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【阪急うめだ本店】障害のある作家が生み出す唯一無二のアートを届ける「HERALBONY ART PARK」を6月17日(水)より開催!

17名の作家の原画をはじめ、先行販売のトートバッグなどアート作品がプロダクトになって登場HERALBONY ART PARK 日時:2026年6月17日(水)~22日(月)※催し最終日は午後5時終了 場所:阪急うめだ本店 9階 祝祭広場 阪急うめだ本店は、大阪の街を巡りながら多彩なアートやデザインに触れる周遊型エリアイベント「Osaka Art & Design 2026」に参画します。その一環として、6月17日(水)~22日(月)の期間、9階 祝祭広場には、障害のある作家が生み出す唯一無二のアートを、日常のプロダクトとして社会に届けるブランド「HERALBONY(ヘラルボニー)」が登場します。17名の作家による原画作品の展示販売をはじめ、新作のキャップやトートバッグなど多彩なアイテムを通して「HERALBONY」ならではの世界観をご体感いただきます。 17名の作家による原画作品を展示販売!“創作の時間に触れる”体験も 〇作家たちのありのままの創作活動に触れる新たな企画「創作の時間にふれる」 決まった時間に披露されるライブペインティングではなく、筆が進み続ける濃密な時間もあれば、ふと手が止まり、場を離れる瞬間もある、作家が日常的に行っている創作の時間そのものと出会う体験をお楽しみいただきます。 <創作予定の作家> ・6月17日(水):奥亀屋 一慶、早川 拓馬(希望の園・三重県) ・6月19日(金):岩瀬 俊一、川邊 紘子(やまなみ工房 滋賀県) ・6月20日(土):大路 裕也、大家 美咲(やまなみ工房 滋賀県) ・6月21日(日)・22日(月):赤池 僚也(Atelier QUOKKA・静岡県) ※開催日時は変更となる可能性がございます。 注目は、阪急うめだ本店先行販売のトートバッグ!作家たちの唯一無二のアートが多彩なアイテムに 会場のギャラリースペースにて展示・販売する17名の作家の作品を、トートバッグに落とし込みました。お気に入りの作品を、日常でも持ち歩いてお楽しみいただけます。 そのほか、新作のキャップをはじめ、スカーフやシャツなど多彩なアイテムが揃います。 豪華ゲストによるトークショーやアートクルーズも開催 〇スペシャルトークショー 「HERALBONY」の活動に共鳴するゲストを招き、アートや表現の可能性について語り合うトークセッションを開催します。 〇ヘラルボニー共同代表の松田崇弥・文登と巡る、アートクルーズ 作品の背景や作家の物語に触れながら、「HERALBONY ART PARK」をより深く楽しむ特別なウォーキングツアーです。 <開催日時>各回約30分 ・6月19日(金)午後4時~:松田崇弥 ・6月20日(土)午前11時~ / 午後5時30分~:松田崇弥・文登 ・6月21日(日)午前11時~...

Lifestyle News

【阪急うめだ本店】障害のある作家が生み出す唯一無二のアートを届ける「HERALBONY ART PARK」を6月17日(水)より開催!

17名の作家の原画をはじめ、先行販売のトートバッグなどアート作品がプロダクトになって登場HERALBONY ART PARK 日時:2026年6月17日(水)~22日(月)※催し最終日は午後5時終了 場所:阪急うめだ本店 9階 祝祭広場 阪急うめだ本店は、大阪の街を巡りながら多彩なアートやデザインに触れる周遊型エリアイベント「Osaka Art & Design 2026」に参画します。その一環として、6月17日(水)~22日(月)の期間、9階 祝祭広場には、障害のある作家が生み出す唯一無二のアートを、日常のプロダクトとして社会に届けるブランド「HERALBONY(ヘラルボニー)」が登場します。17名の作家による原画作品の展示販売をはじめ、新作のキャップやトートバッグなど多彩なアイテムを通して「HERALBONY」ならではの世界観をご体感いただきます。 17名の作家による原画作品を展示販売!“創作の時間に触れる”体験も 〇作家たちのありのままの創作活動に触れる新たな企画「創作の時間にふれる」 決まった時間に披露されるライブペインティングではなく、筆が進み続ける濃密な時間もあれば、ふと手が止まり、場を離れる瞬間もある、作家が日常的に行っている創作の時間そのものと出会う体験をお楽しみいただきます。 <創作予定の作家> ・6月17日(水):奥亀屋 一慶、早川 拓馬(希望の園・三重県) ・6月19日(金):岩瀬 俊一、川邊 紘子(やまなみ工房 滋賀県) ・6月20日(土):大路 裕也、大家 美咲(やまなみ工房 滋賀県) ・6月21日(日)・22日(月):赤池 僚也(Atelier QUOKKA・静岡県) ※開催日時は変更となる可能性がございます。 注目は、阪急うめだ本店先行販売のトートバッグ!作家たちの唯一無二のアートが多彩なアイテムに 会場のギャラリースペースにて展示・販売する17名の作家の作品を、トートバッグに落とし込みました。お気に入りの作品を、日常でも持ち歩いてお楽しみいただけます。 そのほか、新作のキャップをはじめ、スカーフやシャツなど多彩なアイテムが揃います。 豪華ゲストによるトークショーやアートクルーズも開催 〇スペシャルトークショー 「HERALBONY」の活動に共鳴するゲストを招き、アートや表現の可能性について語り合うトークセッションを開催します。 〇ヘラルボニー共同代表の松田崇弥・文登と巡る、アートクルーズ 作品の背景や作家の物語に触れながら、「HERALBONY ART PARK」をより深く楽しむ特別なウォーキングツアーです。 <開催日時>各回約30分 ・6月19日(金)午後4時~:松田崇弥 ・6月20日(土)午前11時~ / 午後5時30分~:松田崇弥・文登 ・6月21日(日)午前11時~...

パークホテル東京で「灼熱の夏へ誘う 心躍るアート」夏展示を開催

~銀座ギャラリーズがキュレーション、「気配」をめぐる多彩なアート~ パークホテル東京(運営:株式会社芝パークホテル/東京都港区、代表取締役社長 田中紀良)は、アートをコンセプトに、四季折々の美意識を体感できる空間を提供しています。館内アートプロジェクト「ART colours」展では、現在、夏展示『灼熱の夏へ誘う 心躍るアート』展を開催中です。期間は2026年5月18日(月)から2026年8月23日(日)まで、ホテル25階アトリウムにて入場無料でご覧いただけます。  2026年夏から秋にかけての「ART colours」展は、このたび3回目の参加となる銀座ギャラリーズがキュレーションを担当。国内外で独自の視点を持つ個性あふれる15の画廊による作品が一堂に会し、絵画、立体、ミクストメディアなど多彩な表現が空間を彩ります。  シリーズ第一弾となる夏展示のキーワードは「気配」。蒸せるような暑さが続くこの季節、会場には一服の清涼剤のように、目には見えない感覚や存在、空間に漂う“何か”を想起させる作品が並びます。そこに“在る”ようで、しかし確かには捉えきれない——。どこかに潜んでいる可視化できない何かを感じ取る、不思議な魅力を宿した作品群が登場します。  作品とじっくり向き合い、その「気配」を知覚するひとときは、鑑賞者自身がアートの世界へ一歩踏み込む体験でもあります。その先に広がる、楽しく、そして意味深な世界との出会いを、ぜひ会場でお楽しみください。  ホテルという日常と非日常が交差する空間で展開される「ART colours」夏展示。この夏、感性を潤し、心を躍らせるひとときをお届けします。  アートをコンセプトとするパークホテル東京では、館内随所にアート作品を配し、四季折々の日本の美意識を体感できる空間づくりを行ってきました。本展は、ホテル25階アトリウムを舞台に、宿泊ゲストはもちろん、一般の来館者も無料で鑑賞できる展示として親しまれています。 ■展示概要  展示名:     「灼熱の夏へ誘う 心躍るアート展」  期間:        2026年5月18日(月)~2026年8月23日(日)  時間:        11:00~20:00  場所:        パークホテル東京 25階     アトリウム  入場:        無料  主催:        パークホテル東京  キュレーション:銀座ギャラリーズ  URL:        https://parkhoteltokyo.com/ja/art-at-park-hotel-tokyo/art-colours/ ■出展アーティスト 【ギャルリ・シェーヌ】 長沢明/ 吉田晴弥/...

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17名の作家の原画をはじめ、先行販売のトートバッグなどアート作品がプロダクトになって登場HERALBONY ART PARK 日時:2026年6月17日(水)~22日(月)※催し最終日は午後5時終了 場所:阪急うめだ本店 9階 祝祭広場 阪急うめだ本店は、大阪の街を巡りながら多彩なアートやデザインに触れる周遊型エリアイベント「Osaka Art & Design 2026」に参画します。その一環として、6月17日(水)~22日(月)の期間、9階 祝祭広場には、障害のある作家が生み出す唯一無二のアートを、日常のプロダクトとして社会に届けるブランド「HERALBONY(ヘラルボニー)」が登場します。17名の作家による原画作品の展示販売をはじめ、新作のキャップやトートバッグなど多彩なアイテムを通して「HERALBONY」ならではの世界観をご体感いただきます。 17名の作家による原画作品を展示販売!“創作の時間に触れる”体験も 〇作家たちのありのままの創作活動に触れる新たな企画「創作の時間にふれる」 決まった時間に披露されるライブペインティングではなく、筆が進み続ける濃密な時間もあれば、ふと手が止まり、場を離れる瞬間もある、作家が日常的に行っている創作の時間そのものと出会う体験をお楽しみいただきます。 <創作予定の作家> ・6月17日(水):奥亀屋 一慶、早川 拓馬(希望の園・三重県) ・6月19日(金):岩瀬 俊一、川邊 紘子(やまなみ工房 滋賀県) ・6月20日(土):大路 裕也、大家 美咲(やまなみ工房 滋賀県) ・6月21日(日)・22日(月):赤池 僚也(Atelier QUOKKA・静岡県) ※開催日時は変更となる可能性がございます。 注目は、阪急うめだ本店先行販売のトートバッグ!作家たちの唯一無二のアートが多彩なアイテムに 会場のギャラリースペースにて展示・販売する17名の作家の作品を、トートバッグに落とし込みました。お気に入りの作品を、日常でも持ち歩いてお楽しみいただけます。 そのほか、新作のキャップをはじめ、スカーフやシャツなど多彩なアイテムが揃います。 豪華ゲストによるトークショーやアートクルーズも開催 〇スペシャルトークショー 「HERALBONY」の活動に共鳴するゲストを招き、アートや表現の可能性について語り合うトークセッションを開催します。 〇ヘラルボニー共同代表の松田崇弥・文登と巡る、アートクルーズ 作品の背景や作家の物語に触れながら、「HERALBONY ART PARK」をより深く楽しむ特別なウォーキングツアーです。 <開催日時>各回約30分 ・6月19日(金)午後4時~:松田崇弥 ・6月20日(土)午前11時~ / 午後5時30分~:松田崇弥・文登 ・6月21日(日)午前11時~...

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17名の作家の原画をはじめ、先行販売のトートバッグなどアート作品がプロダクトになって登場HERALBONY ART PARK 日時:2026年6月17日(水)~22日(月)※催し最終日は午後5時終了 場所:阪急うめだ本店 9階 祝祭広場 阪急うめだ本店は、大阪の街を巡りながら多彩なアートやデザインに触れる周遊型エリアイベント「Osaka Art & Design 2026」に参画します。その一環として、6月17日(水)~22日(月)の期間、9階 祝祭広場には、障害のある作家が生み出す唯一無二のアートを、日常のプロダクトとして社会に届けるブランド「HERALBONY(ヘラルボニー)」が登場します。17名の作家による原画作品の展示販売をはじめ、新作のキャップやトートバッグなど多彩なアイテムを通して「HERALBONY」ならではの世界観をご体感いただきます。 17名の作家による原画作品を展示販売!“創作の時間に触れる”体験も 〇作家たちのありのままの創作活動に触れる新たな企画「創作の時間にふれる」 決まった時間に披露されるライブペインティングではなく、筆が進み続ける濃密な時間もあれば、ふと手が止まり、場を離れる瞬間もある、作家が日常的に行っている創作の時間そのものと出会う体験をお楽しみいただきます。 <創作予定の作家> ・6月17日(水):奥亀屋 一慶、早川 拓馬(希望の園・三重県) ・6月19日(金):岩瀬 俊一、川邊 紘子(やまなみ工房 滋賀県) ・6月20日(土):大路 裕也、大家 美咲(やまなみ工房 滋賀県) ・6月21日(日)・22日(月):赤池 僚也(Atelier QUOKKA・静岡県) ※開催日時は変更となる可能性がございます。 注目は、阪急うめだ本店先行販売のトートバッグ!作家たちの唯一無二のアートが多彩なアイテムに 会場のギャラリースペースにて展示・販売する17名の作家の作品を、トートバッグに落とし込みました。お気に入りの作品を、日常でも持ち歩いてお楽しみいただけます。 そのほか、新作のキャップをはじめ、スカーフやシャツなど多彩なアイテムが揃います。 豪華ゲストによるトークショーやアートクルーズも開催 〇スペシャルトークショー 「HERALBONY」の活動に共鳴するゲストを招き、アートや表現の可能性について語り合うトークセッションを開催します。 〇ヘラルボニー共同代表の松田崇弥・文登と巡る、アートクルーズ 作品の背景や作家の物語に触れながら、「HERALBONY ART PARK」をより深く楽しむ特別なウォーキングツアーです。 <開催日時>各回約30分 ・6月19日(金)午後4時~:松田崇弥 ・6月20日(土)午前11時~ / 午後5時30分~:松田崇弥・文登 ・6月21日(日)午前11時~...

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17名の作家の原画をはじめ、先行販売のトートバッグなどアート作品がプロダクトになって登場HERALBONY ART PARK 日時:2026年6月17日(水)~22日(月)※催し最終日は午後5時終了 場所:阪急うめだ本店 9階 祝祭広場 阪急うめだ本店は、大阪の街を巡りながら多彩なアートやデザインに触れる周遊型エリアイベント「Osaka Art & Design 2026」に参画します。その一環として、6月17日(水)~22日(月)の期間、9階 祝祭広場には、障害のある作家が生み出す唯一無二のアートを、日常のプロダクトとして社会に届けるブランド「HERALBONY(ヘラルボニー)」が登場します。17名の作家による原画作品の展示販売をはじめ、新作のキャップやトートバッグなど多彩なアイテムを通して「HERALBONY」ならではの世界観をご体感いただきます。 17名の作家による原画作品を展示販売!“創作の時間に触れる”体験も 〇作家たちのありのままの創作活動に触れる新たな企画「創作の時間にふれる」 決まった時間に披露されるライブペインティングではなく、筆が進み続ける濃密な時間もあれば、ふと手が止まり、場を離れる瞬間もある、作家が日常的に行っている創作の時間そのものと出会う体験をお楽しみいただきます。 <創作予定の作家> ・6月17日(水):奥亀屋 一慶、早川 拓馬(希望の園・三重県) ・6月19日(金):岩瀬 俊一、川邊 紘子(やまなみ工房 滋賀県) ・6月20日(土):大路 裕也、大家 美咲(やまなみ工房 滋賀県) ・6月21日(日)・22日(月):赤池 僚也(Atelier QUOKKA・静岡県) ※開催日時は変更となる可能性がございます。 注目は、阪急うめだ本店先行販売のトートバッグ!作家たちの唯一無二のアートが多彩なアイテムに 会場のギャラリースペースにて展示・販売する17名の作家の作品を、トートバッグに落とし込みました。お気に入りの作品を、日常でも持ち歩いてお楽しみいただけます。 そのほか、新作のキャップをはじめ、スカーフやシャツなど多彩なアイテムが揃います。 豪華ゲストによるトークショーやアートクルーズも開催 〇スペシャルトークショー 「HERALBONY」の活動に共鳴するゲストを招き、アートや表現の可能性について語り合うトークセッションを開催します。 〇ヘラルボニー共同代表の松田崇弥・文登と巡る、アートクルーズ 作品の背景や作家の物語に触れながら、「HERALBONY ART PARK」をより深く楽しむ特別なウォーキングツアーです。 <開催日時>各回約30分 ・6月19日(金)午後4時~:松田崇弥 ・6月20日(土)午前11時~ / 午後5時30分~:松田崇弥・文登 ・6月21日(日)午前11時~...

パークホテル東京で「灼熱の夏へ誘う 心躍るアート」夏展示を開催

~銀座ギャラリーズがキュレーション、「気配」をめぐる多彩なアート~ パークホテル東京(運営:株式会社芝パークホテル/東京都港区、代表取締役社長 田中紀良)は、アートをコンセプトに、四季折々の美意識を体感できる空間を提供しています。館内アートプロジェクト「ART colours」展では、現在、夏展示『灼熱の夏へ誘う 心躍るアート』展を開催中です。期間は2026年5月18日(月)から2026年8月23日(日)まで、ホテル25階アトリウムにて入場無料でご覧いただけます。  2026年夏から秋にかけての「ART colours」展は、このたび3回目の参加となる銀座ギャラリーズがキュレーションを担当。国内外で独自の視点を持つ個性あふれる15の画廊による作品が一堂に会し、絵画、立体、ミクストメディアなど多彩な表現が空間を彩ります。  シリーズ第一弾となる夏展示のキーワードは「気配」。蒸せるような暑さが続くこの季節、会場には一服の清涼剤のように、目には見えない感覚や存在、空間に漂う“何か”を想起させる作品が並びます。そこに“在る”ようで、しかし確かには捉えきれない——。どこかに潜んでいる可視化できない何かを感じ取る、不思議な魅力を宿した作品群が登場します。  作品とじっくり向き合い、その「気配」を知覚するひとときは、鑑賞者自身がアートの世界へ一歩踏み込む体験でもあります。その先に広がる、楽しく、そして意味深な世界との出会いを、ぜひ会場でお楽しみください。  ホテルという日常と非日常が交差する空間で展開される「ART colours」夏展示。この夏、感性を潤し、心を躍らせるひとときをお届けします。  アートをコンセプトとするパークホテル東京では、館内随所にアート作品を配し、四季折々の日本の美意識を体感できる空間づくりを行ってきました。本展は、ホテル25階アトリウムを舞台に、宿泊ゲストはもちろん、一般の来館者も無料で鑑賞できる展示として親しまれています。 ■展示概要  展示名:     「灼熱の夏へ誘う 心躍るアート展」  期間:        2026年5月18日(月)~2026年8月23日(日)  時間:        11:00~20:00  場所:        パークホテル東京 25階     アトリウム  入場:        無料  主催:        パークホテル東京  キュレーション:銀座ギャラリーズ  URL:        https://parkhoteltokyo.com/ja/art-at-park-hotel-tokyo/art-colours/ ■出展アーティスト 【ギャルリ・シェーヌ】 長沢明/ 吉田晴弥/...

「HERALBONY Art Prize 2026」開催記念 アートプライズ一色の山手線ラッピングトレインが登場

〇JR東日本グループは、勇翔2034で掲げる「すべての人の心豊かな生活」の実現を目指し、誰もが自分らしく生きられる共生社会に向けた取組みを進めています。その一環として、株式会社ヘラルボニーと共に、障がいのあるアーティストの活躍の場を広げることを目的に、駅や鉄道車両といったグループのアセットを活用した展示や商品化を実現しています。 〇このたび、通算3回目となる国際アートアワード「HERALBONY Art Prize 2026」が株式会社ヘラルボニー主催のもと開催されます。本アワードには、JR東日本賞を受賞したKIYOさんの作品「希望」も出展されます。これを記念し、共生社会への理解を深める機会の提供を目的として、山手線において「HERALBONY Art Prize 2026 ラッピングトレイン」を運行します。 〇JR東日本グループは、今後も、アートとまちづくりを組み合わせた新たな価値創出や、誰もが暮らしやすい共生社会の実現を目指します。 1.  山手線ラッピングトレインの詳細  展覧会開催にあわせ、「HERALBONY Art Prize 2026」を応援する、山手線ADトレイン(広告貸切電車)+車体広告(1編成)を運行します。 ⑴ 運行期間 2026年6月16日(火)~6月27日(土) ⑵ イメージ 2.  HERALBONY Art Prize 2026について ⑴ 概要  「HERALBONY Art Prize (ヘラルボニー・アート・プライズ)」は、障がいのある方がひとりの作家としてその才能が評価され、さらなる活躍の道を切り開いていけるようにとの思いを込め、株式会社ヘラルボニーが創設した国際アートアワードです。今年は3回目の開催となり、77の国と地域、総勢1,342名のアーティストから寄せられた2,943点の作品の中から、受賞者及びファイナリストの作品が一堂に会する展覧会が開催されます。 開催場所: 三井住友銀行東館 1F アース・ガーデン(東京都千代田区丸の内1-3-2) 開催日時: 2026年 5月30(土)〜6月27日(土)10時00分〜18時00分  展示作品: グランプリ作品、企業賞受賞作品、審査員特別賞受賞作品および最終審査進出作品 入場料金: 無料 参考HP : https://artprize.heralbony.jp/  ⑵ JR東日本賞作品について  幼少期より絵を描き続けている彼にとって制作は欠かすことのできない行為であり、人生そのものともいえる営みとなっている。画材はクレヨン、ボールペン。指や顔をクレヨンで汚しながらお絵かき帳に向き合い、制作の途中で納得がいかない部分があれば細かく破り、すぐに次の制作へと向かう。そのスピードは一日に数枚の絵を描き上げるほど。日々移り変わる景色からヒントを得て描かれるその作品は、図形や生き物を思わせる形態を力強く描き、時には紙の裏面までも塗り重ねながら独自の色彩世界を展開している。 (株式会社ヘラルボニーによる受賞作品紹介より) <JR東日本コメント>  三角や丸のモチーフに独自のリズムと息づかいを感じ、力強くも素朴な線や鮮やかな色彩から、KIYOさんの心の動きがまっすぐに伝わってきます。見る人の想像を掻き立て、あらゆる感情の芽吹きが希望へつながる瞬間を感じさせる本作品に、「安心と感動を、未来へつなぐ。」という私たちの想いを重ね、JR東日本賞に選定しました。 当社HP:https://www.jreast.co.jp/company/csr/social/symbiotic_society/heralbony/art_prize/  (参考) 株式会社ヘラルボニーについて  「異彩を、...

「ジョニーウォーカー」による1日限りの音楽イベント開催!“THE WALKERS IN TOWN 2026”presented by JOHNNIE WALKER

6月27日(土) 12:00〜21:00 代官山『UNIT』内の3フロア(UNIT / B1FLAT / SALOON)を舞台に、ライブ、DJ、アートが交差する特別な一日をお届けします。世界180以上の国々で酒類ブランドを展開するディアジオ社(英国)が所有し、キリンビール株式会社(社⻑ 堀⼝英樹)が販売する世界No.1※1 スコッチウイスキーブランド「ジョニーウォーカー」は『THE WALKERS IN TOWN 2026 presented by JOHNNIE WALKER』を、6月27日(土)12:00〜21:00に開催します。 ※1 IMPACT DATABANK 2025に基づく販売数量 2023年から3年間、渋谷の街を舞台に毎年およそ1週間の期間限定で行われてきたジョニーウォーカーによるカルチャーイベント『THE WALKERS IN TOWN』。 4年目となる今年は初めて、代官山のイベントスペース『UNIT』内の3フロア(UNIT /...

日本とアジアのアートマーケットの架け橋「ART FAIR ASIA FUKUOKA 2026」出展者決定

10年の節目を越え次のフェーズへ。アートフェア外への裾野拡大も視野に行政などと連携強化国内最大級の約100ギャラリーが出展予定(10月2日〜10月4日 / 福岡国際センター)◆アジアの熱気が結集:国内の主要アートギャラリーほか、台湾から過去最多規模の8軒、韓国・フィリピンからも精鋭が福岡に集結 ◆10周年を迎え次の10年へ:アートフェア外への裾野拡大も視野に、行政との連携を強化する新フェーズに突入 ◆メインビジュアル公開:積み重ね、常に更新され続けるフェアであるためにキーカラーを更新 今年で11回目の開催を迎える「ART FAIR ASIA FUKUOKA 2026」(以下、AFAF2026)は、日本とアジアのマーケットを繋ぐ国内外の出展ギャラリー決定をお知らせするとともに、新たなキーカラーを纏った最新メインビジュアルを初公開いたします。 AFAFは初来場者や若い世代、地元市民などにアートの裾野を広げ、近年着実な右肩上がりの成長を続ける国内最大級のアートフェアです。昨年の第10回開催では来場者数が前年比約1.5倍の15,051人を記録。1出展者あたりの平均売上も前年比約110%と過去最高を更新し、名実ともに持続的成長フェーズに突入しています。 本年は日本の現代アートシーンを牽引する東京画廊+BTAPや小山登美夫ギャラリー、ミヅマアートギャラリーなどが継続出展するほか、台湾から過去最多となる8軒、さらに韓国やフィリピンなど、合計16軒の海外ギャラリーが集結します。アジアのアートハブにふさわしい出展ラインナップが決定しました。 昨年10周年を迎えたAFAFでは、次の10年に向け「アジアとの架け橋」「アートの裾野拡大」というコンセプトは維持しつつ、展開の幅をさらに広げる新章へと踏み出します。目指すのは福岡県や九州中の団体や自治体と連携し、同時多発的に芸術祭などを展開する"ワンキュウシュウ"でのアートの祭典。本年はAFAFに行政として昨年を上回る4団体が出展するほか、福岡市はもちろんのこと福岡県や山口県宇部市等の行政とも深く連携し、来年以降の広がりの可能性を追求していきます。 ◆AFAF2026メインビジュアル公開 あわせて公開したメインビジュアルは、昨年一新された「円と円を重ね合わせることで生まれた新しい形」のデザイン、そして『動き / スピード / 刺激 / 交差 / スパーク / 拡張 / 熱量』という、AFAFの本質である多様な関係性や広がりを現すキーワードをそのまま継承しています。これまでの確かな積み重ねをベースにしながらも、次の10年・新たなフェーズへと「常に更新(アップデート)され続けるフェア」の姿勢を世に伝えるため、本年は新鮮さと軽やかさを纏った爽やかな水色を新たなキーカラーとして採用。アジアの熱気が福岡の地に集結する、新時代の幕開けを告げます。 ◆会場構成および出展ブース本年は、2階の回廊から会場全体を俯瞰できるダイナミックな空間構造と、圧倒的な開放感が好評を博した「福岡国際センター」へと舞台を移します。アートフェアとしての「質の向上」を突き詰める本年は、昨年同様に100を超える充実のブース規模を維持しつつ、例年よりも各出展者のブースサイズをそれぞれ大きめに確保した特別な空間設計を敢行。これにより、来場者が混雑を離れ、1点1点のアートにじっくりと向き合い、深く没入できる贅沢な鑑賞環境を実現いたします。 本年は「Galleries」「Collaboration」「Partners」の3セクションに加え、厳選された4つの特設ブースを展開し、多角的なアート体験を提供します。 【主要セクション&特設ブース一覧】Galleries(メインセクション):国内外から選りすぐりのコマーシャルギャラリーが集結し、各画廊の個性が際立つ大型ブースを展開 Collaboration:九州産業大学をはじめとする教育機関や企業、そして本年さらに連携を強める行政団体が参画し、多様な視点と創造性が融合する場を創出 Partners:本フェアの理念に共感し、アート市場の発展を共に支える協賛企業・団体による特別ブース 特設ブース: Masters(巨匠作品特集):物故作家を中心に、評価の確立された国内外の至高の名作・ハイクラスな作品を集め、本物と出会う安心感を提供するブース Moment(ライブパフォーマンス):身体表現、音、光など、その瞬間にしか生まれない生の表現で会場を揺らすライブアートセクション Infinity(大型インスタレーション):従来のアートフェアの枠を超え、巨大な立体作品や没入型の空間演出を身体ごと体感する特化型セクション Feature(アジア・福岡注目作家特集):アジア、そして地元・福岡のアートシーンを牽引する旬のアーティストに焦点を当てる、AFAFの“顔”となる象徴的ブース。本年のAFAFを印象付ける本ブースの出展作家や展示詳細については今後発表予定です。 <出展者一覧> ABC順、*印は初出展【Galleries】83軒 A-forest Gallery / Alpha Contemporary...

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17名の作家の原画をはじめ、先行販売のトートバッグなどアート作品がプロダクトになって登場HERALBONY ART PARK 日時:2026年6月17日(水)~22日(月)※催し最終日は午後5時終了 場所:阪急うめだ本店 9階 祝祭広場 阪急うめだ本店は、大阪の街を巡りながら多彩なアートやデザインに触れる周遊型エリアイベント「Osaka Art & Design 2026」に参画します。その一環として、6月17日(水)~22日(月)の期間、9階 祝祭広場には、障害のある作家が生み出す唯一無二のアートを、日常のプロダクトとして社会に届けるブランド「HERALBONY(ヘラルボニー)」が登場します。17名の作家による原画作品の展示販売をはじめ、新作のキャップやトートバッグなど多彩なアイテムを通して「HERALBONY」ならではの世界観をご体感いただきます。 17名の作家による原画作品を展示販売!“創作の時間に触れる”体験も 〇作家たちのありのままの創作活動に触れる新たな企画「創作の時間にふれる」 決まった時間に披露されるライブペインティングではなく、筆が進み続ける濃密な時間もあれば、ふと手が止まり、場を離れる瞬間もある、作家が日常的に行っている創作の時間そのものと出会う体験をお楽しみいただきます。 <創作予定の作家> ・6月17日(水):奥亀屋 一慶、早川 拓馬(希望の園・三重県) ・6月19日(金):岩瀬 俊一、川邊 紘子(やまなみ工房 滋賀県) ・6月20日(土):大路 裕也、大家 美咲(やまなみ工房 滋賀県) ・6月21日(日)・22日(月):赤池 僚也(Atelier QUOKKA・静岡県) ※開催日時は変更となる可能性がございます。 注目は、阪急うめだ本店先行販売のトートバッグ!作家たちの唯一無二のアートが多彩なアイテムに 会場のギャラリースペースにて展示・販売する17名の作家の作品を、トートバッグに落とし込みました。お気に入りの作品を、日常でも持ち歩いてお楽しみいただけます。 そのほか、新作のキャップをはじめ、スカーフやシャツなど多彩なアイテムが揃います。 豪華ゲストによるトークショーやアートクルーズも開催 〇スペシャルトークショー 「HERALBONY」の活動に共鳴するゲストを招き、アートや表現の可能性について語り合うトークセッションを開催します。 〇ヘラルボニー共同代表の松田崇弥・文登と巡る、アートクルーズ 作品の背景や作家の物語に触れながら、「HERALBONY ART PARK」をより深く楽しむ特別なウォーキングツアーです。 <開催日時>各回約30分 ・6月19日(金)午後4時~:松田崇弥 ・6月20日(土)午前11時~ / 午後5時30分~:松田崇弥・文登 ・6月21日(日)午前11時~...

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