サインイン
ホーム
サインイン
ようこそ!
あなたのアカウントにログイン
あなたのユーザー名
あなたのパスワード
パスワードを忘れましたか?
プライバシーポリシー
パスワードの復元
パスワードをリカバーする
あなたのEメール
検索
Facebook
Instagram
Twitter
Vimeo
Youtube
今話題
【阪急うめだ本店】国内外で注目されるアーティスト・平子雄一による特別プロジェクトをはじめ、総勢約30名が集結!「Osaka Art & Design 2026」
ADFアートギャラリープロジェクト Vol.42 | 東京デザイン専門学校2026卒業制作展が開催
ジャガー・ルクルトが「アトモス・ハイブリス・アーティスティカ・ テルリウム by マーク・ニューソン」を発表
イベント
【阪急うめだ本店】国内外で注目されるアーティスト・平子雄一による特別プロジェクトをはじめ、総勢約30名が集結!「Osaka Art & Design 2026」
芸術生活 編集部
-
2026年5月13日
イベント
ADFアートギャラリープロジェクト Vol.42 | 東京デザイン専門学校2026卒業制作展が開催
商品サービス
ジャガー・ルクルトが「アトモス・ハイブリス・アーティスティカ・ テルリウム by マーク・ニューソン」を発表
イベント
柴犬好きさん西荻窪に集まれ!愛犬とのかけがえのない日々を描いた絵本『きみとの さんぽみち』の原画展。ムッチーズカフェで開催決定!
Don't Miss
イベント
【阪急うめだ本店】国内外で注目されるアーティスト・平子雄一による特別プロジェクトをはじめ、総勢約30名が集結!「Osaka Art & Design 2026」
芸術生活 編集部
-
2026年5月13日
0
大阪の街を巡りながら多彩なアートやデザインに触れる周遊型エリアイベントOsaka Art & Design 2026 会期:2026年5月27日(水)~6月23日(火) 場所:阪急うめだ本店 1階 コンコースウィンドー、9階、各階、阪急メンズ大阪 ※イベントにより開催期間が異なります。 阪急うめだ本店は、大阪の街を巡りながら多彩なアートやデザインに触れる周遊型エリアイベント「Osaka Art & Design 2026」に参画します 。4回目を迎える今回のテーマは、「暮らしに寄り添ったアート」。世界の第一線で活躍するクリエイターや若手アーティストの作品を通して、愛でるだけでなく、身にまとう、使う、五感で感じるといった、日常に新たな息吹を吹き込む体験を、全館でご提案します。 国内外で注目されるアーティスト・平子雄一による特別プロジェクト「NON NATURE」 〇80mにわたる巨大なコンコースウィンドーをジャック!初公開となる新作の立体作品も LAMPENFLORA「照明植生」 ◎5月20日(水)~6月22日(月) / 1階 コンコースウィンドー 自然光の当たらない人工的なコンコースにおいて、力強く繁栄する植物を意識した空間構成。コンコースを行き交う人がいるからこそ作り上げることのできる、新たな「植生」を出現させます。 〇9階では、3会場を使った大規模展示 平子雄一 1982年 岡山生まれ、東京を拠点に活動。2006年に英国のウィンブルドン・カレッジ・オブ・アートの絵画専攻を卒業する。植物や自然と人間の共存について、また、その関係性の中で浮上する曖昧さや疑問をテーマに制作を行う。観葉植物や街路樹、公園に植えられた植物など、人によってコントロールされた植物を「自然」と定義することへの違和感をきっかけに、現代社会における自然と人間との境界線を、作品制作を通して追求している。ペインティングを中心に、ドローイングや彫刻、インスタレーション、サウンドパフォーマンスなど、表現手法は多岐にわたる。韓国、台湾、英国、アメリカなど、国外でも精力的に作品を発表している。 各階でも、多彩なアーティストやクリエイターをピックアップ yutaokuda solo exhibition "With Gratitude" コロナ禍の不安や変化の中、“今すでにあるもの”などへの感謝を通じて内面が前向きに変わる体験を、花のモチーフと色彩の重なりで表現した“With Gratitude”シリーズを中心とした大規模な個展を開催。 ◎5月20日(水)~6月8日(月)※催し最終日は午後5時終了/ 8階 コンテンポラリーアートギャラリー ◎5月27日(水)~6月2日(火) /...
ADFアートギャラリープロジェクト Vol.42 | 東京デザイン専門学校2026卒業制作展が開催
2026年5月13日
ジャガー・ルクルトが「アトモス・ハイブリス・アーティスティカ・ テルリウム by マーク・ニューソン」を発表
2026年5月13日
柴犬好きさん西荻窪に集まれ!愛犬とのかけがえのない日々を描いた絵本『きみとの さんぽみち』の原画展。ムッチーズカフェで開催決定!
2026年5月13日
artTunes主催『Blue-Shrimp Summit.』にJAMSTECが参画―日本を代表する海洋研究機関と<次世代×海洋×アート>の共創プロジェクトが始動
2026年5月13日
Lifestyle News
イベント
【阪急うめだ本店】国内外で注目されるアーティスト・平子雄一による特別プロジェクトをはじめ、総勢約30名が集結!「Osaka Art & Design 2026」
芸術生活 編集部
-
2026年5月13日
0
大阪の街を巡りながら多彩なアートやデザインに触れる周遊型エリアイベントOsaka Art & Design 2026 会期:2026年5月27日(水)~6月23日(火) 場所:阪急うめだ本店 1階 コンコースウィンドー、9階、各階、阪急メンズ大阪 ※イベントにより開催期間が異なります。 阪急うめだ本店は、大阪の街を巡りながら多彩なアートやデザインに触れる周遊型エリアイベント「Osaka Art & Design 2026」に参画します 。4回目を迎える今回のテーマは、「暮らしに寄り添ったアート」。世界の第一線で活躍するクリエイターや若手アーティストの作品を通して、愛でるだけでなく、身にまとう、使う、五感で感じるといった、日常に新たな息吹を吹き込む体験を、全館でご提案します。 国内外で注目されるアーティスト・平子雄一による特別プロジェクト「NON NATURE」 〇80mにわたる巨大なコンコースウィンドーをジャック!初公開となる新作の立体作品も LAMPENFLORA「照明植生」 ◎5月20日(水)~6月22日(月) / 1階 コンコースウィンドー 自然光の当たらない人工的なコンコースにおいて、力強く繁栄する植物を意識した空間構成。コンコースを行き交う人がいるからこそ作り上げることのできる、新たな「植生」を出現させます。 〇9階では、3会場を使った大規模展示 平子雄一 1982年 岡山生まれ、東京を拠点に活動。2006年に英国のウィンブルドン・カレッジ・オブ・アートの絵画専攻を卒業する。植物や自然と人間の共存について、また、その関係性の中で浮上する曖昧さや疑問をテーマに制作を行う。観葉植物や街路樹、公園に植えられた植物など、人によってコントロールされた植物を「自然」と定義することへの違和感をきっかけに、現代社会における自然と人間との境界線を、作品制作を通して追求している。ペインティングを中心に、ドローイングや彫刻、インスタレーション、サウンドパフォーマンスなど、表現手法は多岐にわたる。韓国、台湾、英国、アメリカなど、国外でも精力的に作品を発表している。 各階でも、多彩なアーティストやクリエイターをピックアップ yutaokuda solo exhibition "With Gratitude" コロナ禍の不安や変化の中、“今すでにあるもの”などへの感謝を通じて内面が前向きに変わる体験を、花のモチーフと色彩の重なりで表現した“With Gratitude”シリーズを中心とした大規模な個展を開催。 ◎5月20日(水)~6月8日(月)※催し最終日は午後5時終了/ 8階 コンテンポラリーアートギャラリー ◎5月27日(水)~6月2日(火) /...
イベント
ADFアートギャラリープロジェクト Vol.42 | 東京デザイン専門学校2026卒業制作展が開催
芸術生活 編集部
-
2026年5月13日
0
2026年度卒業制作の優秀作品ADF(NPO青山デザインフォーラム)は、アート展「ADF Art Gallery Project」の42回目として、東京デザイン専門学校2026卒業制作展を2026年5月8日(金)から5月28日(木)まで、表参道のGARDE Galleryで開催しております。 東京デザイン専門学校は、創立以来60年、デザインの高等専門教育に取り組んできました。流行・文化の発信地「原宿」で、グラフィック、アート、イラスト、アニメ、インテリア、ディスプレイ、ジュエリーなどの分野において創造力豊かなクリエイターを育てています。本展では、2026年度卒業制作の優秀作品を展示しています。 展示作品学園最優秀賞「Imaginary Robotics」グラフィックデザイン科 Woelle Luna ロボットの形を纏いながらも機能を欠いた3Dオブジェクト。テクノロジーへの依存が人の生をいかに変容させているのかを視覚化する試みです。 理事長賞「夢の子を散らす」ファッションアクセサリー科 松本菫玲 作者が実際に見た悪夢のイメージを昇華させ、不思議な世界を作り上げています。 学校長賞「夜空に物語が生まれる時」空間ディスプレイデザイン科 伊藤優杏 「物語の始まり」を主題に、本から物語が溢れ出すイメージを白い木の造形で表現した作品です。 校友会賞「Artificial Future ⼈⼯の未来」ビジュアルデザイン科 Tan Chee Yuen AIに依存する日常に潜む空虚と、損なわれていく対話のリアリティを鮮烈に描いた作品です。 学園特別賞「再醒」クリエイティブアート科 西谷紀香 心の痛みや内面の葛藤、そして苦しみからの解放が、時間の流れを伴う絵巻で展開された作品です。 学園特別賞「山の奇遇」イラストレーション科 周明哲 猫を追って不思議な山に迷い込む物語。高い表現力によって構成された作品です。 学園特別賞「空腹」マンガ科 李希遂 人の願望を喰らう金魚と出会った主人公の願いと顛末を描いたホラー作品です。 学園特別賞「5:30pm」アニメーション科 生田目唯那 メンバーの長所を生かして自主企画を脚色し発展させた点が高く評価された作品です。 学園特別賞「Re-Reflect 光を生んだ工場の商住再生プロジェクト」インテリアデザイン科 鍾妘 台湾の実家の再生建築プロジェクト。工場の記憶と高齢者を支える機能を融合した、憩いの場を提案します。 東京デザイン専門学校東京デザイン専門学校は産学協同活動にも力を入れて取り組んでいます。最先端のデザインがあふれる原宿の街には、商業施設のオブジェ、ディスプレイデザイン、駅公式キャラクターなど、学生たちが手がけた作品も多数あります。原宿を舞台に展開する学生の感性をお楽しみいただければ幸いです。 ビジュアルデザイン科 広告・雑誌・Web・映像など、様々なメディアのデザインを総合的に学びます。 クリエイティブアート科 オリジナリティ溢れるアート表現を身につけ、人や社会とつながるアーティストを育成します。 グラフィックデザイン科 4専攻で専門知識スキルを磨き、実践力あるデザイナーを目指していきます。 イラストレーション科 アナログで表現方法を知り、デジタルで技術力と仕事の楽しさを実感していきます。 マンガ科 魅力的なキャラクター、ストーリー作りから、道具の使用スキルまで、マンガ制作を総合的に学びます。 アニメーション科 大人気アニメを手がけたアニメーション制作のプロのもと、本格派のアニメを学びます。 インテリアデザイン科 住・商空間から家具・雑貨まで幅広く学び、プロ資格の取得を目指します。 空間ディスプレイデザイン科 専門知識を身につけ、 空間をプロデュースする即戦力の育成に特化した学科です。 ファッションアクセサリー科 アクセサリーや雑貨を作る楽しさを体感しながら、幅広い知識と技術を学んでいきます。 会期 2026年5月8日(金)~5月28日(木) 時間 11:00~18:00(最終日は15:00まで) 休廊日 土日祝 会場 GARDE Gallery 住所 東京都港区南青山5-2-1 NBF ALLIANCEビル4F 注意事項 1階の店舗で会場場所をお聞きにならないようご遠慮ください。
ジャガー・ルクルトが「アトモス・ハイブリス・アーティスティカ・ テルリウム by マーク・ニューソン」を発表
2026年5月13日
柴犬好きさん西荻窪に集まれ!愛犬とのかけがえのない日々を描いた絵本『きみとの さんぽみち』の原画展。ムッチーズカフェで開催決定!
2026年5月13日
artTunes主催『Blue-Shrimp Summit.』にJAMSTECが参画―日本を代表する海洋研究機関と<次世代×海洋×アート>の共創プロジェクトが始動
2026年5月13日
歴史を越えて響き合う日本とポーランド、その感性と文化を体験する国際コラボレーションディナーを開催。
2026年5月12日
HOUSE DESIGN
イベント
【阪急うめだ本店】国内外で注目されるアーティスト・平子雄一による特別プロジェクトをはじめ、総勢約30名が集結!「Osaka Art & Design 2026」
2026年5月13日
イベント
ADFアートギャラリープロジェクト Vol.42 | 東京デザイン専門学校2026卒業制作展が開催
2026年5月13日
商品サービス
ジャガー・ルクルトが「アトモス・ハイブリス・アーティスティカ・ テルリウム by マーク・ニューソン」を発表
2026年5月13日
Tech and Gadgets
イベント
【阪急うめだ本店】国内外で注目されるアーティスト・平子雄一による特別プロジェクトをはじめ、総勢約30名が集結!「Osaka Art & Design 2026」
芸術生活 編集部
-
2026年5月13日
0
大阪の街を巡りながら多彩なアートやデザインに触れる周遊型エリアイベントOsaka Art & Design 2026 会期:2026年5月27日(水)~6月23日(火) 場所:阪急うめだ本店 1階 コンコースウィンドー、9階、各階、阪急メンズ大阪 ※イベントにより開催期間が異なります。 阪急うめだ本店は、大阪の街を巡りながら多彩なアートやデザインに触れる周遊型エリアイベント「Osaka Art & Design 2026」に参画します 。4回目を迎える今回のテーマは、「暮らしに寄り添ったアート」。世界の第一線で活躍するクリエイターや若手アーティストの作品を通して、愛でるだけでなく、身にまとう、使う、五感で感じるといった、日常に新たな息吹を吹き込む体験を、全館でご提案します。 国内外で注目されるアーティスト・平子雄一による特別プロジェクト「NON NATURE」 〇80mにわたる巨大なコンコースウィンドーをジャック!初公開となる新作の立体作品も LAMPENFLORA「照明植生」 ◎5月20日(水)~6月22日(月) / 1階 コンコースウィンドー 自然光の当たらない人工的なコンコースにおいて、力強く繁栄する植物を意識した空間構成。コンコースを行き交う人がいるからこそ作り上げることのできる、新たな「植生」を出現させます。 〇9階では、3会場を使った大規模展示 平子雄一 1982年 岡山生まれ、東京を拠点に活動。2006年に英国のウィンブルドン・カレッジ・オブ・アートの絵画専攻を卒業する。植物や自然と人間の共存について、また、その関係性の中で浮上する曖昧さや疑問をテーマに制作を行う。観葉植物や街路樹、公園に植えられた植物など、人によってコントロールされた植物を「自然」と定義することへの違和感をきっかけに、現代社会における自然と人間との境界線を、作品制作を通して追求している。ペインティングを中心に、ドローイングや彫刻、インスタレーション、サウンドパフォーマンスなど、表現手法は多岐にわたる。韓国、台湾、英国、アメリカなど、国外でも精力的に作品を発表している。 各階でも、多彩なアーティストやクリエイターをピックアップ yutaokuda solo exhibition "With Gratitude" コロナ禍の不安や変化の中、“今すでにあるもの”などへの感謝を通じて内面が前向きに変わる体験を、花のモチーフと色彩の重なりで表現した“With Gratitude”シリーズを中心とした大規模な個展を開催。 ◎5月20日(水)~6月8日(月)※催し最終日は午後5時終了/ 8階 コンテンポラリーアートギャラリー ◎5月27日(水)~6月2日(火) /...
ADFアートギャラリープロジェクト Vol.42 | 東京デザイン専門学校2026卒業制作展が開催
2026年5月13日
ジャガー・ルクルトが「アトモス・ハイブリス・アーティスティカ・ テルリウム by マーク・ニューソン」を発表
2026年5月13日
柴犬好きさん西荻窪に集まれ!愛犬とのかけがえのない日々を描いた絵本『きみとの さんぽみち』の原画展。ムッチーズカフェで開催決定!
2026年5月13日
artTunes主催『Blue-Shrimp Summit.』にJAMSTECが参画―日本を代表する海洋研究機関と<次世代×海洋×アート>の共創プロジェクトが始動
2026年5月13日
Make it modern
イベント
【阪急うめだ本店】国内外で注目されるアーティスト・平子雄一による特別プロジェクトをはじめ、総勢約30名が集結!「Osaka Art & Design 2026」
イベント
ADFアートギャラリープロジェクト Vol.42 | 東京デザイン専門学校2026卒業制作展が開催
商品サービス
ジャガー・ルクルトが「アトモス・ハイブリス・アーティスティカ・ テルリウム by マーク・ニューソン」を発表
イベント
柴犬好きさん西荻窪に集まれ!愛犬とのかけがえのない日々を描いた絵本『きみとの さんぽみち』の原画展。ムッチーズカフェで開催決定!
Latest Reviews
イベント
【阪急うめだ本店】国内外で注目されるアーティスト・平子雄一による特別プロジェクトをはじめ、総勢約30名が集結!「Osaka Art & Design 2026」
芸術生活 編集部
-
2026年5月13日
0
大阪の街を巡りながら多彩なアートやデザインに触れる周遊型エリアイベントOsaka Art & Design 2026 会期:2026年5月27日(水)~6月23日(火) 場所:阪急うめだ本店 1階 コンコースウィンドー、9階、各階、阪急メンズ大阪 ※イベントにより開催期間が異なります。 阪急うめだ本店は、大阪の街を巡りながら多彩なアートやデザインに触れる周遊型エリアイベント「Osaka Art & Design 2026」に参画します 。4回目を迎える今回のテーマは、「暮らしに寄り添ったアート」。世界の第一線で活躍するクリエイターや若手アーティストの作品を通して、愛でるだけでなく、身にまとう、使う、五感で感じるといった、日常に新たな息吹を吹き込む体験を、全館でご提案します。 国内外で注目されるアーティスト・平子雄一による特別プロジェクト「NON NATURE」 〇80mにわたる巨大なコンコースウィンドーをジャック!初公開となる新作の立体作品も LAMPENFLORA「照明植生」 ◎5月20日(水)~6月22日(月) / 1階 コンコースウィンドー 自然光の当たらない人工的なコンコースにおいて、力強く繁栄する植物を意識した空間構成。コンコースを行き交う人がいるからこそ作り上げることのできる、新たな「植生」を出現させます。 〇9階では、3会場を使った大規模展示 平子雄一 1982年 岡山生まれ、東京を拠点に活動。2006年に英国のウィンブルドン・カレッジ・オブ・アートの絵画専攻を卒業する。植物や自然と人間の共存について、また、その関係性の中で浮上する曖昧さや疑問をテーマに制作を行う。観葉植物や街路樹、公園に植えられた植物など、人によってコントロールされた植物を「自然」と定義することへの違和感をきっかけに、現代社会における自然と人間との境界線を、作品制作を通して追求している。ペインティングを中心に、ドローイングや彫刻、インスタレーション、サウンドパフォーマンスなど、表現手法は多岐にわたる。韓国、台湾、英国、アメリカなど、国外でも精力的に作品を発表している。 各階でも、多彩なアーティストやクリエイターをピックアップ yutaokuda solo exhibition "With Gratitude" コロナ禍の不安や変化の中、“今すでにあるもの”などへの感謝を通じて内面が前向きに変わる体験を、花のモチーフと色彩の重なりで表現した“With Gratitude”シリーズを中心とした大規模な個展を開催。 ◎5月20日(水)~6月8日(月)※催し最終日は午後5時終了/ 8階 コンテンポラリーアートギャラリー ◎5月27日(水)~6月2日(火) /...
ADFアートギャラリープロジェクト Vol.42 | 東京デザイン専門学校2026卒業制作展が開催
2026年5月13日
ジャガー・ルクルトが「アトモス・ハイブリス・アーティスティカ・ テルリウム by マーク・ニューソン」を発表
2026年5月13日
Performance Training
【阪急うめだ本店】国内外で注目されるアーティスト・平子雄一による特別プロジェクトをはじめ、総勢約30名が集結!「Osaka Art & Design 2026」
芸術生活 編集部
-
2026年5月13日
0
大阪の街を巡りながら多彩なアートやデザインに触れる周遊型エリアイベントOsaka Art & Design 2026 会期:2026年5月27日(水)~6月23日(火) 場所:阪急うめだ本店 1階 コンコースウィンドー、9階、各階、阪急メンズ大阪 ※イベントにより開催期間が異なります。 阪急うめだ本店は、大阪の街を巡りながら多彩なアートやデザインに触れる周遊型エリアイベント「Osaka Art & Design 2026」に参画します 。4回目を迎える今回のテーマは、「暮らしに寄り添ったアート」。世界の第一線で活躍するクリエイターや若手アーティストの作品を通して、愛でるだけでなく、身にまとう、使う、五感で感じるといった、日常に新たな息吹を吹き込む体験を、全館でご提案します。 国内外で注目されるアーティスト・平子雄一による特別プロジェクト「NON NATURE」 〇80mにわたる巨大なコンコースウィンドーをジャック!初公開となる新作の立体作品も LAMPENFLORA「照明植生」 ◎5月20日(水)~6月22日(月) / 1階 コンコースウィンドー 自然光の当たらない人工的なコンコースにおいて、力強く繁栄する植物を意識した空間構成。コンコースを行き交う人がいるからこそ作り上げることのできる、新たな「植生」を出現させます。 〇9階では、3会場を使った大規模展示 平子雄一 1982年 岡山生まれ、東京を拠点に活動。2006年に英国のウィンブルドン・カレッジ・オブ・アートの絵画専攻を卒業する。植物や自然と人間の共存について、また、その関係性の中で浮上する曖昧さや疑問をテーマに制作を行う。観葉植物や街路樹、公園に植えられた植物など、人によってコントロールされた植物を「自然」と定義することへの違和感をきっかけに、現代社会における自然と人間との境界線を、作品制作を通して追求している。ペインティングを中心に、ドローイングや彫刻、インスタレーション、サウンドパフォーマンスなど、表現手法は多岐にわたる。韓国、台湾、英国、アメリカなど、国外でも精力的に作品を発表している。 各階でも、多彩なアーティストやクリエイターをピックアップ yutaokuda solo exhibition "With Gratitude" コロナ禍の不安や変化の中、“今すでにあるもの”などへの感謝を通じて内面が前向きに変わる体験を、花のモチーフと色彩の重なりで表現した“With Gratitude”シリーズを中心とした大規模な個展を開催。 ◎5月20日(水)~6月8日(月)※催し最終日は午後5時終了/ 8階 コンテンポラリーアートギャラリー ◎5月27日(水)~6月2日(火) /...
ADFアートギャラリープロジェクト Vol.42 | 東京デザイン専門学校2026卒業制作展が開催
芸術生活 編集部
-
2026年5月13日
0
2026年度卒業制作の優秀作品ADF(NPO青山デザインフォーラム)は、アート展「ADF Art Gallery Project」の42回目として、東京デザイン専門学校2026卒業制作展を2026年5月8日(金)から5月28日(木)まで、表参道のGARDE Galleryで開催しております。 東京デザイン専門学校は、創立以来60年、デザインの高等専門教育に取り組んできました。流行・文化の発信地「原宿」で、グラフィック、アート、イラスト、アニメ、インテリア、ディスプレイ、ジュエリーなどの分野において創造力豊かなクリエイターを育てています。本展では、2026年度卒業制作の優秀作品を展示しています。 展示作品学園最優秀賞「Imaginary Robotics」グラフィックデザイン科 Woelle Luna ロボットの形を纏いながらも機能を欠いた3Dオブジェクト。テクノロジーへの依存が人の生をいかに変容させているのかを視覚化する試みです。 理事長賞「夢の子を散らす」ファッションアクセサリー科 松本菫玲 作者が実際に見た悪夢のイメージを昇華させ、不思議な世界を作り上げています。 学校長賞「夜空に物語が生まれる時」空間ディスプレイデザイン科 伊藤優杏 「物語の始まり」を主題に、本から物語が溢れ出すイメージを白い木の造形で表現した作品です。 校友会賞「Artificial Future ⼈⼯の未来」ビジュアルデザイン科 Tan Chee Yuen AIに依存する日常に潜む空虚と、損なわれていく対話のリアリティを鮮烈に描いた作品です。 学園特別賞「再醒」クリエイティブアート科 西谷紀香 心の痛みや内面の葛藤、そして苦しみからの解放が、時間の流れを伴う絵巻で展開された作品です。 学園特別賞「山の奇遇」イラストレーション科 周明哲 猫を追って不思議な山に迷い込む物語。高い表現力によって構成された作品です。 学園特別賞「空腹」マンガ科 李希遂 人の願望を喰らう金魚と出会った主人公の願いと顛末を描いたホラー作品です。 学園特別賞「5:30pm」アニメーション科 生田目唯那 メンバーの長所を生かして自主企画を脚色し発展させた点が高く評価された作品です。 学園特別賞「Re-Reflect 光を生んだ工場の商住再生プロジェクト」インテリアデザイン科 鍾妘 台湾の実家の再生建築プロジェクト。工場の記憶と高齢者を支える機能を融合した、憩いの場を提案します。 東京デザイン専門学校東京デザイン専門学校は産学協同活動にも力を入れて取り組んでいます。最先端のデザインがあふれる原宿の街には、商業施設のオブジェ、ディスプレイデザイン、駅公式キャラクターなど、学生たちが手がけた作品も多数あります。原宿を舞台に展開する学生の感性をお楽しみいただければ幸いです。 ビジュアルデザイン科 広告・雑誌・Web・映像など、様々なメディアのデザインを総合的に学びます。 クリエイティブアート科 オリジナリティ溢れるアート表現を身につけ、人や社会とつながるアーティストを育成します。 グラフィックデザイン科 4専攻で専門知識スキルを磨き、実践力あるデザイナーを目指していきます。 イラストレーション科 アナログで表現方法を知り、デジタルで技術力と仕事の楽しさを実感していきます。 マンガ科 魅力的なキャラクター、ストーリー作りから、道具の使用スキルまで、マンガ制作を総合的に学びます。 アニメーション科 大人気アニメを手がけたアニメーション制作のプロのもと、本格派のアニメを学びます。 インテリアデザイン科 住・商空間から家具・雑貨まで幅広く学び、プロ資格の取得を目指します。 空間ディスプレイデザイン科 専門知識を身につけ、 空間をプロデュースする即戦力の育成に特化した学科です。 ファッションアクセサリー科 アクセサリーや雑貨を作る楽しさを体感しながら、幅広い知識と技術を学んでいきます。 会期 2026年5月8日(金)~5月28日(木) 時間 11:00~18:00(最終日は15:00まで) 休廊日 土日祝 会場 GARDE Gallery 住所 東京都港区南青山5-2-1 NBF ALLIANCEビル4F 注意事項 1階の店舗で会場場所をお聞きにならないようご遠慮ください。
ジャガー・ルクルトが「アトモス・ハイブリス・アーティスティカ・ テルリウム by マーク・ニューソン」を発表
芸術生活 編集部
-
2026年5月13日
0
今までに製作された中で最も複雑なアトモス・キャリバーを再解釈概要: • ガラスに映し出された天体の光景:539個のカボションカット サファイアをあしらい、主要な恒星を表現した星座の彫刻地図 • 見事な機械技術の偉業:キャリバー590は、テルリウムと月、季節、星座の表示機能を兼ね備えています • 比類なき精度の月齢表示:5,770年間でわずか1日の誤差という、卓越した精度を誇る ムーンフェイズ機能を搭載 • マーク・ニューソンとのコラボレーションから誕生:ジャガー・ルクルトと象徴的な デザイナーとの対話をさらに深める最新作は、独自のビジョンを通じて計時とデザインの融合を新たに解釈しています 2022年に誕生したアトモス・ハイブリス・アーティスティカ・テルリウム キャリバー590に続き、 ジャガー・ルクルトと著名な工業デザイナー、マーク・ニューソンはタッグを組み、これまでに製作された中で最も複雑な時計であるアトモスの第2弾モデルを生み出しました。サファイアが散りばめられたガラス製の地球儀の中に収められ、わずか3本のみの限定生産となる、マーク・ニューソンの解釈によるアトモス、テルリウム キャリバー590は、2026年4月21日から26日まで、ミラノ・ デザイン・ウィークに合わせて開催されるジャガー・ルクルトの「アトモス」展で発表されます。 空気によって巻き上げられ、永遠に駆動するという驚異 1928年にスイスの工学エンジニアであるジャン・レオン・ルターが考案し、ルクルト社(後のジャガー・ルクルト)の時計職人たちが量産化に向けてさらに発展させた独自の機構により、アトモスは手作業の操作や外部からのエネルギー供給を必要とせずに動き続けます。「宙に浮かぶようなデザインのクロック」として知られるこの時計は、周囲温度のわずかな変化からエネルギーを得ることで、実質的に永久運動を実現するムーブメントを搭載しています。 この熱エネルギーが、機械的なエネルギーに置き換えられ、それがテンプの動きを作動させるというものでした。その秘密はガスを密封したカプセルにあります。このカプセルは、膜によって時計の 駆動ゼンマイに接続されています。わずかな温度変化によってガスの体積が変化し、膜がアコーディオンの蛇腹のように「呼吸」して膨張・収縮。これによって、テンプが1分間に1回、前後に振動するために必要なごくわずかなエネルギーを供給します。わずか1℃の温度変化によって、時計は2日間動き続けることができます。 アトモスの技術要件は、その機構の独特な構造を決定づけています。当初からこの時計の力強い美的な独自性を支えてきたのです。また、この独自性を強みとして、アトモスは芸術的創造性を発揮する理想的なキャンバスを生み出し、1970年代以来、ジャガー・ルクルトは、伝統工芸の匠たちとともに、一流のデザイナーたちを招き、それぞれ独自のスタイルでクロックを再解釈してきました。 マーク・ニューソンとの新たなコラボレーション ジャガー・ルクルトとオーストラリア出身のプロダクトデザイナー、マーク・ニューソンは2008年からコラボレーションを続け、両者の専門知識を結集して「複雑」かつ「魔法のような」とデザイナー自身が評するオブジェのアトモスを再解釈しています。この創造的な対話から次々とキャリバーが生まれ、2008年には561、2010年には566、そして2016年には568の初代モデルが発表されました。多分野にわたる活動で知られるマーク・ニューソンは、10代前半に初めてアトモスに出会って以来、長年にわたりその魅力に惹きつけられてきました。タイムレスな個性に導かれ、彼はオブジェの本質を尊重し、守り抜くような、的確なデザイン手法を取り入れています。 そのアプローチにより、素材の意外な活用法を探求し、技術的な慣習に挑戦しています。アナログなオブジェへの深い愛着に根ざしたビジョンは、長年愛され続けるデザインへの取り組みに一致し、 機能とフォルムの両面で時代を超えるスタイルに設計されています。 太陽系の美しさを捉えた新しいデザイン キャリバー590は、今まで製作された中で最も複雑なアトモス・ムーブメントであり、地球、太陽、月の軌道を極めて精密に、立体的に再現します。ジャガー・ルクルトは、この時計を「テルリウム」と名付けました。これは、コペルニクスが太陽中心説を提唱した後のルネサンス期に発明された、 同名の立体モビールへのオマージュです。テルリウムは、太陽の周りを回る地球の自転と公転、そして地球の周りを回る月の公転と自転を再現するものです。18世紀から、時計職人たちはテルリウムと精巧な時計を組み合わせることを考えていました。 天体の地球儀:地球の太陽系を越えた宇宙の美しさと神秘に着想を得て、マーク・ニューソンはアトモス テルリウムのための新しいキャビネットをデザインしました。それは、主に北半球で見られる64の星座が刻まれた完璧なガラス製の地球儀であり、主要な星を表す539個のカボションカット サファイア(32カラット)がセットされています。デザイナーとしてのマーク・ニューソンの作品は、斬新な方法による素材の活用が特徴的であり、そのため多くの場合、実験を重ねながら新たな 製造プロセスを開発する必要があります。アトモス テルリウムの場合、「インビジブルセッティング」の錯覚を実現するため、膨大な研究と数多くの試作が重ねられました。ジェムストーンはガラスの外表面に直接埋め込まれ、その丸みを帯びた形状が繊細な立体感を生み出しています。 天体のような芸術作品が載るのは、レーザー彫刻を施し、月の表面を再現したプレート。陽極酸化処理されたダイヤルのブルーカラーと調和する、陽極酸化処理されたダークブルーのアルミニウムの円形の台座には畝が施されています。 動きに宿る芸術性:キャリバー590の卓越した複雑さと高度な技術力にふさわしく、機構の主要な部品には、さまざまな装飾仕上げが施されています。立体的な地球には、ジャガー・ルクルトのメティエ・ラール™(希少な工芸技術)工房にて手作業で細密画が施され、奥行きと細部が表現されています。また、レーザー彫刻によって月の表面が再現され、文字通り宇宙から降ってきた隕石であるメテオライトが、地球の周りを回る月のリングに象嵌されています。マーク・ニューソンは、アトモス テルリウムを再解釈するにあたり、伝統と現代性を完璧に調和させる美的緊張感を生み出すため、より現代的な仕上げを採用しました。具体的には、時・分表示リングには亜鉛メッキ加工を施したアルミニウムを、またムーブメントのプレートとテンプにはブラッシュ仕上げを施しています。 時計全体は、モジュール式ケースを構成するブルーカーフレザー製の柱に支えられており、その ケースは、時計を展示したり収納したりするために、さまざまな形に組み替えることができます。 マーク・ニューソンがデザインしたこのケースは、ミラノの老舗レザー工房セラピアンによって手作りされており、同社が1947年に開発した手織り技法によって生み出された、特徴的なモザイクパターンが施されています。 ガラスの下に広がる永遠 卓越した機能のご紹介:キャリバー590は、テルリウム機能に加え、対応する月や季節を表示する 機能、および星座カレンダーを搭載しています。月は自転しながら、その満ち欠けを極めて正確に繰り返しており、その誤差は5,770年にわずか1日です。 動きのあるカレンダー:時と分を示すダイヤルは、2層のリングで囲まれています。外側の層は固定されており、時・分目盛と季節の名前が記されています。2層目の隠しダイヤルには月名が刻まれており、回転することで6時位置の開口部から現在の月の名前が現れます。この外側のリングは、星座を表すシンボルをレーザー彫刻した半透明のブルーのサファイアクリスタル製ディスクを囲んでいます。このディスクの中央では、ポリッシュ仕上げの18Kピンクゴールド製の太陽光線によって太陽が表現され、その最も長い光線が現在の星座を指し示します。 調和する地球と月:くさび形のカウンターウェイトによって均衡を保っているペリフェラル・リングのそばで、回る球状の地球と月がセットされた透明なライトブルーのサファイアクリスタル製ディスクをメテオライトの小さな円が囲みます。この地球は、常用日の長さである24時間で1回転し、 地球の回転とともにデイ/ナイト表示が切り替わります。同時に、月は1朔望月で地球の周りを回り、自転しながら月相を示します。新月から次の新月までの時間の平均である平均朔望月は29日12時間44分2秒です。 正確に捉えた季節の変化:地球と月のサブダイヤルが中央の太陽の周りを1年で1回転しながら季節を表示します。ジャガー・ルクルトの時計職人たちは、365.2466日という周期の確立に成功しました。これはグレゴリオ暦の365.2425日に極めて近く、390年にわずか1日の誤差しか生じません。つまり、時計に巻き上げが続けられる限り、2416年まではカレンダーの調整が必要ないということです。 マーク・ニューソンによるアトモス テルリウム...
柴犬好きさん西荻窪に集まれ!愛犬とのかけがえのない日々を描いた絵本『きみとの さんぽみち』の原画展。ムッチーズカフェで開催決定!
芸術生活 編集部
-
2026年5月13日
0
都内初となる原画展が西荻窪ムッチーズカフェで開催決定。貴重な原画の展示やグッズ販売、コラボメニューなど、柴犬好きさんにはたまらない催しが盛りだくさん。作品の世界観をじっくりご堪能ください。マイクロマガジン社の絵本『きみとの さんぽみち』の原画展を、5月29日(金)から西荻窪のムッチーズカフェにて開催いたします。 絵本『きみとの さんぽみち』原画展 会期:2026年 5月29日(金)~6月16日(火) (水木定休日) 会場:ムッチーズカフェ 店舗内 〒167-0042 杉並区西荻北5-22-6 電話:03-5364-9190 メール:mucchis-cafe@hb.tp1.jp アクセス:https://mucchis-cafe.jimdofree.com/%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%BB%E3%82%B9/ ≪原画展詳細ページ≫ https://note.com/mucchiscafe/n/ncfb2f3924e01 【必ずお読みください】 ※入場無料ですが、カフェ展示につき1オーダーお願いいたします。 <今回みなさまに心地よく過ごしていただけるように、下記日程は終日ご予約制とさせていただきます> ◎初日5/29(金)、および土日・下記の90分制とさせていただきます。①11:00-12:30 ②13:00-14:30 ③15:00-16:30 ④17:00-18:30下記サイトにて5/15お昼頃、予約を受付開始予定です。https://mucchiscafe.stores.jp/ ・席に余裕がある場合は、当日受付も可能です。・ご予約のお時間を過ぎてのご来店でも延長は受けかねますので、ご了承ください。・キャンセル待ちは承りませんが、予約サイトの「入荷おしらせ」のチェックで随時、キャンセルが出た場合は枠を追加します。・ストアーズは登録なしのゲスト購入も可能ですが、あらかじめ登録しておくと便利です。 ※なお、はしもとみおさんの在廊予定は現在ございませんのでご了承くださいませ。 <お店の物販につきまして> ※入場無料ですが、カフェ展示につき1オーダーお願いいたします。 グッズ購入のみのご入店はご遠慮いただいております。・販売スペースが狭いため、店内にてお食事やお飲み物のご注文を受けてから順次ご案内いたします。待っている間は、販売スペース以外のご鑑賞をお願いいたします。 【みどころ】 その1 〇絵本『きみとの さんぽみち』原画を展示 くさか みなこさん作 はしもと みおさん絵の絵本『きみとの さんぽみち』(マイクロマガジン社)の原画を展示します。原画に囲まれながら、カフェ時間をお楽しみ頂けます。 その2 〇絵本販売 絵本を販売します。くさか みなこさんの在廊時にはサインを描いて頂けます! ご購入の方には、購入者特典ポストカードもプレゼント! 販売予定の絵本は以下の通りです。 ・『きみとの さんぽみち』 ・『きみがいるから』 ともに くさか みなこ作 はしもと みお絵(マイクロマガジン社) その3 〇はしもと みおさん オリジナルグッズの販売 はしもと みおさん のオリジナルグッズをご購入頂けます。 絵本にも登場する、はしもとさんの愛犬 月くんをデザインした商品がメインになる予定です。 その4 〇はしもと みお さん 愛犬 モデルの月くんの彫刻作品の展示(予定) 今回特別に、はしもと...
artTunes主催『Blue-Shrimp Summit.』にJAMSTECが参画―日本を代表する海洋研究機関と<次世代×海洋×アート>の共創プロジェクトが始動
芸術生活 編集部
-
2026年5月13日
0
次世代が挑むサミット型コンペティション―高校生・専門学校生・大学生が三人一組で「海」をテーマに未来への提言を社会に提示株式会社アートチューンズ(本社:東京都千代田区、以下「artTunes」)は、同社が主催する次世代海洋サミット『Blue-Shrimp Summit.』において、国立研究開発法人海洋研究開発機構(以下「JAMSTEC」)の海洋STEAM推進課が参画することを発表いたします。 本プロジェクトは、CEATEC 2026「海洋デジタル社会パビリオン」における新たな取り組みとして位置づけられ、第一回開催よりartTunesとJAMSTECの共創プロジェクトとして実施されます。 ■次世代が「海」に挑むサミット型コンペティション『Blue-Shrimp Summit.』は、 「次世代に、どのような海を手渡すのか」 という問いから始まる、高校生・専門学校生・大学生による三人一組のサミット型コンペティションです。 応募者は、「海」をテーマに自ら問いを立て、対話を重ねながら思考を深め、企画書を提出。その中から選考を経て、各分野を代表する5組(通称「海のG5」)を選出します。 選出された5組は、数ヶ月にわたるプログラムへ進み、国立研究開発法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)でのサミットや専門家との対話・リサーチを通じて構想を発展させ、最終的にCEATEC 2026の舞台にて、未来への提言として社会に発信します。 本プログラムでは、海洋科学や海洋産業、アートなど分野を横断する専門家とともに、 ・海を構造として捉える「認識」・問いを社会に接続する「実装」・提言を人に伝える「表現」 という三つの力を実践的に身につけていきます。 海を単に「知る」対象としてではなく、 「どう捉え、どう動かし、どう伝えるか」 という視点で向き合いながら、未来の海と社会のあり方を自ら描いていくことが、本サミットの核となります。 「次世代に、どのような海を手渡すのか」を問いに、高校生・専門学校生・大学生が三人一組で挑むサミット型コンペティションです。 <参考> CEATEC 2026にて、Blue-Shrimp Summit.開催決定リリースhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000027.000158244.html ■artTunes × JAMSTEC|領域を横断した共創 artTunesは、「人類の才能が花開く藝術的な社会へ」をビジョンに掲げ、新進気鋭のアートコンペ「ⅢARTMAN-CELL – Students' Show」を開催するなど、次世代の創造的な才能を社会と接続する取り組みを行っています。 一方、JAMSTECは、日本を代表する海洋研究機関として、海洋地球科学を軸に地球規模の課題解決に取り組むと同時に、STEAM教育を通じた次世代人材の育成を推進しています。 本取り組みにおいては、artTunesが主催・企画・運営を担い、JAMSTECが海洋分野における知見と実践的な視座を提供することで、科学・教育・芸術を横断した新たな共創モデルを構築します。 ■キーメッセージ本プロジェクトでは、新たなキーメッセージとして "Bloom the Ocean" -海の先に、まだ見ぬ未来。 を掲げます。 海という創造の源から、次世代の才能が花開き、やがて海の未来がどこまでも美しく広がって行く。 その願いを、この言葉に込めています。 ■JAMSTECコメント深淵なる海は生命の源ともいわれ、存在そのものがわたしたちにどこか懐かしさや安らぎを与え情緒的な感情にさせてくれる。時としてその感情は音楽や絵画など芸術的な形で表現されてきた。数多の作品が残されてきた事実こそ、人々が海をアートとして捉え創造する飽くなき探究心の証左である。わたしたちJAMSTECは海洋を中心とする地球を科学や技術開発の対象として捉え探究し、人類や社会へ貢献することを目指している。海洋地球分野における最先端の科学的知見が創出されるが、通常それらがアートと出会い、融合する機会はない。「Blue-Shrimp Summit.」は次世代を担う青少年たちが海を取り巻く課題と真剣に向き合い、考え抜いたアイデアをアートで表現する稀有な取り組みだ。わたしたちが取り組む文理融合の海洋STEAM教育と目指すべき方向性が一致している。地球の明るい未来のため、青少年たちが挑戦する飽くなき姿を見届け、応援していきたい。 市原盛雄(JAMSTEC 海洋STEAM推進課長) ■国立研究開発法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)とは国立研究開発法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)は、日本を代表する海洋研究機関として、地球環境の把握、海洋資源の利用、地震・火山活動に関する調査研究に取り組んでいます。有人潜水調査船「しんかい6500」や、地球深部探査船「ちきゅう」等の船舶をはじめとする世界最先端の研究基盤を有し、大気から地球内部に至るまでの探査・研究を通じて、地球規模の課題解決に貢献しています。また近年では、海洋科学を軸としたSTEAM教育の推進にも力を入れており、分野横断的な次世代人材の育成にも取り組んでいます。 JAMSTEC公式サイトJAMSTECについての情報はこちらから ■主催:株式会社アートチューンズ“誰もが芸術家である時代”をコンセプトに、プロフィールツール「PROFILE by artTunes」を軸に、多様な取り組みを通じて芸術的な社会の創出に取り組んでいます。創造的な才能が生まれ、育ち、社会のなかで花開いていく。その循環を支えるための基盤を整えながら、「全ての人類の才能が花開く藝術的な社会を」のビジョンを実現します。 artTunes 企業サイトartTunesの会社についての情報はこちらから ■会社概要 会社名 :株式会社アートチューンズ 代表者 :代表取締役 宇津木 安来 所在地 :〒102-0083 東京都千代田区麹町6-6-2 番町麹町ビルディング5F 設立 :2022年9月 事業内容:プラットフォーム事業/イベント事業/メディアコンテンツ事業 資本金 :1億6,000万円 URL :https://art-tunes.art/ja
Holiday Recipes
【阪急うめだ本店】国内外で注目されるアーティスト・平子雄一による特別プロジェクトをはじめ、総勢約30名が集結!「Osaka Art & Design 2026」
芸術生活 編集部
-
2026年5月13日
0
イベント
大阪の街を巡りながら多彩なアートやデザインに触れる周遊型エリアイベントOsaka Art & Design 2026 会期:2026年5月27日(水)~6月23日(火) 場所:阪急うめだ本店 1階 コンコースウィンドー、9階、各階、阪急メンズ大阪 ※イベントにより開催期間が異なります。 阪急うめだ本店は、大阪の街を巡りながら多彩なアートやデザインに触れる周遊型エリアイベント「Osaka Art & Design 2026」に参画します 。4回目を迎える今回のテーマは、「暮らしに寄り添ったアート」。世界の第一線で活躍するクリエイターや若手アーティストの作品を通して、愛でるだけでなく、身にまとう、使う、五感で感じるといった、日常に新たな息吹を吹き込む体験を、全館でご提案します。 国内外で注目されるアーティスト・平子雄一による特別プロジェクト「NON NATURE」 〇80mにわたる巨大なコンコースウィンドーをジャック!初公開となる新作の立体作品も LAMPENFLORA「照明植生」 ◎5月20日(水)~6月22日(月) / 1階 コンコースウィンドー 自然光の当たらない人工的なコンコースにおいて、力強く繁栄する植物を意識した空間構成。コンコースを行き交う人がいるからこそ作り上げることのできる、新たな「植生」を出現させます。 〇9階では、3会場を使った大規模展示 平子雄一 1982年 岡山生まれ、東京を拠点に活動。2006年に英国のウィンブルドン・カレッジ・オブ・アートの絵画専攻を卒業する。植物や自然と人間の共存について、また、その関係性の中で浮上する曖昧さや疑問をテーマに制作を行う。観葉植物や街路樹、公園に植えられた植物など、人によってコントロールされた植物を「自然」と定義することへの違和感をきっかけに、現代社会における自然と人間との境界線を、作品制作を通して追求している。ペインティングを中心に、ドローイングや彫刻、インスタレーション、サウンドパフォーマンスなど、表現手法は多岐にわたる。韓国、台湾、英国、アメリカなど、国外でも精力的に作品を発表している。 各階でも、多彩なアーティストやクリエイターをピックアップ yutaokuda solo exhibition "With Gratitude" コロナ禍の不安や変化の中、“今すでにあるもの”などへの感謝を通じて内面が前向きに変わる体験を、花のモチーフと色彩の重なりで表現した“With Gratitude”シリーズを中心とした大規模な個展を開催。 ◎5月20日(水)~6月8日(月)※催し最終日は午後5時終了/ 8階 コンテンポラリーアートギャラリー ◎5月27日(水)~6月2日(火) /...
WRC Racing
【阪急うめだ本店】国内外で注目されるアーティスト・平子雄一による特別プロジェクトをはじめ、総勢約30名が集結!「Osaka Art & Design 2026」
芸術生活 編集部
-
2026年5月13日
ADFアートギャラリープロジェクト Vol.42 | 東京デザイン専門学校2026卒業制作展が開催
2026年5月13日
ジャガー・ルクルトが「アトモス・ハイブリス・アーティスティカ・ テルリウム by マーク・ニューソン」を発表
2026年5月13日
柴犬好きさん西荻窪に集まれ!愛犬とのかけがえのない日々を描いた絵本『きみとの さんぽみち』の原画展。ムッチーズカフェで開催決定!
2026年5月13日
Health & Fitness
【阪急うめだ本店】国内外で注目されるアーティスト・平子雄一による特別プロジェクトをはじめ、総勢約30名が集結!「Osaka Art & Design 2026」
芸術生活 編集部
-
2026年5月13日
ADFアートギャラリープロジェクト Vol.42 | 東京デザイン専門学校2026卒業制作展が開催
2026年5月13日
ジャガー・ルクルトが「アトモス・ハイブリス・アーティスティカ・ テルリウム by マーク・ニューソン」を発表
2026年5月13日
柴犬好きさん西荻窪に集まれ!愛犬とのかけがえのない日々を描いた絵本『きみとの さんぽみち』の原画展。ムッチーズカフェで開催決定!
2026年5月13日
Architecture
【阪急うめだ本店】国内外で注目されるアーティスト・平子雄一による特別プロジェクトをはじめ、総勢約30名が集結!「Osaka Art & Design 2026」
芸術生活 編集部
-
2026年5月13日
ADFアートギャラリープロジェクト Vol.42 | 東京デザイン専門学校2026卒業制作展が開催
芸術生活 編集部
-
2026年5月13日
ジャガー・ルクルトが「アトモス・ハイブリス・アーティスティカ・ テルリウム by マーク・ニューソン」を発表
芸術生活 編集部
-
2026年5月13日
イベント
【阪急うめだ本店】国内外で注目されるアーティスト・平子雄一による特別プロジェクトをはじめ、総勢約30名が集結!「Osaka Art & Design 2026」
芸術生活 編集部
-
2026年5月13日
イベント
ADFアートギャラリープロジェクト Vol.42 | 東京デザイン専門学校2026卒業制作展が開催
芸術生活 編集部
-
2026年5月13日
商品サービス
ジャガー・ルクルトが「アトモス・ハイブリス・アーティスティカ・ テルリウム by マーク・ニューソン」を発表
芸術生活 編集部
-
2026年5月13日
Most Popular
【阪急うめだ本店】国内外で注目されるアーティスト・平子雄一による特別プロジェクトをはじめ、総勢約30名が集結!「Osaka Art & Design 2026」
2026年5月13日
ADFアートギャラリープロジェクト Vol.42 | 東京デザイン専門学校2026卒業制作展が開催
2026年5月13日
ジャガー・ルクルトが「アトモス・ハイブリス・アーティスティカ・ テルリウム by マーク・ニューソン」を発表
2026年5月13日
柴犬好きさん西荻窪に集まれ!愛犬とのかけがえのない日々を描いた絵本『きみとの さんぽみち』の原画展。ムッチーズカフェで開催決定!
2026年5月13日
もっとロードする
Recent Comments
Recent Comments