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AMANATION所属クリエイターが「こっちのけんと」とコラボ!「Yamanote Line Museum」にて限定アートの特別展示を開始
【あわ居】受講者募集!2026年4月開講「生のスコーレ」
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芸術生活 編集部
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2026年2月8日
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AMANATION所属クリエイターが「こっちのけんと」とコラボ!「Yamanote Line Museum」にて限定アートの特別展示を開始
芸術生活 編集部
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2026年2月8日
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~限定グッズの受注販売もJRE MALLにて同時展開中~株式会社AMANATION(本社:東京都渋谷区、代表取締役:小島純矢)所属クリエイターと、6th single「はいよろこんで」がSNSを含む総再生回数が200億回を突破したアーティスト「こっちのけんと」によるコラボレーション作品の展示がJR東日本「東京感動線」の駅ナカ・ミュージアム「Yamanote Line Museum」にて、2月5日(木)よりスタートいたしました。 JR神田駅「Yamanote Line Museum」にて公開される作品群は、こっちのけんと氏が提唱する「自分を愛し、日常を肯定する」というメッセージと、AMANATION所属クリエイターたちの鋭い感性が融合して誕生しました。 こっちのけんと氏をモデルにしたキャラクター「コッチモ」と、その仲間たち「コッチモフレンズ(アッチモ、ソッチモ、ドッチモ)」をモチーフにPoki、mänä、ピカタの3名が山手線での旅路や自身の成長をテーマに描き下ろした新作アートを展示しております。 また、お気に入りの作品は、展示作品と一緒に提示されている二次元コードを読み込むことで、JRE MALL「東京感動線ショップ」にて受注購入いただけます。山手線の日常を彩るアートを、ご自宅でもお楽しみください。 AMANATIONのミッションである「日本のカルチャーとクリエイティブの力を世界中に遍(あま)ねく届ける」に基づき、山手線という日常の空間を舞台に、アートとエンターテインメントが交差する新たな体験を創造していきます。 ■参加クリエイターと作品テーマ Poki(ポキ) 外の景色を見てはしゃいでいるコッチモと、それを見て微笑むこっちのけんとさん。扉の近くに立ち目的地までのぼんやりした時間を書きました。 mänä(マナ) こっちのけんとさんと、「コッチモ」のキャラクターたちが山手線に乗って、東京をぐるっと一周する旅。同じ電車に乗っていても、見ている景色や感じている気持ちはそれぞれ違う。この作品は、そんな“違いを楽しみながら一緒に進む旅”を描きました。 ピカタ 小さい頃届かなかった吊り革が、大人にになったら届くようになったのが嬉しかった記憶を元にしています。 ■「こっちのけんと × creator × Yamanote Line Museum」展示概要 展示日:2026年2月5日(木)~ 展示駅: 神田駅 販売:JRE MALL「東京感動線ショップ」https://shopping.jreast.co.jp/shop/s158/cat/F845 ■「こっちのけんと」とは 実体験をもとにした人間味のあるパワフルだけどどこか繊細な楽曲で経験をしたことがなくとも聞いた人が「自分事」として捉えてしまう共感性の高い歌詞が特徴。6th single「はいよろこんで」はSNSを含む総再生回数が200億回を突破。 ■「Yamanote Line Museum」とは 「山手線がアートの環に。つなげる、つながるミュージアム構想」 JR東日本 東京感動線は、山手線やその周辺の駅でのアートギャラリーの展開を推進しています。いつもは最短距離で通り過ぎる駅に、対話や刺激をもたらすアート作品を展開し、アートを身近に感じる、心豊かな都市生活空間を創造していきます。 【「Yamanote Line Museum」サイト】https://yamanotelinemuseum.com/ 【「東京感動線」サイト】https://www.jreast.co.jp/tokyomovinground/ ■株式会社AMANATIONとは 「日本のカルチャーを、そしてクリエイティブの力を、世界中に“遍く(あまねく)“届けていくこと」をミッションとするクリエイターマネジメントカンパニーです。 イラスト・⾳楽・映像・デザインなど、あらゆるジャンルのクリエイターが⽣み出すデジタルコンテンツを世界へと発信し、クリエイターの持つ無限の可能性を信じ、その感性と才能を最⼤限に輝かせるための環境づくりに努めています。 【WEB】https://www.amanation-official.com/ 【instagram】https://www.instagram.com/amanation.official/
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芸術生活 編集部
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2026年2月8日
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~限定グッズの受注販売もJRE MALLにて同時展開中~株式会社AMANATION(本社:東京都渋谷区、代表取締役:小島純矢)所属クリエイターと、6th single「はいよろこんで」がSNSを含む総再生回数が200億回を突破したアーティスト「こっちのけんと」によるコラボレーション作品の展示がJR東日本「東京感動線」の駅ナカ・ミュージアム「Yamanote Line Museum」にて、2月5日(木)よりスタートいたしました。 JR神田駅「Yamanote Line Museum」にて公開される作品群は、こっちのけんと氏が提唱する「自分を愛し、日常を肯定する」というメッセージと、AMANATION所属クリエイターたちの鋭い感性が融合して誕生しました。 こっちのけんと氏をモデルにしたキャラクター「コッチモ」と、その仲間たち「コッチモフレンズ(アッチモ、ソッチモ、ドッチモ)」をモチーフにPoki、mänä、ピカタの3名が山手線での旅路や自身の成長をテーマに描き下ろした新作アートを展示しております。 また、お気に入りの作品は、展示作品と一緒に提示されている二次元コードを読み込むことで、JRE MALL「東京感動線ショップ」にて受注購入いただけます。山手線の日常を彩るアートを、ご自宅でもお楽しみください。 AMANATIONのミッションである「日本のカルチャーとクリエイティブの力を世界中に遍(あま)ねく届ける」に基づき、山手線という日常の空間を舞台に、アートとエンターテインメントが交差する新たな体験を創造していきます。 ■参加クリエイターと作品テーマ Poki(ポキ) 外の景色を見てはしゃいでいるコッチモと、それを見て微笑むこっちのけんとさん。扉の近くに立ち目的地までのぼんやりした時間を書きました。 mänä(マナ) こっちのけんとさんと、「コッチモ」のキャラクターたちが山手線に乗って、東京をぐるっと一周する旅。同じ電車に乗っていても、見ている景色や感じている気持ちはそれぞれ違う。この作品は、そんな“違いを楽しみながら一緒に進む旅”を描きました。 ピカタ 小さい頃届かなかった吊り革が、大人にになったら届くようになったのが嬉しかった記憶を元にしています。 ■「こっちのけんと × creator × Yamanote Line Museum」展示概要 展示日:2026年2月5日(木)~ 展示駅: 神田駅 販売:JRE MALL「東京感動線ショップ」https://shopping.jreast.co.jp/shop/s158/cat/F845 ■「こっちのけんと」とは 実体験をもとにした人間味のあるパワフルだけどどこか繊細な楽曲で経験をしたことがなくとも聞いた人が「自分事」として捉えてしまう共感性の高い歌詞が特徴。6th single「はいよろこんで」はSNSを含む総再生回数が200億回を突破。 ■「Yamanote Line Museum」とは 「山手線がアートの環に。つなげる、つながるミュージアム構想」 JR東日本 東京感動線は、山手線やその周辺の駅でのアートギャラリーの展開を推進しています。いつもは最短距離で通り過ぎる駅に、対話や刺激をもたらすアート作品を展開し、アートを身近に感じる、心豊かな都市生活空間を創造していきます。 【「Yamanote Line Museum」サイト】https://yamanotelinemuseum.com/ 【「東京感動線」サイト】https://www.jreast.co.jp/tokyomovinground/ ■株式会社AMANATIONとは 「日本のカルチャーを、そしてクリエイティブの力を、世界中に“遍く(あまねく)“届けていくこと」をミッションとするクリエイターマネジメントカンパニーです。 イラスト・⾳楽・映像・デザインなど、あらゆるジャンルのクリエイターが⽣み出すデジタルコンテンツを世界へと発信し、クリエイターの持つ無限の可能性を信じ、その感性と才能を最⼤限に輝かせるための環境づくりに努めています。 【WEB】https://www.amanation-official.com/ 【instagram】https://www.instagram.com/amanation.official/
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【あわ居】受講者募集!2026年4月開講「生のスコーレ」
芸術生活 編集部
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2026年2月8日
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「生きることの本質」や「他者と共に生きること」を学び、考え、対話する半年間あわ居(所在地:岐阜県郡上市、代表:岩瀬 崇)は、2026年4月開講予定の、主に社会人を対象とした学習プログラム「生(せい)のスコーレ」の受講者募集を2月8日より開始しました。 ■「生のスコーレ」の内容・特徴スコーレ(skole)は、デンマーク語で学校を意味します。あわ居の「生のスコーレ」は、受講者一人ひとりが「生きることの本質」や「他者と共に生きること」について学び、考え、対話しながら、自身の生き方や実践をあらためて見つめ直すための、全16回・半年間の学びのプログラムです。プログラムでは、牧野篤氏(大正大学教授・東京大学名誉教授)、村上靖彦氏(大阪大学教授)、山内裕氏(京都大学大学院教授)をはじめとする講師陣による全11回のオンデマンド講義に加え、オンラインでのグループワークやパーソナルセッションなどを実施します。 ケア、アート、マイノリティ、人類学、障害、ジェンダーなど、多様な分野・領域の最前線で活躍する講師から「生(せい)」についての多様な視点を学びながら、それらを起点に受講者自身の内側に生じる揺らぎや問いについての探究・省察・対話を重ねる時間も大切にしています。こうしたプロセスを通じて、これまで当然のように受け入れてきた世界の捉え方を更新しながら、自身の在り方や働き方、他者との関わり方について問い直し、それらを根源的で生き生きとしたものにしていくことを目指します。 「生のスコーレ」は、早急に答えを出したり、即効性のある解決策を提示する場ではなく、むしろ、不確かさやあいまいさの中に身を置きながら、自身により適した「生」のかたちを粘り強く模索し、独自の道を切りひらくことを目指す、実践的で総合的な学びの場です。 ■あわ居でのフィールドワークの開催「生のスコーレ」受講者はオプションとして、あわ居でのフィールドワーク「生きる場としての地域を考える2泊3日」へのご参加が可能です。 当日は、イタリア精神保健をとりまく「地域」の姿を鮮やかに描き出した名著『プシコ ナウティカ』の著者である人類学者の松嶋健氏(広島大学大学院教授)と、あわ居のある石徹白集落で地域づくりを実践されている平野彰秀氏(地域再生機構副理事長)をゲスト講師にお招きします。 石徹白集落の人々や歴史、文化、風土に深く触れるとともに、共に受講する仲間や石徹白住民とのダイアローグ、ゲスト講師による講義などを通して、地域で生きることについて全身的に思考しながら、自身の生き方や社会のありようを共に問い直していくことに取り組みます。 ■開催概要【開催場所】: ・オンライン(ZOOM・Vimeo) ・あわ居(フィールドワーク時のみ) 【日程】 ・2026年4月~10月(全16コマ・1コマ90分) ※フィールドワーク:9月4~6日 【費用(税込)】 ・全コマ受講(計16コマ):88,000円 ・フィールドワーク参加(2泊3日):50,000円 ・単発視聴(90分/コマ):6,000円 【募集人員】: ・全コマ受講者:20名 ・フィールドワーク参加者:8名 【主催】:あわ居 【申込期間】:2月8日(日)~3月8日(日) 【詳細・お申込み】: 「生のスコーレ」特設ページをご覧ください。 【オンライン説明会】 2月14日 (土) 9:00-10:30 ぜひお気軽にご参加ください。また当日のご参加が難しい方は、後日アーカイブ視聴も可能です。 説明会へのお申込はこちらから※事前予約制 ■あわ居についてあわ居は霊峰白山南麓の集落で、標高700メートルに位置する別天地・石徹白(いとしろ)の中にあります。あわ居のコンセプトは、〈異〉と出遭う場所。これまで当たり前だと思っていた世界、そうに違いないと思い込んでいた現実、こうでしかありえないと思っていた他者との関係性が、少し揺らいだり、ほぐれたり、あらたになったりする、そんな<異>との出遭いが体感される場所。これまでのあり様を堂々と一時「中断」し、自分自身や他者、ひいては世界と出遭い直す場所。生を吟味し、より繊細で深淵な世界との関係性をつくっていくためのきっかけを得る場所。それがあわ居です。 1泊2日の宿泊型プログラム「ことばが生まれる場所」、「あわ居別棟ご宿泊」、「フィールド学習」、「プロセスダイアローグ」など、宿泊/滞在/対話などを主な手だてとしながら、〈異〉と出遭う時間/空間を来訪者の方と共創することをテーマに活動しています。 https://www.awai-itoshiro.com/ ■刊行書籍: あわ居の実践の軌跡をまとめた総合ガイドブックを刊行(2024年12月) 『あわ居-〈異〉と出遭う場所-』 詳細はこちら。 ■お問い合わせ先 あわ居 代表:岩瀬崇 Email:awai.itoshiro@gmail.com
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2026年2月8日
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「生きることの本質」や「他者と共に生きること」を学び、考え、対話する半年間あわ居(所在地:岐阜県郡上市、代表:岩瀬 崇)は、2026年4月開講予定の、主に社会人を対象とした学習プログラム「生(せい)のスコーレ」の受講者募集を2月8日より開始しました。 ■「生のスコーレ」の内容・特徴スコーレ(skole)は、デンマーク語で学校を意味します。あわ居の「生のスコーレ」は、受講者一人ひとりが「生きることの本質」や「他者と共に生きること」について学び、考え、対話しながら、自身の生き方や実践をあらためて見つめ直すための、全16回・半年間の学びのプログラムです。プログラムでは、牧野篤氏(大正大学教授・東京大学名誉教授)、村上靖彦氏(大阪大学教授)、山内裕氏(京都大学大学院教授)をはじめとする講師陣による全11回のオンデマンド講義に加え、オンラインでのグループワークやパーソナルセッションなどを実施します。 ケア、アート、マイノリティ、人類学、障害、ジェンダーなど、多様な分野・領域の最前線で活躍する講師から「生(せい)」についての多様な視点を学びながら、それらを起点に受講者自身の内側に生じる揺らぎや問いについての探究・省察・対話を重ねる時間も大切にしています。こうしたプロセスを通じて、これまで当然のように受け入れてきた世界の捉え方を更新しながら、自身の在り方や働き方、他者との関わり方について問い直し、それらを根源的で生き生きとしたものにしていくことを目指します。 「生のスコーレ」は、早急に答えを出したり、即効性のある解決策を提示する場ではなく、むしろ、不確かさやあいまいさの中に身を置きながら、自身により適した「生」のかたちを粘り強く模索し、独自の道を切りひらくことを目指す、実践的で総合的な学びの場です。 ■あわ居でのフィールドワークの開催「生のスコーレ」受講者はオプションとして、あわ居でのフィールドワーク「生きる場としての地域を考える2泊3日」へのご参加が可能です。 当日は、イタリア精神保健をとりまく「地域」の姿を鮮やかに描き出した名著『プシコ ナウティカ』の著者である人類学者の松嶋健氏(広島大学大学院教授)と、あわ居のある石徹白集落で地域づくりを実践されている平野彰秀氏(地域再生機構副理事長)をゲスト講師にお招きします。 石徹白集落の人々や歴史、文化、風土に深く触れるとともに、共に受講する仲間や石徹白住民とのダイアローグ、ゲスト講師による講義などを通して、地域で生きることについて全身的に思考しながら、自身の生き方や社会のありようを共に問い直していくことに取り組みます。 ■開催概要【開催場所】: ・オンライン(ZOOM・Vimeo) ・あわ居(フィールドワーク時のみ) 【日程】 ・2026年4月~10月(全16コマ・1コマ90分) ※フィールドワーク:9月4~6日 【費用(税込)】 ・全コマ受講(計16コマ):88,000円 ・フィールドワーク参加(2泊3日):50,000円 ・単発視聴(90分/コマ):6,000円 【募集人員】: ・全コマ受講者:20名 ・フィールドワーク参加者:8名 【主催】:あわ居 【申込期間】:2月8日(日)~3月8日(日) 【詳細・お申込み】: 「生のスコーレ」特設ページをご覧ください。 【オンライン説明会】 2月14日 (土) 9:00-10:30 ぜひお気軽にご参加ください。また当日のご参加が難しい方は、後日アーカイブ視聴も可能です。 説明会へのお申込はこちらから※事前予約制 ■あわ居についてあわ居は霊峰白山南麓の集落で、標高700メートルに位置する別天地・石徹白(いとしろ)の中にあります。あわ居のコンセプトは、〈異〉と出遭う場所。これまで当たり前だと思っていた世界、そうに違いないと思い込んでいた現実、こうでしかありえないと思っていた他者との関係性が、少し揺らいだり、ほぐれたり、あらたになったりする、そんな<異>との出遭いが体感される場所。これまでのあり様を堂々と一時「中断」し、自分自身や他者、ひいては世界と出遭い直す場所。生を吟味し、より繊細で深淵な世界との関係性をつくっていくためのきっかけを得る場所。それがあわ居です。 1泊2日の宿泊型プログラム「ことばが生まれる場所」、「あわ居別棟ご宿泊」、「フィールド学習」、「プロセスダイアローグ」など、宿泊/滞在/対話などを主な手だてとしながら、〈異〉と出遭う時間/空間を来訪者の方と共創することをテーマに活動しています。 https://www.awai-itoshiro.com/ ■刊行書籍: あわ居の実践の軌跡をまとめた総合ガイドブックを刊行(2024年12月) 『あわ居-〈異〉と出遭う場所-』 詳細はこちら。 ■お問い合わせ先 あわ居 代表:岩瀬崇 Email:awai.itoshiro@gmail.com
開幕直前!モネ没後100年「クロード・モネ -風景への問いかけ」アーティゾン美術館で2月7日より開催
芸術生活 編集部
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2026年2月6日
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公益財団法人石橋財団アーティゾン美術館(東京都中央区、館長 石橋寬)は、オルセー美術館、日本経済新聞社、NHKと共に、モネ没後100年「クロード・モネ -風景への問いかけ」を、2月7日 から 5月24日まで開催いたします。開幕に先立ち、本展の見どころをご紹介します。 見どころ1.モネの画業を年代順に追い、風景画をどう革新したかに迫るモネの画業を年代順に追い、風景画をどう革新したかに迫るクロード・モネはその生涯を通じてさまざまな場 所を訪れ、さまざまな方法で制作を行っています。モネの画業を年代順に追い、晩年の「睡蓮」の連作へと繋 がっていくテーマや技法を順を追って提示し、モネの風景画の革新性に迫ります。 2. 同時代の画家たちの絵画や写真、浮世絵、アール・ヌーヴォーの美術工芸 など、様々なジャンルの視覚表現と交錯させる、前例のない全く新しいモネの 展覧会モネの風景画制作は、穏やかな情景や、時に雪、風、雨といった猛威を振るう自然に向き合い、それをあ りのままに画布に留めた、と説明されがちです。しかしモネの風景画は、実は画家のたゆまざる探求によ る幅広い視覚的・芸術的教養から育まれたものだったのです。自然との対時を起点としながらも、モネは 過去の、あるいは同時代の画家たちの影響に留まらず、写真や浮世絵など新しい表現にも注目し、そうし た変化の中で画家としての自分の立ち位置を明確にしたのです。 3. オルセー美術館が誇るモネ・コレクションから選りすぐりの作品が来日オルセー美術館が所蔵するモネの絵画作品は76点。世界で最も重要かつ網羅的なコレクションのひ とつです。これはモネの画家仲間ギュスターヴ・カイユボットをはじめ、多くの人たちの寄贈によ り形成されたもので、このコレクションを通じて、印象派を一人で要約しているかのようなモネの 画業を辿ることができるのです。今回はその中から日本初公開作品を含む選りすぐりの41点が来日 します。 本展予告動画を公開中!モネが旅した地を実際の映像と作品画像を交えてご紹介し、画家が見つめた風景の魅力に迫ります。本展監修者であるオルセー美術館学芸員、シルヴィー・パトリ氏のインタビューも収録。ぜひ、展覧会をご覧いただく前の予習としてお楽しみください。 <div class="pr-embed--youtube" data-url="https://www.youtube.com/watch?v=Eix1fkJyu0E"> 展示風景開催概要印象派の巨匠クロード・モネ(1840–1926)は、自然光の移ろいに魅せられ、その美しさをカンヴァスにとどめようと生涯をかけて探求しました。没後100年を記念し、モネの最も重要かつ網羅したコレクションを誇るオルセー美術館から、最高峰の作品41点が一挙来日。風景画を革新したモネの真髄に迫ります。 展覧会名: クロード・モネ -風景への問いかけ 会 場: アーティゾン美術館 6・5階展示室 会 期: 2026年2月7日[土]- 5月24日[日] 開館時間: 10:00–18:00(3月20日を除く金曜日、5月2日、9日、16日、23日は...
カルティエ、銀座にてイベント「THE MAGIC OF CARTIER’S ARTISANS — カルティエのサヴォアフェール」を開催
芸術生活 編集部
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2026年2月6日
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2月7日(土)より2月23日(月・祝)まで カルティエは、「カルティエ 銀座2丁目ブティック」を「Maison de Panthère」(メゾン ドゥ パンテール)と名付け、メゾンの象徴であるパンテール(豹)をテーマに、カルティエの精神を映し出す多彩なイベントを展開してまいりました。明日2月7日(土)より2月23日(月・祝)まで、その最終章となるイベント「THE MAGIC OF CARTIER’S ARTISANS ― カルティエのサヴォアフェール」を開催いたします。 メゾンの歴史を通じて育まれたカルティエの「サヴォアフェール」は、たぐい稀なクリエイションを生み出す高度な技術にとどまるものではありません。それは、美に対する揺るぎないビジョンであり、才能と技能の融合、そして人の手によって作品を形にする創造的な活動そのものです。展示会場構成は、建築家 YOKOMAE et BOUAYAD (ヨコマエ エ ボウアヤド)によって考案されました。ヒョウが生息する自然を着想源とするコンセプトは、メゾンの象徴であるパンテールを暗示します。会場では、カルティエのアトリエの世界に光を当て、技の研鑽と継承に情熱を注ぎ、貴重な素材に命を吹き込むアルチザン (職人) たちの存在を多角的に浮かび上がらせます。 1F:アトリエに宿る、静かな集中 1Fでは、写真家の川内倫子がパリのカルティエ ハイジュエリーアトリエで撮影した作品を展示します。2025年10月と11月の2度にわたり、ハイジュエリーアトリエを訪れ、何十年にもわたり受け継がれ、洗練され続けてきた職人たちの所作をレンズに収めました。そこに映し出されているのは、ジュエリー制作に注がれる高い集中力と正確さ、そして根底にある職人たちの献身と忍耐です。34点からなる一連の写真と映像作品は、職人技の魅力を豊かに表現し、彫刻、宝石のカット、石留め、研磨に至るまで、美しいジュエリーを生み出す独自の技法とともに、職人技がもたらす「魔法」を鮮やかに映し出します。 2F:カルティエのアルチザン - 技を磨く手 続く2Fでは、カルティエの真髄である人の手が生み出す職人技、すなわちサヴォアフェールをさまざまな角度から紐解きます。 カルティエは、作品の構想から完成に至るまで、たぐい稀なジュエリークリエイションに必要なあらゆる職人技を自社工房に擁する、数少ないメゾンのひとつです。その制作工程は、熟練のアルチザンたちが何世代にもわたり継承してきた伝統技術と、つねに革新性を追求する精神が重なり合うことで形づくられています。 カルティエの女性職人たち 女性のエンパワーメントに長期的なコミットメントを続けるカルティエは、メゾンのクリエイションを支える女性たちの稀少なサヴォアフェールを称えるため、2つのポートレートシリーズを制作しました。このシリーズでは、パリのハイジュエリーアトリエ、スイスのメゾン デ...
株式会社アトリエ・エトワール、大丸東京店にて「花と馬 ― Where Horses Meet Flowers ―」関連 子ども向けアトリエを開催
芸術生活 編集部
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2026年2月6日
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鑑賞・対話・制作がひらく、子どもたちのためのアート体験 株式会社アトリエ・エトワール(以下、アトリエ・エトワール)は、大丸東京店にて2026年2月4日〜17日まで開催される、Natsu Yamaguchi・Maihi 二人展「花と馬 ― Where Horses Meet Flowers ―」にあわせ、両名とともに作品制作を行う子ども向けアトリエを開催いたします。 本アトリエは、募集開始後、全日程・全回が満席となり、多くの反響をいただいております。 本企画では、まずアトリエ・エトワールのメディエーターと対話しながら作品を鑑賞し、「何が見えるか」「どのように感じたか」を丁寧に言葉にする時間を設けます。 その後、同じ空間で手を動かしながら、子どもたち自身の感覚や記憶を大切にした作品制作へとつなげていきます。完成した作品は、その日の体験とともにお持ち帰りいただきます。 正解を提示するのではなく、一人ひとりの感じ方や問いを出発点に、思考や想像が静かに広がっていくこと。本アトリエでは、作品鑑賞をきっかけに生まれる感情や違和感、言葉になりきらない感覚を丁寧にすくい上げ、対話と制作へとつなげていきます。 子どもたちは、他者の見方に触れながら、自分自身の感覚を確かめ、更新していくプロセスを体験します。鑑賞・対話・制作が分断されることなく連続する本プログラムは、アートを「理解する対象」ではなく、「考え続けるための場」としてひらく、アトリエ・エトワールの実践を体感いただける内容となっております。 本企画にご関心をお持ちの方は、当日の様子や今後の取り組みについて、お問い合わせいただけましたら幸いです。 【開催概要】 日時2026年2月7日(土)/2月14日(土)10:00~/13:00~/15:00~(各回 約90分) 場所大丸東京店 10階 カルチャースクール内 対象年齢5歳~12歳 定員各回9名(事前申込制)※全日程・全回満席 【作家プロフィール】Natsu Yamaguchi/山口奈津1988年大阪生まれ、東京在住。 2011年、京都精華大学デザイン学部ビジュアルデザイン学科イラストレーションコース卒業。文化書道学会 師範免許取得。 2016年よりイラストレーターとして独立。ラグジュアリーブランドとのコラボレーションやイベント、広告、書籍など多様な分野で表現を展開する一方、近年はアーティストとしての作品制作に注力している。 制作の技術的な基盤には、東洋独自の文化である書道がある。19世紀から20世紀初頭のアートムーブメントに影響を受けながら、水彩と墨を主体としたミニマルな表現を用い、筆致の揺らぎや滲み、余白を通して人物画や静物画、ドローイングなどを制作している。[主な展示]「Colors」(東京 ・Galerie LE MONDE・2018)「Fill and Line」(東京 ・Galerie LE...
Holiday Recipes
AMANATION所属クリエイターが「こっちのけんと」とコラボ!「Yamanote Line Museum」にて限定アートの特別展示を開始
芸術生活 編集部
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2026年2月8日
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イベント
~限定グッズの受注販売もJRE MALLにて同時展開中~株式会社AMANATION(本社:東京都渋谷区、代表取締役:小島純矢)所属クリエイターと、6th single「はいよろこんで」がSNSを含む総再生回数が200億回を突破したアーティスト「こっちのけんと」によるコラボレーション作品の展示がJR東日本「東京感動線」の駅ナカ・ミュージアム「Yamanote Line Museum」にて、2月5日(木)よりスタートいたしました。 JR神田駅「Yamanote Line Museum」にて公開される作品群は、こっちのけんと氏が提唱する「自分を愛し、日常を肯定する」というメッセージと、AMANATION所属クリエイターたちの鋭い感性が融合して誕生しました。 こっちのけんと氏をモデルにしたキャラクター「コッチモ」と、その仲間たち「コッチモフレンズ(アッチモ、ソッチモ、ドッチモ)」をモチーフにPoki、mänä、ピカタの3名が山手線での旅路や自身の成長をテーマに描き下ろした新作アートを展示しております。 また、お気に入りの作品は、展示作品と一緒に提示されている二次元コードを読み込むことで、JRE MALL「東京感動線ショップ」にて受注購入いただけます。山手線の日常を彩るアートを、ご自宅でもお楽しみください。 AMANATIONのミッションである「日本のカルチャーとクリエイティブの力を世界中に遍(あま)ねく届ける」に基づき、山手線という日常の空間を舞台に、アートとエンターテインメントが交差する新たな体験を創造していきます。 ■参加クリエイターと作品テーマ Poki(ポキ) 外の景色を見てはしゃいでいるコッチモと、それを見て微笑むこっちのけんとさん。扉の近くに立ち目的地までのぼんやりした時間を書きました。 mänä(マナ) こっちのけんとさんと、「コッチモ」のキャラクターたちが山手線に乗って、東京をぐるっと一周する旅。同じ電車に乗っていても、見ている景色や感じている気持ちはそれぞれ違う。この作品は、そんな“違いを楽しみながら一緒に進む旅”を描きました。 ピカタ 小さい頃届かなかった吊り革が、大人にになったら届くようになったのが嬉しかった記憶を元にしています。 ■「こっちのけんと × creator × Yamanote Line Museum」展示概要 展示日:2026年2月5日(木)~ 展示駅: 神田駅 販売:JRE MALL「東京感動線ショップ」https://shopping.jreast.co.jp/shop/s158/cat/F845 ■「こっちのけんと」とは 実体験をもとにした人間味のあるパワフルだけどどこか繊細な楽曲で経験をしたことがなくとも聞いた人が「自分事」として捉えてしまう共感性の高い歌詞が特徴。6th single「はいよろこんで」はSNSを含む総再生回数が200億回を突破。 ■「Yamanote Line Museum」とは 「山手線がアートの環に。つなげる、つながるミュージアム構想」 JR東日本 東京感動線は、山手線やその周辺の駅でのアートギャラリーの展開を推進しています。いつもは最短距離で通り過ぎる駅に、対話や刺激をもたらすアート作品を展開し、アートを身近に感じる、心豊かな都市生活空間を創造していきます。 【「Yamanote Line Museum」サイト】https://yamanotelinemuseum.com/ 【「東京感動線」サイト】https://www.jreast.co.jp/tokyomovinground/ ■株式会社AMANATIONとは 「日本のカルチャーを、そしてクリエイティブの力を、世界中に“遍く(あまねく)“届けていくこと」をミッションとするクリエイターマネジメントカンパニーです。 イラスト・⾳楽・映像・デザインなど、あらゆるジャンルのクリエイターが⽣み出すデジタルコンテンツを世界へと発信し、クリエイターの持つ無限の可能性を信じ、その感性と才能を最⼤限に輝かせるための環境づくりに努めています。 【WEB】https://www.amanation-official.com/ 【instagram】https://www.instagram.com/amanation.official/
WRC Racing
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2026年2月8日
【あわ居】受講者募集!2026年4月開講「生のスコーレ」
2026年2月8日
開幕直前!モネ没後100年「クロード・モネ -風景への問いかけ」アーティゾン美術館で2月7日より開催
2026年2月6日
カルティエ、銀座にてイベント「THE MAGIC OF CARTIER’S ARTISANS — カルティエのサヴォアフェール」を開催
2026年2月6日
Health & Fitness
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Architecture
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イベント
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2026年2月8日
商品サービス
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2026年2月8日
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