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【アーツカウンシル東京】アートマネジメント人材等海外派遣プログラム 2026年度第2回 「光州ビエンナーレ、ソウル」派遣参加者の公募開始

東京都と公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京は、将来アーティストと社会をつなぐ役割を担う若手アートマネジメント人材を海外のフェスティバル等に短期間派遣する「アートマネジメント人材等海外派遣プログラム」事業を実施しています。 2026年度第2回では、アジアを代表する国際現代美術展のひとつ光州ビエンナ―レ(韓国)への派遣を実施します。芸術監督はホー・ツーニェンが務め、初のアーティスト起用として注目を集めます。また、同時期にソウルで開催される大規模なアートフェア Kiaf SEOUL、Frieze Seoul の視察も予定しています。 国際展開を志す若手アートマネジメント人材の方々からのご応募をお待ちしています。 (2026年度は全7地域への派遣を予定しています) 派遣先:第16回光州ビエンナーレ、ソウル■主旨・目的光州ビエンナ―レ、Kiaf SEOUL、Frieze Seoul の開催期間に合わせて派遣し、現代美術のトレンドや世界レベルのアートマーケットを体感するとともに、各国のアート関係者との国際的なネットワークの構築を目指します。 ■滞在中の活動例ビエンナーレのツアー参加、ギャラリーや美術館訪問、マーケット視察やトークプログラム、レセプションパーティーへの参加など。 派遣時期2026年9月2日~9月8日(予定)(現地滞在最大7泊) 派遣人員3名程度 派遣対象視覚芸術に関わる若手を中心とするキュレーター、ディレクター、アートプロフェッショナル等 募集期間2026年5月8日(金)14:00~ 6月11日(木)14:00 応募方法特設サイト(https://www.act-kaigaihaken.jp)からご応募ください。 特設サイト詳細は、特設サイトまたは下記プレスリリース(PDF)をご覧ください。 d38211-1049-95660bb1d156d30079bdcb7f11587e1d.pdf

Lifestyle News

【アーツカウンシル東京】アートマネジメント人材等海外派遣プログラム 2026年度第2回 「光州ビエンナーレ、ソウル」派遣参加者の公募開始

東京都と公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京は、将来アーティストと社会をつなぐ役割を担う若手アートマネジメント人材を海外のフェスティバル等に短期間派遣する「アートマネジメント人材等海外派遣プログラム」事業を実施しています。 2026年度第2回では、アジアを代表する国際現代美術展のひとつ光州ビエンナ―レ(韓国)への派遣を実施します。芸術監督はホー・ツーニェンが務め、初のアーティスト起用として注目を集めます。また、同時期にソウルで開催される大規模なアートフェア Kiaf SEOUL、Frieze Seoul の視察も予定しています。 国際展開を志す若手アートマネジメント人材の方々からのご応募をお待ちしています。 (2026年度は全7地域への派遣を予定しています) 派遣先:第16回光州ビエンナーレ、ソウル■主旨・目的光州ビエンナ―レ、Kiaf SEOUL、Frieze Seoul の開催期間に合わせて派遣し、現代美術のトレンドや世界レベルのアートマーケットを体感するとともに、各国のアート関係者との国際的なネットワークの構築を目指します。 ■滞在中の活動例ビエンナーレのツアー参加、ギャラリーや美術館訪問、マーケット視察やトークプログラム、レセプションパーティーへの参加など。 派遣時期2026年9月2日~9月8日(予定)(現地滞在最大7泊) 派遣人員3名程度 派遣対象視覚芸術に関わる若手を中心とするキュレーター、ディレクター、アートプロフェッショナル等 募集期間2026年5月8日(金)14:00~ 6月11日(木)14:00 応募方法特設サイト(https://www.act-kaigaihaken.jp)からご応募ください。 特設サイト詳細は、特設サイトまたは下記プレスリリース(PDF)をご覧ください。 d38211-1049-95660bb1d156d30079bdcb7f11587e1d.pdf

『動き出す妖怪展 TOKYO 〜Imagination of Japan〜』5月11日(月)より5月限定で「平日夕方割」と「和装来場者への特製うちわプレゼント」を実施。

さらに平日には「おとら狐」などの狐妖怪が館内監視巡回やエレベーター案内を行います!動き出す妖怪展TOKYO実行委員会(テレビ東京・BSテレビ東京・日本経済新聞社・時事通信社・一旗・テレビ愛知)は、2026年3月27日(金)から、妖怪の世界に没入できる体感型デジタルアートミュージアム「動き出す妖怪展 TOKYO」を、東京・天王洲の寺田倉庫で開催中です。 この度、ゴールデンウィーク明けの5月11日(月)より、来場者の皆様にさらに楽しんで頂くための新たなキャンペーンを実施します。5月中の平日の夕方以降に来場しクーポンを提示いただくと当日料金から100円割引となる「平日夕方割」や、和服で来場の方に『動きす妖怪展特製うちわ』をプレゼントする「和装で特製うちわプレゼント」などを実施します。 さらに平日限定で「おとら狐」などの狐妖怪が会場内を巡回し館内監視やエレベーター案内を致します。 土日・祝日と比べゆっくりとご鑑賞・撮影いただける、平日の学校終わりやお仕事帰りのアフターファイブでのご来場、和装でのお友達やご家族とのご来場をお待ちしております。 【平日夕方割(5月限定)】 より多くの方に日本の妖怪文化に触れていただく機会を提供するため割引キャンペーンを期間限定で実施します。5月の平日夕方15:00以降に来場いただくと当日料金から100円割引します!土日・祝日と比べゆっくりとご鑑賞・撮影いただけるのが平日の夕方!!ぜひ本キャンペーンをご活用ください。 期間:5月11日(月)~5月29日(金)の平日15:00以降 内容:平日夕方割引クーポン提示で会場当日券より100円引き(現金のみ)    ※クーポン提示で5名様まで利用可    ※会場当日券のみ有効    ※各種割引・クーポンとの併用不可 【和装で特製うちわプレゼント】 和服(着物、浴衣、甚平など)を着用してご来場いただいた方に、特製ノベルティ「動き出す妖怪展 特製うちわ」をプレゼント。本展のテーマである日本の豊かな文化を、和装で是非お楽しみください。 対象   :着物・浴衣など和装にてご来場いただいたお客様 実施期間:2026年5月11日(月)~ なくなり次第終了 ※着物・浴衣で来場割引キャンペーンとの併用が可能です。 ※うちわはなくなり次第終了となります。 【「おとら狐」などの狐妖怪の館内監視巡回やエレベーター案内(平日のみ)】 実施期間 :5月中の平日9:30-20:00まで 内容    :各日1~2匹の「おとら狐」などの狐妖怪 館内監視巡回やエレベーター案内を行います。 ※館内監視やエレベーター案内を行いますのでお写真などの対応が出来ない場合がございます。 ※時間帯により会場にいない場合がございます。 ※狐の種類などのお問い合わせにはお答えできません。 『動き出す妖怪展』とは 『動き出す妖怪展』は、江戸・明治時代などの絵師によって描かれた「百鬼夜行絵巻」「百物語」「鬼」「天狗」「河童」「付喪神」を中心に日本が誇る妖怪美術に最先端の映像技術と立体造形で没入できる世界初のイマーシブ体感型デジタルアートミュージアムです。 さらに本展は、日本初の古書博物館・西尾市岩瀬文庫や小豆島の妖怪美術館の協力のもと妖怪文化や妖怪画・戯画・妖怪美術の解説に加え、思わず目を見張るような、妖怪が立体的に登場する演出などで、大人も子どもも夢中になる“YOKAI”ワールドを「楽しみ、学び、体感する」新感覚のアートエンターテインメント展覧会です。 ◇イベント名: 動き出す妖怪展 TOKYO 〜Imagination of Japan〜 ◇開催日時   :  2026年3月27日(金)~2026年 6月28日(日)  ※期間中休館日なし ◇開催場所   :  寺田倉庫 G1ビル (東京都品川区東品川2-6-4) ◇開催時間  :  AM9:30~PM8:00 (最終入場PM7:30)  ※最終日6月28日はPM5:00まで(最終入場PM 4:30)  ◇主催   : 動き出す妖怪展TOKYO実行委員会   (テレビ東京・BSテレビ東京・日本経済新聞社・時事通信社・一旗・テレビ愛知) ◇後援   : J-WAVE ◇特別協力 : 西尾市岩瀬文庫、妖怪美術館(小豆島) ◇協力   : パナソニックコネクト、キャライノベイト、ヤマハ ◇協賛   : 寺田倉庫 ◇企画制作 : 一旗・テレビ愛知 ◇展覧会公式ホームページ : https://www.yokaiimmersive.com/tokyo  

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【アーツカウンシル東京】アートマネジメント人材等海外派遣プログラム 2026年度第2回 「光州ビエンナーレ、ソウル」派遣参加者の公募開始

東京都と公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京は、将来アーティストと社会をつなぐ役割を担う若手アートマネジメント人材を海外のフェスティバル等に短期間派遣する「アートマネジメント人材等海外派遣プログラム」事業を実施しています。 2026年度第2回では、アジアを代表する国際現代美術展のひとつ光州ビエンナ―レ(韓国)への派遣を実施します。芸術監督はホー・ツーニェンが務め、初のアーティスト起用として注目を集めます。また、同時期にソウルで開催される大規模なアートフェア Kiaf SEOUL、Frieze Seoul の視察も予定しています。 国際展開を志す若手アートマネジメント人材の方々からのご応募をお待ちしています。 (2026年度は全7地域への派遣を予定しています) 派遣先:第16回光州ビエンナーレ、ソウル■主旨・目的光州ビエンナ―レ、Kiaf SEOUL、Frieze Seoul の開催期間に合わせて派遣し、現代美術のトレンドや世界レベルのアートマーケットを体感するとともに、各国のアート関係者との国際的なネットワークの構築を目指します。 ■滞在中の活動例ビエンナーレのツアー参加、ギャラリーや美術館訪問、マーケット視察やトークプログラム、レセプションパーティーへの参加など。 派遣時期2026年9月2日~9月8日(予定)(現地滞在最大7泊) 派遣人員3名程度 派遣対象視覚芸術に関わる若手を中心とするキュレーター、ディレクター、アートプロフェッショナル等 募集期間2026年5月8日(金)14:00~ 6月11日(木)14:00 応募方法特設サイト(https://www.act-kaigaihaken.jp)からご応募ください。 特設サイト詳細は、特設サイトまたは下記プレスリリース(PDF)をご覧ください。 d38211-1049-95660bb1d156d30079bdcb7f11587e1d.pdf

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東京都と公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京は、将来アーティストと社会をつなぐ役割を担う若手アートマネジメント人材を海外のフェスティバル等に短期間派遣する「アートマネジメント人材等海外派遣プログラム」事業を実施しています。 2026年度第2回では、アジアを代表する国際現代美術展のひとつ光州ビエンナ―レ(韓国)への派遣を実施します。芸術監督はホー・ツーニェンが務め、初のアーティスト起用として注目を集めます。また、同時期にソウルで開催される大規模なアートフェア Kiaf SEOUL、Frieze Seoul の視察も予定しています。 国際展開を志す若手アートマネジメント人材の方々からのご応募をお待ちしています。 (2026年度は全7地域への派遣を予定しています) 派遣先:第16回光州ビエンナーレ、ソウル■主旨・目的光州ビエンナ―レ、Kiaf SEOUL、Frieze Seoul の開催期間に合わせて派遣し、現代美術のトレンドや世界レベルのアートマーケットを体感するとともに、各国のアート関係者との国際的なネットワークの構築を目指します。 ■滞在中の活動例ビエンナーレのツアー参加、ギャラリーや美術館訪問、マーケット視察やトークプログラム、レセプションパーティーへの参加など。 派遣時期2026年9月2日~9月8日(予定)(現地滞在最大7泊) 派遣人員3名程度 派遣対象視覚芸術に関わる若手を中心とするキュレーター、ディレクター、アートプロフェッショナル等 募集期間2026年5月8日(金)14:00~ 6月11日(木)14:00 応募方法特設サイト(https://www.act-kaigaihaken.jp)からご応募ください。 特設サイト詳細は、特設サイトまたは下記プレスリリース(PDF)をご覧ください。 d38211-1049-95660bb1d156d30079bdcb7f11587e1d.pdf

『動き出す妖怪展 TOKYO 〜Imagination of Japan〜』5月11日(月)より5月限定で「平日夕方割」と「和装来場者への特製うちわプレゼント」を実施。

さらに平日には「おとら狐」などの狐妖怪が館内監視巡回やエレベーター案内を行います!動き出す妖怪展TOKYO実行委員会(テレビ東京・BSテレビ東京・日本経済新聞社・時事通信社・一旗・テレビ愛知)は、2026年3月27日(金)から、妖怪の世界に没入できる体感型デジタルアートミュージアム「動き出す妖怪展 TOKYO」を、東京・天王洲の寺田倉庫で開催中です。 この度、ゴールデンウィーク明けの5月11日(月)より、来場者の皆様にさらに楽しんで頂くための新たなキャンペーンを実施します。5月中の平日の夕方以降に来場しクーポンを提示いただくと当日料金から100円割引となる「平日夕方割」や、和服で来場の方に『動きす妖怪展特製うちわ』をプレゼントする「和装で特製うちわプレゼント」などを実施します。 さらに平日限定で「おとら狐」などの狐妖怪が会場内を巡回し館内監視やエレベーター案内を致します。 土日・祝日と比べゆっくりとご鑑賞・撮影いただける、平日の学校終わりやお仕事帰りのアフターファイブでのご来場、和装でのお友達やご家族とのご来場をお待ちしております。 【平日夕方割(5月限定)】 より多くの方に日本の妖怪文化に触れていただく機会を提供するため割引キャンペーンを期間限定で実施します。5月の平日夕方15:00以降に来場いただくと当日料金から100円割引します!土日・祝日と比べゆっくりとご鑑賞・撮影いただけるのが平日の夕方!!ぜひ本キャンペーンをご活用ください。 期間:5月11日(月)~5月29日(金)の平日15:00以降 内容:平日夕方割引クーポン提示で会場当日券より100円引き(現金のみ)    ※クーポン提示で5名様まで利用可    ※会場当日券のみ有効    ※各種割引・クーポンとの併用不可 【和装で特製うちわプレゼント】 和服(着物、浴衣、甚平など)を着用してご来場いただいた方に、特製ノベルティ「動き出す妖怪展 特製うちわ」をプレゼント。本展のテーマである日本の豊かな文化を、和装で是非お楽しみください。 対象   :着物・浴衣など和装にてご来場いただいたお客様 実施期間:2026年5月11日(月)~ なくなり次第終了 ※着物・浴衣で来場割引キャンペーンとの併用が可能です。 ※うちわはなくなり次第終了となります。 【「おとら狐」などの狐妖怪の館内監視巡回やエレベーター案内(平日のみ)】 実施期間 :5月中の平日9:30-20:00まで 内容    :各日1~2匹の「おとら狐」などの狐妖怪 館内監視巡回やエレベーター案内を行います。 ※館内監視やエレベーター案内を行いますのでお写真などの対応が出来ない場合がございます。 ※時間帯により会場にいない場合がございます。 ※狐の種類などのお問い合わせにはお答えできません。 『動き出す妖怪展』とは 『動き出す妖怪展』は、江戸・明治時代などの絵師によって描かれた「百鬼夜行絵巻」「百物語」「鬼」「天狗」「河童」「付喪神」を中心に日本が誇る妖怪美術に最先端の映像技術と立体造形で没入できる世界初のイマーシブ体感型デジタルアートミュージアムです。 さらに本展は、日本初の古書博物館・西尾市岩瀬文庫や小豆島の妖怪美術館の協力のもと妖怪文化や妖怪画・戯画・妖怪美術の解説に加え、思わず目を見張るような、妖怪が立体的に登場する演出などで、大人も子どもも夢中になる“YOKAI”ワールドを「楽しみ、学び、体感する」新感覚のアートエンターテインメント展覧会です。 ◇イベント名: 動き出す妖怪展 TOKYO 〜Imagination of Japan〜 ◇開催日時   :  2026年3月27日(金)~2026年 6月28日(日)  ※期間中休館日なし ◇開催場所   :  寺田倉庫 G1ビル (東京都品川区東品川2-6-4) ◇開催時間  :  AM9:30~PM8:00 (最終入場PM7:30)  ※最終日6月28日はPM5:00まで(最終入場PM 4:30)  ◇主催   : 動き出す妖怪展TOKYO実行委員会   (テレビ東京・BSテレビ東京・日本経済新聞社・時事通信社・一旗・テレビ愛知) ◇後援   : J-WAVE ◇特別協力 : 西尾市岩瀬文庫、妖怪美術館(小豆島) ◇協力   : パナソニックコネクト、キャライノベイト、ヤマハ ◇協賛   : 寺田倉庫 ◇企画制作 : 一旗・テレビ愛知 ◇展覧会公式ホームページ : https://www.yokaiimmersive.com/tokyo  

マックスマーラ第10回「マックスマーラ・アート・プライズ・フォー・ウィメン」受賞者を発表

マックスマーラは、第10回「マックスマーラ・アート・プライズ・フォー・ウィメン」の受賞者として、インドネシア出身のアーティスト、ディアン・スチを発表しました。スチは、イタリア各地を巡る6か月間のレジデンシープログラムに参加します。 本賞は、マックスマーラ、コレツィオーネ・マラモッティ、ミュージアムMACANが主催し、キュレーターであるセシリア・アレマーニ(Cecilia Alemani)と共に受賞者が選出されます。第10回となる今回、ディアン・スチが受賞者に選ばれました。 本賞は、キャリアの重要な局面にある新進および中堅アーティストの支援と促進を目的として設立されたもので、受賞者にはコレツィオーネ・マラモッティが企画・運営する、6か月間にわたるイタリア各地でのレジデンシープログラムが提供され、応募時に提案されたプロジェクトを発展させるための特別なプログラムが構成されます。その成果は、2027年夏にジャカルタのミュージアムMACANにて個展として発表され、その後同年秋にはイタリア・レッジョ・エミリアのコレツィオーネ・マラモッティにて再展示され、同館に作品が収蔵される予定です。 受賞者は、2026年5月7日、第61回 La Biennale di Venezia(ヴェネチア・ビエンナーレ国際美術展)の開幕に合わせて発表されました。発表には、本賞のキュレーター兼審査委員長であるセシリア・アレマーニをはじめ、サラ・ピッチニーニ(コレツィオーネ・マラモッティ ディレクター)、ヴィーナス・ラウ(ミュージアムMACAN ディレクター)、エリア・マラモッティ(マックスマーラおよびコレツィオーネ・マラモッティ創業家代表)が登壇しました。 スチは、ベティ・アディ、ジクラ・アフィファ、イペ・ヌール、ミラ・リズキを含む5名の最終候補者の中から選出されました。審査は、セシリア・アレマーニを委員長とし、ミュージアムMACAN ディレクターのヴィーナス・ラウ、キュレーターのアマンダ・アリアワン、ギャラリストのミーガン・アーリン、コレクターのエヴリン・ハリム、アーティストのメラティ・スルヨダルモらによって行われました。1985年インドネシア・ケブメン生まれのスチは、現在ジョグジャカルタを拠点に活動しています。彼女の作品は、家庭的な物語と国家権力の交差点に位置し、シングルマザーとしての日常的な経験をもとに、女性の政治的従属、権威主義やファシズム、家父長制、資本主義といったテーマを探求しつつ、インスタレーション、絵画、彫刻、映像など多様なメディアを横断しながら、空間に対する鋭い感覚をもとに表現を展開しています。 今回の受賞プロジェクト「Crafting Spirit: Cultural Dialogues in Heritage and Practice」は、宗教的工芸の伝統と資本主義システムの交差によって生じる影響を、イタリアとインドネシアの比較研究を通じて考察するものです。祈りの対象物や宗教的イメージの制作を通じて、信仰の商業化や搾取といった現代的課題を問い直します。 また本プロジェクトは、身体的な所作や手仕事の中に宿る信仰やケア、儀礼性の具現化をたどる試みでもあります。スチはクラフトを「生きたアーカイブ」と捉え、文化的・社会的・経済的変容を映し出す媒体として位置づけています。その視点は、精神性を宗教的領域に限定することなく、身体に根ざした反復的行為を通じて言語化されない意味の領域へと拡張します。 レジデンシーは、ウンブリア州アッシジから始まり、ローマ、プーリア州レッチェ、そしてフィレンツェへと続きます。各地において宗教文化や工芸技術への理解を深めながら、リサーチと制作を平行して進めていきます。 「マックスマーラ・アート・プライズ・フォー・ウィメン」第10回受賞者 ディアン・スチ コメント: 「このたび『マックスマーラ・アート・プライズ・フォー・ウィメン』の受賞者に選ばれたことを大変光栄に思います。私の提案『Crafting Spirit: Cultural Dialogues in Heritage and Practice』は、信仰と生存の狭間にある女性職人たちの身体や記憶、そこに宿る物語から着想を得ています。本受賞により、インドネシアとイタリアを横断するリサーチをさらに発展させ、創作する身体に宿る精神性や儀礼、伝統から学ぶ機会得られる事に深く感謝しています。対話と探求を重ねながら、これらの経験を手仕事の親密さと文化継承の奥行きを尊重した作品へと昇華していきたいと考えています。」   Luigi...

【アーツカウンシル東京】アートマネジメント人材等海外派遣プログラム 2026年度第2回 「トロント国際映画祭」派遣参加者の公募開始

東京都と公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京は、将来アーティストと社会をつなぐ役割を担う若手アートマネジメント人材を海外のフェスティバル等に短期間派遣する「アートマネジメント人材等海外派遣プログラム」事業を実施しています。 2026年度第2回では、北米最大の映画祭として知られるトロント国際映画祭への派遣を実施します。アカデミー賞の前哨戦にも位置付けられる本映画祭は、例年300以上の作品が上映され、2026年から新設される公式マーケット「TIFF: The Market」では、各国の業界関係者が集まり、映画産業全体を短期間で体感できます。 国際展開を志す若手映画業界関係者の方々からのご応募をお待ちしています。 (2026年度は全7地域への派遣を予定しています) 派遣先:第51回トロント国際映画祭■主旨・目的トロント国際映画祭のオープニングに合わせて派遣し、映画祭および同時開催のマーケットに集まる業界関係者とのネットワークを通して国際的な視野を獲得し、映画産業への見識を深めることで今後の活動につなげることを目指します。 ■映画祭派遣アドバイザー是枝裕和 氏(映画監督) ■滞在中の活動例映画祭でのスクリーニング上映視察やマーケットでのピッチ、インダストリーカンファレンスの視察、業界関係者とミーティング、ネットワーキングイベントへの参加など。 派遣時期2026年9月10日~9月17日(予定)(現地滞在最大7泊) 派遣人員3名程度 派遣対象若手を中心とする映画業界関係者(映画祭ディレクター、プロデューサー、映画監督、脚本家、技術・制作スタッフ、映画メディア・評論家等) 募集期間2026年5月8日(金)14:00~ 6月4日(木)14:00 応募方法特設サイト(https://www.act-kaigaihaken.jp)からご応募ください。 特設サイト詳細は、特設サイトまたは下記プレスリリース(PDF)をご覧ください。 d38211-1050-5a432371df1976b016d6a1662b98836c.pdf

五感で味わうアートイベント『お茶まるけ』6月20・21日開催

演劇×ファッション×マルシェで新たなお茶文化を提案-お茶を「飲む」から「体験する」へ―静岡発のブランドkoigoromoは、2026年6月20日(土)、21日(日)にお茶の新たな楽しみ方を提案する体験型イベント「お茶まるけ」を開催します。本イベントは、「飲む」だけにとどまらないお茶の魅力を、演劇やパフォーマンス、ワークショップを通じて五感で体感できるアートイベントです。会場はお茶柄の作品や装飾で彩られ、来場者はまるでお茶の世界に入り込んだような空間を楽しめます。演劇公演や高校生によるパフォーマンス、クリエイターとの交流など、多彩なコンテンツを通じて、暮らしにアートとしてのお茶を取り入れる新しい価値を発信します。 【Instagram アカウント@o_cha.maruke】 今年のテーマは「旅」!モチーフは「茶箱」 お茶の世界観を体験「お茶まるけ」は、「飲む」だけにとどまらないお茶の魅力を、アートとして体験できるイベントです。   会場はお茶柄の作品や装飾で彩られ、訪れる人が“お茶に包まれる”空間を演出します。メインコンテンツとして、手ぬぐいを起点に物語が広がる演劇公演や、高校生によるお茶柄衣装でパフォーマンスを披露。さらに、クリエイターや生産者と直接交流できるマルシェや、試飲・ワークショップも実施予定です。静岡県島田市金谷地区の方言で「〜だらけ(いっぱい)」を意味する「まるけ」の名の通り、会場全体でお茶の魅力に浸ることができる、アットホームで創造性あふれるイベントです。   【開催概要】 イベント名称:お茶まるけVol.6 開催期間      :2026年6月20日(土)、21日(日) 両日ともに10時から16時 開催場所      :かなうぇる(住所〒428-0012 静岡県島田市金谷代官町3400番地) イベント詳細:Instagram アカウント名@o_cha.maruke お茶×演劇とファッションが融合する特別企画お茶と演劇の融合企画 本イベントの目玉として、お茶をテーマにした表現コンテンツを展開します。6月20日には、koigoromoの手ぬぐいを起点に物語が広がる演劇公演「一枚一絵〜お茶柄手ぬぐいが紡ぐ物語〜」を上演。アートひかりの演出と融合し、言葉と身体表現によって、お茶の世界観を五感で体験できる舞台です。   ワークショップショーイング 翌21日には、地元高校生が制作したお茶柄の衣装をまとい披露するパフォーマンスを開催。地域の若い感性とお茶文化が交差する新たな表現の場となります。いずれも来場者が「観る・感じる」ことで、お茶の魅力を深く味わえる特別企画です。 初日はお茶の世界観を体感する特別講演 朗読劇『一枚一絵~お茶柄手ぬぐいが紡ぐ物語~』開催!イベント初日には、「お茶」をテーマにした特別公演を実施します。koigoromoの手ぬぐいを起点とした演劇公演「一枚一絵〜お茶柄手ぬぐいが紡ぐ物語〜」を上演し、アートひかりの演出と融合した幻想的な舞台をお届けします。言葉と身体表現を通じて、お茶の奥深さや広がりを五感で体験できる内容です。観覧は予約不要のドネーション形式とし、気軽に参加できる開かれた場としています。会場全体の世界観と連動した公演により、来場者は“お茶の中に入り込む”ような没入体験を楽しむことができます。 【朗読劇『一枚一絵~お茶柄手ぬぐいが紡ぐ物語~』】 開催日時:2026年6月20日(土)15時開演 開催場所:かなうぇる けんこうルーム 観覧無料(ドネーション形式) 〈ゲスト〉 演劇団体アートひかり お茶の発祥の地である伊久美にてお茶の歴史を紡ぐ 演出の仲田恭子と俳優の杉山雅紀を中心に、劇場のほか、元茶工場や神社仏閣、史跡や飲食店などあらゆる場所で、ワークショップや公演活動を続けています。 演劇/舞台芸術の普及と発展を目的とし、演劇を活用した地域活性化を志した活動を行っています。 高校生が魅せるお茶柄新作衣装をまとったワークショップショーイングを開催!本イベントでは、地元高校生による「ワークショップショーイング」を開催します。お茶柄をテーマに制作された新作衣装を身にまとい、来場者の前でパフォーマンスを披露します。身体表現や演出を取り入れた“見せる体験”として構成されており、お茶の魅力を視覚的・感覚的に楽しめる内容です。若い感性と地域文化が融合することで、新たなお茶の表現価値を創出します。観覧は無料で、誰でも気軽に楽しめるプログラムとして、会場全体の一体感を高めるコンテンツとなっています。 【ワークショップショーイング】 開催日時:2026年6月21日(日)15時開演 参 加 費:無料 所用時間:30分 限定販売・茶箱と焼き菓子の特別コラボセット本イベントでは、複数の出品者がコラボレーションした「お茶まるけ限定セット」を数量限定で販売します。   前田工房の茶箱と碧彩のインテリア茶箱を組み合わせた一点ものの茶箱に、つむぎCAFEの焼き菓子や善光園のお茶を詰め合わせた特別仕様です。   テーマは「旅」。海を渡った茶箱に想いを馳せ、お茶の背景にある物語も感じられる内容となっています。 通常価格5,610円のところ、イベント予約限定価格5,000円で提供。   事前予約制とすることで、確実に手に取れる特別な体験価値を提供します。  ここでしか手に入らない、お茶の世界観を持ち帰る一品です。 koigoromoについて丁寧な暮らしを楽しむ、日々のアート🌿 静岡県・島田で出逢った茶畑に心を動かされ、その感動をデザインに。 日常に溶け込む彩りをお届けします。 ​🍵お茶柄注染手ぬぐい&茶Shirts®の販売 🌿イベント主催 Instagram @o_cha.maruke 🧵石徹白たつけ認定講師   【会社概要】 屋号:koigoromo 所在地:〒428-0007 静岡県島田市島523の1 代表:渡邉 美和 事業内容:オリジナルお茶柄注染手ぬぐい茶Shirtsの製造販売、洋裁教室 開業:2003年 HP:https://lit.link/koigoromo オンラインショップ:https://koigoromo.thebase.in/ ○経歴○ 1998年 文化服装学院アパレルデザイン科卒業 2003年 こひごろも作り手としての活動開始 2005年 SHOP koigoromo(コイゴロモ) オープン

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東京都と公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京は、将来アーティストと社会をつなぐ役割を担う若手アートマネジメント人材を海外のフェスティバル等に短期間派遣する「アートマネジメント人材等海外派遣プログラム」事業を実施しています。 2026年度第2回では、アジアを代表する国際現代美術展のひとつ光州ビエンナ―レ(韓国)への派遣を実施します。芸術監督はホー・ツーニェンが務め、初のアーティスト起用として注目を集めます。また、同時期にソウルで開催される大規模なアートフェア Kiaf SEOUL、Frieze Seoul の視察も予定しています。 国際展開を志す若手アートマネジメント人材の方々からのご応募をお待ちしています。 (2026年度は全7地域への派遣を予定しています) 派遣先:第16回光州ビエンナーレ、ソウル■主旨・目的光州ビエンナ―レ、Kiaf SEOUL、Frieze Seoul の開催期間に合わせて派遣し、現代美術のトレンドや世界レベルのアートマーケットを体感するとともに、各国のアート関係者との国際的なネットワークの構築を目指します。 ■滞在中の活動例ビエンナーレのツアー参加、ギャラリーや美術館訪問、マーケット視察やトークプログラム、レセプションパーティーへの参加など。 派遣時期2026年9月2日~9月8日(予定)(現地滞在最大7泊) 派遣人員3名程度 派遣対象視覚芸術に関わる若手を中心とするキュレーター、ディレクター、アートプロフェッショナル等 募集期間2026年5月8日(金)14:00~ 6月11日(木)14:00 応募方法特設サイト(https://www.act-kaigaihaken.jp)からご応募ください。 特設サイト詳細は、特設サイトまたは下記プレスリリース(PDF)をご覧ください。 d38211-1049-95660bb1d156d30079bdcb7f11587e1d.pdf

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