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ムーミンシリーズの魅力に迫る展覧会が名古屋に! 「トーベとムーミン展~とっておきのものを探しに~」

2026年4月25日(土)~6月14日(日) 名古屋・松坂屋美術館で開催メ~テレ(名古屋テレビ放送)と松坂屋美術館、朝日新聞社は、2026年4月25日(土)~6月14日(日)までの期間、名古屋・松坂屋美術館にて、「トーベとムーミン展~とっておきのものを探しに~」を開催します。 本展覧会は、2025年に迎えたムーミン小説の出版80周年を記念して、フィンランドのヘルシンキ市立美術館(HAM)の協力のもと、「ムーミン」の生みの親である「トーベ・ヤンソン」の創作の世界や「ムーミン」シリーズの魅力に迫ります。「トーベ・ヤンソン」の初期の油彩画や第二次世界大戦前後の風刺画、「ムーミン」小説・コミックスの原画やスケッチ、愛用品など約300点の展示に加え、会場内の映像演出では「ムーミン」の物語を体感することができます。 トーベ・ヤンソン(1914-2001)ヘルシンキ生まれ、スウェーデン語系フィンランド人。父は彫刻家、母は挿絵画家という環境に育ち、幼少期から画家を志す。1945年から25年にわたって書き続けた「ムーミン」シリーズは、世界各国で人気を博した。国際アンデルセン賞ほか数多くの賞を受賞。 見どころアーティスト 「トーベ・ヤンソン」の創作の世界 小説、コミックス、絵本、スケッチなどムーミンと仲間たちが大集合! 「ムーミン」の世界を体感できるような演出 ※展示作品は都合により変更になる場合があります。 ※本展はフィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力により企画されました。メインキュレーターは、同館のヘリ・ハルニ氏です。 オリジナルグッズ展覧会オリジナルグッズも多数ご用意しています! イベント概要■イベント名:「トーベとムーミン展~とっておきのものを探しに~」 ■開催期間:2026年4月25日(土)~6月14日(日)※会期中無休 ■開館時間:10:00~18:00 ※入館は閉館の30分前まで ■会場:松坂屋美術館(松坂屋名古屋店 南館7階) ■主催:松坂屋美術館、メ~テレ、朝日新聞社 ■企画協力:ヘルシンキ市立美術館 ■後援:フィンランド大使館 ■協賛:NISSHA ■協力:ライツ・アンド・ブランズ、S2、フィンエア-、フィンエアーカーゴ ■名古屋展HP:https://www.nagoyatv.com/program_event/tove-moomins.html ■展覧会公式HP:https://tove-moomins.exhibit.jp/ ■チケット発売日:1月23日(金)10:00より各プレイガイドで前売券発売 ■入館料:一般1,800円(1,600円)、高校・大学生1,300円(1,100円)、小・中学生800円(600円)                                          ※すべて税込 ※( )は前売・優待料金 ※前売券は4月24日(金)までの販売 ※未就学児以下無料(要保護者同伴) ※障がい者手帳(身体障がい者手帳、精神障がい者保健福祉手帳、療育手帳)、小児慢性疾患手帳、被爆者健康手帳、特定疾患医療受給者証、特定医療費(指定難病)受給者証、デジタル障害者手帳「ミライロID」をご提示の方、およびその介添えのための同伴者1名様まで無料 ※学生料金で入場の際には要学生証提示

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ムーミンシリーズの魅力に迫る展覧会が名古屋に! 「トーベとムーミン展~とっておきのものを探しに~」

2026年4月25日(土)~6月14日(日) 名古屋・松坂屋美術館で開催メ~テレ(名古屋テレビ放送)と松坂屋美術館、朝日新聞社は、2026年4月25日(土)~6月14日(日)までの期間、名古屋・松坂屋美術館にて、「トーベとムーミン展~とっておきのものを探しに~」を開催します。 本展覧会は、2025年に迎えたムーミン小説の出版80周年を記念して、フィンランドのヘルシンキ市立美術館(HAM)の協力のもと、「ムーミン」の生みの親である「トーベ・ヤンソン」の創作の世界や「ムーミン」シリーズの魅力に迫ります。「トーベ・ヤンソン」の初期の油彩画や第二次世界大戦前後の風刺画、「ムーミン」小説・コミックスの原画やスケッチ、愛用品など約300点の展示に加え、会場内の映像演出では「ムーミン」の物語を体感することができます。 トーベ・ヤンソン(1914-2001)ヘルシンキ生まれ、スウェーデン語系フィンランド人。父は彫刻家、母は挿絵画家という環境に育ち、幼少期から画家を志す。1945年から25年にわたって書き続けた「ムーミン」シリーズは、世界各国で人気を博した。国際アンデルセン賞ほか数多くの賞を受賞。 見どころアーティスト 「トーベ・ヤンソン」の創作の世界 小説、コミックス、絵本、スケッチなどムーミンと仲間たちが大集合! 「ムーミン」の世界を体感できるような演出 ※展示作品は都合により変更になる場合があります。 ※本展はフィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力により企画されました。メインキュレーターは、同館のヘリ・ハルニ氏です。 オリジナルグッズ展覧会オリジナルグッズも多数ご用意しています! イベント概要■イベント名:「トーベとムーミン展~とっておきのものを探しに~」 ■開催期間:2026年4月25日(土)~6月14日(日)※会期中無休 ■開館時間:10:00~18:00 ※入館は閉館の30分前まで ■会場:松坂屋美術館(松坂屋名古屋店 南館7階) ■主催:松坂屋美術館、メ~テレ、朝日新聞社 ■企画協力:ヘルシンキ市立美術館 ■後援:フィンランド大使館 ■協賛:NISSHA ■協力:ライツ・アンド・ブランズ、S2、フィンエア-、フィンエアーカーゴ ■名古屋展HP:https://www.nagoyatv.com/program_event/tove-moomins.html ■展覧会公式HP:https://tove-moomins.exhibit.jp/ ■チケット発売日:1月23日(金)10:00より各プレイガイドで前売券発売 ■入館料:一般1,800円(1,600円)、高校・大学生1,300円(1,100円)、小・中学生800円(600円)                                          ※すべて税込 ※( )は前売・優待料金 ※前売券は4月24日(金)までの販売 ※未就学児以下無料(要保護者同伴) ※障がい者手帳(身体障がい者手帳、精神障がい者保健福祉手帳、療育手帳)、小児慢性疾患手帳、被爆者健康手帳、特定疾患医療受給者証、特定医療費(指定難病)受給者証、デジタル障害者手帳「ミライロID」をご提示の方、およびその介添えのための同伴者1名様まで無料 ※学生料金で入場の際には要学生証提示

開幕直前!『動き出す浮世絵展 OSAKA』35万人以上を動員した体感型デジタルアートミュージアム大阪・梅田で1月17日より開催

本展覧会の見どころ・オススメポイントをご紹介動き出す浮世絵展OSAKA実行委員会(テレビ大阪、日本経済新聞社、一旗、テレビ愛知)は、浮世絵の世界に没入できる体感型デジタルアートミュージアム『動き出す浮世絵展 OSAKA』を、2026年1月17日(土)〜2026年3月14日(土)までグランフロント大阪 北館 ナレッジキャピタル イベントラボで開催いたします。開幕に先立ち本展覧会の見どころ・オススメポイントをご紹介します。 「動き出す浮世絵展」とは  「動き出す浮世絵展」は、葛飾北斎、歌川国芳、歌川広重、喜多川歌麿、東洲斎写楽、歌川国貞など世界的な浮世絵師の作品300点以上をもとに、3DCGアニメーションやプロジェクションマッピングを駆使して大人から子どもまで楽しめるグラフィカルなデジタルアート作品として描き、立体映像空間で浮世絵の世界に没入できる体感型デジタルアートミュージアムです。 時代を超えて世界を魅了し続ける浮世絵の傑作の数々がダイナミックに躍動するイマーシブ(没入型)展覧会「動き出す浮世絵展 OSAKA」にご期待ください。 POINT① コンセプトの異なる映像空間で浮世絵の世界に没入! 「眺」「藍」「麗」「彩」「豪」「雅」などそれぞれコンセプトの異なる複数の映像空間が登場。ダイナミックに躍動する浮世絵の傑作の数々をお楽しみください。さらに各部屋には映像コンテンツの投影 のほか、コンセプトの説明や映像コンテンツに使用している浮世絵の紹介もあり、映像と見比べながら鑑賞できるのがオススメです。大阪展限定の浮世絵作品もありますのでお楽しみに♪ POINT② 写真・動画撮影OK!SNS映え間違いなし 会場内では映像と一緒にご自身の”映える”写真や動画も撮影できますので、ぜひ映像空間の中に入って撮影もお楽しみください。(フラッシュ撮影や三脚、自撮り棒などの補助機材の使用はご遠慮ください。 POINT③ バラエティに富んだ浮世絵グッズをゲット! 展覧会を鑑賞したあとは物販コーナーで『動き出す浮世絵展』オリジナル商品や浮世絵関連グッズを見て・買ってお楽しみいただけます。 POINT④ お得な割引キャンペーンを実施!【※当日券限定】 開催期間中 着物を着用してご来場いただいたお客様(着物・振袖・袴・浴衣など)は、当日会場チケット料金より100円引きでご入場いただけます。割引入場をご活用の際は会場券売機(現金のみ)にて当日割引チケットを購入ください。※他優待・クーポンとの併用不可 ※着物の着用が確認できない場合は差額をお支払いいただきますのでご注意ください 『動き出す浮世絵展 OSAKA』はグランフロント大阪 北館 ナレッジキャピタル イベントラボで1月17日(土)〜3月14日(土)まで開催。ぜひ浮世絵アートの魅力をご体感ください。 お得な前売券を1月16日(金)まで販売!来場をご希望の方はお早めにお買い求めください。皆さまのご来場お待ちしております。   ★その他の詳細情報やチケット情報はイベント公式ページをご覧ください。 https://www.ukiyoeimmersiveart.com/osaka   【開催概要】 ・名称:動き出す浮世絵展 OSAKA ・開催日:2026年1月17日(土)〜 2026年3月14日(土)      10:00~20:00(最終入場 19:30) <休館日>なし ・開催場所:グランフロント大阪 北館 ナレッジキャピタル イベントラボ       (大阪府大阪市北区大深町3-1) ・主催:動き出す浮世絵展OSAKA実行委員会      (テレビ大阪、日本経済新聞社、一旗、テレビ愛知) ・特別協賛:大同生命保険 ・協力: パナソニックコネクト、キャライノベイト、ナレッジキャピタル ・浮世絵アドバイザー: 堀口茉純 ・企画制作:一旗、テレビ愛知 ・展覧会公式ホームページ     ...

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ムーミンシリーズの魅力に迫る展覧会が名古屋に! 「トーベとムーミン展~とっておきのものを探しに~」

2026年4月25日(土)~6月14日(日) 名古屋・松坂屋美術館で開催メ~テレ(名古屋テレビ放送)と松坂屋美術館、朝日新聞社は、2026年4月25日(土)~6月14日(日)までの期間、名古屋・松坂屋美術館にて、「トーベとムーミン展~とっておきのものを探しに~」を開催します。 本展覧会は、2025年に迎えたムーミン小説の出版80周年を記念して、フィンランドのヘルシンキ市立美術館(HAM)の協力のもと、「ムーミン」の生みの親である「トーベ・ヤンソン」の創作の世界や「ムーミン」シリーズの魅力に迫ります。「トーベ・ヤンソン」の初期の油彩画や第二次世界大戦前後の風刺画、「ムーミン」小説・コミックスの原画やスケッチ、愛用品など約300点の展示に加え、会場内の映像演出では「ムーミン」の物語を体感することができます。 トーベ・ヤンソン(1914-2001)ヘルシンキ生まれ、スウェーデン語系フィンランド人。父は彫刻家、母は挿絵画家という環境に育ち、幼少期から画家を志す。1945年から25年にわたって書き続けた「ムーミン」シリーズは、世界各国で人気を博した。国際アンデルセン賞ほか数多くの賞を受賞。 見どころアーティスト 「トーベ・ヤンソン」の創作の世界 小説、コミックス、絵本、スケッチなどムーミンと仲間たちが大集合! 「ムーミン」の世界を体感できるような演出 ※展示作品は都合により変更になる場合があります。 ※本展はフィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力により企画されました。メインキュレーターは、同館のヘリ・ハルニ氏です。 オリジナルグッズ展覧会オリジナルグッズも多数ご用意しています! イベント概要■イベント名:「トーベとムーミン展~とっておきのものを探しに~」 ■開催期間:2026年4月25日(土)~6月14日(日)※会期中無休 ■開館時間:10:00~18:00 ※入館は閉館の30分前まで ■会場:松坂屋美術館(松坂屋名古屋店 南館7階) ■主催:松坂屋美術館、メ~テレ、朝日新聞社 ■企画協力:ヘルシンキ市立美術館 ■後援:フィンランド大使館 ■協賛:NISSHA ■協力:ライツ・アンド・ブランズ、S2、フィンエア-、フィンエアーカーゴ ■名古屋展HP:https://www.nagoyatv.com/program_event/tove-moomins.html ■展覧会公式HP:https://tove-moomins.exhibit.jp/ ■チケット発売日:1月23日(金)10:00より各プレイガイドで前売券発売 ■入館料:一般1,800円(1,600円)、高校・大学生1,300円(1,100円)、小・中学生800円(600円)                                          ※すべて税込 ※( )は前売・優待料金 ※前売券は4月24日(金)までの販売 ※未就学児以下無料(要保護者同伴) ※障がい者手帳(身体障がい者手帳、精神障がい者保健福祉手帳、療育手帳)、小児慢性疾患手帳、被爆者健康手帳、特定疾患医療受給者証、特定医療費(指定難病)受給者証、デジタル障害者手帳「ミライロID」をご提示の方、およびその介添えのための同伴者1名様まで無料 ※学生料金で入場の際には要学生証提示

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ムーミンシリーズの魅力に迫る展覧会が名古屋に! 「トーベとムーミン展~とっておきのものを探しに~」

2026年4月25日(土)~6月14日(日) 名古屋・松坂屋美術館で開催メ~テレ(名古屋テレビ放送)と松坂屋美術館、朝日新聞社は、2026年4月25日(土)~6月14日(日)までの期間、名古屋・松坂屋美術館にて、「トーベとムーミン展~とっておきのものを探しに~」を開催します。 本展覧会は、2025年に迎えたムーミン小説の出版80周年を記念して、フィンランドのヘルシンキ市立美術館(HAM)の協力のもと、「ムーミン」の生みの親である「トーベ・ヤンソン」の創作の世界や「ムーミン」シリーズの魅力に迫ります。「トーベ・ヤンソン」の初期の油彩画や第二次世界大戦前後の風刺画、「ムーミン」小説・コミックスの原画やスケッチ、愛用品など約300点の展示に加え、会場内の映像演出では「ムーミン」の物語を体感することができます。 トーベ・ヤンソン(1914-2001)ヘルシンキ生まれ、スウェーデン語系フィンランド人。父は彫刻家、母は挿絵画家という環境に育ち、幼少期から画家を志す。1945年から25年にわたって書き続けた「ムーミン」シリーズは、世界各国で人気を博した。国際アンデルセン賞ほか数多くの賞を受賞。 見どころアーティスト 「トーベ・ヤンソン」の創作の世界 小説、コミックス、絵本、スケッチなどムーミンと仲間たちが大集合! 「ムーミン」の世界を体感できるような演出 ※展示作品は都合により変更になる場合があります。 ※本展はフィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力により企画されました。メインキュレーターは、同館のヘリ・ハルニ氏です。 オリジナルグッズ展覧会オリジナルグッズも多数ご用意しています! イベント概要■イベント名:「トーベとムーミン展~とっておきのものを探しに~」 ■開催期間:2026年4月25日(土)~6月14日(日)※会期中無休 ■開館時間:10:00~18:00 ※入館は閉館の30分前まで ■会場:松坂屋美術館(松坂屋名古屋店 南館7階) ■主催:松坂屋美術館、メ~テレ、朝日新聞社 ■企画協力:ヘルシンキ市立美術館 ■後援:フィンランド大使館 ■協賛:NISSHA ■協力:ライツ・アンド・ブランズ、S2、フィンエア-、フィンエアーカーゴ ■名古屋展HP:https://www.nagoyatv.com/program_event/tove-moomins.html ■展覧会公式HP:https://tove-moomins.exhibit.jp/ ■チケット発売日:1月23日(金)10:00より各プレイガイドで前売券発売 ■入館料:一般1,800円(1,600円)、高校・大学生1,300円(1,100円)、小・中学生800円(600円)                                          ※すべて税込 ※( )は前売・優待料金 ※前売券は4月24日(金)までの販売 ※未就学児以下無料(要保護者同伴) ※障がい者手帳(身体障がい者手帳、精神障がい者保健福祉手帳、療育手帳)、小児慢性疾患手帳、被爆者健康手帳、特定疾患医療受給者証、特定医療費(指定難病)受給者証、デジタル障害者手帳「ミライロID」をご提示の方、およびその介添えのための同伴者1名様まで無料 ※学生料金で入場の際には要学生証提示

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ムーミンシリーズの魅力に迫る展覧会が名古屋に! 「トーベとムーミン展~とっておきのものを探しに~」

2026年4月25日(土)~6月14日(日) 名古屋・松坂屋美術館で開催メ~テレ(名古屋テレビ放送)と松坂屋美術館、朝日新聞社は、2026年4月25日(土)~6月14日(日)までの期間、名古屋・松坂屋美術館にて、「トーベとムーミン展~とっておきのものを探しに~」を開催します。 本展覧会は、2025年に迎えたムーミン小説の出版80周年を記念して、フィンランドのヘルシンキ市立美術館(HAM)の協力のもと、「ムーミン」の生みの親である「トーベ・ヤンソン」の創作の世界や「ムーミン」シリーズの魅力に迫ります。「トーベ・ヤンソン」の初期の油彩画や第二次世界大戦前後の風刺画、「ムーミン」小説・コミックスの原画やスケッチ、愛用品など約300点の展示に加え、会場内の映像演出では「ムーミン」の物語を体感することができます。 トーベ・ヤンソン(1914-2001)ヘルシンキ生まれ、スウェーデン語系フィンランド人。父は彫刻家、母は挿絵画家という環境に育ち、幼少期から画家を志す。1945年から25年にわたって書き続けた「ムーミン」シリーズは、世界各国で人気を博した。国際アンデルセン賞ほか数多くの賞を受賞。 見どころアーティスト 「トーベ・ヤンソン」の創作の世界 小説、コミックス、絵本、スケッチなどムーミンと仲間たちが大集合! 「ムーミン」の世界を体感できるような演出 ※展示作品は都合により変更になる場合があります。 ※本展はフィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力により企画されました。メインキュレーターは、同館のヘリ・ハルニ氏です。 オリジナルグッズ展覧会オリジナルグッズも多数ご用意しています! イベント概要■イベント名:「トーベとムーミン展~とっておきのものを探しに~」 ■開催期間:2026年4月25日(土)~6月14日(日)※会期中無休 ■開館時間:10:00~18:00 ※入館は閉館の30分前まで ■会場:松坂屋美術館(松坂屋名古屋店 南館7階) ■主催:松坂屋美術館、メ~テレ、朝日新聞社 ■企画協力:ヘルシンキ市立美術館 ■後援:フィンランド大使館 ■協賛:NISSHA ■協力:ライツ・アンド・ブランズ、S2、フィンエア-、フィンエアーカーゴ ■名古屋展HP:https://www.nagoyatv.com/program_event/tove-moomins.html ■展覧会公式HP:https://tove-moomins.exhibit.jp/ ■チケット発売日:1月23日(金)10:00より各プレイガイドで前売券発売 ■入館料:一般1,800円(1,600円)、高校・大学生1,300円(1,100円)、小・中学生800円(600円)                                          ※すべて税込 ※( )は前売・優待料金 ※前売券は4月24日(金)までの販売 ※未就学児以下無料(要保護者同伴) ※障がい者手帳(身体障がい者手帳、精神障がい者保健福祉手帳、療育手帳)、小児慢性疾患手帳、被爆者健康手帳、特定疾患医療受給者証、特定医療費(指定難病)受給者証、デジタル障害者手帳「ミライロID」をご提示の方、およびその介添えのための同伴者1名様まで無料 ※学生料金で入場の際には要学生証提示

開幕直前!『動き出す浮世絵展 OSAKA』35万人以上を動員した体感型デジタルアートミュージアム大阪・梅田で1月17日より開催

本展覧会の見どころ・オススメポイントをご紹介動き出す浮世絵展OSAKA実行委員会(テレビ大阪、日本経済新聞社、一旗、テレビ愛知)は、浮世絵の世界に没入できる体感型デジタルアートミュージアム『動き出す浮世絵展 OSAKA』を、2026年1月17日(土)〜2026年3月14日(土)までグランフロント大阪 北館 ナレッジキャピタル イベントラボで開催いたします。開幕に先立ち本展覧会の見どころ・オススメポイントをご紹介します。 「動き出す浮世絵展」とは  「動き出す浮世絵展」は、葛飾北斎、歌川国芳、歌川広重、喜多川歌麿、東洲斎写楽、歌川国貞など世界的な浮世絵師の作品300点以上をもとに、3DCGアニメーションやプロジェクションマッピングを駆使して大人から子どもまで楽しめるグラフィカルなデジタルアート作品として描き、立体映像空間で浮世絵の世界に没入できる体感型デジタルアートミュージアムです。 時代を超えて世界を魅了し続ける浮世絵の傑作の数々がダイナミックに躍動するイマーシブ(没入型)展覧会「動き出す浮世絵展 OSAKA」にご期待ください。 POINT① コンセプトの異なる映像空間で浮世絵の世界に没入! 「眺」「藍」「麗」「彩」「豪」「雅」などそれぞれコンセプトの異なる複数の映像空間が登場。ダイナミックに躍動する浮世絵の傑作の数々をお楽しみください。さらに各部屋には映像コンテンツの投影 のほか、コンセプトの説明や映像コンテンツに使用している浮世絵の紹介もあり、映像と見比べながら鑑賞できるのがオススメです。大阪展限定の浮世絵作品もありますのでお楽しみに♪ POINT② 写真・動画撮影OK!SNS映え間違いなし 会場内では映像と一緒にご自身の”映える”写真や動画も撮影できますので、ぜひ映像空間の中に入って撮影もお楽しみください。(フラッシュ撮影や三脚、自撮り棒などの補助機材の使用はご遠慮ください。 POINT③ バラエティに富んだ浮世絵グッズをゲット! 展覧会を鑑賞したあとは物販コーナーで『動き出す浮世絵展』オリジナル商品や浮世絵関連グッズを見て・買ってお楽しみいただけます。 POINT④ お得な割引キャンペーンを実施!【※当日券限定】 開催期間中 着物を着用してご来場いただいたお客様(着物・振袖・袴・浴衣など)は、当日会場チケット料金より100円引きでご入場いただけます。割引入場をご活用の際は会場券売機(現金のみ)にて当日割引チケットを購入ください。※他優待・クーポンとの併用不可 ※着物の着用が確認できない場合は差額をお支払いいただきますのでご注意ください 『動き出す浮世絵展 OSAKA』はグランフロント大阪 北館 ナレッジキャピタル イベントラボで1月17日(土)〜3月14日(土)まで開催。ぜひ浮世絵アートの魅力をご体感ください。 お得な前売券を1月16日(金)まで販売!来場をご希望の方はお早めにお買い求めください。皆さまのご来場お待ちしております。   ★その他の詳細情報やチケット情報はイベント公式ページをご覧ください。 https://www.ukiyoeimmersiveart.com/osaka   【開催概要】 ・名称:動き出す浮世絵展 OSAKA ・開催日:2026年1月17日(土)〜 2026年3月14日(土)      10:00~20:00(最終入場 19:30) <休館日>なし ・開催場所:グランフロント大阪 北館 ナレッジキャピタル イベントラボ       (大阪府大阪市北区大深町3-1) ・主催:動き出す浮世絵展OSAKA実行委員会      (テレビ大阪、日本経済新聞社、一旗、テレビ愛知) ・特別協賛:大同生命保険 ・協力: パナソニックコネクト、キャライノベイト、ナレッジキャピタル ・浮世絵アドバイザー: 堀口茉純 ・企画制作:一旗、テレビ愛知 ・展覧会公式ホームページ     ...

【京都府】2026年1月16日(金)より、お得なAFKフリーパスチケット発売開始!

早春の京都で、フェアと街なかをつなぐサテライト展「ARTISTS' FAIR KYOTO:SATELLITE 2026」開催決定サテライト展、トークプログラム、特別展、オープンスタジオ̶ 観る、聴く、巡る。アートに染まる京都で五感をひらく鑑賞体験を 京都府、京都新聞、ARTISTS’ FAIR KYOTO実行委員会は、「ARTISTS' FAIR KYOTO 2026」(略称:AFK2026)のお得なフリーパスチケットを2026年1月16日(金)より2月20日(金)まで、オンラインにて販売いたします。 歴史と伝統が息づく京都を舞台にしたアーティスト主導のアートフェア「ARTISTS' FAIR KYOTO」。2026年は、京都国立博物館 明治古都館や臨済宗大本山 東福寺といった、文化的・歴史的価値を有する会場を舞台に、ペインティングやインスタレーションなど多様な表現が一堂に会します。 また、本フェアのサテライトイベントとして、京都市内の企業やギャラリー、商業施設、ホテルなど6箇所を会場に、AFKに所縁のあるアーティストをフィーチャーした「ARTISTS’ FAIR KYOTO:SATELLITE 2026」を開催。アート愛好家から初心者まで、幅広い層に向けて、身近にアートと出会う機会を広げます。 さらにAFK会期中には、臨済宗大本山 東福寺にて、多様な領域で活動するクリエイターなどを招いたトークプログラムを実施いたします。協賛企業である株式会社マイナビ、安田産業グループ、幻冬舎コミックスなどがサポートするトークセッションに加え、若手批評家の育成と活動支援を目的としたプロジェクト「歴史・批評・芸術」も展開。アート、ビジネス、批評といった複数の視点から、現代アートを多角的に捉える場を創出いたします。 そのほか、AFK2018、2019に出品した品川亮による特別展や「AFK2025 マイナビ ART AWARD」で最優秀賞を受賞した本岡景太による個展、京都で活動するアーティストの制作現場を特別に公開する「OPEN ARTISTS’ STUDIO 2026」など、多彩なプログラムをご用意しております。 早春の京都を巡りながらアートと出会える、AFK2026。アートを通じて、まちと人、表現と思考が交差する新しい鑑賞体験をお楽しみください。 ARTISTS' FAIR...

福岡市にて“アート×生成AI”を手がけるデザイナーが公立小学校で特別授業を実施

「ズレ」を個性として楽しむ表現体験から、自分なりの考えを深める―― SPOT TEACHERがつなぐ、アントレプレナーシップ教育共育パレット株式会社(本社:福岡県福岡市、代表取締役:松下ゆか理)が運営する、学校と企業をつなぐマッチングプラットフォーム「SPOT TEACHER(スポットティーチャー)」は、企業や団体の専門家が学校のニーズに応じて出前授業を提供するサービスです。 このたびSPOT TEACHERは、子どもの創造性を育む体験型スタジオを運営し、デザイナーとしても活躍する株式会社 BLOOMIN' KIDS(所在地:福岡県糟屋郡)の代表取締役・宇都宮 凌氏を講師に迎え、福岡市内の公立小学校6年生148名を対象に、アントレプレナーシップ教育を実施しました。 本授業では、講師自身のキャリアにおける「正解のない選択」を具体的な事例として示しながら、講話・デザイン体験・「AI×アート」のワークを一体的に展開。総合的な学習の時間(90分)を活用し、キャリア教育・図画工作科・情報リテラシーを横断する構成で実施しました。子どもたちは、自分の感じた「ズレ」や違和感を個性として捉え直し、テクノロジーを活用しながら価値を生み出す主体的な学びの場を提供しました。  授業の背景  先生方から寄せられた願いは、将来についての調べ学習を進める中で、「仕事のやりがいや自分自身の目標を、理屈だけでなく実感を伴って捉えてほしい」というものでした。 その背景には、成功体験だけでなく、失敗や迷いも含めて「その人がどのように歩んできたのか」を知る機会を通して、子どもたちが自分の未来を考えてほしい、という思いがありました。 本来、アートは自由な表現活動ですが、多忙を極める学校現場では、「お手本」や「評価」を意識した指導になりやすく、図画工作に苦手意識を持つ児童が少なくないのも実情です。また、生成AIをはじめとする先端技術を、教育的な価値を担保しながら授業に取り入れることは、教員単独では難易度が高いという課題もあります。 そこでSPOT TEACHERでは、デザイナー・宇都宮氏のキャリアの歩みと、生成AIを活用した表現体験、遠隔地の伝統産業との連携を組み合わせ、試行錯誤そのものを肯定する授業を設計しました。 専門家と学校を丁寧につなぐことで、公立学校の教室に、子どもたちが自分の考えや感性を安心して試せる学びの場が生まれました。  授業の内容―――――――――――――――――――――■ 授業の内容①正解のない道で見つけた、自分だけの仕事――――――――――――――――――――― 【「失敗」から始まるキャリアの授業】 チャイムが鳴り、少し緊張した面持ちで始まった「生き方を考える」授業。講師の宇都宮氏は、冒頭、子どもたちの印象に残るエピソードを語りました。 「実は僕、大学を1ヶ月で辞めているんです」 ・入学式の翌月、5月に感じた「違和感」を大切にしたこと・レールから外れる不安よりも、自分の「好き」を手放さなかったこと・独学でデザインを学び、今の仕事にたどり着いたこと 穏やかな口調で語られる失敗や遠回りの経験。それは、将来の目標がまだ明確でない子どもたちにとって、「選択肢は一つではない」と気づくきっかけとなる時間でした。 宇都宮氏は、「大人が教えるのではなく、みんなの感性を社会にかっこよく届けるのが僕の役割」と語り、自身の仕事観を伝えました。 ―――――――――――――――――――――■ 授業の内容②アートとデザインの違いって?――「ズレ」こそが人間らしさ――――――――――――――――――――― 【ワークショップで体感する個性の価値】 続いて行われたのは、1枚の紙を使ったシンプルなワーク。描かれた「丸」を透かしてなぞる作業ですが、紙を開くと「あ、ズレた」「ガタガタになった」と、あちこちから声が上がります。 そこで宇都宮氏が語りかけた言葉が、子どもたちの表情を和らげました。「実は、この『描きたかった線とズレている部分』を楽しむのがアートなんです」 ・相手に正確に伝えるための表現が「デザイン」・自分にしか出せない感覚を楽しむのが「アート」・教科書の立方体はすべて平行でも、現実の世界は必ずしもそうではない 「ズレ(違和感)」は間違いではなく、AIでは再現しきれない一人ひとりの特徴になる。子どもたちは、表現に対する捉え方が少し変わった様子を見せていました。 ―――――――――――――――――――――■ 授業の内容③生成AI×伝統産業――自分のアイデアが形になる体験――――――――――――――――――――― 【今治タオルの老舗とつなぐ商品開発】 後半は、愛媛県今治市の老舗メーカーとオンラインで接続。タオルづくりの話を聞いた後、「タオルデザイナー」としての体験が始まりました。 ターゲットや色指定(カラーチャート)を考えながら、思い思いのアイデアを描く子どもたち。宇都宮氏はその場でデザインを取り込み、生成AIを使って商品イメージ(CG)を作成しました。 「本物みたい!」「これ本当に売ってそう!」と教室中が大熱狂。 自分のアイデアが、具体的な形として目の前に現れる体験に、子どもたちは強い関心を示していました。 後半は、紙粘土作品をAIでアニメーション化。 思いがけない動きや表現に、教室には歓声と笑い声が広がりました。 授業の最後に、宇都宮氏はこう締めくくりました。「これからは、みんなの個性が活かされる時代です。ぜひ、自分の『ズレ』を大切にして楽しんでください」 子どもたちは、表現することやつくることの面白さを実感しながら、授業を終えました。  授業後アンケート結果(回答者数:148 名) 授業後アンケートでは、失敗への向き合い方や、地域・社会との関わり、自身の将来に対する捉え方について、授業前からの前向きな変化が見られました。 特別授業の感想 【講師感想】㈱BLOOMIN' KIDS 代表取締役・宇都宮 凌氏今回、SPOT TEACHERにつないでいただいたご縁で、皆さんと素晴らしい時間を共有できたことに感謝しています。 「これからは『なんか違うな』という個性が活かされる時代。自分の『ズレ』を大切にしてほしい」と伝えました。未来は、今回の「粘土×AI」のように自由に形を変えていけるものです。子どもたちには、今しかないポテンシャルを思いきり使い、誰とも違う自分だけの未来を、粘土のように楽しくつくっていってほしいと願っています。 【6学年担任感想】子どもたちが普段以上にいきいきとしていたのが印象的でした。 図工で「何を描けばいいか分からない」と悩む子も、宇都宮さんの「ズレを楽しむのがアート」という言葉に背中を押され、自分なりの表現を模索していました。 私自身、つい子どもたちの作品に口出ししてしまうことがありましたが、発想から生まれる「ズレ(個性)」こそ大事にすべきだと、ハッとさせられました。 特に、タオルのデザイン制作はどれも子どもたちらしく、そこにはまさに「正解のない」素敵な時間や空間が広がっていたように感じます。「自分たちの描く絵にも価値があるんだ」と自信満々に取り組む子どもたちの姿が見られ、キャリア教育の視点でも非常に有意義な時間となりました。 貴重な機会をありがとうございました。 【児童感想】「私は今までアートなどの自分の思うように描くということがあまり得意ではなかったのですが、今日の授業で『深く考えすぎないで描いてみる』ということがわかって、アートもそうだけど自分の未来も『絶対こうする』と決めるのではなく、深く考え過ぎないで色んな可能性を見る方が良いのかなと思いました。これから、深く考えすぎないことを大切にアートを描きたいと思いました。」 「何を目標にして、何から始めればいいかよくわからなくて、将来のことなどをあまり考えたくなかったけど、この授業を受けて考えが変わりました!将来のことなど少しずつ考えていき、目標を作り上げようと思います。人と比べず自分だけの個性を見つけて、楽しく生きていこうと思います! 周りに縛られず何言われようとも、自分のことを信じて行こうと思います!」 「グラフィックデザイナーは大人がデザインするものだったけど、子供の自由な発想力と自由な表現をうまく使って会社を立てたことはすごいことだと思いました。その答えにたどり着くためにはうまくいかなかったり落ち込んだりと大変なはずだったけど、自分の夢が叶うために頑張ることはすごいと思いました。夢は諦めずにうまくいかなくても、落ち込んでも一歩前進していきたいと思いました。」 「私は将来のことはちゃんとしたもの(会社)などに入って、自分の長所が少しでも活かせることができる仕事に入れたらいいなと思っていたんですけど、この授業を受けて、自分で自分の特技や長所が最大限に発揮できるように『会社を作る』のもひとつなんだなと思いました。宇都宮さんはよっぽどデザインすることが好きでそういう生き方をしたんだなと思い、そんな夢に真っ直ぐ生きることも将来の夢の一つになるんだなと思いました。」 ▶ 株式会社 BLOOMIN' KIDS(宇都宮さん)授業レポートはこちら 「ズレてもいい、それが個性だから」正解のない問いを楽しむ、アート×AIのデザイン授業  SDGsへの取り組み 今回の授業は、以下のSDGsの目標につながる学びとなりました。 目標4:質の高い教育をみんなにアートを通じて「正解のない問い」に向き合う創造性を育みました。また、公教育の場で生成AIなどの先端技術に触れる機会を提供し、デジタル体験の格差解消に寄与しました。目標8:働きがいも経済成長も「好き」や「得意」を仕事に繋げる多様なキャリア観を醸成しました。子どもの感性が社会的な価値になる事例を通じ、将来への自己肯定感を高めました。目標9:産業と技術革新の基盤をつくろうアナログ(粘土)とデジタル(AI)を融合させた制作体験により、テクノロジーを活用した新しい価値創造の可能性を体感しました。目標17:パートナーシップで目標を達成しよう学校・BLOOMIN' KIDS・SPOT TEACHERが連携。オンライン技術で教室と産業界をリアルタイムでつなぎ、距離の壁を越えた協働授業を実現しました。  今後の展望子どもたちや先生方からは「個性を大事にする勇気をもらえた」「自分なりの仕事や生き方を見つけていきたい」といった声が多数寄せられました。 SPOT TEACHERでは、今後も全国の学校と企業をつなぎ、子どもたちの学びの幅を広げる機会を提供してまいります。これまで、エネルギー・食・福祉・建設・伝統文化など、幅広い業界の専門家が公立学校で授業を行い、社会のリアルを子どもたちに届けてきました。外部の人が入りづらいとされる公立学校において、先生方のニーズに沿ったマッチングと丁寧な調整により、安心して授業を実施できる環境を整えてきたことが、SPOT...

【デジタルギャラリー】大名古屋ビルヂングGALLERYにおいて「STARTアートコレクション」を展示します

「START」をテーマに公募した8作品を展示株式会社IDEABLE WORKS(京都府京都市、代表取締役:寺本大修)は、「創造と好奇心のエネルギーを循環させるインフラをつくる」ことをミッションに、リアルとデジタルを融合したギャラリープラットフォーム「HACKK TAG(ハックタグ)」を提供しています。 大名古屋ビルヂング5階スカイガーデン入口に設置している「大名古屋ビルヂング GALLERY」 にて、「START」をテーマとして公募した作品8点をデジタルギャラリーで展示します。 1.大名古屋ビルヂングGALLERYについて ■設置場所:大名古屋ビルヂング5階スカイガーデン入口(愛知県名古屋市中村区名駅三丁目28番12号) ■開館時間:11:00~21:00(施設の営業時間に準ずる) ■展示方法:アート専用のデジタル額縁を活用し、デジタル化した作品を配信展示 ■詳細:https://ideableworks.com/dainagoyabuildinggallery 2.展示について ■プレイリスト:https://hackktag.com/playlist/1768287077441x496540772352131100 ■内容:「START」をテーマに公募した8作品を展示 ■展示期間:2026年1月23日(金)~2026年3月22日(日) ■参加アーティスト:YAYA/なっきー/Taku風舎/ツカジュン/真心(しんしん)/朱瑤 〜syuyou〜/山中 猛史/gawo 3.HACKK TAG(ハックタグ)について ■HACKK TAG:https://hackktag.com/ プロからアマチュアに至るすべてのアーティストの表現機会を最大化させるリアルとデジタルを融合したすべてのアーティストのための、アート専用デジタル額縁を活用した壁面ギャラリープラットフォームです。 ■PUBLIC GALLERY:https://ideableworks.com/PUBLIC_GALLERY 商業施設やホテル、駅等、常に人が行き交う施設の活用が難しい壁などの有休資産に低コストでデジタルギャラリーを導入し、アートコンテストの企画実施・作品配信を行うサービスです。施設のニーズに応じてデジタルギャラリーを起点とした賑わい創出や地域に所縁のあるアーティストや子供などを巻き込んだ企画なども合わせてご提案します。 ■INTERIOR GALLERY:https://ideableworks.com/INTERIOR_GALLERY 店舗や福祉施設・医療施設等の施設内にデジタル額縁を設置し、高精彩アート作品プレイリストを定期的に配信するサブスクサービスです。施設のコンセプトやニーズに応じて、デジタル額縁のサイズや設置・運用方法をご提案します。 4.株式会社IDEABLE WORKSについて 会社名:株式会社IDEABLE WORKS(アイデアブルワークス) 代表者:寺本大修(テラモトダイスケ) 本社所在地:京都市中京区室町通蛸薬師下る山伏山町546-2 京都芸術センター北館3階 設立年月日:2020年7月1日 事業内容:「HACKK TAG(ハックタグ)」事業及びアートエデュケーション事業 【本件に関するお問合せ先】 株式会社IDEABLE WORKS 担当:島岡、平野 HP:https://ideableworks.com/ E-mail:info@ideableworks.com Instagram:@hackk_tag

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2026年4月25日(土)~6月14日(日) 名古屋・松坂屋美術館で開催メ~テレ(名古屋テレビ放送)と松坂屋美術館、朝日新聞社は、2026年4月25日(土)~6月14日(日)までの期間、名古屋・松坂屋美術館にて、「トーベとムーミン展~とっておきのものを探しに~」を開催します。 本展覧会は、2025年に迎えたムーミン小説の出版80周年を記念して、フィンランドのヘルシンキ市立美術館(HAM)の協力のもと、「ムーミン」の生みの親である「トーベ・ヤンソン」の創作の世界や「ムーミン」シリーズの魅力に迫ります。「トーベ・ヤンソン」の初期の油彩画や第二次世界大戦前後の風刺画、「ムーミン」小説・コミックスの原画やスケッチ、愛用品など約300点の展示に加え、会場内の映像演出では「ムーミン」の物語を体感することができます。 トーベ・ヤンソン(1914-2001)ヘルシンキ生まれ、スウェーデン語系フィンランド人。父は彫刻家、母は挿絵画家という環境に育ち、幼少期から画家を志す。1945年から25年にわたって書き続けた「ムーミン」シリーズは、世界各国で人気を博した。国際アンデルセン賞ほか数多くの賞を受賞。 見どころアーティスト 「トーベ・ヤンソン」の創作の世界 小説、コミックス、絵本、スケッチなどムーミンと仲間たちが大集合! 「ムーミン」の世界を体感できるような演出 ※展示作品は都合により変更になる場合があります。 ※本展はフィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力により企画されました。メインキュレーターは、同館のヘリ・ハルニ氏です。 オリジナルグッズ展覧会オリジナルグッズも多数ご用意しています! イベント概要■イベント名:「トーベとムーミン展~とっておきのものを探しに~」 ■開催期間:2026年4月25日(土)~6月14日(日)※会期中無休 ■開館時間:10:00~18:00 ※入館は閉館の30分前まで ■会場:松坂屋美術館(松坂屋名古屋店 南館7階) ■主催:松坂屋美術館、メ~テレ、朝日新聞社 ■企画協力:ヘルシンキ市立美術館 ■後援:フィンランド大使館 ■協賛:NISSHA ■協力:ライツ・アンド・ブランズ、S2、フィンエア-、フィンエアーカーゴ ■名古屋展HP:https://www.nagoyatv.com/program_event/tove-moomins.html ■展覧会公式HP:https://tove-moomins.exhibit.jp/ ■チケット発売日:1月23日(金)10:00より各プレイガイドで前売券発売 ■入館料:一般1,800円(1,600円)、高校・大学生1,300円(1,100円)、小・中学生800円(600円)                                          ※すべて税込 ※( )は前売・優待料金 ※前売券は4月24日(金)までの販売 ※未就学児以下無料(要保護者同伴) ※障がい者手帳(身体障がい者手帳、精神障がい者保健福祉手帳、療育手帳)、小児慢性疾患手帳、被爆者健康手帳、特定疾患医療受給者証、特定医療費(指定難病)受給者証、デジタル障害者手帳「ミライロID」をご提示の方、およびその介添えのための同伴者1名様まで無料 ※学生料金で入場の際には要学生証提示

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