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WOWによる宇宙と空の没入型映像インスタレーションを日本科学未来館で公開
アップサイクルブランド「SHITSURAÉ」初のアートエキシビションとなる5.5周年記念イベント「記憶と、足跡。」を開催。
鈴木のりたけ最新絵本『新装版 うちゅうずし』発売記念キャンペーン開催
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WOWによる宇宙と空の没入型映像インスタレーションを日本科学未来館で公開
芸術生活 編集部
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2026年4月22日
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ワウ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:高橋裕士、以下「WOW」)は、2026年4月25日(土)から日本科学未来館にて公開される2つの没入型インスタレーション作品「Voyage 未踏のむこう」「Sky 雲の旅」のプランニング、演出、制作を担当しました。これらの作品は、惑星探査と気象観測をテーマに、宇宙や地球、そして身の回りの現象に科学の視点から新たな驚きとまなざしをもたらす映像体験として構成しています。現象の奥に潜む未知や美しさを豊かなスケールで描き出し、宇宙や地球の壮大さと出会う旅を創出しました。展示は、7階に新設される「シアタールーム」と、リニューアルされる「イノベーションホール」にて常設されます。 <div class="pr-embed--youtube" data-url="https://www.youtube.com/watch?v=FpAjvZybGsA"> シアタールーム「Voyage 未踏のむこう」人類が歩んできた惑星探査による発見と、宇宙に広がる未踏の領域——。その両方を科学観測データと科学的知見に基づき、高精細なCGで没入型映像体験として提示。既踏から未踏の領域につなぐ「宇宙の旅」へ鑑賞者を誘います。鑑賞者は宇宙船のラウンジを模したシアター空間で、窓の外に広がる天体の景色や現象、そして未踏の世界と対峙します。旅のガイドを務めるのは、音楽家・青葉市子さん。壮大なスケールで眼前に広がる宇宙と対比し、一人ひとりの心へそっと寄り添うような声が、太陽、火星、木星および衛星エウロパ、そして太陽系外へと続く宇宙の旅を詩的に彩ります。 本作は、NASAの科学観測データや天文学者・渡部潤一さん監修による科学的知見を映像美で包み込むように演出。広がり続ける未踏の領域を立ち上げながら、鑑賞者個人の内側にも息づく未知と照応させることで、新たな驚きやまなざしをもたらします。私たちを取り巻く世界に存在する未知へのあこがれ、未踏の扉が開かれた時の高揚感、まだ見ぬ世界を思い描くこと—。こどもから大人まで幅広い世代の感性を静かに揺らし、余韻を楽しめる映像作品を目指しました。 イノベーションホール「Sky 雲の旅」夜明けの海霧、雲間から射す光芒、果てしなく広がる雲海、雷が轟く積乱雲、薄明薄暮の色彩、蒼穹──思わず目を奪われる刻々と移ろう空の多彩な表情を、ダイナミックな没入体験へと昇華させた作品です。雲海、積乱雲、天使のはしごなど、さまざまな気象現象を雲研究者の荒木健太郎さん監修のもと精緻に描写。鑑賞者は、空中を散歩するかのように雲海の上を進み、積乱雲の内部へ分け入っていきます。さらにはミクロの世界で氷晶が雪結晶へと成長し、あられ、そして雨粒へ変化していく現象と対面します。 本作では、天井高約8mの空間を囲む4K映像が前後左右から足元にまで広がり、視界一面が空に包まれるような没入感を創出します。さらに、12.2チャンネルの立体音響システムや霧・風の演出効果を取り入れることで*、雲に包み込まれるような感覚を立ち上げます。朝霧の水面から夕焼けの空へ、マクロな雲の世界からミクロな氷晶の世界へ。雲の循環を多元的に交錯させながら、自然の美しさ、繊細さ、そして力強さを体感する作品として提示します。 * 霧の演出は、特別インスタレーションの時間のみ実施。 詳細▶ 未来館ウェブサイト:音と映像、霧などの演出によるイマーシブな新空間が誕生 2つの没入型インスタレーション作品を今春公開 上映概要「Voyage 未踏のむこう」 上映日 :毎日上映 都合により上映を中止する場合があります 上映時間:毎時15分 / 45分開始(本編15分間) 最終上映16時45分開始 会場 :日本科学未来館 7階 シアタールーム 鑑賞方法:整理券制、先着順(整理券は来館当日にシアタールーム受付にて発券) 料金 :常設展チケットで入場可(大人630円、18歳以下210円、未就学児 無料) 入場券の購入は16時30分まで 休館日 :火曜日(祝日・夏休み期間などは開館の場合あり) 監修:渡部 潤一(京都産業大学 特別客員教授 神山宇宙科学研究所長) プランニング・演出・制作:WOW プロジェクト統括・空間デザイン:株式会社トータルメディア開発研究所 / 細川 比呂志 企画・制作:日本科学未来館 「Sky 雲の旅」 上映日 :土曜日、日曜日、祝日(平日も上映する場合あり) 上映日は未来館ウェブサイトでご確認ください 上映時間:10時~17時(ループ上映、本編5分間) 霧の演出を伴う特別インスタレーションの時間があります 会場 :日本科学未来館 7階...
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アップサイクルブランド「SHITSURAÉ」初のアートエキシビションとなる5.5周年記念イベント「記憶と、足跡。」を開催。
芸術生活 編集部
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柴咲コウがディレクションするMES VACANCESに宿る「音楽の記憶」と、SOUZO by marumanが育んできた「創造の足跡」を、SHITSURAÉが身にまとうアートとして編み直す4日間素材の記憶を、身にまとうアートへ。株式会社ツクリ(東京都中央区、代表取締役:井村文紀)が運営するアップサイクルブランドSHITSURAÉ(シツラエ)は、2026年5月8日(金)から5月11日(月)までの4日間、東京都台東区・蔵前ウグイスビルにて、初のアートエキシビションとなる5.5周年記念イベント「記憶と、足跡。」を開催します。 本イベントは、SHITSURAÉがこれまで大切にしてきた素材の記憶や足跡、そして偶然の重なりをたどる回遊型イベントです。POP-UPストア、インスタレーション、ワークショップ、店舗販売を通して、ブランドのこれまでとこれからを空間全体で立体的に表現します。 また今回は、柴咲コウがディレクションを手がけるサステナビューティーファッションブランドMES VACANCES、マルマン株式会社が手がけるライフスタイルブランドSOUZO by marumanとのコラボレーションも実施します。 MES VACANCESに宿る「音楽の記憶」と、SOUZO by marumanが育んできた「創造の足跡」を、身にまとうアートとして編み直します。 SHITSURAÉは、Wearing Serendipity|偶然を、まとう。をタグラインに掲げ、コロナ禍で使用されたアクリルパーテーションにもう一度命を吹き込むために生まれたアップサイクルブランドです。アクリル板の透明度を最大限に活かしながら、同様に役目を終えたさまざまな素材を組み合わせ、あえて着色せずに制作することで、素材がもともと持つ色や質感、個体差、そして偶然生まれる重なりを、そのまま一点物の価値へと変えてきました。 「記憶と、足跡。」に込めたものこのイベントは、ブランドの歩みを展示するだけではありません。 役目を終えた素材の中に残る個性を、美しさとして引き受け、身につけられるかたちへと変えてきた、その試行錯誤の軌跡をひらく場です。 イベントタイトル「記憶と、足跡。」には、素材そのものが持つ記憶と、ブランドや協業相手が育んできた創造の蓄積を重ねています。 MES VACANCESに宿る「音楽の記憶」と、SOUZO by marumanが支えてきた「創造の足跡」を、身にまとうアートとして編み直すことで、異なる背景を持つ素材や価値観をひとつの体験へとつなげます。 5周年ではなく5.5周年という少し余白のある節目に開催するのは、SHITSURAÉらしい軽やかさを持ちながらも、次の表現へ進むタイミングとしてこの場をひらきたかったからです。 コラボレーションについてMES VACANCES × SHITSURAÉ 音楽の記憶 舞台で使用された垂れ幕に残る「音楽の記憶」に着目し、素材の魅力と偶然性を掛け合わせ、身にまとうアートとして新たに編み直します。 SOUZO by maruman × SHITSURAÉ 創造の足跡 スケッチブックなど、アート活動の起点として多くの表現者に使われてきた紙素材の端材に着目。描くこと、考えること、試すことの痕跡が残るそれらを「創造の足跡」と捉え、身にまとうアートへと再構築します。 会場構成本イベントは、蔵前ウグイスビル内を巡りながら体験する回遊型イベントです。 各フロアでは、展示、販売、ワークショップを通して、素材の背景やブランドの思想を異なる角度から体験できます。 FLOOR GUIDE 2F MEETING ROOMMES...
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2026年4月22日
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ワウ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:高橋裕士、以下「WOW」)は、2026年4月25日(土)から日本科学未来館にて公開される2つの没入型インスタレーション作品「Voyage 未踏のむこう」「Sky 雲の旅」のプランニング、演出、制作を担当しました。これらの作品は、惑星探査と気象観測をテーマに、宇宙や地球、そして身の回りの現象に科学の視点から新たな驚きとまなざしをもたらす映像体験として構成しています。現象の奥に潜む未知や美しさを豊かなスケールで描き出し、宇宙や地球の壮大さと出会う旅を創出しました。展示は、7階に新設される「シアタールーム」と、リニューアルされる「イノベーションホール」にて常設されます。 <div class="pr-embed--youtube" data-url="https://www.youtube.com/watch?v=FpAjvZybGsA"> シアタールーム「Voyage 未踏のむこう」人類が歩んできた惑星探査による発見と、宇宙に広がる未踏の領域——。その両方を科学観測データと科学的知見に基づき、高精細なCGで没入型映像体験として提示。既踏から未踏の領域につなぐ「宇宙の旅」へ鑑賞者を誘います。鑑賞者は宇宙船のラウンジを模したシアター空間で、窓の外に広がる天体の景色や現象、そして未踏の世界と対峙します。旅のガイドを務めるのは、音楽家・青葉市子さん。壮大なスケールで眼前に広がる宇宙と対比し、一人ひとりの心へそっと寄り添うような声が、太陽、火星、木星および衛星エウロパ、そして太陽系外へと続く宇宙の旅を詩的に彩ります。 本作は、NASAの科学観測データや天文学者・渡部潤一さん監修による科学的知見を映像美で包み込むように演出。広がり続ける未踏の領域を立ち上げながら、鑑賞者個人の内側にも息づく未知と照応させることで、新たな驚きやまなざしをもたらします。私たちを取り巻く世界に存在する未知へのあこがれ、未踏の扉が開かれた時の高揚感、まだ見ぬ世界を思い描くこと—。こどもから大人まで幅広い世代の感性を静かに揺らし、余韻を楽しめる映像作品を目指しました。 イノベーションホール「Sky 雲の旅」夜明けの海霧、雲間から射す光芒、果てしなく広がる雲海、雷が轟く積乱雲、薄明薄暮の色彩、蒼穹──思わず目を奪われる刻々と移ろう空の多彩な表情を、ダイナミックな没入体験へと昇華させた作品です。雲海、積乱雲、天使のはしごなど、さまざまな気象現象を雲研究者の荒木健太郎さん監修のもと精緻に描写。鑑賞者は、空中を散歩するかのように雲海の上を進み、積乱雲の内部へ分け入っていきます。さらにはミクロの世界で氷晶が雪結晶へと成長し、あられ、そして雨粒へ変化していく現象と対面します。 本作では、天井高約8mの空間を囲む4K映像が前後左右から足元にまで広がり、視界一面が空に包まれるような没入感を創出します。さらに、12.2チャンネルの立体音響システムや霧・風の演出効果を取り入れることで*、雲に包み込まれるような感覚を立ち上げます。朝霧の水面から夕焼けの空へ、マクロな雲の世界からミクロな氷晶の世界へ。雲の循環を多元的に交錯させながら、自然の美しさ、繊細さ、そして力強さを体感する作品として提示します。 * 霧の演出は、特別インスタレーションの時間のみ実施。 詳細▶ 未来館ウェブサイト:音と映像、霧などの演出によるイマーシブな新空間が誕生 2つの没入型インスタレーション作品を今春公開 上映概要「Voyage 未踏のむこう」 上映日 :毎日上映 都合により上映を中止する場合があります 上映時間:毎時15分 / 45分開始(本編15分間) 最終上映16時45分開始 会場 :日本科学未来館 7階 シアタールーム 鑑賞方法:整理券制、先着順(整理券は来館当日にシアタールーム受付にて発券) 料金 :常設展チケットで入場可(大人630円、18歳以下210円、未就学児 無料) 入場券の購入は16時30分まで 休館日 :火曜日(祝日・夏休み期間などは開館の場合あり) 監修:渡部 潤一(京都産業大学 特別客員教授 神山宇宙科学研究所長) プランニング・演出・制作:WOW プロジェクト統括・空間デザイン:株式会社トータルメディア開発研究所 / 細川 比呂志 企画・制作:日本科学未来館 「Sky 雲の旅」 上映日 :土曜日、日曜日、祝日(平日も上映する場合あり) 上映日は未来館ウェブサイトでご確認ください 上映時間:10時~17時(ループ上映、本編5分間) 霧の演出を伴う特別インスタレーションの時間があります 会場 :日本科学未来館 7階...
アップサイクルブランド「SHITSURAÉ」初のアートエキシビションとなる5.5周年記念イベント「記憶と、足跡。」を開催。
芸術生活 編集部
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2026年4月22日
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柴咲コウがディレクションするMES VACANCESに宿る「音楽の記憶」と、SOUZO by marumanが育んできた「創造の足跡」を、SHITSURAÉが身にまとうアートとして編み直す4日間素材の記憶を、身にまとうアートへ。株式会社ツクリ(東京都中央区、代表取締役:井村文紀)が運営するアップサイクルブランドSHITSURAÉ(シツラエ)は、2026年5月8日(金)から5月11日(月)までの4日間、東京都台東区・蔵前ウグイスビルにて、初のアートエキシビションとなる5.5周年記念イベント「記憶と、足跡。」を開催します。 本イベントは、SHITSURAÉがこれまで大切にしてきた素材の記憶や足跡、そして偶然の重なりをたどる回遊型イベントです。POP-UPストア、インスタレーション、ワークショップ、店舗販売を通して、ブランドのこれまでとこれからを空間全体で立体的に表現します。 また今回は、柴咲コウがディレクションを手がけるサステナビューティーファッションブランドMES VACANCES、マルマン株式会社が手がけるライフスタイルブランドSOUZO by marumanとのコラボレーションも実施します。 MES VACANCESに宿る「音楽の記憶」と、SOUZO by marumanが育んできた「創造の足跡」を、身にまとうアートとして編み直します。 SHITSURAÉは、Wearing Serendipity|偶然を、まとう。をタグラインに掲げ、コロナ禍で使用されたアクリルパーテーションにもう一度命を吹き込むために生まれたアップサイクルブランドです。アクリル板の透明度を最大限に活かしながら、同様に役目を終えたさまざまな素材を組み合わせ、あえて着色せずに制作することで、素材がもともと持つ色や質感、個体差、そして偶然生まれる重なりを、そのまま一点物の価値へと変えてきました。 「記憶と、足跡。」に込めたものこのイベントは、ブランドの歩みを展示するだけではありません。 役目を終えた素材の中に残る個性を、美しさとして引き受け、身につけられるかたちへと変えてきた、その試行錯誤の軌跡をひらく場です。 イベントタイトル「記憶と、足跡。」には、素材そのものが持つ記憶と、ブランドや協業相手が育んできた創造の蓄積を重ねています。 MES VACANCESに宿る「音楽の記憶」と、SOUZO by marumanが支えてきた「創造の足跡」を、身にまとうアートとして編み直すことで、異なる背景を持つ素材や価値観をひとつの体験へとつなげます。 5周年ではなく5.5周年という少し余白のある節目に開催するのは、SHITSURAÉらしい軽やかさを持ちながらも、次の表現へ進むタイミングとしてこの場をひらきたかったからです。 コラボレーションについてMES VACANCES × SHITSURAÉ 音楽の記憶 舞台で使用された垂れ幕に残る「音楽の記憶」に着目し、素材の魅力と偶然性を掛け合わせ、身にまとうアートとして新たに編み直します。 SOUZO by maruman × SHITSURAÉ 創造の足跡 スケッチブックなど、アート活動の起点として多くの表現者に使われてきた紙素材の端材に着目。描くこと、考えること、試すことの痕跡が残るそれらを「創造の足跡」と捉え、身にまとうアートへと再構築します。 会場構成本イベントは、蔵前ウグイスビル内を巡りながら体験する回遊型イベントです。 各フロアでは、展示、販売、ワークショップを通して、素材の背景やブランドの思想を異なる角度から体験できます。 FLOOR GUIDE 2F MEETING ROOMMES...
鈴木のりたけ最新絵本『新装版 うちゅうずし』発売記念キャンペーン開催
芸術生活 編集部
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2026年4月22日
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株式会社KADOKAWA(本社・東京都千代田区)は、2026年4月22日に絵本『新装版 うちゅうずし』(作・鈴木のりたけ)を発売しました。 また、発売を記念し、様々なキャンペーンを開催します。 ●抽選でオリジナル図書カードNEXTをプレゼント!児童書ポータルサイト「ヨメルバ」にて、オリジナルデザインの図書カードNEXTがもらえるキャンペーンを開催中です。 【応募方法】 ①注意事項を確認 ②応募フォームに必要事項を入力 ③応募完了 【応募締切】 2026年5月12日(火)23:59 【賞品】 図書カードNEXT 1000円分……10名様 詳細、注意事項、お申し込みフォームは下記よりご確認ください。 https://yomeruba.com/campaign/present/entry-183106.html さらに、5月からInstagramにてプレゼントキャンペーンを実施予定。 ぜひフォローして続報をお待ちください。 ▼「KADOKAWAの絵本」Instagram公式アカウント▼ https://www.instagram.com/kadokawa_ehon/ ●紀伊國屋書店グループ限定シール 配布中紀伊國屋書店グループにて『新装版 うちゅうずし』をお買い上げいただいた方へ、限定シールを配布中です。*ウェブストア・一部店舗を除く。 対象店舗など、詳細は下記をご参照ください。 https://store.kinokuniya.co.jp/event/1774851303/ ●『新装版 うちゅうずし』ご紹介■193枚のシールで、オリジナルすしをつくろう! 人気絵本作家・鈴木のりたけさんの最新作は、読者が参加して完成させるシール絵本! 絵本に綴じ込まれたすしネタやシャリのシールを組み合わせて、オリジナルすしをつくり、「うちゅういち」のすし職人を目指します。 きみの想像力を駆使してネタを組み合わせれば、思いもよらぬおすしができあがるかも――? 【作者インタビュー公開中】 子どものクリエイティビティが発揮できるシール絵本 『新装版 うちゅうずし』発売記念! 鈴木のりたけさんインタビュー URL:https://yomeruba.com/plus/edu/entry-10154.html 【PV公開中】 <div class="pr-embed--youtube" data-url="https://www.youtube.com/watch?v=aPX4julQoKY">URL:https://www.youtube.com/watch?v=aPX4julQoKY ■著者プロフィール鈴木のりたけ(すずき のりたけ) 1975年、静岡県浜松市生まれ。 グラフィックデザイナーを経て、絵本作家となる。 『ぼくのトイレ』(PHP研究所)で第17回日本絵本賞読者賞。『しごとば 東京スカイツリー』(ブロンズ新社)で第62回小学館児童出版文化賞など、『大ピンチずかん』(小学館)で第13回リブロ絵本大賞、第15回MOE絵本屋さん大賞2022第1位など、受賞多数。そのほかの主な著作に「しごとば」シリーズ(ブロンズ新社)、『ぼくのおふろ』(PHP研究所)、『かわ』(幻冬舎)、『とんでもない』『なんでもない』(アリス館)、『たれてる』『きれてる』(ポプラ社)など。 ■書誌情報『新装版 うちゅうずし』 作・絵:鈴木のりたけ 価格:1,760円(本体1,600円+税) 発売日:2026年4月22日(水) 仕様:180mm×180mm/28ページ ISBN:978-4-04-952095-8 発行:株式会社KADOKAWA 詳細:https://yomeruba.com/product/pic-book/ehon/322511000909.html
人気イラストレーターumao氏とのコラボレーション第2弾!水面にぷかぷか浮かぶアートなど夏らしいアイテムがラインアップ
芸術生活 編集部
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2026年4月22日
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~5月11日(月)より全国の店舗および公式オンラインストアにて発売~ライフスタイルブランド『Afternoon Tea LIVING(アフタヌーンティー・リビング)』は、青を基調とした採色と、愛らしい動物たちが特徴の世界観で人気を集めるイラストレーターumao氏とのコラボレーション第2弾のアイテムを2026年5月11日(月)より、全国のアフタヌーンティー・リビング店舗および、アフタヌーンティー公式オンラインストアにて発売いたします。 詳しくはこちら>>■第2弾では夏のワクワク感や夜の静けさを感じさせるデザインで全51種類のアイテムが勢ぞろい第1弾「ハロウィンティーパーティー」をテーマにしたコラボレーションでは、多くのお客様よりご好評をいただき、このたび待望の第2弾をリリースいたします。 第2弾のコレクションでは、シンプルなシルエットと配色で描かれたネコやイヌたちが、水面にぷかぷかと浮かぶ姿を楽しめるアートを中心に展開します。さらに、数えきれない星々を好奇心いっぱいに双眼鏡で見つめるネコなど、夏のワクワク感や夜の静けさを感じさせるデザインも魅力です。全51種類※のアイテム展開となっており、クリアタンブラーやフード付きバスタオルなど夏の行事やイベントで活躍するアイテムが揃います。見ているだけで涼やかな気分になれるアイテムを、ぜひお手に取ってお楽しみください。 ※全51種類はバリエーションなども含みます ※価格は全て税込 ■umao(うまお)東京在住。 京都精華大学デザイン学部卒業。2016年よりイラストレーターとして、書籍や広告、Webなどの媒体で活動。2022年12月には、初めての作品集となる「DAISUKI」が出版された。 個展などで積極的に作品発表も行う。動物と青色が好き。青を基調とした採色と、かわいらしい動物が特徴の世界観。観る人の心にそっと寄り添うあたたかみのあるアート作品。 https://shima-umao.tumblr.com/ https://www.instagram.com/umao_f/ ■Afternoon Tea LIVING紹介「spice of a day」のメッセージのもと、日常に旬やトレンドを取り入れ、彩りのある生活を演出する。 そんなシアワセのきっかけと出会え、暮らしの中にちょっとしたスパイスをお届けするライフスタイルブランド。 Afternoon Tea LIVING には、ダイニングやキッチン、リビング、バス、ステーショナリーからウエアまで幅広いアイテムが揃います。 現在、全国約110店舗とオンラインストアを展開中。2026年9月に45周年を迎えます。 その新たな一歩として、2026年から「すべての なんでもない日を 愛おしく。」を新スローガンに掲げ、 雑貨をアイデアで毎日がちょっぴり豊かになる、そんな新しい日常を提案していきます。 Afternoon Tea LIVINGブランドサイト
神宮前に新たなカルチャースペース『THE FRAME』誕生。Gallery・Studio・Loungeを備えた多目的空間が4月グランドオープン。アート・食・音楽が交差する、枠にとらわれない発信拠点へ。
芸術生活 編集部
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2026年4月22日
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2026年4月9日のグランドオープン以来、すでに多くの来場者を迎えている『THE FRAME』。モーニングからバータイムまで時間帯で異なる表情を楽しめる空間として、どなたでもご利用いただけます。◾️ CONCEPT : 枠にとらわれない、表現の交差点 「THE FRAME」は、ジャンルレスに多様な表現が交わる場として誕生しました。 ギャラリー、スタジオ、ラウンジの機能を兼ね備え、展示や撮影、イベント、そして滞在がシームレスにつながる空間です。さまざまな活動が自然に重なり合い、訪れる人や創り手に新たな視点をもたらします。 “FRAME”という名前には、枠にとらわれない自由な発想と、新しい価値を生み出す場でありたいという想いが込められています。ここで出会う人、作品、そして時間が、それぞれの新たなフレームを生み出していくことを目指しています。 ◾️ 各エリアの特徴 ・ GALLERY & STUDIO コンクリートを基調としたミニマルな空間。ピクチャーレールや天吊りハンガーバー、ウィンドウディスプレイを備え、アート、写真、ファッション、プロダクト、や音楽など、ジャンルを越えた自由度の高い展示や演出に対応しています。 ・ LOUNGE ( CAFE / RESTAURANT / BAR ) モーニングからバータイムまで時間帯で異なる表情を楽しめる上質な時間を提供。 存在感のある晩餐会スタイルのロングテーブル(最大20名着席・分割可)を備え、レセプションやパーティーなど多様なシーンに対応しています。 ライブ感を楽しめるオープンキッチンでは、食のイベントも開催可能です。また、プロジェクターや大型スピーカーを活用した映像・音楽演出に加え、DJイベントにも対応可能な機材環境を備えています。 ・ VIP ROOM 高いプライバシーを確保した完全個室(最大10名)。 専用動線により、メインダイニングを通らずに入室できる設計となっており、パウダールーム、シャワールームを完備。接待やプライベートイベント、ファッションショーやイベント時の控室としてもご利用いただけます。また、キッチンと隣接しており、フードやドリンクの提供もスムーズに行える設計となっています。 ◾️ 施設概要 ・ 施設名 : THE FRAME ・...
Holiday Recipes
WOWによる宇宙と空の没入型映像インスタレーションを日本科学未来館で公開
芸術生活 編集部
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2026年4月22日
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イベント
ワウ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:高橋裕士、以下「WOW」)は、2026年4月25日(土)から日本科学未来館にて公開される2つの没入型インスタレーション作品「Voyage 未踏のむこう」「Sky 雲の旅」のプランニング、演出、制作を担当しました。これらの作品は、惑星探査と気象観測をテーマに、宇宙や地球、そして身の回りの現象に科学の視点から新たな驚きとまなざしをもたらす映像体験として構成しています。現象の奥に潜む未知や美しさを豊かなスケールで描き出し、宇宙や地球の壮大さと出会う旅を創出しました。展示は、7階に新設される「シアタールーム」と、リニューアルされる「イノベーションホール」にて常設されます。 <div class="pr-embed--youtube" data-url="https://www.youtube.com/watch?v=FpAjvZybGsA"> シアタールーム「Voyage 未踏のむこう」人類が歩んできた惑星探査による発見と、宇宙に広がる未踏の領域——。その両方を科学観測データと科学的知見に基づき、高精細なCGで没入型映像体験として提示。既踏から未踏の領域につなぐ「宇宙の旅」へ鑑賞者を誘います。鑑賞者は宇宙船のラウンジを模したシアター空間で、窓の外に広がる天体の景色や現象、そして未踏の世界と対峙します。旅のガイドを務めるのは、音楽家・青葉市子さん。壮大なスケールで眼前に広がる宇宙と対比し、一人ひとりの心へそっと寄り添うような声が、太陽、火星、木星および衛星エウロパ、そして太陽系外へと続く宇宙の旅を詩的に彩ります。 本作は、NASAの科学観測データや天文学者・渡部潤一さん監修による科学的知見を映像美で包み込むように演出。広がり続ける未踏の領域を立ち上げながら、鑑賞者個人の内側にも息づく未知と照応させることで、新たな驚きやまなざしをもたらします。私たちを取り巻く世界に存在する未知へのあこがれ、未踏の扉が開かれた時の高揚感、まだ見ぬ世界を思い描くこと—。こどもから大人まで幅広い世代の感性を静かに揺らし、余韻を楽しめる映像作品を目指しました。 イノベーションホール「Sky 雲の旅」夜明けの海霧、雲間から射す光芒、果てしなく広がる雲海、雷が轟く積乱雲、薄明薄暮の色彩、蒼穹──思わず目を奪われる刻々と移ろう空の多彩な表情を、ダイナミックな没入体験へと昇華させた作品です。雲海、積乱雲、天使のはしごなど、さまざまな気象現象を雲研究者の荒木健太郎さん監修のもと精緻に描写。鑑賞者は、空中を散歩するかのように雲海の上を進み、積乱雲の内部へ分け入っていきます。さらにはミクロの世界で氷晶が雪結晶へと成長し、あられ、そして雨粒へ変化していく現象と対面します。 本作では、天井高約8mの空間を囲む4K映像が前後左右から足元にまで広がり、視界一面が空に包まれるような没入感を創出します。さらに、12.2チャンネルの立体音響システムや霧・風の演出効果を取り入れることで*、雲に包み込まれるような感覚を立ち上げます。朝霧の水面から夕焼けの空へ、マクロな雲の世界からミクロな氷晶の世界へ。雲の循環を多元的に交錯させながら、自然の美しさ、繊細さ、そして力強さを体感する作品として提示します。 * 霧の演出は、特別インスタレーションの時間のみ実施。 詳細▶ 未来館ウェブサイト:音と映像、霧などの演出によるイマーシブな新空間が誕生 2つの没入型インスタレーション作品を今春公開 上映概要「Voyage 未踏のむこう」 上映日 :毎日上映 都合により上映を中止する場合があります 上映時間:毎時15分 / 45分開始(本編15分間) 最終上映16時45分開始 会場 :日本科学未来館 7階 シアタールーム 鑑賞方法:整理券制、先着順(整理券は来館当日にシアタールーム受付にて発券) 料金 :常設展チケットで入場可(大人630円、18歳以下210円、未就学児 無料) 入場券の購入は16時30分まで 休館日 :火曜日(祝日・夏休み期間などは開館の場合あり) 監修:渡部 潤一(京都産業大学 特別客員教授 神山宇宙科学研究所長) プランニング・演出・制作:WOW プロジェクト統括・空間デザイン:株式会社トータルメディア開発研究所 / 細川 比呂志 企画・制作:日本科学未来館 「Sky 雲の旅」 上映日 :土曜日、日曜日、祝日(平日も上映する場合あり) 上映日は未来館ウェブサイトでご確認ください 上映時間:10時~17時(ループ上映、本編5分間) 霧の演出を伴う特別インスタレーションの時間があります 会場 :日本科学未来館 7階...
WRC Racing
WOWによる宇宙と空の没入型映像インスタレーションを日本科学未来館で公開
芸術生活 編集部
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2026年4月22日
アップサイクルブランド「SHITSURAÉ」初のアートエキシビションとなる5.5周年記念イベント「記憶と、足跡。」を開催。
2026年4月22日
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人気イラストレーターumao氏とのコラボレーション第2弾!水面にぷかぷか浮かぶアートなど夏らしいアイテムがラインアップ
2026年4月22日
Health & Fitness
WOWによる宇宙と空の没入型映像インスタレーションを日本科学未来館で公開
芸術生活 編集部
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2026年4月22日
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Architecture
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2026年4月22日
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2026年4月22日
イベント
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芸術生活 編集部
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2026年4月22日
イベント
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芸術生活 編集部
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2026年4月22日
キャンペーン
鈴木のりたけ最新絵本『新装版 うちゅうずし』発売記念キャンペーン開催
芸術生活 編集部
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2026年4月22日
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2026年4月22日
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