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締切迫る(5/17)最大100万円に拡充 北九州市の文化芸術活動助成「TRY ARTs」募集
虎ノ門「SIGNAL」、新章開幕となる常設作品展『Signs for Future Canaries』が5月26日から開催
【ニューエラ】メディアアーティスト落合陽一氏、京都発日本最古の綿布商<永樂屋>とのトリプルコラボレーションのアイテムを5月13日(水)に発売
イベント
締切迫る(5/17)最大100万円に拡充 北九州市の文化芸術活動助成「TRY ARTs」募集
芸術生活 編集部
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2026年5月7日
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(公財)北九州市芸術文化振興財団による文化芸術活動に対する助成制度「TRY ARTs」が、2026年度から助成上限額を100万円に大幅拡充! (公財)北九州市芸術文化振興財団では、市民による文化芸術活動を応援する助成金制度「北九州市文化芸術次世代育成事業TRY ARTs」の募集を行っています。 実演芸術の上演や視覚芸術の展示等、市民自らが企画・実施し、広く芸術文化を届ける活動を支援します。 昨年度の採択事業例・鍬塚聡子「色音で遊ぼう」 音楽家とイラストレーターのユニット「色音」を講師に招き、子どもたちを対象に即興音楽とライブペイントのイベントを実施。 ・劇団集合チキューン「冷凍室」 北九州を拠点に活動する劇団による演劇公演。劇団主宰者が書き下ろした新作脚本を上演。 令和8年度のポイント✔ 挑戦的・発展的な企画を重点的に支援 ✔ 子どもたちや若い世代に向けた活動も積極的に応援 ✔ 助成上限額を30万円から100万円に大幅アップ 助成金額上限100万円(助成対象経費の1/2以内、かつ自己負担の範囲内) 活動対象期間令和8年7月1日(水)〜令和9年2月28日(日) 受付期間令和8年4月1日(水)〜令和8年5月17日(日)必着 応募方法WEB申請(所定様式及び活動実績資料を提出) 対象となる活動下記条件のすべてを満たす活動 ✔ 市民自らが企画・実施する実演芸術(音楽、演劇、舞踊、伝統芸能、演芸等)の上演 または、視覚芸術(美術、写真、映画、デザイン、メディアアート等)の展示等 ✔ 北九州市内を主な会場としていること ✔ 広く一般に公開され、市民が参加・鑑賞できること 応募資格<個人・団体共通要件> ✔ 北九州市内に住所または活動の本拠があること ✔ 申請時点で一定の活動実績が認められること <団体要件> ✔ 定款・寄付行為等の規約を有し、代表者・所在地・会計経理が明確であること 詳細について(公財)北九州市芸術文化振興財団HPの募集案内をご覧ください。 北九州市文化芸術次世代育成事業 TRY ARTs 2026募集ページ(外部リンク) お問合せ先(公財)北九州市芸術文化振興財団 TRYARTs事務局 TEL 093-562-2520 (平日10:00~17:00) Email tryarts_2026@kicpac.org
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(公財)北九州市芸術文化振興財団による文化芸術活動に対する助成制度「TRY ARTs」が、2026年度から助成上限額を100万円に大幅拡充! (公財)北九州市芸術文化振興財団では、市民による文化芸術活動を応援する助成金制度「北九州市文化芸術次世代育成事業TRY ARTs」の募集を行っています。 実演芸術の上演や視覚芸術の展示等、市民自らが企画・実施し、広く芸術文化を届ける活動を支援します。 昨年度の採択事業例・鍬塚聡子「色音で遊ぼう」 音楽家とイラストレーターのユニット「色音」を講師に招き、子どもたちを対象に即興音楽とライブペイントのイベントを実施。 ・劇団集合チキューン「冷凍室」 北九州を拠点に活動する劇団による演劇公演。劇団主宰者が書き下ろした新作脚本を上演。 令和8年度のポイント✔ 挑戦的・発展的な企画を重点的に支援 ✔ 子どもたちや若い世代に向けた活動も積極的に応援 ✔ 助成上限額を30万円から100万円に大幅アップ 助成金額上限100万円(助成対象経費の1/2以内、かつ自己負担の範囲内) 活動対象期間令和8年7月1日(水)〜令和9年2月28日(日) 受付期間令和8年4月1日(水)〜令和8年5月17日(日)必着 応募方法WEB申請(所定様式及び活動実績資料を提出) 対象となる活動下記条件のすべてを満たす活動 ✔ 市民自らが企画・実施する実演芸術(音楽、演劇、舞踊、伝統芸能、演芸等)の上演 または、視覚芸術(美術、写真、映画、デザイン、メディアアート等)の展示等 ✔ 北九州市内を主な会場としていること ✔ 広く一般に公開され、市民が参加・鑑賞できること 応募資格<個人・団体共通要件> ✔ 北九州市内に住所または活動の本拠があること ✔ 申請時点で一定の活動実績が認められること <団体要件> ✔ 定款・寄付行為等の規約を有し、代表者・所在地・会計経理が明確であること 詳細について(公財)北九州市芸術文化振興財団HPの募集案内をご覧ください。 北九州市文化芸術次世代育成事業 TRY ARTs 2026募集ページ(外部リンク) お問合せ先(公財)北九州市芸術文化振興財団 TRYARTs事務局 TEL 093-562-2520 (平日10:00~17:00) Email tryarts_2026@kicpac.org
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虎ノ門「SIGNAL」、新章開幕となる常設作品展『Signs for Future Canaries』が5月26日から開催
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SIGNALをアートアーカイブ空間として再定義する常設作品展。株式会社SIGNING(サイニング、本社:東京都港区、代表取締役社長:牧 貴洋、以下SIGNING)企画・プロデュースによるソーシャルイシューギャラリー「SIGNAL」は、これまでの歩みを蓄積し、未来への兆しを捉えるアーカイブ空間へと生まれ変わります。その再始動を飾る第一弾として、約3年間の軌跡を振り返る常設作品展『Signs for Future Canaries』を開催いたします。 ■『Signs for Future Canaries』についてソーシャルイシューギャラリー「SIGNAL」は、開廊以来の約3年間にわたり、社会の深層に潜む「兆し」を敏感に捉える表現者たちと共に歩んできました。本展『Signs for Future Canaries』は、そうした歩みの蓄積が厚みとなり、未来への兆しを捉える空間へと生まれ変わる、SIGNALの新章開幕を飾る展示です。 この空間に留め置かれた作品たちは、今や個別の文脈を跳躍し、重なり合うことでギャラリーの域を越え、歴史の断片を未来へと接続する静謐な厚みを形成し始めています。ひとつひとつの展示が残した痕跡は、時間の経過とともに重層的な地層を成し、この場所を単なる展示空間から、時代の深部を掘り起こし、次なる兆しを捉える場所へと変容させました。 私たちは、それら多層的な表現の連なりの中に、加速する世相の肖像を、変容し続ける社会の輪郭を、あるいは未来への新たな問いの萌芽を見出すのかもしれません。3年間の歩みが結晶となり、今という時代を照射しながら、その先にある兆しへと眼差しを向ける本展を、ぜひご高覧ください。アーティストたちが、見えない暗闇の先をいち早く告げる「炭鉱のカナリア」のように、まだ見ぬ未来へ向けて放った切実なサインの響き合いの中に。 ■リニューアル概要「SIGNAL」は、一過性の展示空間から、未来への兆しを捉えるアーカイブ空間へとその役割を拡張いたします。今回のリニューアルでは、鑑賞者が作品の背景にある深い文脈に触れ、未来への問いを持ち帰るための体験設計を順次導入してまいります。 1. 鑑賞体験のアートアーカイブ化 単なる作品展示の枠を超え、常設作品が持つ物語や社会的な意義をより深く体感いただけるよう、空間演出およびプレゼンテーションを刷新。ギャラリー全体を一つのアートアーカイブとして再定義します。 2. 空間を巡るナビゲーション(店内マップの展開) 作品と空間の関係性を紐解くガイドマップを導入。点在する「常設作品の痕跡」を巡ることで、ギャラリー内を一つの地図のように探索する新たな鑑賞体験を提供します。 3. アートコミュニケーターによる作品解説 作品の社会的背景を読み解く独自の解説コンテンツを整備。それらをベースに、スタッフが来場者一人ひとりに寄り添うガイドを実施し、対話を通じて作品への理解を深める「案内」の仕組みを構築します。 4. デジタル・アーカイブの拡充(公式サイトのアップデート) 公式サイトを刷新し、常設作品に特化したコンテンツを新設。実空間での鑑賞体験と連動し、各作品の詳細な背景やこれまでの歩みをオンラインでも深く掘り下げることが可能になります。(*2026年夏期更新予定) ■常設展示作家一覧(収蔵・設置順)田村琢郎 1989年大阪生まれ。2016年に京都芸術大学(旧、京都造形芸術大学)を卒業したのち、名和晃平率いるアーティスト集団SANDWICHでアシスタントをしながら制作を続けていました。バンクシーと名和晃平に影響を受けたという田村は、物事を俯瞰して捉え、もともとあった文脈から切り離して提示します。そうすることで物の在り方を見直し、そこに強いメッセージを加えていきます。これまでに「5W<1H」MAKI Gallery(東京、2021年)、「OUT SIDE」y gion(京都、2018年)などで個展を開催しているほか、大阪や東京、京都でグループ展に参加しています。また、2019年にはスターバックス京都バルで「Sphere asphalt φ1200」を、2020年にはシークエンス ミヤシタパークにて「Lovers#4」を発表しています。 千賀健史 1982年、滋賀生まれ。大阪大学卒業。制作には入念なリサーチがベースとなっており、目に見えないものや撮影が困難なものを主題に合わせたコンセプチュアルな手法で見せる作品を制作している。インディペンデント・キュレーターの後藤由美氏に「日本の現代社会、文化、歴史の問題を世界に向けて視覚的な物語として提示したい時に思い浮かぶ写真家の一人であり、複雑な物語構造を視覚化する能力は他の追随を許さない」と評されており、主な作品に「THE SUICIDE BOOM」「HIJACK GENI」などがあり、1_WALLグランプリ、写真新世紀優秀賞、シンガポール国際写真祭でBest...
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(公財)北九州市芸術文化振興財団による文化芸術活動に対する助成制度「TRY ARTs」が、2026年度から助成上限額を100万円に大幅拡充! (公財)北九州市芸術文化振興財団では、市民による文化芸術活動を応援する助成金制度「北九州市文化芸術次世代育成事業TRY ARTs」の募集を行っています。 実演芸術の上演や視覚芸術の展示等、市民自らが企画・実施し、広く芸術文化を届ける活動を支援します。 昨年度の採択事業例・鍬塚聡子「色音で遊ぼう」 音楽家とイラストレーターのユニット「色音」を講師に招き、子どもたちを対象に即興音楽とライブペイントのイベントを実施。 ・劇団集合チキューン「冷凍室」 北九州を拠点に活動する劇団による演劇公演。劇団主宰者が書き下ろした新作脚本を上演。 令和8年度のポイント✔ 挑戦的・発展的な企画を重点的に支援 ✔ 子どもたちや若い世代に向けた活動も積極的に応援 ✔ 助成上限額を30万円から100万円に大幅アップ 助成金額上限100万円(助成対象経費の1/2以内、かつ自己負担の範囲内) 活動対象期間令和8年7月1日(水)〜令和9年2月28日(日) 受付期間令和8年4月1日(水)〜令和8年5月17日(日)必着 応募方法WEB申請(所定様式及び活動実績資料を提出) 対象となる活動下記条件のすべてを満たす活動 ✔ 市民自らが企画・実施する実演芸術(音楽、演劇、舞踊、伝統芸能、演芸等)の上演 または、視覚芸術(美術、写真、映画、デザイン、メディアアート等)の展示等 ✔ 北九州市内を主な会場としていること ✔ 広く一般に公開され、市民が参加・鑑賞できること 応募資格<個人・団体共通要件> ✔ 北九州市内に住所または活動の本拠があること ✔ 申請時点で一定の活動実績が認められること <団体要件> ✔ 定款・寄付行為等の規約を有し、代表者・所在地・会計経理が明確であること 詳細について(公財)北九州市芸術文化振興財団HPの募集案内をご覧ください。 北九州市文化芸術次世代育成事業 TRY ARTs 2026募集ページ(外部リンク) お問合せ先(公財)北九州市芸術文化振興財団 TRYARTs事務局 TEL 093-562-2520 (平日10:00~17:00) Email tryarts_2026@kicpac.org
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SIGNALをアートアーカイブ空間として再定義する常設作品展。株式会社SIGNING(サイニング、本社:東京都港区、代表取締役社長:牧 貴洋、以下SIGNING)企画・プロデュースによるソーシャルイシューギャラリー「SIGNAL」は、これまでの歩みを蓄積し、未来への兆しを捉えるアーカイブ空間へと生まれ変わります。その再始動を飾る第一弾として、約3年間の軌跡を振り返る常設作品展『Signs for Future Canaries』を開催いたします。 ■『Signs for Future Canaries』についてソーシャルイシューギャラリー「SIGNAL」は、開廊以来の約3年間にわたり、社会の深層に潜む「兆し」を敏感に捉える表現者たちと共に歩んできました。本展『Signs for Future Canaries』は、そうした歩みの蓄積が厚みとなり、未来への兆しを捉える空間へと生まれ変わる、SIGNALの新章開幕を飾る展示です。 この空間に留め置かれた作品たちは、今や個別の文脈を跳躍し、重なり合うことでギャラリーの域を越え、歴史の断片を未来へと接続する静謐な厚みを形成し始めています。ひとつひとつの展示が残した痕跡は、時間の経過とともに重層的な地層を成し、この場所を単なる展示空間から、時代の深部を掘り起こし、次なる兆しを捉える場所へと変容させました。 私たちは、それら多層的な表現の連なりの中に、加速する世相の肖像を、変容し続ける社会の輪郭を、あるいは未来への新たな問いの萌芽を見出すのかもしれません。3年間の歩みが結晶となり、今という時代を照射しながら、その先にある兆しへと眼差しを向ける本展を、ぜひご高覧ください。アーティストたちが、見えない暗闇の先をいち早く告げる「炭鉱のカナリア」のように、まだ見ぬ未来へ向けて放った切実なサインの響き合いの中に。 ■リニューアル概要「SIGNAL」は、一過性の展示空間から、未来への兆しを捉えるアーカイブ空間へとその役割を拡張いたします。今回のリニューアルでは、鑑賞者が作品の背景にある深い文脈に触れ、未来への問いを持ち帰るための体験設計を順次導入してまいります。 1. 鑑賞体験のアートアーカイブ化 単なる作品展示の枠を超え、常設作品が持つ物語や社会的な意義をより深く体感いただけるよう、空間演出およびプレゼンテーションを刷新。ギャラリー全体を一つのアートアーカイブとして再定義します。 2. 空間を巡るナビゲーション(店内マップの展開) 作品と空間の関係性を紐解くガイドマップを導入。点在する「常設作品の痕跡」を巡ることで、ギャラリー内を一つの地図のように探索する新たな鑑賞体験を提供します。 3. アートコミュニケーターによる作品解説 作品の社会的背景を読み解く独自の解説コンテンツを整備。それらをベースに、スタッフが来場者一人ひとりに寄り添うガイドを実施し、対話を通じて作品への理解を深める「案内」の仕組みを構築します。 4. デジタル・アーカイブの拡充(公式サイトのアップデート) 公式サイトを刷新し、常設作品に特化したコンテンツを新設。実空間での鑑賞体験と連動し、各作品の詳細な背景やこれまでの歩みをオンラインでも深く掘り下げることが可能になります。(*2026年夏期更新予定) ■常設展示作家一覧(収蔵・設置順)田村琢郎 1989年大阪生まれ。2016年に京都芸術大学(旧、京都造形芸術大学)を卒業したのち、名和晃平率いるアーティスト集団SANDWICHでアシスタントをしながら制作を続けていました。バンクシーと名和晃平に影響を受けたという田村は、物事を俯瞰して捉え、もともとあった文脈から切り離して提示します。そうすることで物の在り方を見直し、そこに強いメッセージを加えていきます。これまでに「5W<1H」MAKI Gallery(東京、2021年)、「OUT SIDE」y gion(京都、2018年)などで個展を開催しているほか、大阪や東京、京都でグループ展に参加しています。また、2019年にはスターバックス京都バルで「Sphere asphalt φ1200」を、2020年にはシークエンス ミヤシタパークにて「Lovers#4」を発表しています。 千賀健史 1982年、滋賀生まれ。大阪大学卒業。制作には入念なリサーチがベースとなっており、目に見えないものや撮影が困難なものを主題に合わせたコンセプチュアルな手法で見せる作品を制作している。インディペンデント・キュレーターの後藤由美氏に「日本の現代社会、文化、歴史の問題を世界に向けて視覚的な物語として提示したい時に思い浮かぶ写真家の一人であり、複雑な物語構造を視覚化する能力は他の追随を許さない」と評されており、主な作品に「THE SUICIDE BOOM」「HIJACK GENI」などがあり、1_WALLグランプリ、写真新世紀優秀賞、シンガポール国際写真祭でBest...
【ニューエラ】メディアアーティスト落合陽一氏、京都発日本最古の綿布商<永樂屋>とのトリプルコラボレーションのアイテムを5月13日(水)に発売
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スポーツ・ライフスタイルのグローバルブランドであるニューエラは、メディアアーティストの落合陽一氏と、日本最古の綿布商として創業し、現在は手ぬぐいや風呂敷などの製造・販売を行う永樂屋とのトリプルコラボレーションによるキャップとTシャツを、ニューエラ新宿サウス・銀座・渋谷・横浜・千葉・心斎橋・神戸・公式オンラインストアにて、5月13日(水)に発売いたします。 パリのニュイ・ブランシュから着想を得て毎秋開催されている「ニュイ・ブランシュKYOTO」のプログラムの一環として、永樂屋が運営する「細辻伊兵衛美術館」にて2024年に開催された落合氏の特別展を機に二者のお取組みがスタートしました。同展において、永樂屋当主である十四代細辻伊兵衛氏との協業が実現し、その後も永樂屋では落合氏のアート作品を落とし込んだ手ぬぐいの展開を継続しています。 本コラボレーションでは、落合氏によるアート作品『「計算機自然の反実仮想:nullの変容」流体』をデザインとして落とし込んだ手ぬぐいを使用したキャップとTシャツを展開いたします。 ■『「計算機自然の反実仮想:nullの変容」流体』について 「無(null)」という概念をテーマに、物質化し流動的に変容するビジュアルを描いた作品。存在しないものが形を持ち、流体として変化し続ける様子を通じて、計算機自然における存在と非存在の境界を探求し、デジタル技術による新たな存在論と美学を提示しています。 【ラインアップ】 ※価格は全て税込 11,000円 ニューエラを代表するモデル[59FIFTY®(フィフティ―ナインフィフティー)]をベースに、キャップ全体に手ぬぐいを使用。1枚の手ぬぐいから1点のみ製作される贅沢なキャップです。 7,700円 オーバーサイズの半袖Tシャツをベースに、背面に手ぬぐいを大胆に配置しました。 ※生地の裁断の都合により、画像と実際の商品の柄が異なることがあります。 【コレクション一覧(ニューエラ公式オンラインストア)】 https://www.neweracap.jp/collections/yoichi-ochiai-x-eirakuya 【落合陽一氏プロフィール】 メディアアーティスト。1987年生まれ、2010年ごろより作家活動を始める。境界領域における物化 や変換、質量への憧憬をモチーフに作品を展開。筑波大学教授。2025年日本国際博覧会(大阪・関西 万博)テーマ事業プロデューサー。近年の展示として「北九州未来創造芸術祭 ART for SDGs (北九州, 2021)」、「Ars Electronica(オーストリア, 2021)」、「晴れときどきライカ(ライカギャラリー東京,京都, 2023)」、「ヌル庵:騒即是寂∽寂即是騒(Gallery & Restaurant 舞台裏,2024)」など多数。また「落合陽一×日本フィルプロジェクト」の演出など、さまざまな分野とのコラボレーションも手がける。 【永樂屋について】 江戸初期(1615年)創業の京都の綿布商。創業以前、織田信長公の呉服の御用商人として活躍し、『永樂屋』の屋号と細辻の姓を拝領。その後、江戸時代初期の元和元年(1615年)に呉服(絹の着物)から太物(綿の着物)へと転換し創業。着物の反物を必要に応じて切って使用していた手ぬぐいの事業が拡大した。現在では手ぬぐいや風呂敷をはじめとした日本最古の綿布商として京都にて十四代、400年以上にわたり商いを継続。
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2026年5月7日
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〜DE&I研修など、さまざまな取り組みを継続して実施〜株式会社ヘラルボニー(本社:岩手県盛岡市、代表取締役 Co-CEO:松田 崇弥、松田 文登、以下「ヘラルボニー」)は、クラシエ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員:草柳 徹哉以下、「クラシエ」)と共創を開始しました。共創の第1弾として、洗う成分100%植物生まれの「ナイーブ」から、夏にぴったりな「ナイーブ クールボディソープ(ヘラルボニーデザイン)」を2026年5月22日より数量限定で発売いたします。 Kracie×HERALBONYスペシャルサイト:https://www.kracie.co.jp/company/heralbony/ ● 共創の背景と実現したいことヘラルボニーは、障害のある作家たちが「夢中」で生み出した作品を社会へ届け、福祉を起点に新たな文化の創出を目指してきました。 一方クラシエは「夢中になれる明日」をコーポレートスローガンに掲げ、社内のDE&I推進と、挑戦する社内風土を目指すビジョン「CRAZY KRACIE(クレイジークラシエ)」の浸透を図るべく「D&C推進室※1」を設置。様々な生活者の視点に想いを馳せながら新しい価値をプロダクトと共に社会に届けることを目指しています。 今回、両社の想いが共鳴し、障害の有無に関わらずさまざまな違いや多様な価値観に触れ、より多くの人々の暮らしに寄り添う商品やサービスを提供することで、「夢中になれる明日」を実現できる社会を目指し、本共創が実現しました。 ※1 Diversity&CRAZYの略称 共創開始にあたり、ヘラルボニーが設立した「HERALBONY ACADEMY」が展開する社内研修を、クラシエの社員に向けて実施したほか、制作したコンセプトムービーを、新設した「Kracie×HERALBONYスペシャルサイト」にて公開いたしました。制作にあたって、ヘラルボニー契約作家が数多く所属する「やまなみ工房」にクラシエ社員が訪問し、アート制作の見学や作家との交流を実施。共創への想いや、新たな可能性について語る内容となっています。 今後も、両社が共に目指したい社会の実現に向けて取り組みを継続してまいります。 Kracie×HERALBONYスペシャルサイト:https://www.kracie.co.jp/company/heralbony/ ● コラボレーション商品についてコラボ商品の第1弾として、洗う成分100%植物生まれの「ナイーブ」から、夏にぴったりな「ナイーブ クールボディソープ(ヘラルボニーデザイン)」を2026年5月22日より数量限定で発売いたします。パッケージには、ヘラルボニー契約作家である杉本かほる氏の作品を起用。「ナイーブ」の“やさしさ”や“植物性”のイメージはそのままに、緑色や青色で押された丸のハンコが重なったアートによって、爽やかで斬新さのある特別なデザインを施しました。 <商品概要> 毎日の暮らしに寄り添い、素直でまっすぐなやさしさを大切にしてきたブランド「ナイーブ」。「ニオイ汚れクリア成分」を配合して汗・皮脂によるニオイ汚れをケアし、「メントール」配合ですっきり爽快クールに洗いあげます。汗ばむ夏の肌をみずみずしく冷んやり素肌に導くボディソープです。 商品名:ナイーブ クールボディソープ(ヘラルボニーデザイン) 容量:ポンプ 480mL、詰替用 360mL 価格:オープン 発売予定日:2026年5月22日(金) 販売チャネル:全国のドラッグストア、スーパーマーケット等 <商品の特徴> ・洗う成分100%植物生まれ 家族みんなの肌をやさしい泡で洗います ・ニオイ汚れクリア成分*1配合 汗・皮脂によるニオイ汚れを取り込みます ・「素肌すこやか成分*2」配合 肌のアミノ酸を守って洗い、うるおいをキープします ・うるおい成分「セイヨウハッカ葉エキス&グリセリン」と清涼成分「メントール」配合 みずみずしく冷んやり素肌へ導きます ・ハーバルミントの香り ・鉱物油・パラベン・シリコン不使用 *1:セテス-15、ステアリン酸PEG-25 *2:DPG、アセチルグルコサミン ● 起用アート / アーティストについて作家名:杉本かほる Kahoru Sugimoto/やまなみ工房(滋賀県) 1979年生まれ、滋賀県在住。1998年から「やまなみ工房」に在籍。彼女がやまなみへ通所し、初めて行った作業は牛乳パックを使用した紙漉き作業だった。その作業工程の中、彼女の役割は取り出した紙の繊維を手のひらで丸め細かな玉を作る作業であった。20年以上たった現在では、その作業はなくなり彼女の活動も変化してきたが、今も彼女の中には仕事というと両手で繊維を丸める行為を表す。そして今、活動の幅が広がり、紙コップを用いて自分の好きな色を決め、判子を一つ一つ丁寧に押していく。紙コップの丸がさまざまな色で積み重なり、色鮮やかに仕上げていく。彼女の中で陶土を丸めて玉を作る行為、判子を押す行為は仕事としての位置づけを成し、達成感とやりがいや意欲につながっているのであろう。 <STAFF> ◾️Project ビジネスプロデューサー:室 雅子 / 現王園...
クラシエ×ヘラルボニー 共創をスタート
芸術生活 編集部
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2026年5月7日
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DE&I研修やコラボ商品の発売など、さまざまな取り組みを実施 クラシエ株式会社は、「異彩を、放て。」をミッションに、障害(※1)のイメージ変容と福祉を起点に新たな文化の創出を目指す、株式会社ヘラルボニーとの共創をスタートしました。 クラシエは、「夢中になれる明日」をコーポレートスローガンに掲げ、「人を想いつづける」を基本理念とする会社として、「医食美・快適」の幅広い領域で、人々の暮らしに寄り添う商品を提供しています。2024年3月には社内のDE&I(※2)推進と、挑戦する社内風土を目指すビジョン「CRAZY KRACIE(クレイジークラシエ)」の浸透を図る「D&C推進室(※3)」を設置。社員一人ひとりが自分の強みを生かしながら主体的に仕事に取り組み、やりがいを感じられる社内の環境づくりを進めています。 今回のヘラルボニーとの共創で、障害の有無に関わらずさまざまな違いや多様な価値観に触れ、より多くの人々の暮らしに寄り添う商品やサービスを提供することで、「夢中になれる明日」を実現できる社会を目指します。また、ヘラルボニーのリソースを生かした社内研修やイベントを行い、ダイバーシティに関する社員の理解をさらに深め、意識を醸成し、「人を想いつづける」行動の実践に寄与できるよう、DE&Iの取り組みをさらに進めてまいります。 ※1 社会側に障壁があるという考えの基、ヘラルボニーでは「害」をあえて漢字で表記 ※2 多様性(ダイバーシティ)/公正性(エクイティ)/包含性(インクルージョン)の頭文字を合わせた略称 ※3 Diversity&CRAZYの略称 ■「HERALBONY ACADEMY」のプログラムを生かした社内研修2025年10月に、「HERALBONY ACADEMY」が展開する研修プログラムを活用し、管理職の社員を対象にダイバーシティについて学ぶ社内研修を実施しました。研修では、多様性が生きる組織について協議するほか、「アンコンシャス・バイアス(無意識の偏見)」と「心理的安全性」をテーマとした意見交換を実施。最後には、それぞれの部署で実践する内容を宣言するワークショップも行いました。 ■Kracie×HERALBONY コンセプトムービーを公開共創の本格スタートにあたりコンセプトムービーを制作し、新設した「Kracie×HERALBONYスペシャルサイト」にて公開しました。その制作にあたって、クラシエ社員がヘラルボニーと契約する作家が数多く所属する「やまなみ工房」に訪問し、アート制作の見学や作家との交流を実施。共創への想いや、新たな可能性について語る内容となっています。 Kracie×HERALBONYスペシャルサイト:https://www.kracie.co.jp/company/heralbony/ ■クラシエ商品とのコラボレーションが実現!暮らしに寄り添う商品を展開するクラシエならではの取り組みとして、共創の意義をより多くの方々に知っていただくために、作家のアートとクラシエ商品のコラボレーションが実現しました。 第一弾として、洗う成分100%植物生まれの「ナイーブ」から、夏にぴったりな「クールボディソープ(ヘラルボニーデザイン)」を2026年5月22日(金)に期間限定で発売します。パッケージには、ヘラルボニーの契約作家である杉本かほる氏のアートを採用。「ナイーブ」が大切にしている“やさしさ”や“植物性”のイメージを残しつつ、杉本氏のアートによる清涼感や斬新さなどを加えた特別デザインです。 https://www.kracie.co.jp/company/heralbony/naive/ <作家:杉本かほる氏(やまなみ工房)>1979年生まれ、滋賀県在住。1998年から「やまなみ工房」に在籍。彼女がやまなみへ通所し、初めて行った作業は牛乳パックを使用した紙漉き作業だった。その作業工程の中、彼女の役割は取り出した紙の繊維を手のひらで丸め細かな玉を作る作業であった。20年以上たった現在では、その作業はなくなり彼女の活動も変化してきたが、今も彼女の中には仕事というと両手で繊維を丸める行為を表す。そして今、活動の幅が広がり、紙コップを用いて自分の好きな色を決め、判子を一つ一つ丁寧に押していく。紙コップの丸がさまざまな色で積み重なり、色鮮やかに仕上げていく。彼女の中で陶土を丸めて玉を作る行為、判子を押す行為は仕事としての位置づけを成し、達成感とやりがいや意欲につながっているのであろう。 ■株式会社ヘラルボニー 概要「異彩を、 放て。」をミッションに、障害のイメージ変容と福祉を起点に新たな文化の創出を目指すクリエイティブカンパニー。障害のある作家が描く2,000点以上のアート作品をIPライセンスとして管理し、正当なロイヤリティを支払うことで持続可能なビジネスモデルを構築。自社ブランド「HERALBONY」の運営をはじめ、企業との共創やクリエイティブを通じた企画・プロデュース、社員研修プログラムを提供するほか、国際アートアワード「HERALBONY Art Prize」の主催など、アートを軸に多角的な事業を展開しています。2024年7月より海外初の子会社としてフランス・パリに「HERALBONY EUROPE」を設立。 会社名:株式会社ヘラルボニー/HERALBONY Co.,Ltd. 所在地:〒020-0026 岩手県盛岡市開運橋通2-38(本社)、東京都中央区銀座2丁目5-16 銀冨ビル3F(東京拠点) 代表者:代表取締役Co-CEO 松田 崇弥、松田 文登 コーポレートサイト:https://www.heralbony.jp オンラインストア:https://store.heralbony.jp/
Holiday Recipes
締切迫る(5/17)最大100万円に拡充 北九州市の文化芸術活動助成「TRY ARTs」募集
芸術生活 編集部
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2026年5月7日
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イベント
(公財)北九州市芸術文化振興財団による文化芸術活動に対する助成制度「TRY ARTs」が、2026年度から助成上限額を100万円に大幅拡充! (公財)北九州市芸術文化振興財団では、市民による文化芸術活動を応援する助成金制度「北九州市文化芸術次世代育成事業TRY ARTs」の募集を行っています。 実演芸術の上演や視覚芸術の展示等、市民自らが企画・実施し、広く芸術文化を届ける活動を支援します。 昨年度の採択事業例・鍬塚聡子「色音で遊ぼう」 音楽家とイラストレーターのユニット「色音」を講師に招き、子どもたちを対象に即興音楽とライブペイントのイベントを実施。 ・劇団集合チキューン「冷凍室」 北九州を拠点に活動する劇団による演劇公演。劇団主宰者が書き下ろした新作脚本を上演。 令和8年度のポイント✔ 挑戦的・発展的な企画を重点的に支援 ✔ 子どもたちや若い世代に向けた活動も積極的に応援 ✔ 助成上限額を30万円から100万円に大幅アップ 助成金額上限100万円(助成対象経費の1/2以内、かつ自己負担の範囲内) 活動対象期間令和8年7月1日(水)〜令和9年2月28日(日) 受付期間令和8年4月1日(水)〜令和8年5月17日(日)必着 応募方法WEB申請(所定様式及び活動実績資料を提出) 対象となる活動下記条件のすべてを満たす活動 ✔ 市民自らが企画・実施する実演芸術(音楽、演劇、舞踊、伝統芸能、演芸等)の上演 または、視覚芸術(美術、写真、映画、デザイン、メディアアート等)の展示等 ✔ 北九州市内を主な会場としていること ✔ 広く一般に公開され、市民が参加・鑑賞できること 応募資格<個人・団体共通要件> ✔ 北九州市内に住所または活動の本拠があること ✔ 申請時点で一定の活動実績が認められること <団体要件> ✔ 定款・寄付行為等の規約を有し、代表者・所在地・会計経理が明確であること 詳細について(公財)北九州市芸術文化振興財団HPの募集案内をご覧ください。 北九州市文化芸術次世代育成事業 TRY ARTs 2026募集ページ(外部リンク) お問合せ先(公財)北九州市芸術文化振興財団 TRYARTs事務局 TEL 093-562-2520 (平日10:00~17:00) Email tryarts_2026@kicpac.org
WRC Racing
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2026年5月7日
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