Don't Miss

花束をモチーフとした新作を29点発表。奥田雄太の個展「With Gratitude」がGallery & Bakery Tokyo 8分にて開催中

展示作品はArtStickerにて販売受付しております。株式会社The Chain Museum(本社:東京都渋谷区、代表取締役:遠山正道、以下「The Chain Museum」)は、京橋にあるアートギャラリーとベーカリー&カフェが併設する「Gallery & Bakery Tokyo 8分」にてアーティスト・奥田雄太の新作個展「With Gratitude」を2026年4月11日(土)〜2026年5月12日(火)の会期で開催中です。 ※本展の展示作品はArtStickerにて販売受付しております。 作品・展覧会詳細はこちら 展覧会概要アートギャラリーとベーカリー&カフェが併設する「Gallery & Bakery Tokyo 8分」第17回目となる本展では、アーティスト・奥田雄太による新作個展「With Gratitude」を2026年4月11日(土)から開催いたします。 奥田雄太は1987年愛知県生まれ。日本とイギリスでファッションデザインを学んだのちデザイナーとして活動し、2016年にアーティストへ転向。以降、国内外での個展・グループ展へ精力的に参加し、制作と発表を重ねてきました。近年は、絵具の流動や重なりといった「偶然性」を取り入れた花のシリーズを中心に制作。力強いストロークによる絵具の動きと、ペンによる繊細な線描が同一画面で構成される表現は、奥田作品の大きな魅力となっています。 また、本展の会場となるTODA BUILDINGとは、ビル建設時に設置された仮囲いへ奥田の作品が大きくプリントされ、多くの通行者の目に触れる機会があったという縁もあります。今回の展示は、そうした開業前からの建設プロセスとの関わりが再び結び直される場ともいえます。 本展では、「With Gratitude」シリーズを中心に、花束をモチーフとした絵画作品を展示。春の訪れを感じる空気のなかで、鮮やかで瑞々しいブーケの作品が会場に華やかな展示空間を生み出していきます。この機会にぜひ会場にてご高覧ください。 展覧会ステートメント本展 《With Gratitude》 は、 コロナ禍という社会的緊張と不確実性の只中で、 私自身が制作してきたシリーズです。  生活の前提が大きく揺らぎ、 「当たり前」 とされてきた行為や人との関係性が、...

Lifestyle News

花束をモチーフとした新作を29点発表。奥田雄太の個展「With Gratitude」がGallery & Bakery Tokyo 8分にて開催中

展示作品はArtStickerにて販売受付しております。株式会社The Chain Museum(本社:東京都渋谷区、代表取締役:遠山正道、以下「The Chain Museum」)は、京橋にあるアートギャラリーとベーカリー&カフェが併設する「Gallery & Bakery Tokyo 8分」にてアーティスト・奥田雄太の新作個展「With Gratitude」を2026年4月11日(土)〜2026年5月12日(火)の会期で開催中です。 ※本展の展示作品はArtStickerにて販売受付しております。 作品・展覧会詳細はこちら 展覧会概要アートギャラリーとベーカリー&カフェが併設する「Gallery & Bakery Tokyo 8分」第17回目となる本展では、アーティスト・奥田雄太による新作個展「With Gratitude」を2026年4月11日(土)から開催いたします。 奥田雄太は1987年愛知県生まれ。日本とイギリスでファッションデザインを学んだのちデザイナーとして活動し、2016年にアーティストへ転向。以降、国内外での個展・グループ展へ精力的に参加し、制作と発表を重ねてきました。近年は、絵具の流動や重なりといった「偶然性」を取り入れた花のシリーズを中心に制作。力強いストロークによる絵具の動きと、ペンによる繊細な線描が同一画面で構成される表現は、奥田作品の大きな魅力となっています。 また、本展の会場となるTODA BUILDINGとは、ビル建設時に設置された仮囲いへ奥田の作品が大きくプリントされ、多くの通行者の目に触れる機会があったという縁もあります。今回の展示は、そうした開業前からの建設プロセスとの関わりが再び結び直される場ともいえます。 本展では、「With Gratitude」シリーズを中心に、花束をモチーフとした絵画作品を展示。春の訪れを感じる空気のなかで、鮮やかで瑞々しいブーケの作品が会場に華やかな展示空間を生み出していきます。この機会にぜひ会場にてご高覧ください。 展覧会ステートメント本展 《With Gratitude》 は、 コロナ禍という社会的緊張と不確実性の只中で、 私自身が制作してきたシリーズです。  生活の前提が大きく揺らぎ、 「当たり前」 とされてきた行為や人との関係性が、...

新年度のSIAFスクールがスタート!SIAF2027開催までスクールプログラムと並走する新たな参加アーティスト5組が本日公開!

5月にはスクールプログラムを凝縮したスペシャルイベントを開催札幌国際芸術祭(SIAF)では、芸術祭を「未来の学校」と捉え、発見・体験・学びを提供する継続的なプログラム「SIAFスクール」を2023年より実施しています。このたび、新年度のSIAFスクールプログラム概要と、SIAF2027参加アーティストとして同プログラムに参画するアーティスト5組が決定しました。次回芸術祭・SIAF2027(2027年1月16日~2月21日開催)へ向けて始まる新年度のプログラムは、これまで以上に広がりのある内容となります。日常生活や教育現場において市民とアートの接点を生み出すSIAFスクールに、ぜひご注目ください。 SIAF2027オープントーク | 2026年度プログラム概要2026年度は、これまで積み上げてきた以下3つの取り組みをバージョンアップし、引き続き実施します。参加アーティストと共にSIAF2027のプログラムへシームレスにつなげていきます。 札幌市内小中学校における出前授業2023年度より市内の小中学校で「出前授業(※)」を行っています。授業では、SIAFがアーティストや教育関係者、企業などと共同開発してきた創造的なワークショッププログラムを実施します。今 年度は、プログラミングやARを取り入れたワークショップなど全4種類のプログラムを予定しています。 ※ 2025年度は20校1,509名が参加しました。 教育とアートのコミュニティ「教育喫茶」「教育喫茶」は、教育とアートに関する課題や可能性を語り合う場です。札幌市資料館(旧札幌控訴院庁舎)を拠点に、教育に関わる教職員、研究者、学生、アーティストなどが2ヶ月に1回程度のペースで集まり、実験的なプログラムの企画にも挑戦。今年度はSTEAM教育についてさらに探究を続けるほか、SIAF2027会期中にはこの取り組みの成果発表として特別イベントを行います。 ふむふむプロジェクト市民が主体的にSIAFに参画し、来場者とSIAFをつなぐサポーターとして会場案内や作品ガイドを行う「ふむふむプロジェクト」。2021年に始まったこの取り組みも、SIAF2027に向けて活動を加速させます。今年度は、アクセシビリティに特化したチーム作りに初めて挑戦するほか、小中学生がガイド役として活躍する「ふむふむサポーターキッズ版」も本格始動します。 →5月9日(土) | ふむふむサポーター募集説明会動画公開予定 SIAF2027参加アーティスト5組とイニシアティブ・パートナーが新たに決定!このたび、秋元さなえ、フジ森、ゴッドスコーピオン、佐竹真紀、いわいとしおの5組が新たにSIAF2027参加アーティストに決定しました。さらに、これまでもSIAFスクールプログラムで協働してきた株式会社ワコムが、前回芸術祭に引き続きイニシアティブ・パートナー(※1)として参加します。この5組のアーティストとイニシアティブ・パートナーは今年度のSIAFスクールプログラムに参画し、SIAF2027ではSIAFスクールの舞台となる札幌市資料館(旧札幌控訴院庁舎)と中央区複合庁舎で展示を行います。 また、SIAF2027会期中の夕方以降、札幌市資料館(旧札幌控訴院庁舎)会場では屋外プロジェクション(施設外壁への映像投影)を実施します。参加アーティストの映像作品の他、新千歳空港国際アニメーション映画祭の「NEW CHITOSE デジタルサイネージ部門(※2)」入選作品を上映予定です。 ※1:SIAFのテーマを踏まえて、自社の知見を活用し、展示やプログラムなどをSIAF事務局と共創する企業をイニシアティブ・パートナーと呼んでいます。 ※2:NEW CHITOSE デジタルサイネージ部門の応募に関しては同映画祭公式サイト(https://airport-anifes.jp)をご参照ください。 札幌市資料館(旧札幌控訴院庁舎)会場参加アーティスト:秋元さなえ、フジ森、ゴッドスコーピオン、佐竹真紀 イニシアティブ・パートナー:株式会社ワコム 協力:新千歳空港国際アニメーション映画祭 中央区複合庁舎会場参加アーティスト:いわいとしお アーティストおよび企業団体プロフィールについては公式HPをご覧ください。 詳細(公式HP) 関連イベントSIAF2027オープントーク | プラネット・スノーの学校、全容公開! 今年度のSIAFスクールの取り組みをいち早く体験できるスペシャルイベントを開催します。 SIAF2027スクールディレクターの漆 崇博と、各プログラムを共につくりあげるメンバーのトークのほか、出前授業のデモ体験も予定しています。 日  時:2026年5月9日(土)13:00-17:00      (トークは14:00-15:30) 会  場:中央区複合庁舎 区民ギャラリー 参加方法:出前授業のデモ体験は申込不要      トークイベントは要申込 主  催:札幌国際芸術祭実行委員会/札幌市 詳細・申込 上記の取り組みの周知および取材のご協力をお願いいたします。 取材いただける場合は、下記担当者へご連絡ください。 <お問い合わせ> 札幌国際芸術祭実行委員会事務局 広報担当 杉本・西 〒060-0001 札幌市中央区北1条西2丁目札幌時計台ビル10階 TEL:011-211-2314 | FAX:011-218-5157 | E-MAIL:press@siaf.jp WEB: https://siaf.jp/

HOUSE DESIGN

Tech and Gadgets

花束をモチーフとした新作を29点発表。奥田雄太の個展「With Gratitude」がGallery & Bakery Tokyo 8分にて開催中

展示作品はArtStickerにて販売受付しております。株式会社The Chain Museum(本社:東京都渋谷区、代表取締役:遠山正道、以下「The Chain Museum」)は、京橋にあるアートギャラリーとベーカリー&カフェが併設する「Gallery & Bakery Tokyo 8分」にてアーティスト・奥田雄太の新作個展「With Gratitude」を2026年4月11日(土)〜2026年5月12日(火)の会期で開催中です。 ※本展の展示作品はArtStickerにて販売受付しております。 作品・展覧会詳細はこちら 展覧会概要アートギャラリーとベーカリー&カフェが併設する「Gallery & Bakery Tokyo 8分」第17回目となる本展では、アーティスト・奥田雄太による新作個展「With Gratitude」を2026年4月11日(土)から開催いたします。 奥田雄太は1987年愛知県生まれ。日本とイギリスでファッションデザインを学んだのちデザイナーとして活動し、2016年にアーティストへ転向。以降、国内外での個展・グループ展へ精力的に参加し、制作と発表を重ねてきました。近年は、絵具の流動や重なりといった「偶然性」を取り入れた花のシリーズを中心に制作。力強いストロークによる絵具の動きと、ペンによる繊細な線描が同一画面で構成される表現は、奥田作品の大きな魅力となっています。 また、本展の会場となるTODA BUILDINGとは、ビル建設時に設置された仮囲いへ奥田の作品が大きくプリントされ、多くの通行者の目に触れる機会があったという縁もあります。今回の展示は、そうした開業前からの建設プロセスとの関わりが再び結び直される場ともいえます。 本展では、「With Gratitude」シリーズを中心に、花束をモチーフとした絵画作品を展示。春の訪れを感じる空気のなかで、鮮やかで瑞々しいブーケの作品が会場に華やかな展示空間を生み出していきます。この機会にぜひ会場にてご高覧ください。 展覧会ステートメント本展 《With Gratitude》 は、 コロナ禍という社会的緊張と不確実性の只中で、 私自身が制作してきたシリーズです。  生活の前提が大きく揺らぎ、 「当たり前」 とされてきた行為や人との関係性が、...

Make it modern

Latest Reviews

花束をモチーフとした新作を29点発表。奥田雄太の個展「With Gratitude」がGallery & Bakery Tokyo 8分にて開催中

展示作品はArtStickerにて販売受付しております。株式会社The Chain Museum(本社:東京都渋谷区、代表取締役:遠山正道、以下「The Chain Museum」)は、京橋にあるアートギャラリーとベーカリー&カフェが併設する「Gallery & Bakery Tokyo 8分」にてアーティスト・奥田雄太の新作個展「With Gratitude」を2026年4月11日(土)〜2026年5月12日(火)の会期で開催中です。 ※本展の展示作品はArtStickerにて販売受付しております。 作品・展覧会詳細はこちら 展覧会概要アートギャラリーとベーカリー&カフェが併設する「Gallery & Bakery Tokyo 8分」第17回目となる本展では、アーティスト・奥田雄太による新作個展「With Gratitude」を2026年4月11日(土)から開催いたします。 奥田雄太は1987年愛知県生まれ。日本とイギリスでファッションデザインを学んだのちデザイナーとして活動し、2016年にアーティストへ転向。以降、国内外での個展・グループ展へ精力的に参加し、制作と発表を重ねてきました。近年は、絵具の流動や重なりといった「偶然性」を取り入れた花のシリーズを中心に制作。力強いストロークによる絵具の動きと、ペンによる繊細な線描が同一画面で構成される表現は、奥田作品の大きな魅力となっています。 また、本展の会場となるTODA BUILDINGとは、ビル建設時に設置された仮囲いへ奥田の作品が大きくプリントされ、多くの通行者の目に触れる機会があったという縁もあります。今回の展示は、そうした開業前からの建設プロセスとの関わりが再び結び直される場ともいえます。 本展では、「With Gratitude」シリーズを中心に、花束をモチーフとした絵画作品を展示。春の訪れを感じる空気のなかで、鮮やかで瑞々しいブーケの作品が会場に華やかな展示空間を生み出していきます。この機会にぜひ会場にてご高覧ください。 展覧会ステートメント本展 《With Gratitude》 は、 コロナ禍という社会的緊張と不確実性の只中で、 私自身が制作してきたシリーズです。  生活の前提が大きく揺らぎ、 「当たり前」 とされてきた行為や人との関係性が、...

Performance Training

花束をモチーフとした新作を29点発表。奥田雄太の個展「With Gratitude」がGallery & Bakery Tokyo 8分にて開催中

展示作品はArtStickerにて販売受付しております。株式会社The Chain Museum(本社:東京都渋谷区、代表取締役:遠山正道、以下「The Chain Museum」)は、京橋にあるアートギャラリーとベーカリー&カフェが併設する「Gallery & Bakery Tokyo 8分」にてアーティスト・奥田雄太の新作個展「With Gratitude」を2026年4月11日(土)〜2026年5月12日(火)の会期で開催中です。 ※本展の展示作品はArtStickerにて販売受付しております。 作品・展覧会詳細はこちら 展覧会概要アートギャラリーとベーカリー&カフェが併設する「Gallery & Bakery Tokyo 8分」第17回目となる本展では、アーティスト・奥田雄太による新作個展「With Gratitude」を2026年4月11日(土)から開催いたします。 奥田雄太は1987年愛知県生まれ。日本とイギリスでファッションデザインを学んだのちデザイナーとして活動し、2016年にアーティストへ転向。以降、国内外での個展・グループ展へ精力的に参加し、制作と発表を重ねてきました。近年は、絵具の流動や重なりといった「偶然性」を取り入れた花のシリーズを中心に制作。力強いストロークによる絵具の動きと、ペンによる繊細な線描が同一画面で構成される表現は、奥田作品の大きな魅力となっています。 また、本展の会場となるTODA BUILDINGとは、ビル建設時に設置された仮囲いへ奥田の作品が大きくプリントされ、多くの通行者の目に触れる機会があったという縁もあります。今回の展示は、そうした開業前からの建設プロセスとの関わりが再び結び直される場ともいえます。 本展では、「With Gratitude」シリーズを中心に、花束をモチーフとした絵画作品を展示。春の訪れを感じる空気のなかで、鮮やかで瑞々しいブーケの作品が会場に華やかな展示空間を生み出していきます。この機会にぜひ会場にてご高覧ください。 展覧会ステートメント本展 《With Gratitude》 は、 コロナ禍という社会的緊張と不確実性の只中で、 私自身が制作してきたシリーズです。  生活の前提が大きく揺らぎ、 「当たり前」 とされてきた行為や人との関係性が、...

新年度のSIAFスクールがスタート!SIAF2027開催までスクールプログラムと並走する新たな参加アーティスト5組が本日公開!

5月にはスクールプログラムを凝縮したスペシャルイベントを開催札幌国際芸術祭(SIAF)では、芸術祭を「未来の学校」と捉え、発見・体験・学びを提供する継続的なプログラム「SIAFスクール」を2023年より実施しています。このたび、新年度のSIAFスクールプログラム概要と、SIAF2027参加アーティストとして同プログラムに参画するアーティスト5組が決定しました。次回芸術祭・SIAF2027(2027年1月16日~2月21日開催)へ向けて始まる新年度のプログラムは、これまで以上に広がりのある内容となります。日常生活や教育現場において市民とアートの接点を生み出すSIAFスクールに、ぜひご注目ください。 SIAF2027オープントーク | 2026年度プログラム概要2026年度は、これまで積み上げてきた以下3つの取り組みをバージョンアップし、引き続き実施します。参加アーティストと共にSIAF2027のプログラムへシームレスにつなげていきます。 札幌市内小中学校における出前授業2023年度より市内の小中学校で「出前授業(※)」を行っています。授業では、SIAFがアーティストや教育関係者、企業などと共同開発してきた創造的なワークショッププログラムを実施します。今 年度は、プログラミングやARを取り入れたワークショップなど全4種類のプログラムを予定しています。 ※ 2025年度は20校1,509名が参加しました。 教育とアートのコミュニティ「教育喫茶」「教育喫茶」は、教育とアートに関する課題や可能性を語り合う場です。札幌市資料館(旧札幌控訴院庁舎)を拠点に、教育に関わる教職員、研究者、学生、アーティストなどが2ヶ月に1回程度のペースで集まり、実験的なプログラムの企画にも挑戦。今年度はSTEAM教育についてさらに探究を続けるほか、SIAF2027会期中にはこの取り組みの成果発表として特別イベントを行います。 ふむふむプロジェクト市民が主体的にSIAFに参画し、来場者とSIAFをつなぐサポーターとして会場案内や作品ガイドを行う「ふむふむプロジェクト」。2021年に始まったこの取り組みも、SIAF2027に向けて活動を加速させます。今年度は、アクセシビリティに特化したチーム作りに初めて挑戦するほか、小中学生がガイド役として活躍する「ふむふむサポーターキッズ版」も本格始動します。 →5月9日(土) | ふむふむサポーター募集説明会動画公開予定 SIAF2027参加アーティスト5組とイニシアティブ・パートナーが新たに決定!このたび、秋元さなえ、フジ森、ゴッドスコーピオン、佐竹真紀、いわいとしおの5組が新たにSIAF2027参加アーティストに決定しました。さらに、これまでもSIAFスクールプログラムで協働してきた株式会社ワコムが、前回芸術祭に引き続きイニシアティブ・パートナー(※1)として参加します。この5組のアーティストとイニシアティブ・パートナーは今年度のSIAFスクールプログラムに参画し、SIAF2027ではSIAFスクールの舞台となる札幌市資料館(旧札幌控訴院庁舎)と中央区複合庁舎で展示を行います。 また、SIAF2027会期中の夕方以降、札幌市資料館(旧札幌控訴院庁舎)会場では屋外プロジェクション(施設外壁への映像投影)を実施します。参加アーティストの映像作品の他、新千歳空港国際アニメーション映画祭の「NEW CHITOSE デジタルサイネージ部門(※2)」入選作品を上映予定です。 ※1:SIAFのテーマを踏まえて、自社の知見を活用し、展示やプログラムなどをSIAF事務局と共創する企業をイニシアティブ・パートナーと呼んでいます。 ※2:NEW CHITOSE デジタルサイネージ部門の応募に関しては同映画祭公式サイト(https://airport-anifes.jp)をご参照ください。 札幌市資料館(旧札幌控訴院庁舎)会場参加アーティスト:秋元さなえ、フジ森、ゴッドスコーピオン、佐竹真紀 イニシアティブ・パートナー:株式会社ワコム 協力:新千歳空港国際アニメーション映画祭 中央区複合庁舎会場参加アーティスト:いわいとしお アーティストおよび企業団体プロフィールについては公式HPをご覧ください。 詳細(公式HP) 関連イベントSIAF2027オープントーク | プラネット・スノーの学校、全容公開! 今年度のSIAFスクールの取り組みをいち早く体験できるスペシャルイベントを開催します。 SIAF2027スクールディレクターの漆 崇博と、各プログラムを共につくりあげるメンバーのトークのほか、出前授業のデモ体験も予定しています。 日  時:2026年5月9日(土)13:00-17:00      (トークは14:00-15:30) 会  場:中央区複合庁舎 区民ギャラリー 参加方法:出前授業のデモ体験は申込不要      トークイベントは要申込 主  催:札幌国際芸術祭実行委員会/札幌市 詳細・申込 上記の取り組みの周知および取材のご協力をお願いいたします。 取材いただける場合は、下記担当者へご連絡ください。 <お問い合わせ> 札幌国際芸術祭実行委員会事務局 広報担当 杉本・西 〒060-0001 札幌市中央区北1条西2丁目札幌時計台ビル10階 TEL:011-211-2314 | FAX:011-218-5157 | E-MAIL:press@siaf.jp WEB: https://siaf.jp/

国際的写真祭『KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭 2026』にてルイナールの世界を五感で感じる「ルイナールバー」オープン

~アートとワインの奥深い関係性をお届け~MHD モエ ヘネシー ディアジオ株式会社(東京都千代⽥区神⽥神保町)が取扱うシャンパーニュ メゾン ルイナールは、2026年4月18日(土)〜5月17日(日)まで開催される「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭 2026」にて、五感でルイナールの世界をお楽しみいただける「ルイナールバー」を土日祝日限定でオープンします。 「ルイナールバー」では、メゾンの象徴である「ルイナール ブラン・ド・ブラン」や「ルイナール ロゼ」をグラス及びボトルにて提供。土壌の個性を映し出すシャンパーニュのテイスティングを通じて、アートとワインの奥深い関係性を是非ご体感くださいませ。 「ルイナールバー」概要  期 間 : 4月18日(土)、19日(日)、25日(土)、26日(日) 、29日(水・祝)、       5月2日(土)、3日(日・祝)、4日(月・祝)、5日(火・祝)、6日(水・祝)、9日(土)、       10日(日)、16日(土)、17日(日)       ※「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭 2026」は4月18日(土)〜5月17日(日)で開催 時 間 : 11:00~17:00 会 場 : ASPHODEL内(京都府京都市東山区末吉町99-10) 価 格 : ルイナール...

楽しい”飛び出す”世界【大丸下関店】チャールズ・ファジーノ3Dアート展

2026年4月15日(水)→4月21日(火)、大丸下関3階美術画廊ニューヨークを拠点に活躍しているポップアーティスト「チャールズ・ファジーノ」の3Dアート展!世界の街並みを描いた作品や、トム&ジェリー、メジャーリーグとのタイアップ作品など、バラエティーに富んだ色鮮やかで楽しい"飛び出す"世界をぜひご覧ください。新作を含む23点を展示販売いたします。 ロサンジェルス・ロジャースが「2024 ワールドシリーズ」を制した瞬間を祝福して描かれたメモリアル作品。背後に広がる都市のスカイラインと夜空を彩る花火が相まり、見る者にもその歓喜か伝わってくるような一作です。 作品名:ドジャース・ワールドチャンピオン サイズ:約74x57cm この作品では日本列島を太平洋側から見下ろすような構図で、北は北海道、南は沖縄まで各地の名所が活気ある様子で描かれています。また海の色とは対照的に空は暖かい日差しに覆われ、微かに煌く星々がどこかノスタルジックな感情を思い起こさせる一方で、中心に描かれたご来光はまさに「日出づる国」日本を演出していて、ダイナミックでありながら静けさも感じさせる一作となっています。 作品名:トラベリング・ジャパン(Color)サイズ:約43x83cm 女性なら必需品であるバッグのデザインに世界各国の有名ブランドが溢れんばかりに描かれています。 バッグの中から飛び出るようにして描かれている各都市のランドマークが、思いっきり買い物を楽しんで中身が入りきらない様子を表しており、女性の憧れが詰め込まれているようです。 ※背景色にバリエーションがあり背景色に合わせて額色をご用意しております。背景色と額色はサンプル写真の通りの組み合わせとなります。 作品名:レッツゴー・ショッピングサイズ:約75×58cm 今も昔も人気のアニメ、「トムとジェリー」とのコラボ作品の最新作です。第3弾目となる今回の舞台は、ニューヨーク。黄色いタクシーやセントラルパークの風景の中で、トムとジェリーがかわいく描かれています。 作品名:トム&ジェリー・イン・タウンサイズ:約52×55cm チャールズ・ファジーノ Charles Fazzino1955年ニューヨーク生まれ。NYビジュアルアートスクール卒業後、独自の3Dスタイルを確立し、ニューヨークを中心に創作活動を行う。ディズニー、ユニバーサルス タジオ、ワーナーブラザーズ、メジャーリーグなどとのタイアップ・プロジェクト を積極的に行い、シドニーからパリまで夏冬13大会連続の米国オリンピック委員会 公式アーティストを務める。 【タイトル】チャールズ・ファジーノ3Dアート展 【会期】2026年4月15日(水)→4月21日(火)、10:00-18:00※最終日16:00閉場  【会場】大丸下関店 3階美術画廊 【株式会社大丸松坂屋百貨店 大丸下関店】 場所:〒750-8503 山口県下関市竹崎町4-4-10(JR下関駅すぐ) 代表電話:050-1783-1000 10:00→18:00受付 HP:https://www.daimaru.co.jp/shimonoseki/ Instagram:https://www.instagram.com/daimarushimonoseki/ Facebook:https://www.facebook.com/daimaru.shimonoseki X:https://twitter.com/daimarushimo 

歯を黒にメイクする、新しい表現。“陰影”と“アクセント”で表情をデザインする歯の化粧品を新発売!

有限会社コスメティックカルチャーは、歯の色を黒く見せることで口元にコントラストと陰影をつくる歯の化粧品「コスメティースCCC ウィンターブラック」を発売いたします。【商品概要】 「コスメティースCCC ウィンターブラック」は、歯の表面に塗布することで、歯の色を黒く見せる歯の化粧品です。 白くすることを目的とした従来の歯の見せ方とは異なり、黒という色を加えることで、口元に陰影やアクセントを生み出し、普段とは異なる表情をつくることができます。 【使用方法・表現の例】 使用方法により、さまざまな表現が可能です。 ・1本のみ塗布し、アクセントとして使用・全体に塗布し、お歯黒のメイクとして表現・前歯の一部に塗布し、歯の形を変えたように見せる表現 (例:ウサギの歯のような見せ方)・歯に簡単な模様やマークを描く表現 歯の色を変えることで、歯を白くするだけではない、自由な表現の選択肢を広げます。 【商品概要】 【商品名】コスメティースCCC ウィンターブラック 【商品価格】16,500円(税込) 【内容量】2mL 【商品特長】 ・歯の色を黒く見せるカラーメイク・歯を削らず、傷つけずに印象を変えることが可能・食事をしない場合、約20時間持続・主成分は食品使用成分、防腐剤不使用・金属歯・義歯にも使用可能・歯みがきで簡単に落とせます。 ・1本で約200回分。 【発売日】2026年5月31日 【販売方法】直接販売および一部契約店舗にて販売予定 ■ 開発背景 歯の色はこれまで「白くするもの」として扱われてきましたが、近年ではファッションや表現の一部として、口元の印象を変えるニーズも広がりつつあります。 黒という色が持つコントラストと陰影に着目し、これまでにない口元の表現を可能にするアイテムとして開発されました。 <div class="pr-embed--youtube" data-url="https://www.youtube.com/watch?v=vwf2C8NYzww"> <div class="pr-embed--youtube" data-url="https://www.youtube.com/watch?v=_xAnTzv8Dgc">

Holiday Recipes

展示作品はArtStickerにて販売受付しております。株式会社The Chain Museum(本社:東京都渋谷区、代表取締役:遠山正道、以下「The Chain Museum」)は、京橋にあるアートギャラリーとベーカリー&カフェが併設する「Gallery & Bakery Tokyo 8分」にてアーティスト・奥田雄太の新作個展「With Gratitude」を2026年4月11日(土)〜2026年5月12日(火)の会期で開催中です。 ※本展の展示作品はArtStickerにて販売受付しております。 作品・展覧会詳細はこちら 展覧会概要アートギャラリーとベーカリー&カフェが併設する「Gallery & Bakery Tokyo 8分」第17回目となる本展では、アーティスト・奥田雄太による新作個展「With Gratitude」を2026年4月11日(土)から開催いたします。 奥田雄太は1987年愛知県生まれ。日本とイギリスでファッションデザインを学んだのちデザイナーとして活動し、2016年にアーティストへ転向。以降、国内外での個展・グループ展へ精力的に参加し、制作と発表を重ねてきました。近年は、絵具の流動や重なりといった「偶然性」を取り入れた花のシリーズを中心に制作。力強いストロークによる絵具の動きと、ペンによる繊細な線描が同一画面で構成される表現は、奥田作品の大きな魅力となっています。 また、本展の会場となるTODA BUILDINGとは、ビル建設時に設置された仮囲いへ奥田の作品が大きくプリントされ、多くの通行者の目に触れる機会があったという縁もあります。今回の展示は、そうした開業前からの建設プロセスとの関わりが再び結び直される場ともいえます。 本展では、「With Gratitude」シリーズを中心に、花束をモチーフとした絵画作品を展示。春の訪れを感じる空気のなかで、鮮やかで瑞々しいブーケの作品が会場に華やかな展示空間を生み出していきます。この機会にぜひ会場にてご高覧ください。 展覧会ステートメント本展 《With Gratitude》 は、 コロナ禍という社会的緊張と不確実性の只中で、 私自身が制作してきたシリーズです。  生活の前提が大きく揺らぎ、 「当たり前」 とされてきた行為や人との関係性が、...

WRC Racing

Health & Fitness

Architecture

Most Popular

Recent Comments