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名画に刻まれたモネの生涯をたどる『イマーシブ プラネタリウム ―モネ―』6月1日(月)~7月12日(日)まで延長上映決定!

大人のためのエンタテインメントプラネタリウム施設「コニカミノルタプラネタリアTOKYO」(東京都・有楽町)では、現在上映中の特別プログラム『イマーシブ プラネタリウム ―モネ―』を2026年7月12日(日)まで上映期間を延長することが決定しました。 印象派を代表する画家、クロード・モネ。本作は、彼が生涯描いてきた“光の移ろい”を、プラネタリウムの全天周ドームで体感する没入型プログラムです。監修はクロード・モネの研究者、安井裕雄氏。モネが何を愛し、何を見つめ、どのようにキャンバスへ光を残してきたのか。名画の数々とともに、モネの人生の歩みを解説付きでご紹介します。 モネが見た世界を描く「新次元のイマーシブ体験」『イマーシブ プラネタリウム ―モネ―』の最大の特徴は、これまでにない“新次元の没入体験”です。 本作では世界的に人気の高い「睡蓮」の連作や《印象、日の出》をはじめとする名画の数々を、最新のAI技術による“キャンバスの外側”までの拡張表現でお届けします。ドーム全体に広がるモネの筆致、鮮やかな色彩。本来は四角い額縁の中に収まっていた世界が、壁一面に、そして頭上にまで解き放たれ、鑑賞者は文字通り“モネが見た世界”に立ち会うことになります。 会場であるプラネタリアTOKYOのDOME1は、天井から壁面まで映像に埋め尽くされる特殊なプラネタリウムです。直径15mのドーム全体を包み込むような投映により、視界全体がモネの色彩に染まる、唯一無二の没入(イマーシブ)空間を演出。 モネの世界が全身を包み込む、究極のデジタルアート体験をお楽しみください。 フォトジェニックな限定メニュー併設のカフェ「Cafe Planetaria(カフェプラネタリア)」では、本作の上映期間限定で、モネの名画をイメージした限定メニューを販売中です。 本作を上映するDOME1では、「Cafe Planetaria(カフェプラネタリア)」で購入したメニューをお持ち込みいただけます。モネの世界に浸りながら、名画をイメージした限定メニューを楽しむ非日常のひとときをお過ごしください。 また、本編上映前は写真撮影も可能です。ドームに広がる映像を背景に、フォトジェニックなカフェメニューの撮影もお楽しみください。 睡蓮 830円(税込) 混ぜると青色から紫色へと変化する、美しい色合いが特徴の「睡蓮」のノンアルコールドリンク。  蓮の花をイメージしたエディブルフラワーをあしらい、カラータピオカやゼリーがアクセントのさっぱりとした味わいです。  モネのパンケーキ 780円(税込) 名画《日傘をさす女》をイメージし、“見て楽しい・食べておいしい”を叶えた特製パンケーキ。  バタフライピーチョコでコーティングした生地に“食べられるモネの絵画”を添え、間にはミックスベリーやホイップを挟んだ、最後まで満足感のある逸品です。 ※一時的に欠品または早期に販売終了する場合がございます。 ショップではここでしか手に入らないオリジナル商品も併設のショップ「Gallery Planetaria」では、モネの絵画をモチーフにした商品を販売します。 本作に出てくる印象的な4つのシーンをデザインした「オリジナルマグネット」は、360度の映像体験を楽しめる『イマーシブ プラネタリウム ―モネ―』ならではのオリジナル商品です。 その他、ショップではモネの絵画からインスピレーションを得たステーショナリーなども販売しております。 ※一部商品は在庫がなくなり次第販売終了します。予めご了承ください。 『イマーシブ プラネタリウム ―モネ―』 延長上映概要 ◆日程:2026年6月1日(月)~7月12日(日) ※上映日・上映時間は公式ウェブサイトよりご確認ください。 ◆開催場所:コニカミノルタプラネタリアTOKYO(有楽町)DOME1 (東京都千代田区有楽町二丁目 5-1 有楽町マリオン 9 階) ◆上映時間:約45分 ◆料金:オンライン販売 一律2,800円(税込)/当日(窓口)販売 一律3,000円(税込) ◆チケット販売について: ①オンラインチケット販売 2026年4月24日(金)15:00より、6月1日(月)~7月12日(日)上映分のチケットを一斉販売します。 ※Starry Members(コニカミノルタプラネタリウム会員サービス)会員/非会員問わず一斉販売です。 ※各上映の15分前まで購入可能です。 ②窓口当日チケット販売 土日祝日は10時00分より、平日は10時30分より当日券を販売します。 ※オンライン販売で満席になった場合は当日券の窓口販売はございません。 ※上映開始時間に販売を終了します。混雑時はお並び頂いてもチケットをお買い求めいただけない場合がございます。 ◆公式WEBサイト・チケット購入 https://planetarium.konicaminolta.jp/program/immersive_monet/ ◆備考 ・上映中の写真、動画撮影は固くお断りいたします。 ・プログラムの性質上、小学校就学前のお客様の入場はお断りしています。 ・本作は障がい者割引を含む、各種割引/クーポンの対象外です。 ・本作はモネの絵画を中心に構成された映像作品です。星空や宇宙の解説はありません。 ・本作は全席指定席で、上映中はご自身の座席にてご鑑賞いただく作品です。  ・本作は日本語のナレーションがございます。外国語のオーディオガイドのご用意はございません。 ★監修 ■安井裕雄 氏1969年生まれ。財団法人ひろしま美術館学芸員、岩手県立美術館専門学芸員を経て、現在、三菱一号館美術館上席学芸員。専門はフランス近代美術。主な担当展覧会に「モネ―睡蓮の世界」(共同監修、2001)、「シャルダン―静寂の巨匠」(2012)、「ルドン―秘密の花園」(2018)、「全員巨匠!―フィリップス・コレクション展」(2018)、「1894 Visions ルドン・ロートレック展」(2020)など多数。「ルドン―秘密の花園」では第13回西洋美術振興財団賞「学術賞」を受賞した。主な著書に『もっと知りたいモネ―生涯と作品』『モネ作品集』(東京美術)、『ルノワールの犬と猫―印象派の動物たち』(講談社)、『図説 モネ「睡蓮」の世界』(創元社)、共著に『モネ入門―「睡蓮」を読み解く六つの話』(地中美術館)、『地中美術館』(公益財団法人福武財団)がある。 ★映像演出 ■HERE. 映像を軸に、世界のありとあらゆる空間をアップデートし、人間性を豊かにする体験をデザインするクリエイティブカンパニー。 「デジタル空間演出で 世界の景色をもっと豊かに」をミッションに掲げ、リアルな場所、空間とデジタルを掛け合わせたユニークかつイノベイティブなアイデアを世の中に提案し、デジタルアーティストによる確かな技術力で言葉や世代をこえて心地よさを共有できる「未知の空間体験」をデザインしている。 代表作は、「愛知県児童総合センターあそびラボ プロジェクションマッピング」、ミュージックビデオ「Bells of New Life / KEN ISHII」、「東京プリンスホテル“REBORN 2017”プロジェクションマッピング」、「紅白歌合戦のステージビジュアル」など。 本イベント会場であるコニカミノルタプラネタリウムでは、星空と音楽が共鳴するライブイベント...

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名画に刻まれたモネの生涯をたどる『イマーシブ プラネタリウム ―モネ―』6月1日(月)~7月12日(日)まで延長上映決定!

大人のためのエンタテインメントプラネタリウム施設「コニカミノルタプラネタリアTOKYO」(東京都・有楽町)では、現在上映中の特別プログラム『イマーシブ プラネタリウム ―モネ―』を2026年7月12日(日)まで上映期間を延長することが決定しました。 印象派を代表する画家、クロード・モネ。本作は、彼が生涯描いてきた“光の移ろい”を、プラネタリウムの全天周ドームで体感する没入型プログラムです。監修はクロード・モネの研究者、安井裕雄氏。モネが何を愛し、何を見つめ、どのようにキャンバスへ光を残してきたのか。名画の数々とともに、モネの人生の歩みを解説付きでご紹介します。 モネが見た世界を描く「新次元のイマーシブ体験」『イマーシブ プラネタリウム ―モネ―』の最大の特徴は、これまでにない“新次元の没入体験”です。 本作では世界的に人気の高い「睡蓮」の連作や《印象、日の出》をはじめとする名画の数々を、最新のAI技術による“キャンバスの外側”までの拡張表現でお届けします。ドーム全体に広がるモネの筆致、鮮やかな色彩。本来は四角い額縁の中に収まっていた世界が、壁一面に、そして頭上にまで解き放たれ、鑑賞者は文字通り“モネが見た世界”に立ち会うことになります。 会場であるプラネタリアTOKYOのDOME1は、天井から壁面まで映像に埋め尽くされる特殊なプラネタリウムです。直径15mのドーム全体を包み込むような投映により、視界全体がモネの色彩に染まる、唯一無二の没入(イマーシブ)空間を演出。 モネの世界が全身を包み込む、究極のデジタルアート体験をお楽しみください。 フォトジェニックな限定メニュー併設のカフェ「Cafe Planetaria(カフェプラネタリア)」では、本作の上映期間限定で、モネの名画をイメージした限定メニューを販売中です。 本作を上映するDOME1では、「Cafe Planetaria(カフェプラネタリア)」で購入したメニューをお持ち込みいただけます。モネの世界に浸りながら、名画をイメージした限定メニューを楽しむ非日常のひとときをお過ごしください。 また、本編上映前は写真撮影も可能です。ドームに広がる映像を背景に、フォトジェニックなカフェメニューの撮影もお楽しみください。 睡蓮 830円(税込) 混ぜると青色から紫色へと変化する、美しい色合いが特徴の「睡蓮」のノンアルコールドリンク。  蓮の花をイメージしたエディブルフラワーをあしらい、カラータピオカやゼリーがアクセントのさっぱりとした味わいです。  モネのパンケーキ 780円(税込) 名画《日傘をさす女》をイメージし、“見て楽しい・食べておいしい”を叶えた特製パンケーキ。  バタフライピーチョコでコーティングした生地に“食べられるモネの絵画”を添え、間にはミックスベリーやホイップを挟んだ、最後まで満足感のある逸品です。 ※一時的に欠品または早期に販売終了する場合がございます。 ショップではここでしか手に入らないオリジナル商品も併設のショップ「Gallery Planetaria」では、モネの絵画をモチーフにした商品を販売します。 本作に出てくる印象的な4つのシーンをデザインした「オリジナルマグネット」は、360度の映像体験を楽しめる『イマーシブ プラネタリウム ―モネ―』ならではのオリジナル商品です。 その他、ショップではモネの絵画からインスピレーションを得たステーショナリーなども販売しております。 ※一部商品は在庫がなくなり次第販売終了します。予めご了承ください。 『イマーシブ プラネタリウム ―モネ―』 延長上映概要 ◆日程:2026年6月1日(月)~7月12日(日) ※上映日・上映時間は公式ウェブサイトよりご確認ください。 ◆開催場所:コニカミノルタプラネタリアTOKYO(有楽町)DOME1 (東京都千代田区有楽町二丁目 5-1 有楽町マリオン 9 階) ◆上映時間:約45分 ◆料金:オンライン販売 一律2,800円(税込)/当日(窓口)販売 一律3,000円(税込) ◆チケット販売について: ①オンラインチケット販売 2026年4月24日(金)15:00より、6月1日(月)~7月12日(日)上映分のチケットを一斉販売します。 ※Starry Members(コニカミノルタプラネタリウム会員サービス)会員/非会員問わず一斉販売です。 ※各上映の15分前まで購入可能です。 ②窓口当日チケット販売 土日祝日は10時00分より、平日は10時30分より当日券を販売します。 ※オンライン販売で満席になった場合は当日券の窓口販売はございません。 ※上映開始時間に販売を終了します。混雑時はお並び頂いてもチケットをお買い求めいただけない場合がございます。 ◆公式WEBサイト・チケット購入 https://planetarium.konicaminolta.jp/program/immersive_monet/ ◆備考 ・上映中の写真、動画撮影は固くお断りいたします。 ・プログラムの性質上、小学校就学前のお客様の入場はお断りしています。 ・本作は障がい者割引を含む、各種割引/クーポンの対象外です。 ・本作はモネの絵画を中心に構成された映像作品です。星空や宇宙の解説はありません。 ・本作は全席指定席で、上映中はご自身の座席にてご鑑賞いただく作品です。  ・本作は日本語のナレーションがございます。外国語のオーディオガイドのご用意はございません。 ★監修 ■安井裕雄 氏1969年生まれ。財団法人ひろしま美術館学芸員、岩手県立美術館専門学芸員を経て、現在、三菱一号館美術館上席学芸員。専門はフランス近代美術。主な担当展覧会に「モネ―睡蓮の世界」(共同監修、2001)、「シャルダン―静寂の巨匠」(2012)、「ルドン―秘密の花園」(2018)、「全員巨匠!―フィリップス・コレクション展」(2018)、「1894 Visions ルドン・ロートレック展」(2020)など多数。「ルドン―秘密の花園」では第13回西洋美術振興財団賞「学術賞」を受賞した。主な著書に『もっと知りたいモネ―生涯と作品』『モネ作品集』(東京美術)、『ルノワールの犬と猫―印象派の動物たち』(講談社)、『図説 モネ「睡蓮」の世界』(創元社)、共著に『モネ入門―「睡蓮」を読み解く六つの話』(地中美術館)、『地中美術館』(公益財団法人福武財団)がある。 ★映像演出 ■HERE. 映像を軸に、世界のありとあらゆる空間をアップデートし、人間性を豊かにする体験をデザインするクリエイティブカンパニー。 「デジタル空間演出で 世界の景色をもっと豊かに」をミッションに掲げ、リアルな場所、空間とデジタルを掛け合わせたユニークかつイノベイティブなアイデアを世の中に提案し、デジタルアーティストによる確かな技術力で言葉や世代をこえて心地よさを共有できる「未知の空間体験」をデザインしている。 代表作は、「愛知県児童総合センターあそびラボ プロジェクションマッピング」、ミュージックビデオ「Bells of New Life / KEN ISHII」、「東京プリンスホテル“REBORN 2017”プロジェクションマッピング」、「紅白歌合戦のステージビジュアル」など。 本イベント会場であるコニカミノルタプラネタリウムでは、星空と音楽が共鳴するライブイベント...

【武蔵野美術大学】自分らしい生き方と仕事をデザインする社会人向けプログラム「VCP for LIFE PROJECT 2026」募集開始。5月12日(火)に公開トークイベントを開催

武蔵野美術大学7(所在地:東京都小平市/学長:樺山祐和)は、社会人向けプログラム「VCP for LIFE PROJECT 2026」の募集を開始します。これにあわせて、本プログラムの考え方や学びの魅力を紹介する公開トークイベント「LIFE PROJECTとは? 自分らしさを、デザインする。」を、2026年5月12日(火)に武蔵野美術大学市ヶ谷キャンパスで開催します。  「VCP for LIFE PROJECT」は、一人ひとりが歩んできた経験と、武蔵野美術大学が培ってきたアート&デザインの力を重ねながら、自分らしい生き方と仕事のかたちを構想し、社会や地域との関わりの中で実践へとつなげていく社会人向けプログラムです。講義に加え、制作や対話、3日間の実践的フィールドワークを通して、自分起点の発想を深めます。2026年度は、和歌山県すさみ町、または受講者自身が活動する地域をフィールドに、3日間の実践的演習を含む全9日間で実施します。  本プログラムの核にある「LIFE PROJECT(ライフ・プロジェクト)」とは、自分の価値観や関心を起点に、仕事や暮らし、趣味、地域活動など日々の営みを、社会にひらかれた実践へと育てていく考え方です。公開トークイベントでは、第一部で「LIFE PROJECT」という視点そのものを掘り下げ、第二部で「VCP for LIFE PROJECT 2025」受講者による事例報告を行います。理論と実践の両面から、「何を大切に生きるのか」「それをどう仕事や活動のかたちへとつなげていくのか」を具体的に考える機会をひらきます。  「やってみたいことはあるが、どうかたちにすればよいかわからない」「仕事や暮らしに、自分なりの軸を持ちたい」「地域や社会とつながる活動を始めたい」。そうした思いを持つ方に向けて、自分の中にあるプロジェクトの芽を見つめ直し、次の一歩につなげる場を目指します。  【開催概要】 イベント名: LIFE PROJECTとは? 自分らしさを、デザインする。 日時:2026年5月12日(火)18:30-20:00  会場:武蔵野美術大学 市ヶ谷キャンパス 7階 Co-Creation Space -Ma-(東京都新宿区市谷田町1-4)  参加費:無料(事前申込制)  主催:武蔵野美術大学 連携共創チーム  申込方法:以下のPeatixページよりお申し込みください  お申し込みはこちらから【プログラム】  第一部「LIFE...

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名画に刻まれたモネの生涯をたどる『イマーシブ プラネタリウム ―モネ―』6月1日(月)~7月12日(日)まで延長上映決定!

大人のためのエンタテインメントプラネタリウム施設「コニカミノルタプラネタリアTOKYO」(東京都・有楽町)では、現在上映中の特別プログラム『イマーシブ プラネタリウム ―モネ―』を2026年7月12日(日)まで上映期間を延長することが決定しました。 印象派を代表する画家、クロード・モネ。本作は、彼が生涯描いてきた“光の移ろい”を、プラネタリウムの全天周ドームで体感する没入型プログラムです。監修はクロード・モネの研究者、安井裕雄氏。モネが何を愛し、何を見つめ、どのようにキャンバスへ光を残してきたのか。名画の数々とともに、モネの人生の歩みを解説付きでご紹介します。 モネが見た世界を描く「新次元のイマーシブ体験」『イマーシブ プラネタリウム ―モネ―』の最大の特徴は、これまでにない“新次元の没入体験”です。 本作では世界的に人気の高い「睡蓮」の連作や《印象、日の出》をはじめとする名画の数々を、最新のAI技術による“キャンバスの外側”までの拡張表現でお届けします。ドーム全体に広がるモネの筆致、鮮やかな色彩。本来は四角い額縁の中に収まっていた世界が、壁一面に、そして頭上にまで解き放たれ、鑑賞者は文字通り“モネが見た世界”に立ち会うことになります。 会場であるプラネタリアTOKYOのDOME1は、天井から壁面まで映像に埋め尽くされる特殊なプラネタリウムです。直径15mのドーム全体を包み込むような投映により、視界全体がモネの色彩に染まる、唯一無二の没入(イマーシブ)空間を演出。 モネの世界が全身を包み込む、究極のデジタルアート体験をお楽しみください。 フォトジェニックな限定メニュー併設のカフェ「Cafe Planetaria(カフェプラネタリア)」では、本作の上映期間限定で、モネの名画をイメージした限定メニューを販売中です。 本作を上映するDOME1では、「Cafe Planetaria(カフェプラネタリア)」で購入したメニューをお持ち込みいただけます。モネの世界に浸りながら、名画をイメージした限定メニューを楽しむ非日常のひとときをお過ごしください。 また、本編上映前は写真撮影も可能です。ドームに広がる映像を背景に、フォトジェニックなカフェメニューの撮影もお楽しみください。 睡蓮 830円(税込) 混ぜると青色から紫色へと変化する、美しい色合いが特徴の「睡蓮」のノンアルコールドリンク。  蓮の花をイメージしたエディブルフラワーをあしらい、カラータピオカやゼリーがアクセントのさっぱりとした味わいです。  モネのパンケーキ 780円(税込) 名画《日傘をさす女》をイメージし、“見て楽しい・食べておいしい”を叶えた特製パンケーキ。  バタフライピーチョコでコーティングした生地に“食べられるモネの絵画”を添え、間にはミックスベリーやホイップを挟んだ、最後まで満足感のある逸品です。 ※一時的に欠品または早期に販売終了する場合がございます。 ショップではここでしか手に入らないオリジナル商品も併設のショップ「Gallery Planetaria」では、モネの絵画をモチーフにした商品を販売します。 本作に出てくる印象的な4つのシーンをデザインした「オリジナルマグネット」は、360度の映像体験を楽しめる『イマーシブ プラネタリウム ―モネ―』ならではのオリジナル商品です。 その他、ショップではモネの絵画からインスピレーションを得たステーショナリーなども販売しております。 ※一部商品は在庫がなくなり次第販売終了します。予めご了承ください。 『イマーシブ プラネタリウム ―モネ―』 延長上映概要 ◆日程:2026年6月1日(月)~7月12日(日) ※上映日・上映時間は公式ウェブサイトよりご確認ください。 ◆開催場所:コニカミノルタプラネタリアTOKYO(有楽町)DOME1 (東京都千代田区有楽町二丁目 5-1 有楽町マリオン 9 階) ◆上映時間:約45分 ◆料金:オンライン販売 一律2,800円(税込)/当日(窓口)販売 一律3,000円(税込) ◆チケット販売について: ①オンラインチケット販売 2026年4月24日(金)15:00より、6月1日(月)~7月12日(日)上映分のチケットを一斉販売します。 ※Starry Members(コニカミノルタプラネタリウム会員サービス)会員/非会員問わず一斉販売です。 ※各上映の15分前まで購入可能です。 ②窓口当日チケット販売 土日祝日は10時00分より、平日は10時30分より当日券を販売します。 ※オンライン販売で満席になった場合は当日券の窓口販売はございません。 ※上映開始時間に販売を終了します。混雑時はお並び頂いてもチケットをお買い求めいただけない場合がございます。 ◆公式WEBサイト・チケット購入 https://planetarium.konicaminolta.jp/program/immersive_monet/ ◆備考 ・上映中の写真、動画撮影は固くお断りいたします。 ・プログラムの性質上、小学校就学前のお客様の入場はお断りしています。 ・本作は障がい者割引を含む、各種割引/クーポンの対象外です。 ・本作はモネの絵画を中心に構成された映像作品です。星空や宇宙の解説はありません。 ・本作は全席指定席で、上映中はご自身の座席にてご鑑賞いただく作品です。  ・本作は日本語のナレーションがございます。外国語のオーディオガイドのご用意はございません。 ★監修 ■安井裕雄 氏1969年生まれ。財団法人ひろしま美術館学芸員、岩手県立美術館専門学芸員を経て、現在、三菱一号館美術館上席学芸員。専門はフランス近代美術。主な担当展覧会に「モネ―睡蓮の世界」(共同監修、2001)、「シャルダン―静寂の巨匠」(2012)、「ルドン―秘密の花園」(2018)、「全員巨匠!―フィリップス・コレクション展」(2018)、「1894 Visions ルドン・ロートレック展」(2020)など多数。「ルドン―秘密の花園」では第13回西洋美術振興財団賞「学術賞」を受賞した。主な著書に『もっと知りたいモネ―生涯と作品』『モネ作品集』(東京美術)、『ルノワールの犬と猫―印象派の動物たち』(講談社)、『図説 モネ「睡蓮」の世界』(創元社)、共著に『モネ入門―「睡蓮」を読み解く六つの話』(地中美術館)、『地中美術館』(公益財団法人福武財団)がある。 ★映像演出 ■HERE. 映像を軸に、世界のありとあらゆる空間をアップデートし、人間性を豊かにする体験をデザインするクリエイティブカンパニー。 「デジタル空間演出で 世界の景色をもっと豊かに」をミッションに掲げ、リアルな場所、空間とデジタルを掛け合わせたユニークかつイノベイティブなアイデアを世の中に提案し、デジタルアーティストによる確かな技術力で言葉や世代をこえて心地よさを共有できる「未知の空間体験」をデザインしている。 代表作は、「愛知県児童総合センターあそびラボ プロジェクションマッピング」、ミュージックビデオ「Bells of New Life / KEN ISHII」、「東京プリンスホテル“REBORN 2017”プロジェクションマッピング」、「紅白歌合戦のステージビジュアル」など。 本イベント会場であるコニカミノルタプラネタリウムでは、星空と音楽が共鳴するライブイベント...

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名画に刻まれたモネの生涯をたどる『イマーシブ プラネタリウム ―モネ―』6月1日(月)~7月12日(日)まで延長上映決定!

大人のためのエンタテインメントプラネタリウム施設「コニカミノルタプラネタリアTOKYO」(東京都・有楽町)では、現在上映中の特別プログラム『イマーシブ プラネタリウム ―モネ―』を2026年7月12日(日)まで上映期間を延長することが決定しました。 印象派を代表する画家、クロード・モネ。本作は、彼が生涯描いてきた“光の移ろい”を、プラネタリウムの全天周ドームで体感する没入型プログラムです。監修はクロード・モネの研究者、安井裕雄氏。モネが何を愛し、何を見つめ、どのようにキャンバスへ光を残してきたのか。名画の数々とともに、モネの人生の歩みを解説付きでご紹介します。 モネが見た世界を描く「新次元のイマーシブ体験」『イマーシブ プラネタリウム ―モネ―』の最大の特徴は、これまでにない“新次元の没入体験”です。 本作では世界的に人気の高い「睡蓮」の連作や《印象、日の出》をはじめとする名画の数々を、最新のAI技術による“キャンバスの外側”までの拡張表現でお届けします。ドーム全体に広がるモネの筆致、鮮やかな色彩。本来は四角い額縁の中に収まっていた世界が、壁一面に、そして頭上にまで解き放たれ、鑑賞者は文字通り“モネが見た世界”に立ち会うことになります。 会場であるプラネタリアTOKYOのDOME1は、天井から壁面まで映像に埋め尽くされる特殊なプラネタリウムです。直径15mのドーム全体を包み込むような投映により、視界全体がモネの色彩に染まる、唯一無二の没入(イマーシブ)空間を演出。 モネの世界が全身を包み込む、究極のデジタルアート体験をお楽しみください。 フォトジェニックな限定メニュー併設のカフェ「Cafe Planetaria(カフェプラネタリア)」では、本作の上映期間限定で、モネの名画をイメージした限定メニューを販売中です。 本作を上映するDOME1では、「Cafe Planetaria(カフェプラネタリア)」で購入したメニューをお持ち込みいただけます。モネの世界に浸りながら、名画をイメージした限定メニューを楽しむ非日常のひとときをお過ごしください。 また、本編上映前は写真撮影も可能です。ドームに広がる映像を背景に、フォトジェニックなカフェメニューの撮影もお楽しみください。 睡蓮 830円(税込) 混ぜると青色から紫色へと変化する、美しい色合いが特徴の「睡蓮」のノンアルコールドリンク。  蓮の花をイメージしたエディブルフラワーをあしらい、カラータピオカやゼリーがアクセントのさっぱりとした味わいです。  モネのパンケーキ 780円(税込) 名画《日傘をさす女》をイメージし、“見て楽しい・食べておいしい”を叶えた特製パンケーキ。  バタフライピーチョコでコーティングした生地に“食べられるモネの絵画”を添え、間にはミックスベリーやホイップを挟んだ、最後まで満足感のある逸品です。 ※一時的に欠品または早期に販売終了する場合がございます。 ショップではここでしか手に入らないオリジナル商品も併設のショップ「Gallery Planetaria」では、モネの絵画をモチーフにした商品を販売します。 本作に出てくる印象的な4つのシーンをデザインした「オリジナルマグネット」は、360度の映像体験を楽しめる『イマーシブ プラネタリウム ―モネ―』ならではのオリジナル商品です。 その他、ショップではモネの絵画からインスピレーションを得たステーショナリーなども販売しております。 ※一部商品は在庫がなくなり次第販売終了します。予めご了承ください。 『イマーシブ プラネタリウム ―モネ―』 延長上映概要 ◆日程:2026年6月1日(月)~7月12日(日) ※上映日・上映時間は公式ウェブサイトよりご確認ください。 ◆開催場所:コニカミノルタプラネタリアTOKYO(有楽町)DOME1 (東京都千代田区有楽町二丁目 5-1 有楽町マリオン 9 階) ◆上映時間:約45分 ◆料金:オンライン販売 一律2,800円(税込)/当日(窓口)販売 一律3,000円(税込) ◆チケット販売について: ①オンラインチケット販売 2026年4月24日(金)15:00より、6月1日(月)~7月12日(日)上映分のチケットを一斉販売します。 ※Starry Members(コニカミノルタプラネタリウム会員サービス)会員/非会員問わず一斉販売です。 ※各上映の15分前まで購入可能です。 ②窓口当日チケット販売 土日祝日は10時00分より、平日は10時30分より当日券を販売します。 ※オンライン販売で満席になった場合は当日券の窓口販売はございません。 ※上映開始時間に販売を終了します。混雑時はお並び頂いてもチケットをお買い求めいただけない場合がございます。 ◆公式WEBサイト・チケット購入 https://planetarium.konicaminolta.jp/program/immersive_monet/ ◆備考 ・上映中の写真、動画撮影は固くお断りいたします。 ・プログラムの性質上、小学校就学前のお客様の入場はお断りしています。 ・本作は障がい者割引を含む、各種割引/クーポンの対象外です。 ・本作はモネの絵画を中心に構成された映像作品です。星空や宇宙の解説はありません。 ・本作は全席指定席で、上映中はご自身の座席にてご鑑賞いただく作品です。  ・本作は日本語のナレーションがございます。外国語のオーディオガイドのご用意はございません。 ★監修 ■安井裕雄 氏1969年生まれ。財団法人ひろしま美術館学芸員、岩手県立美術館専門学芸員を経て、現在、三菱一号館美術館上席学芸員。専門はフランス近代美術。主な担当展覧会に「モネ―睡蓮の世界」(共同監修、2001)、「シャルダン―静寂の巨匠」(2012)、「ルドン―秘密の花園」(2018)、「全員巨匠!―フィリップス・コレクション展」(2018)、「1894 Visions ルドン・ロートレック展」(2020)など多数。「ルドン―秘密の花園」では第13回西洋美術振興財団賞「学術賞」を受賞した。主な著書に『もっと知りたいモネ―生涯と作品』『モネ作品集』(東京美術)、『ルノワールの犬と猫―印象派の動物たち』(講談社)、『図説 モネ「睡蓮」の世界』(創元社)、共著に『モネ入門―「睡蓮」を読み解く六つの話』(地中美術館)、『地中美術館』(公益財団法人福武財団)がある。 ★映像演出 ■HERE. 映像を軸に、世界のありとあらゆる空間をアップデートし、人間性を豊かにする体験をデザインするクリエイティブカンパニー。 「デジタル空間演出で 世界の景色をもっと豊かに」をミッションに掲げ、リアルな場所、空間とデジタルを掛け合わせたユニークかつイノベイティブなアイデアを世の中に提案し、デジタルアーティストによる確かな技術力で言葉や世代をこえて心地よさを共有できる「未知の空間体験」をデザインしている。 代表作は、「愛知県児童総合センターあそびラボ プロジェクションマッピング」、ミュージックビデオ「Bells of New Life / KEN ISHII」、「東京プリンスホテル“REBORN 2017”プロジェクションマッピング」、「紅白歌合戦のステージビジュアル」など。 本イベント会場であるコニカミノルタプラネタリウムでは、星空と音楽が共鳴するライブイベント...

【武蔵野美術大学】自分らしい生き方と仕事をデザインする社会人向けプログラム「VCP for LIFE PROJECT 2026」募集開始。5月12日(火)に公開トークイベントを開催

武蔵野美術大学7(所在地:東京都小平市/学長:樺山祐和)は、社会人向けプログラム「VCP for LIFE PROJECT 2026」の募集を開始します。これにあわせて、本プログラムの考え方や学びの魅力を紹介する公開トークイベント「LIFE PROJECTとは? 自分らしさを、デザインする。」を、2026年5月12日(火)に武蔵野美術大学市ヶ谷キャンパスで開催します。  「VCP for LIFE PROJECT」は、一人ひとりが歩んできた経験と、武蔵野美術大学が培ってきたアート&デザインの力を重ねながら、自分らしい生き方と仕事のかたちを構想し、社会や地域との関わりの中で実践へとつなげていく社会人向けプログラムです。講義に加え、制作や対話、3日間の実践的フィールドワークを通して、自分起点の発想を深めます。2026年度は、和歌山県すさみ町、または受講者自身が活動する地域をフィールドに、3日間の実践的演習を含む全9日間で実施します。  本プログラムの核にある「LIFE PROJECT(ライフ・プロジェクト)」とは、自分の価値観や関心を起点に、仕事や暮らし、趣味、地域活動など日々の営みを、社会にひらかれた実践へと育てていく考え方です。公開トークイベントでは、第一部で「LIFE PROJECT」という視点そのものを掘り下げ、第二部で「VCP for LIFE PROJECT 2025」受講者による事例報告を行います。理論と実践の両面から、「何を大切に生きるのか」「それをどう仕事や活動のかたちへとつなげていくのか」を具体的に考える機会をひらきます。  「やってみたいことはあるが、どうかたちにすればよいかわからない」「仕事や暮らしに、自分なりの軸を持ちたい」「地域や社会とつながる活動を始めたい」。そうした思いを持つ方に向けて、自分の中にあるプロジェクトの芽を見つめ直し、次の一歩につなげる場を目指します。  【開催概要】 イベント名: LIFE PROJECTとは? 自分らしさを、デザインする。 日時:2026年5月12日(火)18:30-20:00  会場:武蔵野美術大学 市ヶ谷キャンパス 7階 Co-Creation Space -Ma-(東京都新宿区市谷田町1-4)  参加費:無料(事前申込制)  主催:武蔵野美術大学 連携共創チーム  申込方法:以下のPeatixページよりお申し込みください  お申し込みはこちらから【プログラム】  第一部「LIFE...

祝祭の象徴・アドバルーンが問いかける、母の日のもうひとつの景色

「死んだ母の日展 2026」関連作品として東京藝術大学大学院・中澤希公が新作・「晴れでもあり、雨でもある」を渋谷にて発表 株式会社むじょう(本社:東京都目黒区、代表取締役:前田陽汰)は、母の日にあわせて開催する「死んだ母の日展 2026」の関連作品として、東京藝術大学大学院美術研究科グローバルアートプラクティス専攻 修士1年・中澤希公による新作アドバルーン作品「晴れでもあり、雨でもある。」を発表します。 本作品は、2026年5月8日(金)から5月10日(日)までの3日間、渋谷区の上空に掲揚予定のパブリックアート作品です。※雨や強風の場合は掲揚されません。 祝祭の象徴として街に現れてきたアドバルーンを用いながら、母の日の起源にある「亡き母を偲ぶ日」という側面と、現代における商業的な広がりの双方に光を当て、母の日をめぐる複数の風景を立ち上げます。 母の日が街にあふれるなかで、その日を祝う人だけでなく、母を亡くした人、母の日を複雑な気持ちで迎える人の感情もまた、この社会の中に確かに存在しています。今回のアドバルーン作品は、そうした見えにくい感情を都市の空にそっと掲げる試みです。 母の日を「同じ景色ではない一日」として見つめ直す作品「死んだ母の日展」は、亡き母へ宛てた手紙を匿名で投稿・公開できるオンライン展示です。2021年の開始以来、これまでに2,000通を超える手紙が寄せられており、2026年も開催されます。 本展は、母を亡くした人にとって母の日を過ごすための新たな選択肢を提案するとともに、祝福の陰にある痛みや不在にも想像力が及ぶ一日へと、母の日の風景そのものを少しずつひらいていくことを目指しています。 今回の新作バルーン作品は、その思想をオンライン上にとどめず、街の公共空間へと接続する試みとして位置づけられます。同じ母の日でも、ある人には感謝を伝える明るい日として映り、ある人には不在や喪失を強く感じる日として立ち上がる。本作は、そうした見え方の違いを誰かを傷つけるかたちではなく、静かに可視化することを目指すものです。 祝祭の象徴として街に現れてきたアドバルーンというメディアを用いながら、本作では、にぎやかな広告表現とは異なるかたちで、祝福の陰にある感情や不在の気配を社会へとひらきます。そして、母の日という一日に複数の景色が存在していることに気づくきっかけをつくります。 作品名は「晴れでもあり、雨でもある。」本作のタイトルは「晴れでもあり、雨でもある。」です。 祝福とも喪失とも簡単に言い切れない、母の日という一日に立ち上がる曖昧な感情のゆらぎを、ひとつの像として空へ掲げます。見る人によって、それは涙にも、雨にも、雲にも見えるかもしれません。意味を一つに固定しないまま、見る人それぞれの経験と結びつく作品です。 アーティスト・コメント足取りが重い日も軽い日も、急ぎ足の日も、同じ道を歩んできた。⁡ 渋谷で育ってきた私にとってこの街は、違いを許すような顔をしながら、ズドンとこちらを待ち構え、扉のない四角い広告たちが、通せんぼをしてくる場所だった。⁡そんな街に、大きなバルーンをひとつ浮かばせる。⁡それは雲と重なって銅像のように見えたり、誕生日のろうそくのようでふっと吹きたくなったり。あるいは恵みの雨のように思えて、水たまりを探したくなったりする。 ⁡途中まで見えていなかったはずの道から、ふと視界が開けるように現れる。⁡この浮かぶ存在を見つけられる人がいても、見つけられない人がいてもいい。あの頃の私なら、もしかしたら地面の石ころと会話をしていて、見つけられなかったかもしれないから。あっち側から見ている人は、どんなふうにこの景色を見ているのだろうと考える。同じ場所に立っていても、視線の高さや、その日の空気によって、風景の切り取り方はさまざまだ。⁡私の風景と、あなたの風景。そのあいだに漂うまだ名前のない風景をそっと重ね合わせたとき、この見慣れた街に、少しだけ優しい道がひらけないだろうか。 アーティストプロフィール東京藝術大学大学院・中澤希公(なかざわ きく) 2002年、岩手県生まれ。慶應義塾大学環境情報学部を卒業後、東京藝術大学大学院美術研究科グローバルアートプラクティス専攻に進学。現在、修士1年生。令和7年度文化庁メディア芸術クリエイター育成支援事業、世界経済フォーラム(ダボス会議)グローバルシェイパーズに選出。 14歳の時に母親を亡くした経験から、死別の喪失体験をコンセプトとした作品やプロジェクトを発表。これまでに200人以上の死別経験者にインタビューを実施し、その経験をもとに企画した「死んだ母の日展」や「葬想式」で、2022年および2023年の「GOOD DESIGN NEW HOPE AWARD」にて優秀賞を受賞。 「死んだ母の日展」では、2,000通を超える天国の母親への手紙をオンライン上に集め、朝日新聞やLINE NEWSのトップにも掲載されるなど、社会的な注目を集めました。2024年9月より、ロンドン芸術大学 Central Saint Martins の4D FINE ARTコースに1年間留学。主な展示に、個展「昨日、巡り合おうとしなくても」(青森県立美術館、2026年)、個展「死んだ母の日展―すって、はいて、たしかに、そこに」(アフロードクリニック、代官山、2026年)、「死んだけどあのね展」(渋谷スクランブルスクエア、2021年)、個展「Wait for me, see you again」(Grove Gallery[ロンドン]、2024年)などがある。 作品発表に先立って 株式会社むじょう 代表取締役・前田陽汰(まえだ ひなた) 母の日に掲げられるこのアドバルーンは、街に晴れやかな出来事を告知し、高揚を喚起してきた広告的フォーマットを、意味の安定から逸脱させる。そこに浮かぶ像は、涙でも雨でも雲でもありうるが、決して一義的には確定されない。それは見る主体によって志向されつつも、なお過剰な残余を保ちつづけ、見る者の経験を宙吊りにする。 そこには、一度失われたものが不意に立ち現れながらも、けっして現在のうちに回収されきらないという、不穏な気配が宿っている。像は不在のものを呼び寄せるが、その不在を埋めも、哀悼を完結させもしない。喪の作業は終わらず、母という記憶は現在の空のなかで不断に揺れつづける。ゆえに本作は、母の日をめぐる感情を祝福/喪失へと二分するのではなく、それらが未分化に触れあう「あいだ」を露出させる。そこでは、生と死、現在と不在が、互いを排除することなく重なり合っている。 さらに、渋谷の上空という公共圏に置かれることで、ここに生じた感情の揺らぎは私的な内奥にとどまらず、弱い紐帯の水準で他者へと波及する。そこに立ち上がるのは、何かを同じく所有する共同性ではなく、互いの傷つきやすさにさらされあうことでかろうじて生まれる、ひらかれた共在の感覚である。見知らぬ誰かの痛みや不在の感覚が、都市の空を媒介にして、ひとつの社会的気配として共有される。そのとき、バルーンは説明しきれず、しかし無視することもできない他者の現れとして、空に浮かぶのである。 開催概要作品名晴れでもあり、雨でもある。 日時2026年5月8日(金)〜5月10日(日)各日...

【受賞者決定】新風館Gallery ~GRAND OPENING CONTEST~

「伝統と革新」をテーマ公募した作品を新風館B1階のデジタルギャラリーで展示します株式会社IDEABLE WORKS(京都府京都市、代表取締役:寺本大修)は、「創造と好奇心のエネルギーを循環させるインフラをつくる」ことをミッションに、リアルとデジタルを融合したデジタルギャラリープラットフォーム「HACKK TAG(ハックタグ)」を提供しています。 この度、新拠点として京都市営地下鉄烏丸御池駅直結の新風館に「新風館Gallery」を開設します。 GRAND OPENINGを記念して、「伝統と革新」をテーマとしたアートコンテストを実施し、47作品が入選、新風館賞1作品が決定しました。入選作品については第1期~第3期に分け、それぞれ15~16作品を新風館Galleryにおいてデジタル展示します。 1.アートコンテストについて ■名称:新風館Gallery ~GRAND OPENING CONTEST~ ■募集テーマ:「伝統と革新」 ■入選作品:47作品 2.展示内容について 第1~第3期に分けて全47作品をデジタル展示します。 【第1期】■プレイリスト ■展示期間:2026年4月17日(金)~5月20日(水) ■アーティスト:  蘭鳳(ranhou)| 蒼井くにこ | Miracle Yasu | 神﨑厚宏 | 松﨑加奈 KANA MATSUZAKI | KeyDesigner SATOKO | @riverside_walker 川辺歩人 |  杉山 恭平 | Megumi...

大阪エース、和歌山県福祉事業団「カラープロジェクト」に参画。

~一枚の絵から生まれた特別な紙せっけん。日常で使えるアートとして新登場~ 大阪エース、和歌山県福祉事業団「カラープロジェクト」に参画。 ~一枚の絵から生まれた特別な紙せっけん。日常で使えるアートとして新登場~ 株式会社大阪エース  2026年4月25日 株式会社大阪エース(本社:大阪府摂津市、代表取締役:小川 佳美)は、社会福祉法人和歌山県福祉事業団が運営する「カラープロジェクト」に参画し、障がいのあるアーティストの作品をパッケージデザインに採用した新商品「限定缶入り 紙せっけん」2種(シトラスの香り・ローズの香り)を、4月25日より発売開始いたしました。 【放送の案内】 NHK「おはよう関西」にて、昨年から進めてきた和歌山県福祉事業団の「COLOUR PROJECT」とのコラボ商品開発の取り組みが取材されました。 放送日時:4月27日(月)7:45〜8:00(朝ドラ前) 番組名:おはよう関西(近畿限定) NHK「おはよう関西」https://www.web.nhk/tv/an/osaka-ohayou/pl/series-tep-J6729MLVQM プロジェクト参画の背景 和歌山県福祉事業団は、「共生社会の実現」を理念に掲げ、障がいのある人が創る芸術作品の魅力を広く伝えるため、アートギャラリーの運営や企画展「Art in 和歌山 魂のであうところ」を開催しています。この活動から生まれた「カラープロジェクト」は、作者の芸術的な多面性と、日本のモノづくりを支えるメーカーの技術を掛け合わせ、新しい社会的価値を創造し事業化することを目指す取り組みです。大阪エースは、この理念に深く共感し、自社の「紙せっけん」を通じてアーティストの作品を日常の中で楽しんでいただける形にしたいと考え、本プロジェクトへの参画を決定いたしました。 新商品の特徴 クリエイターとのコラボ商品が誕生!缶ケースの中には、持ち運びに便利な個包装された紙せっけんが入っています。ひとつひとつの作品に宿る、自由でまっすぐな感性。その魅力をそのままに、日常で使える紙石けんに仕上げました。顔・からだ・全身に使える個包装タイプで、旅行やお子様との外出にも大活躍。素敵な絵がプリントされた缶ケースは大切な方へのプレゼントにもおすすめです。すべて使い終わっても詰替用紙せっけん(別売)を入れて長くご愛用いただけます 商品概要 1. 限定缶入り 紙せっけん シトラス【ハーフサイズ】20枚入 香り シトラスの香り 内容量 20枚 全成分 オリーブ果実油、ヤシ油、水、パーム油、水酸化Na、真珠層末、ニガヨモギエキス、バクホウシアシトリオドラ葉油、シリカ 価格 2,420円(税込) 成分:オリーブ果実油、ヤシ油、水、パーム油、水酸化Na、真珠層末、ニガヨモギエキス、バクホウシアシトリオドラ葉油、シリカ 作者のご紹介 「ひまわり」 作者:宮井 英寿さん 幼少期より絵を描くことに親しみ、現在も絵画教室に通いながら制作を続けられています。幾重にも重ねられた色彩と、あえて残された余白のバランスが、のびやかで印象的な表現を生み出しています。 2. 限定缶入り 紙せっけん ローズ【ハーフサイズ】20枚入 香り ローズの香り 内容量 20枚 全成分 オリーブ果実油、ヤシ油、水、パーム油、水酸化Na、アルガニアスピノサ核油、スクワラン、カオリン、香料、ダマスクバラ花油 価格 2,420円(税込) 成分:オリーブ果実油、ヤシ油、水、パーム油、水酸化Na、アルガニアスピノサ核油、スクワラン、カオリン、香料、ダマスクバラ花油 作者のご紹介 「アルパカちゃん」 作者:上戸 一輝さん 小学校低学年の頃から絵を描きはじめました。思い浮かんだ色をためらいなく重ねていくのびやかで豊かな色彩が特徴で、飾らない感性で描かれたその色とかたちは、見る人の心をやさしく照らしてくれます。 今後の展望 大阪エースは、今後も「カラープロジェクト」を通じて、障がいのあるアーティストの社会参加と自立を支援するとともに、お客様に喜びと感動をお届けできる魅力的な商品開発を続けてまいります。一枚の絵から生まれた特別な紙せっけんを、ぜひお手に取ってお楽しみください。 販売サイト 石鹸工房COCOON(コクーン)  Web:https://cocoon-soap.com/ 会社概要 株式会社大阪エース  所在地:大阪府摂津市鶴野2-9-19 1F  代表取締役:小川 佳美  Web:https://www.osakaace.com/ 本件に関するお問い合わせ  TEL:072-636-8201  Email:info@osakaace.com References 社会福祉法人 和歌山県福祉事業団 https://www.wfj.or.jp/ COLOUR PROJECT https://colour-design.jp/

Holiday Recipes

大人のためのエンタテインメントプラネタリウム施設「コニカミノルタプラネタリアTOKYO」(東京都・有楽町)では、現在上映中の特別プログラム『イマーシブ プラネタリウム ―モネ―』を2026年7月12日(日)まで上映期間を延長することが決定しました。 印象派を代表する画家、クロード・モネ。本作は、彼が生涯描いてきた“光の移ろい”を、プラネタリウムの全天周ドームで体感する没入型プログラムです。監修はクロード・モネの研究者、安井裕雄氏。モネが何を愛し、何を見つめ、どのようにキャンバスへ光を残してきたのか。名画の数々とともに、モネの人生の歩みを解説付きでご紹介します。 モネが見た世界を描く「新次元のイマーシブ体験」『イマーシブ プラネタリウム ―モネ―』の最大の特徴は、これまでにない“新次元の没入体験”です。 本作では世界的に人気の高い「睡蓮」の連作や《印象、日の出》をはじめとする名画の数々を、最新のAI技術による“キャンバスの外側”までの拡張表現でお届けします。ドーム全体に広がるモネの筆致、鮮やかな色彩。本来は四角い額縁の中に収まっていた世界が、壁一面に、そして頭上にまで解き放たれ、鑑賞者は文字通り“モネが見た世界”に立ち会うことになります。 会場であるプラネタリアTOKYOのDOME1は、天井から壁面まで映像に埋め尽くされる特殊なプラネタリウムです。直径15mのドーム全体を包み込むような投映により、視界全体がモネの色彩に染まる、唯一無二の没入(イマーシブ)空間を演出。 モネの世界が全身を包み込む、究極のデジタルアート体験をお楽しみください。 フォトジェニックな限定メニュー併設のカフェ「Cafe Planetaria(カフェプラネタリア)」では、本作の上映期間限定で、モネの名画をイメージした限定メニューを販売中です。 本作を上映するDOME1では、「Cafe Planetaria(カフェプラネタリア)」で購入したメニューをお持ち込みいただけます。モネの世界に浸りながら、名画をイメージした限定メニューを楽しむ非日常のひとときをお過ごしください。 また、本編上映前は写真撮影も可能です。ドームに広がる映像を背景に、フォトジェニックなカフェメニューの撮影もお楽しみください。 睡蓮 830円(税込) 混ぜると青色から紫色へと変化する、美しい色合いが特徴の「睡蓮」のノンアルコールドリンク。  蓮の花をイメージしたエディブルフラワーをあしらい、カラータピオカやゼリーがアクセントのさっぱりとした味わいです。  モネのパンケーキ 780円(税込) 名画《日傘をさす女》をイメージし、“見て楽しい・食べておいしい”を叶えた特製パンケーキ。  バタフライピーチョコでコーティングした生地に“食べられるモネの絵画”を添え、間にはミックスベリーやホイップを挟んだ、最後まで満足感のある逸品です。 ※一時的に欠品または早期に販売終了する場合がございます。 ショップではここでしか手に入らないオリジナル商品も併設のショップ「Gallery Planetaria」では、モネの絵画をモチーフにした商品を販売します。 本作に出てくる印象的な4つのシーンをデザインした「オリジナルマグネット」は、360度の映像体験を楽しめる『イマーシブ プラネタリウム ―モネ―』ならではのオリジナル商品です。 その他、ショップではモネの絵画からインスピレーションを得たステーショナリーなども販売しております。 ※一部商品は在庫がなくなり次第販売終了します。予めご了承ください。 『イマーシブ プラネタリウム ―モネ―』 延長上映概要 ◆日程:2026年6月1日(月)~7月12日(日) ※上映日・上映時間は公式ウェブサイトよりご確認ください。 ◆開催場所:コニカミノルタプラネタリアTOKYO(有楽町)DOME1 (東京都千代田区有楽町二丁目 5-1 有楽町マリオン 9 階) ◆上映時間:約45分 ◆料金:オンライン販売 一律2,800円(税込)/当日(窓口)販売 一律3,000円(税込) ◆チケット販売について: ①オンラインチケット販売 2026年4月24日(金)15:00より、6月1日(月)~7月12日(日)上映分のチケットを一斉販売します。 ※Starry Members(コニカミノルタプラネタリウム会員サービス)会員/非会員問わず一斉販売です。 ※各上映の15分前まで購入可能です。 ②窓口当日チケット販売 土日祝日は10時00分より、平日は10時30分より当日券を販売します。 ※オンライン販売で満席になった場合は当日券の窓口販売はございません。 ※上映開始時間に販売を終了します。混雑時はお並び頂いてもチケットをお買い求めいただけない場合がございます。 ◆公式WEBサイト・チケット購入 https://planetarium.konicaminolta.jp/program/immersive_monet/ ◆備考 ・上映中の写真、動画撮影は固くお断りいたします。 ・プログラムの性質上、小学校就学前のお客様の入場はお断りしています。 ・本作は障がい者割引を含む、各種割引/クーポンの対象外です。 ・本作はモネの絵画を中心に構成された映像作品です。星空や宇宙の解説はありません。 ・本作は全席指定席で、上映中はご自身の座席にてご鑑賞いただく作品です。  ・本作は日本語のナレーションがございます。外国語のオーディオガイドのご用意はございません。 ★監修 ■安井裕雄 氏1969年生まれ。財団法人ひろしま美術館学芸員、岩手県立美術館専門学芸員を経て、現在、三菱一号館美術館上席学芸員。専門はフランス近代美術。主な担当展覧会に「モネ―睡蓮の世界」(共同監修、2001)、「シャルダン―静寂の巨匠」(2012)、「ルドン―秘密の花園」(2018)、「全員巨匠!―フィリップス・コレクション展」(2018)、「1894 Visions ルドン・ロートレック展」(2020)など多数。「ルドン―秘密の花園」では第13回西洋美術振興財団賞「学術賞」を受賞した。主な著書に『もっと知りたいモネ―生涯と作品』『モネ作品集』(東京美術)、『ルノワールの犬と猫―印象派の動物たち』(講談社)、『図説 モネ「睡蓮」の世界』(創元社)、共著に『モネ入門―「睡蓮」を読み解く六つの話』(地中美術館)、『地中美術館』(公益財団法人福武財団)がある。 ★映像演出 ■HERE. 映像を軸に、世界のありとあらゆる空間をアップデートし、人間性を豊かにする体験をデザインするクリエイティブカンパニー。 「デジタル空間演出で 世界の景色をもっと豊かに」をミッションに掲げ、リアルな場所、空間とデジタルを掛け合わせたユニークかつイノベイティブなアイデアを世の中に提案し、デジタルアーティストによる確かな技術力で言葉や世代をこえて心地よさを共有できる「未知の空間体験」をデザインしている。 代表作は、「愛知県児童総合センターあそびラボ プロジェクションマッピング」、ミュージックビデオ「Bells of New Life / KEN ISHII」、「東京プリンスホテル“REBORN 2017”プロジェクションマッピング」、「紅白歌合戦のステージビジュアル」など。 本イベント会場であるコニカミノルタプラネタリウムでは、星空と音楽が共鳴するライブイベント...

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