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【店舗1周年記念】8名の作家がオリジナル作品を描き下ろした「HERALBONY」Special Itemsを3月7日より発売!

異彩を放つ作家と出会える場所として、作家と来場者が交わる記念イベントを開催!株式会社ヘラルボニー(本社:岩手県盛岡市、代表取締役:松田崇弥・松田文登)は、HERALBONY ISAI PARK(岩手県盛岡)、HERALBONY LABORATORY GINZA(東京都銀座)は3月に店舗の1周年を迎えます。 2025年3月にオープンしてからの1年、両店舗は単なる商品の販売店舗という機能だけでなく、作家とお客様が出会い、表現が日常にひらかれる場所として機能してきました。 1周年を記念し、8名の作家が「HERALBONY」をテーマに描き下ろした限定アイテムの発売や、作家と直接出会える体験型イベントを多数開催します。 ▪️HERALBONY LABORATORY GINZA、ISAI PARKは2026年3月に1周年を迎えます特設サイト:https://heralbony.com/pages/2602-f-1st-anniversary ▪️1st Anniversary 「HERALBONY」Special Items|作家が描き下ろしたオリジナル作品をあしらった限定アイテムヘラルボニー契約作家8名が「HERALBONY」をテーマに描き下ろした、1周年記念スペシャルアイテムが登場。それぞれの個性と表現が際立つ描き下ろしアートを大胆にプリントしたTシャツとトートバッグを、3月7日(土)より店舗およびオンラインストアにて販売開始。1周年という特別な節目を祝う、数量限定のアイテムです。 Tシャツ 起用作家 森 啓輔 / Keisuke Mori(希望の園) 中尾 紀敦 / Kidon Nakao(やまなみ工房) 福井 将宏 / Masahiro Fukui(からふる) 中川ももこ /...

Lifestyle News

【店舗1周年記念】8名の作家がオリジナル作品を描き下ろした「HERALBONY」Special Itemsを3月7日より発売!

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【なら歴史芸術文化村】幼児向けアートプログラム「そざい あそび まなび 展 vol.4」開催

会期 2026年3月20日(金)~4月12日(日) 幼児向けアートプログラムでは、「そざいきち」「て でかんがえる」の2つの事業を通して子どもたちの姿を追いかけてきました。本展では、今年度開催した「ひかり と かげ」「せんをひく」「て でかんがえる vol.6 ダンボール」のプログラム作品や写真を通して1年間の子どもたちの様子を紹介するとともに、これまでの活動をまとめ、読み解いたドキュメンテーションも展示します。 会期  2026年3月20日(金)~4月12日(日) 月曜休館 時間  10:00~16:30 会場  なら歴史芸術文化村 芸術文化体験棟1階 体験学習室 料金  無料 主催  なら歴史芸術文化村 https://www3.pref.nara.jp/bunkamura/item/4161.htm   2025年度開催したプログラム ■ひかり と かげ  期間:5月14日~7月27日 ■せんをひく  期間:11月5日~1月28日 ■て でかんがえる vol.6 ダンボール  期間:9月13、14、20、21、27、28日 ■普及の取組   子どものあそびを見学する(幼児教育関係者対象)  実践事例紹介(幼児教育関係者対象) 幼児向けアートプログラムとは奈良県では、心身ともに著しく発達する乳幼児期に着目し、子ども一人ひとりの可能性を最大限に拡げ、「学ぶ力」「生きる力」の土台となる「自己肯定感・自尊感情」「他者への寛容なこころ」「健やかな身体」をはぐくむことを目的としています。 この考え方に基づき、なら歴史芸術文化村では、イタリアのレッジョ・エミリア・アプローチを参考に、「創造」と「共同(協同)」をはぐくみ、一人ひとりの発想と個性を尊重するプログラムを行っています。 作品の完成を一番の目的とせず、子どもが何をしたいのか、どんな発見があるのか、創る過程を大切にし、「生きる力」の土台づくりにつなげます。 ※奈良県版就学前教育プログラム「はばたくなら」にもとづいて実施しています。 なら歴史芸術文化村なら歴史芸術文化村は、施設全体が「道の駅」として登録されており、歴史、芸術、食と農など、奈良県の誇る文化に触れることのできる多機能複合施設です。 日本で初めてとなる文化財4分野(仏像等彫刻、絵画・書跡等、歴史的建造物、考古遺物)の修理作業現場の公開や、アーティストによる創作活動や交流、未就学児を対象としたアートプログラムなどを実施します。 見学すること、一方向の解説を聞くことだけにとどまらず、専門家や他の参加者と対話しながら知的好奇心を広げて学びを深めるプログラムを実施しています。 五感で感じ、さまざまな人と関わり、体験して、「なぜ?」という新たな問いを生み出すことを大切にしながら、知を探求していく楽しさへとつなげていきます。 公式HP:https://www3.pref.nara.jp/bunkamura/ Instagram:https://www.instagram.com/nara_bunkamura/ Facebook:https://www.facebook.com/narabunkamura/?form=MY01SV&OCID=MY01SV X:https://x.com/narabunkamura

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「ART FAIR TOKYO 20」のプログラム概要を公開。トークプログラムや日本陶磁協会による呈茶体験、オフィシャルバー等を展開。

プレスパスの申請を受付中。aTOKYO株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:北島輝一)は、日本のアートマーケットを包括的にプレゼンテーションし、開かれた市場の交流機会としてのアートフェア「アートフェア東京」の20回目となるエディション「ART FAIR TOKYO 20」を、2026年3月13日(金)から3月15日(日)の4日間にわたり開催致します。 ※「アートフェア東京」はaTOKYO株式会社が運営するイベントのブランド名となります。個別のイベントについては「ART FAIR TOKYO」と呼称しております。 ※3月12日(木)は招待者のみ入場可能となり、上記の会期は一般公開日を指します。 全体サマリー「アートフェア東京」は、2005年の初開催以来、日本最大の独立型のアートの見本市として、公平な美術品取引の場を提供することをミッションとして活動を続けて参りました。 20回目を迎える今回は、国内外から総勢141軒の厳選されたギャラリーが参加し、東京国際フォーラム(東京都千代田区丸の内3丁目5-1)にて開催致します。 本年は会場内プログラムの大幅な拡大に加え、三井不動産株式会社とのサテライト会場の強化、恵比寿のガレージ・バー「ホムンクルス」の協力によるオフィシャルバーの実施、またリードメディアパートナーとして日本経済新聞社、『GQ JAPAN』を迎え、またメディアパートナーとして新たに『J-wave』が参画致します。 「Encounters」のセクションにて宮島達男による特別展示を実施今回のフェア会場では「ART FAIR TOKYO 20」のシグネチャー・アーティストである宮島達男による特別展示を「Encounters」のセクションにて実施致します。 宮島達男氏(1957–)は東京芸術大学大学院修了後、ヴェネチア・ビエンナーレ・アペルト’88にて注目を集めて以来、時間と生命の連続性や関係性をテーマにLEDのデジタルカウンターを用いた作品を制作し、国際的に高い評価を確立してきました。世界各地で個展を開催し、多くの美術館に収蔵されるとともに、「時の蘇生・柿の木プロジェクト」や「時の海 – 東北」など社会的プロジェクトにも積極的に取り組むアーティストとして知られています。 展示の詳細ついては「ART FAIR TOKYO 20」のオフィシャルサイトやSNSにてご案内して参ります。 オフィシャルSNSをチェックする 日本陶磁協会による呈茶席&特別展示:EMBODIED - Soil, Fire, Body by 日本陶磁協会 (呈茶席&歴代受賞作家作品展示)「ART FAIR TOKYO 20」の関連プログラムとして日本陶磁協会による呈茶席及び特別展示『EMBODIED...

現代美術館「ハイパーミュージアム飯能」の開館1周年展。増田セバスチャン「KAWAIITOPIA -GO TO HEAVEN(HELL)-」

-お得な前売りチケットも本日2/17から販売開始!- 株式会社メッツァ(代表取締役社長:望月潔)が運営する北欧ライフスタイル体験施設「メッツァビレッジ」(埼玉県飯能市)内の現代美術館「HYPER MUSEUM HANNO(ハイパーミュージアム飯能)」(館長:後藤繁雄)が、2026年3月1日(日)に1周年を迎えます。これを記念し、日本のポップ カルチャー「KAWAII」の第一人者であり、世界中にファンを持つアーティスト・増田セバスチャンに よる「KAWAIITOPIA -GO TO HEAVEN(HELL)-」(カワイイトピア ゴー トゥ ヘヴン(ヘル))を2026年3月14日(土)より開催します。  本展覧会をお得に鑑賞できる日時指定チケットを、2026年2月17日(火)から各プレイガイドにて 購入いただけます。 【開館1周年展】増田セバスチャン「KAWAIITOPIA -GO TO HEAVEN(HELL)-」(カワイイトピア ゴー トゥ ヘヴン(ヘル)) 日本発のポップカルチャー「KAWAII(カワイイ)」の第一人者であり世界中にファンを持つアーテ ィスト・増田セバスチャン。現在はニューヨークと東京の2拠点で活動し、1990年代前半より演劇や現代アートに関わり、2014年にはNYで個展を開催、国内外のアートスペースや美術館・国際芸術祭での展覧会に次々に参加し、高い評価を得てきました。カラフルな色彩感覚をベースに、自らの表現の場としてのショップ「6%DOKIDOKI」を1995年に原宿にオープン、さらには、ファッション、エンターテイメント、商品開発にいたるまで、そのクリエイティブを拡大。きゃりーぱみゅぱみゅのデビュー時のMV美術やライブ演出、原宿「KAWAII MONSTER CAFE」のプロデュース等の異才を発揮し、世界に「KAWAII」が知られる多くのきっかけを作りました。  本展覧会は、自身としては5年ぶりの大規模展であり、原宿の拠点「6%DOKIDOKI」オープンから30周年となる特別なタイミングでの開催。  宮沢湖に浮かぶピンク色のKAWAIIの聖地「KAWAII-CORE ISLAND」や、入口に巨大タワー「PolyChromatic Skin -Gender...

船場とヤマハ発動機がバイク部品を使ったファニチャーを共創

共創スペース「YAMAHA MOTOR Regenerative Lab」プロジェクト第2弾株式会社船場(本社:東京都港区、代表取締役社長:小田切 潤)は、ヤマハ発動機株式会社(本社:静岡県磐田市、代表取締役社長:設楽 元文)の共創スペース「YAMAHA MOTOR Regenerative Lab(リジェラボ)」において、プロジェクトの第2弾となるバイク部品を使ったファニチャーを同社との共創により、企画デザイン・制作しました。リジェラボのコンセプトや脈々と受け継がれてきたヤマハ発動機のモノづくりの技術をファニチャーとして体現し、リジェラボの空間に新たな視点と体験価値を創出しました。 共感がめぐり、共創が生まれ続ける拠点「YAMAHA MOTOR Regenerative Lab」  「YAMAHA MOTOR Regenerative Lab」は、ヤマハ発動機が自然・人間性・コミュニティをより良い状態へ再生(Regenerative)することを目指し、2024年10月に横浜みなとみらいに開設した共創拠点です。船場は、本施設において、家具の企画デザイン・設計・施工から、アートワークの企画・展示、ロゴデザイン、サイン制作まで、空間のトータルプロデュースを担当しました。「共感がめぐり、共創が生まれ続ける拠点。」をコンセプトとする同施設では空間も変化し続けます。 プロジェクト第1弾では、ヤマハ発動機がプール事業から撤退した際に発生したプール廃材に着目。廃材をアップサイクルするだけでなく、ヤマハ発動機の企業姿勢やレガシーを随所に感じられる空間を具現化したことを評価され、「日本空間デザイン賞2025」企業プロモーション空間部門の最高賞において「金賞」および「ヤングタレント賞」を受賞しました。    ヤマハ発動機の品質の高さやモノづくりの技術の具現化に挑戦  プロジェクト第2弾のテーマは「バイク」です。ヤマハ発動機のモーターサイクル事業には、感動を支える高い品質や確かな技術があります。安全や性能を担保する精密な部品や妥協なく磨き上げられてきたモノづくりの技術や職人の情熱など、普段は見えにくいモノづくりの裏側や価値を空間の中で体感できるファニチャーを船場とヤマハ発動機が共創で制作しました。 ■   ファニチャーの詳細 鍛造テーブルヤマハ発動機のモノづくりを支える「鍛造(たんぞう)」技術をデザインの核とし、金属の力強さと美しさを可視化。鍛造で製作されるバイク部品を透明度の高いレジンに封入し、5層構造で流し込むことで立体的に表現しました。50mmの厚みの中で部材を配置する位置や高さを変えることで、見る角度によって表情が変わります。表面をあえてレジンを染み込ませずに、金属の質感を触ることができる部分も残しています。普段は意識されることのない内部部品を主役として昇華することで、そこに込められたヤマハ発動機の技術と精度の高さに触れられる仕上げになっています。 塗装テーブルヤマハ発動機が長年培ってきた塗装技術「サンバースト塗装」は、職人が手作業で一つひとつ仕上げる伝統的な技法です。現在、この高度な技術を担える職人は同社内でも限られており、ヤマハ発動機では若手への継承に取り組みながら、大切に受け継がれてきました。船場はこの塗装技術に着目し、職人の手仕事を未来へ残すテーブルシリーズを制作しました。  「SRシリーズモデル」は名車 SR400 へのオマージュです。7周年、40周年、ファイナルエディションといった象徴的なカラーリングを、「サンバースト塗装」で再現。さらに、SRを象徴する黄金比をデザインに取り入れることで、SRの歴史的価値を感じられる一脚に仕上げました。 「R25モデル」では、デザインチームによる「YZF-R25」のスケッチから着想を得て、天版をデザインし塗装を施しました。“風を切って走るスピード感”を表現しています。テーブルの脚部には、実際に「YZF-R25」に使用されているフロントフォーク(前輪支持部品)を採用しました。バイクの構造部品をファニチャーへと転用する遊び心あるデザインは、ヤマハ発動機と船場の共創だからこそ実現したものです。 ギアチェーン照明ただ照らすだけではない、ヤマハ発動機のエンジンの機能美に触れて学べる照明です。 8mm厚のアルミ一体成型で作られた土台には、本物の4ストロークエンジンの機構を搭載。ハンドルを手で回すとギアが噛み合い、ピストンが往復。実際のエンジン同様、圧縮・爆発のタイミングに合わせてLEDが点灯するギミックを組み込みました。 光を拡散するシェード部分には、塗装工程で使われた「ハンガー(吊り具)」を骨組みにし、タンク用デカールの端材をパッチワークのように配置。廃材の隙間から漏れる不規則な光が、エンジンの鼓動をドラマチックに演出します。 ■    船場について 「サクセスパートナー」を企業理念に、商業施設をはじめオフィスや教育、ヘルスケア、余暇施設等のさまざまな空間づくりにおいて、調査・企画・デザイン・設計・施工・メンテナンスまでをトータルでサポートしています。2021年よりビジョンに「Good...

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