Don't Miss

新進気鋭のクリエイティブチーム「赫赫」始動

アート×デザイン×空間×パフォーマンスを横断し、身体的な体験として残る表現を目指す新チーム 2026年1月11日、「赫赫(kakukaku)」は公式サイトを公開し、新しいクリエイティブチームとして本格始動しました。 赫赫は国内を代表する若手表現者である、クリエイティブディレクター 林宋其(27)・画家 真田将太朗(25)が共同代表を務め、絵画・グラフィック・映像・空間演出・パフォーマンスを横断する表現活動を展開。プロジェクトごとにメンバーを招き、最適な布陣でコンセプト設計からアウトプットまで一貫してディレクションを行います。 赫赫が掲げるのは、「情報の渦に、身体を想わせるクリエイションを。」そして、「重力を知る、すべての人に。」。 表現さえ速く、軽く、複製されつづける現代において、単なる視覚的・聴覚的に独立した“うまさ”ではなく、身体そのものに直接響くような重さをつくりたい。スクリーン上で消費されるためのデザインでも、空間に飾られるためのアートでもない——体験として残るクリエイションを実装します。 生成AIやSNSの浸透により、「それっぽい」ビジュアルやコピーが瞬時に量産できる時代となりました。しかし、早く作れることと、深く届くことは別なものです。ブランドも作品も、情報としては流通しても、身体には残らない——その断絶が当たり前になりつつあります。 赫赫は、この状況に対して、速度競争ではなく密度のなかに答えを出す。重力、手触り、時間の積層。消費の素早さの外側に追いやられている、“身体的な体験の条件”を、企画段階から設計します。 詳細を見る 赫赫が提供すること単発の制作に留まらず、目的と状況に応じて領域を横断し、体験設計からアウトプットまでを統合してお届けします。企業・店舗・施設・イベント・メディアプロジェクトにおいて、ブランディングから空間・映像・パフォーマンスまで、領域を横断した制作依頼を受け付けています。新しいプロジェクトの立ち上げ、リブランディング、空間体験の刷新、周年・新店舗・新サービスの発表など、「情報として届く」だけでは終わらせたくない案件をご相談ください。 ・ブランディング/リブランディング(コンセプト、VI、ロゴ、トーン&マナー、キービジュアル) ・広告/キービジュアル制作(撮影、グラフィック設計、展開設計) ・空間演出/サイン/壁画(店舗・施設・駅など、場の文脈に合わせて再構築) ・映像/写真/3D/Web・UI(体験の伝達設計として制作) ・パフォーマンス設計(音楽・絵画・映像が同期するライブ表現のディレクション) これまでの代表プロジェクト(抜粋) Contrapunctus:音楽・絵画・映像がリアルタイムに呼応するライブ表現 腕時計ブランド ORIS JAPAN:広告ビジュアル制作 レストラン The Arts Fusion by L’écrin:壁画制作を起点としたリブランディング レストラン 銀座 L’écrin:ロゴ/メニュー刷新など EmotionX株式会社:世界観設計とビジュアル制作 かわさきFM「木曜乱離骨灰」:番組キービジュアル/ロゴ制作 共同代表林 宋其(Soki Hayashi)|Creative Director / Art Director クリエイティブ・ディレクター、1998年生まれ。東京藝術大学美術学部デザイン科卒業、東京藝術大学大学院美術研究科デザイン専攻在学中。HDW主催。デザイナーとして企業のグラフィックやプロダクト全体のブランディングを幅広く手がけつつ、写真家としても活動する。写真や映像、3Dやプロダクト、UIやweb媒体から平面媒体など幅広いデザインを単独で手がけることが可能で、領域を横断した、真理に寄り添いながら手段にとらわれないデザインを得意とする。GOOD DESIGN NEW HOPE AWARD 2023、令和5年度台東区長奨励賞受賞。歌手さだまさしへの立体作品の提供をはじめ、​日本将棋会館のグッズやミシュラン一つ星レストランのリブランディング等を行う。林宋其公式サイト 真田 将太朗(Shotaro...

Lifestyle News

新進気鋭のクリエイティブチーム「赫赫」始動

アート×デザイン×空間×パフォーマンスを横断し、身体的な体験として残る表現を目指す新チーム 2026年1月11日、「赫赫(kakukaku)」は公式サイトを公開し、新しいクリエイティブチームとして本格始動しました。 赫赫は国内を代表する若手表現者である、クリエイティブディレクター 林宋其(27)・画家 真田将太朗(25)が共同代表を務め、絵画・グラフィック・映像・空間演出・パフォーマンスを横断する表現活動を展開。プロジェクトごとにメンバーを招き、最適な布陣でコンセプト設計からアウトプットまで一貫してディレクションを行います。 赫赫が掲げるのは、「情報の渦に、身体を想わせるクリエイションを。」そして、「重力を知る、すべての人に。」。 表現さえ速く、軽く、複製されつづける現代において、単なる視覚的・聴覚的に独立した“うまさ”ではなく、身体そのものに直接響くような重さをつくりたい。スクリーン上で消費されるためのデザインでも、空間に飾られるためのアートでもない——体験として残るクリエイションを実装します。 生成AIやSNSの浸透により、「それっぽい」ビジュアルやコピーが瞬時に量産できる時代となりました。しかし、早く作れることと、深く届くことは別なものです。ブランドも作品も、情報としては流通しても、身体には残らない——その断絶が当たり前になりつつあります。 赫赫は、この状況に対して、速度競争ではなく密度のなかに答えを出す。重力、手触り、時間の積層。消費の素早さの外側に追いやられている、“身体的な体験の条件”を、企画段階から設計します。 詳細を見る 赫赫が提供すること単発の制作に留まらず、目的と状況に応じて領域を横断し、体験設計からアウトプットまでを統合してお届けします。企業・店舗・施設・イベント・メディアプロジェクトにおいて、ブランディングから空間・映像・パフォーマンスまで、領域を横断した制作依頼を受け付けています。新しいプロジェクトの立ち上げ、リブランディング、空間体験の刷新、周年・新店舗・新サービスの発表など、「情報として届く」だけでは終わらせたくない案件をご相談ください。 ・ブランディング/リブランディング(コンセプト、VI、ロゴ、トーン&マナー、キービジュアル) ・広告/キービジュアル制作(撮影、グラフィック設計、展開設計) ・空間演出/サイン/壁画(店舗・施設・駅など、場の文脈に合わせて再構築) ・映像/写真/3D/Web・UI(体験の伝達設計として制作) ・パフォーマンス設計(音楽・絵画・映像が同期するライブ表現のディレクション) これまでの代表プロジェクト(抜粋) Contrapunctus:音楽・絵画・映像がリアルタイムに呼応するライブ表現 腕時計ブランド ORIS JAPAN:広告ビジュアル制作 レストラン The Arts Fusion by L’écrin:壁画制作を起点としたリブランディング レストラン 銀座 L’écrin:ロゴ/メニュー刷新など EmotionX株式会社:世界観設計とビジュアル制作 かわさきFM「木曜乱離骨灰」:番組キービジュアル/ロゴ制作 共同代表林 宋其(Soki Hayashi)|Creative Director / Art Director クリエイティブ・ディレクター、1998年生まれ。東京藝術大学美術学部デザイン科卒業、東京藝術大学大学院美術研究科デザイン専攻在学中。HDW主催。デザイナーとして企業のグラフィックやプロダクト全体のブランディングを幅広く手がけつつ、写真家としても活動する。写真や映像、3Dやプロダクト、UIやweb媒体から平面媒体など幅広いデザインを単独で手がけることが可能で、領域を横断した、真理に寄り添いながら手段にとらわれないデザインを得意とする。GOOD DESIGN NEW HOPE AWARD 2023、令和5年度台東区長奨励賞受賞。歌手さだまさしへの立体作品の提供をはじめ、​日本将棋会館のグッズやミシュラン一つ星レストランのリブランディング等を行う。林宋其公式サイト 真田 将太朗(Shotaro...

[京都精華大学]芸術研究科、デザイン研究科、マンガ研究科に所属する大学院生有志によるプロジェクト企画演習成果展「Paths」が、本学キャンパスのギャラリーTerra-Sで開催

(一般の方も来場可・入場無料)京都精華大学(所在地:京都市左京区、学長:澤田昌人)芸術研究科、デザイン研究科、マンガ研究科に所属する大学院生有志による成果発表展「Paths」を、本学キャンパスのギャラリーTerra-Sで開催します。 「京都精華大学ギャラリーTerra-S」は、京都精華大学が運営する大学ギャラリーです。企画展や、在学生や卒業生および教職員による申請展などを開催し、学内のみならず広く一般の方にも公開しています。 この展覧会は、本学研究科の授業 「プロジェクト企画演習」 を履修する大学院生が、企画から運営までを主体的に行う成果展です。学生それぞれが、1年間の研究と制作の成果を「展覧会」や「プロジェクト」というかたちで発表します。「プロジェクト企画演習」は、芸術研究科、デザイン研究科、マンガ研究科の合同授業として開講され、研究成果を社会に向けて伝える実践の場として、発表経験を今後の研究活動へつなげていくことを目的としています。 会場では、「Paths」というタイトルのもと、同じ時間と空間を共有しながらもそれぞれが異なる分野や関心、方法を通して歩み始めた制作や研究の過程を紹介します。 お近くにお越しの際は、ぜひご覧ください。 プロジェクト企画演習成果展「Paths」 開催期間:2026年1月23日(金)〜1月31日(土) 休 場 日:1月25日(日) 開催時間:11:00~18:00 開催会場:京都精華大学 ギャラリーTerra-S  A区画              〒606-8588 京都市左京区岩倉木野町137        京都精華大学 明窓館3階 出 展 者:芸術研究科・デザイン研究科・マンガ研究科      「プロジェクト企画演習」履修生 主  催:京都精華大学大学院「プロジェクト企画演習」 監  修:田中和人(大学院芸術研究科 非常勤講師)             ...

HOUSE DESIGN

Tech and Gadgets

新進気鋭のクリエイティブチーム「赫赫」始動

アート×デザイン×空間×パフォーマンスを横断し、身体的な体験として残る表現を目指す新チーム 2026年1月11日、「赫赫(kakukaku)」は公式サイトを公開し、新しいクリエイティブチームとして本格始動しました。 赫赫は国内を代表する若手表現者である、クリエイティブディレクター 林宋其(27)・画家 真田将太朗(25)が共同代表を務め、絵画・グラフィック・映像・空間演出・パフォーマンスを横断する表現活動を展開。プロジェクトごとにメンバーを招き、最適な布陣でコンセプト設計からアウトプットまで一貫してディレクションを行います。 赫赫が掲げるのは、「情報の渦に、身体を想わせるクリエイションを。」そして、「重力を知る、すべての人に。」。 表現さえ速く、軽く、複製されつづける現代において、単なる視覚的・聴覚的に独立した“うまさ”ではなく、身体そのものに直接響くような重さをつくりたい。スクリーン上で消費されるためのデザインでも、空間に飾られるためのアートでもない——体験として残るクリエイションを実装します。 生成AIやSNSの浸透により、「それっぽい」ビジュアルやコピーが瞬時に量産できる時代となりました。しかし、早く作れることと、深く届くことは別なものです。ブランドも作品も、情報としては流通しても、身体には残らない——その断絶が当たり前になりつつあります。 赫赫は、この状況に対して、速度競争ではなく密度のなかに答えを出す。重力、手触り、時間の積層。消費の素早さの外側に追いやられている、“身体的な体験の条件”を、企画段階から設計します。 詳細を見る 赫赫が提供すること単発の制作に留まらず、目的と状況に応じて領域を横断し、体験設計からアウトプットまでを統合してお届けします。企業・店舗・施設・イベント・メディアプロジェクトにおいて、ブランディングから空間・映像・パフォーマンスまで、領域を横断した制作依頼を受け付けています。新しいプロジェクトの立ち上げ、リブランディング、空間体験の刷新、周年・新店舗・新サービスの発表など、「情報として届く」だけでは終わらせたくない案件をご相談ください。 ・ブランディング/リブランディング(コンセプト、VI、ロゴ、トーン&マナー、キービジュアル) ・広告/キービジュアル制作(撮影、グラフィック設計、展開設計) ・空間演出/サイン/壁画(店舗・施設・駅など、場の文脈に合わせて再構築) ・映像/写真/3D/Web・UI(体験の伝達設計として制作) ・パフォーマンス設計(音楽・絵画・映像が同期するライブ表現のディレクション) これまでの代表プロジェクト(抜粋) Contrapunctus:音楽・絵画・映像がリアルタイムに呼応するライブ表現 腕時計ブランド ORIS JAPAN:広告ビジュアル制作 レストラン The Arts Fusion by L’écrin:壁画制作を起点としたリブランディング レストラン 銀座 L’écrin:ロゴ/メニュー刷新など EmotionX株式会社:世界観設計とビジュアル制作 かわさきFM「木曜乱離骨灰」:番組キービジュアル/ロゴ制作 共同代表林 宋其(Soki Hayashi)|Creative Director / Art Director クリエイティブ・ディレクター、1998年生まれ。東京藝術大学美術学部デザイン科卒業、東京藝術大学大学院美術研究科デザイン専攻在学中。HDW主催。デザイナーとして企業のグラフィックやプロダクト全体のブランディングを幅広く手がけつつ、写真家としても活動する。写真や映像、3Dやプロダクト、UIやweb媒体から平面媒体など幅広いデザインを単独で手がけることが可能で、領域を横断した、真理に寄り添いながら手段にとらわれないデザインを得意とする。GOOD DESIGN NEW HOPE AWARD 2023、令和5年度台東区長奨励賞受賞。歌手さだまさしへの立体作品の提供をはじめ、​日本将棋会館のグッズやミシュラン一つ星レストランのリブランディング等を行う。林宋其公式サイト 真田 将太朗(Shotaro...

Make it modern

Latest Reviews

新進気鋭のクリエイティブチーム「赫赫」始動

アート×デザイン×空間×パフォーマンスを横断し、身体的な体験として残る表現を目指す新チーム 2026年1月11日、「赫赫(kakukaku)」は公式サイトを公開し、新しいクリエイティブチームとして本格始動しました。 赫赫は国内を代表する若手表現者である、クリエイティブディレクター 林宋其(27)・画家 真田将太朗(25)が共同代表を務め、絵画・グラフィック・映像・空間演出・パフォーマンスを横断する表現活動を展開。プロジェクトごとにメンバーを招き、最適な布陣でコンセプト設計からアウトプットまで一貫してディレクションを行います。 赫赫が掲げるのは、「情報の渦に、身体を想わせるクリエイションを。」そして、「重力を知る、すべての人に。」。 表現さえ速く、軽く、複製されつづける現代において、単なる視覚的・聴覚的に独立した“うまさ”ではなく、身体そのものに直接響くような重さをつくりたい。スクリーン上で消費されるためのデザインでも、空間に飾られるためのアートでもない——体験として残るクリエイションを実装します。 生成AIやSNSの浸透により、「それっぽい」ビジュアルやコピーが瞬時に量産できる時代となりました。しかし、早く作れることと、深く届くことは別なものです。ブランドも作品も、情報としては流通しても、身体には残らない——その断絶が当たり前になりつつあります。 赫赫は、この状況に対して、速度競争ではなく密度のなかに答えを出す。重力、手触り、時間の積層。消費の素早さの外側に追いやられている、“身体的な体験の条件”を、企画段階から設計します。 詳細を見る 赫赫が提供すること単発の制作に留まらず、目的と状況に応じて領域を横断し、体験設計からアウトプットまでを統合してお届けします。企業・店舗・施設・イベント・メディアプロジェクトにおいて、ブランディングから空間・映像・パフォーマンスまで、領域を横断した制作依頼を受け付けています。新しいプロジェクトの立ち上げ、リブランディング、空間体験の刷新、周年・新店舗・新サービスの発表など、「情報として届く」だけでは終わらせたくない案件をご相談ください。 ・ブランディング/リブランディング(コンセプト、VI、ロゴ、トーン&マナー、キービジュアル) ・広告/キービジュアル制作(撮影、グラフィック設計、展開設計) ・空間演出/サイン/壁画(店舗・施設・駅など、場の文脈に合わせて再構築) ・映像/写真/3D/Web・UI(体験の伝達設計として制作) ・パフォーマンス設計(音楽・絵画・映像が同期するライブ表現のディレクション) これまでの代表プロジェクト(抜粋) Contrapunctus:音楽・絵画・映像がリアルタイムに呼応するライブ表現 腕時計ブランド ORIS JAPAN:広告ビジュアル制作 レストラン The Arts Fusion by L’écrin:壁画制作を起点としたリブランディング レストラン 銀座 L’écrin:ロゴ/メニュー刷新など EmotionX株式会社:世界観設計とビジュアル制作 かわさきFM「木曜乱離骨灰」:番組キービジュアル/ロゴ制作 共同代表林 宋其(Soki Hayashi)|Creative Director / Art Director クリエイティブ・ディレクター、1998年生まれ。東京藝術大学美術学部デザイン科卒業、東京藝術大学大学院美術研究科デザイン専攻在学中。HDW主催。デザイナーとして企業のグラフィックやプロダクト全体のブランディングを幅広く手がけつつ、写真家としても活動する。写真や映像、3Dやプロダクト、UIやweb媒体から平面媒体など幅広いデザインを単独で手がけることが可能で、領域を横断した、真理に寄り添いながら手段にとらわれないデザインを得意とする。GOOD DESIGN NEW HOPE AWARD 2023、令和5年度台東区長奨励賞受賞。歌手さだまさしへの立体作品の提供をはじめ、​日本将棋会館のグッズやミシュラン一つ星レストランのリブランディング等を行う。林宋其公式サイト 真田 将太朗(Shotaro...

Performance Training

新進気鋭のクリエイティブチーム「赫赫」始動

アート×デザイン×空間×パフォーマンスを横断し、身体的な体験として残る表現を目指す新チーム 2026年1月11日、「赫赫(kakukaku)」は公式サイトを公開し、新しいクリエイティブチームとして本格始動しました。 赫赫は国内を代表する若手表現者である、クリエイティブディレクター 林宋其(27)・画家 真田将太朗(25)が共同代表を務め、絵画・グラフィック・映像・空間演出・パフォーマンスを横断する表現活動を展開。プロジェクトごとにメンバーを招き、最適な布陣でコンセプト設計からアウトプットまで一貫してディレクションを行います。 赫赫が掲げるのは、「情報の渦に、身体を想わせるクリエイションを。」そして、「重力を知る、すべての人に。」。 表現さえ速く、軽く、複製されつづける現代において、単なる視覚的・聴覚的に独立した“うまさ”ではなく、身体そのものに直接響くような重さをつくりたい。スクリーン上で消費されるためのデザインでも、空間に飾られるためのアートでもない——体験として残るクリエイションを実装します。 生成AIやSNSの浸透により、「それっぽい」ビジュアルやコピーが瞬時に量産できる時代となりました。しかし、早く作れることと、深く届くことは別なものです。ブランドも作品も、情報としては流通しても、身体には残らない——その断絶が当たり前になりつつあります。 赫赫は、この状況に対して、速度競争ではなく密度のなかに答えを出す。重力、手触り、時間の積層。消費の素早さの外側に追いやられている、“身体的な体験の条件”を、企画段階から設計します。 詳細を見る 赫赫が提供すること単発の制作に留まらず、目的と状況に応じて領域を横断し、体験設計からアウトプットまでを統合してお届けします。企業・店舗・施設・イベント・メディアプロジェクトにおいて、ブランディングから空間・映像・パフォーマンスまで、領域を横断した制作依頼を受け付けています。新しいプロジェクトの立ち上げ、リブランディング、空間体験の刷新、周年・新店舗・新サービスの発表など、「情報として届く」だけでは終わらせたくない案件をご相談ください。 ・ブランディング/リブランディング(コンセプト、VI、ロゴ、トーン&マナー、キービジュアル) ・広告/キービジュアル制作(撮影、グラフィック設計、展開設計) ・空間演出/サイン/壁画(店舗・施設・駅など、場の文脈に合わせて再構築) ・映像/写真/3D/Web・UI(体験の伝達設計として制作) ・パフォーマンス設計(音楽・絵画・映像が同期するライブ表現のディレクション) これまでの代表プロジェクト(抜粋) Contrapunctus:音楽・絵画・映像がリアルタイムに呼応するライブ表現 腕時計ブランド ORIS JAPAN:広告ビジュアル制作 レストラン The Arts Fusion by L’écrin:壁画制作を起点としたリブランディング レストラン 銀座 L’écrin:ロゴ/メニュー刷新など EmotionX株式会社:世界観設計とビジュアル制作 かわさきFM「木曜乱離骨灰」:番組キービジュアル/ロゴ制作 共同代表林 宋其(Soki Hayashi)|Creative Director / Art Director クリエイティブ・ディレクター、1998年生まれ。東京藝術大学美術学部デザイン科卒業、東京藝術大学大学院美術研究科デザイン専攻在学中。HDW主催。デザイナーとして企業のグラフィックやプロダクト全体のブランディングを幅広く手がけつつ、写真家としても活動する。写真や映像、3Dやプロダクト、UIやweb媒体から平面媒体など幅広いデザインを単独で手がけることが可能で、領域を横断した、真理に寄り添いながら手段にとらわれないデザインを得意とする。GOOD DESIGN NEW HOPE AWARD 2023、令和5年度台東区長奨励賞受賞。歌手さだまさしへの立体作品の提供をはじめ、​日本将棋会館のグッズやミシュラン一つ星レストランのリブランディング等を行う。林宋其公式サイト 真田 将太朗(Shotaro...

[京都精華大学]芸術研究科、デザイン研究科、マンガ研究科に所属する大学院生有志によるプロジェクト企画演習成果展「Paths」が、本学キャンパスのギャラリーTerra-Sで開催

(一般の方も来場可・入場無料)京都精華大学(所在地:京都市左京区、学長:澤田昌人)芸術研究科、デザイン研究科、マンガ研究科に所属する大学院生有志による成果発表展「Paths」を、本学キャンパスのギャラリーTerra-Sで開催します。 「京都精華大学ギャラリーTerra-S」は、京都精華大学が運営する大学ギャラリーです。企画展や、在学生や卒業生および教職員による申請展などを開催し、学内のみならず広く一般の方にも公開しています。 この展覧会は、本学研究科の授業 「プロジェクト企画演習」 を履修する大学院生が、企画から運営までを主体的に行う成果展です。学生それぞれが、1年間の研究と制作の成果を「展覧会」や「プロジェクト」というかたちで発表します。「プロジェクト企画演習」は、芸術研究科、デザイン研究科、マンガ研究科の合同授業として開講され、研究成果を社会に向けて伝える実践の場として、発表経験を今後の研究活動へつなげていくことを目的としています。 会場では、「Paths」というタイトルのもと、同じ時間と空間を共有しながらもそれぞれが異なる分野や関心、方法を通して歩み始めた制作や研究の過程を紹介します。 お近くにお越しの際は、ぜひご覧ください。 プロジェクト企画演習成果展「Paths」 開催期間:2026年1月23日(金)〜1月31日(土) 休 場 日:1月25日(日) 開催時間:11:00~18:00 開催会場:京都精華大学 ギャラリーTerra-S  A区画              〒606-8588 京都市左京区岩倉木野町137        京都精華大学 明窓館3階 出 展 者:芸術研究科・デザイン研究科・マンガ研究科      「プロジェクト企画演習」履修生 主  催:京都精華大学大学院「プロジェクト企画演習」 監  修:田中和人(大学院芸術研究科 非常勤講師)             ...

世界最大級の美術館「The Metropolitan Museum of Art(メトロポリタン美術館)」と「V.A.」のコラボレーションアイテムを2026年1月16日(金)に発売

株式会社ジュン(本社:東京都港区、代表取締役社長:佐々木進、以下「ジュン」)が運営するコンセプトストア「V.A.」は、アメリカ・ニューヨークに所在し、世界最大級の美術館と評される「The Metropolitan Museum of Art(メトロポリタン美術館)」とのコラボレーションアイテムを2026年1月16日(金)に発売いたします。 アメリカ・ニューヨークに所在し、世界最大級の美術館のひとつと評され200万点以上ものアートを保有する「The Metropolitan Museum of Art(メトロポリタン美術館)」とのコラボレーションが実現いたしました。 今回展開するアイテムは、「The Metropolitan Museum of Art(メトロポリタン美術館)」を象徴するロゴを配し、シンプルかつ洗練されたデザインに仕上げました。アメリカンスポーツウエアブランド「Champion(チャンピオン)」の独自製法「REVERSE WEAVE®(リバースウィーブ®)」を採用したフーディやスウェットなどのアパレルに加え、トートバッグも展開します。 「The Metropolitan Museum of Art(メトロポリタン美術館)」とのコラボレーションだからこそ実現した、芸術性と「Champion」のシンプルなデザインの融合により、日常にアートを取り入れる楽しさを提案します。  着心地の良さはもちろん、限定ならではの特別感も併せ持つアイテムを、ぜひご覧ください。 【アイテム詳細】 【概要】 発売日:2026年1月16日(金) 取り扱い店舗:V.A.(東京都渋谷区神宮前6-1-9)/ V.A. ONLINE STORE オフィシャルサイト:https://vatokyo.com/ インスタグラム:https://www.instagram.com/va.tokyo/ 【メトロポリタン美術館について】 メトロポリタン美術館は世界のあらゆる地域における5千年以上にわたる文化遺産を展示しています。1870年の創立以来、単に希少で美しい美術品の宝庫としてだけではなく、それ以上のものを追求してきました。今日、メトロポリタン美術館の美術品は展示やイベントを通して新しい息吹を与えられ、時代や文化を超えた新しいアイディアや未知なるつながりを見せてくれています。

【大丸心斎橋店】人気書道家 武田双雲のライブパフォーマンスほか作家来場多数|現代アート約350点が集結<ART SHINSAIBASHI>開催

■2026年1月14日(水)→27日(火)<入場無料・展示即売>■第1会場 心斎橋PARCO 14階 PARCO GALLERY/SPACE 14「コンテンポラリーアートコレクション」 ■第2会場 大丸心斎橋店 本館1階 御堂筋側イベントスペース ■第3会場 大丸心斎橋店 本館8階 アールグロリュー ギャラリー オブ オーサカ  ※会場により会期が異なります   大丸心斎橋店では、アート大型催事、第11回<ART SHINSAIBASHI>を開催いたします。「アートを身近に感じて欲しい」「暮らしに取り入れるきっかけになれば」という想いで、巨匠アーティストの作品から話題の現代アートの数々を多彩に紹介いたします。コンテンポラリーアートでは、書の世界を広げる人気書道家、武田双雲をはじめ、独自の絵画様式「ニッポン画」を提唱する山本太郎、「鬼」がモチーフのポップな作品を手掛ける瀧下和之など自由な発想で表現するアーティストたちの作品が登場。注目作家のライブパフォーマンスや来場イベントも開催いたします。 心斎橋PARCO 14階 PARCO GALLERY/SPACE 14 期間:1月22日(木)→26日(月)10時~19時(最終日は17時閉場)  ■武田双雲 特集既成の枠を超え書の可能性を広げる人気書道家、武田双雲。縁起のよい言葉の書から現代アート作品まで、多岐にわたる作品をご紹介。また、企業の社是など、オリジナル作品もオーダーいただけます。 ★武田 双雲ライブパフォーマンス開催【要予約】■2026年1月24日(土)・25日(日)各日14時~(約30分) ■定員:各日先着30名様(事前予約制) ■お申し込み期間:1月21日(水)10時~ ※定員になり次第終了  お申し込みはこちらから 武田 双雲 1975年 熊本生まれ。東京理科大学卒業後、NTTに就職。約3年後に書道家として独立。NHK大河ドラマ「天地人」や成田空港「迎」など、数々の題字を手掛け、現代アーティストとしても創作活動中。2019年アートチューリッヒ、2021年~2023年ボルタ・バーゼルに出展。GINZA SIX、大丸松坂屋グループ各店舗などにて個展を開催し、盛況を博す。 ■山本 太郎「ニッポン画」特集「NIPPON...

グランスタ東京で新感覚のバナナアート!VINYL GALLERY vol.119 笠谷耕二 Solo Exhibition「バナナん バナナん バーナナ」

2026年1月15日(木)~1月29日(木)アート雑貨メーカーの株式会社ケンエレファント(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:石山 健三)は、JR東京駅改札内・グランスタ東京にて運営する「VINYL」にて、陶器作家・笠谷耕二氏の作品を集めた、VINYL GALLERY vol.119 笠谷耕二 Solo Exhibition 「バナナん バナナん バーナナ」を、2026年1月15日(木)~1月29日(木)の会期にて開催いたします。 特設サイト:https://kenelephant.co.jp/vinyl/posts/68809/ 本展は、イタリアフィレンツェにて陶芸技術を学び、帰国後バナナをモチーフにした表現に魅了されて17年、豊かな感性から独自のバナナアートを生み出し続けてきたアーティスト・笠谷耕二氏と、ケンエレファント運営のVINYL GALLERYによる初の共同企画となります。 すべて陶器作品の1点モノで、60点以上の展示を予定しております。唯一無二のバナナワールドを体感ください。 展示の詳細につきましては、VINYL公式Instagramアカウント(https://www.instagram.com/vinylgallery_tokyo/)にて随時ご案内してまいります。 【VINYL GALLERY vol.119 笠谷耕二 Solo Exhibition 「バナナん バナナん バーナナ」 開催概要】 そんなバナナ、にこにこバナナ、きいろいバナナがほらね! 東京駅にやってくる、幸せ運んでや~ってくる🎶 この戦争だらけの世の中で、幸せの黄色いバナナが発信するエネルギーは平和の象徴なのだ! いろいろあるけれど、バナナを信じて疑わずバナナと共に愛を現実化していく ほら見えてきた身近な幸せ🍌❤️ ■会期:2026年1月15日(木)~1月29日(木) ■会場:VINYL GALLERY(〒100-0005 東京都千代田区丸の内 1-9-1 JR 東日本東京駅構内 1F グランスタ東京内) ■アーティスト 笠谷耕二 /...

Holiday Recipes

アート×デザイン×空間×パフォーマンスを横断し、身体的な体験として残る表現を目指す新チーム 2026年1月11日、「赫赫(kakukaku)」は公式サイトを公開し、新しいクリエイティブチームとして本格始動しました。 赫赫は国内を代表する若手表現者である、クリエイティブディレクター 林宋其(27)・画家 真田将太朗(25)が共同代表を務め、絵画・グラフィック・映像・空間演出・パフォーマンスを横断する表現活動を展開。プロジェクトごとにメンバーを招き、最適な布陣でコンセプト設計からアウトプットまで一貫してディレクションを行います。 赫赫が掲げるのは、「情報の渦に、身体を想わせるクリエイションを。」そして、「重力を知る、すべての人に。」。 表現さえ速く、軽く、複製されつづける現代において、単なる視覚的・聴覚的に独立した“うまさ”ではなく、身体そのものに直接響くような重さをつくりたい。スクリーン上で消費されるためのデザインでも、空間に飾られるためのアートでもない——体験として残るクリエイションを実装します。 生成AIやSNSの浸透により、「それっぽい」ビジュアルやコピーが瞬時に量産できる時代となりました。しかし、早く作れることと、深く届くことは別なものです。ブランドも作品も、情報としては流通しても、身体には残らない——その断絶が当たり前になりつつあります。 赫赫は、この状況に対して、速度競争ではなく密度のなかに答えを出す。重力、手触り、時間の積層。消費の素早さの外側に追いやられている、“身体的な体験の条件”を、企画段階から設計します。 詳細を見る 赫赫が提供すること単発の制作に留まらず、目的と状況に応じて領域を横断し、体験設計からアウトプットまでを統合してお届けします。企業・店舗・施設・イベント・メディアプロジェクトにおいて、ブランディングから空間・映像・パフォーマンスまで、領域を横断した制作依頼を受け付けています。新しいプロジェクトの立ち上げ、リブランディング、空間体験の刷新、周年・新店舗・新サービスの発表など、「情報として届く」だけでは終わらせたくない案件をご相談ください。 ・ブランディング/リブランディング(コンセプト、VI、ロゴ、トーン&マナー、キービジュアル) ・広告/キービジュアル制作(撮影、グラフィック設計、展開設計) ・空間演出/サイン/壁画(店舗・施設・駅など、場の文脈に合わせて再構築) ・映像/写真/3D/Web・UI(体験の伝達設計として制作) ・パフォーマンス設計(音楽・絵画・映像が同期するライブ表現のディレクション) これまでの代表プロジェクト(抜粋) Contrapunctus:音楽・絵画・映像がリアルタイムに呼応するライブ表現 腕時計ブランド ORIS JAPAN:広告ビジュアル制作 レストラン The Arts Fusion by L’écrin:壁画制作を起点としたリブランディング レストラン 銀座 L’écrin:ロゴ/メニュー刷新など EmotionX株式会社:世界観設計とビジュアル制作 かわさきFM「木曜乱離骨灰」:番組キービジュアル/ロゴ制作 共同代表林 宋其(Soki Hayashi)|Creative Director / Art Director クリエイティブ・ディレクター、1998年生まれ。東京藝術大学美術学部デザイン科卒業、東京藝術大学大学院美術研究科デザイン専攻在学中。HDW主催。デザイナーとして企業のグラフィックやプロダクト全体のブランディングを幅広く手がけつつ、写真家としても活動する。写真や映像、3Dやプロダクト、UIやweb媒体から平面媒体など幅広いデザインを単独で手がけることが可能で、領域を横断した、真理に寄り添いながら手段にとらわれないデザインを得意とする。GOOD DESIGN NEW HOPE AWARD 2023、令和5年度台東区長奨励賞受賞。歌手さだまさしへの立体作品の提供をはじめ、​日本将棋会館のグッズやミシュラン一つ星レストランのリブランディング等を行う。林宋其公式サイト 真田 将太朗(Shotaro...

WRC Racing

Health & Fitness

Architecture

Most Popular

Recent Comments