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【奈良開催】中国・大連の第一線書法家による作品が集結中日文化交流「書写大連」書法作品展(4月29日〜5月10日)

中日文化交流を背景に、大連書法界の第一線作家による作品を展示、伝統と現代が融合する書の魅力を伝える 大雲書庫株式会社(本社:奈良県生駒市)は、2026年4月29日(火)より、大雲書庫美術館 奈良館(奈良県生駒市)にて、中日文化交流シリーズ企画「書写大連」書法作品展を開催いたします。本展は、中国・大連を代表する書法家たちによる作品を通じて、日本と中国の文化交流を深めることを目的とした企画展です。  ■中日文化交流をテーマに、大連の第一線書法家の作品を展示 本展は「中日文化交流」をテーマに、大連市書法家協会および大連中日韓友好協会の協力のもと開催されます。 遼寧省書法家協会の中核作家であり、大連書法界を代表する書法家・高玉剛氏(遼寧省書法家協会 副主席・常務理事)を中心に、大連市書法家協会および遼寧省書法家協会に所属する第一線の書法家による作品を展示いたします。 展示作品は、大連の自然・都市・文化を題材とし、遼寧省および大連地域における書法の創作水準と多様な表現を体感できる内容となっております。  ■見どころ:伝統と現代が融合する書の世界 本展の見どころは、伝統的な書法の技法を基盤としながらも、現代的な感性を取り入れた多様な表現にあります。 筆致の躍動感や墨の濃淡、余白の構成といった書ならではの美を間近に感じることができ、来場者にとっては、書の芸術性と精神性を体感できる機会となります。 また、日本国内では触れる機会の少ない中国東北地域の書法文化に触れることができる点も、本展の大きな特徴です。  ■出展作家(主な参加者) ・高玉剛(遼寧省書法家協会 副主席・常務理事)・李書強(大連市書法家協会 副主席)・劉発林(大連市書法家協会 副主席)・朱明月(大連市書法家協会 副主席)・梁文夫(遼寧省書法家協会 理事/大連市書法家協会 副主席)・阎海波(遼寧省書法家協会 理事/大連市書法家協会 副主席)・張勝久(遼寧省書法家協会 理事/大連市書法家協会 副主席)  ■開催概要 ・イベント名:中日文化交流シリーズ企画「書写大連」書法作品展 ・会期:2026年4月29日(火)~5月10日(土) ・時間:11:00~18:00(会期中無休) ・会場:大雲書庫美術館 奈良館(奈良県生駒市東生駒1丁目521) ・入場料:無料 ・主催:大雲書庫株式会社 ・企画協力:株式会社スプリング文化 ・協力:大連市書法家協会/大連中日韓友好協会 ・問い合わせ:📱080-6189-7811 /  ✉️ info@daiunshoko.com <大雲書庫について>大雲書庫は、中国書画を中心とした芸術文化の普及と国際交流の促進を目的に活動する文化拠点です。 奈良・東生駒に構える美術館では、国内外の芸術家による企画展を継続的に開催し、文化交流の場として多様な取り組みを行っております。 とりわけ、中国をはじめとした海外文化との交流を積極的に推進しており、本展もその一環として実施するものです。

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【奈良開催】中国・大連の第一線書法家による作品が集結中日文化交流「書写大連」書法作品展(4月29日〜5月10日)

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【枚方 蔦屋書店】日常にアートを。「ART GALLERY」を4/29(水・祝)にオープン

「power of art four」を皮切りに、現代アートを中心にご紹介。枚方に新たなアートシーンを創り出します。詳細情報 枚方 蔦屋書店(大阪府枚方市)は2026年4月29日(水・祝)に、枚方T-SITE 3階に「ART GALLERY」をオープンします。「日常にアートを/art in everyday life」をテーマに、自分時間の中にアートを添えた暮らしをご提案します。 現代アートを中心に、地元のアーティストから人気アーティストまで幅広い作品を展示し、アートを身近に感じていただく機会をご提供します。作品の色、カタチ、迫力を直観的に感じながら、作品に込められたメッセージをぜひ読み解いてみてください。アーティストの在廊時は、作品の感想をお伝えいただくなど、交流もお楽しみいただけます。 ART GALLERYの中央には、店内のカフェのコーヒーが飲めるスペースがあり、くつろぎながらご覧いただけるほか、気に入った作品はご購入いただけます。自宅のお部屋、リビング、玄関などに飾り、お気に入りのアートのある暮らしをお楽しみください。 オープニング展示「power of art four」4月29日(水・祝)から5月10日(日)まで、「power of art four」を開催します。オープニングにふさわしいフレッシュでパワフルな4人の作品をどうぞお楽しみください。 <参加作家>(写真左上から) ■小林 功二(アーティスト・画家) 大阪芸術大学工芸学科染織工芸専攻卒業。テーマは「自己視野箱」(内面の視野、内側の視野)。アクリル絵具で、「今日の絵」、その日の絵を描き続けている。 ■むつみ(イラストレーター) 兵庫県出身、京都府在住。鳥取大学地域学部地域文化学科卒業。シンプルでユーモアのあるイラストレーションを中心に、広告、雑誌、書籍、WEBなど、さまざまな媒体で活動している。 ■あだち  ゆうき(絵本作家・イラストレーター) 大阪府在住。京都造形芸術大学通信教育部情報デザイン学科卒業。くすっと笑えてストーリー性のある イラストを得意とする。 ■愛宣 Aki(曼荼羅アーティスト) 2016年より織葉曼荼羅を学ぶ。2017年より関西を中心に、個展や企画展への出展、講座の開催、ハンドメイドイベントへの出展などをしている。 ART GALLERY<オープン日>2026年4月29日(水・祝) <営業時間>10:00~20:00 <場所>枚方T-SITE 3階  <お問い合わせ先>Tel. 072-844-9000 ※入場無料。 ※作品展示のご希望も随時承っています。 ※1展示につき12日間を基本とし、順次入れ替えます。 店舗情報 枚方...

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【奈良開催】中国・大連の第一線書法家による作品が集結中日文化交流「書写大連」書法作品展(4月29日〜5月10日)

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【奈良開催】中国・大連の第一線書法家による作品が集結中日文化交流「書写大連」書法作品展(4月29日〜5月10日)

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TERUのガラスオブジェがアメリカ・フロリダ州のガラス美術館 Imagine Museum に永久収蔵!そして念願のヴェネツィア個展開催決定!

GLAYのボーカリスト・TERUが製作したガラスオブジェ《音の可視化》が、アメリカ・フロリダ州のガラス美術館「Imagine Museum」に永久収蔵されることが決定。 本件は芸術家としてのTERUの確かな表現力と作品の高い完成度が国際的に評価されたことを示すものとなりました。 またGLAYのヴェネツィアライブ開催にあわせ、6月12日(金)より、TERU初のヴェネツィアでの個展『TERU'S ART EXHIBITION “DREAMY” IN VENEZIA』の開催も決定。本展は世界最大級の国際美術展であるヴェネツィア・ビエンナーレ(5月9日〜11月22日)と同時期に開催し、同展の閉幕とともに終了となります。本個展では、ヴェネツィアで制作されたガラス作品や絵画作品を中心に、これまでの創作の軌跡や制作過程をご覧いただける展示構成を予定しております。 公式レセプションは6月12日から6月15日の4日間で開催。キュレーターであり、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科生、総合芸術研究家・土田康彦氏による作品解説レクチャー 『ビエンナーレと現代美術の潮流 ― 表現者TERUの創造の文脈とその軌跡 ―』 も実施予定。 展示・レクチャーともに会場は、ムラーノ島にある土田康彦氏の仕事場でもある「Franco Schiavon Gallery」となります。 本展は、ガラスオブジェ《音の可視化》が「Imagine Museum」に永久収蔵されたことを記念する展覧会でもあり、長年にわたりヴェネツィアを訪れ、ビエンナーレから多大な影響を受けてきたTERUにとって、本個展は念願の地での開催です。 芸術の都ヴェネツィアを舞台に展開されるTERUの世界観を、ぜひ会場にてご覧ください。 DREAMY in Venezia : 10:00–17:00 / Admission ee / Art...

創作を続けたくなるログアプリ「つくログ」

本日 4月28日(火)より iOS / Android にて提供開始〜 公募・コンテスト情報の管理、創作仲間とのゆるいつながり、毎日の問いかけ。「来ると、ちょっとやる気が出てくる」をコンセプトに、あらゆる創作活動を支えるプラットフォームが誕生 〜 ■ 概要 株式会社公募ガイド社(所在地:東京都、代表取締役:浅田邦裕)は、2026年4月28日(火)、創作を続けたくなるログアプリ「つくログ」の提供を iOS / Android にて開始いたします。 つくログは、小説・エッセイ・写真・イラスト・短歌・映像など、あらゆるジャンルの公募・コンテスト情報を閲覧・管理でき、同じように創作に取り組むユーザー同士がゆるやかにつながれるアプリです。1988年の創刊以来、公募・コンテスト情報を届けてきた「公募ガイド」のノウハウを活かし、「毎日ちょっとだけ、つくりたくなる」体験を提供します。 ■ つくログの目指すところ 創作における最大の課題は、作品の質ではなく「続けること」です。書きたい気持ちはあるのに手が止まる。アイデアはあるのに形にならない。つくログは、創作が止まる原因を分析し、やる気が動き出す「6つのきっかけ」を設計思想の中核に据えています。 ① 小さな進捗(Progress) 人は「少し進んだ」と感じたときに一番やる気が出ます。メモやトークへの投稿を通じて、日々の小さな一歩を可視化します。 ② 他人の存在(Social) 創作は孤独な営みだからこそ、同じように取り組んでいる人がそばにいるだけでやる気が出ます。トークのタイムラインがその役割を担います。 ③ 触発(Inspiration) 他人のすばらしい創作物や行動に触れると、自分も動き出したくなります。記事コンテンツや仲間の投稿がその刺激になります。 ④ 制約(Constraint) 何を書けばいいかわからないと手が止まります。「今日の質問」や公募のテーマが、心地よい制約として創作の起点になります。 ⑤ 承認(Recognition) やったことに反応があると続けられます。いいねやコメントなど、小さな承認の仕組みをアプリ全体に組み込んでいます。 ⑥ 整理(Clarity) 創作は散らかると止まります。下書き、アイデア、公募情報、応募状況が整理されることで「もう一回書こう」という気持ちが生まれます。マイページのKoubo管理とメモ機能がこれを支えます。 つくログは、これら6つの要素をひとつのアプリに統合することで、創作の「継続」そのものを支援するサービスを目指しています。 ■ 主な機能(v1) ホーム画面 / 今日の質問編集部が毎日ひとつ、創作にまつわる問いかけを投稿。ユーザーは回答を投稿したり、他のユーザーの回答を閲覧可能。新着記事やみんなのひとこともホーム画面に集約。 エッセイ・写真論・短歌論など、公募ガイド編集部によるオリジナル記事も掲載。 Koubo(コンテスト情報)あらゆるジャンルの公募・コンテスト情報を新着順・締切順で一覧表示。お気に入り保存やコメント機能を搭載。コンテスト掲載数は1,500件以上。 トーク(みんなのひとこと)創作の途中経過や気づきを気軽にシェアできるタイムライン。いいね・コメント・ブックマーク機能を搭載。 メモ自分だけのトークルーム形式で、テキストメモ・URL保存・写真保存が可能。創作のネタやアイデアを蓄積する個人スペース。 マイページお気に入りのコンテスト、自分の投稿・いいね・メモをまとめて確認。作りかけの作品も気になるコンテストもここで一括管理。 ■ アプリ情報 アプリ名:つくログ 対応OS:iOS...

ゴッホをはじめとする42人の印象派画家の作品が一堂に「ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たちヴァルラフ=リヒャルツ美術館所蔵」展にクオラスが企画協力

 株式会社クオラス(所在地:東京都品川区大崎二丁目1番1号 ThinkPark Tower 7階、代表取締役社長CEO:松下 幸生)は、2026年4月19日より宇都宮美術館にて開幕した、同館の開館30周年および市制施行130周年を記念する企画展「ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たち ヴァルラフ=リヒャルツ美術館所蔵」に、企画協力として参画しています。本展は国内巡回展として、宇都宮会場からスタートし、今後、大阪および名古屋にて開催いたします。 ◼︎10年ぶりの来日 ゴッホのアルル時代の代表作《跳ね橋》  モダン・アートの先駆者とされるフィンセント・ファン・ゴッホが、独自の様式を確立したと言われるアルル時代を代表する本作は、約10年ぶりの来日となります。ドイツ・ケルン市のヴァルラフ=リヒャルツ美術館・コルブー財団所蔵の本作品は、南仏の明るい光と豊かな色彩をとらえた作品として知られ、本展の大きな見どころのひとつです。   ◼︎印象派をめぐる画家42名・70作品が一堂に  本展では、ゴッホの《跳ね橋》をはじめ、モネ、ルノワール、セザンヌ、ゴーガン、ピサロら印象派およびポスト印象派の代表作のほか、ミレーやコローらバルビゾン派の作品も含めた、印象派をめぐる42名の画家による名品70点をご紹介いたします。  出品作品は、すべてドイツ・ケルン市のヴァルラフ=リヒャルツ美術館・コルブー財団の所蔵によるもので、同館は中世から19世紀美術に至るまで幅広い収蔵品で知られ、とりわけ印象派およびポスト印象派のコレクションは、フランス国外において屈指の質と規模を誇ります。  現在、同美術館は大規模改修工事に伴い長期休館を予定しており、その期間中にこれらの貴重な作品が宇都宮、大阪、名古屋を巡回することとなりました。  ドイツ本国においても、少なくとも約2年間、ゴッホの《跳ね橋》をはじめとするこれらの作品を鑑賞することができないため、日本での巡回は大変貴重な機会です。 ◼︎日常にアートを取り入れる 本展オリジナルグッズを企画制作  本展公式図録をはじめ、トートバッグなどのアパレル小物やステーショナリー、菓子類に至るまで、多彩なオリジナルグッズの企画・制作を手がけており、UUUM所属の動画クリエイター「はじめまして松尾です」とのコラボレーショングッズも展開しています。  クオラスは、フジ・メディア・ホールディングスの総合広告会社として培ってきたエンタテインメント領域での知見とネットワークを活かし、本展の企画協力に携わっております。今後も美術・文化事業を通じて芸術文化の発展と価値の発信に貢献してまいります。 ◼︎開催概要 タイトル:ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たち ヴァルラフ=リヒャルツ美術館所蔵 【巡回先】 宇都宮美術館会期:2026年4月19日(日)〜2026年6月21日(日)会場:宇都宮美術館(320-0004 栃木県宇都宮市長岡町1077)主催:宇都宮美術館 下野新聞社 あべのハルカス美術館会期:2026年7月4日(土)~9月9日(水)会場:あべのハルカス美術館(545-6016 大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43 あべのハルカス16階)主催:あべのハルカス美術館 産経新聞社 関西テレビ放送 名古屋市美術館会期:2026年9月19日(土)~11月29日(日)会場:名古屋市美術館(460-0008 名古屋市中区栄二丁目17番25号)主催:名古屋市美術館 中日新聞社 東海テレビ放送 所蔵:ヴァルラフ=リヒャルツ美術館・コルブー財団 後援 :ドイツ連邦共和国大使館・総領事館 協力:ヤマト運輸 企画協力 :クオラス 本展は、ドイツ連邦共和国ケルン市のヴァルラフ=リヒャルツ美術館・コルブー財団の協力のもとに開催されています。 本展は、政府による美術品補償制度の適用を受けています。This exhibition is covered by the Japanese Act on the Indemnification of Damage to...

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中日文化交流を背景に、大連書法界の第一線作家による作品を展示、伝統と現代が融合する書の魅力を伝える 大雲書庫株式会社(本社:奈良県生駒市)は、2026年4月29日(火)より、大雲書庫美術館 奈良館(奈良県生駒市)にて、中日文化交流シリーズ企画「書写大連」書法作品展を開催いたします。本展は、中国・大連を代表する書法家たちによる作品を通じて、日本と中国の文化交流を深めることを目的とした企画展です。  ■中日文化交流をテーマに、大連の第一線書法家の作品を展示 本展は「中日文化交流」をテーマに、大連市書法家協会および大連中日韓友好協会の協力のもと開催されます。 遼寧省書法家協会の中核作家であり、大連書法界を代表する書法家・高玉剛氏(遼寧省書法家協会 副主席・常務理事)を中心に、大連市書法家協会および遼寧省書法家協会に所属する第一線の書法家による作品を展示いたします。 展示作品は、大連の自然・都市・文化を題材とし、遼寧省および大連地域における書法の創作水準と多様な表現を体感できる内容となっております。  ■見どころ:伝統と現代が融合する書の世界 本展の見どころは、伝統的な書法の技法を基盤としながらも、現代的な感性を取り入れた多様な表現にあります。 筆致の躍動感や墨の濃淡、余白の構成といった書ならではの美を間近に感じることができ、来場者にとっては、書の芸術性と精神性を体感できる機会となります。 また、日本国内では触れる機会の少ない中国東北地域の書法文化に触れることができる点も、本展の大きな特徴です。  ■出展作家(主な参加者) ・高玉剛(遼寧省書法家協会 副主席・常務理事)・李書強(大連市書法家協会 副主席)・劉発林(大連市書法家協会 副主席)・朱明月(大連市書法家協会 副主席)・梁文夫(遼寧省書法家協会 理事/大連市書法家協会 副主席)・阎海波(遼寧省書法家協会 理事/大連市書法家協会 副主席)・張勝久(遼寧省書法家協会 理事/大連市書法家協会 副主席)  ■開催概要 ・イベント名:中日文化交流シリーズ企画「書写大連」書法作品展 ・会期:2026年4月29日(火)~5月10日(土) ・時間:11:00~18:00(会期中無休) ・会場:大雲書庫美術館 奈良館(奈良県生駒市東生駒1丁目521) ・入場料:無料 ・主催:大雲書庫株式会社 ・企画協力:株式会社スプリング文化 ・協力:大連市書法家協会/大連中日韓友好協会 ・問い合わせ:📱080-6189-7811 /  ✉️ info@daiunshoko.com <大雲書庫について>大雲書庫は、中国書画を中心とした芸術文化の普及と国際交流の促進を目的に活動する文化拠点です。 奈良・東生駒に構える美術館では、国内外の芸術家による企画展を継続的に開催し、文化交流の場として多様な取り組みを行っております。 とりわけ、中国をはじめとした海外文化との交流を積極的に推進しており、本展もその一環として実施するものです。

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