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初開催で1万人を動員した「神戸蚤の市」、会場を屋外に移して待望の第二回開催決定

喫茶文化発祥の地・神戸のコーヒーフェス「KOBE COFFEE WEEKEND」と初の同時開催     会場は神戸の新たなランドマーク「TOTTEI PARK」/2月28日(土)~3月1日(日)株式会社TODOROKI(本社:東京都渋谷区/代表取締役:井上 雅也、以下TODOROKI)は、2026年2月28日(土)~3月1日(日)に神戸市中央区の「TOTTEI PARK」にて開催される「第二回 神戸蚤の市」を運営いたします。第二回では、喫茶文化発祥の地・神戸ならではのコーヒーイベント「KOBE COFFEE WEEKEND」と初の同時開催です。 「神戸蚤の市」とは「神戸蚤の市」は、一般社団法人 神戸芸術振興協会が主催する、“蚤の市とアート”の出会いを特徴とするイベントです。アクセサリー、インテリア、北欧食器、古着など、世界中から集まった品々が並ぶ光景は港町・神戸が歩んできた交流の歴史を想起させ、さまざまな物語をもつ古きよきものと出会う場所となっています。 2025年5月に開催された第一回は、初開催にもかかわらず10,000人を超える来場者を記録し、大盛況となりました。来場者からは「神戸独自の蚤の市を待っていた」、出店者からも「定期的に継続してほしい」といった多くの反響をいただいています。 ■「KOBE COFFEE WEEKEND×神戸蚤の市」開催決定第一回の盛況を経て、第二回は神戸の新たなランドマーク「TOTTEI PARK」へ会場を移し、待望の屋外会場にて開催いたします。 今回は「コーヒー×アート×蚤の市」の融合をテーマに、厳選されたコーヒーロースタリー(約8店舗予定)が出展する「KOBE COFFEE WEEKEND」との同時開催が実現します。最高の一杯を手に、アートの視点で選ばれた神戸蚤の市(約20〜25店舗予定)を巡ることができる、洗練されたライフスタイル体験を提案します。 また、2月28日(土)には「KOBE ART MARCHÉ 2026」のプレイベントとしてライブペインティングも実施 。開放的な海辺の空間で、アートがより身近に溶け込んだ場を創出します。 「神戸蚤の市」は、今後も神戸市内を中心にさまざまな会場で定期開催を行なっていきます。第3回開催についても、現在日程を調整中です。 <開催概要> 名称:KOBE COFFEE WEEKEND × 神戸蚤の市 日時: 2026年2月28日(土)10:00−17:00 2026年3月1日(日)9:00−16:00 会場:TOTTEI PARK(兵庫県神戸市中央区新港町2番1号) https://www.totteikobe.jp/about_totteipark 入場料:無料(予約不要) 主な内容:蚤の市(約20〜25店舗)、コーヒーブース(約8店舗予定)、ライブペインティング(2/28のみ) 主催:一般社団法人...

Lifestyle News

初開催で1万人を動員した「神戸蚤の市」、会場を屋外に移して待望の第二回開催決定

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東京都美術館開館100周年記念「スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき」開幕直前最新情報

皆川 明氏との特別企画、オリジナルグッズ・コラボ商品のご紹介、イベント情報もいよいよ1月27日(火)から東京都美術館(東京・上野公園)にて、「スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき」が開幕します。本展開催を記念した特別企画、展覧会公式図録、オリジナルグッズなどをご紹介します。 「100%スウェーデン」の魅力がたっぷり!ぜひ会場にお越しください。 「日常のかがやき」が共鳴する特別企画 皆川 明氏およびミナ ペルホネンの参加決定本展の開催にあたり、その記念としてデザイナー・皆川 明氏(ミナ ペルホネン)がスウェーデンの伝統工芸品であるダーラナホースに絵付けを施しました。また、皆川氏が描きおろしたダーラナホースをプリントした、ミナ ペルホネンのバッグが、本展特設ショップで販売されます(2月中旬より、数量限定で販売開始)。 皆川氏とスウェーデンとの結びつきは、19歳で初めて同国を訪れた時にさかのぼります。現地でアートに触れ、旅を通して「一過性のデザインではなく、長く記憶に残るようなものをつくりたい」という想いを抱き、現在のデザイン理念の原点となりました。その絆は現在も強く、2024年にはスウェーデン国立美術館にて展覧会「DESIGN = MEMORY:Akira Minagawa & minä perhonen」が開催されるなど、同国との交流を深めています。そうした皆川氏とスウェーデン国立美術館との関係から、今回の絵付けダーラナホースと特製バッグが実現しました。ラインナップなどの詳細は、公式サイトにて後日発表いたします。 【皆川 明氏からのメッセージ】『スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき』が開催されます。北欧は冬の長い夜と夏の白夜に代表する長い日照時間によって日々の暮らし方は大きく違います。厳しい寒さと暗い冬に生きる中で蝋燭の灯りや生活道具の温かな表情は人の心を暖めてくれるものです。また夏の穏やかな陽の光は開放感と共に自然の息吹を感じさせてくれます。厳しくも優しい北欧の自然と暮らしを絵画を通して感じていただける機会となるでしょう。 皆川 明(ミナ ペルホネン デザイナー) 【皆川 明 プロフィール】 1995年に「minä perhonen」 の前身である「minä」を設立。ハンドドローイングを主とする手作業の図案によるテキスタイルデザインを中心に、衣服をはじめ、家具や器、店舗や宿の空間ディレクションなど、日常に寄り添うデザイン活動を行っている。デンマークのKvadrat、スウェーデンのKLIPPANなどのテキスタイルブランドへのデザイン提供、新聞・雑誌の挿画なども手掛ける。2024年にスウェーデン国立美術館にて、展覧会「Design = Memory:Akira Minagawa...

HOUSE DESIGN

Tech and Gadgets

初開催で1万人を動員した「神戸蚤の市」、会場を屋外に移して待望の第二回開催決定

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Performance Training

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【札幌国際芸術祭 × ユネスコ創造都市ネットワーク】メディアアーツ都市間交流トークイベントを開催

北フィンランド最大都市で2026年の欧州文化首都にも選ばれた オウル市関係者が来札、SIAF2027参加アーティストも登場 このたび札幌市は、ユネスコ創造都市ネットワークを活用したトークイベント「街と街のクリエイティブミーティング―創造都市のこれから」を開催します。札幌市と同じ「メディアアーツ都市」であるフィンランド・オウル市の関係者をスピーカーにお招きするとともに、札幌国際芸術祭(SIAF)2027参加アーティストも登場します。 「街と街のクリエイティブミーティング―創造都市のこれから」第1回 札幌市×オウル市(フィンランド)日程 2026年2月6日(金)時間:18:30~20:00(開場:18:00) 会場 札幌市 図書・情報館1Fサロン(札幌市中央区北1条西1丁目 札幌市民交流プラザ) 定員 50名(先着) 登壇者(予定) レーヴィ・レフティネン(オウル市 Lumo Light Festival プロジェクトマネージャー) ローサ・ビョルクルンド(Frozen People エグゼクティブプロデューサー/オウル・アーバン・カルチャー協会) 中里 唯馬(ファッションデザイナー/SIAF2027参加アーティスト)※オンライン参加 藤木  淳(アートユニット フジ森/札幌市立大学デザイン学部教授) 司会 細川麻沙美(SIAF2027フェスティバルディレクター) 主催 札幌国際芸術祭実行委員会・札幌市 詳細・申込取材についての詳細はこちらをご覧ください。 上記の取り組みの周知および取材のご協力をお願いいたします。 取材いただける場合は、下記担当者へご連絡ください。 <お問い合わせ> 札幌国際芸術祭実行委員会事務局 広報担当 杉本・阿部島 〒060-0001 札幌市中央区北1条西2丁目札幌時計台ビル10階 TEL:011-211-2314 | FAX:011-218-5157 | E-MAIL:press@siaf.jp WEB: https://siaf.jp/

【展示作品募集】ザ ロイヤルパーク キャンバス 名古屋アートコンテスト開催

リアルとデジタルが融合した「体験の場」をフロントロビーに創出株式会社IDEABLE WORKS(京都府京都市、代表取締役:寺本大修)は、「創造と好奇心のエネルギーを循環させるインフラをつくる」ことをミッションに、リアルとデジタルを融合したデジタルギャラリープラットフォーム「HACKK TAG(ハックタグ)」を提供しています。 この度、ザ ロイヤルパーク キャンバス 名古屋(名古屋市中村区、総支配人:今川秀史)と連携し、デジタルアートのポップアップギャラリーを設置いたします。設置にあたり展示作品を募集するアートコンテストを実施します。応募テーマは「CONNECT」、一般の部と大学生以下の部からそれぞれ公募しポップアップギャラリーに配信展示を行います。 一般の部展示作品の中から「ザ ロイヤルパーク キャンバス 名古屋総支配人賞」、一般の部・大学生以の部から「ザ ロイヤルパーク キャンバス 名古屋賞」を各1名選出いたします。 1.企画概要について ■名称:ザ ロイヤルパーク キャンバス 名古屋アートコンテスト ■対象者:愛知・岐阜・静岡・三重にお住まいの方      プロ、アマ不問で、アート制作活動をされている方 ■部門:一般の部、大学生以下の部 ※大学生以下の部については、選考にあたり学生証等を確認する場合があります。 ■募集テーマ:「CONNECT」(アナログ、デジタルは問いません) ■展示数:一般の部10~15作品、大学生以下の部3作品(予定) ■募集期間:2026年1月21日(水)~2月23日(月) ■結果通知:2026年2月27日(金)までに応募時のメールアドレスへ通知 ※受賞作品は別途通知いたします。 ■費用:22,000円(※大学生以下の部は無料) ※エントリーは無料、展示が確定した際に事務費用としてお支払いいただきます。 ■展示期間:2026年3月20日(木)~5月18日(月) ■詳細URL: 【一般の部】https://hackktag.com/event/1767836013098x744210231443587100 【大学生以下の部】https://hackktag.com/event/1766109474221x675317401198788600 2.受賞について 一般の部展示作品の中から「ザ ロイヤルパーク キャンバス 名古屋総支配人賞」、一般の部・大学生以の部から「ザ ロイヤルパーク キャンバス 名古屋賞」を各1名選出し、副賞として ザ ロイヤルパーク キャンバス...

「美容師のクリエイティブフォト展」2月10日(火)より開催。(入場無料)

 株式会社アリミノ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:田尾大介)は、2026年2月10日(火)から15日(日)までの6日間、『美容師のクリエイティブフォト展』を渋谷のギャラリー・ルデコにて開催いたします。  アリミノフォトプレゼンテーションは、美容師と美容学校に通う学生を対象として、1995年からスタートしたフォトコンテストです。サロンワークと離れたところで自由な表現を楽しみ、美容師と学生のクリエイティブを発揮する場として開催しています。  私たちは美容業を、「お客さまに密着したデザインの仕事」と考えています。そのため、アリミノフォトプレゼンテーションでは、その人の一部分でしかない「ヘア」だけの表現にとどまらず、トータルコーディネートやシチュエーションを含め、全体の発想力や美意識が表現された作品を募集しています。  今回の作品展では2025年度の最終ノミネート作品のほか、グランプリ受賞者への副賞として行われるニューヨークの撮影作品と、その制作の様子を展示いたします。この作品展を通じて、美容業界以外の方々にも美容師の創作活動を知っていただき、美容への興味・関心を高めてもらいたいと考えています。 【会場】 ギャラリー・ルデコ 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-16-3 髙桑ビル http://ledeco.net/ 【地図】 【会期】 2026年2月10日(火)〜15日(日)11時〜17時(予定) 【入場料】無料 【2025アリミノフォトプレゼンテーション 創作キーワード】 『時代と響き合う美』 30年目のキーワードは、「時代と響き合う美」。この言葉をもとに、応募者自身がテーマを考え、社会情勢やトレンドも共感するような、「人」「髪」「美」が表現された作品を募りました。 2025年度の開催については、詳細が決まり次第アリミノホームページにて公開いたします。 HP:https://www.arimino.co.jp  特設サイト:https://photopresentation.jp/ official Instagram:https://www.instagram.com/arimino_professional/?hl=ja%3E 【主催】株式会社 アリミノ 【株式会社アリミノについて】 1946年創業。コールドパーマ液、ヘアカラー、スタイリング剤、シャンプー、ヘアケア製品、スキンケア製品など、頭髪および肌用化粧品の製造・販売を手掛ける国産の総合メーカー。東京都新宿区に本社を置き、研究所および工場(埼玉県)をはじめ、全国9営業所で事業を展開している。業界のパイオニアとして日本初となるコールドパーマ液やエアゾール式ヘアスプレーといった時代の先駆けとなる製品を次々と発売。日本の風土や暮らしが育んだ感性や美意識を “Born in Japan”という言葉に込めて、それをバックボーンに美容の価値をひろげるものづくりを大切にしている。 代表者:代表取締役社長 田尾 大介 本社所在地:東京都新宿区下落合1-5-22 設立:1946年(昭和21年)3月 資本金:4000万円 事業内容:コールドパーマ液、ヘアカラー、スタイリング剤、シャンプー、ヘアケア製品、スキンケア製品など、頭髪および肌用化粧品の製造・販売

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喫茶文化発祥の地・神戸のコーヒーフェス「KOBE COFFEE WEEKEND」と初の同時開催     会場は神戸の新たなランドマーク「TOTTEI PARK」/2月28日(土)~3月1日(日)株式会社TODOROKI(本社:東京都渋谷区/代表取締役:井上 雅也、以下TODOROKI)は、2026年2月28日(土)~3月1日(日)に神戸市中央区の「TOTTEI PARK」にて開催される「第二回 神戸蚤の市」を運営いたします。第二回では、喫茶文化発祥の地・神戸ならではのコーヒーイベント「KOBE COFFEE WEEKEND」と初の同時開催です。 「神戸蚤の市」とは「神戸蚤の市」は、一般社団法人 神戸芸術振興協会が主催する、“蚤の市とアート”の出会いを特徴とするイベントです。アクセサリー、インテリア、北欧食器、古着など、世界中から集まった品々が並ぶ光景は港町・神戸が歩んできた交流の歴史を想起させ、さまざまな物語をもつ古きよきものと出会う場所となっています。 2025年5月に開催された第一回は、初開催にもかかわらず10,000人を超える来場者を記録し、大盛況となりました。来場者からは「神戸独自の蚤の市を待っていた」、出店者からも「定期的に継続してほしい」といった多くの反響をいただいています。 ■「KOBE COFFEE WEEKEND×神戸蚤の市」開催決定第一回の盛況を経て、第二回は神戸の新たなランドマーク「TOTTEI PARK」へ会場を移し、待望の屋外会場にて開催いたします。 今回は「コーヒー×アート×蚤の市」の融合をテーマに、厳選されたコーヒーロースタリー(約8店舗予定)が出展する「KOBE COFFEE WEEKEND」との同時開催が実現します。最高の一杯を手に、アートの視点で選ばれた神戸蚤の市(約20〜25店舗予定)を巡ることができる、洗練されたライフスタイル体験を提案します。 また、2月28日(土)には「KOBE ART MARCHÉ 2026」のプレイベントとしてライブペインティングも実施 。開放的な海辺の空間で、アートがより身近に溶け込んだ場を創出します。 「神戸蚤の市」は、今後も神戸市内を中心にさまざまな会場で定期開催を行なっていきます。第3回開催についても、現在日程を調整中です。 <開催概要> 名称:KOBE COFFEE WEEKEND × 神戸蚤の市 日時: 2026年2月28日(土)10:00−17:00 2026年3月1日(日)9:00−16:00 会場:TOTTEI PARK(兵庫県神戸市中央区新港町2番1号) https://www.totteikobe.jp/about_totteipark 入場料:無料(予約不要) 主な内容:蚤の市(約20〜25店舗)、コーヒーブース(約8店舗予定)、ライブペインティング(2/28のみ) 主催:一般社団法人...

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