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【阪急うめだ本店】世界的ブランド「GODIVA」「THE BODY SHOP」ともコラボする注目の自閉症アーティストGAKU。日本初の大型原画展を開催

16歳のある日、絵を描いた。そこから世界は変わった。GAKU, Paint!僕の言葉は、ここにある。 期間:4月22日(水)~5月4日(月・祝) 営業時間:午前10時~午後8時 ※催し最終日は午後5時終了場所:阪急うめだ本店 9階 阪急うめだギャラリー<展示販売・入場無料> 阪急うめだ本店 9階 阪急うめだギャラリーでは、4月22日(水)~5月4日(月・祝)の期間、「GAKU, Paint!僕の言葉は、ここにある。」を開催します。独創的でカラフル、かつポップな作風で知られ、「GODIVA」「THE BODY SHOP」などのグローバルブランドともコラボし、NYでの個展開催や国内外でも活躍している現代の若手アーティストGAKU。今回、日本初の大型原画展です。3歳で重度の自閉症と診断され、16歳の時に岡本太郎の作品に触発され、突如絵を描き始めたGAKUの描く絵は、彼にとっての言葉。ピュアな作品に共感でき、心が浄化されるGAKUの約100点の原画を通して、彼との心のコミュニケーションを体感できる13日間です。※いずれも現品限り。 ポップで愛らしい動物やインパクトのある抽象画など、独創的な約100点の原画が登場 作家プロフィール GAKU  佐藤楽音(さとう がくと)/アーティスト 2001年神奈川県出身。3歳で重度の知的障害と言語障害を伴う自閉症と診断される。4歳から14歳まで米国ロサンゼルスで過ごし、帰国後、岡本太郎の絵画との出会いをきっかけに絵を描き始める。2020年ニューヨークで個展。以来、国内外で個展の開催を続けている。GAKUのカラフルでポップな作風は注目を集め、「GODIVA」「THE BODY SHOP」などグローバルブランドとのコラボレーションも多数。日本初の大型原画展となる本展は、会期中に25歳を迎えるGAKUの新たな一歩。

Lifestyle News

【阪急うめだ本店】世界的ブランド「GODIVA」「THE BODY SHOP」ともコラボする注目の自閉症アーティストGAKU。日本初の大型原画展を開催

16歳のある日、絵を描いた。そこから世界は変わった。GAKU, Paint!僕の言葉は、ここにある。 期間:4月22日(水)~5月4日(月・祝) 営業時間:午前10時~午後8時 ※催し最終日は午後5時終了場所:阪急うめだ本店 9階 阪急うめだギャラリー<展示販売・入場無料> 阪急うめだ本店 9階 阪急うめだギャラリーでは、4月22日(水)~5月4日(月・祝)の期間、「GAKU, Paint!僕の言葉は、ここにある。」を開催します。独創的でカラフル、かつポップな作風で知られ、「GODIVA」「THE BODY SHOP」などのグローバルブランドともコラボし、NYでの個展開催や国内外でも活躍している現代の若手アーティストGAKU。今回、日本初の大型原画展です。3歳で重度の自閉症と診断され、16歳の時に岡本太郎の作品に触発され、突如絵を描き始めたGAKUの描く絵は、彼にとっての言葉。ピュアな作品に共感でき、心が浄化されるGAKUの約100点の原画を通して、彼との心のコミュニケーションを体感できる13日間です。※いずれも現品限り。 ポップで愛らしい動物やインパクトのある抽象画など、独創的な約100点の原画が登場 作家プロフィール GAKU  佐藤楽音(さとう がくと)/アーティスト 2001年神奈川県出身。3歳で重度の知的障害と言語障害を伴う自閉症と診断される。4歳から14歳まで米国ロサンゼルスで過ごし、帰国後、岡本太郎の絵画との出会いをきっかけに絵を描き始める。2020年ニューヨークで個展。以来、国内外で個展の開催を続けている。GAKUのカラフルでポップな作風は注目を集め、「GODIVA」「THE BODY SHOP」などグローバルブランドとのコラボレーションも多数。日本初の大型原画展となる本展は、会期中に25歳を迎えるGAKUの新たな一歩。

刺繍とお直しのお店「PATCH&PLAY」が、調布PARCOでワッペンワークショップ「MY CHEER STYLE」開催──クリエイター募集開始!

〜サッカーや応援モチーフのオリジナルワッペンを制作・販売するクリエイターを若干名募集〜「体験をバトンにする。」をミッションに掲げる株式会社STORY&Co.(本社:東京都千代田区、代表取締役:細川拓)は、6月13日(土)・14日(日)の2日間ワッペンワークショップ「MY CHEER STYLE(マイ チア スタイル)」を開催いたします。本ワークショップは、クリエイティブコミュニティ「NewMake」が手がける刺繍とお直しのお店「PATCH&PLAY」が企画・運営を担当します。 本企画にあわせて、サッカーや応援をモチーフにしたオリジナルワッペンをデザインするワッペンクリエイターを若干名募集いたします。  本ワークショップは、参加者が持参した衣類や会場で購入したアイテムに、クリエイターによる個性豊かなワッペンを自由にレイアウトしてカスタムできる体験型イベントです。 モノを新調するだけでなく、今あるものに手を加えて長く大切に使う、そんなサステナブルな楽しみ方を提案します。 ■ワッペンワークショップ「MY CHEER STYLE」PATCH&PLAYでしか手に入らないクリエイター特製のオリジナルワッペンを使い、持参した衣類や会場で購入できるバッグ・キャップ等に「世界に一つだけ」のカスタムを施せるワークショップ。通常のアイロン圧着だけでなく、強度を高める縫い付けや着脱可能なマジックテープ加工、キーチャームへの転換、さらにはスニーカーデコまで、手ぶらでも自分らしい表現を追求できる多彩なメニューを用意しています。※ワークショップの提供メニューは変更になる場合があります。最新情報は公式SNSにてお知らせいたします。 ■ 募集背景:応援する楽しさを"わたしだけの一着"に。調布PARCOにサッカーをテーマにしたカスタム体験イベント「MY CHEER STYLE」がやってきます。あなたのイラストをワッペンにして販売し、来場者の手でキャップやバッグ、ユニフォームに貼り付けてもらう──世界に一つだけの応援アイテムが生まれる場です。 サッカーモチーフはもちろん、応援シーンや元気が出るキャラクター、ポジティブなことばなど、"見ると応援したくなる"イラストをお持ちのクリエイターを募集します。 PATCH&PLAYでは、服を直すという行為そのものを、ワクワクするような創造的体験へとアップデートしています。 私たちが提案するのは、「今あるものに手を加え、価値を重ねていく」という新しいライフスタイル。 その核となるのが、クリエイターの想いが込められた、世界に一つだけのワッペンです。 小さなワッペンが、ファッションの未来を変える。 ワッペンは、単なるパーツではありません。 それは、服の持ち主の物語を更新し、新たな愛着を生む「魔法のバトン」です。 今回の募集は、独自のストーリーを持つクリエイターの皆様と共に、“選ぶ・縫い付ける”という体験を自己表現へと昇華させる場を創り上げるためのものです。 PATCH&PLAYと共に、次の時代のファッションのあり方を提案してくれるパートナーをお待ちしています。 ■ ワッペンクリエイター募集要項募集時期: 2026年4月6日(月)21:00〜4月12日(日) 23:59まで 募集人数: 若干名 応募条件: NewMakeへのコミュニティ登録(無料)をしていただける方 応募方法: 応募フォームより必要事項をご入力のうえ、お申し込みください。 応募詳細: https://www.instagram.com/p/DWyk9rNmLeK/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 選考通知: 選出された方には、4月15日(水)までに登録いただいたメールアドレス宛にご連絡いたします。 【求めるデザイン】 今回は特に、サッカー・スポーツモチーフや応援シーン、見ると元気が出るポジティブなイラストをお持ちの方を歓迎します。作品の新作・既存は問いません。 ■ イベント詳細ワッペンワークショップ『MY...

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【阪急うめだ本店】世界的ブランド「GODIVA」「THE BODY SHOP」ともコラボする注目の自閉症アーティストGAKU。日本初の大型原画展を開催

16歳のある日、絵を描いた。そこから世界は変わった。GAKU, Paint!僕の言葉は、ここにある。 期間:4月22日(水)~5月4日(月・祝) 営業時間:午前10時~午後8時 ※催し最終日は午後5時終了場所:阪急うめだ本店 9階 阪急うめだギャラリー<展示販売・入場無料> 阪急うめだ本店 9階 阪急うめだギャラリーでは、4月22日(水)~5月4日(月・祝)の期間、「GAKU, Paint!僕の言葉は、ここにある。」を開催します。独創的でカラフル、かつポップな作風で知られ、「GODIVA」「THE BODY SHOP」などのグローバルブランドともコラボし、NYでの個展開催や国内外でも活躍している現代の若手アーティストGAKU。今回、日本初の大型原画展です。3歳で重度の自閉症と診断され、16歳の時に岡本太郎の作品に触発され、突如絵を描き始めたGAKUの描く絵は、彼にとっての言葉。ピュアな作品に共感でき、心が浄化されるGAKUの約100点の原画を通して、彼との心のコミュニケーションを体感できる13日間です。※いずれも現品限り。 ポップで愛らしい動物やインパクトのある抽象画など、独創的な約100点の原画が登場 作家プロフィール GAKU  佐藤楽音(さとう がくと)/アーティスト 2001年神奈川県出身。3歳で重度の知的障害と言語障害を伴う自閉症と診断される。4歳から14歳まで米国ロサンゼルスで過ごし、帰国後、岡本太郎の絵画との出会いをきっかけに絵を描き始める。2020年ニューヨークで個展。以来、国内外で個展の開催を続けている。GAKUのカラフルでポップな作風は注目を集め、「GODIVA」「THE BODY SHOP」などグローバルブランドとのコラボレーションも多数。日本初の大型原画展となる本展は、会期中に25歳を迎えるGAKUの新たな一歩。

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【阪急うめだ本店】世界的ブランド「GODIVA」「THE BODY SHOP」ともコラボする注目の自閉症アーティストGAKU。日本初の大型原画展を開催

16歳のある日、絵を描いた。そこから世界は変わった。GAKU, Paint!僕の言葉は、ここにある。 期間:4月22日(水)~5月4日(月・祝) 営業時間:午前10時~午後8時 ※催し最終日は午後5時終了場所:阪急うめだ本店 9階 阪急うめだギャラリー<展示販売・入場無料> 阪急うめだ本店 9階 阪急うめだギャラリーでは、4月22日(水)~5月4日(月・祝)の期間、「GAKU, Paint!僕の言葉は、ここにある。」を開催します。独創的でカラフル、かつポップな作風で知られ、「GODIVA」「THE BODY SHOP」などのグローバルブランドともコラボし、NYでの個展開催や国内外でも活躍している現代の若手アーティストGAKU。今回、日本初の大型原画展です。3歳で重度の自閉症と診断され、16歳の時に岡本太郎の作品に触発され、突如絵を描き始めたGAKUの描く絵は、彼にとっての言葉。ピュアな作品に共感でき、心が浄化されるGAKUの約100点の原画を通して、彼との心のコミュニケーションを体感できる13日間です。※いずれも現品限り。 ポップで愛らしい動物やインパクトのある抽象画など、独創的な約100点の原画が登場 作家プロフィール GAKU  佐藤楽音(さとう がくと)/アーティスト 2001年神奈川県出身。3歳で重度の知的障害と言語障害を伴う自閉症と診断される。4歳から14歳まで米国ロサンゼルスで過ごし、帰国後、岡本太郎の絵画との出会いをきっかけに絵を描き始める。2020年ニューヨークで個展。以来、国内外で個展の開催を続けている。GAKUのカラフルでポップな作風は注目を集め、「GODIVA」「THE BODY SHOP」などグローバルブランドとのコラボレーションも多数。日本初の大型原画展となる本展は、会期中に25歳を迎えるGAKUの新たな一歩。

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【阪急うめだ本店】世界的ブランド「GODIVA」「THE BODY SHOP」ともコラボする注目の自閉症アーティストGAKU。日本初の大型原画展を開催

16歳のある日、絵を描いた。そこから世界は変わった。GAKU, Paint!僕の言葉は、ここにある。 期間:4月22日(水)~5月4日(月・祝) 営業時間:午前10時~午後8時 ※催し最終日は午後5時終了場所:阪急うめだ本店 9階 阪急うめだギャラリー<展示販売・入場無料> 阪急うめだ本店 9階 阪急うめだギャラリーでは、4月22日(水)~5月4日(月・祝)の期間、「GAKU, Paint!僕の言葉は、ここにある。」を開催します。独創的でカラフル、かつポップな作風で知られ、「GODIVA」「THE BODY SHOP」などのグローバルブランドともコラボし、NYでの個展開催や国内外でも活躍している現代の若手アーティストGAKU。今回、日本初の大型原画展です。3歳で重度の自閉症と診断され、16歳の時に岡本太郎の作品に触発され、突如絵を描き始めたGAKUの描く絵は、彼にとっての言葉。ピュアな作品に共感でき、心が浄化されるGAKUの約100点の原画を通して、彼との心のコミュニケーションを体感できる13日間です。※いずれも現品限り。 ポップで愛らしい動物やインパクトのある抽象画など、独創的な約100点の原画が登場 作家プロフィール GAKU  佐藤楽音(さとう がくと)/アーティスト 2001年神奈川県出身。3歳で重度の知的障害と言語障害を伴う自閉症と診断される。4歳から14歳まで米国ロサンゼルスで過ごし、帰国後、岡本太郎の絵画との出会いをきっかけに絵を描き始める。2020年ニューヨークで個展。以来、国内外で個展の開催を続けている。GAKUのカラフルでポップな作風は注目を集め、「GODIVA」「THE BODY SHOP」などグローバルブランドとのコラボレーションも多数。日本初の大型原画展となる本展は、会期中に25歳を迎えるGAKUの新たな一歩。

刺繍とお直しのお店「PATCH&PLAY」が、調布PARCOでワッペンワークショップ「MY CHEER STYLE」開催──クリエイター募集開始!

〜サッカーや応援モチーフのオリジナルワッペンを制作・販売するクリエイターを若干名募集〜「体験をバトンにする。」をミッションに掲げる株式会社STORY&Co.(本社:東京都千代田区、代表取締役:細川拓)は、6月13日(土)・14日(日)の2日間ワッペンワークショップ「MY CHEER STYLE(マイ チア スタイル)」を開催いたします。本ワークショップは、クリエイティブコミュニティ「NewMake」が手がける刺繍とお直しのお店「PATCH&PLAY」が企画・運営を担当します。 本企画にあわせて、サッカーや応援をモチーフにしたオリジナルワッペンをデザインするワッペンクリエイターを若干名募集いたします。  本ワークショップは、参加者が持参した衣類や会場で購入したアイテムに、クリエイターによる個性豊かなワッペンを自由にレイアウトしてカスタムできる体験型イベントです。 モノを新調するだけでなく、今あるものに手を加えて長く大切に使う、そんなサステナブルな楽しみ方を提案します。 ■ワッペンワークショップ「MY CHEER STYLE」PATCH&PLAYでしか手に入らないクリエイター特製のオリジナルワッペンを使い、持参した衣類や会場で購入できるバッグ・キャップ等に「世界に一つだけ」のカスタムを施せるワークショップ。通常のアイロン圧着だけでなく、強度を高める縫い付けや着脱可能なマジックテープ加工、キーチャームへの転換、さらにはスニーカーデコまで、手ぶらでも自分らしい表現を追求できる多彩なメニューを用意しています。※ワークショップの提供メニューは変更になる場合があります。最新情報は公式SNSにてお知らせいたします。 ■ 募集背景:応援する楽しさを"わたしだけの一着"に。調布PARCOにサッカーをテーマにしたカスタム体験イベント「MY CHEER STYLE」がやってきます。あなたのイラストをワッペンにして販売し、来場者の手でキャップやバッグ、ユニフォームに貼り付けてもらう──世界に一つだけの応援アイテムが生まれる場です。 サッカーモチーフはもちろん、応援シーンや元気が出るキャラクター、ポジティブなことばなど、"見ると応援したくなる"イラストをお持ちのクリエイターを募集します。 PATCH&PLAYでは、服を直すという行為そのものを、ワクワクするような創造的体験へとアップデートしています。 私たちが提案するのは、「今あるものに手を加え、価値を重ねていく」という新しいライフスタイル。 その核となるのが、クリエイターの想いが込められた、世界に一つだけのワッペンです。 小さなワッペンが、ファッションの未来を変える。 ワッペンは、単なるパーツではありません。 それは、服の持ち主の物語を更新し、新たな愛着を生む「魔法のバトン」です。 今回の募集は、独自のストーリーを持つクリエイターの皆様と共に、“選ぶ・縫い付ける”という体験を自己表現へと昇華させる場を創り上げるためのものです。 PATCH&PLAYと共に、次の時代のファッションのあり方を提案してくれるパートナーをお待ちしています。 ■ ワッペンクリエイター募集要項募集時期: 2026年4月6日(月)21:00〜4月12日(日) 23:59まで 募集人数: 若干名 応募条件: NewMakeへのコミュニティ登録(無料)をしていただける方 応募方法: 応募フォームより必要事項をご入力のうえ、お申し込みください。 応募詳細: https://www.instagram.com/p/DWyk9rNmLeK/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 選考通知: 選出された方には、4月15日(水)までに登録いただいたメールアドレス宛にご連絡いたします。 【求めるデザイン】 今回は特に、サッカー・スポーツモチーフや応援シーン、見ると元気が出るポジティブなイラストをお持ちの方を歓迎します。作品の新作・既存は問いません。 ■ イベント詳細ワッペンワークショップ『MY...

アクタス青山店にて、抽象画家・吉田花子氏の個展を4月18日(土)より開催。原画と原画の中のディテールから生まれる新たなアートピースを限定販売。

インテリア販売を行う株式会社アクタス(東京都新宿区/代表取締役社長 村田 謙)は、アクタス・青山店(東京都港区北青山)にて2026年4月18日(土)から5月17日(日)までの間、Living with ARTをテーマに制作を続ける抽象画家・吉田花子氏の個展「YOU in the ART」を開催いたします。 本展では原画の展示販売に加え、原画のディテールを切り取り、ミュージアムプリントという技法で拡大再現した新しいエディション作品を販売します。 ‐Living with Art‐|吉田花子 抽象画の世界vol.3 個展「YOU in the ART」 開催期間:2026年4月18日(土)~2026年5月17日(日) 開催場所:アクタス・青山店 東京都港区北青山2-12-28 1F  営業時間:11:00 – 19:00/水曜定休 入場:無料 吉田花子 抽象画の世界vol.3 『YOU in the ART』 吉田花子氏の‟日常の暮らしを豊かにする“という作品コンセプトは、アクタスが創業以来大切にしてきた価値観と重なります。 展示販売する作品は、本展のために描き下ろした原画F20号サイズ2点と、その2点の作品を元に、原画の中に眠る美しいディテールを吉田氏自ら選び出し、ディテールを拡大し、ミュージアムプリントで再現するという試みで生まれた、数量限定のアートピースたちです。また、そのアートピースの中でも今回のスペシャルアイテムとして、鏡面にアートを施した『YOU in the...

HIPMI Japan、Maneki Neko Production(インドネシア)と共同でインドネシアのクリエイティブ産業の世界的な展開を促進する新しい取り組みを正式に立ち上げ

インドネシアのクリエイティブ製品の国際的なプレゼンスを強化Maneki Neko Production(インドネシア)と HIPMI Japan(インドネシア青年事業者協会日本支部)は、インドネシアのクリエイティブ産業の世界的な展開を促進する新しい取り組みを正式に立ち上げました。特に伝統工芸のバティック( batik)に焦点を当て、文化とビジネスを橋渡しすることを目的としています。 この取り組みは、日本および世界市場におけるインドネシアのクリエイティブ製品の国際的なプレゼンスを強化し、文化遺産に根ざした持続可能な価値創造を促進することを目指します。 本協業において、Maneki Neko Production と HIPMI Japan は、クリエイティブ領域のプレイヤー、企業、そして日本在住のインドネシア系ディアスポラコミュニティをつなぐ戦略的パートナーです。 HIPMI Japan は、バティックを文化遺産としての経済的価値と長期的な持続可能性を支える重要な役割を担い、インドネシアのクリエイティブ製品を国際市場で積極的に促進してまいります。 また、起業精神と文化外交を結合させることで、バティック職人のグローバルな機会を拡大し、包摂的で持続可能なビジネスエコシステムの構築に寄与します。 PPIJ(在日インドネシア学生協会)からの支援この取り組みは、日本におけるインドネシア人学生ディアスポラコミュニティの支援を得ています。PPIJ(在日インドネシア学生協会)は、コミュニティの推進役・文化的橋渡しを行い、インドネシア、日本、そして国際コミュニティを結びつけます。 海外におけるインドネシアの若い世代を代表するPPIJは、インドネシア文化の価値観を積極的に普及させ、文化外交を強化し、創造的で協働的なアプローチによって日本におけるインドネシアのポジティブなイメージ構築に寄与します。 ⁠インドネシアのバティックを文化遺産として世界へ広く認知させる推進 ⁠⁠文化とビジネスの統合による新しい価値の創出 ⁠企業・クリエイター・ディアスポラコミュニティの連携強化 ⁠インドネシアのクリエイティブ産業のグローバル市場アクセスの拡大 コメント HIPMI Japan 代表「この取り組みを通じて、日本および世界に対して、インドネシアのバティックの価値と美しさを伝えることができることを光栄に思います。今後も文化と起業家精神の結びつきを強化し、国際協働の持続可能なモデルづくりに寄与してまいります。」 今後の展望今後、同取り組みは日本市場でのプロモーション活動を拡大します。展覧会、共同プロジェクト、デジタルキャンペーンなどを通じて、インドネシアのクリエイティブ産業の世界的な可視性を高め、国際市場への拡大を加速させます。 組織概要Maneki Neko Production インドネシア拠点のクリエイティブ制作会社。文化・アート・コンテンツ開発を中心に、国内外の観客向けのクリエイティブプロジェクトを企画・推進します。 HIPMI Japan(Indonesian Young Entrepreneurs Association –...

子供たちが第一線で活躍するプロに学ぶ体験プログラム ネクスト・クリエイション・プログラム

第1弾 映画・ファッション・オペラ募集開始!ネクスト・クリエイション・プログラムは、東京都と公益財団法人東京都歴史文化財団が実施する子供向け芸術文化体験プログラムです。子供たちがより深く、より高いレベルで学ぶことができるよう、自らが興味関心を持つクリエイションの現場に入り、各分野の第一線で活躍するプロフェッショナルから指導を受けることができます。 今年度も全6プログラムを実施する予定です。その中から、是枝裕和監督監修による映画、コシノヒロコ氏監修のファッション、東京文化会館が立川と狛江で実施するオペラの3つのプログラムの参加者を今回募集します。子供たちの芸術文化への夢や個性に寄り添いながら豊かな才能の開花を後押しすることを目指します。 <プログラム一覧> プログラム 内容 映画とわたしの5日間 <アーツカウンシル東京、特別協力:株式会社分福> 映画鑑賞会、物語を考える、撮影スタジオ見学、映画制作 こどもファッションプロジェクト <アーツカウンシル東京、特別協力:株式会社ヒロココシノ> (1)ファッションアカデミー (2)ファッションショー&バックヤード体験プログラム チームアップ!オペラ『アマールと夜の訪問者』 <東京文化会館> (1)《うた・演技/ダンス》《合唱》オペラの登場人物になる (2)《工作》オペラに登場するものづくり (3)《舞台裏のお仕事体験》オペラの現場を見てみる 応募はポータルサイトから!ポータルサイトでは、ネクスト・クリエイション・プログラムの最新情報も発信しています。コシノヒロコさんや是枝裕和さんがプログラムに対する想い・応募者へのメッセージを語った動画を新たに公開しました。ぜひご覧ください。 ポータルサイト 詳細は、こちらのプレスリリースをご覧ください。 d38211-1037-f9319d2d0bc22411910e4f3f52396ecd.pdf

Holiday Recipes

16歳のある日、絵を描いた。そこから世界は変わった。GAKU, Paint!僕の言葉は、ここにある。 期間:4月22日(水)~5月4日(月・祝) 営業時間:午前10時~午後8時 ※催し最終日は午後5時終了場所:阪急うめだ本店 9階 阪急うめだギャラリー<展示販売・入場無料> 阪急うめだ本店 9階 阪急うめだギャラリーでは、4月22日(水)~5月4日(月・祝)の期間、「GAKU, Paint!僕の言葉は、ここにある。」を開催します。独創的でカラフル、かつポップな作風で知られ、「GODIVA」「THE BODY SHOP」などのグローバルブランドともコラボし、NYでの個展開催や国内外でも活躍している現代の若手アーティストGAKU。今回、日本初の大型原画展です。3歳で重度の自閉症と診断され、16歳の時に岡本太郎の作品に触発され、突如絵を描き始めたGAKUの描く絵は、彼にとっての言葉。ピュアな作品に共感でき、心が浄化されるGAKUの約100点の原画を通して、彼との心のコミュニケーションを体感できる13日間です。※いずれも現品限り。 ポップで愛らしい動物やインパクトのある抽象画など、独創的な約100点の原画が登場 作家プロフィール GAKU  佐藤楽音(さとう がくと)/アーティスト 2001年神奈川県出身。3歳で重度の知的障害と言語障害を伴う自閉症と診断される。4歳から14歳まで米国ロサンゼルスで過ごし、帰国後、岡本太郎の絵画との出会いをきっかけに絵を描き始める。2020年ニューヨークで個展。以来、国内外で個展の開催を続けている。GAKUのカラフルでポップな作風は注目を集め、「GODIVA」「THE BODY SHOP」などグローバルブランドとのコラボレーションも多数。日本初の大型原画展となる本展は、会期中に25歳を迎えるGAKUの新たな一歩。

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