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[開校10周年]現代アートとまちづくりをいくつからでも札幌で学べる学校、「シンクスクール2026」受講生募集!説明会を5月16日(土)に開催
【千葉県 養老渓谷】『チームラボ 養老渓谷』~養老渓谷地域の宿泊施設をご利用の方に招待券を配付~
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[開校10周年]現代アートとまちづくりをいくつからでも札幌で学べる学校、「シンクスクール2026」受講生募集!説明会を5月16日(土)に開催
芸術生活 編集部
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2026年4月28日
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[開校10周年]現代アートとまちづくりをいくつからでも札幌で学べる学校、「シンクスクール2026」受講生募集!説明会を5月16日(土)に開催
芸術生活 編集部
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2026年4月28日
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●開校期間:2026年6月27日(土)〜2027年3月20日(土) ●札幌でさまざまな年齢と職業の人が集い「アート」と「まちづくり」を学ぶ1年間 ●全国各地で活躍する多彩なゲスト講師陣を発表! シンクスクールとは2016年に開校し、今年で10周年を迎えるシンクスクールは、まちづくりとアートの思考に触れることで、他者との関係を築くこと、社会を柔軟にとらえること、自分の声に耳を傾けることを学ぶ学校です。先行きの不透明な現代社会において、これまでの価値観や考え方だけでは対応できない変化が起きています。しかし、思考力や創造力はどのように更新していけばよいのでしょう?そのヒントが、まちづくりとアートにあると考えています。まちづくりのひらかれた協働性と、アートが繋いできた多様性を学びながら、自分だけのユニークな視点を発見していきます。つくること、考えることを楽しむ仲間が集まる学びあいの場、シンクスクールの1年間を通して、誰にでも優れたアイデアやその人ならではの視点があることに気づくでしょう。シンクスクールってどんな学校?にお答えする説明会を 5月16日(土)に開催します。 コースは「企画コース」と「制作コース」があり、各22コマ。「企画コース」では、ちづくりとアートマネジメントの手法から企画の組み立て方を学び、自身の興味関心や社会問題を軸に、等身大の企画を考えます。「制作コース」では、アーティストやキュレーターからさまざまな表現方法と制作のコツを学び、自身の興味関心を探ります。 カリキュラムは「基礎」→「探索」→「探求」という3ステップで進み、講師や仲間からアドバイスを受ける機会を豊富に用意していますので、入学に際して特別な知識や技術は必要ありません。 年度末に行う卒業制作展で最優秀賞を受賞された方には、卒業後に個展開催や企画実現の活動サポートを行います。研修旅行やバスツアーなど、任意参加の課外活動も充実しています。10代からシニアまで幅広い年齢と職業の、異なる価値観や背景を持った人々が共にアートとまちづくりを学び、多様で寛容な社会になることを目指します。 ●池田佳穂(インディペンデント・キュレーター)企画・制作コース合同講座「インディペンデントのはじめ方とつづけ方」 2016年より東南アジアを中心に、アート・コレクティブ、DIYカルチャーやカルチュラル・アクティビズムを調査。森美術館でアシスタントとして経験を積み、2023年春に独立。山中suplexの共同プログラムディレクターに加え、アートセンターBUGのゲストキュレーターを務める。近年の展覧会やラーニング事業の主な企画実績として、「バグスクール2024:野性の都市」(BUG、2024年)、「一人で行くか早く辿り着くか遠くを目指すかみんな全滅するか」(山中suplex、2024年)、「神戸六甲ミーツ・アート2024 beyond」(兵庫、2024年)などがある。 ●卯城竜太(Chim↑Pom from Smappa!Group メンバー)企画・制作コース合同講座「天才ハイスクール!!!!」Chim↑Pom from Smappa!Groupは、2005年に東京で結成されたアーティストコレクティブ。時代のリアルを追究し、現代社会に全力で介入したメッセージの強い作品を次々と発表。世界中の展覧会に参加するだけでなく、自らもさまざまなプロジェクトを展開する。また、東京電力福島第一原発事故による帰還困難区域内で、封鎖が解除されるまで「観に行くことができない」国際展「Don’t Follow the Wind」の発案とたちあげを行い、作家としても参加、同展は2015年3月11日にスタートした。2015年、Prudential Eye AwardsでEmerging Artist of the Yearおよびデジタル・ビデオ部門の最優秀賞を受賞。*以下省略 http://chimpom.jp ●田中功起(アーティスト)制作コース「アートにおける不確かな実践と不安定な思考について」 1975年生まれ。アーティスト。映像や執筆などによって「共に生きるとは何か」をテーマに、人々の協働や共同体のあり方を問い直す芸術実践を行う。近年は、育児とケアの視点からアートを捉え直す制作、執筆活動を続けている。 主に参加した展覧会にあいちトリエンナーレ(2019)、ミュンスター彫刻プロジェクト(2017)、ヴェネチア・ビエンナーレ(2017)など。2015年にドイツ銀行によるアーティスト・オブ・ザ・イヤー、2013年に参加したヴェネチア・ビエンナーレでは日本館が特別表彰を受ける。著作、作品集に『リフレクティブ・ノート(選集)』(アートソンジェ、美術出版社、2020年/2021年)、『Precarious Practice』(Hatje Cantz、2015年)、『必然的にばらばらなものが生まれてくる』(武蔵野美術大学出版局、2014年)などがある。https://www.kktnk.com ●田坂博子(東京都写真美術館学芸員/恵比寿映像祭キュレーター)制作コース「写真と映像」 1960~70年代以降の映像・メディア表現の再検証を軸に展覧会や上映企画を行う。主な企画に「ペドロ・コスタ インナーヴィジョンズ」(2025)、「風景論以後」(2023)、「エキソニモ UN-DEAD-LINK」(2020)、「エクスパンデッド・シネマ再考」(2017)など。6月から開催する「出光真子...
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●開校期間:2026年6月27日(土)〜2027年3月20日(土) ●札幌でさまざまな年齢と職業の人が集い「アート」と「まちづくり」を学ぶ1年間 ●全国各地で活躍する多彩なゲスト講師陣を発表! シンクスクールとは2016年に開校し、今年で10周年を迎えるシンクスクールは、まちづくりとアートの思考に触れることで、他者との関係を築くこと、社会を柔軟にとらえること、自分の声に耳を傾けることを学ぶ学校です。先行きの不透明な現代社会において、これまでの価値観や考え方だけでは対応できない変化が起きています。しかし、思考力や創造力はどのように更新していけばよいのでしょう?そのヒントが、まちづくりとアートにあると考えています。まちづくりのひらかれた協働性と、アートが繋いできた多様性を学びながら、自分だけのユニークな視点を発見していきます。つくること、考えることを楽しむ仲間が集まる学びあいの場、シンクスクールの1年間を通して、誰にでも優れたアイデアやその人ならではの視点があることに気づくでしょう。シンクスクールってどんな学校?にお答えする説明会を 5月16日(土)に開催します。 コースは「企画コース」と「制作コース」があり、各22コマ。「企画コース」では、ちづくりとアートマネジメントの手法から企画の組み立て方を学び、自身の興味関心や社会問題を軸に、等身大の企画を考えます。「制作コース」では、アーティストやキュレーターからさまざまな表現方法と制作のコツを学び、自身の興味関心を探ります。 カリキュラムは「基礎」→「探索」→「探求」という3ステップで進み、講師や仲間からアドバイスを受ける機会を豊富に用意していますので、入学に際して特別な知識や技術は必要ありません。 年度末に行う卒業制作展で最優秀賞を受賞された方には、卒業後に個展開催や企画実現の活動サポートを行います。研修旅行やバスツアーなど、任意参加の課外活動も充実しています。10代からシニアまで幅広い年齢と職業の、異なる価値観や背景を持った人々が共にアートとまちづくりを学び、多様で寛容な社会になることを目指します。 ●池田佳穂(インディペンデント・キュレーター)企画・制作コース合同講座「インディペンデントのはじめ方とつづけ方」 2016年より東南アジアを中心に、アート・コレクティブ、DIYカルチャーやカルチュラル・アクティビズムを調査。森美術館でアシスタントとして経験を積み、2023年春に独立。山中suplexの共同プログラムディレクターに加え、アートセンターBUGのゲストキュレーターを務める。近年の展覧会やラーニング事業の主な企画実績として、「バグスクール2024:野性の都市」(BUG、2024年)、「一人で行くか早く辿り着くか遠くを目指すかみんな全滅するか」(山中suplex、2024年)、「神戸六甲ミーツ・アート2024 beyond」(兵庫、2024年)などがある。 ●卯城竜太(Chim↑Pom from Smappa!Group メンバー)企画・制作コース合同講座「天才ハイスクール!!!!」Chim↑Pom from Smappa!Groupは、2005年に東京で結成されたアーティストコレクティブ。時代のリアルを追究し、現代社会に全力で介入したメッセージの強い作品を次々と発表。世界中の展覧会に参加するだけでなく、自らもさまざまなプロジェクトを展開する。また、東京電力福島第一原発事故による帰還困難区域内で、封鎖が解除されるまで「観に行くことができない」国際展「Don’t Follow the Wind」の発案とたちあげを行い、作家としても参加、同展は2015年3月11日にスタートした。2015年、Prudential Eye AwardsでEmerging Artist of the Yearおよびデジタル・ビデオ部門の最優秀賞を受賞。*以下省略 http://chimpom.jp ●田中功起(アーティスト)制作コース「アートにおける不確かな実践と不安定な思考について」 1975年生まれ。アーティスト。映像や執筆などによって「共に生きるとは何か」をテーマに、人々の協働や共同体のあり方を問い直す芸術実践を行う。近年は、育児とケアの視点からアートを捉え直す制作、執筆活動を続けている。 主に参加した展覧会にあいちトリエンナーレ(2019)、ミュンスター彫刻プロジェクト(2017)、ヴェネチア・ビエンナーレ(2017)など。2015年にドイツ銀行によるアーティスト・オブ・ザ・イヤー、2013年に参加したヴェネチア・ビエンナーレでは日本館が特別表彰を受ける。著作、作品集に『リフレクティブ・ノート(選集)』(アートソンジェ、美術出版社、2020年/2021年)、『Precarious Practice』(Hatje Cantz、2015年)、『必然的にばらばらなものが生まれてくる』(武蔵野美術大学出版局、2014年)などがある。https://www.kktnk.com ●田坂博子(東京都写真美術館学芸員/恵比寿映像祭キュレーター)制作コース「写真と映像」 1960~70年代以降の映像・メディア表現の再検証を軸に展覧会や上映企画を行う。主な企画に「ペドロ・コスタ インナーヴィジョンズ」(2025)、「風景論以後」(2023)、「エキソニモ UN-DEAD-LINK」(2020)、「エクスパンデッド・シネマ再考」(2017)など。6月から開催する「出光真子...
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【千葉県 養老渓谷】『チームラボ 養老渓谷』~養老渓谷地域の宿泊施設をご利用の方に招待券を配付~
芸術生活 編集部
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2026年4月28日
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千葉県では、養老渓谷温泉郷において、豊かな自然を活用した魅力ある観光地づくりを促進するため、地域のブランディングや観光コンテンツの開発、観光客の利便性向上に向けた様々な取組を進めています。その一環として、アート集団チームラボによる夜の野外アート展『チームラボ 養老渓谷』が開催されています。 チケットの一般販売分は完売しておりますが、養老渓谷地域の宿泊施設をご利用の方には招待券を配布しております。ぜひご利用ください。 開催概要日時4月17日(金)から5月24日(日) 入場時間二部制、最終退場21時<入場時間>4月17日(金)~4月24日(金):第一部18:45~19:30、第二部19:30~20:204月25日(土)~5月15日(金):第一部19:00~19:45、第二部19:45~20:205月16日(土)~5月24日(日):第一部19:15~19:45、第二部19:45~20:20 開催場所中瀬キャンプ場跡地、中瀬遊歩道周辺(夷隅郡大多喜町葛藤) 主な作品 現地の様子を市原市Instagram、市原市Youtubeでご紹介しています。 招待券配布対象宿泊施設(市原市内)名物料理「米の娘ぶた」の鉄板焼きに舌鼓!観音橋と養老川を望みながら黒湯でゆっくり過ごすことができます。 1泊2食付き1名15,000円から、養老渓谷駅から車で3分(市原市戸面397-3) 食べる温泉宿 鶴乃家料理長目利きの食材を使った料理を地酒と嗜めます。かずさ和牛や鴨しゃぶ、リーズナブルなおまかせ料理コースもあります。 1泊2食付き1名11,000円から、養老渓谷駅から車で3分(市原市戸面327) BoBuchi(ぼぶち)築100年の古民家で、懐かしい日本の原風景にタイムスリップ!村を歩くおつかいミッションや自然の中でのアクティビティなど地域を楽しむ体験ができます。 一棟貸し推奨4名最大6名36,970円から、養老渓谷駅から徒歩13分(市原市朝生原1083-1) 市原市内の観光は「市原市じゃらん」で養老渓谷のモデルコースをご紹介中♪チームラボの鑑賞前後は「市原市じゃらん」を片手に、市原市でのんびりお過ごしください♪
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2026年4月28日
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ART FAIR TOKYO20が閉幕。来場者は延べ56,938名、総取扱高は約36.5億円で前年から28.1%の伸びる
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●開校期間:2026年6月27日(土)〜2027年3月20日(土) ●札幌でさまざまな年齢と職業の人が集い「アート」と「まちづくり」を学ぶ1年間 ●全国各地で活躍する多彩なゲスト講師陣を発表! シンクスクールとは2016年に開校し、今年で10周年を迎えるシンクスクールは、まちづくりとアートの思考に触れることで、他者との関係を築くこと、社会を柔軟にとらえること、自分の声に耳を傾けることを学ぶ学校です。先行きの不透明な現代社会において、これまでの価値観や考え方だけでは対応できない変化が起きています。しかし、思考力や創造力はどのように更新していけばよいのでしょう?そのヒントが、まちづくりとアートにあると考えています。まちづくりのひらかれた協働性と、アートが繋いできた多様性を学びながら、自分だけのユニークな視点を発見していきます。つくること、考えることを楽しむ仲間が集まる学びあいの場、シンクスクールの1年間を通して、誰にでも優れたアイデアやその人ならではの視点があることに気づくでしょう。シンクスクールってどんな学校?にお答えする説明会を 5月16日(土)に開催します。 コースは「企画コース」と「制作コース」があり、各22コマ。「企画コース」では、ちづくりとアートマネジメントの手法から企画の組み立て方を学び、自身の興味関心や社会問題を軸に、等身大の企画を考えます。「制作コース」では、アーティストやキュレーターからさまざまな表現方法と制作のコツを学び、自身の興味関心を探ります。 カリキュラムは「基礎」→「探索」→「探求」という3ステップで進み、講師や仲間からアドバイスを受ける機会を豊富に用意していますので、入学に際して特別な知識や技術は必要ありません。 年度末に行う卒業制作展で最優秀賞を受賞された方には、卒業後に個展開催や企画実現の活動サポートを行います。研修旅行やバスツアーなど、任意参加の課外活動も充実しています。10代からシニアまで幅広い年齢と職業の、異なる価値観や背景を持った人々が共にアートとまちづくりを学び、多様で寛容な社会になることを目指します。 ●池田佳穂(インディペンデント・キュレーター)企画・制作コース合同講座「インディペンデントのはじめ方とつづけ方」 2016年より東南アジアを中心に、アート・コレクティブ、DIYカルチャーやカルチュラル・アクティビズムを調査。森美術館でアシスタントとして経験を積み、2023年春に独立。山中suplexの共同プログラムディレクターに加え、アートセンターBUGのゲストキュレーターを務める。近年の展覧会やラーニング事業の主な企画実績として、「バグスクール2024:野性の都市」(BUG、2024年)、「一人で行くか早く辿り着くか遠くを目指すかみんな全滅するか」(山中suplex、2024年)、「神戸六甲ミーツ・アート2024 beyond」(兵庫、2024年)などがある。 ●卯城竜太(Chim↑Pom from Smappa!Group メンバー)企画・制作コース合同講座「天才ハイスクール!!!!」Chim↑Pom from Smappa!Groupは、2005年に東京で結成されたアーティストコレクティブ。時代のリアルを追究し、現代社会に全力で介入したメッセージの強い作品を次々と発表。世界中の展覧会に参加するだけでなく、自らもさまざまなプロジェクトを展開する。また、東京電力福島第一原発事故による帰還困難区域内で、封鎖が解除されるまで「観に行くことができない」国際展「Don’t Follow the Wind」の発案とたちあげを行い、作家としても参加、同展は2015年3月11日にスタートした。2015年、Prudential Eye AwardsでEmerging Artist of the Yearおよびデジタル・ビデオ部門の最優秀賞を受賞。*以下省略 http://chimpom.jp ●田中功起(アーティスト)制作コース「アートにおける不確かな実践と不安定な思考について」 1975年生まれ。アーティスト。映像や執筆などによって「共に生きるとは何か」をテーマに、人々の協働や共同体のあり方を問い直す芸術実践を行う。近年は、育児とケアの視点からアートを捉え直す制作、執筆活動を続けている。 主に参加した展覧会にあいちトリエンナーレ(2019)、ミュンスター彫刻プロジェクト(2017)、ヴェネチア・ビエンナーレ(2017)など。2015年にドイツ銀行によるアーティスト・オブ・ザ・イヤー、2013年に参加したヴェネチア・ビエンナーレでは日本館が特別表彰を受ける。著作、作品集に『リフレクティブ・ノート(選集)』(アートソンジェ、美術出版社、2020年/2021年)、『Precarious Practice』(Hatje Cantz、2015年)、『必然的にばらばらなものが生まれてくる』(武蔵野美術大学出版局、2014年)などがある。https://www.kktnk.com ●田坂博子(東京都写真美術館学芸員/恵比寿映像祭キュレーター)制作コース「写真と映像」 1960~70年代以降の映像・メディア表現の再検証を軸に展覧会や上映企画を行う。主な企画に「ペドロ・コスタ インナーヴィジョンズ」(2025)、「風景論以後」(2023)、「エキソニモ UN-DEAD-LINK」(2020)、「エクスパンデッド・シネマ再考」(2017)など。6月から開催する「出光真子...
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●開校期間:2026年6月27日(土)〜2027年3月20日(土) ●札幌でさまざまな年齢と職業の人が集い「アート」と「まちづくり」を学ぶ1年間 ●全国各地で活躍する多彩なゲスト講師陣を発表! シンクスクールとは2016年に開校し、今年で10周年を迎えるシンクスクールは、まちづくりとアートの思考に触れることで、他者との関係を築くこと、社会を柔軟にとらえること、自分の声に耳を傾けることを学ぶ学校です。先行きの不透明な現代社会において、これまでの価値観や考え方だけでは対応できない変化が起きています。しかし、思考力や創造力はどのように更新していけばよいのでしょう?そのヒントが、まちづくりとアートにあると考えています。まちづくりのひらかれた協働性と、アートが繋いできた多様性を学びながら、自分だけのユニークな視点を発見していきます。つくること、考えることを楽しむ仲間が集まる学びあいの場、シンクスクールの1年間を通して、誰にでも優れたアイデアやその人ならではの視点があることに気づくでしょう。シンクスクールってどんな学校?にお答えする説明会を 5月16日(土)に開催します。 コースは「企画コース」と「制作コース」があり、各22コマ。「企画コース」では、ちづくりとアートマネジメントの手法から企画の組み立て方を学び、自身の興味関心や社会問題を軸に、等身大の企画を考えます。「制作コース」では、アーティストやキュレーターからさまざまな表現方法と制作のコツを学び、自身の興味関心を探ります。 カリキュラムは「基礎」→「探索」→「探求」という3ステップで進み、講師や仲間からアドバイスを受ける機会を豊富に用意していますので、入学に際して特別な知識や技術は必要ありません。 年度末に行う卒業制作展で最優秀賞を受賞された方には、卒業後に個展開催や企画実現の活動サポートを行います。研修旅行やバスツアーなど、任意参加の課外活動も充実しています。10代からシニアまで幅広い年齢と職業の、異なる価値観や背景を持った人々が共にアートとまちづくりを学び、多様で寛容な社会になることを目指します。 ●池田佳穂(インディペンデント・キュレーター)企画・制作コース合同講座「インディペンデントのはじめ方とつづけ方」 2016年より東南アジアを中心に、アート・コレクティブ、DIYカルチャーやカルチュラル・アクティビズムを調査。森美術館でアシスタントとして経験を積み、2023年春に独立。山中suplexの共同プログラムディレクターに加え、アートセンターBUGのゲストキュレーターを務める。近年の展覧会やラーニング事業の主な企画実績として、「バグスクール2024:野性の都市」(BUG、2024年)、「一人で行くか早く辿り着くか遠くを目指すかみんな全滅するか」(山中suplex、2024年)、「神戸六甲ミーツ・アート2024 beyond」(兵庫、2024年)などがある。 ●卯城竜太(Chim↑Pom from Smappa!Group メンバー)企画・制作コース合同講座「天才ハイスクール!!!!」Chim↑Pom from Smappa!Groupは、2005年に東京で結成されたアーティストコレクティブ。時代のリアルを追究し、現代社会に全力で介入したメッセージの強い作品を次々と発表。世界中の展覧会に参加するだけでなく、自らもさまざまなプロジェクトを展開する。また、東京電力福島第一原発事故による帰還困難区域内で、封鎖が解除されるまで「観に行くことができない」国際展「Don’t Follow the Wind」の発案とたちあげを行い、作家としても参加、同展は2015年3月11日にスタートした。2015年、Prudential Eye AwardsでEmerging Artist of the Yearおよびデジタル・ビデオ部門の最優秀賞を受賞。*以下省略 http://chimpom.jp ●田中功起(アーティスト)制作コース「アートにおける不確かな実践と不安定な思考について」 1975年生まれ。アーティスト。映像や執筆などによって「共に生きるとは何か」をテーマに、人々の協働や共同体のあり方を問い直す芸術実践を行う。近年は、育児とケアの視点からアートを捉え直す制作、執筆活動を続けている。 主に参加した展覧会にあいちトリエンナーレ(2019)、ミュンスター彫刻プロジェクト(2017)、ヴェネチア・ビエンナーレ(2017)など。2015年にドイツ銀行によるアーティスト・オブ・ザ・イヤー、2013年に参加したヴェネチア・ビエンナーレでは日本館が特別表彰を受ける。著作、作品集に『リフレクティブ・ノート(選集)』(アートソンジェ、美術出版社、2020年/2021年)、『Precarious Practice』(Hatje Cantz、2015年)、『必然的にばらばらなものが生まれてくる』(武蔵野美術大学出版局、2014年)などがある。https://www.kktnk.com ●田坂博子(東京都写真美術館学芸員/恵比寿映像祭キュレーター)制作コース「写真と映像」 1960~70年代以降の映像・メディア表現の再検証を軸に展覧会や上映企画を行う。主な企画に「ペドロ・コスタ インナーヴィジョンズ」(2025)、「風景論以後」(2023)、「エキソニモ UN-DEAD-LINK」(2020)、「エクスパンデッド・シネマ再考」(2017)など。6月から開催する「出光真子...
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2026年4月28日
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●開校期間:2026年6月27日(土)〜2027年3月20日(土) ●札幌でさまざまな年齢と職業の人が集い「アート」と「まちづくり」を学ぶ1年間 ●全国各地で活躍する多彩なゲスト講師陣を発表! シンクスクールとは2016年に開校し、今年で10周年を迎えるシンクスクールは、まちづくりとアートの思考に触れることで、他者との関係を築くこと、社会を柔軟にとらえること、自分の声に耳を傾けることを学ぶ学校です。先行きの不透明な現代社会において、これまでの価値観や考え方だけでは対応できない変化が起きています。しかし、思考力や創造力はどのように更新していけばよいのでしょう?そのヒントが、まちづくりとアートにあると考えています。まちづくりのひらかれた協働性と、アートが繋いできた多様性を学びながら、自分だけのユニークな視点を発見していきます。つくること、考えることを楽しむ仲間が集まる学びあいの場、シンクスクールの1年間を通して、誰にでも優れたアイデアやその人ならではの視点があることに気づくでしょう。シンクスクールってどんな学校?にお答えする説明会を 5月16日(土)に開催します。 コースは「企画コース」と「制作コース」があり、各22コマ。「企画コース」では、ちづくりとアートマネジメントの手法から企画の組み立て方を学び、自身の興味関心や社会問題を軸に、等身大の企画を考えます。「制作コース」では、アーティストやキュレーターからさまざまな表現方法と制作のコツを学び、自身の興味関心を探ります。 カリキュラムは「基礎」→「探索」→「探求」という3ステップで進み、講師や仲間からアドバイスを受ける機会を豊富に用意していますので、入学に際して特別な知識や技術は必要ありません。 年度末に行う卒業制作展で最優秀賞を受賞された方には、卒業後に個展開催や企画実現の活動サポートを行います。研修旅行やバスツアーなど、任意参加の課外活動も充実しています。10代からシニアまで幅広い年齢と職業の、異なる価値観や背景を持った人々が共にアートとまちづくりを学び、多様で寛容な社会になることを目指します。 ●池田佳穂(インディペンデント・キュレーター)企画・制作コース合同講座「インディペンデントのはじめ方とつづけ方」 2016年より東南アジアを中心に、アート・コレクティブ、DIYカルチャーやカルチュラル・アクティビズムを調査。森美術館でアシスタントとして経験を積み、2023年春に独立。山中suplexの共同プログラムディレクターに加え、アートセンターBUGのゲストキュレーターを務める。近年の展覧会やラーニング事業の主な企画実績として、「バグスクール2024:野性の都市」(BUG、2024年)、「一人で行くか早く辿り着くか遠くを目指すかみんな全滅するか」(山中suplex、2024年)、「神戸六甲ミーツ・アート2024 beyond」(兵庫、2024年)などがある。 ●卯城竜太(Chim↑Pom from Smappa!Group メンバー)企画・制作コース合同講座「天才ハイスクール!!!!」Chim↑Pom from Smappa!Groupは、2005年に東京で結成されたアーティストコレクティブ。時代のリアルを追究し、現代社会に全力で介入したメッセージの強い作品を次々と発表。世界中の展覧会に参加するだけでなく、自らもさまざまなプロジェクトを展開する。また、東京電力福島第一原発事故による帰還困難区域内で、封鎖が解除されるまで「観に行くことができない」国際展「Don’t Follow the Wind」の発案とたちあげを行い、作家としても参加、同展は2015年3月11日にスタートした。2015年、Prudential Eye AwardsでEmerging Artist of the Yearおよびデジタル・ビデオ部門の最優秀賞を受賞。*以下省略 http://chimpom.jp ●田中功起(アーティスト)制作コース「アートにおける不確かな実践と不安定な思考について」 1975年生まれ。アーティスト。映像や執筆などによって「共に生きるとは何か」をテーマに、人々の協働や共同体のあり方を問い直す芸術実践を行う。近年は、育児とケアの視点からアートを捉え直す制作、執筆活動を続けている。 主に参加した展覧会にあいちトリエンナーレ(2019)、ミュンスター彫刻プロジェクト(2017)、ヴェネチア・ビエンナーレ(2017)など。2015年にドイツ銀行によるアーティスト・オブ・ザ・イヤー、2013年に参加したヴェネチア・ビエンナーレでは日本館が特別表彰を受ける。著作、作品集に『リフレクティブ・ノート(選集)』(アートソンジェ、美術出版社、2020年/2021年)、『Precarious Practice』(Hatje Cantz、2015年)、『必然的にばらばらなものが生まれてくる』(武蔵野美術大学出版局、2014年)などがある。https://www.kktnk.com ●田坂博子(東京都写真美術館学芸員/恵比寿映像祭キュレーター)制作コース「写真と映像」 1960~70年代以降の映像・メディア表現の再検証を軸に展覧会や上映企画を行う。主な企画に「ペドロ・コスタ インナーヴィジョンズ」(2025)、「風景論以後」(2023)、「エキソニモ UN-DEAD-LINK」(2020)、「エクスパンデッド・シネマ再考」(2017)など。6月から開催する「出光真子...
【千葉県 養老渓谷】『チームラボ 養老渓谷』~養老渓谷地域の宿泊施設をご利用の方に招待券を配付~
芸術生活 編集部
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2026年4月28日
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千葉県では、養老渓谷温泉郷において、豊かな自然を活用した魅力ある観光地づくりを促進するため、地域のブランディングや観光コンテンツの開発、観光客の利便性向上に向けた様々な取組を進めています。その一環として、アート集団チームラボによる夜の野外アート展『チームラボ 養老渓谷』が開催されています。 チケットの一般販売分は完売しておりますが、養老渓谷地域の宿泊施設をご利用の方には招待券を配布しております。ぜひご利用ください。 開催概要日時4月17日(金)から5月24日(日) 入場時間二部制、最終退場21時<入場時間>4月17日(金)~4月24日(金):第一部18:45~19:30、第二部19:30~20:204月25日(土)~5月15日(金):第一部19:00~19:45、第二部19:45~20:205月16日(土)~5月24日(日):第一部19:15~19:45、第二部19:45~20:20 開催場所中瀬キャンプ場跡地、中瀬遊歩道周辺(夷隅郡大多喜町葛藤) 主な作品 現地の様子を市原市Instagram、市原市Youtubeでご紹介しています。 招待券配布対象宿泊施設(市原市内)名物料理「米の娘ぶた」の鉄板焼きに舌鼓!観音橋と養老川を望みながら黒湯でゆっくり過ごすことができます。 1泊2食付き1名15,000円から、養老渓谷駅から車で3分(市原市戸面397-3) 食べる温泉宿 鶴乃家料理長目利きの食材を使った料理を地酒と嗜めます。かずさ和牛や鴨しゃぶ、リーズナブルなおまかせ料理コースもあります。 1泊2食付き1名11,000円から、養老渓谷駅から車で3分(市原市戸面327) BoBuchi(ぼぶち)築100年の古民家で、懐かしい日本の原風景にタイムスリップ!村を歩くおつかいミッションや自然の中でのアクティビティなど地域を楽しむ体験ができます。 一棟貸し推奨4名最大6名36,970円から、養老渓谷駅から徒歩13分(市原市朝生原1083-1) 市原市内の観光は「市原市じゃらん」で養老渓谷のモデルコースをご紹介中♪チームラボの鑑賞前後は「市原市じゃらん」を片手に、市原市でのんびりお過ごしください♪
第3報!“異世界を旅したような体験に感動”、土屋太鳳さんが「TOKYO LIGHTS 2026」公式アンバサダーに就任決定!
芸術生活 編集部
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2026年4月28日
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総合演出・小橋賢児さんが手掛ける光のアートパーク「Light Art Park」全12作品のラインアップを発表!~落合陽一氏の新作や日本初上陸「GAIA」も登場!鑑賞エリア事前申込みも開始!~ プロジェクションマッピング国際アワードTOKYO実行委員会は、東京の夜を彩るクリエイティブな光の祭典「TOKYO LIGHTS 2026(トウキョウ ライツ ニーゼロニーロク)」を、2026年5月23日(土)~31日(日)まで、都庁第一本庁舎 都民広場および西新宿エリアを会場として開催します。 本イベントの魅力を広く発信する公式アンバサダーとして、俳優・土屋太鳳さんの就任が決定いたしました。また、小橋 賢児さんが総合演出を手掛ける光のアートパーク「Light Art Park」(会場:新宿中央公園)における全12作品(予定)のラインアップを発表いたします。落合陽一さんによる新作をはじめ、日本初上陸となる「GAIA」、大阪・関西万博のレガシー作品など、国内外の注目のアート作品が集結し、新宿の夜を彩ります。 なお、プロジェクションマッピング国際大会鑑賞エリアの事前申込みも本日15時から開始いたしますので、ぜひお早めにお申し込みください。 公式アンバサダーに土屋太鳳さんが就任!本イベントの公式アンバサダーとして、常に新しい挑戦を続け、幅広い世代から支持を集める俳優の土屋太鳳さんの就任が決定しました。土屋太鳳さんには、「TOKYO LIGHTS 2026」の魅力を伝える広報活動や5月31日(日)に開催されるグランドフィナーレの会場にもご登場いただきます。 ■就任コメント 私が初めて「TOKYO LIGHTS」に出会ったのは2022年。異世界を旅したような体験に感動し、毎年家族揃って訪れておりますが、まさかアンバサダーの大役をいただくとは…本当に光栄です!プロジェクションマッピングや光のアートは、人を繋ぎ時代を繋ぎ、もしかしたら宇宙とも繋がるかもしれない。無限の可能性があると思うのです。ぜひ会場で御一緒できますよう…! ■プロフィール 土屋 太鳳(つちや たお) 1995年2月3日生まれ、東京都出身。 映画『トウキョウソナタ』(08)にて映画デビュー。NHK連続テレビ小説『まれ』(15)のヒロインに抜擢後、映画・ドラマ・舞台・アニメーションなど幅広いジャンルにおいて国民的な人気を博し、主演作は2026年現在で37本を超えた。第39回日本アカデミー賞新人俳優賞、第41回同賞優秀主演女優賞、第48回同賞優秀助演女優賞を受賞するなど確かな演技力と共に、身体能力を活かしたダンスやアクションにも定評がある。近年は脚本、企画、監督、音楽活動にも意欲的に挑戦し、オリジナル脚本による朗読劇ではプロジェクションマッピングを活用した。『マッチング TRUE LOVE』(秋)、『SUKIYAKI 上を向いて歩こう』(12月25日)などの公開を控える。テレビ朝日『ボーダレス~広域移動捜査隊~』に出演中。 TOKYO LIGHTS 2026を構成する5つの「Visible」TOKYO LIGHTS 2026では、「Visible TOKYO」のコンセプトのもと、5つのテーマで光の体験を展開します。都市・自然・感情・つながり、そして創造力――東京に息づくさまざまな要素を、光のアートとして可視化します。 Visible...
ルクセンブルクパビリオンの基礎コンクリートブロックをリユース2026年5月、ネスタリゾート神戸に新モニュメント誕生
芸術生活 編集部
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2026年4月28日
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大阪・関西万博の記憶を未来へ 株式会社船場(本社:東京都港区/社⻑:小田切 潤)は、大阪・関西万博のルクセンブルクパビリオンの企画・実施機関である2025 ⼤阪万博ルクセンブルク経済利益団体(GIE)と株式会社ネスタリゾート神戸とともに、同パビリオンで使用された基礎コンクリートブロックの日本国内でのリユースに取り組んでいます。この度、当社のプロデュースにより、基礎コンクリートブロックをネスタリゾート神戸園内の土砂流出を防止するための擁壁として利活用することが決定しました。 同ブロックは、単なる擁壁としての機能に留まらず、ミューラルアーティスト・KAC(ケエシ)氏によるミューラルアート*が施され、万博の記憶を未来へとつなぐ象徴的なモニュメントとして生まれ変わります。モニュメントの大きさは全長約150メートル(予定)、高さ1.6メートルとなり、ネスタリゾート神戸の第二駐車場に2026年5月に完成予定です。 *建物や公共施設の壁面、シャッターなどに直接描かれる大型アート さらに、ルクセンブルクパビリオンの外装パネルおよびベルトもアップサイクルし、ストリートファニチャーとして生まれ変わります。 ■ 前例の少ない基礎コンクリートブロックのリユースを実現 ルクセンブルクパビリオンは、「サーキュラー・バイ・デザイン(循環経済の原則に基づき、解体・再利用を前提として設計する考え方)」を採用し、2025年大阪・関西万博の会期終了後も建築主要材も含めて可能な限り多くの部材を日本国内で再利用できるよう、当初から構想・設計されたパビリオンです。循環経済は大阪・関西万博の核心的テーマであり、ルクセンブルクパビリオンは徹底したリユースの取り組みが評価され、BIE(国際博覧会事務局)より「サステナビリティ賞」を贈られています。 船場は、万博終了後の建築部材の国内リユースの可能性を検証し、リユースアイデアの提案、関係各所との調整を行いました。その結果、基礎コンクリートブロックと一部の外装パネル・ベルトをネスタリゾート神戸にてリユースすることが決定しました。 >プロジェクトに関するプレスリリース: 2025年⼤阪・関⻄万博「ルクセンブルクパビリオン」で使用された基礎コンクリートブロックの100%日本国内リユースに挑戦 ■ 万博のレガシーを未来に繋ぐモニュメント 日本国内において、使用済みの基礎コンクリートブロックは、破砕処理を行い再生骨材として活用するダウンサイクルが一般的です。一方で、この方法には、加工費用に加え、破砕や運搬時に発生するCO₂排出、粉塵の発生、リサイクル効率の限界など、複数の課題があります。本プロジェクトでは、万博会場から移動距離の少ないネスタリゾート神戸に譲渡しリユースすることで、CO2削減など環境や人への負荷軽減が見込めます。ルクセンブルクパビリオンで使用された226個(約542トン)の基礎コンクリートブロックを掘り起こし、使用可能なものを選定し、ミューラルアートとアップサイクルファニチャーとして再利用します。 ミューラルアートを手がけるのは、公共空間での表現を得意とするミューラルアーティスト・KAC(ケエシ)氏です。本プロジェクトでは、基礎コンクリートブロックの壁を単なる擁壁としてではなく、ネスタリゾート神戸に新たな景観価値をもたらす存在へと転換することを目指し、強い視認性と親しみやすさ、そして壁面全体をひとつの風景として成立させる表現力を重視しました。KAC氏は、壁に残るひび割れなどの痕跡に宿る時間や記憶を読み取り、「目」をモチーフに言葉にできない感情を描き出す表現を特徴としています。 ルクセンブルクパビリオンを支えてきた基礎コンクリートブロックを“記憶を宿す素材”として再解釈し、新たな価値へと再生させたいという船場の思いと、その表現が重なったことから、本プロジェクトの実現に至りました。 今回制作するモニュメントは、ルクセンブルクパビリオンのコンセプト「Doki Doki」を受け継ぎ、そのレガシーをネスタリゾート神戸へとつないでいくものです。かつて万博を支えたコンクリートブロックが、この地で新たなドキドキを受け取りながら、人々の時間とともに在り続け、見る人やその時の気持ちによって異なる表情を見せる存在となります。 <アーティストプロフィール:KAC(ケエシ)>KACは1988年広島県生まれ。 10代の頃、広島の街でグラフィティーに出会い衝撃を受けアーティスト活動を始める。キャラクターを得意とし、キレのあるスプレー缶コントロールと閃めきから勢い良く生まれるキャラクターは奇想天外な世界観を持って作品に現れる。近年ではミューラル(壁画)のほか、アートピース制作、様々なアーティスト、ブランドへのアートワーク提供など国内外問わず多方面に表現領域を広げ続けている。 Instagram:kac_one <KAC氏コメント>ルクセンブルクが掲げる循環の思想のように、パビリオンを支えていたコンクリートが場所を変え、ネスタリゾート神戸で生き続けていく。その流れに強く惹かれました。「Doki Doki」という鼓動のテーマに対して、地中にあったものが地上に現れる瞬間そのものが、ひとつの“脈動”だと感じています。見えなかった時間や記憶に触れながら、新たな風景と感情が立ち上がるような壁を描きたいと考えています。 ■ 大阪・関西万博におけるルクセンブルク大公国パビリオンについて ルクセンブルク大公国は、「Doki Doki –ときめくルクセンブルク(Doki Doki – The Luxembourg Heartbeat)」というテーマのもと、敷地面積1750㎡、総面積1120㎡の中規模自前建設パビリオンで大阪・関西万博に出展しました。持続可能性と循環型社会のビジョンを共有し、来場者の鼓動が「ドキドキ」と脈打つような体験を提供するパビリオンは、会期中に述べ37万8千人の来場者を迎えました。パビリオン設計を手掛けたのはルクセンブルクの建築事務所STDM及び空間デザイナーjangled nerves。膜屋根を持つ鉄骨構造のパビリオンは循環経済の原則に従って設計されており、万博閉幕後に可能な限りパビリオン部材の再利用を目指すという目標を掲げていました。 ■ 株式会社船場について「サクセスパートナー」を企業理念に、商業施設をはじめオフィスや教育、ヘルスケア、余暇施設等のさまざまな空間づくりにおいて、調査・企画・デザイン・設計・施工・メンテナンスまでをトータルでサポートしています。2021年よりビジョンに「Good Ethical Company」、ミッションに「未来にやさしい空間を」を掲げています。人や地域社会、自然環境へ“おもいやり”の視点を持ち、サプライチェーン全体で未来にやさしい空間の共創を目指すエシカルデザインを推進しています。 社名:株式会社船場 カブシキガイシャ センバ 所在地:東京都港区芝浦1‐2‐3シーバンスS館9階 上場:東京証券取引所スタンダード市場(コード番号:6540) 主な実績: 福岡空港国際線(設計、施工)/サントリー天然水...
北海道産の木材を使い、北の大地で丁寧につくられた「北の住まい設計社」のPOP UPイベントを4月29日(水・祝)よりアクタス3店舗で順次開催。
芸術生活 編集部
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2026年4月28日
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無垢材の魅力を活かした特別モデルのテーブルや、限定スツールも登場。インテリア販売を行う株式会社アクタス(東京都新宿区/代表取締役社長 村田 謙)は、北海道・東川町に拠点を置き、丁寧な家具作りを続ける「北の住まい設計社」のコレクションを一堂に集めたPOP UPイベントを開催いたします。 本イベントは、2026年4月29日(水・祝)より、アクタス・仙台店/アクタス・新宿店/アクタス・六甲店の3店舗にて順次開催。北の大地が育んだ木材と、世界に誇る手仕事が融合した、北の住まい設計社のコレクションを是非ご覧ください。 北の住まい設計社とは 北の住まい設計社は、北海道・東川町の大雪山の麓にある廃校を工房とし、1978年から誠実な家具作りを続けています。彼らが掲げる信念は「自然のリズムと共に生きる」こと。環境への切実な意識から、家具に使用する木材をすべて北海道産の無垢材に限定しています。また、 効率的な分業制はとらず、一人の職人が一つの家具を最初から最後まで責任を持って仕上げる昔ながらの工法を採用。仕上げにも有機溶剤を含まない天然亜麻仁油ベースのオイルや蜜蝋、石けん水溶液などの天然塗料を用い、使い込むほどに味わいを増す、世代を超えて愛される家具を作り出しています。 100%北海道産材でつくられた、北の住まい設計社の家具たち。 本イベントでは、厚沢部町の「鈴木木材」が手間をかけて製材した、以下の良質な北海道産広葉樹を使用した家具をご覧いただけます。イタヤカエデ: 白い木肌と美しい木目が特徴。使い込むほどにアメ色に変化していく透明感のある木材です。 ミズナラ: 落ち着いた茶色で、「虎斑(とらふ)」と呼ばれる特有の美しい模様を持ち、風格ある家具に仕上がります。 オニグルミ: 艶があり、落ち着いた色合いが空間に馴染む人気の樹種。供給が難しく希少価値の高い素材です。 ■ アクタス限定・特別モデルが登場 イベントでは、北の住まい設計社で長く作り続けられている銘品の数々に加え、本イベントに合わせて特別なアイテムをご用意いたしました。 PAS Table(特別モデル): 無垢材の力強さと繊細なディテールが美しく共存する特別仕様のテーブルです。 PAS Stool(限定モデル): 人気のモデル「PAS Stool」に、木の節や個性をあえて活かした「Nature Concept(ネイチャーコンセプト)」の限定モデルが登場。さらに、デンマークの名門テキスタイルブランド「Kvadrat(クヴァドラ)」社の生地を張地に使用した特別バージョンも登場します。 北の大地が育んだ素材と、世界に誇る手仕事が融合した貴重なコレクションを、ぜひこの機会にご覧ください。 【北の住まい設計社 POP UP 開催概要】 アクタス・仙台店:2026年4月29日(水・祝)ー6月14日(日) ...
Holiday Recipes
[開校10周年]現代アートとまちづくりをいくつからでも札幌で学べる学校、「シンクスクール2026」受講生募集!説明会を5月16日(土)に開催
芸術生活 編集部
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2026年4月28日
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商品サービス
●開校期間:2026年6月27日(土)〜2027年3月20日(土) ●札幌でさまざまな年齢と職業の人が集い「アート」と「まちづくり」を学ぶ1年間 ●全国各地で活躍する多彩なゲスト講師陣を発表! シンクスクールとは2016年に開校し、今年で10周年を迎えるシンクスクールは、まちづくりとアートの思考に触れることで、他者との関係を築くこと、社会を柔軟にとらえること、自分の声に耳を傾けることを学ぶ学校です。先行きの不透明な現代社会において、これまでの価値観や考え方だけでは対応できない変化が起きています。しかし、思考力や創造力はどのように更新していけばよいのでしょう?そのヒントが、まちづくりとアートにあると考えています。まちづくりのひらかれた協働性と、アートが繋いできた多様性を学びながら、自分だけのユニークな視点を発見していきます。つくること、考えることを楽しむ仲間が集まる学びあいの場、シンクスクールの1年間を通して、誰にでも優れたアイデアやその人ならではの視点があることに気づくでしょう。シンクスクールってどんな学校?にお答えする説明会を 5月16日(土)に開催します。 コースは「企画コース」と「制作コース」があり、各22コマ。「企画コース」では、ちづくりとアートマネジメントの手法から企画の組み立て方を学び、自身の興味関心や社会問題を軸に、等身大の企画を考えます。「制作コース」では、アーティストやキュレーターからさまざまな表現方法と制作のコツを学び、自身の興味関心を探ります。 カリキュラムは「基礎」→「探索」→「探求」という3ステップで進み、講師や仲間からアドバイスを受ける機会を豊富に用意していますので、入学に際して特別な知識や技術は必要ありません。 年度末に行う卒業制作展で最優秀賞を受賞された方には、卒業後に個展開催や企画実現の活動サポートを行います。研修旅行やバスツアーなど、任意参加の課外活動も充実しています。10代からシニアまで幅広い年齢と職業の、異なる価値観や背景を持った人々が共にアートとまちづくりを学び、多様で寛容な社会になることを目指します。 ●池田佳穂(インディペンデント・キュレーター)企画・制作コース合同講座「インディペンデントのはじめ方とつづけ方」 2016年より東南アジアを中心に、アート・コレクティブ、DIYカルチャーやカルチュラル・アクティビズムを調査。森美術館でアシスタントとして経験を積み、2023年春に独立。山中suplexの共同プログラムディレクターに加え、アートセンターBUGのゲストキュレーターを務める。近年の展覧会やラーニング事業の主な企画実績として、「バグスクール2024:野性の都市」(BUG、2024年)、「一人で行くか早く辿り着くか遠くを目指すかみんな全滅するか」(山中suplex、2024年)、「神戸六甲ミーツ・アート2024 beyond」(兵庫、2024年)などがある。 ●卯城竜太(Chim↑Pom from Smappa!Group メンバー)企画・制作コース合同講座「天才ハイスクール!!!!」Chim↑Pom from Smappa!Groupは、2005年に東京で結成されたアーティストコレクティブ。時代のリアルを追究し、現代社会に全力で介入したメッセージの強い作品を次々と発表。世界中の展覧会に参加するだけでなく、自らもさまざまなプロジェクトを展開する。また、東京電力福島第一原発事故による帰還困難区域内で、封鎖が解除されるまで「観に行くことができない」国際展「Don’t Follow the Wind」の発案とたちあげを行い、作家としても参加、同展は2015年3月11日にスタートした。2015年、Prudential Eye AwardsでEmerging Artist of the Yearおよびデジタル・ビデオ部門の最優秀賞を受賞。*以下省略 http://chimpom.jp ●田中功起(アーティスト)制作コース「アートにおける不確かな実践と不安定な思考について」 1975年生まれ。アーティスト。映像や執筆などによって「共に生きるとは何か」をテーマに、人々の協働や共同体のあり方を問い直す芸術実践を行う。近年は、育児とケアの視点からアートを捉え直す制作、執筆活動を続けている。 主に参加した展覧会にあいちトリエンナーレ(2019)、ミュンスター彫刻プロジェクト(2017)、ヴェネチア・ビエンナーレ(2017)など。2015年にドイツ銀行によるアーティスト・オブ・ザ・イヤー、2013年に参加したヴェネチア・ビエンナーレでは日本館が特別表彰を受ける。著作、作品集に『リフレクティブ・ノート(選集)』(アートソンジェ、美術出版社、2020年/2021年)、『Precarious Practice』(Hatje Cantz、2015年)、『必然的にばらばらなものが生まれてくる』(武蔵野美術大学出版局、2014年)などがある。https://www.kktnk.com ●田坂博子(東京都写真美術館学芸員/恵比寿映像祭キュレーター)制作コース「写真と映像」 1960~70年代以降の映像・メディア表現の再検証を軸に展覧会や上映企画を行う。主な企画に「ペドロ・コスタ インナーヴィジョンズ」(2025)、「風景論以後」(2023)、「エキソニモ UN-DEAD-LINK」(2020)、「エクスパンデッド・シネマ再考」(2017)など。6月から開催する「出光真子...
WRC Racing
[開校10周年]現代アートとまちづくりをいくつからでも札幌で学べる学校、「シンクスクール2026」受講生募集!説明会を5月16日(土)に開催
芸術生活 編集部
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2026年4月28日
【千葉県 養老渓谷】『チームラボ 養老渓谷』~養老渓谷地域の宿泊施設をご利用の方に招待券を配付~
2026年4月28日
第3報!“異世界を旅したような体験に感動”、土屋太鳳さんが「TOKYO LIGHTS 2026」公式アンバサダーに就任決定!
2026年4月28日
ルクセンブルクパビリオンの基礎コンクリートブロックをリユース2026年5月、ネスタリゾート神戸に新モニュメント誕生
2026年4月28日
Health & Fitness
[開校10周年]現代アートとまちづくりをいくつからでも札幌で学べる学校、「シンクスクール2026」受講生募集!説明会を5月16日(土)に開催
芸術生活 編集部
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2026年4月28日
【千葉県 養老渓谷】『チームラボ 養老渓谷』~養老渓谷地域の宿泊施設をご利用の方に招待券を配付~
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2026年4月28日
ルクセンブルクパビリオンの基礎コンクリートブロックをリユース2026年5月、ネスタリゾート神戸に新モニュメント誕生
2026年4月28日
Architecture
[開校10周年]現代アートとまちづくりをいくつからでも札幌で学べる学校、「シンクスクール2026」受講生募集!説明会を5月16日(土)に開催
芸術生活 編集部
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2026年4月28日
【千葉県 養老渓谷】『チームラボ 養老渓谷』~養老渓谷地域の宿泊施設をご利用の方に招待券を配付~
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2026年4月28日
第3報!“異世界を旅したような体験に感動”、土屋太鳳さんが「TOKYO LIGHTS 2026」公式アンバサダーに就任決定!
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2026年4月28日
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[開校10周年]現代アートとまちづくりをいくつからでも札幌で学べる学校、「シンクスクール2026」受講生募集!説明会を5月16日(土)に開催
芸術生活 編集部
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2026年4月28日
イベント
【千葉県 養老渓谷】『チームラボ 養老渓谷』~養老渓谷地域の宿泊施設をご利用の方に招待券を配付~
芸術生活 編集部
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2026年4月28日
イベント
第3報!“異世界を旅したような体験に感動”、土屋太鳳さんが「TOKYO LIGHTS 2026」公式アンバサダーに就任決定!
芸術生活 編集部
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2026年4月28日
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2026年4月28日
【千葉県 養老渓谷】『チームラボ 養老渓谷』~養老渓谷地域の宿泊施設をご利用の方に招待券を配付~
2026年4月28日
第3報!“異世界を旅したような体験に感動”、土屋太鳳さんが「TOKYO LIGHTS 2026」公式アンバサダーに就任決定!
2026年4月28日
ルクセンブルクパビリオンの基礎コンクリートブロックをリユース2026年5月、ネスタリゾート神戸に新モニュメント誕生
2026年4月28日
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