだくさん! 🌟 注目ポイント・【夏休みを満喫】 中学生以下の方は《入場無料》! 夏休みを楽しもう🌱・【夏限定作品の展示】 この季節にピッタリの涼しげで 可愛い葉っぱ切り絵たち。・【Night Zoo(ナイトズー)体験】 動物作品のエリアが一変! 夜の動物園をイメージした幻想的な空間を お楽しみいただけます。・【フォトスポットと限定グッズ】作品の世界観に 入り込めるような空間演出に加え ここでしか手に入らないオリジナルグッズも充実しています。 ・【クイズラリー】展示会場内でクイズにチャレンジしよう! 小さな感動がやさしい光に包まれる特別な夏。 一度お越しいただいた方も、これからの方も楽しめる内容となっております。ぜひ新しくなった展覧会へ遊びに来てくださいね🦁🌙皆様のご来場を心よりお待ちしております。 【開催概要】名称: Hello ! Leaf Art World in Yokohama リト@葉っぱ切り絵展 in...
Holiday Recipes
「移動型の原爆資料館」プロジェクト、社内の承認を経て始動
芸術生活 編集部
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2026年8月9日
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商品サービス
被爆体験の継承と、市民の声を政治につなぐ新たな試みNPO法人ボーダレスファウンデーション(所在地:福岡県福岡市、代表理事:田口一成)は、被爆体験を継承し、安全保障の議論に市民の声を届けるための新規事業「移動型の原爆資料館」について、社内の検討プロセスを経てプロジェクトの実行を正式に承認したことをお知らせします。 本プロジェクトは、企画展という形で国内外へ展開し、これまでこのテーマと接点の少なかった人々を巻き込みながら、社会のサイレントマジョリティの声を政治の議論・意思決定へと繋げていく新しい平和活動のモデルです。 ◾️プロジェクトの背景被爆者の平均年齢は86.6歳(厚労省調べ、2026年3月時点)に達し、被爆者健康手帳を持つ被爆者数は91,105人と、この1年でおよそ8,000人減少しています。被爆体験を直接語り継ぐ機会が急速に失われつつある一方で、安全保障に関する議論が一部の政治家・官僚・専門家の間で行われることが多く、市民の声が十分に反映されないまま重要な意思決定が行われる可能性があります。 実際に「平和活動にハードルを感じている」と回答した人は78.4%(QO株式会社調べ、2025年)にのぼり、その背景には「一人では何も変えられない」という無力感や専門的・政治的な議論への抵抗感があげられます。 ◾️「移動型の原爆資料館」とは本企画は「平和の入り口をもっと近くに、もっと自由に」というコンセプトのもと、既存の原爆資料館をそのまま再現するものではなく、クリエイティブやアートの力を用いたトラウマを生まない表現でメッセージを届けることに挑戦します。SNSを主な情報源とする若い世代にも届くよう、思わず撮りたくなるフォトジェニックな作品や、没入感のある体験型のコンテンツを展示し、課題との接点が少ない人でも自然と入り込める「平和の入り口」を作ることを最優先に捉えています。 2026年8月よりPoC(仮説検証)フェーズを開始し、今年度中に企画展コンテンツを確立し、将来的には海外の美術館やキュレーターとの連携、開催も視野に、段階的な事業展開を計画しています。 ◾️メディア出演のお知らせ本企画に関連して、取り組みの様子が日本テレビ系情報番組「news every.」で8月10日(月)16:20頃に取り上げられる予定です。 https://www.ntv.co.jp/every/ ◾️本企画の発起人中村涼香(なかむらすずか)2000年長崎県生まれ。祖母が被爆者の被爆3世。高校時代から被爆地長崎を拠点に平和活動をはじめる。大学進学後、2017年にノーベル平和賞を受賞したICAN(核兵器廃絶国際キャンペーン)キャンペナーとして核兵器禁止条約を推進。被爆地の外でのアクションをさらに広げるために東京を拠点とした「KNOW NUKES TOKYO」を設立。被爆体験を国内外で継承するために「移動型の原爆資料館」というコンセプトのもと企画した「あたらしいげんばく展」は20社以上のメディアに取り上げられる。本格的に事業化するために2025年よりボーダレスファウンデーションに参画。同年国連「SDGsのためのヤングリーダーズ」17名の一人に日本人として初めて選出される。 ◾️承認までのプロセスボーダレスファウンデーションでは、新規事業の実行にあたり、以下の2段階の社内承認プロセスを定めています。いずれの段階においても、参加者(寄付者を含む)の8割以上の賛同を得られなければ、次のステップに進むことはできません。 STEP1:アイデア共有会 社会課題の現状やプロジェクトの構想を共有。参加者からフィードバックやアイデアを募る。 STEP2:プラン発表会 PoC(仮説検証)に向けた具体的な事業プランを発表。事業目的、コンセプト、収支モデル、PR設計などを提示し、承認を得る。 ◼️NPO法人ボーダレスファウンデーションについて団体名:NPO法人ボーダレスファウンデーション 設立日:2024年12月24日 所在地:福岡県福岡市中央区天神3-1-1 天神フタタビル4F ソーシャルベンチャーパーク福岡 代表者:田口一成 <お問い合わせはこちら> NPO法人ボーダレスファウンデーション https://borderless-foundation.org/contact/
WRC Racing
「移動型の原爆資料館」プロジェクト、社内の承認を経て始動
芸術生活 編集部
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2026年8月9日
売り子は、みんなこどもたちやマイノリティ?!ちがいを尊重しあう あべこべマルシェvol.6開催!
2026年8月8日
「荻須高徳とモーリス・ユトリロ ―魅せられし街並み―」開催のお知らせ
2026年8月8日
医療的ケアのある重症心身障害児者とデザイナーが協働するアートプロジェクト始動 厚労省生活介護利用モデル作成事業から広がる地域共創
2026年8月8日
Health & Fitness
「移動型の原爆資料館」プロジェクト、社内の承認を経て始動
芸術生活 編集部
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2026年8月9日
売り子は、みんなこどもたちやマイノリティ?!ちがいを尊重しあう あべこべマルシェvol.6開催!
2026年8月8日
「荻須高徳とモーリス・ユトリロ ―魅せられし街並み―」開催のお知らせ
2026年8月8日
医療的ケアのある重症心身障害児者とデザイナーが協働するアートプロジェクト始動 厚労省生活介護利用モデル作成事業から広がる地域共創
2026年8月8日
Architecture
「移動型の原爆資料館」プロジェクト、社内の承認を経て始動
芸術生活 編集部
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2026年8月9日
売り子は、みんなこどもたちやマイノリティ?!ちがいを尊重しあう あべこべマルシェvol.6開催!
芸術生活 編集部
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2026年8月8日
「荻須高徳とモーリス・ユトリロ ―魅せられし街並み―」開催のお知らせ
芸術生活 編集部
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2026年8月8日
商品サービス
「移動型の原爆資料館」プロジェクト、社内の承認を経て始動
芸術生活 編集部
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2026年8月9日
イベント
売り子は、みんなこどもたちやマイノリティ?!ちがいを尊重しあう あべこべマルシェvol.6開催!
芸術生活 編集部
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2026年8月8日
イベント
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2026年8月8日
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2026年8月9日
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医療的ケアのある重症心身障害児者とデザイナーが協働するアートプロジェクト始動 厚労省生活介護利用モデル作成事業から広がる地域共創
2026年8月8日
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