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横浜美術館コレクション展「みる風景、かんがえる風景」2026年4月25日(土) – 6月28日(日)
蟹江杏がGINZA SIXで新作展を開催。新作絵画作品、約60点を一挙公開。
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風景表現の魅力に迫る ― 新たに収蔵された初公開作品を含むコレクション作品で紹介! 本展は、「みる風景、かんがえる風景」と題し、19世紀から21世紀にいたる多様な風景表現を紹介します。山や海をはじめとする自然や、近代都市、夢や無意識といった人間の内なる世界の投影など、当館のコレクションから「風景」に関する作品を選りすぐり、その魅力に迫ります。近年、新たに収蔵された作品も初公開します。風景はそれぞれの感性によって受け止められる一方、文化、社会、政治との関係のなかで考察される知的な対象でもあります。芸術家や写真家たちは、風景に何をみて、何を考え、作品として表現したのでしょうか。ぜひ会場で、作家たちが描写した風景をご覧ください。 加えて、ハイライトコーナーでは、横浜美術館の珠玉の所蔵作品を厳選して紹介します。横浜にゆかりのある作家や、カンディンスキー、ピカソ、ダリといった西洋美術を代表する作家の作品を集め、コレクションの魅力に迫ります。 見どころ 同時開催の「没後110年 ⽇本画の革命児 今村紫紅」展と連動 南画や印象派などの表現を取り入れ、風景画において個性を発揮した今村紫紅。コレクション展では、紫紅が活躍した明治時代の末以降の、国内外の多様な風景表現をたどります。 新収蔵作品の公開 近年、新たに収蔵された中から、風景に関連する作品を選んで初公開します。 「ハイライト」を特別な空間で紹介天井が高く円筒状の空間が特徴のギャラリーで、ピカソやダリといった作家たちの名品をゆっくり鑑賞することができます。 詳細を見る ■開催概要 横浜美術館コレクション展 みる風景、かんがえる風景 Yokohama Museum of Art Collection Exhibition Landscapes to View, Landscapes to Consider 会 期:2026年4月25日(土)~6月28日(日) 開館時間:10:00~18:00(入館は閉館の30分前まで) 休 館 日:木曜日 ※4月30日、5月7日は開館 主 催:横浜美術館(公益財団法人横浜市芸術文化振興財団) 観覧料:一般 500(400)円、大学生 300(240)円、中学・高校生 100(80)円、 小学生以下無料 ( )内は有料20名以上の団体料金(要事前予約[TEL:045-221-0300]、美術館券売所でのみ販売) ※毎週土曜日は、高校生以下無料※障がい者手帳をお持ちの方と介護の方(1名)は無料 ※「今村紫紅展」ご観覧当日に限り、「今村紫紅展」の観覧券で本展および「アーティストとひらく」もご覧いただけます。※じゆうエリア(ギャラリー9、グランドギャラリー、3F回廊)でのコレクション展は観覧無料 お問合せ:横浜美術館 TEL:045-221-0300(10:00~18:00 木曜休館) https://yokohama.art.museum/
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風景表現の魅力に迫る ― 新たに収蔵された初公開作品を含むコレクション作品で紹介! 本展は、「みる風景、かんがえる風景」と題し、19世紀から21世紀にいたる多様な風景表現を紹介します。山や海をはじめとする自然や、近代都市、夢や無意識といった人間の内なる世界の投影など、当館のコレクションから「風景」に関する作品を選りすぐり、その魅力に迫ります。近年、新たに収蔵された作品も初公開します。風景はそれぞれの感性によって受け止められる一方、文化、社会、政治との関係のなかで考察される知的な対象でもあります。芸術家や写真家たちは、風景に何をみて、何を考え、作品として表現したのでしょうか。ぜひ会場で、作家たちが描写した風景をご覧ください。 加えて、ハイライトコーナーでは、横浜美術館の珠玉の所蔵作品を厳選して紹介します。横浜にゆかりのある作家や、カンディンスキー、ピカソ、ダリといった西洋美術を代表する作家の作品を集め、コレクションの魅力に迫ります。 見どころ 同時開催の「没後110年 ⽇本画の革命児 今村紫紅」展と連動 南画や印象派などの表現を取り入れ、風景画において個性を発揮した今村紫紅。コレクション展では、紫紅が活躍した明治時代の末以降の、国内外の多様な風景表現をたどります。 新収蔵作品の公開 近年、新たに収蔵された中から、風景に関連する作品を選んで初公開します。 「ハイライト」を特別な空間で紹介天井が高く円筒状の空間が特徴のギャラリーで、ピカソやダリといった作家たちの名品をゆっくり鑑賞することができます。 詳細を見る ■開催概要 横浜美術館コレクション展 みる風景、かんがえる風景 Yokohama Museum of Art Collection Exhibition Landscapes to View, Landscapes to Consider 会 期:2026年4月25日(土)~6月28日(日) 開館時間:10:00~18:00(入館は閉館の30分前まで) 休 館 日:木曜日 ※4月30日、5月7日は開館 主 催:横浜美術館(公益財団法人横浜市芸術文化振興財団) 観覧料:一般 500(400)円、大学生 300(240)円、中学・高校生 100(80)円、 小学生以下無料 ( )内は有料20名以上の団体料金(要事前予約[TEL:045-221-0300]、美術館券売所でのみ販売) ※毎週土曜日は、高校生以下無料※障がい者手帳をお持ちの方と介護の方(1名)は無料 ※「今村紫紅展」ご観覧当日に限り、「今村紫紅展」の観覧券で本展および「アーティストとひらく」もご覧いただけます。※じゆうエリア(ギャラリー9、グランドギャラリー、3F回廊)でのコレクション展は観覧無料 お問合せ:横浜美術館 TEL:045-221-0300(10:00~18:00 木曜休館) https://yokohama.art.museum/
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画家・蟹江杏の新作展が、2026年6月4日(木)〜10日(水)、GINZA SIX 5階「Artglorieux GALLERY OF TOKYO」にて開催される。報道関係者各位 2026年5月吉日 株式会社大丸松坂屋百貨店 蟹江杏の新作展が、2026年6月4日(木)~10日(水)を会期とし、GINZA SIX 5階「Artglorieux GALLERY OF TOKYO」 にて開催されます。 2025年の「第七四回小学館児童出版文化賞」受賞を経て、画家 蟹江杏が絵画活動の新たな章へと踏み出す注目の本展では、描き下ろしキャンバス作品を中心に未発表絵画作品を初公開いたします。 入場無料。 ■ 展覧会コンセプト昼と夜 光と影 現実と夢 相反するものを抱えながら、そのあわいに生まれる感情や景色を 蟹江杏は絵と言葉によって描いてきました。 日々の揺らぎのなかにある気配を見つめ、探究を重ねるなかで生まれた最新の絵画作品を 本展にて発表いたします。 見どころ蟹江杏の展覧会でご来場いただく方々を魅了するのは、 日々の暮らしに潜む微かな「揺らぎ」や、言葉になる前の「気配」を見つめ、絵具を重ねることで昇華させた作品群。 文芸など新たな表現領域に幅を広げたことで、さらに深みを増しアップデートされています。 メインビジュアル「昼間見る夢」に描かれた少女を包み込むオオカミのような動物のモチーフは、野生の根源的な強さと、夢想の中に漂う静謐な優しさを表現しています。 「言葉のない庭」に漂う沈黙、「Darkness Flare」が放つ内省的な光 「玉乗りと馬」や「窓外」に見られる日常と非日常の交錯—— しなやかな線と鮮烈な色彩で描かれた作品が、蟹江杏の線と色の魔法の世界へと誘います。 本展の核を成すのは、直筆キャンパスと、限定シリーズ「Whim」(ウィム)です。 直筆キャンパスは、その名の通り直筆のため、一点ものの作品。 筆圧や筆のタッチを直接見ていただけるのは展覧会の会期中だけ。 「Whim」(ウィム)とは、人気のシリーズで、意味は「気まぐれ」。 通常のドライポイント作品とは違い、蟹江杏ならではの技法やコラージュ、様々な画材をふんだんに使った作品で、限定部数も1部または5部と少なく、より希少価値の高い作品です。 その他、たくさんの作品が、Artglorieux GALLERY OF TOKYOを彩ります! 会期中、蟹江杏が在廊します。皆様のご来場をお待ちしております。 ■ 開催概要展覧会名:蟹江杏 新作展 2026(Anz Kanie New Works Exhibition...
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画家・蟹江杏の新作展が、2026年6月4日(木)〜10日(水)、GINZA SIX 5階「Artglorieux GALLERY OF TOKYO」にて開催される。報道関係者各位 2026年5月吉日 株式会社大丸松坂屋百貨店 蟹江杏の新作展が、2026年6月4日(木)~10日(水)を会期とし、GINZA SIX 5階「Artglorieux GALLERY OF TOKYO」 にて開催されます。 2025年の「第七四回小学館児童出版文化賞」受賞を経て、画家 蟹江杏が絵画活動の新たな章へと踏み出す注目の本展では、描き下ろしキャンバス作品を中心に未発表絵画作品を初公開いたします。 入場無料。 ■ 展覧会コンセプト昼と夜 光と影 現実と夢 相反するものを抱えながら、そのあわいに生まれる感情や景色を 蟹江杏は絵と言葉によって描いてきました。 日々の揺らぎのなかにある気配を見つめ、探究を重ねるなかで生まれた最新の絵画作品を 本展にて発表いたします。 見どころ蟹江杏の展覧会でご来場いただく方々を魅了するのは、 日々の暮らしに潜む微かな「揺らぎ」や、言葉になる前の「気配」を見つめ、絵具を重ねることで昇華させた作品群。 文芸など新たな表現領域に幅を広げたことで、さらに深みを増しアップデートされています。 メインビジュアル「昼間見る夢」に描かれた少女を包み込むオオカミのような動物のモチーフは、野生の根源的な強さと、夢想の中に漂う静謐な優しさを表現しています。 「言葉のない庭」に漂う沈黙、「Darkness Flare」が放つ内省的な光 「玉乗りと馬」や「窓外」に見られる日常と非日常の交錯—— しなやかな線と鮮烈な色彩で描かれた作品が、蟹江杏の線と色の魔法の世界へと誘います。 本展の核を成すのは、直筆キャンパスと、限定シリーズ「Whim」(ウィム)です。 直筆キャンパスは、その名の通り直筆のため、一点ものの作品。 筆圧や筆のタッチを直接見ていただけるのは展覧会の会期中だけ。 「Whim」(ウィム)とは、人気のシリーズで、意味は「気まぐれ」。 通常のドライポイント作品とは違い、蟹江杏ならではの技法やコラージュ、様々な画材をふんだんに使った作品で、限定部数も1部または5部と少なく、より希少価値の高い作品です。 その他、たくさんの作品が、Artglorieux GALLERY OF TOKYOを彩ります! 会期中、蟹江杏が在廊します。皆様のご来場をお待ちしております。 ■ 開催概要展覧会名:蟹江杏 新作展 2026(Anz Kanie New Works Exhibition...
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日本人フォトグラファー初の快挙!「遺伝子」をテーマに、卵を用いて生命の連続性を表現した作品が世界最高評価!革新的な表現で世界を魅了した受賞作。World Photographic Cup(WPC)は、2013年に始まったプロ写真業界初の国別対抗写真コンテスト。PPA(全米プロ写真家協会)とFEP(ヨーロッパプロフォト連合)が主導し、世界各国の代表チームが写真の総合力を競う「写真の世界大会」として知られています。 スポーツと同様に、各国から選出されたフォトグラファーが代表チームを結成し、10の部門において作品の完成度を競います。今年はアイスランドで開催され、日本代表メンバーの一人である川上和俊氏の作品が見事Commercial部門で一位に輝き、金メダルを獲得しました。同大会での金メダルは日本人初の快挙です。 川上氏は受賞作について、「卵という生命の象徴をモチーフに、殻の割れた形そのものが親鳥の姿を成す構造とすることで、『受け継がれる形』や『存在の連続性』を表現しました。単なる誕生の瞬間ではなく“すでに内包されている未来”としての生命を視覚化しています」と説明します。 作品中の卵の大きさや並べ方、形のバランスにも細やかに配慮し、自然界にある秩序やつながりをさりげなく表現。実在するモチーフをもとに、Photoshopの技術を用いて現実と非現実が交錯する世界を描いています。 今後については、自身の技術や表現をさらに磨きつつ、それを社会の役に立つ形につなげていきたいと語り、「今回の受賞を通じて、写真という枠にとどまらない表現の可能性、特にデジタル技術を活用した新しいビジュアル表現の価値をより多くの方に届けていきたいと考えています。同時にPhotoshopで作品制作に取り組むクリエイターにとって、挑戦への一歩を後押しする存在、ひとつの道標となれれば幸いです」と希望を述べました。 川上氏は作品制作と並行して、株式会社ミシアラグジュアリーの専属レタッチャーとしてプレミアムフォトアート制作にも携わっています。世界レベルの技術で、お客様の写真をアート作品へと仕上げており、その丁寧な手作業による加工はAI加工にはない独自の魅力を生み出しています。仕上げた作品のクオリティは高く評価され、テレビでも紹介されるなど注目を集めています。 川上氏は6月にパシフィコ横浜で開催される「PHOTONEXT2026」でのWorld Photographic Cup表彰式に出席予定で、受賞作品は同会場にパネル展示されます。 ※PHOTONEXT開催は6/16~17、World Photographic Cup表彰式は6/16 ■World Photographic Cup(WPC)とはWorld Photographic Cup(WPC)は、2013年に全米プロ写真家協会(PPA)とヨーロッパプロフォト連合(FEP)の主導により創設された、プロ写真業界初の国別対抗型コンテスト。現在ではアジアプロフォト連合(UAPP)やオセアニア連合なども参加し、世界各国の代表チームが写真の総合力を競う「写真の世界大会」として広く認知されています。 最大の特徴は、個人の受賞にとどまらず、国別対抗戦として総合力が評価される点にあります。各国から選出された代表フォトグラファーがチームを組み、各部門に作品をエントリー。メダル獲得数やファイナリスト順位に応じたポイントが加算され、その総合得点によって国別順位が決定されます。 競技は以下の10部門で構成されており、各国は部門ごとに3作品、合計30作品を出品します。 ・イラストレーティブポートレート ・ナチュラルポートレート ・ウェディングオープン ・ウェディングドキュメンタリー ・コマーシャル(広告、建築、工業、ファッション) ・イラストレーション/デジタルアート ・ルポルタージュ/フォトジャーナリズム ・ネイチャー(風景) ・ネイチャー(野生動物) ・スポーツ 審査は各国から選ばれた国際審査員によって行われ、部門ごとに上位10作品が「ファイナリスト」として選出されます。さらにその中から金・銀・銅メダルが決定され、写真表現の最高峰を競います。 WPCは単なるコンテストではなく、世界中のフォトグラファーが互いの文化や技術を共有し、国際的な交流と友情を深める場としての役割も担っています。同時に、写真技術および表現力の向上を目的とした、極めて意義の高い大会と言われています。 ■受賞概要川上和俊氏は、2026年大会において「Commercial部門」および「Illustrative / Digital Arts部門」に日本代表フォトグラファー(2026 Team Japan)として出場。 Commercial部門にて世界第1位となるゴールドメダルを受賞しました。 ■川上和俊氏プロフィール1970年、兵庫県生まれ。 Photoshopを駆使し、現実と非現実の境界を描く作品を中心に制作。記憶や感情に訴えかける独自の表現で国内外から高い評価を受けています。2015年には東日本大震災の被災写真修復ボランティアに参加。2023年より国際フォトアワードの審査員を務めています。 ■近年の主な受賞歴・2020年~2025年 Cosmos Awards 最優秀賞(First Place) ・2021年 EPA(Expression Photography Awards) 最優秀賞(First Place) ・2022年 World Photographic Cup(Commercial部門) 銀メダル(Silver Medalist) ・2022年 AsiaWPA...
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2026年5月2日
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キンコーズ・ジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社⾧:渡辺 浩基、以下 キンコーズ)は、イラストレーター・凪による POP UP 展示「SOU」を、2026年5月5日(火)〜5月18日(月)の期間、ツクル・ワーク 新宿センタービル店(以下、ツクル)にて開催します。本展示は、完成作品を鑑賞する従来型の展示にとどまらず、来場者が「重ねる」「選ぶ」「装う」という体験を通して、作品を完成させていく参加型展示です。 女性の多面性を、内面も含めて柔らかく可愛らしく描くイラストレーター・凪による本イベントでは、透明素材を中心に、「層(重ねる)」「装(装う)」「創(創り上げる)」という3つの意味を持つ展示コンセプト「SOU」を表現します。色やメイク、ファッションをモチーフにした作品は、来場者一人ひとりの選択が加わることで表情を変え、「重ねる」行為を通して完成していきます。今回の展示作品「SOU群」は、エディションナンバー入りの限定作品として販売し、ご自宅でも展示の世界観をお楽しみいただけます。 また、イベント限定グッズも「SOU」のテーマに合わせ、購入者自身が層を重ねることで完成する仕様となっています。中でも、キンコーズのオンデマンドプリントサービスを活用したTシャツは、絵柄を好きな位置に組み合わせて配置できるため、世界に一つだけのアイテムを制作することが可能です。制作工程そのものも楽しめる、体験型のグッズに仕上げています。 クリエイタープロフィール 凪(なぎ)かわいい屋さん。イラストレーター。秋田県生まれ。東北大学経済学部経営学科卒業。会社員として働きながらイラスト制作を行い、2020年9月よりイラストレーターとして独立。装画、CDジャケット、MVアートワーク、広告、コラボレーショングッズなど、幅広い分野で活動しています。 X:nekokawaii1012 Instagram: nekokawaii1012 イベント概要イベント名 凪 POP UP 展示「SOU」 日程 2026年5月5日(火)〜5月18日(月)平日 9:00~20:00/土日祝 11:00~19:00 場所 ツクル・ワーク 新宿センタービル店東京都新宿区西新宿1-25-1 新宿センタービルB1FX:@Tsukuru_kinkos 入場料 入場無料 オンラインショップ「kinko’s fab」 https://kinkosfab.official.ec/p/00023 ※オンラインショップは5月5日(火)〜5月31日(日)まで オリジナルグッズ商品 価格(税込) メイクトレーディングカード 990円 SOU ノート 990円 レイヤー キーホルダー 1,650円 SOU Tシャツ 4,400円 SOU群(展示作品/エディションナンバー入り) 55,000円 お客様からのお問い合わせ先ツクル・ワーク新宿センタービル店 TEL:03-5325-1371 WEBサイト:https://tsukuru.kinkos.co.jp コワーキングスペース ツクル・ワーク概要 ツクル・ワークでは、テレワーク利用やビジネス機会の創出の場として利用されるコワーキングスペースの「ツクル」の利用者に、アーティスト作品との偶発的な出会い、働くだけではない“体験”・“感動”のできる空間を提供したいと考えています。また、参加アーティストには、ツクルを利用することで作品に対する思いや世界観までこだわった企画展を表現して欲しいと願っています。当社は、これからも企画展示を通じワークスペース事業の在り方についての可能性を追求していきます。 キンコーズ・ジャパン株式会社 会社概要 当社は、お客様のライフとビジネスに寄り添い、サステイナブルな社会を実現するオンデマンドソリューションサービスのサプライヤーとして様々なお客様からパートナーと認識されることを目指しています。有人接客型プリントサービスのキンコーズ及びコワーキングスペースのツクル・ワークといった店舗運営事業をはじめ、顧客の業務改善を支援するプラットフォームソリューションの開発・運用支援を行うデジタルソリューション事業、屋内外の装飾・展示会の出展向け大型インクジェット出力・加工・施工から、ショッピングモールでの販促支援室の運営、セールスプロモーションにおける企画立案・デザインなどのマーケティングサービス事業、IPコンテンツとのコラボレーションと、多岐にわたるサービスを展開しています。 会社名 : キンコーズ・ジャパン株式会社 所在地 : 東京都港区三田3-4-10 リーラヒジリザカ3階 代表者 ...
日本画家・中條亜耶さんによる「ネイチャーポジティブ」をアートで表現したchart project®の新たな作品を公開
芸術生活 編集部
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2026年5月2日
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5月2日から26日まで地球環境パートナーシッププラザにて展示一般社団法人チャートプロジェクト(所在地:神奈川県中郡、代表理事:こくぼひろし、以下chart project®)は、日本画家中條亜耶さんとともに「ネイチャーポジティブ(自然再興)※」をテーマにした作品を公開しました。 chart project®ギャラリー 社会課題を表すグラフ(チャート)の形を活かし、アート作品として表現する「chart project®」。今回公開した作品は、国際自然保護連合日本員会(以下、IUCN-J)が運営するコミュニティ「Nature+」の高校生から社会人までのユースのコミュニティメンバー4名とともに企画し、制作したものです。 本作品の公開は、5月22日の国際生物多様性の日、6月の環境月間、さらに7月に熊本で開催予定のグローバル・ネイチャーポジティブ・サミットといった、国内外で自然保護への関心が高まる時期に合わせたものです。 作品は、2026年5月2日(金)から5月26日(月)まで、地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)にて展示されます。 昆明・モントリオール生物多様性枠組に基づき、2030年までに自然の損失を食い止め反転させる「ネイチャーポジティブ」の実現が掲げられている今、本作品を通じてその転換点に立つ私たちの暮らしと自然環境、生物多様性とのつながりについて、改めて考える機会の創出を目指します。 ※ネイチャーポジティブ:自然の損失を食い止め、回復軌道に乗せることを目指す国際的な目標 作品概要アーティスト(chartist):中條亜耶 https://www.ayachujo.com/ 作品タイトル 「 Flow Shifter 」 About Art ビーバーが木をかじると水の流れが変わり、新しい生きものの場所ができる。 人も同じように自然を変えることができる。 ビーバーの姿に自然をもっと豊かに変えていく未来を重ねて描きました。 About Graph きれいな水や安全な食べ物、安心して暮らせる土地―― 私たちの毎日の生活を支えてくれているのは、ほかでもない自然の力です。今、その自然が人間の経済活動によって破壊され、存続の危機に立たされています。 2022年に採択された生物多様性の世界目標「昆明・モントリオール生物多様性枠組」では、2020年を基準として、2030年までに自然の損失を食い止め、反転させ、2050年までに完全な回復を達成するという「ネイチャーポジティブ(自然再興)」の実現が掲げられました。 私たちはいま、未来を左右する大切な転換点にいます。ひとりひとりの行動が、これからの地球を変えていきます。 グラフ提供:Nature Positive Initiative 展示会について【展示会について】 名称:#ネイチャーポジティブ宣言 〜描こう、私たちのつくりたい未来〜 期間:令和8年 5月2日(土)~5月26日(火) 場所:地球環境パートナーシッププラザ(GEOC) オープンスペース (東京都渋谷区神宮前5-53-70 国連大学ビル1F) 開館日時:火曜日~土曜日(日曜、月曜、祝日、年末年始は休館)10:00~18:00(土曜日は17:00まで) 主催:国際保護連合日本委員会 協力:一般社団法人チャートプロジェクト chart project® 公式ウェブサイトはこちら http://chartproject.org 国際自然保護連合日本委員会(IUCN-J) https://www.iucn.jp/ Nature+ https://npositive.jp/about
Holiday Recipes
横浜美術館コレクション展「みる風景、かんがえる風景」2026年4月25日(土) – 6月28日(日)
芸術生活 編集部
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2026年5月4日
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イベント
風景表現の魅力に迫る ― 新たに収蔵された初公開作品を含むコレクション作品で紹介! 本展は、「みる風景、かんがえる風景」と題し、19世紀から21世紀にいたる多様な風景表現を紹介します。山や海をはじめとする自然や、近代都市、夢や無意識といった人間の内なる世界の投影など、当館のコレクションから「風景」に関する作品を選りすぐり、その魅力に迫ります。近年、新たに収蔵された作品も初公開します。風景はそれぞれの感性によって受け止められる一方、文化、社会、政治との関係のなかで考察される知的な対象でもあります。芸術家や写真家たちは、風景に何をみて、何を考え、作品として表現したのでしょうか。ぜひ会場で、作家たちが描写した風景をご覧ください。 加えて、ハイライトコーナーでは、横浜美術館の珠玉の所蔵作品を厳選して紹介します。横浜にゆかりのある作家や、カンディンスキー、ピカソ、ダリといった西洋美術を代表する作家の作品を集め、コレクションの魅力に迫ります。 見どころ 同時開催の「没後110年 ⽇本画の革命児 今村紫紅」展と連動 南画や印象派などの表現を取り入れ、風景画において個性を発揮した今村紫紅。コレクション展では、紫紅が活躍した明治時代の末以降の、国内外の多様な風景表現をたどります。 新収蔵作品の公開 近年、新たに収蔵された中から、風景に関連する作品を選んで初公開します。 「ハイライト」を特別な空間で紹介天井が高く円筒状の空間が特徴のギャラリーで、ピカソやダリといった作家たちの名品をゆっくり鑑賞することができます。 詳細を見る ■開催概要 横浜美術館コレクション展 みる風景、かんがえる風景 Yokohama Museum of Art Collection Exhibition Landscapes to View, Landscapes to Consider 会 期:2026年4月25日(土)~6月28日(日) 開館時間:10:00~18:00(入館は閉館の30分前まで) 休 館 日:木曜日 ※4月30日、5月7日は開館 主 催:横浜美術館(公益財団法人横浜市芸術文化振興財団) 観覧料:一般 500(400)円、大学生 300(240)円、中学・高校生 100(80)円、 小学生以下無料 ( )内は有料20名以上の団体料金(要事前予約[TEL:045-221-0300]、美術館券売所でのみ販売) ※毎週土曜日は、高校生以下無料※障がい者手帳をお持ちの方と介護の方(1名)は無料 ※「今村紫紅展」ご観覧当日に限り、「今村紫紅展」の観覧券で本展および「アーティストとひらく」もご覧いただけます。※じゆうエリア(ギャラリー9、グランドギャラリー、3F回廊)でのコレクション展は観覧無料 お問合せ:横浜美術館 TEL:045-221-0300(10:00~18:00 木曜休館) https://yokohama.art.museum/
WRC Racing
横浜美術館コレクション展「みる風景、かんがえる風景」2026年4月25日(土) – 6月28日(日)
芸術生活 編集部
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2026年5月4日
蟹江杏がGINZA SIXで新作展を開催。新作絵画作品、約60点を一挙公開。
2026年5月4日
国際写真大会「World Photographic Cup(WPC)2026」にて、日本代表フォトグラファーの川上和俊氏が、日本人初となる金メダルを受賞!
2026年5月4日
透明素材を重ねて完成させる参加型展示「SOU」 “重ねる・選ぶ・装う”をテーマにしたイラストレーター・凪のPOP UPを開催
2026年5月2日
Health & Fitness
横浜美術館コレクション展「みる風景、かんがえる風景」2026年4月25日(土) – 6月28日(日)
芸術生活 編集部
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2026年5月4日
蟹江杏がGINZA SIXで新作展を開催。新作絵画作品、約60点を一挙公開。
2026年5月4日
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2026年5月4日
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2026年5月2日
Architecture
横浜美術館コレクション展「みる風景、かんがえる風景」2026年4月25日(土) – 6月28日(日)
芸術生活 編集部
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2026年5月4日
蟹江杏がGINZA SIXで新作展を開催。新作絵画作品、約60点を一挙公開。
芸術生活 編集部
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2026年5月4日
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芸術生活 編集部
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2026年5月4日
イベント
横浜美術館コレクション展「みる風景、かんがえる風景」2026年4月25日(土) – 6月28日(日)
芸術生活 編集部
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2026年5月4日
イベント
蟹江杏がGINZA SIXで新作展を開催。新作絵画作品、約60点を一挙公開。
芸術生活 編集部
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2026年5月4日
人物
国際写真大会「World Photographic Cup(WPC)2026」にて、日本代表フォトグラファーの川上和俊氏が、日本人初となる金メダルを受賞!
芸術生活 編集部
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2026年5月4日
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2026年5月4日
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2026年5月2日
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