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歴史を越えて響き合う日本とポーランド、その感性と文化を体験する国際コラボレーションディナーを開催。
ベネッセハウス パークおよびビーチ 開館20周年
【5月12日サービス開始】アパレルブランドとアーティストの共創で、在庫に新たな価値を。アップサイクル・プラットフォーム「3REs(スリーズ)」が本格始動
イベント
歴史を越えて響き合う日本とポーランド、その感性と文化を体験する国際コラボレーションディナーを開催。
芸術生活 編集部
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2026年5月12日
イベント
ベネッセハウス パークおよびビーチ 開館20周年
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歴史を越えて響き合う日本とポーランド、その感性と文化を体験する国際コラボレーションディナーを開催。
芸術生活 編集部
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2026年5月12日
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歴史的に深い繋がりのある日本とポーランド。ポーランドを代表するレストラン「Rozbrat20」シェフBartosz Szymczak氏を招聘。文化・歴史・感性・美意識が交差する一夜限りの特別な食体験。株式会社 立飛カリナリーベースが運営する オーベルジュときと(住所:東京都立川市錦町1-24-26 )は、2026年6月5日にコラボレーションを開催します。 このイベントは、日本とポーランドの国際交流プロジェクトとして、二つの文化と感性を“食”を通じて体験していただけるものです。 「国や言語が違っても人の感性は響き合う。その文化や美意識を”食”を通じて未来へつないでいくこと。」私たちはこの立川という地域から世界へ向け、文化的価値を発信してまいります。 開催の背景本企画は、オーベルジュときとを題材とした映画『ときと-革新の料理人たち、540日の記録』がワルシャワ映画祭へ選出されたことをきっかけに生まれたDaniel Pawelek(ダニエル・パヴェウェク)氏とのご縁から実現いたしました。Daniel Pawelek氏は、ポーランドを代表するレストランターとして世界的に知られ、現在ワルシャワに複数のファインダイニングレストランやワインショップを展開している「Ferment Group」の代表です。そのグループの中でも、シグニチャー的存在として高い評価を受けるミシュラン星付きレストラン「Rozbrat20(ロズブラトトゥエンティ)」より、ヘッドシェフ Bartosz Szymczak(バルトシュ・シムチャク)氏を招聘し、日本とポーランドの文化・感性・美意識が交差する、一夜限りの特別な食体験をお届けいたします。 ヨーロッパの技法と繊細な感性を融合した料理で知られるヘッドシェフ Bartosz Szymczak氏と、オーベルジュときとの新たなる日本料理や空間美が融合し、この日限りの特別コースを創り上げます。料理だけではなく、器、香り、空間、時間の流れまで含め、“瞬(とき)”を味わう体験としてお愉しみください。 イベントの詳細開催日:2026年6月5日(金) 時 間:受付17:30~ 開始18:00~ 会 場:オーベルジュときと 住 所:東京都立川市錦町1-24-26 内 容:コラボレーションディナー 席 数:限定開催 参加費:55,000円(税・サービス料込/ドリンク別) 体験~Experience~・一夜限りの特別コース 日本料理の繊細さとヨーロッパの感性が融合した、一夜限りのコラボレーションコースをご提供 いたします。 ・ポーランドミシュランレストランの世界観を日本で体験 日本にいながら、ポーランド・ワルシャワでしか味わえない食材、Rozbrat20の料理哲学や感性 を、体験いただけます。 ・文化背景まで味わう美食体験 食材や文化背景、シェフや生産者の哲学にも触れながら、日本とポーランド双方の美意識を感じて いただけます。・“ときと”ならではの日本茶体験 料理だけで終わらない余韻として、日本茶を通じた特別な時間をご用意いたします。 参加方法”オーベルジュときと”までお問い合わせください。 店舗概要 施設名:オーベルジュときと 所在地:東京都立川市錦町1-24-26 電 話:042-525-8888 公式サイト https://www.aubergetokito.com/ Instagram https://www.instagram.com/aubergetokito/ オーベルジュときと について 東京・立川の歴史ある料亭「無門庵」跡地に誕生したオーベルジュ。現代では薄れつつある、日本のおおらかで優雅な美意識を見つめ直し、形式や流行にとらわれることなく、食・茶・宿の体験を探求し続けています。日本の食文化や美意識、そしてそれらを生み出す料理人や創り手たちが、世界へ羽ばたいていく。私たちは、そんな新たな文化発信の拠点でありたいと考えています。
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歴史を越えて響き合う日本とポーランド、その感性と文化を体験する国際コラボレーションディナーを開催。
芸術生活 編集部
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2026年5月12日
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歴史的に深い繋がりのある日本とポーランド。ポーランドを代表するレストラン「Rozbrat20」シェフBartosz Szymczak氏を招聘。文化・歴史・感性・美意識が交差する一夜限りの特別な食体験。株式会社 立飛カリナリーベースが運営する オーベルジュときと(住所:東京都立川市錦町1-24-26 )は、2026年6月5日にコラボレーションを開催します。 このイベントは、日本とポーランドの国際交流プロジェクトとして、二つの文化と感性を“食”を通じて体験していただけるものです。 「国や言語が違っても人の感性は響き合う。その文化や美意識を”食”を通じて未来へつないでいくこと。」私たちはこの立川という地域から世界へ向け、文化的価値を発信してまいります。 開催の背景本企画は、オーベルジュときとを題材とした映画『ときと-革新の料理人たち、540日の記録』がワルシャワ映画祭へ選出されたことをきっかけに生まれたDaniel Pawelek(ダニエル・パヴェウェク)氏とのご縁から実現いたしました。Daniel Pawelek氏は、ポーランドを代表するレストランターとして世界的に知られ、現在ワルシャワに複数のファインダイニングレストランやワインショップを展開している「Ferment Group」の代表です。そのグループの中でも、シグニチャー的存在として高い評価を受けるミシュラン星付きレストラン「Rozbrat20(ロズブラトトゥエンティ)」より、ヘッドシェフ Bartosz Szymczak(バルトシュ・シムチャク)氏を招聘し、日本とポーランドの文化・感性・美意識が交差する、一夜限りの特別な食体験をお届けいたします。 ヨーロッパの技法と繊細な感性を融合した料理で知られるヘッドシェフ Bartosz Szymczak氏と、オーベルジュときとの新たなる日本料理や空間美が融合し、この日限りの特別コースを創り上げます。料理だけではなく、器、香り、空間、時間の流れまで含め、“瞬(とき)”を味わう体験としてお愉しみください。 イベントの詳細開催日:2026年6月5日(金) 時 間:受付17:30~ 開始18:00~ 会 場:オーベルジュときと 住 所:東京都立川市錦町1-24-26 内 容:コラボレーションディナー 席 数:限定開催 参加費:55,000円(税・サービス料込/ドリンク別) 体験~Experience~・一夜限りの特別コース 日本料理の繊細さとヨーロッパの感性が融合した、一夜限りのコラボレーションコースをご提供 いたします。 ・ポーランドミシュランレストランの世界観を日本で体験 日本にいながら、ポーランド・ワルシャワでしか味わえない食材、Rozbrat20の料理哲学や感性 を、体験いただけます。 ・文化背景まで味わう美食体験 食材や文化背景、シェフや生産者の哲学にも触れながら、日本とポーランド双方の美意識を感じて いただけます。・“ときと”ならではの日本茶体験 料理だけで終わらない余韻として、日本茶を通じた特別な時間をご用意いたします。 参加方法”オーベルジュときと”までお問い合わせください。 店舗概要 施設名:オーベルジュときと 所在地:東京都立川市錦町1-24-26 電 話:042-525-8888 公式サイト https://www.aubergetokito.com/ Instagram https://www.instagram.com/aubergetokito/ オーベルジュときと について 東京・立川の歴史ある料亭「無門庵」跡地に誕生したオーベルジュ。現代では薄れつつある、日本のおおらかで優雅な美意識を見つめ直し、形式や流行にとらわれることなく、食・茶・宿の体験を探求し続けています。日本の食文化や美意識、そしてそれらを生み出す料理人や創り手たちが、世界へ羽ばたいていく。私たちは、そんな新たな文化発信の拠点でありたいと考えています。
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ベネッセハウス パークおよびビーチ 開館20周年
芸術生活 編集部
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2026年5月12日
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節目として記念企画を展開し、ホテルの魅力と滞在体験の価値を発信株式会社 直島文化村(本社:香川県香川郡、代表取締役社長:吉田 浩一)が運営する、ベネッセハウス パークおよびベネッセハウス ビーチ(香川県・直島町、総支配人:大久保 賢)は、2026年5月20日(水)に開館より20周年を迎えます。 これまで育んできた、自然・アート・建築、そしてホテルが織りなす唯一無二の体験価値を礎に、これからもお客様の心に残る滞在を提供してまいります。 ベネッセハウス総支配人 大久保 賢(おおくぼ けん)より このたび、ベネッセハウス パークおよびビーチは20周年を迎えることができました。日頃よりご愛顧いただいている皆さまに、心より御礼申し上げます。 ベネッセハウス パークは、安藤忠雄氏の建築としては珍しい木造であり、私自身、その魅力を日々感じています。また、この地で特に印象的なことは、お客様と地域の方々との距離の近さです。自然と笑顔が生まれるこの土地ならではの体験は、何ものにも代えがたい価値です。自然環境がもたらす心のゆとりが、人と人との関係性を豊かにしていると感じています。 来年にはベネッセハウス ミュージアムが開館35周年を迎えます。その節目に向け、サービスの向上と「食」の充実に一層努めてまいります。その一環として、新たな「食」体験の場、「瀬戸前鮨 凪」が2026年4月に開店しました。 今後も、「自然」・「アート」・「建築」、そして「ホテル」が織りなす唯一無二の魅力を最大化し、ここにしかない体験価値を提供し続けられるよう、精進してまいります。 開館20周年を記念した主な企画など□開館20周年記念講演会 「2006年にオープンしたベネッセハウス パーク、ビーチ、その誕生秘話に迫る」 両館の20年を振り返る講演会をベネッセハウス パークホールにて開催いたします。その当時を知る笠原良二(公益財団法人 福武財団事務局長)より、その誕生秘話や歴史をご紹介します。ご来場の方には手土産として、香川県の和三盆を使用したベネッセハウス オリジナルのお菓子をご用意しております。 ・日時:2026年5月31日(日)14:30~15:30 ・場所:ベネッセハウス地階 パークホール ・参加:無料、要申し込み ・URL:https://benesse-artsite.jp/news/20260503-3510.html □ベネッセハウス パーク/ビーチ20周年記念特別プラン ベネッセアートサイト直島のアート施設を、予約不要・鑑賞料無料でご鑑賞いただけるプランです。(一部対象外施設あり) ・期間:2026年8月23日(日)~2026年9月5日(土) ・URL:https://d-reserve.jp/GSEA001F01300/GSEA001A01?hotelCode=0000003190&lang=ja □20周年記念カクテル 「Corpse Reviver No.20」 岡山の酒粕から造られた粕取り焼酎の華やかな香りに、リレ・ブランの果実味を重ね、檸檬ジンと和三盆でやわらかくまとめた、爽やかで奥行きのある一杯です。 ・期間:2026年5月1日より ・場所:ベネッセハウス パーク地階 ラウンジ ・価格:¥2,640 ・URL:https://benesse-artsite.jp/stay/benessehouse/restaurant.html#lounge ベネッセハウス...
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2026年5月12日
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【5月12日サービス開始】アパレルブランドとアーティストの共創で、在庫に新たな価値を。アップサイクル・プラットフォーム「3REs(スリーズ)」が本格始動
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2026年5月12日
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3REsを通じてアパレルの新しい価値創造へデジタルマーケティング事業を展開するビー・キューブ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:赤尾 嘉彦)は、アパレルブランドの余剰在庫とアーティストをマッチングし、アップサイクル商品として新たな価値を創造するプラットフォーム「3REs(スリーズ)」を、2026年5月12日(火)にサービス開始いたしました。 サービスサイト:https://www.3rereres.jp/ 「3REs(スリーズ)」とは3REsは、「廃棄されゆく在庫を、アーティストのチカラで生まれ変わらせる」をコンセプトに、アパレルブランドとアーティストをつなぐアップサイクル・プラットフォームです。 ブランドが保有する商品に、アーティストの視点や表現を掛け合わせることで、在庫を値下げや廃棄で終わらせるのではなく、新たな価値を持つアップサイクル商品として届けることを目指しています。 ブランドは商品を自社で保管したまま登録でき、アーティストは登録された商品に対してアップサイクルの提案を行うことができます。ブランドとアーティストのマッチング後は、メッセージ機能を通じてデザイン内容をすり合わせ、3REsのオンラインサイトへの掲載申請や予約販売に向けた準備へと進みます。 今回のサービス開始により、商品登録、デザイン提案、マッチング、メッセージ機能、アップサイクル商品制作管理、売上管理などをプラットフォーム上で行えるようになり、ブランドとアーティストが共創を始められる環境が整いました。 5月12日サービス開始で利用できる主な機能今回のサービス開始により、ブランド・アーティスト双方がプラットフォーム上で登録から提案、マッチング、メッセージ、制作管理・売上管理までを進められるようになります。 主な機能は以下の通りです。 ・商品登録・閲覧機能 ブランドはアップサイクル対象となる商品を登録でき、アーティストは登録商品を確認できます。 ・アップサイクル提案機能 アーティストは、登録された商品に対してデザイン案やアップサイクル内容を提案できます。 ・メッセージ機能 プラットフォーム内のメッセージ機能を通じて、ブランドとアーティストがデザイン内容や制作に関するやり取りを行えます。 ・マイページ機能 3REsのオンラインサイトへの掲載申請、予約販売の進捗確認、販売成立後の制作管理、売上管理などをマイページ上で行えます。 これにより、ブランドは商品を自社で保管したままアップサイクル企画を進めることができ、アーティストはブランドの商品を活用した提案・制作に取り組めるようになります。 アパレル業界が抱える「供給過多」と「ブランド価値維持」の課題国内アパレル市場では、供給量が市場規模を上回る状況が続いており、売れ残り在庫が発生しやすい構造的な課題があります。また、1日あたり約1,300トンのアパレル商品が焼却・埋め立てられているとされています。在庫に関しては、値引き販売や廉価販売による処分につながりやすく、商品本来の価値やブランドイメージの低下を招くリスクがあります。※1 活用されないまま廃棄に至る商品は、環境負荷の観点からも課題となっています。3REsは、こうした課題を解決する選択肢のひとつとして、在庫をただ処分するのではなく、ブランド価値を守りながら新たな価値へつなげる仕組みを展開していきます。 3REsが生まれた背景3REsは、アパレル業界における大量生産・大量廃棄の課題を背景に、売れ残った商品を値下げや廃棄で終わらせず、新たな価値へつなげる方法を模索する中で生まれました。 ブランドが大切にしてきた商品に、アーティストの視点や表現を掛け合わせることで、在庫を新たな価値を持つ商品として届け直す。3REsは、ブランドにとっては在庫活用の新たな選択肢となり、アーティストにとっては新たな表現機会や実績づくりの場となることを目指しています。 サービス名の「3REs」には、Reborn(生まれ変わる)/Reversal(逆転する)/Reassess(再評価する)という3つの意味を込めています。 アップサイクルの事例3REsでは、ブランドの商品にアーティストの視点や表現を掛け合わせることで、新たな価値を持つアップサイクル商品へとつなげていきます。 展示会出展で得た手応え2026年4月に出展した「FaW TOKYO ファッションワールド東京【春】」内「リユースビジネスEXPO」では、在庫活用とブランド価値の維持を両立できる仕組みに対して、来場したブランド担当者や関係者から好意的な反応が寄せられました。サービス内容やコンセプトに共感・賛同する声も多く、商品を値下げや廃棄で終わらせない新たな選択肢として3REsに関心を持っていただきました。 また、ブース内で実施した簡易アンケートでは、余剰在庫への対応として「値下げ販売」や「廃棄」といった従来の選択肢が多く挙げられました。こうした結果からも、アパレル業界における在庫活用の難しさと、値下げ・廃棄に代わる新たな選択肢の必要性を改めて認識しました。 今後の展望3REsは今後、ブランドとアーティスト双方の参加拡大を進めながら、アップサイクル商品の開発・販売事例を増やしてまいります。 ローンチ後は、ブランドによる商品登録と、アーティストによるアップサイクル提案の活性化を図り、実際のマッチング事例や商品公開を順次進めていく予定です。ブランドにとっては、在庫を単なる余剰ではなく、新たな価値を生み出す資産として活用できる場に。アーティストにとっては、ブランドの商品を新たなキャンバスとして、自身の表現や活動機会を広げられる場にしていきます。 今後も、ファッション業界における在庫活用、ブランド価値の維持、実践的なサステナビリティの選択肢として、3REsの取り組みを広げてまいります。 サービス概要サービス名:3REs(スリーズ) ローンチ日:2026年5月12日(火) URL: https://www.3rereres.jp/ 会社概要ビー・キューブ株式会社 代表者:代表取締役 赤尾 嘉彦 / 取締役 乙野 哲也 設立:2012年10月 所在地:東京都千代田区神田錦町2丁目5-1 第一大隆ビル5F コーポレートサイト:https://www.be-cube.jp/ 3REs|アパレルブランドとアーティストをつなぐアップサイクル・プラットフォーム 【ブランド】登録サイト https://www.3rereres.jp/brand/about 【アーティスト】登録サイト https://www.3rereres.jp/artist/about ※本事業は「事業再構築補助金 成長分野進出枠(GX進出類型)」の採択を受けて実施しています。 本件に関するお問い合わせ先3REs事業部:info@3rereres.jp お問い合わせフォーム:https://www.3rereres.jp/contact/ Instagram:https://www.instagram.com/3rereres/ X:https://x.com/3rereres/
大切な人への感謝を、宝石箱のようなスイーツで届ける。「アイシングスイーツアーティスト養成講座」が開講
芸術生活 編集部
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2026年5月12日
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笑顔になってほしい、その想いをひと缶に込めて。可愛い・美味しい・喜ばれるを詰め込んだ、アイシングスイーツ缶づくりを楽しむ新しい学び。オンライン講座を通じて、人生を豊かにする学びを提供しているラフ株式会社(代表:永渕成記、本社:東京都渋谷区恵比寿)は、2026年5月12日、新講座「アイシングスイーツアーティスト養成講座」を開講します。講師は、これまで5,000人以上に指導してきた酒匂ひろ子氏。本講座では、植物由来の天然色素で彩るアイシングスイーツ缶を通じて、「可愛い」「美味しい」「喜ばれる」三拍子がそろったスイーツづくりを自宅で学ぶことができます。一つひとつに込めるのは、見た目の美しさだけではなく、大切な人へ想いと感動を届けたいという気持ち。開けた瞬間に笑顔がこぼれる──そんな特別なプレゼント体験を生み出す、新しい学びのかたちです。 アイシングスイーツを通じて「想いをかたちにする」仕事や子育てが一段落した後、自分のための時間をどう充実させるかは、多くの女性にとって現実的なテーマとなっています。 近年では、「自宅でできる趣味を持ちたい」「誰かに喜ばれることをしてみたい」「通学せずに本格的に学びたい」 といったニーズが高まる一方で、「独学では技術習得が難しい」「一人では継続できず、途中でやめてしまう」といった課題も多く聞かれています。 こうした背景を受け、当社では40〜60代女性を中心に、自宅で取り組める趣味・スキル習得型のオンライン講座を継続的に開講しています。 その最新講座として開講したのが、「アイシングスイーツアーティスト養成講座」です。 本講座では、自宅にいながら本格的なスイーツ制作技術を身につけるだけでなく、大切な人に贈るという目的を持った至福の創造として学びを設計。 単なる趣味にとどまらず、「続けられる学び」「誰かの喜びに繋がる体験」として、日常に取り入れられる新しいオンライン講座を提供します。 講座の特徴6ヶ月で体系的に学ぶ、技術×想いを届けるスイーツ制作プログラム 本講座は、美しさと美味しさを両立した「アイシングスイーツ缶」の制作技術を、6ヶ月で体系的に学ぶオンラインプログラムです。 ・植物由来の天然色素へのこだわり 人工着色料を使用せず、植物由来の天然色素で彩る安心・安全なスイーツ作りを習得。 ・挫折させない双方向サポート 動画視聴に加え、LINEでの個別指導や月1回のオンライン勉強会を実施。 一人で完結しがちな趣味を、講師や仲間と繋がる学びへと変え、継続を支援します。 ・届いたその日から始められる環境 フードプロセッサーを含む道具一式と練習用クッキーを自宅へ配送。準備の負担なくスタート可能です。 ・贈るその先までサポート 制作技術に加え、SNS発信やギフト活用、教室運営の基礎まで網羅。修了時にはディプロマ(修了認定証)を発行し、学びを次のステップへ繋げます。 講師:酒匂ひろ子氏の想いのべ5,000人以上を指導してきた15年のキャリアを持つ酒匂氏の原点は、母から贈られた手作りケーキの記憶にあります。 「大切にしているのは、技術の先にある『あなたを想って作った』という作り手の気持ちです。自分自身が輝ける『一生モノの技術』を通じて、受講生の人生をより豊かに充実させることを目指しています」 講座概要講座名:アイシングスイーツアーティスト養成講座 期間: 6ヶ月間のオンライン学習プログラム 内容: 全講義動画の視聴、24時間LINEサポート、月1回オンライン勉強会 特典: 道具一式(フードプロセッサー含む)と練習用クッキーを同梱した「スターターキット」を提供 詳細: ラフ株式会社 公式サイト(https://laughinc.co.jp/works/works-1102/)にて公開
株式会社CACLが率いるRediscover projectがNHK BS「美の壺」に出演
芸術生活 編集部
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2026年5月12日
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2026年4月25日(土)NHK BS 「美の壺 スペシャル 20周年記念」において、CACLの取り組みであるRediscover projectをご紹介いただきました。番組では、2024年1月1日の能登半島地震で預かり得た、およそ5トンもの陶器片を保管する倉庫内で、様々な窯元から届いたかけらを選ぶ様子も放映され、ロバート キャンベル氏の案内のもと、作品制作の過程をより広く周知していただく機会となりました。 規格外の廃材を作品として再構成するRediscover project – 能登半島地震で生まれた陶器片を用いる 陶器片を能登の金継ぎ技術を用いてつなぎ合わせる ― Rediscover projectの中心軸です。作品制作においては、九谷焼や、珠洲焼など、同じく石川県内の工芸ではありながらも、産地も技術も違う、ときにいびつな陶器片同士を「呼び継ぎ」という技法で繋ぎ、あるいは、割れた傷のエッジを漆で和らげ、ほぼそのままの姿で提示することもあります。欠けた器や、花瓶。なんの役にも立たない断片。廃棄されるはずのものたちが、元の状態とは全く違う形として生まれ変わり、あるいは、傷ついた部分もそのままに、不完全な姿で再び立ち上がる ― 金や、色漆で継がれ、新たな輝きを取り戻した陶器片の姿は、この二年の間に、共感と反響を呼び、国内外を問わず多くの発表の場を得てきました。 金沢21世紀美術館での二度の展示を経て ― Rediscover projectの歩みとこれから2024年、金沢21世紀美術館の元館長を務めた長谷川祐子氏とキュレーターチームが能美市の工房を訪れ、震災以降の取り組みもさることながら、かけらを漆で継ぐ、その作品としての美的価値と意義を見出し、同館の20周年を記念する大型企画展にて取り上げて頂いたことは、Rediscover projectのメルクマールとなりました。世界10以上の国と地域から約60組もの作家が集結した「すべてのものとダンスを踊って―共感のエコロジー」(2024年11月―2025年3月)では、出展アーティストとして、また、人間の枠を超えた、生物、環境、自然など様々な要素が複雑に絡み合う「新しいエコロジー(生態系)」といった、示唆に富む視座のひとつとして、地平に鎮座する陶器片の作品構成を発表しました。 さらに、2025年9月には、同館にて個展が開催されたオトボン・ンカンガとのコラボレーション作品「シェイプド・バイ・メニー」に、再びRediscover projectから輪島塗の慶塚英信が参画。会期中には慶塚も参加するパフォーマンスの実施が行われるなど、金沢21世紀美術館というアートと社会を結ぶ大舞台にて、Rediscover projectを、より大きな文脈へと発展させていく契機となりました。 「規格外」とされた陶器片に新たな価値を見出すというCACLの取り組みは、能登半島地震以降、被災地の職人たちとの協働作業を皮切りに、断片に伴われた時間と記憶を繋ぐという信念をよりいっそう強めてきました。我々の見つめる廃材には、震災に限らず、事故や環境の影響により、社会の「正常」の範囲から外され、見えなくされてきた人々や、ものの姿もまた重なり合っています。 漆という“他者”との出会いによって、まさに自身も発展を遂げてきたRediscover projectは、デザイン担当の奥山薫里、輪島塗作家の慶塚英信、そして本年4月に加わった1名の漆作家と共に、伝統工芸の技術を通じた陶器片の異表現に挑戦し、美術的価値を世に問う集団としてさらなる展開を続けていきます。 NHK BS「美の壺 20周年記念スペシャル」4月25日(土)放映回番組は、NHKオンデマンド、およびU-NEXTにてご覧いただけます。 ※「美の壺」は、日本の暮らしの中に息づく美意識や手仕事の魅力に光を当ててきた長寿番組です。4月25日(土)は、放送開始20周年の節目として特別編が放映されました。番組内では、ロバート キャンベルさんが能美市のCACL工房やギャラリーを訪れ、陶器のかけらを新たな作品へと昇華していく制作の過程が紹介されました。 株式会社CACL 会社概要社名:株式会社CACL 公式サイト:https://cacl.jp/ 所在地:〒923-1245 石川県能美市辰口町リ56番地 代表者:奥山純一 設立:令和5年6月1日 Tel:0761-48-8004 CACLでは、Art (Rediscover project) /マテリアル再生(KAKERA)/...
Holiday Recipes
歴史を越えて響き合う日本とポーランド、その感性と文化を体験する国際コラボレーションディナーを開催。
芸術生活 編集部
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2026年5月12日
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イベント
歴史的に深い繋がりのある日本とポーランド。ポーランドを代表するレストラン「Rozbrat20」シェフBartosz Szymczak氏を招聘。文化・歴史・感性・美意識が交差する一夜限りの特別な食体験。株式会社 立飛カリナリーベースが運営する オーベルジュときと(住所:東京都立川市錦町1-24-26 )は、2026年6月5日にコラボレーションを開催します。 このイベントは、日本とポーランドの国際交流プロジェクトとして、二つの文化と感性を“食”を通じて体験していただけるものです。 「国や言語が違っても人の感性は響き合う。その文化や美意識を”食”を通じて未来へつないでいくこと。」私たちはこの立川という地域から世界へ向け、文化的価値を発信してまいります。 開催の背景本企画は、オーベルジュときとを題材とした映画『ときと-革新の料理人たち、540日の記録』がワルシャワ映画祭へ選出されたことをきっかけに生まれたDaniel Pawelek(ダニエル・パヴェウェク)氏とのご縁から実現いたしました。Daniel Pawelek氏は、ポーランドを代表するレストランターとして世界的に知られ、現在ワルシャワに複数のファインダイニングレストランやワインショップを展開している「Ferment Group」の代表です。そのグループの中でも、シグニチャー的存在として高い評価を受けるミシュラン星付きレストラン「Rozbrat20(ロズブラトトゥエンティ)」より、ヘッドシェフ Bartosz Szymczak(バルトシュ・シムチャク)氏を招聘し、日本とポーランドの文化・感性・美意識が交差する、一夜限りの特別な食体験をお届けいたします。 ヨーロッパの技法と繊細な感性を融合した料理で知られるヘッドシェフ Bartosz Szymczak氏と、オーベルジュときとの新たなる日本料理や空間美が融合し、この日限りの特別コースを創り上げます。料理だけではなく、器、香り、空間、時間の流れまで含め、“瞬(とき)”を味わう体験としてお愉しみください。 イベントの詳細開催日:2026年6月5日(金) 時 間:受付17:30~ 開始18:00~ 会 場:オーベルジュときと 住 所:東京都立川市錦町1-24-26 内 容:コラボレーションディナー 席 数:限定開催 参加費:55,000円(税・サービス料込/ドリンク別) 体験~Experience~・一夜限りの特別コース 日本料理の繊細さとヨーロッパの感性が融合した、一夜限りのコラボレーションコースをご提供 いたします。 ・ポーランドミシュランレストランの世界観を日本で体験 日本にいながら、ポーランド・ワルシャワでしか味わえない食材、Rozbrat20の料理哲学や感性 を、体験いただけます。 ・文化背景まで味わう美食体験 食材や文化背景、シェフや生産者の哲学にも触れながら、日本とポーランド双方の美意識を感じて いただけます。・“ときと”ならではの日本茶体験 料理だけで終わらない余韻として、日本茶を通じた特別な時間をご用意いたします。 参加方法”オーベルジュときと”までお問い合わせください。 店舗概要 施設名:オーベルジュときと 所在地:東京都立川市錦町1-24-26 電 話:042-525-8888 公式サイト https://www.aubergetokito.com/ Instagram https://www.instagram.com/aubergetokito/ オーベルジュときと について 東京・立川の歴史ある料亭「無門庵」跡地に誕生したオーベルジュ。現代では薄れつつある、日本のおおらかで優雅な美意識を見つめ直し、形式や流行にとらわれることなく、食・茶・宿の体験を探求し続けています。日本の食文化や美意識、そしてそれらを生み出す料理人や創り手たちが、世界へ羽ばたいていく。私たちは、そんな新たな文化発信の拠点でありたいと考えています。
WRC Racing
歴史を越えて響き合う日本とポーランド、その感性と文化を体験する国際コラボレーションディナーを開催。
芸術生活 編集部
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2026年5月12日
ベネッセハウス パークおよびビーチ 開館20周年
2026年5月12日
【5月12日サービス開始】アパレルブランドとアーティストの共創で、在庫に新たな価値を。アップサイクル・プラットフォーム「3REs(スリーズ)」が本格始動
2026年5月12日
大切な人への感謝を、宝石箱のようなスイーツで届ける。「アイシングスイーツアーティスト養成講座」が開講
2026年5月12日
Health & Fitness
歴史を越えて響き合う日本とポーランド、その感性と文化を体験する国際コラボレーションディナーを開催。
芸術生活 編集部
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2026年5月12日
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2026年5月12日
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2026年5月12日
Architecture
歴史を越えて響き合う日本とポーランド、その感性と文化を体験する国際コラボレーションディナーを開催。
芸術生活 編集部
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2026年5月12日
ベネッセハウス パークおよびビーチ 開館20周年
芸術生活 編集部
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2026年5月12日
【5月12日サービス開始】アパレルブランドとアーティストの共創で、在庫に新たな価値を。アップサイクル・プラットフォーム「3REs(スリーズ)」が本格始動
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2026年5月12日
イベント
歴史を越えて響き合う日本とポーランド、その感性と文化を体験する国際コラボレーションディナーを開催。
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2026年5月12日
イベント
ベネッセハウス パークおよびビーチ 開館20周年
芸術生活 編集部
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2026年5月12日
商品サービス
【5月12日サービス開始】アパレルブランドとアーティストの共創で、在庫に新たな価値を。アップサイクル・プラットフォーム「3REs(スリーズ)」が本格始動
芸術生活 編集部
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2026年5月12日
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2026年5月12日
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