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遂に原宿にリニューアルオープン!アートとデジタルテクノロジーの活動拠点 シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT]
国内最大級のクリエイティブの祭典「TOKYO CREATIVE SALON 2026」開催決定
ドキュメンタリー作品『AIが消し去る声』がドイツの国際映画祭Berlin Indie Film Festivalのショートドキュメンタリー部門で最優秀監督賞を受賞しました
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遂に原宿にリニューアルオープン!アートとデジタルテクノロジーの活動拠点 シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT]
芸術生活 編集部
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2026年1月14日
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SIDE CORE特別展、CCBT初の音楽イベント「極地からの音」などを開催遂に原宿にリニューアルオープン!アートとデジタルテクノロジーの活動拠点 シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT]オープニングイベント開催中 ーSIDE CORE特別展は1月25日(日)まで ■CCBT初の音楽イベントSound Atlas #1 「極地からの音」では、響き・漏れ・伝わっていく「音」の本質を領域を越えたコラボレーションと重なり合いから探求。 ■オープニングトークでは、アーティスト、研究者、行政、地域プレイヤー、海外の実践者など多様な立場の登壇者が、4つのテーマに沿いながら想像力を通じて都市を捉え直し、共創の可能性を議論。 ■SIDE COREによる特別展「新道路」は1月25日(日)まで引き続き開催中。2025年度アーティスト・フェローによる作品展示やシンポジウムも続々開催。 CCBTクリエイティブ・ディレクター 小川秀明コメント 2022年10月に渋谷で開所した「シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT]」は、このたび原宿へ移転しました。新たな拠点での活動を、このエリアをフィールドに展開していきます。CCBTが目指すのは、東京に社会実験を起こすことです。ただの実験ではなく、「これからこうあってほしい」という未来を、アーティスト、デザイナー、建築家などさまざまな分野の人々と共創しながら描いていく。そのプロセスに市民も巻き込み、創造のエンジンとなるのが、シビック・クリエイティブ・ベース東京という文化拠点です。 2025年のテーマは「これからのコモンズ」です。東京で人々が集い、つながり、協力する場にとどまらず、テクノロジーを通じて、植物やロボットなど、従来はコミュニケーションが難しかった存在とも関わることができる——新しいタイプのコモンズが次々と生まれようとしています。 ようこそ、未来の実験区・東京へ。 「都市は、想像力を要求する。」それは単なるイマジネーションにとどまらず、クリエーションにつながり、社会に新しい仕掛けをもたらす力にもなります。これからのCCBTの活動をぜひ楽しみにしていてください。 ※12月12日記者発表会での発言から抜粋 リニューアルオープンの幕開けを飾る、豪華トークセッションを開催 リニューアルオープン初週の12月13日(土)・14日(日)にはアーティスト、研究者、建築家、行政関係者など──多様な背景を持つ人々が集い、世界や都市の動向を参照しながら、共創のための足がかりを探るオープニングトークセッションが開催されました。 当日は多様な視点から活発な意見交換が行われ、会場には多くの来場者が集まり、都市や社会の未来について熱心に耳を傾ける姿が見られました。 CCBT初の音楽イベント Sound Atlas #1 「極地からの音」を開催 「Sound Atlas(サウンド・アトラス)」とは 「音(サウンド)」の座標を問い直すCCBTオリジナル・プロジェクト。目に見えない音の世界を多次元的に捉え、再構成することで、新たな「音の地図」を描くことを目指します。表現における音の可能性を広げると同時に、音を起点として多様な人々をつなぎ、次世代の音のあり方を共に探求します。 原宿のまちなかで「Citizen Manifesto」を展開 来場者が未来の原宿を語り合う オーストリア・リンツ市を拠点とする文化機関「アルスエレクトロニカ(Ars Electronica)」と連携し、体験型インスタレーション「シチズン・マニフェスト(Citizen Manifesto)」をWITH HARAJUKUのエントランスにて展開しました。 本企画は、「Art for Participation(参加のためのアート)」をコンセプトに、来場者同士の対話から生まれたアイデアを、まちを変容させるマニフェストとしてポスター化する参加型の取り組みです。CCBTの2025年度テーマ「これからのコモンズ」と、アルスエレクトロニカの研究開発部門である「フューチャーラボ」が開発した「シチズン・マニフェスト」のコラボレーションとして実施されました。 来場者は、未来の原宿の「コモンズ」についてAIとの対話により自身の願いやアイデアを言語化し、オリジナルのマニフェストとして制作。完成したマニフェストはその場で掲出され、街をより良くするための「一人ひとりの多彩なアイデア」として空間に広がりました。原宿という多様な人々が行き交う場所で、市民一人ひとりが都市の未来に関与する可能性を体感できる機会となりました。 Urban Ink — 街がインクになる 原宿の街を素材にしたワークショップを開催 原宿移転を記念し、12月20日(土)・21日(日)の2日間、都市の風景をインク化するデジタルツール「Urban...
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SIDE CORE特別展、CCBT初の音楽イベント「極地からの音」などを開催遂に原宿にリニューアルオープン!アートとデジタルテクノロジーの活動拠点 シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT]オープニングイベント開催中 ーSIDE CORE特別展は1月25日(日)まで ■CCBT初の音楽イベントSound Atlas #1 「極地からの音」では、響き・漏れ・伝わっていく「音」の本質を領域を越えたコラボレーションと重なり合いから探求。 ■オープニングトークでは、アーティスト、研究者、行政、地域プレイヤー、海外の実践者など多様な立場の登壇者が、4つのテーマに沿いながら想像力を通じて都市を捉え直し、共創の可能性を議論。 ■SIDE COREによる特別展「新道路」は1月25日(日)まで引き続き開催中。2025年度アーティスト・フェローによる作品展示やシンポジウムも続々開催。 CCBTクリエイティブ・ディレクター 小川秀明コメント 2022年10月に渋谷で開所した「シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT]」は、このたび原宿へ移転しました。新たな拠点での活動を、このエリアをフィールドに展開していきます。CCBTが目指すのは、東京に社会実験を起こすことです。ただの実験ではなく、「これからこうあってほしい」という未来を、アーティスト、デザイナー、建築家などさまざまな分野の人々と共創しながら描いていく。そのプロセスに市民も巻き込み、創造のエンジンとなるのが、シビック・クリエイティブ・ベース東京という文化拠点です。 2025年のテーマは「これからのコモンズ」です。東京で人々が集い、つながり、協力する場にとどまらず、テクノロジーを通じて、植物やロボットなど、従来はコミュニケーションが難しかった存在とも関わることができる——新しいタイプのコモンズが次々と生まれようとしています。 ようこそ、未来の実験区・東京へ。 「都市は、想像力を要求する。」それは単なるイマジネーションにとどまらず、クリエーションにつながり、社会に新しい仕掛けをもたらす力にもなります。これからのCCBTの活動をぜひ楽しみにしていてください。 ※12月12日記者発表会での発言から抜粋 リニューアルオープンの幕開けを飾る、豪華トークセッションを開催 リニューアルオープン初週の12月13日(土)・14日(日)にはアーティスト、研究者、建築家、行政関係者など──多様な背景を持つ人々が集い、世界や都市の動向を参照しながら、共創のための足がかりを探るオープニングトークセッションが開催されました。 当日は多様な視点から活発な意見交換が行われ、会場には多くの来場者が集まり、都市や社会の未来について熱心に耳を傾ける姿が見られました。 CCBT初の音楽イベント Sound Atlas #1 「極地からの音」を開催 「Sound Atlas(サウンド・アトラス)」とは 「音(サウンド)」の座標を問い直すCCBTオリジナル・プロジェクト。目に見えない音の世界を多次元的に捉え、再構成することで、新たな「音の地図」を描くことを目指します。表現における音の可能性を広げると同時に、音を起点として多様な人々をつなぎ、次世代の音のあり方を共に探求します。 原宿のまちなかで「Citizen Manifesto」を展開 来場者が未来の原宿を語り合う オーストリア・リンツ市を拠点とする文化機関「アルスエレクトロニカ(Ars Electronica)」と連携し、体験型インスタレーション「シチズン・マニフェスト(Citizen Manifesto)」をWITH HARAJUKUのエントランスにて展開しました。 本企画は、「Art for Participation(参加のためのアート)」をコンセプトに、来場者同士の対話から生まれたアイデアを、まちを変容させるマニフェストとしてポスター化する参加型の取り組みです。CCBTの2025年度テーマ「これからのコモンズ」と、アルスエレクトロニカの研究開発部門である「フューチャーラボ」が開発した「シチズン・マニフェスト」のコラボレーションとして実施されました。 来場者は、未来の原宿の「コモンズ」についてAIとの対話により自身の願いやアイデアを言語化し、オリジナルのマニフェストとして制作。完成したマニフェストはその場で掲出され、街をより良くするための「一人ひとりの多彩なアイデア」として空間に広がりました。原宿という多様な人々が行き交う場所で、市民一人ひとりが都市の未来に関与する可能性を体感できる機会となりました。 Urban Ink — 街がインクになる 原宿の街を素材にしたワークショップを開催 原宿移転を記念し、12月20日(土)・21日(日)の2日間、都市の風景をインク化するデジタルツール「Urban...
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―― 新たな創造が東京を彩る10日間!2026年3月13日開幕 ―― 東京クリエイティブサロン実行委員会は、7年目を迎える国内最大級のクリエイティブの祭典「TOKYO CREATIVE SALON 2026」(以下:TCS 2026)を、2026年3月13日(金)〜22日(日) の10日間にわたり、東京を代表する9エリア(丸の内、日本橋、銀座、赤坂、六本木、渋谷、原宿、新宿、羽田)を中心に開催いたします。入場料は無料。 2026年のテーマは「FUTURE VINTAGE — 過去の記憶を未来へ継ぐ、新たな創造」。 都市に蓄積された文化のレイヤーを読み解き、次代へ残る表現を東京から世界へ発信します。 TOKYO CREATIVE SALON(TCS)とはTOKYO CREATIVE SALON(TCS)は、東京の創造力を世界へ発信することを目的に2020年にスタートした「国内最大級のクリエイティブの祭典」です。 桜の季節に、ファッション・デザイン・アート・テクノロジー・クラフトなど、都市の創造性が集結する“東京発のクリエイティブウィーク”として、多様な表現が街に広がります。 都市全体を舞台にさまざまなクリエイションを展開してきたTCSは、これまでに多くの来場者を迎え、2025年実施時の総来場者数は延べ125万人を突破するなど、国内外から注目を集めてきました。日本の創造力が持つ価値や可能性を、社会や時代と接続し、未来へとひらいていくことをミッションに、TCSは東京の文化価値を高める取り組みを継続してまいります。 TOKYO CREATIVE SALON 2026 開催概要名称:TOKYO CREATIVE SALON 2026(東京クリエイティブサロン2026) 開催期間:2026年3月13日(金)〜22日(日) 開催エリア:丸の内、日本橋、銀座、赤坂、六本木、渋谷、原宿、新宿、羽田 入場料:無料 主催:東京クリエイティブサロン実行委員会 公式HP:https://tokyo-creativesalon.com/ 公式Instagram:https://www.instagram.com/tokyocreativesalon/ 公式X:https://x.com/tokyo_c_s TOKYO CREATIVE...
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―― 新たな創造が東京を彩る10日間!2026年3月13日開幕 ―― 東京クリエイティブサロン実行委員会は、7年目を迎える国内最大級のクリエイティブの祭典「TOKYO CREATIVE SALON 2026」(以下:TCS 2026)を、2026年3月13日(金)〜22日(日) の10日間にわたり、東京を代表する9エリア(丸の内、日本橋、銀座、赤坂、六本木、渋谷、原宿、新宿、羽田)を中心に開催いたします。入場料は無料。 2026年のテーマは「FUTURE VINTAGE — 過去の記憶を未来へ継ぐ、新たな創造」。 都市に蓄積された文化のレイヤーを読み解き、次代へ残る表現を東京から世界へ発信します。 TOKYO CREATIVE SALON(TCS)とはTOKYO CREATIVE SALON(TCS)は、東京の創造力を世界へ発信することを目的に2020年にスタートした「国内最大級のクリエイティブの祭典」です。 桜の季節に、ファッション・デザイン・アート・テクノロジー・クラフトなど、都市の創造性が集結する“東京発のクリエイティブウィーク”として、多様な表現が街に広がります。 都市全体を舞台にさまざまなクリエイションを展開してきたTCSは、これまでに多くの来場者を迎え、2025年実施時の総来場者数は延べ125万人を突破するなど、国内外から注目を集めてきました。日本の創造力が持つ価値や可能性を、社会や時代と接続し、未来へとひらいていくことをミッションに、TCSは東京の文化価値を高める取り組みを継続してまいります。 TOKYO CREATIVE SALON 2026 開催概要名称:TOKYO CREATIVE SALON 2026(東京クリエイティブサロン2026) 開催期間:2026年3月13日(金)〜22日(日) 開催エリア:丸の内、日本橋、銀座、赤坂、六本木、渋谷、原宿、新宿、羽田 入場料:無料 主催:東京クリエイティブサロン実行委員会 公式HP:https://tokyo-creativesalon.com/ 公式Instagram:https://www.instagram.com/tokyocreativesalon/ 公式X:https://x.com/tokyo_c_s TOKYO CREATIVE...
ドキュメンタリー作品『AIが消し去る声』がドイツの国際映画祭Berlin Indie Film Festivalのショートドキュメンタリー部門で最優秀監督賞を受賞しました
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2026年1月14日
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本作は5つの国際アワードを受賞、日本国内でも映画祭での上映や、「AIと倫理」をテーマにしたトークイベントを開催していますアーティスト 窪田望が監督したドキュメンタリー作品『AIが消し去る声』がBerlin Indie Film Festivalのショートドキュメンタリー部門にて、最優秀監督賞を受賞しました。本作は「AI社会の背後にある分類の暴力性」を、生まれつき5本指ではなく暮らす裂手症の当事者やご家族、医療従事者の方々への取材映像をもとに浮かび上がらせる作品です。 本作で投げかけている問いを より広範な国際的対話へと拡張していくために、日本国内でも東京ドキュメンタリー映画祭での上映や、特別トークイベントを開催するなど、精力的に活動を展開しています。 ■Berlin Indie Film FestivalについてBerlin Indie Film Festivalは、ベルリンで開催される国際的なインディペンデント映画祭で、世界中から集まった映画を上映し、独立系の才能ある制作者の発掘と紹介に力を入れています。 受賞作はベルリン各所の映画館で上映され、長編・短編・ドキュメンタリーなど幅広いジャンルで多数の賞が授与されます。映画技術や表現の独自性、ストーリーテリングの質を重視し、新進クリエイターにとって国際的な発信と評価の場となっています。 https://berlinindiefilmfestival.com/ 生成AIの現場ではよく5本指にならないトピックスが話題になります。エンジニアは、5本指にならない指を5本指にするために大量のGPUや電気代を使ったりしますが、果たしてその行為はただのエラー修正、と記述して良いものなのか?「そこには排斥されているマイノリティの暮らしがあるのではないか。」窪田はそう考え、生まれつき5本指ではなく暮らす裂手症の当事者やご家族、医療従事者の方々に話を伺い、ドキュメンタリー形式の映像作品を制作しました。 出演(敬称略) 浅原ゆき (NPO法人Hand&Foot) 大塚悠 (NPO法人Hand&Foot) 川端秀彦 (南大阪小児リハビリテーション病院 院長) すらいむ (インフルエンサー、起業家) ■5つの国際映画祭・国際アートアワードで受賞させていただきました今回の受賞で、『AIが消し去る声』は国際映画祭・国際アートアワードで5つめの受賞となります。 ・アメリカ ハリウッド Hollywood Stage Script Film Competition2025にて 「BEST SHORT DOCUMENTARY」受賞 ・アメリカ ニューヨーク ICP...
「片付け簡単広がるシート」新発売~「汚れ」と「後片付け」の悩みをこれ1コで解決!スマートに完結できる汚れ防止専用シート~
芸術生活 編集部
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2026年1月14日
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ヤマト株式会社(本社:東京都中央区 社長:長谷川 豊)は、汚れを防止する専用シート「片付け簡単広がるシート」の発売を2月4日(水)より開始し、全国有名文具店、量販店、生活雑貨店、通販等にて随時販売を行います。 「片付け簡単広がるシート」は、マスキングテープと折りたたまれた養生シートが一体になった汚れ防止専用シートです。事前に汚れから保護したいテーブルや床、壁などにマスキングテープでシートを固定し、シートを広げることで汚れから守ります。主な用途として、お子様のお絵描きや工作、DIY作業での汚れ防止、お子様の食べこぼしや散髪時などの家庭での利用の他、外出時は車内などでのおむつ替えやペットの抜け毛などによる汚れ防止、キャンプなどのレジャーシーン等様々な場面で活躍します。これまでは新聞紙を敷き詰めたり、レジャーシートを準備したりしていた手間が、これ1コで完結します。その上、日常使いに最適な粘着力とサイズ感に加え、シートは表面処理を施すことでひらひらせず床などに吸着するので作業がしやすく、使用後は丸めて捨てられる手軽さも便利な点です。本来この製品は「マスカー」と呼ばれ、主に建築塗装の現場で壁や床を保護するために使われる道具ですが、一般的にサイズが大きく、中には粘着力の強いものもあり、家庭で使うにはハードルが高いものでした。そこで、利便性をそのままに、日常で使いやすく、一般家庭に最適なサイズ感と、家具を傷めにくい粘着力のテープを組み合わせて製品化いたしました。 ヤマト㈱は、お客様と時代のニーズを反映した接着・粘着商品の投入で、更なるヤマト製品のバリエーションの充実を図ります。 尚、詳細は以下のとおりです。 <div class="pr-embed--youtube" data-url="https://www.youtube.com/watch?v=Kl3LwIWl6co"> 以上 ◇お客様からの問い合わせ先 ヤマト株式会社 リテールカスタマーセンター TEL : 03-3662-7910 HP: https://www.yamato.co.jp
モネの絵画世界を音楽とともに巡るイマーシブ・コンサート『Planetarium Concert -モネを巡るクラシック-』
芸術生活 編集部
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2026年1月14日
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2月14日(土)~5月10日(日)期間限定公演が決定!2026年2月14日(土)~5月10日(日)の期間限定公演として、コニカミノルタプラネタリアTOKYO(東京・有楽町)にて『Planetarium Concert -モネを巡るクラシック-』を上演いたします。 本公演は、印象派を代表する画家クロード・モネと同時代を生きたドビュッシー、ラヴェルの楽曲を中心に、弦楽四重奏の生演奏を楽しめる特別なプラネタリウムコンサートです。ドーム全体を包み込む360度映像には、モネの絵画世界──光や色彩、移ろう時間の表情──をモチーフにした映像が広がり、星空と音楽とともに作品を「鑑賞」するような、イマーシブな印象派体験をお届けします。 ■モネが生きた世界をクラシックの名曲で巡る本公演は、モネと同時代に生きた音楽家達の曲とともにモネの生い立ちを振り返ります。幼少期を過ごした地域が近いエリック・サティの「ジムノペディ」から始まり、印象派が誕生した頃のドビュッシーの「亜麻色の髪の乙女」など、誰もが知る名曲が数多く登場します。 ドームいっぱいに広がる360度の全天映像には、モネの絵画世界──光や色彩、移ろう時間の表情──をモチーフにした映像が展開され、モネの歩みが映し出されていきます。プラネタリウムならではの没入空間の中で映像を仰ぎ、音楽に耳を澄ませながら、モネの人生とその芸術世界に触れるひとときをお楽しみください。 ■弦楽四重奏を堪能する非日常のプラネタリウムコンサート本公演では2本のヴァイオリン、ヴィオラ、コントラバスから成る特別な弦楽四重奏、KokonQuartet(渡邉紘STRINGS)が演奏を担当します。 一般的な弦楽四重奏とは異なりコントラバスを起用することで、低音から高音の広い帯域が必要なピアノ曲や、音圧が必要なオーケストラ曲を本公演ならではの弦楽アレンジで再現します。星空の中に響き渡る弦楽四重奏ならではのアンサンブルをお楽しみください。 ■演奏曲 ・ジムノペディ/サティ ・亜麻色の髪の乙女/ドビュッシー ・亡き王女のためのパヴァーヌ/ラヴェル ・交響曲第9番「第九」第4楽章/ベートーヴェン ・月の光/ドビュッシー 他、全8曲を演奏予定 ▼特設サイト https://planetarium.konicaminolta.jp/program/monetclassic/?hall=planetariatokyo ●KokonQuartet(ココンカルテット) プロフィール● 渡邉紘STRINGS(Ale Art Office株式会社)主要メンバーにより構成される、2本のヴァイオリン、ヴィオラ、コントラバスによる弦楽四重奏。絵本の読み聞かせとともに演奏をする『音物語』を主催し好評を博す。 本来、弦楽四重奏の低音域はチェロによって構成されるが、本カルテットはチェロよりもさらに低い音域を持つコントラバスを起用し、より深い世界観の表現に取り組んでいる。 Kokonはドイツ語で繭を、日本語で古今を表している。 【チケット販売に関して】販売期間:2026年1月17日(土)10時00分~各公演日の開演時刻まで 購入サイト:https://ticket.tickebo.jp/sn/monetclassic_ip 2026年1月17日(土)10時00分より全公演のチケットを一斉販売します。 電子チケットシステム「ticket board」を通じて販売いたします。「ticket board」をご利用いただくために会員登録(無料)が必要です。 予定枚数に達し次第受付を終了します。 チケットの販売は記載のプレイガイドを通じて販売いたします。会場窓口やお電話では承っておりません。 【入場・座席に関して】本公演は整理番号順の全席自由席です。 整理番号の若いお客様よりご入場いただきます。 整理番号は購入順で割り振られます。 【イベントに関する注意事項】本イベントはプラネタリウムという会場の特性上、様々な制限を設けさせていただいております。「特設サイト」に記載されている注意事項を必ずご確認の上、チケット購入/来場をして下さい。 本イベントはプラネタリウム施設で星空、映像、音楽をお楽しみいただくイベントです。演出の都合上又は、ドームの座席配置の関係でステージ(アーティスト)が見えにくい場合がございます。 本イベントは時節に応じた感染症防止対策を徹底して実施いたします。 本公演は未就学児(小学校入学前)のお子様はご入場いただけません。 ●『【期間限定公演】Planetarium Concert -モネを巡るクラシック-』概要● 期間:2026年2月14日(土)~5月10日(日) 日程: 【2月】14日(土)、15日(日)、22日(日)、23日(月祝)、28日(土) 【3月】1日(日)、7日(土)、8日(日)、14日(土)、15日(日)、20日(金祝)、21日(土)、 22日(日)、28日(土)、29日(日) 【4月】4日(土)、5日(日)、11日(土)、12日(日)、18日(土)、19日(日)、25日(土)、 26日(日)、29日(水祝) 【5月】2日(土)、3日(日祝)、4日(月祝)、5日(火祝)、6日(水休)、7日(木)、9日(土)、10日(日) 時間:14時15分開演(開場は15分前) ※3月29日(日)は12時15分と14時15分の2回公演、5月7日(木)のみ19時15分開演 ※約50分の上演時間を予定 料金:オンラインチケット 4,400円(税込) ※システム利用料が別途必要 会場:コニカミノルタプラネタリアTOKYO(DOME1)
Holiday Recipes
遂に原宿にリニューアルオープン!アートとデジタルテクノロジーの活動拠点 シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT]
芸術生活 編集部
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2026年1月14日
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イベント
SIDE CORE特別展、CCBT初の音楽イベント「極地からの音」などを開催遂に原宿にリニューアルオープン!アートとデジタルテクノロジーの活動拠点 シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT]オープニングイベント開催中 ーSIDE CORE特別展は1月25日(日)まで ■CCBT初の音楽イベントSound Atlas #1 「極地からの音」では、響き・漏れ・伝わっていく「音」の本質を領域を越えたコラボレーションと重なり合いから探求。 ■オープニングトークでは、アーティスト、研究者、行政、地域プレイヤー、海外の実践者など多様な立場の登壇者が、4つのテーマに沿いながら想像力を通じて都市を捉え直し、共創の可能性を議論。 ■SIDE COREによる特別展「新道路」は1月25日(日)まで引き続き開催中。2025年度アーティスト・フェローによる作品展示やシンポジウムも続々開催。 CCBTクリエイティブ・ディレクター 小川秀明コメント 2022年10月に渋谷で開所した「シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT]」は、このたび原宿へ移転しました。新たな拠点での活動を、このエリアをフィールドに展開していきます。CCBTが目指すのは、東京に社会実験を起こすことです。ただの実験ではなく、「これからこうあってほしい」という未来を、アーティスト、デザイナー、建築家などさまざまな分野の人々と共創しながら描いていく。そのプロセスに市民も巻き込み、創造のエンジンとなるのが、シビック・クリエイティブ・ベース東京という文化拠点です。 2025年のテーマは「これからのコモンズ」です。東京で人々が集い、つながり、協力する場にとどまらず、テクノロジーを通じて、植物やロボットなど、従来はコミュニケーションが難しかった存在とも関わることができる——新しいタイプのコモンズが次々と生まれようとしています。 ようこそ、未来の実験区・東京へ。 「都市は、想像力を要求する。」それは単なるイマジネーションにとどまらず、クリエーションにつながり、社会に新しい仕掛けをもたらす力にもなります。これからのCCBTの活動をぜひ楽しみにしていてください。 ※12月12日記者発表会での発言から抜粋 リニューアルオープンの幕開けを飾る、豪華トークセッションを開催 リニューアルオープン初週の12月13日(土)・14日(日)にはアーティスト、研究者、建築家、行政関係者など──多様な背景を持つ人々が集い、世界や都市の動向を参照しながら、共創のための足がかりを探るオープニングトークセッションが開催されました。 当日は多様な視点から活発な意見交換が行われ、会場には多くの来場者が集まり、都市や社会の未来について熱心に耳を傾ける姿が見られました。 CCBT初の音楽イベント Sound Atlas #1 「極地からの音」を開催 「Sound Atlas(サウンド・アトラス)」とは 「音(サウンド)」の座標を問い直すCCBTオリジナル・プロジェクト。目に見えない音の世界を多次元的に捉え、再構成することで、新たな「音の地図」を描くことを目指します。表現における音の可能性を広げると同時に、音を起点として多様な人々をつなぎ、次世代の音のあり方を共に探求します。 原宿のまちなかで「Citizen Manifesto」を展開 来場者が未来の原宿を語り合う オーストリア・リンツ市を拠点とする文化機関「アルスエレクトロニカ(Ars Electronica)」と連携し、体験型インスタレーション「シチズン・マニフェスト(Citizen Manifesto)」をWITH HARAJUKUのエントランスにて展開しました。 本企画は、「Art for Participation(参加のためのアート)」をコンセプトに、来場者同士の対話から生まれたアイデアを、まちを変容させるマニフェストとしてポスター化する参加型の取り組みです。CCBTの2025年度テーマ「これからのコモンズ」と、アルスエレクトロニカの研究開発部門である「フューチャーラボ」が開発した「シチズン・マニフェスト」のコラボレーションとして実施されました。 来場者は、未来の原宿の「コモンズ」についてAIとの対話により自身の願いやアイデアを言語化し、オリジナルのマニフェストとして制作。完成したマニフェストはその場で掲出され、街をより良くするための「一人ひとりの多彩なアイデア」として空間に広がりました。原宿という多様な人々が行き交う場所で、市民一人ひとりが都市の未来に関与する可能性を体感できる機会となりました。 Urban Ink — 街がインクになる 原宿の街を素材にしたワークショップを開催 原宿移転を記念し、12月20日(土)・21日(日)の2日間、都市の風景をインク化するデジタルツール「Urban...
WRC Racing
遂に原宿にリニューアルオープン!アートとデジタルテクノロジーの活動拠点 シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT]
芸術生活 編集部
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国内最大級のクリエイティブの祭典「TOKYO CREATIVE SALON 2026」開催決定
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Health & Fitness
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2026年1月14日
Architecture
遂に原宿にリニューアルオープン!アートとデジタルテクノロジーの活動拠点 シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT]
芸術生活 編集部
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2026年1月14日
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2026年1月14日
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イベント
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2026年1月14日
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