月曜日, 1月 5, 2026

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世界的ポップアーティスト ロメロ・ブリットの個展「ROMERO BRITTO EXHIBITION<POP ART WORLD> 」を阪急メンズ東京にて開催

2026年1月7日(水)スタート2026年1月7日(金)より、銀座・阪急メンズ東京 1F Main Baseにて、現代ポップアート界を代表するブラジル出身の世界的アーティスト、ロメロ・ブリットによる待望の展覧会「ROMERO BRITTO EXHIBITION <POP ART WORLD>」を開催いたします。 ロメロ・ブリットは、鮮やかな色彩とダイナミックな構図で愛・夢・希望・幸福を表現し、アートを通じて多くの人々の心にポジティブなエネルギーを届け続けています。世界各国の王室やセレブリティらをファンに持ち、ルーブル美術館など120か国以上のギャラリーや美術館で展示。2010年、2014年FIFAワールドカップ公式アーティスト、2016年リオデジャネイロ・オリンピックのアンバサダーを務めるなど、世界的に活躍しているアーティストです。 本展では、アーティスト活動初期からロメロ・ブリットの作風に影響を与えてきた背景やモチーフに焦点を当て、それらがどのように現在の作品へと進化してきたのかを辿ります。ロメロならではのポジティブで色彩豊かなポップアートの世界観「POP ART WORLD」を、会場全体を通して体感いただけます。 さらに本展では、ファミリーや若い世代の来場者にも楽しんでいただける体験型企画として、「CREATE YOUR OWN POP ART WORLD」ステッカーウォールを展開します。ロメロ・ブリットの代表的なアイコンをモチーフにしたカラフルなステッカーを自由に選び、壁一面に貼っていくことで、来場者同士の個性が重なり合った一つの「POP ART WORLD」が完成します。完成までの過程そのものが アート体験となり、思わず写真に収めてシェアしたくなる、参加型の展示空間です。 ◾️展示会概要 会期:2026年1月7日(水)~2026年1月20日(火) 時間:平日12:00~20:00、土日祝11:00~20:00 ※最終日は19時閉場 場所:阪急メンズ東京 1F Main Base(東京都千代田区有楽町2丁目5-1) ◾️作家プロフィール ロメロ・ブリット Romero Britto1963年ブラジル生まれ。幼少期より独学で絵を学び、20歳でヨーロッパへ渡り、ピカソやマチスをはじめとする近代美術の作品に触れる。その後、アメリカ・マイアミを拠点に活動を開始し、キュービズム、グラフィティ、ポップアートの要素を融合させた、鮮やかな色彩と明快なラインによる独自のスタイルを確立した。キャンバス作品にとどまらず、公共空間のアートワークやプロダクト、企業やブランドとのコラボレーションなど、幅広い分野で表現を展開。120カ国以上のギャラリーや美術館で作品を展示。シルク・ドゥ・ソレイユとコラボレーションした、スーパーボウルハーフタイムショーや、FIFAワールドカップ、オリンピックの公式アーティストなど務める。情熱的な慈善活動家でもあり、世界中で250以上の慈善団体を支援。希望や愛、幸福といったポジティブなメッセージを発信し続けるその作品群は、「ハッピーアートムーブメント」として世界中で高い支持を得ている。 【ホープベアー株式会社】ホープベアー株式会社は世界的なアーティストや次世代有望アーティストと契約し、アート作品の輸出入販売およびライセンサーエージェントとして、日本およびアジア市場でビジネス展開しています。 ロメロ ブリットの事業会社であるBritto Central社(本社:米国 マイアミ)公認の日本総代理店であり、アメリカ本国以外で初となる「BRITTO」ギャラリーを展開しています。 HOPE...

Lifestyle News

世界的ポップアーティスト ロメロ・ブリットの個展「ROMERO BRITTO EXHIBITION<POP ART WORLD> 」を阪急メンズ東京にて開催

2026年1月7日(水)スタート2026年1月7日(金)より、銀座・阪急メンズ東京 1F Main Baseにて、現代ポップアート界を代表するブラジル出身の世界的アーティスト、ロメロ・ブリットによる待望の展覧会「ROMERO BRITTO EXHIBITION <POP ART WORLD>」を開催いたします。 ロメロ・ブリットは、鮮やかな色彩とダイナミックな構図で愛・夢・希望・幸福を表現し、アートを通じて多くの人々の心にポジティブなエネルギーを届け続けています。世界各国の王室やセレブリティらをファンに持ち、ルーブル美術館など120か国以上のギャラリーや美術館で展示。2010年、2014年FIFAワールドカップ公式アーティスト、2016年リオデジャネイロ・オリンピックのアンバサダーを務めるなど、世界的に活躍しているアーティストです。 本展では、アーティスト活動初期からロメロ・ブリットの作風に影響を与えてきた背景やモチーフに焦点を当て、それらがどのように現在の作品へと進化してきたのかを辿ります。ロメロならではのポジティブで色彩豊かなポップアートの世界観「POP ART WORLD」を、会場全体を通して体感いただけます。 さらに本展では、ファミリーや若い世代の来場者にも楽しんでいただける体験型企画として、「CREATE YOUR OWN POP ART WORLD」ステッカーウォールを展開します。ロメロ・ブリットの代表的なアイコンをモチーフにしたカラフルなステッカーを自由に選び、壁一面に貼っていくことで、来場者同士の個性が重なり合った一つの「POP ART WORLD」が完成します。完成までの過程そのものが アート体験となり、思わず写真に収めてシェアしたくなる、参加型の展示空間です。 ◾️展示会概要 会期:2026年1月7日(水)~2026年1月20日(火) 時間:平日12:00~20:00、土日祝11:00~20:00 ※最終日は19時閉場 場所:阪急メンズ東京 1F Main Base(東京都千代田区有楽町2丁目5-1) ◾️作家プロフィール ロメロ・ブリット Romero Britto1963年ブラジル生まれ。幼少期より独学で絵を学び、20歳でヨーロッパへ渡り、ピカソやマチスをはじめとする近代美術の作品に触れる。その後、アメリカ・マイアミを拠点に活動を開始し、キュービズム、グラフィティ、ポップアートの要素を融合させた、鮮やかな色彩と明快なラインによる独自のスタイルを確立した。キャンバス作品にとどまらず、公共空間のアートワークやプロダクト、企業やブランドとのコラボレーションなど、幅広い分野で表現を展開。120カ国以上のギャラリーや美術館で作品を展示。シルク・ドゥ・ソレイユとコラボレーションした、スーパーボウルハーフタイムショーや、FIFAワールドカップ、オリンピックの公式アーティストなど務める。情熱的な慈善活動家でもあり、世界中で250以上の慈善団体を支援。希望や愛、幸福といったポジティブなメッセージを発信し続けるその作品群は、「ハッピーアートムーブメント」として世界中で高い支持を得ている。 【ホープベアー株式会社】ホープベアー株式会社は世界的なアーティストや次世代有望アーティストと契約し、アート作品の輸出入販売およびライセンサーエージェントとして、日本およびアジア市場でビジネス展開しています。 ロメロ ブリットの事業会社であるBritto Central社(本社:米国 マイアミ)公認の日本総代理店であり、アメリカ本国以外で初となる「BRITTO」ギャラリーを展開しています。 HOPE...

【松坂屋名古屋店】日本が育んできた文化と芸術を融合させ畳を再定義する、「山田憲司個展―畳は芸術か否か―」 開催のお知らせ

会期:2026年1月7日(水)→13日(火) 10時-19時 ※最終日は16時閉廊          会場:松坂屋名古屋店 本館8階 ART HUB NAGOYA open gallery    松坂屋名古屋店にて、「山田憲司個展―畳は芸術か否か―」を開催いたします。日本の住環境や生活様式の変化により、畳の消費量は長期的に減少を続けています。それに伴い、畳を製作する職人の数もまた年々減少し、素材だけでなく、それを扱ってき技術や身体の記憶そのものが失われつつある状況にあります。  山田憲司は、この二重の減少——畳の需要と畳職人の存在——に強い問題意識を抱いたことをきっかけに、畳を素材とした作品シリーズの制作を始めました。 本展で発表される作品群は、畳を床材としてではなく、切断し、組み替え、変形させることで、用途や機能から解放された存在として立ち上げられています。それらは彫刻やインスタレーションとして空間に配置され、鑑賞者の視点や立ち位置、さらには光の当たる角度によって、その表情を大きく変化させます。 畳表の繊維がつくる微細な凹凸、切断面の陰影、重なりによって生まれる影。自然光や照明の変化、時の流れに応じて、作品は固定されたかたちを持たず、見る時間帯や環境によって異なる像を結び、一種の絵画的要素を私たちに見せてくれます。  本展タイトル「畳は芸術か否か」は、明確な答えを示すものではありません。畳は日本の誇る工芸なのか、建築資材なのか、それとも芸術なのか。役に立たなくなったものは価値を失うのか。消費されなくなった素材に、芸術は宿り得るのか。日本が育んできた文化と芸術を融合させ、畳を再定義します。 プロフィール 山田憲司(やまだ けんじ) 畳職人100年以上続く畳店の5代目として岐阜羽島に生まれる。大学で建築を学び、建築士事務所にて勤務したのち畳店を継ぎ、2018年より光の反射による色の変化を利用して、多様なデザインの畳作品を制作している。 山田憲司氏 来場予定日 2026年1月7日(水)、10日(土)、11日(日) 公開制作予定日 2026年1月7日(水) 10時~ パズルのように切られた畳をお客様と一緒にはめこみ作品を完成させます。 ※自由参加、途中退出可、年齢制限なし

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世界的ポップアーティスト ロメロ・ブリットの個展「ROMERO BRITTO EXHIBITION<POP ART WORLD> 」を阪急メンズ東京にて開催

2026年1月7日(水)スタート2026年1月7日(金)より、銀座・阪急メンズ東京 1F Main Baseにて、現代ポップアート界を代表するブラジル出身の世界的アーティスト、ロメロ・ブリットによる待望の展覧会「ROMERO BRITTO EXHIBITION <POP ART WORLD>」を開催いたします。 ロメロ・ブリットは、鮮やかな色彩とダイナミックな構図で愛・夢・希望・幸福を表現し、アートを通じて多くの人々の心にポジティブなエネルギーを届け続けています。世界各国の王室やセレブリティらをファンに持ち、ルーブル美術館など120か国以上のギャラリーや美術館で展示。2010年、2014年FIFAワールドカップ公式アーティスト、2016年リオデジャネイロ・オリンピックのアンバサダーを務めるなど、世界的に活躍しているアーティストです。 本展では、アーティスト活動初期からロメロ・ブリットの作風に影響を与えてきた背景やモチーフに焦点を当て、それらがどのように現在の作品へと進化してきたのかを辿ります。ロメロならではのポジティブで色彩豊かなポップアートの世界観「POP ART WORLD」を、会場全体を通して体感いただけます。 さらに本展では、ファミリーや若い世代の来場者にも楽しんでいただける体験型企画として、「CREATE YOUR OWN POP ART WORLD」ステッカーウォールを展開します。ロメロ・ブリットの代表的なアイコンをモチーフにしたカラフルなステッカーを自由に選び、壁一面に貼っていくことで、来場者同士の個性が重なり合った一つの「POP ART WORLD」が完成します。完成までの過程そのものが アート体験となり、思わず写真に収めてシェアしたくなる、参加型の展示空間です。 ◾️展示会概要 会期:2026年1月7日(水)~2026年1月20日(火) 時間:平日12:00~20:00、土日祝11:00~20:00 ※最終日は19時閉場 場所:阪急メンズ東京 1F Main Base(東京都千代田区有楽町2丁目5-1) ◾️作家プロフィール ロメロ・ブリット Romero Britto1963年ブラジル生まれ。幼少期より独学で絵を学び、20歳でヨーロッパへ渡り、ピカソやマチスをはじめとする近代美術の作品に触れる。その後、アメリカ・マイアミを拠点に活動を開始し、キュービズム、グラフィティ、ポップアートの要素を融合させた、鮮やかな色彩と明快なラインによる独自のスタイルを確立した。キャンバス作品にとどまらず、公共空間のアートワークやプロダクト、企業やブランドとのコラボレーションなど、幅広い分野で表現を展開。120カ国以上のギャラリーや美術館で作品を展示。シルク・ドゥ・ソレイユとコラボレーションした、スーパーボウルハーフタイムショーや、FIFAワールドカップ、オリンピックの公式アーティストなど務める。情熱的な慈善活動家でもあり、世界中で250以上の慈善団体を支援。希望や愛、幸福といったポジティブなメッセージを発信し続けるその作品群は、「ハッピーアートムーブメント」として世界中で高い支持を得ている。 【ホープベアー株式会社】ホープベアー株式会社は世界的なアーティストや次世代有望アーティストと契約し、アート作品の輸出入販売およびライセンサーエージェントとして、日本およびアジア市場でビジネス展開しています。 ロメロ ブリットの事業会社であるBritto Central社(本社:米国 マイアミ)公認の日本総代理店であり、アメリカ本国以外で初となる「BRITTO」ギャラリーを展開しています。 HOPE...

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世界的ポップアーティスト ロメロ・ブリットの個展「ROMERO BRITTO EXHIBITION<POP ART WORLD> 」を阪急メンズ東京にて開催

2026年1月7日(水)スタート2026年1月7日(金)より、銀座・阪急メンズ東京 1F Main Baseにて、現代ポップアート界を代表するブラジル出身の世界的アーティスト、ロメロ・ブリットによる待望の展覧会「ROMERO BRITTO EXHIBITION <POP ART WORLD>」を開催いたします。 ロメロ・ブリットは、鮮やかな色彩とダイナミックな構図で愛・夢・希望・幸福を表現し、アートを通じて多くの人々の心にポジティブなエネルギーを届け続けています。世界各国の王室やセレブリティらをファンに持ち、ルーブル美術館など120か国以上のギャラリーや美術館で展示。2010年、2014年FIFAワールドカップ公式アーティスト、2016年リオデジャネイロ・オリンピックのアンバサダーを務めるなど、世界的に活躍しているアーティストです。 本展では、アーティスト活動初期からロメロ・ブリットの作風に影響を与えてきた背景やモチーフに焦点を当て、それらがどのように現在の作品へと進化してきたのかを辿ります。ロメロならではのポジティブで色彩豊かなポップアートの世界観「POP ART WORLD」を、会場全体を通して体感いただけます。 さらに本展では、ファミリーや若い世代の来場者にも楽しんでいただける体験型企画として、「CREATE YOUR OWN POP ART WORLD」ステッカーウォールを展開します。ロメロ・ブリットの代表的なアイコンをモチーフにしたカラフルなステッカーを自由に選び、壁一面に貼っていくことで、来場者同士の個性が重なり合った一つの「POP ART WORLD」が完成します。完成までの過程そのものが アート体験となり、思わず写真に収めてシェアしたくなる、参加型の展示空間です。 ◾️展示会概要 会期:2026年1月7日(水)~2026年1月20日(火) 時間:平日12:00~20:00、土日祝11:00~20:00 ※最終日は19時閉場 場所:阪急メンズ東京 1F Main Base(東京都千代田区有楽町2丁目5-1) ◾️作家プロフィール ロメロ・ブリット Romero Britto1963年ブラジル生まれ。幼少期より独学で絵を学び、20歳でヨーロッパへ渡り、ピカソやマチスをはじめとする近代美術の作品に触れる。その後、アメリカ・マイアミを拠点に活動を開始し、キュービズム、グラフィティ、ポップアートの要素を融合させた、鮮やかな色彩と明快なラインによる独自のスタイルを確立した。キャンバス作品にとどまらず、公共空間のアートワークやプロダクト、企業やブランドとのコラボレーションなど、幅広い分野で表現を展開。120カ国以上のギャラリーや美術館で作品を展示。シルク・ドゥ・ソレイユとコラボレーションした、スーパーボウルハーフタイムショーや、FIFAワールドカップ、オリンピックの公式アーティストなど務める。情熱的な慈善活動家でもあり、世界中で250以上の慈善団体を支援。希望や愛、幸福といったポジティブなメッセージを発信し続けるその作品群は、「ハッピーアートムーブメント」として世界中で高い支持を得ている。 【ホープベアー株式会社】ホープベアー株式会社は世界的なアーティストや次世代有望アーティストと契約し、アート作品の輸出入販売およびライセンサーエージェントとして、日本およびアジア市場でビジネス展開しています。 ロメロ ブリットの事業会社であるBritto Central社(本社:米国 マイアミ)公認の日本総代理店であり、アメリカ本国以外で初となる「BRITTO」ギャラリーを展開しています。 HOPE...

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世界的ポップアーティスト ロメロ・ブリットの個展「ROMERO BRITTO EXHIBITION<POP ART WORLD> 」を阪急メンズ東京にて開催

2026年1月7日(水)スタート2026年1月7日(金)より、銀座・阪急メンズ東京 1F Main Baseにて、現代ポップアート界を代表するブラジル出身の世界的アーティスト、ロメロ・ブリットによる待望の展覧会「ROMERO BRITTO EXHIBITION <POP ART WORLD>」を開催いたします。 ロメロ・ブリットは、鮮やかな色彩とダイナミックな構図で愛・夢・希望・幸福を表現し、アートを通じて多くの人々の心にポジティブなエネルギーを届け続けています。世界各国の王室やセレブリティらをファンに持ち、ルーブル美術館など120か国以上のギャラリーや美術館で展示。2010年、2014年FIFAワールドカップ公式アーティスト、2016年リオデジャネイロ・オリンピックのアンバサダーを務めるなど、世界的に活躍しているアーティストです。 本展では、アーティスト活動初期からロメロ・ブリットの作風に影響を与えてきた背景やモチーフに焦点を当て、それらがどのように現在の作品へと進化してきたのかを辿ります。ロメロならではのポジティブで色彩豊かなポップアートの世界観「POP ART WORLD」を、会場全体を通して体感いただけます。 さらに本展では、ファミリーや若い世代の来場者にも楽しんでいただける体験型企画として、「CREATE YOUR OWN POP ART WORLD」ステッカーウォールを展開します。ロメロ・ブリットの代表的なアイコンをモチーフにしたカラフルなステッカーを自由に選び、壁一面に貼っていくことで、来場者同士の個性が重なり合った一つの「POP ART WORLD」が完成します。完成までの過程そのものが アート体験となり、思わず写真に収めてシェアしたくなる、参加型の展示空間です。 ◾️展示会概要 会期:2026年1月7日(水)~2026年1月20日(火) 時間:平日12:00~20:00、土日祝11:00~20:00 ※最終日は19時閉場 場所:阪急メンズ東京 1F Main Base(東京都千代田区有楽町2丁目5-1) ◾️作家プロフィール ロメロ・ブリット Romero Britto1963年ブラジル生まれ。幼少期より独学で絵を学び、20歳でヨーロッパへ渡り、ピカソやマチスをはじめとする近代美術の作品に触れる。その後、アメリカ・マイアミを拠点に活動を開始し、キュービズム、グラフィティ、ポップアートの要素を融合させた、鮮やかな色彩と明快なラインによる独自のスタイルを確立した。キャンバス作品にとどまらず、公共空間のアートワークやプロダクト、企業やブランドとのコラボレーションなど、幅広い分野で表現を展開。120カ国以上のギャラリーや美術館で作品を展示。シルク・ドゥ・ソレイユとコラボレーションした、スーパーボウルハーフタイムショーや、FIFAワールドカップ、オリンピックの公式アーティストなど務める。情熱的な慈善活動家でもあり、世界中で250以上の慈善団体を支援。希望や愛、幸福といったポジティブなメッセージを発信し続けるその作品群は、「ハッピーアートムーブメント」として世界中で高い支持を得ている。 【ホープベアー株式会社】ホープベアー株式会社は世界的なアーティストや次世代有望アーティストと契約し、アート作品の輸出入販売およびライセンサーエージェントとして、日本およびアジア市場でビジネス展開しています。 ロメロ ブリットの事業会社であるBritto Central社(本社:米国 マイアミ)公認の日本総代理店であり、アメリカ本国以外で初となる「BRITTO」ギャラリーを展開しています。 HOPE...

【松坂屋名古屋店】日本が育んできた文化と芸術を融合させ畳を再定義する、「山田憲司個展―畳は芸術か否か―」 開催のお知らせ

会期:2026年1月7日(水)→13日(火) 10時-19時 ※最終日は16時閉廊          会場:松坂屋名古屋店 本館8階 ART HUB NAGOYA open gallery    松坂屋名古屋店にて、「山田憲司個展―畳は芸術か否か―」を開催いたします。日本の住環境や生活様式の変化により、畳の消費量は長期的に減少を続けています。それに伴い、畳を製作する職人の数もまた年々減少し、素材だけでなく、それを扱ってき技術や身体の記憶そのものが失われつつある状況にあります。  山田憲司は、この二重の減少——畳の需要と畳職人の存在——に強い問題意識を抱いたことをきっかけに、畳を素材とした作品シリーズの制作を始めました。 本展で発表される作品群は、畳を床材としてではなく、切断し、組み替え、変形させることで、用途や機能から解放された存在として立ち上げられています。それらは彫刻やインスタレーションとして空間に配置され、鑑賞者の視点や立ち位置、さらには光の当たる角度によって、その表情を大きく変化させます。 畳表の繊維がつくる微細な凹凸、切断面の陰影、重なりによって生まれる影。自然光や照明の変化、時の流れに応じて、作品は固定されたかたちを持たず、見る時間帯や環境によって異なる像を結び、一種の絵画的要素を私たちに見せてくれます。  本展タイトル「畳は芸術か否か」は、明確な答えを示すものではありません。畳は日本の誇る工芸なのか、建築資材なのか、それとも芸術なのか。役に立たなくなったものは価値を失うのか。消費されなくなった素材に、芸術は宿り得るのか。日本が育んできた文化と芸術を融合させ、畳を再定義します。 プロフィール 山田憲司(やまだ けんじ) 畳職人100年以上続く畳店の5代目として岐阜羽島に生まれる。大学で建築を学び、建築士事務所にて勤務したのち畳店を継ぎ、2018年より光の反射による色の変化を利用して、多様なデザインの畳作品を制作している。 山田憲司氏 来場予定日 2026年1月7日(水)、10日(土)、11日(日) 公開制作予定日 2026年1月7日(水) 10時~ パズルのように切られた畳をお客様と一緒にはめこみ作品を完成させます。 ※自由参加、途中退出可、年齢制限なし

AI model株式会社 ×MAISON SPECIAL第二弾コラボレーション映像を公開。AIモデルがプラグインする、シームレスな仮想現実空間。

~異なる物理法則とスケールを持つ世界に、MAISON SPECIALの服が存在する~AIモデルを活用したクリエイティブ制作を展開するAI model株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:谷口大季)は、株式会社PLAY PRODUCT STUDIOが展開するファッションブランドMAISON SPECIAL(メゾンスペシャル)とのコラボレーション第二弾として、映像コンテンツ形式のルックビジュアルを制作。2025年11月21日よりMAISON SPECIAL公式Instagram(@maisonspecial_men)にて順次公開しています。 ■ 異なる世界に、スタイルを配置するという試み 本作では、MAISON SPECIALの世界観に合わせて生成されたAIモデルが、次々と異なる仮想空間へとプラグインされていきます。 舞台となるのは、重力や奥行きの感覚が異なる空間、光が連続する構造体、時間や上下概念が反転した都市空間など、現実では存在しない異空の世界です。 そこにMAISON SPECIALの服が存在することで、ブランドが持つコンセプチュアルな美意識を強調しています。 ■ すべてを映像で構成する、ルック表現本ルックは全カットを“映像”で構成。 AIモデルが非現実の空間を移動しながら、洋服と空間の相互作用を静かに描いていきます。 動き・光・空間の流れが組み合わさることで、静止画では表現しきれない世界観とブランドの思想を可視化しています。 ■ AIモデルとは 独自開発のAI技術で生成する各企業専属のファッションモデル、AI タレントです。 AI model社は、企画から制作オペレーション、実装までを一貫して支援致します。 TVCMや広告展開におけるブランディングやプロモーションの最適化、ECサイトやカタログ、店頭におけるキービジュアル制作、ささげ撮影のリードタイム短縮およびコスト削減などを実現するサービスを展開しています。  コロナ禍を契機とした社会構造の変化に加え、人口減少・高齢化、経済成長の停滞といった課題が顕在化する中、多くの業界が新たな変革を求められています。AI model社は、AIを起点とした価値創造により、ファッション業界をはじめとする各産業の持続的な成長を支援します。 AIモデルの導入・運用を通じたDX推進に加え、AIを活用した新たな販路や表現の創出を、モデル事務所や芸能プロダクションなどの企業と連携しながら共に推進してまいります。 ■AI model導入や協業・実証実験についてのお問合わせはこちら  https://www.ai-model.jp/contact/ ■ 会社概要 AI model株式会社  本社所在地:東京都港区虎ノ門 2-2-1 住友不動産虎ノ門タワー 代表者:代表取締役CEO 谷口大季 設立:2020年8月 公式HP:https://ai-model.jp

軽井沢とスウェーデンの福祉施設によるアートとデザインの 展示・販売会「konst & formverkstan」展

長野県御代田町のMMoP内 御代田写真美術館にて2026年1月10日(土)〜2月1日(日)まで開催 長野県·御代田町に位置する複合施設MMoP(モップ)は、軽井沢を拠点に障がいのあるアーティストの活動支援を行うアート・デザイン専門福祉プロジェクト「konst(コンスト)」と、2026年1月10日(金)から2月1日(日)の期間、御代田写真美術館にて、「konst & formverkstan展」を開催します。 長野県軽井沢町を拠点とする「konst(コンスト)」は、障がいのあるクリエイターと共にそれぞれの得意を活かし、誰でも参加できるワークショップなどの取り組みを通して、福祉・芸術・デザインのあり方を探求している一般社団法人です。 今回は、konstがこれまでの活動で制作したアーカイブ作品と、スウェーデンで同様の活動を行うアート・デザイン専門福祉アトリエ「Formverkstan(フォルムヴェルクスタン)」の作品33点を併せて展示します。 ▪︎konstの展示 異なる背景を持つ人々の手による共作は、複数の美が交錯し、融合する過程の中で生み出されます。その成果は「美とは何でありうるか」という問いを投げかけます。 本展では、平面作品、原画を応用して制作されたプロダクト、アトリエでの創作風景などを通して、創作の喜びや他者の美しさへの理解と受容をあらためて見つめ直し、福祉・芸術・デザインの新たな可能性を提示します。 以下に、展示される原画やプロダクトの一部をご紹介します。 ▪︎平面制作ワークショップから ▪︎企業依頼による「酒」をイメージした原画制作ワークショップから ▪︎大学の考案による原画制作ワークショップから ▪︎ Formverkstan(フォルムヴェルクスタン)の展示 合わせてスウェーデンで長年にわたり障がいのあるアーティストの活動支援を行ってきた、アート・デザイン専門福祉アトリエ「Formverkstan(フォルムヴェルクスタン)」の作品33点を併せて美術館棟に展示。その一部をご紹介します。   Formverkstanについて Formverkstan(フォルムヴェルクスタン)は、スウェーデン・ヨーテボリの機能支援センター内にある、アートとデザインに特化した就労支援・創作活動のアトリエです。 名称:Formverkstanhttps://www.facebook.com/Formverkstan  Instagram:https://www.instagram.com/formverkstan  ▪︎見どころ 本展は、konst初の合同展です。スウェーデンから届いた多数の絵画と、軽井沢で制作された原画をもとにデザインされた雑貨や洋服(※一部受注生産)を展示・販売します。あわせて、日本とスウェーデンのアトリエによる創作風景を紹介する映像上映や、スウェーデンのアート・デザインメソッドを体験できるワークショップなど、参加型イベントを開催し、その幅広い活動の軌跡を紹介します。 ▪︎開催概要 御代田写真美術館(MMoP)では、軽井沢を拠点に障がいのあるアーティストの活動支援を行うアート・デザイン専門福祉プロジェクト「konst(コンスト)」の作品と、スウェーデンで同様の活動を行うアート・デザイン専門福祉アトリエ「Formverkstan(フォルムヴェルクスタン)」の作品33点を併せて展示します。絵画作品に加え、原画をもとに制作された雑貨や洋服の販売(※一部受注生産)、創作風景の映像上映、体験型ワークショップなどを通じて、両国の取り組みを紹介します。 本展の売上の一部は、展示に協力するスウェーデンの福祉施設および軽井沢社会福祉協議会に還元されます。 ▪︎WORKSHOP スウェーデンのアトリエが日常的に実践しているアートメソッドを体験できるワークショップを開催します。目が見えない中で、描く感覚とは? 期間中どなたでも参加可能です。 ※詳細はkonstのインスタグラム(@konst_jp)等で随時更新していきます。 ▪︎映画上映会 本展示に合わせ、1月17日(土)〜19日(月)の3日間、映画「ハーブ&ドロシー アートの森の小さな巨人」の上映会をMMoPで開催します。また、上映後に映画の感想や気づきを話し合うシェアリング会ではkonst代表・須長檀さんをモデレーターにお迎えします。 ◼︎日程:1月17日(土)、18日(日) 2日間限定 ◼︎時間:13:30〜15:00 上映     15:00〜16:00 シェアリング&ギャラリーツアー ▪︎展覧会概要 展覧会名 konst & formverkstan展 分類 企画展 会場 御代田写真美術館(MMoP) 〒389-0207 長野県北佐久郡御代田町大字馬瀬口1794-1 会期 2026年1月10日~2026年2月1日 開館時間 10:00 ~ 17:00 休館日 毎週火曜日・水曜日 観覧料 無料 公式サイト https://mmop.jp https://konst.jp 主催 一般社団法人konst 共催 MMoP 撮影:松村隆史(http://www.matsumuratakafumi.com/) ■「MMoP(モップ)」について 「MMoP」は、カフェ・レストラン、インテリアショップ、デリ&ワインショップなど地元の衣食住とつながりながら、「豊かな自然に囲まれた心地よい暮らしのありようと写真文化に彩られた新しい鑑賞体験を五感で楽しめる場所」として 2021 年夏にオープンした複合施設です。2026年の春以降、施設内の店舗など大規模なリニューアルを予定しています。 【所在地】〒389-0207 ⻑野県北佐久郡御代田町大字馬瀬口 1794-1 【アクセス】東京駅より JR 北陸新幹線「軽井沢駅」にて下車(約 60 分)、しなの鉄道に乗り換え 「御代田駅」下車(約 20 分)。御代田駅から MMoP...

「第7回ストリートファニチャーデザインコンペティションGreen&Flower in Yokohama」公開審査会の開催

 「第7回まちを楽しくするストリートファニチャーデザインコンペティションGreen&Flower in Yokohama」を主催する、ストリートファニチャーコンペ運営委員会[会長:菊嶋 秀生](以下、運営委員会)は、同コンペの一次審査で通過した作品を対象に、2026年1月17日(土)に公開審査会を開催します。  公開審査会では、一次審査通過者(8作品)の皆様に、審査員や観覧者の前で応募作品の公開プレゼンテーションを行って頂きます。その場で審査委員と質疑応答を行いながら、同日中に優秀賞3作、佳作5点が選定されます。 日時:2026年1月17日(土) 13:00~16:10 (開場12:30) 場所:横浜市開港記念会館1号室(神奈川県横浜市中区本町1-6) 入場:無料 ※どなたでも自由にご観覧いただけます。 審査委員長:飯田 善彦[(株)アーキシップスタジオ 建築家]  審査委員:熊谷 玄[(株)スタジオゲンクマガイ代表 ランドスケープデザイナー]       小池 政則[GREEN×EXPO協会             (公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会) 事務次長]       馬場 明希[横浜市 都市整備局 企画部 都市デザイン室長]       吉谷 桂子[ガーデンデザイナー] 【コンペについて】  「まちを楽しくするストリートファニチャーデザインコンペティション」は、まちづくりについて地域の皆様と一緒にアイディアを出し、街の活性化につなげるという大きなコンセプトのもと、横浜で活躍する企業・団体様のご協力で開催しているデザインコンペです。  第7回の今回はGreen&Flower in Yokohamaと題し、2027年国際園芸博覧会へ繋がるコンペを開催しています。「花と緑」をテーマに、ストリートファニチャー(屋外装置物の総称)の作品アイディアを募集し、全国各地から計173点もの応募が寄せられ、一次審査会では、公開審査へ進む8作品が選出されました。  公開審査を経て優秀賞3作品に選ばれると、実作(実物)を制作出来る事が、他のコンペにない最大の魅力です。  なお実作された作品は、約一ヶ月間、提案場所のはまテラスに仮設で設置(2026年3月19日(木)頃)を予定しております。 【公式ホームページ】 http://streetfurniture.jp/ 詳細はこちらをご覧ください。

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2026年1月7日(水)スタート2026年1月7日(金)より、銀座・阪急メンズ東京 1F Main Baseにて、現代ポップアート界を代表するブラジル出身の世界的アーティスト、ロメロ・ブリットによる待望の展覧会「ROMERO BRITTO EXHIBITION <POP ART WORLD>」を開催いたします。 ロメロ・ブリットは、鮮やかな色彩とダイナミックな構図で愛・夢・希望・幸福を表現し、アートを通じて多くの人々の心にポジティブなエネルギーを届け続けています。世界各国の王室やセレブリティらをファンに持ち、ルーブル美術館など120か国以上のギャラリーや美術館で展示。2010年、2014年FIFAワールドカップ公式アーティスト、2016年リオデジャネイロ・オリンピックのアンバサダーを務めるなど、世界的に活躍しているアーティストです。 本展では、アーティスト活動初期からロメロ・ブリットの作風に影響を与えてきた背景やモチーフに焦点を当て、それらがどのように現在の作品へと進化してきたのかを辿ります。ロメロならではのポジティブで色彩豊かなポップアートの世界観「POP ART WORLD」を、会場全体を通して体感いただけます。 さらに本展では、ファミリーや若い世代の来場者にも楽しんでいただける体験型企画として、「CREATE YOUR OWN POP ART WORLD」ステッカーウォールを展開します。ロメロ・ブリットの代表的なアイコンをモチーフにしたカラフルなステッカーを自由に選び、壁一面に貼っていくことで、来場者同士の個性が重なり合った一つの「POP ART WORLD」が完成します。完成までの過程そのものが アート体験となり、思わず写真に収めてシェアしたくなる、参加型の展示空間です。 ◾️展示会概要 会期:2026年1月7日(水)~2026年1月20日(火) 時間:平日12:00~20:00、土日祝11:00~20:00 ※最終日は19時閉場 場所:阪急メンズ東京 1F Main Base(東京都千代田区有楽町2丁目5-1) ◾️作家プロフィール ロメロ・ブリット Romero Britto1963年ブラジル生まれ。幼少期より独学で絵を学び、20歳でヨーロッパへ渡り、ピカソやマチスをはじめとする近代美術の作品に触れる。その後、アメリカ・マイアミを拠点に活動を開始し、キュービズム、グラフィティ、ポップアートの要素を融合させた、鮮やかな色彩と明快なラインによる独自のスタイルを確立した。キャンバス作品にとどまらず、公共空間のアートワークやプロダクト、企業やブランドとのコラボレーションなど、幅広い分野で表現を展開。120カ国以上のギャラリーや美術館で作品を展示。シルク・ドゥ・ソレイユとコラボレーションした、スーパーボウルハーフタイムショーや、FIFAワールドカップ、オリンピックの公式アーティストなど務める。情熱的な慈善活動家でもあり、世界中で250以上の慈善団体を支援。希望や愛、幸福といったポジティブなメッセージを発信し続けるその作品群は、「ハッピーアートムーブメント」として世界中で高い支持を得ている。 【ホープベアー株式会社】ホープベアー株式会社は世界的なアーティストや次世代有望アーティストと契約し、アート作品の輸出入販売およびライセンサーエージェントとして、日本およびアジア市場でビジネス展開しています。 ロメロ ブリットの事業会社であるBritto Central社(本社:米国 マイアミ)公認の日本総代理店であり、アメリカ本国以外で初となる「BRITTO」ギャラリーを展開しています。 HOPE...

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