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100年以上の歴史を刻む、スイスの筆記具・画材ブランド『カランダッシュ』が銀座ブティックにて「アートパラ展」を開催

障がいのある人たちとアートの力を使い「共に生きる」社会を目指す市民芸術祭「アートパラ深川 」とのコラボ展示 カランダッシュジャパン株式会社(東京都港区:代表取締役 宮地寛典、本社:スイス)は、「アートパラ展~多様な感性が響き合う、6名のアーティスト~」を2026年3月3日~23日の期間にカランダッシュ銀座ブティックにて開催いたします。 この度、カランダッシュジャパンが2023年よりサポートさせていただいている、障がいのある人たちとアートの力を使い「共に生きる」社会を目指す市民芸術祭「アートパラ深川」でご縁をいただいた6名のパラアーティストによる個性豊かなアート作品を展示・販売させていただくことになりました。 「アートパラ深川」とは、毎年10月に9日間にわたって門前仲町、清澄白河、森下、豊洲で開催されているアートイベントで、街そのものを美術館にしてしまう「街なかアート」や、全国公募展「アートパラ深川大賞」などが開催されています。 3月2日には参加アーティストをお招きしたオープニングイベントを開催させていただきました。当日は、アーティストの皆様にご自身の作品に込めた想いやストーリーを語っていただいたほか、「桜」をテーマにしたライブペインティングも実施し、会場は一足早く春の温かな雰囲気に包まれました。 それぞれのアーティストが持つ独自の視点や感性から生まれた作品は、見る人の心に新たな発見や感動をもたらします。カランダッシュの画材を使って表現された色彩や質感も、ぜひ間近でご体感ください。 <開催概要>会場:カランダッシュ銀座ブティック 2F   東京都中央区銀座2-5-2 https://www.ito-ya.co.jp/ext/store/collaborations/carandache/index.html 会期:2026年3月3日(火)~23日(月)   11:00~19:00(最終日のみ18:00終了)   入場無料 <作家プロフィール> 青木正臣 1982年生まれ あいアイの小さな画伯(NPO法人あいアイ)所属 五感(観る・触る・嗅ぐ・聞く・口に持っていく)をフル活用して作品を制作 一筆書きのように複雑な形態を一気に描き上げる 実物を観察し、フェルトペンの色を近づけて確かめながら制作 現在、(株)際コーポレーションにて画家として就労中 伊藤大貴 1984年生まれ あいアイの小さな画伯(NPO法人あいアイ)所属 自宅の富士見櫓から富士山を見て育ち、富士山を100点以上描く 乗り物に詳しく、自転車通勤も可能 現在、(株)際コーポレーションにて画家として就労中 大石佳代(かよっぺ) 1984年生まれ 小学校の聴覚検査で引っかかり、徐々に聴力が低下 絵の専門学校卒業後、デザインフェスタやアートフリーマーケットなどで作品発表 委託販売や障がい者アート分野でも活動 <主な受賞歴> ・2022年 パラリンアートカップ 入選 ・2023年 パラリンアート世界大会 パラリンアート賞受賞 ・2024年 アートパラ深川 東京東信用金庫賞受賞 <主な展示> 2026年 茅ヶ崎 ギャラリー木の実 グループ展(5月21日〜) 小谷将弘 1990年生まれ あいアイの小さな画伯(NPO法人あいアイ)所属 エッフェル塔の下で和紙を広げ、30名の仲間と写生会を開催 大きな筆で一気に描き上げるダイナミックな表現が特徴 ダウン症による柔軟な身体を活かし、独自のユニークな形体を創出 現在、(株)際コーポレーションにて画家として就労中 神代智永 1993年生まれ あいアイの小さな画伯(NPO法人あいアイ)所属 アスペルガー症候群 すべての作品に物語があり、「作品の話」を大切にしている かっちりとした線とユニークな発想で独自の世界観を表現 障がい者雇用による一般就労中 ねもとおさむ 1974年生まれ 落描き師兼木工いじり師、横浜を中心に活動 大学卒業後、重度障がい者施設で勤務 24歳で精神疾患を発症し、地域作業所や特例子会社などで働く 「猫のパズル」など独自のアート作品や木工パズルを制作 個展やグループ展、障がい者アート展にも積極的に参加し、数々の賞を受賞 現在はアート系の就労継続支援B型事業所に従事しながら創作活動を継続 <主な展示・活動> ・Café doudou、アートフォーラムあざみ野で個展開催 ・2024年 デザインフェスタ(東京ビッグサイト)出店 ・2024年 障がい者アート協会「まちかど障がい者アートギャラリー」採用 ・2026年6月 Café doudouでイラスト展開催予定 カランダッシュについて 1915年にスイス ジュネーブの鉛筆工場として誕生。ブランド名はロシア生まれのフランス人風刺画家「エマニュエル・ポアレ」の雅号“KARANDASH(鉛筆)”にちなんでいます。創業以来100年以上にわたってスイス伝統のクラフトマンシップを受け継ぐ企業として、品質へのこだわりと情熱をもって数々の製品を生み出してきました。現在もすべての画材・筆記具はジュネーブの工房で開発・製造され、卓越した「スイスメイド」の品質は世界で高く評価されています。 環境への深い配慮を礎に、持続可能な発展――人間を尊重すること――を企業理念の中心におき、ジュネーブの本社・工場では、太陽光エネルギーやFSC認証木材の活用、廃棄物のリサイクルなどを通じて、環境的な取り組みを生産工程に組み込んでいます。 2008 年からは「ペイント・ア・スマイル」活動をサポートしています。これは、小児病院や老人ホームなどを中心に、医療施設内に絵を描くことで、患者、家族、医療スタッフの心や身体に良い効果をもたらすというプロジェクトで、世界18 カ国で実績があります。 カランダッシュは、スイス国内外に10のブティック、120以上のショップインショップ、オンラインストアを展開しています。

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障がいのある人たちとアートの力を使い「共に生きる」社会を目指す市民芸術祭「アートパラ深川 」とのコラボ展示 カランダッシュジャパン株式会社(東京都港区:代表取締役 宮地寛典、本社:スイス)は、「アートパラ展~多様な感性が響き合う、6名のアーティスト~」を2026年3月3日~23日の期間にカランダッシュ銀座ブティックにて開催いたします。 この度、カランダッシュジャパンが2023年よりサポートさせていただいている、障がいのある人たちとアートの力を使い「共に生きる」社会を目指す市民芸術祭「アートパラ深川」でご縁をいただいた6名のパラアーティストによる個性豊かなアート作品を展示・販売させていただくことになりました。 「アートパラ深川」とは、毎年10月に9日間にわたって門前仲町、清澄白河、森下、豊洲で開催されているアートイベントで、街そのものを美術館にしてしまう「街なかアート」や、全国公募展「アートパラ深川大賞」などが開催されています。 3月2日には参加アーティストをお招きしたオープニングイベントを開催させていただきました。当日は、アーティストの皆様にご自身の作品に込めた想いやストーリーを語っていただいたほか、「桜」をテーマにしたライブペインティングも実施し、会場は一足早く春の温かな雰囲気に包まれました。 それぞれのアーティストが持つ独自の視点や感性から生まれた作品は、見る人の心に新たな発見や感動をもたらします。カランダッシュの画材を使って表現された色彩や質感も、ぜひ間近でご体感ください。 <開催概要>会場:カランダッシュ銀座ブティック 2F   東京都中央区銀座2-5-2 https://www.ito-ya.co.jp/ext/store/collaborations/carandache/index.html 会期:2026年3月3日(火)~23日(月)   11:00~19:00(最終日のみ18:00終了)   入場無料 <作家プロフィール> 青木正臣 1982年生まれ あいアイの小さな画伯(NPO法人あいアイ)所属 五感(観る・触る・嗅ぐ・聞く・口に持っていく)をフル活用して作品を制作 一筆書きのように複雑な形態を一気に描き上げる 実物を観察し、フェルトペンの色を近づけて確かめながら制作 現在、(株)際コーポレーションにて画家として就労中 伊藤大貴 1984年生まれ あいアイの小さな画伯(NPO法人あいアイ)所属 自宅の富士見櫓から富士山を見て育ち、富士山を100点以上描く 乗り物に詳しく、自転車通勤も可能 現在、(株)際コーポレーションにて画家として就労中 大石佳代(かよっぺ) 1984年生まれ 小学校の聴覚検査で引っかかり、徐々に聴力が低下 絵の専門学校卒業後、デザインフェスタやアートフリーマーケットなどで作品発表 委託販売や障がい者アート分野でも活動 <主な受賞歴> ・2022年 パラリンアートカップ 入選 ・2023年 パラリンアート世界大会 パラリンアート賞受賞 ・2024年 アートパラ深川 東京東信用金庫賞受賞 <主な展示> 2026年 茅ヶ崎 ギャラリー木の実 グループ展(5月21日〜) 小谷将弘 1990年生まれ あいアイの小さな画伯(NPO法人あいアイ)所属 エッフェル塔の下で和紙を広げ、30名の仲間と写生会を開催 大きな筆で一気に描き上げるダイナミックな表現が特徴 ダウン症による柔軟な身体を活かし、独自のユニークな形体を創出 現在、(株)際コーポレーションにて画家として就労中 神代智永 1993年生まれ あいアイの小さな画伯(NPO法人あいアイ)所属 アスペルガー症候群 すべての作品に物語があり、「作品の話」を大切にしている かっちりとした線とユニークな発想で独自の世界観を表現 障がい者雇用による一般就労中 ねもとおさむ 1974年生まれ 落描き師兼木工いじり師、横浜を中心に活動 大学卒業後、重度障がい者施設で勤務 24歳で精神疾患を発症し、地域作業所や特例子会社などで働く 「猫のパズル」など独自のアート作品や木工パズルを制作 個展やグループ展、障がい者アート展にも積極的に参加し、数々の賞を受賞 現在はアート系の就労継続支援B型事業所に従事しながら創作活動を継続 <主な展示・活動> ・Café doudou、アートフォーラムあざみ野で個展開催 ・2024年 デザインフェスタ(東京ビッグサイト)出店 ・2024年 障がい者アート協会「まちかど障がい者アートギャラリー」採用 ・2026年6月 Café doudouでイラスト展開催予定 カランダッシュについて 1915年にスイス ジュネーブの鉛筆工場として誕生。ブランド名はロシア生まれのフランス人風刺画家「エマニュエル・ポアレ」の雅号“KARANDASH(鉛筆)”にちなんでいます。創業以来100年以上にわたってスイス伝統のクラフトマンシップを受け継ぐ企業として、品質へのこだわりと情熱をもって数々の製品を生み出してきました。現在もすべての画材・筆記具はジュネーブの工房で開発・製造され、卓越した「スイスメイド」の品質は世界で高く評価されています。 環境への深い配慮を礎に、持続可能な発展――人間を尊重すること――を企業理念の中心におき、ジュネーブの本社・工場では、太陽光エネルギーやFSC認証木材の活用、廃棄物のリサイクルなどを通じて、環境的な取り組みを生産工程に組み込んでいます。 2008 年からは「ペイント・ア・スマイル」活動をサポートしています。これは、小児病院や老人ホームなどを中心に、医療施設内に絵を描くことで、患者、家族、医療スタッフの心や身体に良い効果をもたらすというプロジェクトで、世界18 カ国で実績があります。 カランダッシュは、スイス国内外に10のブティック、120以上のショップインショップ、オンラインストアを展開しています。

大阪を自由に表現するアートイベント

「Osaka Through Our Eyes」モクシー大阪梅田に登場モクシー大阪梅田(所在地:大阪府大阪市福島区/総支配人:友田 真里)は、2026年3月21日(土)に、アート&カルチャーイベント「Osaka Through Our Eyes」を開催いたします。 “Osakaを、もっと自由に。” 大阪を拠点に活動する多彩なアーティストやクリエイターが、それぞれの視点で“Osaka”を表現する一夜限りのショーケース。ヒップホップ、イラストレーション、写真、クロシェ、インクペインティングなど、ジャンルの枠を越えたクリエイティブが交差し、大阪の持つエネルギーや多面性を体感できる空間を創り出します。 当日は、ロビー全体がカルチャーの遊び場に。展示、ライブ制作、ミュージックパフォーマンス、そしてリアルな交流。作品を“見る”だけではなく、アーティストと“出会う”体験へ。 国境もジャンルも越えて、それぞれの視点が交差する一夜。 “自分だけのOsaka”を発見する夜へ。 今回参加するのは、バックグラウンドも表現も異なる、国際色豊かなクリエイターたち。 ニュージーランド出身のアーティスト Colleen(Kimono_Gonomi) は、モダンな技法を取り入れた一点物の作品制作を行い、伝統的な着物文化と現代アートを融合させた「モダンアート着物」という独自のスタイルを展開。古きものと新しきものを自由に行き来する感性が魅力です。 ドミニカ共和国生まれ、アメリカ育ちで現在は大阪を拠点に活動する Rubén Peña(Tritondevteam) は、フリーランスのイラストレーター/グラフィックデザイナー。ローカルアートマガジンへの掲載や地域ビジネスとのコラボレーションを通じて、ストリートカルチャーと都市のリアリティをビジュアルで表現しています。 メキシコ出身のノンバイナリー・トランスジェンダーアーティスト Claire Puppylove(icekler) は、インクペインティングやカリグラフィー、水彩を通じて感情を描き出す表現者。日本・中国の書道や神話、中世・ケルト・ペイガン文化から影響を受け、一筆ごとに物語を宿す独自のスタイルを確立しています。 …and more. 入場は無料。イベント限定のフード&ドリンクも登場し、モクシーならではのカジュアルでエネルギッシュな空間の中、アートとカルチャーが自然に混ざり合います。 モクシー大阪梅田は、「ホテルを、もっと自由に。遊び心を、全力で。」を体現するライフスタイルホテルとして、これからも音楽、アート、カルチャーを通じて人と人をつなぎ、新しい体験価値を創造してまいります。 【イベント概要】 イベント名:Osaka Through Our Eyes開催日時:2026年3月21日(土)18:00〜22:00会場:モクシー大阪梅田入場料:無料内容:アート展示、ライブパフォーマンス、限定フード&ドリンクほか※フード・ドリンクメニューは700円(税込)からご用意しております。公式Instagram:@osaka_thru_our_eyes ■モクシー・ホテルについて モクシーは、遊び心に溢れ、お手頃かつスタイリッシュなホテルブランドで、ゲストが欲しいものはすべてあり、要らないものは何一つなくしたデザインとなっています。33の国と地域に180以上のホテルを展開するモクシーは、バーでのチェックインに始まり、大胆に型破りなホテル滞在を提供します。活気ある当ブランドは、ゲストがスペースで節約する分、ホテルでの体験を満喫できるよう、手頃な価格帯でスタイリッシュさ、インダストリアルデザイン、そしてフレンドリーなサービスをすべて持ち合わせています。小さいながらスマートなベッドルームと、大胆なプログラムとともに活気に満ちたソーシャルスペースを特徴とし、モクシーならではのまじめに考えられたいたずらな体験をお届けいたします。詳細は、<a target="_blank" rel="nofollow ugc noopener"...

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障がいのある人たちとアートの力を使い「共に生きる」社会を目指す市民芸術祭「アートパラ深川 」とのコラボ展示 カランダッシュジャパン株式会社(東京都港区:代表取締役 宮地寛典、本社:スイス)は、「アートパラ展~多様な感性が響き合う、6名のアーティスト~」を2026年3月3日~23日の期間にカランダッシュ銀座ブティックにて開催いたします。 この度、カランダッシュジャパンが2023年よりサポートさせていただいている、障がいのある人たちとアートの力を使い「共に生きる」社会を目指す市民芸術祭「アートパラ深川」でご縁をいただいた6名のパラアーティストによる個性豊かなアート作品を展示・販売させていただくことになりました。 「アートパラ深川」とは、毎年10月に9日間にわたって門前仲町、清澄白河、森下、豊洲で開催されているアートイベントで、街そのものを美術館にしてしまう「街なかアート」や、全国公募展「アートパラ深川大賞」などが開催されています。 3月2日には参加アーティストをお招きしたオープニングイベントを開催させていただきました。当日は、アーティストの皆様にご自身の作品に込めた想いやストーリーを語っていただいたほか、「桜」をテーマにしたライブペインティングも実施し、会場は一足早く春の温かな雰囲気に包まれました。 それぞれのアーティストが持つ独自の視点や感性から生まれた作品は、見る人の心に新たな発見や感動をもたらします。カランダッシュの画材を使って表現された色彩や質感も、ぜひ間近でご体感ください。 <開催概要>会場:カランダッシュ銀座ブティック 2F   東京都中央区銀座2-5-2 https://www.ito-ya.co.jp/ext/store/collaborations/carandache/index.html 会期:2026年3月3日(火)~23日(月)   11:00~19:00(最終日のみ18:00終了)   入場無料 <作家プロフィール> 青木正臣 1982年生まれ あいアイの小さな画伯(NPO法人あいアイ)所属 五感(観る・触る・嗅ぐ・聞く・口に持っていく)をフル活用して作品を制作 一筆書きのように複雑な形態を一気に描き上げる 実物を観察し、フェルトペンの色を近づけて確かめながら制作 現在、(株)際コーポレーションにて画家として就労中 伊藤大貴 1984年生まれ あいアイの小さな画伯(NPO法人あいアイ)所属 自宅の富士見櫓から富士山を見て育ち、富士山を100点以上描く 乗り物に詳しく、自転車通勤も可能 現在、(株)際コーポレーションにて画家として就労中 大石佳代(かよっぺ) 1984年生まれ 小学校の聴覚検査で引っかかり、徐々に聴力が低下 絵の専門学校卒業後、デザインフェスタやアートフリーマーケットなどで作品発表 委託販売や障がい者アート分野でも活動 <主な受賞歴> ・2022年 パラリンアートカップ 入選 ・2023年 パラリンアート世界大会 パラリンアート賞受賞 ・2024年 アートパラ深川 東京東信用金庫賞受賞 <主な展示> 2026年 茅ヶ崎 ギャラリー木の実 グループ展(5月21日〜) 小谷将弘 1990年生まれ あいアイの小さな画伯(NPO法人あいアイ)所属 エッフェル塔の下で和紙を広げ、30名の仲間と写生会を開催 大きな筆で一気に描き上げるダイナミックな表現が特徴 ダウン症による柔軟な身体を活かし、独自のユニークな形体を創出 現在、(株)際コーポレーションにて画家として就労中 神代智永 1993年生まれ あいアイの小さな画伯(NPO法人あいアイ)所属 アスペルガー症候群 すべての作品に物語があり、「作品の話」を大切にしている かっちりとした線とユニークな発想で独自の世界観を表現 障がい者雇用による一般就労中 ねもとおさむ 1974年生まれ 落描き師兼木工いじり師、横浜を中心に活動 大学卒業後、重度障がい者施設で勤務 24歳で精神疾患を発症し、地域作業所や特例子会社などで働く 「猫のパズル」など独自のアート作品や木工パズルを制作 個展やグループ展、障がい者アート展にも積極的に参加し、数々の賞を受賞 現在はアート系の就労継続支援B型事業所に従事しながら創作活動を継続 <主な展示・活動> ・Café doudou、アートフォーラムあざみ野で個展開催 ・2024年 デザインフェスタ(東京ビッグサイト)出店 ・2024年 障がい者アート協会「まちかど障がい者アートギャラリー」採用 ・2026年6月 Café doudouでイラスト展開催予定 カランダッシュについて 1915年にスイス ジュネーブの鉛筆工場として誕生。ブランド名はロシア生まれのフランス人風刺画家「エマニュエル・ポアレ」の雅号“KARANDASH(鉛筆)”にちなんでいます。創業以来100年以上にわたってスイス伝統のクラフトマンシップを受け継ぐ企業として、品質へのこだわりと情熱をもって数々の製品を生み出してきました。現在もすべての画材・筆記具はジュネーブの工房で開発・製造され、卓越した「スイスメイド」の品質は世界で高く評価されています。 環境への深い配慮を礎に、持続可能な発展――人間を尊重すること――を企業理念の中心におき、ジュネーブの本社・工場では、太陽光エネルギーやFSC認証木材の活用、廃棄物のリサイクルなどを通じて、環境的な取り組みを生産工程に組み込んでいます。 2008 年からは「ペイント・ア・スマイル」活動をサポートしています。これは、小児病院や老人ホームなどを中心に、医療施設内に絵を描くことで、患者、家族、医療スタッフの心や身体に良い効果をもたらすというプロジェクトで、世界18 カ国で実績があります。 カランダッシュは、スイス国内外に10のブティック、120以上のショップインショップ、オンラインストアを展開しています。

大阪を自由に表現するアートイベント

「Osaka Through Our Eyes」モクシー大阪梅田に登場モクシー大阪梅田(所在地:大阪府大阪市福島区/総支配人:友田 真里)は、2026年3月21日(土)に、アート&カルチャーイベント「Osaka Through Our Eyes」を開催いたします。 “Osakaを、もっと自由に。” 大阪を拠点に活動する多彩なアーティストやクリエイターが、それぞれの視点で“Osaka”を表現する一夜限りのショーケース。ヒップホップ、イラストレーション、写真、クロシェ、インクペインティングなど、ジャンルの枠を越えたクリエイティブが交差し、大阪の持つエネルギーや多面性を体感できる空間を創り出します。 当日は、ロビー全体がカルチャーの遊び場に。展示、ライブ制作、ミュージックパフォーマンス、そしてリアルな交流。作品を“見る”だけではなく、アーティストと“出会う”体験へ。 国境もジャンルも越えて、それぞれの視点が交差する一夜。 “自分だけのOsaka”を発見する夜へ。 今回参加するのは、バックグラウンドも表現も異なる、国際色豊かなクリエイターたち。 ニュージーランド出身のアーティスト Colleen(Kimono_Gonomi) は、モダンな技法を取り入れた一点物の作品制作を行い、伝統的な着物文化と現代アートを融合させた「モダンアート着物」という独自のスタイルを展開。古きものと新しきものを自由に行き来する感性が魅力です。 ドミニカ共和国生まれ、アメリカ育ちで現在は大阪を拠点に活動する Rubén Peña(Tritondevteam) は、フリーランスのイラストレーター/グラフィックデザイナー。ローカルアートマガジンへの掲載や地域ビジネスとのコラボレーションを通じて、ストリートカルチャーと都市のリアリティをビジュアルで表現しています。 メキシコ出身のノンバイナリー・トランスジェンダーアーティスト Claire Puppylove(icekler) は、インクペインティングやカリグラフィー、水彩を通じて感情を描き出す表現者。日本・中国の書道や神話、中世・ケルト・ペイガン文化から影響を受け、一筆ごとに物語を宿す独自のスタイルを確立しています。 …and more. 入場は無料。イベント限定のフード&ドリンクも登場し、モクシーならではのカジュアルでエネルギッシュな空間の中、アートとカルチャーが自然に混ざり合います。 モクシー大阪梅田は、「ホテルを、もっと自由に。遊び心を、全力で。」を体現するライフスタイルホテルとして、これからも音楽、アート、カルチャーを通じて人と人をつなぎ、新しい体験価値を創造してまいります。 【イベント概要】 イベント名:Osaka Through Our Eyes開催日時:2026年3月21日(土)18:00〜22:00会場:モクシー大阪梅田入場料:無料内容:アート展示、ライブパフォーマンス、限定フード&ドリンクほか※フード・ドリンクメニューは700円(税込)からご用意しております。公式Instagram:@osaka_thru_our_eyes ■モクシー・ホテルについて モクシーは、遊び心に溢れ、お手頃かつスタイリッシュなホテルブランドで、ゲストが欲しいものはすべてあり、要らないものは何一つなくしたデザインとなっています。33の国と地域に180以上のホテルを展開するモクシーは、バーでのチェックインに始まり、大胆に型破りなホテル滞在を提供します。活気ある当ブランドは、ゲストがスペースで節約する分、ホテルでの体験を満喫できるよう、手頃な価格帯でスタイリッシュさ、インダストリアルデザイン、そしてフレンドリーなサービスをすべて持ち合わせています。小さいながらスマートなベッドルームと、大胆なプログラムとともに活気に満ちたソーシャルスペースを特徴とし、モクシーならではのまじめに考えられたいたずらな体験をお届けいたします。詳細は、<a target="_blank" rel="nofollow ugc noopener"...

ツーリストホテル「リソルホテルズ」リソルホテル全店舗で春の彩り期間限定イベントを開催テーマは、「春を描くイースター」3月20日(金)~5月6日(水)開催

リソル株式会社(所在地:千葉県茂原市、代表取締役社長:佐野直人)が運営するツーリストホテル「リソルホテルズ」は、2026年3月20日(金)~5月6日(水)までの期間、春季期間限定の館内装飾と体験型イベントを開催いたします。 本企画のテーマは、“春を描くイースター”です。イースターをモチーフとした参加型装飾イベントで、館内やロビーに春の彩りを広げる体験春の色合いを少しずつ重ねていく体験をお届けします。“冬から春へ、少しずつ色が戻る季節”の雰囲気を感じながら、ご宿泊のお客様には、卵型たまごデザインのアクリル容器を使用した「イースターエッグのサンドアート体験」にご参加いただけます。 各ホテルでご用意する異なる3色の砂の中から1色を選び、館内の展示用エッグ型容器に流し込んでいただくことで、装飾が少しずつたまごのモチーフが色づき、完成していく“みんなで作り上げる参加を通じて生まれるアート”体験となります。色の層が少しずつ積み重なることで、館内やロビーに春の彩りが広がり、唯一無二の春色のグラデーションを描き出しますが生まれます。滞在そのものがホテルに春を咲かせる体験となり、お客様一人ひとりの参加がホテル全体を春色に染め上げます。 さらに、体験にご参加いただいたお客様には、春とイースターをテーマにしたオリジナルデザインの栞をプレゼントいたします。 リソルホテルズでは、今後も宿泊体験に「物語性」と「楽しさ」をプラスした企画を通じ、より豊かなご滞在をお届けしてまいります。 開催概要 【開催期間】: 2026年3月20日(金)~2026年5月6日(水) 【対象ホテル】:全国のリソルホテルズ20施設 (後楽ガーデンホテル、ホテルトリニティ書斎を除く) 【対象】:ご宿泊のお客様 【内容】: ・イースターエッグのサンドアート体験  各ホテルで準備している異なる3色の砂の中から、お好きな1色を選んでいただき、館内展示用の卵型たまごデザインのアクリル容器へ流し込んでいただきます。お客様の参加によって色が重なり合い、イベント期間を通して、春が移ろうようなグラデーション演出と、ホテル毎の異なるカラー展開で、旅先によって違った春の表情もお楽しみいただけます。  ・参加特典:オリジナル栞プレゼント 体験にご参加いただいたお客様へ、オリジナルデザインの栞をプレゼントいたします。 春の余韻を持ち帰っていただける記念品としてご用意しております。 詳細URL:https://www.resol-hotel.jp/discovery/sping_easter 【プロローグ】 このホテルには、まだ色のない春が眠っています。 うさぎたちが見つけたのは、まだ色のない大きなたまご。 一色、また一色と重なるたび、たまごに少しずつ春の色が広がっていきます。 この春を完成させるのは、ここに訪れるゲスト一人ひとりです。 ツーリストホテル「リソルホテルズ」について 「物語のあるホテル」をコンセプトに、それぞれに異なる趣で旅を彩るツーリストホテル「リソルホテルズ(英語表記:RESOL HOTELS)」は、北海道から沖縄まで全国20施設を展開しているホテルブランドです。各地に根付く唯一無二の物語を取りこみ、街のシンボルとしてではなく、街の縮図となるべく生まれたホテルです。おしゃれ感度の高いミレニアル世代の女性や、ワンランク上のくつろぎを求めるビジネスパーソンから人気を集めています。 ブランドサイトでは、全国各地のリソルホテルの情報だけでなく季節ごとの魅力的な街の表情を現地ホテルから届けるオウンドコンテンツ「Discovery」を提供し、全国各地から集まる「物語」が、皆さまを旅へと誘います。 ブランドサイト:https://www.resol-hotel.jp/

アール・ド・ヴィーヴル × ArtFanders 共同企画「静かな関与 — Invisible Narratives」開催―小田原発、福祉と現代美術、そしてAIの新たな接点

アール・ド・ヴィーヴル展「響きあうアート」会場内にて、現代アーティストとのコラボレーション展示とAI対話鑑賞体験を実施ArtFanders株式会社(本社:神奈川県小田原市、代表取締役:吉田理穂)は、アール・ド・ヴィーヴル(神奈川県小田原市)と共同企画として、コラボレーション展示「静かな関与 — Invisible Narratives」を、2026年3月7日(土)から3月15日(日)まで小田原三の丸ホールにて開催いたします。 本企画は、アール・ド・ヴィーヴルが主催する展覧会「響きあうアート」と連動し、同一会場内で展開されるコラボレーション展示です。 ■ アール・ド・ヴィーヴル作家 × 現代アーティスト× AIによるコラボレーション本展示は、3月7日(土)から3月15日(日)まで小田原三の丸ホールにて開催されるアール・ド・ヴィーヴル展「響きあうアート」と同スペースで実施するコラボレーション企画「静かな関与 — Invisible Narratives」です。 美術制度の外側から生まれた表現として語られてきアール・ブリュットは、日本においては主に福祉や地域の現場と交差しながら育まれてきた実践でもあります。 しかし、作品の背後にある制作の動機や、作家の頭の中に広がる物語世界は、これまで十分に共有されてきたとは言えません。ときにそれらは、「純粋さ」や「無垢さ」といったイメージの中で単純化されてきました。 本展が掲げる「Invisible Narratives(見えない物語)」とは、アール・ド・ヴィーヴルの作家一人ひとりの内側に広がる、まだ語られていない物語のことです。 本展示では、小田原を拠点とするアール・ド・ヴィーヴルの作家と現代アーティストが対話を重ね、協働によって作品を再構成します。さらに、AIを通じて作家の世界観をAIが学習し、来場者が対話できる仕組みを導入します。 鑑賞者は問いを投げかけ、応答を受け取りながら、物語の内部にゆるやかに触れていきます。提示されるのは完成された解釈ではなく、関わりながら考え続けるための時間。本展における「静かな関与」です。 ■ 開催概要展示名:静かな関与 — Invisible Narratives 本企画は、アール・ド・ヴィーヴルが主催する展覧会「響きあうアート」と連動し、同一会場内で展開される公式コラボレーション展示です。 アール・ド・ヴィーヴルが主催する展覧会「響きあうアート」 https://artdevivre-odawara.jp/news/?i=1176 会期:2026年3月7日(土)〜3月15日(日) 時間:9:00〜21:00 会場:小田原三の丸ホール 1F 展示室・ギャラリー回廊 入場:無料(予定) 主催:アール・ド・ヴィーヴル「響きあうアート」 共同協力:ArtFanders株式会社 協力:83財団/小田原市 技術協力:株式会社おもしろテクノロジー/株式会社artcodec ドキュメント協力:新見直 撮影協力:苅部太郎 設営協力:安齋洋 協賛:一般財団法人「八三財団」 後援:小田原市 ■ コラボレーション展示内容 本展示では、以下の現代アーティストが参加し、アール・ド・ヴィーヴル作家とのコラボレーション作品を発表します。 ・たかくらかずき×鈴木悠太×天野優斗 アール・ド・ヴィーヴル作家の絵画世界に登場するキャラクターや物語を、ゲーム的空間へと展開。 鑑賞者がその内部に入り込み、身体的に体験できる環境として再構成します。平面作品の中に潜んでいた物語は、デジタル空間の中で拡張され、参加可能な世界へと変換されます。 ・平山匠×待寺優 作品に内在する「友人」「ライバル」といった関係性の構造を彫刻として立体化。言葉にされない感情や距離感を、物質として空間に定着させます。目に見えなかった関係性は、彫刻作品を通じて空間の中で静かに可視化されます。 ・ArtFanders「egoGraphica」×アンゲルス 作家アンゲルスの脳内に広がる独自の物語世界を、AI技術と対話設計によって外部化する試み。彼との継続的な対話を通じて、物語に登場する人物や出来事、象徴的モチーフをAIが学習し、鑑賞者とのオープンな対話へと接続します。生成され続ける物語の内部に静かに関与するための実験です。 ■ 3月13日(金)コラボレーショントーク開催■トークイベント概要 「現代アーティストから見たアール・ブリュッド」 本展「静かな関与 — Invisible Narratives」の会期中、3月13日(金)にトークイベントを開催します。 本展は、アール・ブリュットを単に「純粋」「無垢」といったイメージで消費するのではなく、制度と周縁のあいだにある緊張や距離を問い直すプロセス型展示です。本トークでは、招聘した現代アーティストの視点からアール・ブリュットをどのように見つめているのかを起点に、福祉と現代アートの接点、そしてAIエージェント導入の意図について議論します。 ■概要 事前申込制(先着順) ■日時 2026年3月13日(金)15:30-17:00 ■場所 小田原三の丸ホール 2F スタジオ 申込方法: 下記フォームよりお申し込みください。 ▶︎...

「海をつなぐミュージアム MOON」オープン

第一弾企画展「海の未来」をはじめ、映画、音楽、民族資料など、さまざまな「海」の企画を公開「海と人とを学びでつなぐ」をテーマに、次世代の教育をデザインし提供する一般社団法人3710Lab(みなとラボ/代表理事 田口康大)は、海と人とのつながりを知り、深めるための総合ウェブミュージアム「海をつなぐミュージアム MOON(Museum of Ocean Nexus)」を2026年3月3日に公開しました。東日本大震災を受けて活動を始めたみなとラボは、これまでさまざまな形で海と人との関わりを探り、プロジェクトとして実践してきました。震災から15年となる2026年3月、その活動の集大成として、ウェブミュージアムをオープンします。海洋環境の劇的な変化や災害、海運や安全保障などがますます複雑化する今、海と人との関係を探ることは、未来への重要なアプローチです。オープンと同時に、第一弾となる企画展「海の未来」を開催。多様な視座で海の未来を語り、表現します。なおこの事業は、日本財団の助成を受けて運営します。 MOONとは「海をつなぐミュージアム MOON」は、海と人とのつながりを深く知り、その関係と価値を見つけていく総合的な海のミュージアムです。 海は、広大無辺な自然でありながら、同時に私たちの暮らしの場であり、文化や記憶、生業など、私たちの営みを育む存在でもあります。MOONは、そうした海の多様な姿を見つめ直し、過去から現在、そして未来へとつなぐ場をつくりだすミュージアムです。 MOONでは、海との未来の共生社会に向けて、海に関する文化や資料、表現や記録をデジタルアーカイブし、だれもがアクセスできるかたちで保存・公開しています。また、展示や企画、学びの場のプラットフォームとして、子どもから大人までが海について考え、感じ、楽しむ機会を創出します。 MOONは、すべての人と海の知とよろこびを分かち合い、海とともに生きる未来を、描いていくミュージアムを目指します。 ◼︎第一弾 企画展「海の未来」《開催概要》 「海の未来」を先送りせずにこれからの選択としてみつめるために、日本・世界のさまざまな声や表現、教育など、多彩な視座で海の未来を描き出す展覧会。 《開催期間》 2026年3月3日(火)〜8月3日(月) 《入館料》 無料 《展示内容》 1. UMI 2050日本の臨海地域の2050年の姿を2組の建築家が計画。具体的な地域を設定しながら、次世代の海と人との暮らしのあり方を描き出す。 ・王越 2050 10の作物で風景をつなぎ直す / ドットアーキテクツ ・東京 2050 オルタナティブ東京湾岸 / オソリサーチ(主宰:小野寺匠吾建築設計事務所) 2.「海の未来」を聞く海に根差した作品制作や研究を行うアーティスト、映画監督、音楽家らに「海の未来」について聞く。 ー 3月3日以降、順次公開| Subodh Kerkar(アーティスト)、田島木綿子(海獣学者)、北川フラム(アートディレクター) 3. 海と生きるー気仙沼の未来宮城県気仙沼市で13年に渡り行われてきた海洋教育。その実践や体験、意義について、高校生や教育関係者の語りを交えてレポート。 4. 映画の海であるく映像作家・福原悠介が「海の未来」に関連する映画を選定し、 その撮影地を訪れて海についての思考と体験を言葉にする旅と映画の連載エッセイ。 ◼︎常設展《概要》風景や道具、言葉や記憶から、時間や地域をこえて海と人との関わりを見つめ直し、創作や編集を通して新たな価値を生み出す展示。 《展示内容》 ともにMOONを育てるパートナーを歓迎しますMOONは、海と人との関係を探求するひらかれた場です。展示企画やプログラム、研究に関する協業、スポンサーシップ、ワークショップ開催のご相談、海に関する資料や実践事例の情報提供など、多様なかたちでの連携を歓迎しています。海の未来をともにひらいていく営みに関心をお持ちの方からのご連絡をお待ちしています。 <本件に関するお問い合わせ先> 一般社団法人3710Lab 担当:田口康大 https://3710lab.com/ MAIL. info@3710lab.com TEL. 03-6823-8307 制作制作/企画運営:一般社団法人3710Lab、海をつなぐミュージアム制作チーム 助成:日本財団 Webサイト制作:中田進平(Open Hand...

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障がいのある人たちとアートの力を使い「共に生きる」社会を目指す市民芸術祭「アートパラ深川 」とのコラボ展示 カランダッシュジャパン株式会社(東京都港区:代表取締役 宮地寛典、本社:スイス)は、「アートパラ展~多様な感性が響き合う、6名のアーティスト~」を2026年3月3日~23日の期間にカランダッシュ銀座ブティックにて開催いたします。 この度、カランダッシュジャパンが2023年よりサポートさせていただいている、障がいのある人たちとアートの力を使い「共に生きる」社会を目指す市民芸術祭「アートパラ深川」でご縁をいただいた6名のパラアーティストによる個性豊かなアート作品を展示・販売させていただくことになりました。 「アートパラ深川」とは、毎年10月に9日間にわたって門前仲町、清澄白河、森下、豊洲で開催されているアートイベントで、街そのものを美術館にしてしまう「街なかアート」や、全国公募展「アートパラ深川大賞」などが開催されています。 3月2日には参加アーティストをお招きしたオープニングイベントを開催させていただきました。当日は、アーティストの皆様にご自身の作品に込めた想いやストーリーを語っていただいたほか、「桜」をテーマにしたライブペインティングも実施し、会場は一足早く春の温かな雰囲気に包まれました。 それぞれのアーティストが持つ独自の視点や感性から生まれた作品は、見る人の心に新たな発見や感動をもたらします。カランダッシュの画材を使って表現された色彩や質感も、ぜひ間近でご体感ください。 <開催概要>会場:カランダッシュ銀座ブティック 2F   東京都中央区銀座2-5-2 https://www.ito-ya.co.jp/ext/store/collaborations/carandache/index.html 会期:2026年3月3日(火)~23日(月)   11:00~19:00(最終日のみ18:00終了)   入場無料 <作家プロフィール> 青木正臣 1982年生まれ あいアイの小さな画伯(NPO法人あいアイ)所属 五感(観る・触る・嗅ぐ・聞く・口に持っていく)をフル活用して作品を制作 一筆書きのように複雑な形態を一気に描き上げる 実物を観察し、フェルトペンの色を近づけて確かめながら制作 現在、(株)際コーポレーションにて画家として就労中 伊藤大貴 1984年生まれ あいアイの小さな画伯(NPO法人あいアイ)所属 自宅の富士見櫓から富士山を見て育ち、富士山を100点以上描く 乗り物に詳しく、自転車通勤も可能 現在、(株)際コーポレーションにて画家として就労中 大石佳代(かよっぺ) 1984年生まれ 小学校の聴覚検査で引っかかり、徐々に聴力が低下 絵の専門学校卒業後、デザインフェスタやアートフリーマーケットなどで作品発表 委託販売や障がい者アート分野でも活動 <主な受賞歴> ・2022年 パラリンアートカップ 入選 ・2023年 パラリンアート世界大会 パラリンアート賞受賞 ・2024年 アートパラ深川 東京東信用金庫賞受賞 <主な展示> 2026年 茅ヶ崎 ギャラリー木の実 グループ展(5月21日〜) 小谷将弘 1990年生まれ あいアイの小さな画伯(NPO法人あいアイ)所属 エッフェル塔の下で和紙を広げ、30名の仲間と写生会を開催 大きな筆で一気に描き上げるダイナミックな表現が特徴 ダウン症による柔軟な身体を活かし、独自のユニークな形体を創出 現在、(株)際コーポレーションにて画家として就労中 神代智永 1993年生まれ あいアイの小さな画伯(NPO法人あいアイ)所属 アスペルガー症候群 すべての作品に物語があり、「作品の話」を大切にしている かっちりとした線とユニークな発想で独自の世界観を表現 障がい者雇用による一般就労中 ねもとおさむ 1974年生まれ 落描き師兼木工いじり師、横浜を中心に活動 大学卒業後、重度障がい者施設で勤務 24歳で精神疾患を発症し、地域作業所や特例子会社などで働く 「猫のパズル」など独自のアート作品や木工パズルを制作 個展やグループ展、障がい者アート展にも積極的に参加し、数々の賞を受賞 現在はアート系の就労継続支援B型事業所に従事しながら創作活動を継続 <主な展示・活動> ・Café doudou、アートフォーラムあざみ野で個展開催 ・2024年 デザインフェスタ(東京ビッグサイト)出店 ・2024年 障がい者アート協会「まちかど障がい者アートギャラリー」採用 ・2026年6月 Café doudouでイラスト展開催予定 カランダッシュについて 1915年にスイス ジュネーブの鉛筆工場として誕生。ブランド名はロシア生まれのフランス人風刺画家「エマニュエル・ポアレ」の雅号“KARANDASH(鉛筆)”にちなんでいます。創業以来100年以上にわたってスイス伝統のクラフトマンシップを受け継ぐ企業として、品質へのこだわりと情熱をもって数々の製品を生み出してきました。現在もすべての画材・筆記具はジュネーブの工房で開発・製造され、卓越した「スイスメイド」の品質は世界で高く評価されています。 環境への深い配慮を礎に、持続可能な発展――人間を尊重すること――を企業理念の中心におき、ジュネーブの本社・工場では、太陽光エネルギーやFSC認証木材の活用、廃棄物のリサイクルなどを通じて、環境的な取り組みを生産工程に組み込んでいます。 2008 年からは「ペイント・ア・スマイル」活動をサポートしています。これは、小児病院や老人ホームなどを中心に、医療施設内に絵を描くことで、患者、家族、医療スタッフの心や身体に良い効果をもたらすというプロジェクトで、世界18 カ国で実績があります。 カランダッシュは、スイス国内外に10のブティック、120以上のショップインショップ、オンラインストアを展開しています。

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