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City Stories Circusプロジェクトが、渋谷の100年を巡る回遊型イマーシブ観劇のシリーズ作品を始動—— 第一章は2026年7月10〜12日@100BANCHナナナナ祭で公演

「100年先の世界を豊かにするための実験区」というコンセプトのもと、これからの時代を担う若い世代とともに新しい価値の創造に取り組む未来創造拠点「100BANCH」で活動する「City Stories Circus」プロジェクトが、渋谷の100年を巡る回遊型イマーシブ観劇として、まちの記憶×現代サーカス×現代アートを組み合わせた新たな表現にチャレンジします。そのシリーズ作品の第一章となる公演を、7月10日(金)〜12日(日)まで渋谷・100BANCHで行われるナナナナ祭2026にて開催します。また、公演に向けたクラウドファンディングもスタートしました。 「この街だからこそできるパフォーマンスショーを創りたい。」City Stories Circusは、その理念から生まれた現代サーカスプロジェクトです。都市に堆積してきた時間と記憶を、身体パフォーマンスと体験型アートという言語を超えた表現によって掘り起こし、まちを「鑑賞する場」から「物語を体感する場」へと変容させます。 渋谷の路地、橋、壁—私たちが日常的に素通りしてしまう場所には、無数の移動と滞留が繰り返され、視覚には映らない「時間の層」が堆積しています。本プロジェクトは、渋谷のまちを舞台に、ここで生まれ受け継がれてきた物語や記憶を、身体パフォーマンスや体験型アートを通して辿る。「100年前・100年後の記憶」をテーマに、過去と未来の時間が交差するなかで、多彩な表現と出会う場をひらきます。 本公演はシリーズの第1章として位置づけており、2027年以降は渋谷の複数ロケーションを舞台とする発展を構想しています。 ■ 公演概要公演名 City Stories Circus ~まちの記憶×現代サーカス×現代アート~ 日程 2026年7月10日(金)・11日(土)12:00〜20:00 7月12日(日)12:00〜18:00 会場 渋谷リバーストリートB区画(渋谷川沿い) 入場 無料 公演時間 各回約20分 パフォーマンス公演スケジュール7月10日(金) 15:00〜 / 18:30〜 7月11日(土) 15:00〜 / 18:30〜 7月12日(日) 15:00〜 / 17:00〜 ■ 体験プログラム詳細【体験①】体験型アートワークブース通り過ぎてゆく渋谷のまちの風景に目を凝らし、採集する、ワークショップと展示の体験型アートブース。100年後には跡形もなく失われているかもしれない「いま」に想いを馳せ、フロッタージュや拓本行為によって写し取り、一人ひとりの「まちの記憶の標本」を制作します。 【体験②】現代サーカス パフォーマンス観覧(無料)流れ続ける渋谷に微かにのこる気配を手がかりに、ジャグリングと身体表現によって立ち上げるパフォーマンス作品。 かつてここにいたかもしれない誰かの姿、不在の存在を慕う物語を、路上に浮かびあがらせます。 【体験③】拓本ワークショップ(7月5日実施・事前参加型)渋谷の街に出て、陶芸用粘土を使って街の表面に刻まれたテクスチャーを写し取ります。参加者が採集した「まちのかけら」は素焼きされ、ナナナナ祭の展示の一部となります。 ■ クリエイティブチーム役割 氏名 プロフィール 詩作・演出・ 構成 野宮有姫 詩人・演出家・共同創作者。東京生まれ。青年団所属、一般社団法人図図倉庫net理事。福島を中心に多拠点で活動。人工物(ことば)と自然物(ひと)のあいだに引かれた境界を問い直しながら、土地に眠る記憶や営みを媒介とした創作を行っている。 振付・出演 目黒陽介(ながめくらしつ) ジャグラー、現代サーカス演出家。ジャグリング&音楽集団「ながめくらしつ」を結成し、ほぼ全作品の構成、演出を担当し、現在は現代サーカスカンパニーとして多方面のアーティストとコラボレーションを重ねながら数多くの作品を発表している。 出演 安岡あこ バレエ、ジャズダンスをベースとした多彩な身体で、現代サーカス作品に多数出演。エアリアルアーティストとしても活動の幅を広げている。 現代美術 西尾佳那 「記憶にしか残らない風景」をテーマに、映像やオブジェクトによるインスタレーションを制作するほか、失われつつある営みや風景の記録・継承を目的とした展覧会やアートプロジェクトを展開している。 協力 奥村優子(ながめくらしつ) 大道芸や現代サーカスの分野に特化したフリーランスの制作・運営スタッフとして活動中。 企画・制作 浅瀬石柚乃 大学時代から国内外を旅し、街ごとの魅力と、現代サーカスに魅了される。2025年にクリエイティブプロデュースユニット「ツキトユズ」を結成し、福島会津坂下で地域特産のりんごを盛り上げるイベントをプロデュース。街の文化を生かした創作プロデュースを軸に活動している。 ■ クラウドファンディング実施中第1章公演の実現に向け、クラウドファンディングプラットフォーム「MotionGallery」にてご支援を募集しています。 目標金額:400,000円 締切:2026年7月17日(木)23:59 支援URL:https://motion-gallery.net/projects/city_stories_circus 支援者へのリターン:拓本アートワークショップ参加権利(7月5日)/ 拓本アートの贈呈(ナナナナ祭当日)/ 公演パンフレット ■ 代表者コメント(浅瀬石柚乃)大学3年生の夏、カナダ・モントリオールで初めて現代サーカスと出会いました。技術の驚きだけでなく、物語と身体と空間が一体になった体験は、自分の中の何かを塗り替えました。それ以来、「この街だからこそできるショーをつくりたい」という想いを抱き続け、4年越しにようやく第1章を踏み出します。 ■ 本件に関するお問い合わせCity...

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City Stories Circusプロジェクトが、渋谷の100年を巡る回遊型イマーシブ観劇のシリーズ作品を始動—— 第一章は2026年7月10〜12日@100BANCHナナナナ祭で公演

「100年先の世界を豊かにするための実験区」というコンセプトのもと、これからの時代を担う若い世代とともに新しい価値の創造に取り組む未来創造拠点「100BANCH」で活動する「City Stories Circus」プロジェクトが、渋谷の100年を巡る回遊型イマーシブ観劇として、まちの記憶×現代サーカス×現代アートを組み合わせた新たな表現にチャレンジします。そのシリーズ作品の第一章となる公演を、7月10日(金)〜12日(日)まで渋谷・100BANCHで行われるナナナナ祭2026にて開催します。また、公演に向けたクラウドファンディングもスタートしました。 「この街だからこそできるパフォーマンスショーを創りたい。」City Stories Circusは、その理念から生まれた現代サーカスプロジェクトです。都市に堆積してきた時間と記憶を、身体パフォーマンスと体験型アートという言語を超えた表現によって掘り起こし、まちを「鑑賞する場」から「物語を体感する場」へと変容させます。 渋谷の路地、橋、壁—私たちが日常的に素通りしてしまう場所には、無数の移動と滞留が繰り返され、視覚には映らない「時間の層」が堆積しています。本プロジェクトは、渋谷のまちを舞台に、ここで生まれ受け継がれてきた物語や記憶を、身体パフォーマンスや体験型アートを通して辿る。「100年前・100年後の記憶」をテーマに、過去と未来の時間が交差するなかで、多彩な表現と出会う場をひらきます。 本公演はシリーズの第1章として位置づけており、2027年以降は渋谷の複数ロケーションを舞台とする発展を構想しています。 ■ 公演概要公演名 City Stories Circus ~まちの記憶×現代サーカス×現代アート~ 日程 2026年7月10日(金)・11日(土)12:00〜20:00 7月12日(日)12:00〜18:00 会場 渋谷リバーストリートB区画(渋谷川沿い) 入場 無料 公演時間 各回約20分 パフォーマンス公演スケジュール7月10日(金) 15:00〜 / 18:30〜 7月11日(土) 15:00〜 / 18:30〜 7月12日(日) 15:00〜 / 17:00〜 ■ 体験プログラム詳細【体験①】体験型アートワークブース通り過ぎてゆく渋谷のまちの風景に目を凝らし、採集する、ワークショップと展示の体験型アートブース。100年後には跡形もなく失われているかもしれない「いま」に想いを馳せ、フロッタージュや拓本行為によって写し取り、一人ひとりの「まちの記憶の標本」を制作します。 【体験②】現代サーカス パフォーマンス観覧(無料)流れ続ける渋谷に微かにのこる気配を手がかりに、ジャグリングと身体表現によって立ち上げるパフォーマンス作品。 かつてここにいたかもしれない誰かの姿、不在の存在を慕う物語を、路上に浮かびあがらせます。 【体験③】拓本ワークショップ(7月5日実施・事前参加型)渋谷の街に出て、陶芸用粘土を使って街の表面に刻まれたテクスチャーを写し取ります。参加者が採集した「まちのかけら」は素焼きされ、ナナナナ祭の展示の一部となります。 ■ クリエイティブチーム役割 氏名 プロフィール 詩作・演出・ 構成 野宮有姫 詩人・演出家・共同創作者。東京生まれ。青年団所属、一般社団法人図図倉庫net理事。福島を中心に多拠点で活動。人工物(ことば)と自然物(ひと)のあいだに引かれた境界を問い直しながら、土地に眠る記憶や営みを媒介とした創作を行っている。 振付・出演 目黒陽介(ながめくらしつ) ジャグラー、現代サーカス演出家。ジャグリング&音楽集団「ながめくらしつ」を結成し、ほぼ全作品の構成、演出を担当し、現在は現代サーカスカンパニーとして多方面のアーティストとコラボレーションを重ねながら数多くの作品を発表している。 出演 安岡あこ バレエ、ジャズダンスをベースとした多彩な身体で、現代サーカス作品に多数出演。エアリアルアーティストとしても活動の幅を広げている。 現代美術 西尾佳那 「記憶にしか残らない風景」をテーマに、映像やオブジェクトによるインスタレーションを制作するほか、失われつつある営みや風景の記録・継承を目的とした展覧会やアートプロジェクトを展開している。 協力 奥村優子(ながめくらしつ) 大道芸や現代サーカスの分野に特化したフリーランスの制作・運営スタッフとして活動中。 企画・制作 浅瀬石柚乃 大学時代から国内外を旅し、街ごとの魅力と、現代サーカスに魅了される。2025年にクリエイティブプロデュースユニット「ツキトユズ」を結成し、福島会津坂下で地域特産のりんごを盛り上げるイベントをプロデュース。街の文化を生かした創作プロデュースを軸に活動している。 ■ クラウドファンディング実施中第1章公演の実現に向け、クラウドファンディングプラットフォーム「MotionGallery」にてご支援を募集しています。 目標金額:400,000円 締切:2026年7月17日(木)23:59 支援URL:https://motion-gallery.net/projects/city_stories_circus 支援者へのリターン:拓本アートワークショップ参加権利(7月5日)/ 拓本アートの贈呈(ナナナナ祭当日)/ 公演パンフレット ■ 代表者コメント(浅瀬石柚乃)大学3年生の夏、カナダ・モントリオールで初めて現代サーカスと出会いました。技術の驚きだけでなく、物語と身体と空間が一体になった体験は、自分の中の何かを塗り替えました。それ以来、「この街だからこそできるショーをつくりたい」という想いを抱き続け、4年越しにようやく第1章を踏み出します。 ■ 本件に関するお問い合わせCity...

【センタラグランドホテル大阪】開業3周年

「アートと美食」をテーマに夏の多彩なプロモーションを2026年7月1日より開催タイを代表するホスピタリティグループ「センタラ ホテルズ&リゾーツ」が手掛ける日本初進出のホテル、センタラグランドホテル大阪(所在地:大阪市浪速区難波中2-11-50、総支配人:アンディ・ノー)は、本日2026年7月1日に開業3周年を迎えました。 ホテルをご愛顧いただいているお客様、地域の皆様、パートナーの皆様への感謝を込め、この夏は「A Summer of Art and Flavour  -アートと美食で彩る夏- 」をテーマに、アート、美食、地上135メートルからの眺望、そしてタイならではの温かなおもてなしを体験いただける多彩なプロモーションを展開します。 3周年記念企画の中心となるのは、大阪出身のハンドメイドアーティスト/テキスタイルデザイナー、niko(岡部圭子)とのコラボレーションです。nikoのシグネチャー作品「ohana」が持つ鮮やかな色彩や遊び心、ポジティブなエネルギーを、アフタヌーンティー、アートエキシビション、限定トートバッグ付きの宿泊特典という3つの体験を通して表現します。 開業3周年当日の7月1日午前には、niko本人を迎え、2階ホテルロビーにてアートエキシビションのアンヴェールセレモニーを開催しました。色とりどりの「ohana」の花々に彩られたインスタレーションが初披露され、3周年の節目を華やかに祝いました。 さらに、館内のレストランやバーでは、モダンビストロ「KUNSEI」の3周年記念特別コース、 一夜限りのウイスキー&ステーキ ペアリングディナー、タイ伝統舞踊とともに楽しむ本格タイディナーなど、ホテル全体で節目の夏を祝う特別企画が予定されています。 開業3周年記念コラボレーション「Blooming Above Namba」nikoのシグネチャー作品「ohana」の世界観を、アートと美食、宿泊を通して表現する特別なコラボレーションです。アート、エネルギーあふれる大阪の街、美食、そしてタイを感じる温かなおもてなしがひとつに溶け合う、センタラグランドホテル大阪ならではの夏をお楽しみいただけます。 1.こころ咲く ohana Afternoon Tea nikoのシグネチャー作品「ohana」が持つ鮮やかな色彩や遊び心、ポジティブなエネルギーを、 エグゼクティブ・ペストリーシェフ伊藤慎二率いるペストリーチームがアフタヌーンティーで表現しました。心躍るアートと上質な味わいが融合した、彩り豊かな“食べるアート”。地上135メートルから広がる大阪の街並みとともに、ここでしか味わえない特別なティータイムをお届けします。  会場: ラウンジ&バー「スモーク&スピン」(33階)  期間: 2026年7月1日(水)~9月30日(水)  時間:平日 12:00~/14:30~  土・日・祝日 11:00~/13:30~/16:00~  料金: お一人様 7,200  2.「ohana Garden」アートエキシビション nikoのシグネチャー作品「ohana」の色とりどりの手作りの花々が、2階のホテルロビーと33階「スモーク&スピン」を華やかに彩ります。鮮やかな色彩と遊び心あふれる空間を通して、一人ひとりの個性や、自分らしくあることの美しさを祝福する「ohana Garden」の世界をお楽しみください。 会場: ホテルロビー(2階)、スモーク&スピン(33階)  期間:...

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City Stories Circusプロジェクトが、渋谷の100年を巡る回遊型イマーシブ観劇のシリーズ作品を始動—— 第一章は2026年7月10〜12日@100BANCHナナナナ祭で公演

「100年先の世界を豊かにするための実験区」というコンセプトのもと、これからの時代を担う若い世代とともに新しい価値の創造に取り組む未来創造拠点「100BANCH」で活動する「City Stories Circus」プロジェクトが、渋谷の100年を巡る回遊型イマーシブ観劇として、まちの記憶×現代サーカス×現代アートを組み合わせた新たな表現にチャレンジします。そのシリーズ作品の第一章となる公演を、7月10日(金)〜12日(日)まで渋谷・100BANCHで行われるナナナナ祭2026にて開催します。また、公演に向けたクラウドファンディングもスタートしました。 「この街だからこそできるパフォーマンスショーを創りたい。」City Stories Circusは、その理念から生まれた現代サーカスプロジェクトです。都市に堆積してきた時間と記憶を、身体パフォーマンスと体験型アートという言語を超えた表現によって掘り起こし、まちを「鑑賞する場」から「物語を体感する場」へと変容させます。 渋谷の路地、橋、壁—私たちが日常的に素通りしてしまう場所には、無数の移動と滞留が繰り返され、視覚には映らない「時間の層」が堆積しています。本プロジェクトは、渋谷のまちを舞台に、ここで生まれ受け継がれてきた物語や記憶を、身体パフォーマンスや体験型アートを通して辿る。「100年前・100年後の記憶」をテーマに、過去と未来の時間が交差するなかで、多彩な表現と出会う場をひらきます。 本公演はシリーズの第1章として位置づけており、2027年以降は渋谷の複数ロケーションを舞台とする発展を構想しています。 ■ 公演概要公演名 City Stories Circus ~まちの記憶×現代サーカス×現代アート~ 日程 2026年7月10日(金)・11日(土)12:00〜20:00 7月12日(日)12:00〜18:00 会場 渋谷リバーストリートB区画(渋谷川沿い) 入場 無料 公演時間 各回約20分 パフォーマンス公演スケジュール7月10日(金) 15:00〜 / 18:30〜 7月11日(土) 15:00〜 / 18:30〜 7月12日(日) 15:00〜 / 17:00〜 ■ 体験プログラム詳細【体験①】体験型アートワークブース通り過ぎてゆく渋谷のまちの風景に目を凝らし、採集する、ワークショップと展示の体験型アートブース。100年後には跡形もなく失われているかもしれない「いま」に想いを馳せ、フロッタージュや拓本行為によって写し取り、一人ひとりの「まちの記憶の標本」を制作します。 【体験②】現代サーカス パフォーマンス観覧(無料)流れ続ける渋谷に微かにのこる気配を手がかりに、ジャグリングと身体表現によって立ち上げるパフォーマンス作品。 かつてここにいたかもしれない誰かの姿、不在の存在を慕う物語を、路上に浮かびあがらせます。 【体験③】拓本ワークショップ(7月5日実施・事前参加型)渋谷の街に出て、陶芸用粘土を使って街の表面に刻まれたテクスチャーを写し取ります。参加者が採集した「まちのかけら」は素焼きされ、ナナナナ祭の展示の一部となります。 ■ クリエイティブチーム役割 氏名 プロフィール 詩作・演出・ 構成 野宮有姫 詩人・演出家・共同創作者。東京生まれ。青年団所属、一般社団法人図図倉庫net理事。福島を中心に多拠点で活動。人工物(ことば)と自然物(ひと)のあいだに引かれた境界を問い直しながら、土地に眠る記憶や営みを媒介とした創作を行っている。 振付・出演 目黒陽介(ながめくらしつ) ジャグラー、現代サーカス演出家。ジャグリング&音楽集団「ながめくらしつ」を結成し、ほぼ全作品の構成、演出を担当し、現在は現代サーカスカンパニーとして多方面のアーティストとコラボレーションを重ねながら数多くの作品を発表している。 出演 安岡あこ バレエ、ジャズダンスをベースとした多彩な身体で、現代サーカス作品に多数出演。エアリアルアーティストとしても活動の幅を広げている。 現代美術 西尾佳那 「記憶にしか残らない風景」をテーマに、映像やオブジェクトによるインスタレーションを制作するほか、失われつつある営みや風景の記録・継承を目的とした展覧会やアートプロジェクトを展開している。 協力 奥村優子(ながめくらしつ) 大道芸や現代サーカスの分野に特化したフリーランスの制作・運営スタッフとして活動中。 企画・制作 浅瀬石柚乃 大学時代から国内外を旅し、街ごとの魅力と、現代サーカスに魅了される。2025年にクリエイティブプロデュースユニット「ツキトユズ」を結成し、福島会津坂下で地域特産のりんごを盛り上げるイベントをプロデュース。街の文化を生かした創作プロデュースを軸に活動している。 ■ クラウドファンディング実施中第1章公演の実現に向け、クラウドファンディングプラットフォーム「MotionGallery」にてご支援を募集しています。 目標金額:400,000円 締切:2026年7月17日(木)23:59 支援URL:https://motion-gallery.net/projects/city_stories_circus 支援者へのリターン:拓本アートワークショップ参加権利(7月5日)/ 拓本アートの贈呈(ナナナナ祭当日)/ 公演パンフレット ■ 代表者コメント(浅瀬石柚乃)大学3年生の夏、カナダ・モントリオールで初めて現代サーカスと出会いました。技術の驚きだけでなく、物語と身体と空間が一体になった体験は、自分の中の何かを塗り替えました。それ以来、「この街だからこそできるショーをつくりたい」という想いを抱き続け、4年越しにようやく第1章を踏み出します。 ■ 本件に関するお問い合わせCity...

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「100年先の世界を豊かにするための実験区」というコンセプトのもと、これからの時代を担う若い世代とともに新しい価値の創造に取り組む未来創造拠点「100BANCH」で活動する「City Stories Circus」プロジェクトが、渋谷の100年を巡る回遊型イマーシブ観劇として、まちの記憶×現代サーカス×現代アートを組み合わせた新たな表現にチャレンジします。そのシリーズ作品の第一章となる公演を、7月10日(金)〜12日(日)まで渋谷・100BANCHで行われるナナナナ祭2026にて開催します。また、公演に向けたクラウドファンディングもスタートしました。 「この街だからこそできるパフォーマンスショーを創りたい。」City Stories Circusは、その理念から生まれた現代サーカスプロジェクトです。都市に堆積してきた時間と記憶を、身体パフォーマンスと体験型アートという言語を超えた表現によって掘り起こし、まちを「鑑賞する場」から「物語を体感する場」へと変容させます。 渋谷の路地、橋、壁—私たちが日常的に素通りしてしまう場所には、無数の移動と滞留が繰り返され、視覚には映らない「時間の層」が堆積しています。本プロジェクトは、渋谷のまちを舞台に、ここで生まれ受け継がれてきた物語や記憶を、身体パフォーマンスや体験型アートを通して辿る。「100年前・100年後の記憶」をテーマに、過去と未来の時間が交差するなかで、多彩な表現と出会う場をひらきます。 本公演はシリーズの第1章として位置づけており、2027年以降は渋谷の複数ロケーションを舞台とする発展を構想しています。 ■ 公演概要公演名 City Stories Circus ~まちの記憶×現代サーカス×現代アート~ 日程 2026年7月10日(金)・11日(土)12:00〜20:00 7月12日(日)12:00〜18:00 会場 渋谷リバーストリートB区画(渋谷川沿い) 入場 無料 公演時間 各回約20分 パフォーマンス公演スケジュール7月10日(金) 15:00〜 / 18:30〜 7月11日(土) 15:00〜 / 18:30〜 7月12日(日) 15:00〜 / 17:00〜 ■ 体験プログラム詳細【体験①】体験型アートワークブース通り過ぎてゆく渋谷のまちの風景に目を凝らし、採集する、ワークショップと展示の体験型アートブース。100年後には跡形もなく失われているかもしれない「いま」に想いを馳せ、フロッタージュや拓本行為によって写し取り、一人ひとりの「まちの記憶の標本」を制作します。 【体験②】現代サーカス パフォーマンス観覧(無料)流れ続ける渋谷に微かにのこる気配を手がかりに、ジャグリングと身体表現によって立ち上げるパフォーマンス作品。 かつてここにいたかもしれない誰かの姿、不在の存在を慕う物語を、路上に浮かびあがらせます。 【体験③】拓本ワークショップ(7月5日実施・事前参加型)渋谷の街に出て、陶芸用粘土を使って街の表面に刻まれたテクスチャーを写し取ります。参加者が採集した「まちのかけら」は素焼きされ、ナナナナ祭の展示の一部となります。 ■ クリエイティブチーム役割 氏名 プロフィール 詩作・演出・ 構成 野宮有姫 詩人・演出家・共同創作者。東京生まれ。青年団所属、一般社団法人図図倉庫net理事。福島を中心に多拠点で活動。人工物(ことば)と自然物(ひと)のあいだに引かれた境界を問い直しながら、土地に眠る記憶や営みを媒介とした創作を行っている。 振付・出演 目黒陽介(ながめくらしつ) ジャグラー、現代サーカス演出家。ジャグリング&音楽集団「ながめくらしつ」を結成し、ほぼ全作品の構成、演出を担当し、現在は現代サーカスカンパニーとして多方面のアーティストとコラボレーションを重ねながら数多くの作品を発表している。 出演 安岡あこ バレエ、ジャズダンスをベースとした多彩な身体で、現代サーカス作品に多数出演。エアリアルアーティストとしても活動の幅を広げている。 現代美術 西尾佳那 「記憶にしか残らない風景」をテーマに、映像やオブジェクトによるインスタレーションを制作するほか、失われつつある営みや風景の記録・継承を目的とした展覧会やアートプロジェクトを展開している。 協力 奥村優子(ながめくらしつ) 大道芸や現代サーカスの分野に特化したフリーランスの制作・運営スタッフとして活動中。 企画・制作 浅瀬石柚乃 大学時代から国内外を旅し、街ごとの魅力と、現代サーカスに魅了される。2025年にクリエイティブプロデュースユニット「ツキトユズ」を結成し、福島会津坂下で地域特産のりんごを盛り上げるイベントをプロデュース。街の文化を生かした創作プロデュースを軸に活動している。 ■ クラウドファンディング実施中第1章公演の実現に向け、クラウドファンディングプラットフォーム「MotionGallery」にてご支援を募集しています。 目標金額:400,000円 締切:2026年7月17日(木)23:59 支援URL:https://motion-gallery.net/projects/city_stories_circus 支援者へのリターン:拓本アートワークショップ参加権利(7月5日)/ 拓本アートの贈呈(ナナナナ祭当日)/ 公演パンフレット ■ 代表者コメント(浅瀬石柚乃)大学3年生の夏、カナダ・モントリオールで初めて現代サーカスと出会いました。技術の驚きだけでなく、物語と身体と空間が一体になった体験は、自分の中の何かを塗り替えました。それ以来、「この街だからこそできるショーをつくりたい」という想いを抱き続け、4年越しにようやく第1章を踏み出します。 ■ 本件に関するお問い合わせCity...

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City Stories Circusプロジェクトが、渋谷の100年を巡る回遊型イマーシブ観劇のシリーズ作品を始動—— 第一章は2026年7月10〜12日@100BANCHナナナナ祭で公演

「100年先の世界を豊かにするための実験区」というコンセプトのもと、これからの時代を担う若い世代とともに新しい価値の創造に取り組む未来創造拠点「100BANCH」で活動する「City Stories Circus」プロジェクトが、渋谷の100年を巡る回遊型イマーシブ観劇として、まちの記憶×現代サーカス×現代アートを組み合わせた新たな表現にチャレンジします。そのシリーズ作品の第一章となる公演を、7月10日(金)〜12日(日)まで渋谷・100BANCHで行われるナナナナ祭2026にて開催します。また、公演に向けたクラウドファンディングもスタートしました。 「この街だからこそできるパフォーマンスショーを創りたい。」City Stories Circusは、その理念から生まれた現代サーカスプロジェクトです。都市に堆積してきた時間と記憶を、身体パフォーマンスと体験型アートという言語を超えた表現によって掘り起こし、まちを「鑑賞する場」から「物語を体感する場」へと変容させます。 渋谷の路地、橋、壁—私たちが日常的に素通りしてしまう場所には、無数の移動と滞留が繰り返され、視覚には映らない「時間の層」が堆積しています。本プロジェクトは、渋谷のまちを舞台に、ここで生まれ受け継がれてきた物語や記憶を、身体パフォーマンスや体験型アートを通して辿る。「100年前・100年後の記憶」をテーマに、過去と未来の時間が交差するなかで、多彩な表現と出会う場をひらきます。 本公演はシリーズの第1章として位置づけており、2027年以降は渋谷の複数ロケーションを舞台とする発展を構想しています。 ■ 公演概要公演名 City Stories Circus ~まちの記憶×現代サーカス×現代アート~ 日程 2026年7月10日(金)・11日(土)12:00〜20:00 7月12日(日)12:00〜18:00 会場 渋谷リバーストリートB区画(渋谷川沿い) 入場 無料 公演時間 各回約20分 パフォーマンス公演スケジュール7月10日(金) 15:00〜 / 18:30〜 7月11日(土) 15:00〜 / 18:30〜 7月12日(日) 15:00〜 / 17:00〜 ■ 体験プログラム詳細【体験①】体験型アートワークブース通り過ぎてゆく渋谷のまちの風景に目を凝らし、採集する、ワークショップと展示の体験型アートブース。100年後には跡形もなく失われているかもしれない「いま」に想いを馳せ、フロッタージュや拓本行為によって写し取り、一人ひとりの「まちの記憶の標本」を制作します。 【体験②】現代サーカス パフォーマンス観覧(無料)流れ続ける渋谷に微かにのこる気配を手がかりに、ジャグリングと身体表現によって立ち上げるパフォーマンス作品。 かつてここにいたかもしれない誰かの姿、不在の存在を慕う物語を、路上に浮かびあがらせます。 【体験③】拓本ワークショップ(7月5日実施・事前参加型)渋谷の街に出て、陶芸用粘土を使って街の表面に刻まれたテクスチャーを写し取ります。参加者が採集した「まちのかけら」は素焼きされ、ナナナナ祭の展示の一部となります。 ■ クリエイティブチーム役割 氏名 プロフィール 詩作・演出・ 構成 野宮有姫 詩人・演出家・共同創作者。東京生まれ。青年団所属、一般社団法人図図倉庫net理事。福島を中心に多拠点で活動。人工物(ことば)と自然物(ひと)のあいだに引かれた境界を問い直しながら、土地に眠る記憶や営みを媒介とした創作を行っている。 振付・出演 目黒陽介(ながめくらしつ) ジャグラー、現代サーカス演出家。ジャグリング&音楽集団「ながめくらしつ」を結成し、ほぼ全作品の構成、演出を担当し、現在は現代サーカスカンパニーとして多方面のアーティストとコラボレーションを重ねながら数多くの作品を発表している。 出演 安岡あこ バレエ、ジャズダンスをベースとした多彩な身体で、現代サーカス作品に多数出演。エアリアルアーティストとしても活動の幅を広げている。 現代美術 西尾佳那 「記憶にしか残らない風景」をテーマに、映像やオブジェクトによるインスタレーションを制作するほか、失われつつある営みや風景の記録・継承を目的とした展覧会やアートプロジェクトを展開している。 協力 奥村優子(ながめくらしつ) 大道芸や現代サーカスの分野に特化したフリーランスの制作・運営スタッフとして活動中。 企画・制作 浅瀬石柚乃 大学時代から国内外を旅し、街ごとの魅力と、現代サーカスに魅了される。2025年にクリエイティブプロデュースユニット「ツキトユズ」を結成し、福島会津坂下で地域特産のりんごを盛り上げるイベントをプロデュース。街の文化を生かした創作プロデュースを軸に活動している。 ■ クラウドファンディング実施中第1章公演の実現に向け、クラウドファンディングプラットフォーム「MotionGallery」にてご支援を募集しています。 目標金額:400,000円 締切:2026年7月17日(木)23:59 支援URL:https://motion-gallery.net/projects/city_stories_circus 支援者へのリターン:拓本アートワークショップ参加権利(7月5日)/ 拓本アートの贈呈(ナナナナ祭当日)/ 公演パンフレット ■ 代表者コメント(浅瀬石柚乃)大学3年生の夏、カナダ・モントリオールで初めて現代サーカスと出会いました。技術の驚きだけでなく、物語と身体と空間が一体になった体験は、自分の中の何かを塗り替えました。それ以来、「この街だからこそできるショーをつくりたい」という想いを抱き続け、4年越しにようやく第1章を踏み出します。 ■ 本件に関するお問い合わせCity...

【センタラグランドホテル大阪】開業3周年

「アートと美食」をテーマに夏の多彩なプロモーションを2026年7月1日より開催タイを代表するホスピタリティグループ「センタラ ホテルズ&リゾーツ」が手掛ける日本初進出のホテル、センタラグランドホテル大阪(所在地:大阪市浪速区難波中2-11-50、総支配人:アンディ・ノー)は、本日2026年7月1日に開業3周年を迎えました。 ホテルをご愛顧いただいているお客様、地域の皆様、パートナーの皆様への感謝を込め、この夏は「A Summer of Art and Flavour  -アートと美食で彩る夏- 」をテーマに、アート、美食、地上135メートルからの眺望、そしてタイならではの温かなおもてなしを体験いただける多彩なプロモーションを展開します。 3周年記念企画の中心となるのは、大阪出身のハンドメイドアーティスト/テキスタイルデザイナー、niko(岡部圭子)とのコラボレーションです。nikoのシグネチャー作品「ohana」が持つ鮮やかな色彩や遊び心、ポジティブなエネルギーを、アフタヌーンティー、アートエキシビション、限定トートバッグ付きの宿泊特典という3つの体験を通して表現します。 開業3周年当日の7月1日午前には、niko本人を迎え、2階ホテルロビーにてアートエキシビションのアンヴェールセレモニーを開催しました。色とりどりの「ohana」の花々に彩られたインスタレーションが初披露され、3周年の節目を華やかに祝いました。 さらに、館内のレストランやバーでは、モダンビストロ「KUNSEI」の3周年記念特別コース、 一夜限りのウイスキー&ステーキ ペアリングディナー、タイ伝統舞踊とともに楽しむ本格タイディナーなど、ホテル全体で節目の夏を祝う特別企画が予定されています。 開業3周年記念コラボレーション「Blooming Above Namba」nikoのシグネチャー作品「ohana」の世界観を、アートと美食、宿泊を通して表現する特別なコラボレーションです。アート、エネルギーあふれる大阪の街、美食、そしてタイを感じる温かなおもてなしがひとつに溶け合う、センタラグランドホテル大阪ならではの夏をお楽しみいただけます。 1.こころ咲く ohana Afternoon Tea nikoのシグネチャー作品「ohana」が持つ鮮やかな色彩や遊び心、ポジティブなエネルギーを、 エグゼクティブ・ペストリーシェフ伊藤慎二率いるペストリーチームがアフタヌーンティーで表現しました。心躍るアートと上質な味わいが融合した、彩り豊かな“食べるアート”。地上135メートルから広がる大阪の街並みとともに、ここでしか味わえない特別なティータイムをお届けします。  会場: ラウンジ&バー「スモーク&スピン」(33階)  期間: 2026年7月1日(水)~9月30日(水)  時間:平日 12:00~/14:30~  土・日・祝日 11:00~/13:30~/16:00~  料金: お一人様 7,200  2.「ohana Garden」アートエキシビション nikoのシグネチャー作品「ohana」の色とりどりの手作りの花々が、2階のホテルロビーと33階「スモーク&スピン」を華やかに彩ります。鮮やかな色彩と遊び心あふれる空間を通して、一人ひとりの個性や、自分らしくあることの美しさを祝福する「ohana Garden」の世界をお楽しみください。 会場: ホテルロビー(2階)、スモーク&スピン(33階)  期間:...

あなたのイラストがプロセカMVに登場 「プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク」とコラボした「みんなでつくるミュージックビデオキャンペーン」を開催

セルシスは、「プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク」の6周年を記念し、ファンの皆さまから募集したイラストで特別なミュージックビデオを制作する「みんなでつくるミュージックビデオキャンペーン」を7月1日(水)から8月31日(月)まで開催します。 本キャンペーンでは、「プロセカの思い出」をテーマにしたイラストをSNSで募集します。ご応募いただいた作品から選出されたイラストは、2026年秋公開予定のコラボミュージックビデオに登場し、ファンの皆さまとともにプロジェクトセカイ6周年を彩る映像作品を作り上げます。 さらに、イラスト制作を応援する企画として、キャンペーン期間中に希望される方全員へ「CLIP STUDIO PAINT PRO 3ヶ月版」を進呈します。さらに、ご応募いただいた方の中から抽選で、本キャンペーン限定のオリジナルクリアファイルが当たるプレゼントも実施します。 「初めて好きになった楽曲」「心に残っているイベント」「大好きなキャラクターとの思い出」など、あなたにとっての「プロセカの思い出」をぜひイラストで表現してください。 【プロセカ6周年記念みんなでつくるミュージックビデオキャンペーン特設サイト】 https://www.clipstudio.net/promotion/pjsekai/ ▼募集期間2026年7月1日(水)~ 8月31日(月)まで ▼対象作品「プロセカの思い出」をテーマとしたイラスト作品 ※使用デバイスやアプリの指定なく、ご応募いただけます。 ※特設サイト内の応募のきまりをご確認いただき、作品を制作してください。 ▼応募方法X(旧Twitter)、Instagram、TikTokにハッシュタグ「#プロセカの思い出MV」をつけて描いたイラストを投稿することで応募完了となります。 https://www.clipstudio.net/promotion/pjsekai/ ▼参加特典投稿作品から選出された作品は、2026年秋公開予定のコラボミュージックビデオに登場します。 また、ミュージックビデオ内での登場に関わらず、応募者の中から抽選で50名様にオリジナルクリアファイルをプレゼントします。 ▼応募制作用ツール進呈タブレット・スマートフォン・パソコンで使えるペイントアプリ「CLIP STUDIO PAINT PRO 1デバイスプラン 3ヶ月版」をご希望の方に進呈します。 お申込みから1週間以内に、ご入力いただいたメールアドレス宛にアクティベーションコードをお送りします。 ▼結果発表コラボミュージックビデオの公開をもって発表とさせていただきます。 公開は2026年秋を予定しています。 「プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク」について『プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク』は、株式会社セガと株式会社Colorful Paletteから配信中の、iOS/Android向けリズム&アドベンチャーゲームです。 メインとなる「リズムゲーム」パートでは、おなじみのボーカロイド曲から最新の人気曲、そして本作のための書き下ろし楽曲まで、多数の楽曲が楽しめます。 さらに、全国のプレイヤーと一緒にリアルタイムでライブを楽しめる、「バーチャルライブ」機能も搭載。 また、「ストーリー」パートでは、バーチャル・シンガー「初音ミク」たちのサポートを受けながら、『本当の想い』そして『自分の歌』を見つける少年少女の物語が描かれます。 ▼『プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク』公式サイト https://pjsekai.sega.jp/ ▼『プロジェクトセカイ...

【韓国発RboW】人気の香り2種からブランド初のソリッドパフュームが誕生!「香水夏市 curated by ISETAN MEN’S」にて先行発売

新作「PARFUMS DE TOKYO」を含むフレグランス8種など充実の展開イノベーティブな海外コスメ&フレグランスブランドを展開する株式会社インテルコスメシ・ジャパン(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:豆田 健司)は、日本総代理店として展開する韓国発ライフスタイルビューティーブランド「RboW(アールボウ)」から、ブランド初となるソリッドパフューム2種を、2026年7月8日(水)~7月21日(火)の期間、伊勢丹新宿店 メンズ館1階 コスメティクス・プロモーションにて開催される「香水夏市 curated by ISETAN MEN'S」から先行発売いたします。 |RboWが考える“香り”という自己表現RboWは、香りを通して日常にアートを取り入れるライフスタイルブランドとして、韓国国内外で注目を集めています。視覚と嗅覚の似て非なる感覚を一つに融合することが、自己表現の重要なツールになると考えています。「自分の醸し出す香りが、自分を照らすビジュアルになる。」これこそがアートの本質であり、“自分らしさ”を表現するもっとも本質的な概念としています。この概念に基づき、RboWの香りは不要な要素を省き、最も直感的でシンプル、そして自由であることを追求しています。プロダクトを通して、身にまとう人それぞれの個性を際立たせ、アートとしての究極の自己表現を提案しています。 |ブランド初となるソリッドパフューム2種を先行発売RboWは「香水夏市 curated by ISETAN MEN'S」に3年連続で出展いたします。今年は、ブランド初となるソリッドパフュームの先行発売に加え、「PARFUMS DE TOKYO」を含むフレグランス全8種を展開。香りを通じて日常をアーティスティックに彩る、RboWの世界観をお届けします。 韓国・日本それぞれで人気を集める香り2種が、ブランド初のソリッドパフュームとして新登場。 香りをより手軽に楽しめるフレグランスアイテムとして注目されているソリッドパフュームは、コンパクトなサイズで持ち運びやすく、外出先でも気軽に香りをまとえます。アルコールフリー処方を採用し、さまざまなシーンで香りをお楽しみいただけるようになりました。 |RboW SOLID PERFUME │ AMBER SANGUINE韓国国内におけるRboWフレグランスカテゴリー売上No.1※1の香り色彩豊かな果実と花々が織りなす、官能的で温かな香り さまざまな色彩と甘い香りに満ちたフルーツバスケットを思わせる香り。ピンクベリーとブラックカラントの甘酸っぱさが軽やかに広がり、バイオレットとオリスが優雅な印象を添えます。ラストにはアーモンドのほのかな甘さとモスが重なり、心地よい余韻を残します。 NOTE TOP:PINK BERRIES,BERGAMOT,BLACKCURRANTMIDDLE:VIOLET,ORRIS,LILY OF THE...

食と排泄から「循環」を捉え直す。アーティスト・保良雄の企画によるグループ展「イン アンド アウト アンド」を六本木「アートかビーフンか白厨」にて7月24日から開催

会期中はトークイベントや特別コースの提供、染色ワークショップなども開催予定株式会社The Chain Museum(本社:東京都渋谷区、代表取締役:遠山正道、以下「The Chain Museum」)は、当社が運営する六本木にある台湾料理店併設のギャラリー「アートかビーフンか白厨(パイチュウ)」にて、2026年7月24日(金)〜8月29日(土)の会期で、グループ展「イン アンド アウト アンド」を開催いたします。 本展はアーティスト・保良雄による企画展です。食べることと鑑賞することが共存する空間において、日々の暮らしに欠かすことができない「排泄」や「代謝」という営みを、大きな循環の視点から捉え直す試みです。アーティストや研究者など、領域を横断する6名の作品展示に加え、会期中はトークイベントや特別コースの提供、染色ワークショップも開催いたします。 ・本展の出展作品はArtSticker限定で販売いたします。(一部会場のみで販売する作品、非売作品もございます。)  一般販売(ArtStickerでの販売)は7月24日(金) 17:00からとなります。 ・本展のプライスリストをご希望の方はリストが完成次第、先行してリストを送付いたします。 事前にプライスリストをご希望の方はお問合せください。 展覧会詳細はこちら 展覧会概要アートかビーフンか白厨では、2026年7月24日(金)〜8月29日(土)までグループ展「イン アンド アウト アンド」を開催いたします。 本展はアーティスト・保良雄による企画展となり、食べることと鑑賞することが共存するこの空間において、私たち一人ひとりにとって日々の暮らしに欠かすことができない排泄という営みを、循環という視点を持って捉え直す試みです。 食、アート、染色、砂漠緑化に関する研究など、領域を横断する6名による作品を通して、ギャラリーは単に作品を見る空間から、様々な感覚を通して自らが大きな循環の一部にあることを感じるための入り口へと変容します。 会期中はトークイベントや特別コースの提供、染色ワークショップなども開催を予定しています。 展覧会ステートメントものを食べる。 食べるというのは簡単なことのようで、実際にはぜんぜん簡単ではない。口に入れた時点では、それはまだ食べ物である。ごはんであり、肉であり、野菜であり、パンであり、なにか名前のあるものである。しかしそれが歯で砕かれ、舌で転がされ、唾液と混ざり、飲み込まれ、食道を落ちて胃に入ったあたりから、もうだんだん怪しくなる。 これはまだ食べ物なのか。胃で溶かされ、小腸でばらばらにされ、要るものは身体へ取り込まれ、要らないとされたものは大腸へ送られる。そこで水を抜かれ、菌に触れ、匂いを持ち、色を変え、最後には糞と呼ばれる。さっきまでおいしいとか、まずいとか言われていたものが、急に汚いものとして扱われる。この変わり身の早さは何なのか。 けれども、それは終わりではない。出すこと、留めること、渡すこと。身体の中にあったものは外へ出て、世界に触れる。かつては畑へ戻り、いまは都市の管を通って、さらに大きな身体の内側へ送られる。そこでもまた、ほどかれ、混ざり、別のものへと変わっていく。 入って、出て、また、 展覧会企画:保良 雄 アーティストプロフィール 大山 修一 / Shuichi Oyama(総合地球環境学研究所 有機物循環プロジェクト)世界各地の都市では人が集まり、生活をし、活発な経済活動をつづけています。大量の食料やエネルギーも集まってきます。しかし、都市から出るごみやし尿の多くは利用されることなく、焼却や埋め立て、野積みされています。一方、大規模に森林が伐採され、農地が造成され、土壌が疲弊すると、放棄されています。このまま、人類―とくに都市の生活は続いていくのでしょうか。この有機物循環プロジェクトは日本とアフリカ5か国(ザンビア、ニジェール、ガーナ、ウガンダ、ジブチ)において、国・地域の個性や個人の消費生活、ごみに対する住民の価値観にあわせ、都市に蓄積した生ごみやし尿を使って、農業生産の向上や劣化した土壌の再生、荒廃地の緑化に取り組み、新しい環境文化の創造をめざしています。 小川 呂美 / Romi Ogawaフランスのアンティーク生地を扱うメゾン勤務を経て、都内のブーランジェリーで働いたのち独立。ケータリングやグローサリー、生活雑貨などの販売を行う自身のブランド「gather」を主宰。レシピ開発、新店舗立ち上げ等を手がける。都内でギャラリー併設のレストランを5年間運営。ワタリウム美術館内でカフェ「腸内芸術」を運営。2023年よりThe Chain Museumに参画。六本木のギャラリー「アートかビーフンか白厨」にて料理を担当。日常生活全ての感覚が柔らかに寄せ集まり、重なり合い、揺らめき、それぞれが見え隠れするような取り組みを目指します。 橘田...

Holiday Recipes

「100年先の世界を豊かにするための実験区」というコンセプトのもと、これからの時代を担う若い世代とともに新しい価値の創造に取り組む未来創造拠点「100BANCH」で活動する「City Stories Circus」プロジェクトが、渋谷の100年を巡る回遊型イマーシブ観劇として、まちの記憶×現代サーカス×現代アートを組み合わせた新たな表現にチャレンジします。そのシリーズ作品の第一章となる公演を、7月10日(金)〜12日(日)まで渋谷・100BANCHで行われるナナナナ祭2026にて開催します。また、公演に向けたクラウドファンディングもスタートしました。 「この街だからこそできるパフォーマンスショーを創りたい。」City Stories Circusは、その理念から生まれた現代サーカスプロジェクトです。都市に堆積してきた時間と記憶を、身体パフォーマンスと体験型アートという言語を超えた表現によって掘り起こし、まちを「鑑賞する場」から「物語を体感する場」へと変容させます。 渋谷の路地、橋、壁—私たちが日常的に素通りしてしまう場所には、無数の移動と滞留が繰り返され、視覚には映らない「時間の層」が堆積しています。本プロジェクトは、渋谷のまちを舞台に、ここで生まれ受け継がれてきた物語や記憶を、身体パフォーマンスや体験型アートを通して辿る。「100年前・100年後の記憶」をテーマに、過去と未来の時間が交差するなかで、多彩な表現と出会う場をひらきます。 本公演はシリーズの第1章として位置づけており、2027年以降は渋谷の複数ロケーションを舞台とする発展を構想しています。 ■ 公演概要公演名 City Stories Circus ~まちの記憶×現代サーカス×現代アート~ 日程 2026年7月10日(金)・11日(土)12:00〜20:00 7月12日(日)12:00〜18:00 会場 渋谷リバーストリートB区画(渋谷川沿い) 入場 無料 公演時間 各回約20分 パフォーマンス公演スケジュール7月10日(金) 15:00〜 / 18:30〜 7月11日(土) 15:00〜 / 18:30〜 7月12日(日) 15:00〜 / 17:00〜 ■ 体験プログラム詳細【体験①】体験型アートワークブース通り過ぎてゆく渋谷のまちの風景に目を凝らし、採集する、ワークショップと展示の体験型アートブース。100年後には跡形もなく失われているかもしれない「いま」に想いを馳せ、フロッタージュや拓本行為によって写し取り、一人ひとりの「まちの記憶の標本」を制作します。 【体験②】現代サーカス パフォーマンス観覧(無料)流れ続ける渋谷に微かにのこる気配を手がかりに、ジャグリングと身体表現によって立ち上げるパフォーマンス作品。 かつてここにいたかもしれない誰かの姿、不在の存在を慕う物語を、路上に浮かびあがらせます。 【体験③】拓本ワークショップ(7月5日実施・事前参加型)渋谷の街に出て、陶芸用粘土を使って街の表面に刻まれたテクスチャーを写し取ります。参加者が採集した「まちのかけら」は素焼きされ、ナナナナ祭の展示の一部となります。 ■ クリエイティブチーム役割 氏名 プロフィール 詩作・演出・ 構成 野宮有姫 詩人・演出家・共同創作者。東京生まれ。青年団所属、一般社団法人図図倉庫net理事。福島を中心に多拠点で活動。人工物(ことば)と自然物(ひと)のあいだに引かれた境界を問い直しながら、土地に眠る記憶や営みを媒介とした創作を行っている。 振付・出演 目黒陽介(ながめくらしつ) ジャグラー、現代サーカス演出家。ジャグリング&音楽集団「ながめくらしつ」を結成し、ほぼ全作品の構成、演出を担当し、現在は現代サーカスカンパニーとして多方面のアーティストとコラボレーションを重ねながら数多くの作品を発表している。 出演 安岡あこ バレエ、ジャズダンスをベースとした多彩な身体で、現代サーカス作品に多数出演。エアリアルアーティストとしても活動の幅を広げている。 現代美術 西尾佳那 「記憶にしか残らない風景」をテーマに、映像やオブジェクトによるインスタレーションを制作するほか、失われつつある営みや風景の記録・継承を目的とした展覧会やアートプロジェクトを展開している。 協力 奥村優子(ながめくらしつ) 大道芸や現代サーカスの分野に特化したフリーランスの制作・運営スタッフとして活動中。 企画・制作 浅瀬石柚乃 大学時代から国内外を旅し、街ごとの魅力と、現代サーカスに魅了される。2025年にクリエイティブプロデュースユニット「ツキトユズ」を結成し、福島会津坂下で地域特産のりんごを盛り上げるイベントをプロデュース。街の文化を生かした創作プロデュースを軸に活動している。 ■ クラウドファンディング実施中第1章公演の実現に向け、クラウドファンディングプラットフォーム「MotionGallery」にてご支援を募集しています。 目標金額:400,000円 締切:2026年7月17日(木)23:59 支援URL:https://motion-gallery.net/projects/city_stories_circus 支援者へのリターン:拓本アートワークショップ参加権利(7月5日)/ 拓本アートの贈呈(ナナナナ祭当日)/ 公演パンフレット ■ 代表者コメント(浅瀬石柚乃)大学3年生の夏、カナダ・モントリオールで初めて現代サーカスと出会いました。技術の驚きだけでなく、物語と身体と空間が一体になった体験は、自分の中の何かを塗り替えました。それ以来、「この街だからこそできるショーをつくりたい」という想いを抱き続け、4年越しにようやく第1章を踏み出します。 ■ 本件に関するお問い合わせCity...

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