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【シンポジウム】日韓美術の80年を紐解く初の大規模展「いつもとなりにいるから」関連シンポジウム 2026年2月7日(土)、8日(日)開催
応募作品200点以上。日本画と画材の継承と経済的・教育的な循環を目的とした「日本画継環展」が2月16日〜3月20日にてクラウドファンディング実施
『AKATSUKA MANIAXX!!刊行記念 赤塚不二夫トリビュート展』2026年2月4日(水)〜3月4日(水)
イベント
【シンポジウム】日韓美術の80年を紐解く初の大規模展「いつもとなりにいるから」関連シンポジウム 2026年2月7日(土)、8日(日)開催
芸術生活 編集部
-
2026年1月31日
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芸術生活 編集部
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2026年1月31日
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両国の第一線で活躍する研究者・アーティストが集結し、日韓美術史の深層と現在地を考える日韓現代美術の関係史を紐解く、国際的にも初の大規模展覧会にあわせて、シンポジウムを開催します。日韓をまたいで、あるいはその狭間で重要な活動を展開してきた研究者やアーティストを迎え、展覧会で取り上げている内容にとどまらず、日韓美術の関係を多角的に捉える機会となります。 ■実施概要 内 容:シンポジウム ※本シンポジウムは日本語のみで行われます(通訳はございません) 日 程:2026年2月7日(土)、8日(日) 時 間:13時20分~17時(13時開場) 会 場:横浜美術館 円形フォーラム 定 員:60名 参加費:無料(事前申込不要、会場まで直接お越しください)※展覧会をご覧になる場合は別途観覧券が必要です 登壇者:2月7日(土)※登壇予定順喜多恵美子(大谷大学国際学部国際文化学科教授)金智英(成均館大学校比較文化研究所研究教授)白凛(一般社団法人在日コリアン美術作品保存協会代表理事)中村政人(本展出品アーティスト/東京藝術大学絵画科教授)2月8日(日)※登壇予定順佐藤小百合(東京藝術大学大学院国際芸術創造研究科後期博士課程)李美那(東京藝術大学大学院美術研究科グローバルアートプラクティス専攻教授)古川美佳(朝鮮美術文化研究者)金仁淑(本展出品アーティスト)両日の司会進行:日比野民蓉(横浜美術館主任学芸員) お問合せ:横浜美術館 TEL:045-221-0300(10:00~18:00 木曜休館) https://yokohama.art.museum/ 詳細を見る ■展覧会詳細 横浜美術館リニューアルオープン記念展いつもとなりにいるから 日本と韓国、アートの80年 会 期:2025年12月6日(土)~2026年3月22日(日) 開館時間:10時~18時 ※入館は閉館の30分前まで 休 館 日:木曜日 https://yokohama.art.museum/exhibition/202512_jkart1945/ なお、3月20日(金・祝)には「スクリーニング&アーティスト・トーク(田中功起)」も開催予定です。あわせてご参加ください。 https://yokohama.art.museum/event/20260320_dialogue/
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応募作品200点以上。日本画と画材の継承と経済的・教育的な循環を目的とした「日本画継環展」が2月16日〜3月20日にてクラウドファンディング実施
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2026年1月30日
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日本画材と職人の技術を未来へ継承するために、横のつながりをつくるプロジェクト始動日本画の作家や日本画材を作る職人を応援し、日本画という伝統文化の裾野を広げることを目的とした新しい公募展「日本画継環展」は、2026年2月16日よりクラウドファンディングを実施します。 ▼プロジェクトページはこちら▼https://for-good.net/project/1003160 1.クラウドファンディング実施の背景と想いいにしえから続く日本画という伝統文化。 その作品作りを支える日本画材の職人。 そのどちらもが失われていくという事実。 伝統的な⽇本画と画材の継承と、日本画家と職人の経済循環を促進するための新たな試みとして「日本画継還展」を企画しました。「継環」という言葉には、精神的・技術的な「継承」と、物質的・環境的な「循環」の二つの意味が込められています。日本画文化を「守る」だけでなく、現代社会と結びつけ「未来へと循環させる」ことを目指します。 2月2日の募集締切を前に、当初の想定を上回る反響をいただき、応募作品数は200点を超え、国内外から様々なキャリアを持つ作家の応募が続いています。 また、この継還展を通して、画材を作る職人の方々、作家、画廊の方々が顔の見える関係としてお互いの距離を縮め、互いに応援しあえる横の関係性が築かれていくことも企図しています。 この度クラウドファンディングを立ち上げたのは、そうした横のつながりをさらに広げることができると考えたからです。すでにプロとして活躍する作家の方々、日本画や絵画と共にある生活を楽しみ日本画の継承を願う方々、東洋美術の研究者など。日本画と画材、作家と職人の「継還」というテーマに共感する人とともに、「日本画継還展」を次年度以降も開催していけたらと考えています。世界的にみても驚異的な長い歴史を持つ「日本画」という文化を将来に残していくために。日本画の魅力発信の一助として本プロジェクトにご参加いただけましたら幸いです。 (日本画継環展実行委員会 金石智宏) 2.支援募集プロジェクトの概要1)プロジェクトURLhttps://for-good.net/project/1003160 2)支援募集期間2026年2月16日(月) 00:00 ~2026年3月20日(金) 23:59 3)目標金額と資金使途 1st GOAL:66万円 ・副賞準備費用 |「日本画継環展」の各賞受賞者への副賞を準備するために使用します。 ・公募展運営費用 |東京と福岡での展示のための会場設営費用、ならびに公募展パンフレットの制作費として使用します。 2nd GOAL:110万円 ・絵画輸送費用 |展示する絵画を東京会場から福岡会場へ輸送する費用。そして応募者へ返送する費用として使用します。 3rd GOAL:210万円 ・日本画基礎研究費用 |日本全国で日本画材を作る職人さんの現状や、日本画作家を取り巻く状況、基礎データ整備のための調査に係る費用として使用します。 4)クラウドファンディングの形式本プロジェクトはAll-in方式で実施します。 目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。 ※目標金額の達成の有無に関わらず、集まった寄附金を受け取ることができる形式です。 ※本プロジェクトへの支援は寄附控除の対象外です。ご注意ください。 5)本プロジェクトの返礼品(一部をご紹介)選りすぐりの画材メーカーの本格的な日本画材を手に取れるプランを用意しました。 手元に届いた時から、手軽に好きな作品を作ることができるお品ばかりです。 また画材以外のリターンも準備中です。 日本画継環展伝統的な「⽇本画」と「⽇本画材」の継承を⽬指した経済的な「循環」を促進、啓蒙するための仕組みとして新しい公募展『⽇本画継還展』を行います。 主催:日本画継環展実行委員会(代表 金石智宏) 共催:合同会社野の画家 運営:シンプルスマイル 協力:銀座屋上ギャラリー枝香庵、山本文房堂
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2026年1月30日
Performance Training
【シンポジウム】日韓美術の80年を紐解く初の大規模展「いつもとなりにいるから」関連シンポジウム 2026年2月7日(土)、8日(日)開催
芸術生活 編集部
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両国の第一線で活躍する研究者・アーティストが集結し、日韓美術史の深層と現在地を考える日韓現代美術の関係史を紐解く、国際的にも初の大規模展覧会にあわせて、シンポジウムを開催します。日韓をまたいで、あるいはその狭間で重要な活動を展開してきた研究者やアーティストを迎え、展覧会で取り上げている内容にとどまらず、日韓美術の関係を多角的に捉える機会となります。 ■実施概要 内 容:シンポジウム ※本シンポジウムは日本語のみで行われます(通訳はございません) 日 程:2026年2月7日(土)、8日(日) 時 間:13時20分~17時(13時開場) 会 場:横浜美術館 円形フォーラム 定 員:60名 参加費:無料(事前申込不要、会場まで直接お越しください)※展覧会をご覧になる場合は別途観覧券が必要です 登壇者:2月7日(土)※登壇予定順喜多恵美子(大谷大学国際学部国際文化学科教授)金智英(成均館大学校比較文化研究所研究教授)白凛(一般社団法人在日コリアン美術作品保存協会代表理事)中村政人(本展出品アーティスト/東京藝術大学絵画科教授)2月8日(日)※登壇予定順佐藤小百合(東京藝術大学大学院国際芸術創造研究科後期博士課程)李美那(東京藝術大学大学院美術研究科グローバルアートプラクティス専攻教授)古川美佳(朝鮮美術文化研究者)金仁淑(本展出品アーティスト)両日の司会進行:日比野民蓉(横浜美術館主任学芸員) お問合せ:横浜美術館 TEL:045-221-0300(10:00~18:00 木曜休館) https://yokohama.art.museum/ 詳細を見る ■展覧会詳細 横浜美術館リニューアルオープン記念展いつもとなりにいるから 日本と韓国、アートの80年 会 期:2025年12月6日(土)~2026年3月22日(日) 開館時間:10時~18時 ※入館は閉館の30分前まで 休 館 日:木曜日 https://yokohama.art.museum/exhibition/202512_jkart1945/ なお、3月20日(金・祝)には「スクリーニング&アーティスト・トーク(田中功起)」も開催予定です。あわせてご参加ください。 https://yokohama.art.museum/event/20260320_dialogue/
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2026年1月30日
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日本画材と職人の技術を未来へ継承するために、横のつながりをつくるプロジェクト始動日本画の作家や日本画材を作る職人を応援し、日本画という伝統文化の裾野を広げることを目的とした新しい公募展「日本画継環展」は、2026年2月16日よりクラウドファンディングを実施します。 ▼プロジェクトページはこちら▼https://for-good.net/project/1003160 1.クラウドファンディング実施の背景と想いいにしえから続く日本画という伝統文化。 その作品作りを支える日本画材の職人。 そのどちらもが失われていくという事実。 伝統的な⽇本画と画材の継承と、日本画家と職人の経済循環を促進するための新たな試みとして「日本画継還展」を企画しました。「継環」という言葉には、精神的・技術的な「継承」と、物質的・環境的な「循環」の二つの意味が込められています。日本画文化を「守る」だけでなく、現代社会と結びつけ「未来へと循環させる」ことを目指します。 2月2日の募集締切を前に、当初の想定を上回る反響をいただき、応募作品数は200点を超え、国内外から様々なキャリアを持つ作家の応募が続いています。 また、この継還展を通して、画材を作る職人の方々、作家、画廊の方々が顔の見える関係としてお互いの距離を縮め、互いに応援しあえる横の関係性が築かれていくことも企図しています。 この度クラウドファンディングを立ち上げたのは、そうした横のつながりをさらに広げることができると考えたからです。すでにプロとして活躍する作家の方々、日本画や絵画と共にある生活を楽しみ日本画の継承を願う方々、東洋美術の研究者など。日本画と画材、作家と職人の「継還」というテーマに共感する人とともに、「日本画継還展」を次年度以降も開催していけたらと考えています。世界的にみても驚異的な長い歴史を持つ「日本画」という文化を将来に残していくために。日本画の魅力発信の一助として本プロジェクトにご参加いただけましたら幸いです。 (日本画継環展実行委員会 金石智宏) 2.支援募集プロジェクトの概要1)プロジェクトURLhttps://for-good.net/project/1003160 2)支援募集期間2026年2月16日(月) 00:00 ~2026年3月20日(金) 23:59 3)目標金額と資金使途 1st GOAL:66万円 ・副賞準備費用 |「日本画継環展」の各賞受賞者への副賞を準備するために使用します。 ・公募展運営費用 |東京と福岡での展示のための会場設営費用、ならびに公募展パンフレットの制作費として使用します。 2nd GOAL:110万円 ・絵画輸送費用 |展示する絵画を東京会場から福岡会場へ輸送する費用。そして応募者へ返送する費用として使用します。 3rd GOAL:210万円 ・日本画基礎研究費用 |日本全国で日本画材を作る職人さんの現状や、日本画作家を取り巻く状況、基礎データ整備のための調査に係る費用として使用します。 4)クラウドファンディングの形式本プロジェクトはAll-in方式で実施します。 目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。 ※目標金額の達成の有無に関わらず、集まった寄附金を受け取ることができる形式です。 ※本プロジェクトへの支援は寄附控除の対象外です。ご注意ください。 5)本プロジェクトの返礼品(一部をご紹介)選りすぐりの画材メーカーの本格的な日本画材を手に取れるプランを用意しました。 手元に届いた時から、手軽に好きな作品を作ることができるお品ばかりです。 また画材以外のリターンも準備中です。 日本画継環展伝統的な「⽇本画」と「⽇本画材」の継承を⽬指した経済的な「循環」を促進、啓蒙するための仕組みとして新しい公募展『⽇本画継還展』を行います。 主催:日本画継環展実行委員会(代表 金石智宏) 共催:合同会社野の画家 運営:シンプルスマイル 協力:銀座屋上ギャラリー枝香庵、山本文房堂
『AKATSUKA MANIAXX!!刊行記念 赤塚不二夫トリビュート展』2026年2月4日(水)〜3月4日(水)
芸術生活 編集部
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2026年1月30日
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JR東京駅で好評だった赤塚不二夫トリビュート展が広島PARCOに!アート雑貨メーカーの株式会社ケンエレファント(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:石山 健三)は、JR東京駅改札内・グランスタ東京にて運営する「VINYL」が手掛ける巡回展『AKATSUKA MANIAXX!!刊行記念 赤塚不二夫トリビュート展』を、広島PARCOにある「BOOK PARK CLUB」にて2026年2月4日(水)〜3月4日(水)の会期にて開催いたします。 本巡回展では、昨年2月に発売した『AKATSUKA MANIAXX!!』アンソロジー3巻の刊行記念として、各巻ごとのテーマに合わせた赤塚不二夫のトリビュート展を開催。 ※画像は一部の商品となっております。 9名の個性豊かな作家のフィルターを通して描かれる赤塚キャラクターを楽しめる展示とあって、初回のJR東京駅「VINYL」、続く滋賀県の「MiTTS FiNE BOOK STORE」では多くの来場者で賑わいました。 今回は、広島PARCO 9F にある「BOOK PARK CLUB」にて、トリビュート作品の複製原画や、立体作品の展示・販売に加え、Tシャツ、ステッカーなどバラエティ豊かなオリジナル商品をお届けいたします。 ぜひこの機会に、『AKATSUKA MANIAXX!!刊行記念 赤塚不二夫トリビュート展』へ足をお運びください。 【『AKATSUKA MANIAXX!!刊行記念 赤塚不二夫トリビュート展』 開催概要】 ■会期:2026年2月4日(水)〜3月4日(水) ■会場:BOOK PARK CLUB (広島PARCO 新館9F) ■営業時間:10:00~20:30 ■参加アーティスト(敬称略) 編み物⭐︎堀ノ内/牛木匡憲/グリーンハウス/The TOMODACHI!/スージー甘金/友沢ミミヨ ムラバヤシケンジ/山崎若菜/吉村宗浩 ※入場無料 ※会期中無休 【 『AKATSUKA...
【開催中】「動き出す浮世絵展 OSAKA」来場者数1万人突破!東京やイタリア・ミラノで35万人以上動員した浮世絵の世界に没入できるイマーシブ体感型デジタルアートミュージアム。大阪ならではの展示も
芸術生活 編集部
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2026年1月30日
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2026年1月17日(土)〜3月14日(土)までグランフロント大阪 北館 ナレッジキャピタル イベントラボ(大阪市大阪府)で開催中。葛飾北斎、歌川広重など世界を魅了する浮世絵が躍動する没入型展覧会。株式会社一旗(代表取締役:東山武明)がプロデュースする「動き出す浮世絵展 OSAKA」(2026年1月17日(土)〜2026年3月14日(土)までグランフロント大阪 北館 ナレッジキャピタル イベントラボ(大阪市大阪府)で開催中)の来場者が1万人突破しました。 (主催:動き出す浮世絵展 OSAKA実行委員会(テレビ大阪、日本経済新聞社、一旗、テレビ愛知) 1万人目の来場者は大阪市からお越しのご友人二人組で、記念品として「動き出す浮世絵展」のトートバックやクッキー、手ぬぐいなどが贈呈されました。 お二人からは「躍動感や没入感があってずっと観ていたかった」「麗しの部屋の花がすごく美しかった」などの感想をいただきました。 「動き出す浮世絵展」は、葛飾北斎、歌川国芳、歌川広重、喜多川歌麿、東洲斎写楽、歌川国貞など世界的な浮世絵師の作品300点以上をもとに、3DCGアニメーションやプロジェクションマッピングを駆使して大人から子どもまで楽しめるグラフィカルなデジタルアート作品として描き、複数エリアの立体映像空間で浮世絵の世界に没入できるイマーシブ体感型デジタルアートミュージアムです。 これまでに名古屋、イタリア・ミラノ、鹿児島、東京、福岡で開催し、35万人を超える方にご来場いただきました。 また、「動き出す浮世絵展」はクールジャパン官⺠連携プラットフォーム(事務局:内閣府知的財産戦略推進事務局)が主催する「CJPFアワード2025」プロジェクト部門において優秀賞を受賞しました。 会場内は全て写真・動画の撮影が可能で、幻想的な浮世絵の世界に飛び込んで撮影いただけます。 時代を超えて世界を魅了し続ける浮世絵の傑作の数々がダイナミックに躍動する期間限定のイマーシブ(没入型)展覧会を、ぜひお楽しみください。 動き出す浮世絵展 OSAKA 開催概要 【名称】 動き出す浮世絵展 OSAKA 【日時】 2026年1月17日(土)〜3月14日(土) 10:00~20:00(最終入場19:30) ※期間中休館日なし 【会場】 グランフロント大阪 北館 ナレッジキャピタル イベントラボ(大阪府大阪市北区大深町3-1) 【内容】 葛飾北斎、歌川国芳、歌川広重、喜多川歌麿、東洲斎写楽、歌川国貞など世界的な浮世絵師の作品300点以上をもとに、3DCGアニメーションやプロジェクションマッピングを駆使して大人から子どもまで楽しめるグラフィカルなデジタルアート作品として描き、複数の立体映像空間で浮世絵の世界に没入できるイマーシブ体感型デジタルアートミュージアムです。デジタル展示に加え、江戸時代に刷られた著名な浮世絵や復刻版の浮世絵も展示し、浮世絵の歴史や江戸の文化、浮世絵師たちについて解説します。 「動き出す浮世絵展 OSAKA」では、大阪ならではの空間を通じて、大阪の浮世絵を紹介。浮世絵が持つ芸術的価値を深く掘り下げるだけでなく、当時の暮らしや楽しみなどの江戸文化をわかりやすく解説する展示内容もご用意しております。 【チケット】 <料金> 当日券 大人 2,300円 学生(高・大・専門) 1,600円 子ども 1,000円 ※子ども料金は4歳以上中学生以下です。 ※3歳以下の入場は無料です。(チケット不要) ※再入場はできません。※未就学児のお子様だけの観覧はできません。※お客様都合によるチケット購入後の払い戻し、および券種の変更は出来ません。※会場の混雑状況によっては入場までお待ち頂く場合がございます。※当日会場で、学生証や年齢の分かるものをご提示いただく場合があります。 【チケット購入先】 <WEB販売> アソビュー! ローソンチケット 楽天トラベル チケットぴあ イープラスセブンチケット ※紙チケットのみ tabiwa KKDAY CNプレイガイド ※紙チケットのみ ※システム利用料がかかる場合があります。 【主催】 動き出す浮世絵展 OSAKA 実行委員会(テレビ大阪、日本経済新聞社、一旗、テレビ愛知) 【特別協賛】 大同生命保険 【協力】 パナソニックコネクト、キャライノベイト、ナレッジキャピタル 【浮世絵アドバイザー】...
『動き出す浮世絵展 OSAKA』来場者1万人を突破!
芸術生活 編集部
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2026年1月30日
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鮮やかに彩られた大阪会場の会場写真も公開動き出す浮世絵展OSAKA実行委員会(テレビ大阪、日本経済新聞社、一旗、テレビ愛知)は、浮世絵の世界に没入できる体感型デジタルアートミュージアム『動き出す浮世絵展 OSAKA』を、2026年1月17日(土)〜2026年3月14日(土)までグランフロント大阪 北館 ナレッジキャピタル イベントラボで開催中です。 この度「動き出す浮世絵展 OSAKA」の来場者数が1万人を突破し、記念セレモニーを実施しました。1万人目の来場者は大阪市からお越しのご友人二人組で、記念品として「動き出す浮世絵展」のトートバックやクッキー、手ぬぐいなどが贈呈されました。お二人からは「躍動感や没入感があってずっと観ていたかった」「麗しの部屋の花がすごく美しかった」などの感想をいただきました。お子さまから大人の方までお楽しみいただける「動き出す浮世絵展 OSAKA」は休館日なしで開催中です。この機会に是非ご来館ください。 さらに、「動き出す浮世絵展 OSAKA」の色鮮やかな大阪会場の様子を紹介いたします。 『動き出す浮世絵展』とは 『動き出す浮世絵展』は、葛飾北斎、歌川国芳、歌川広重、喜多川歌麿、東洲斎写楽、歌川国貞など世界的な浮世絵師の作品300点以上をもとに、3DCGアニメーションやプロジェクションマッピングを駆使して大人から子どもまで楽しめるグラフィカルなデジタルアート作品として描き、立体映像空間で浮世絵の世界に没入できる体感型デジタルアートミュージアムです。デジタル展示に加え、江戸時代に刷られた著名な浮世絵や復刻版の浮世絵も展示し、浮世絵の歴史や江戸の文化、浮世絵師たちについて解説します。 時代を超えて世界を魅了し続ける浮世絵の傑作の数々がダイナミックに躍動するイマーシブ(没入型)展覧会が、ついに大阪で開催。「動き出す浮世絵展 OSAKA」に、どうぞご期待ください。 【開催概要】 〈名称〉 動き出す浮世絵展 OSAKA 〈開催日〉 2026年1月17日(土)〜3月14日(土) 10:00~20:00(最終入場 19:30) <休館日> なし 〈開催場所〉 グランフロント大阪 北館 ナレッジキャピタル イベントラボ (大阪市北区大深町3-1) 〈料金〉 当日 一般:2,300円 子ども(4歳以上中学生以下):1,000円 学生(高・大・専門):1,600円 ※3歳以下入場無料 ※障がい者割引あり ※当日会場で、学生証や年齢の分かるものをご提示いただく場合があります。 ※お客様都合によるチケット購入後の払い戻し、および券種の変更は出来ません。 〈主催〉 動き出す浮世絵展OSAKA実行委員会(テレビ大阪、日本経済新聞社、一旗、テレビ愛知) 〈特別協賛〉 大同生命保険 〈協力〉 パナソニックコネクト、キャライノベイト、ナレッジキャピタル、ヤマハ 〈浮世絵アドバイザー〉 堀口茉純 〈企画制作〉 一旗、テレビ愛知 展覧会公式ホームページ | https://www.ukiyoeimmersiveart.com/osaka
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【シンポジウム】日韓美術の80年を紐解く初の大規模展「いつもとなりにいるから」関連シンポジウム 2026年2月7日(土)、8日(日)開催
芸術生活 編集部
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2026年1月31日
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イベント
両国の第一線で活躍する研究者・アーティストが集結し、日韓美術史の深層と現在地を考える日韓現代美術の関係史を紐解く、国際的にも初の大規模展覧会にあわせて、シンポジウムを開催します。日韓をまたいで、あるいはその狭間で重要な活動を展開してきた研究者やアーティストを迎え、展覧会で取り上げている内容にとどまらず、日韓美術の関係を多角的に捉える機会となります。 ■実施概要 内 容:シンポジウム ※本シンポジウムは日本語のみで行われます(通訳はございません) 日 程:2026年2月7日(土)、8日(日) 時 間:13時20分~17時(13時開場) 会 場:横浜美術館 円形フォーラム 定 員:60名 参加費:無料(事前申込不要、会場まで直接お越しください)※展覧会をご覧になる場合は別途観覧券が必要です 登壇者:2月7日(土)※登壇予定順喜多恵美子(大谷大学国際学部国際文化学科教授)金智英(成均館大学校比較文化研究所研究教授)白凛(一般社団法人在日コリアン美術作品保存協会代表理事)中村政人(本展出品アーティスト/東京藝術大学絵画科教授)2月8日(日)※登壇予定順佐藤小百合(東京藝術大学大学院国際芸術創造研究科後期博士課程)李美那(東京藝術大学大学院美術研究科グローバルアートプラクティス専攻教授)古川美佳(朝鮮美術文化研究者)金仁淑(本展出品アーティスト)両日の司会進行:日比野民蓉(横浜美術館主任学芸員) お問合せ:横浜美術館 TEL:045-221-0300(10:00~18:00 木曜休館) https://yokohama.art.museum/ 詳細を見る ■展覧会詳細 横浜美術館リニューアルオープン記念展いつもとなりにいるから 日本と韓国、アートの80年 会 期:2025年12月6日(土)~2026年3月22日(日) 開館時間:10時~18時 ※入館は閉館の30分前まで 休 館 日:木曜日 https://yokohama.art.museum/exhibition/202512_jkart1945/ なお、3月20日(金・祝)には「スクリーニング&アーティスト・トーク(田中功起)」も開催予定です。あわせてご参加ください。 https://yokohama.art.museum/event/20260320_dialogue/
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【シンポジウム】日韓美術の80年を紐解く初の大規模展「いつもとなりにいるから」関連シンポジウム 2026年2月7日(土)、8日(日)開催
芸術生活 編集部
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2026年1月31日
応募作品200点以上。日本画と画材の継承と経済的・教育的な循環を目的とした「日本画継環展」が2月16日〜3月20日にてクラウドファンディング実施
2026年1月30日
『AKATSUKA MANIAXX!!刊行記念 赤塚不二夫トリビュート展』2026年2月4日(水)〜3月4日(水)
2026年1月30日
【開催中】「動き出す浮世絵展 OSAKA」来場者数1万人突破!東京やイタリア・ミラノで35万人以上動員した浮世絵の世界に没入できるイマーシブ体感型デジタルアートミュージアム。大阪ならではの展示も
2026年1月30日
Health & Fitness
【シンポジウム】日韓美術の80年を紐解く初の大規模展「いつもとなりにいるから」関連シンポジウム 2026年2月7日(土)、8日(日)開催
芸術生活 編集部
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2026年1月31日
応募作品200点以上。日本画と画材の継承と経済的・教育的な循環を目的とした「日本画継環展」が2月16日〜3月20日にてクラウドファンディング実施
2026年1月30日
『AKATSUKA MANIAXX!!刊行記念 赤塚不二夫トリビュート展』2026年2月4日(水)〜3月4日(水)
2026年1月30日
【開催中】「動き出す浮世絵展 OSAKA」来場者数1万人突破!東京やイタリア・ミラノで35万人以上動員した浮世絵の世界に没入できるイマーシブ体感型デジタルアートミュージアム。大阪ならではの展示も
2026年1月30日
Architecture
【シンポジウム】日韓美術の80年を紐解く初の大規模展「いつもとなりにいるから」関連シンポジウム 2026年2月7日(土)、8日(日)開催
芸術生活 編集部
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2026年1月31日
応募作品200点以上。日本画と画材の継承と経済的・教育的な循環を目的とした「日本画継環展」が2月16日〜3月20日にてクラウドファンディング実施
芸術生活 編集部
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2026年1月30日
『AKATSUKA MANIAXX!!刊行記念 赤塚不二夫トリビュート展』2026年2月4日(水)〜3月4日(水)
芸術生活 編集部
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2026年1月30日
イベント
【シンポジウム】日韓美術の80年を紐解く初の大規模展「いつもとなりにいるから」関連シンポジウム 2026年2月7日(土)、8日(日)開催
芸術生活 編集部
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2026年1月31日
イベント
応募作品200点以上。日本画と画材の継承と経済的・教育的な循環を目的とした「日本画継環展」が2月16日〜3月20日にてクラウドファンディング実施
芸術生活 編集部
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2026年1月30日
イベント
『AKATSUKA MANIAXX!!刊行記念 赤塚不二夫トリビュート展』2026年2月4日(水)〜3月4日(水)
芸術生活 編集部
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2026年1月30日
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【シンポジウム】日韓美術の80年を紐解く初の大規模展「いつもとなりにいるから」関連シンポジウム 2026年2月7日(土)、8日(日)開催
2026年1月31日
応募作品200点以上。日本画と画材の継承と経済的・教育的な循環を目的とした「日本画継環展」が2月16日〜3月20日にてクラウドファンディング実施
2026年1月30日
『AKATSUKA MANIAXX!!刊行記念 赤塚不二夫トリビュート展』2026年2月4日(水)〜3月4日(水)
2026年1月30日
【開催中】「動き出す浮世絵展 OSAKA」来場者数1万人突破!東京やイタリア・ミラノで35万人以上動員した浮世絵の世界に没入できるイマーシブ体感型デジタルアートミュージアム。大阪ならではの展示も
2026年1月30日
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