金曜日, 1月 2, 2026

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湯のまち・別府で出会う、旅の余白と風景

写真家・石川直樹氏の作品を「SEKIYA RESORT Rock & Steam」にて展示2026年12月、別府市・鉄輪温泉エリアに新施設「SEKIYA RESORT Rock & Steam」が開業予定です。創業120年を迎えるSEKIYA RESORTが手がける本施設は、温泉地ならではの風土や空気感を活かしながら、滞在と表現活動が緩やかに交差する場として構想されました。 館内では、国内外のアーティストによる作品を随所に展示し、宿泊体験の中に自然とアートが溶け込む空間づくりを進めています。その取り組みの一環として、写真家・石川直樹氏の作品展示が決定しました。石川氏は、東京都渋谷区出身の写真家・登山家で、23歳で七大陸最高峰を当時の最年少記録で制覇。さらに2024年には、日本人として2人目となる8000メートル峰全14座の登頂を達成するなど、世界を舞台に活動を続けています。 本施設では、湯けむりが立ちのぼる土地の気配や、静けさをたたえた空間構成と呼応するかたちで、石川氏の作品を展示。別府という土地で過ごす時間の中で、訪れる人それぞれが風景と向き合い、静かな余韻を感じられる体験を提供します。 ■石川 直樹氏の略歴 1977年東京生まれ。東京芸術大学大学院美術研究科博士後期課程修了。辺境から都市まであらゆる場所を旅しながら、作品を発表し続けている。『NEW DIMENSION』(赤々舎)、『POLAR』(リトルモア)により、日本写真協会賞新人賞、講談社出版文化賞。『CORONA』(青土社)により土門拳賞、『EVEREST』(CCCメディアハウス)、『まれびと』(小学館)により日本写真協会賞作家賞を受賞した。著書 に、開高健ノンフィクション賞を受賞した『最後の冒険家』(集英社)ほか多数。 SEKIYA RESORT Rock & Steam公式ホームページはこちら https://rockandsteam.com/ SEKIYA RESORT公式ホームページはこちら https://www.sekiyaresort.jp/ 株式会社関屋リゾート 代表取締役林太一郎。 別府で創業して120年以上の歴史を持つSEKIYA RESORTの代表として、当時、大分別府に他にないデザイナーズ旅館をいち早く導入しました。 常に革新的な挑戦を続け、入社時の売上から30倍以上の成長を作り出しています。 現在は市内で旅館・ホテルを3施設運営。その一つ、「SEKIYA RESORT Galleria Midobaru」は数々のデザイン賞を受賞したアートホテルです。

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写真家・石川直樹氏の作品を「SEKIYA RESORT Rock & Steam」にて展示2026年12月、別府市・鉄輪温泉エリアに新施設「SEKIYA RESORT Rock & Steam」が開業予定です。創業120年を迎えるSEKIYA RESORTが手がける本施設は、温泉地ならではの風土や空気感を活かしながら、滞在と表現活動が緩やかに交差する場として構想されました。 館内では、国内外のアーティストによる作品を随所に展示し、宿泊体験の中に自然とアートが溶け込む空間づくりを進めています。その取り組みの一環として、写真家・石川直樹氏の作品展示が決定しました。石川氏は、東京都渋谷区出身の写真家・登山家で、23歳で七大陸最高峰を当時の最年少記録で制覇。さらに2024年には、日本人として2人目となる8000メートル峰全14座の登頂を達成するなど、世界を舞台に活動を続けています。 本施設では、湯けむりが立ちのぼる土地の気配や、静けさをたたえた空間構成と呼応するかたちで、石川氏の作品を展示。別府という土地で過ごす時間の中で、訪れる人それぞれが風景と向き合い、静かな余韻を感じられる体験を提供します。 ■石川 直樹氏の略歴 1977年東京生まれ。東京芸術大学大学院美術研究科博士後期課程修了。辺境から都市まであらゆる場所を旅しながら、作品を発表し続けている。『NEW DIMENSION』(赤々舎)、『POLAR』(リトルモア)により、日本写真協会賞新人賞、講談社出版文化賞。『CORONA』(青土社)により土門拳賞、『EVEREST』(CCCメディアハウス)、『まれびと』(小学館)により日本写真協会賞作家賞を受賞した。著書 に、開高健ノンフィクション賞を受賞した『最後の冒険家』(集英社)ほか多数。 SEKIYA RESORT Rock & Steam公式ホームページはこちら https://rockandsteam.com/ SEKIYA RESORT公式ホームページはこちら https://www.sekiyaresort.jp/ 株式会社関屋リゾート 代表取締役林太一郎。 別府で創業して120年以上の歴史を持つSEKIYA RESORTの代表として、当時、大分別府に他にないデザイナーズ旅館をいち早く導入しました。 常に革新的な挑戦を続け、入社時の売上から30倍以上の成長を作り出しています。 現在は市内で旅館・ホテルを3施設運営。その一つ、「SEKIYA RESORT Galleria Midobaru」は数々のデザイン賞を受賞したアートホテルです。

【第二弾公開!】全国のオルタナティブな芸術活動を可視化!「daitai art map」第二弾アップデート公開

オルタナティブ、コミュニティ、レジデンス、協働スタジオなど、多様な芸術活動を俯瞰する唯一無二の「daitai art map」、年内最後の更新。2025年を締め、2026年は地域横断の対話と共創へ。 「daitai art map」とは?株式会社Tocasi(本社:東京都千代田区、代表取締役:長谷川知栄)が推進する「daitai art map(だいたいアートマップ)」は、全国のオルタナティブなアートスペースや芸術活動を“だいたい”マッピングし、アーカイブするプロジェクトです。 同プロジェクトの企画運営は卯城竜太、池田佳穂、長谷川知栄が担い、アートや文化、社会や地域で活動する多様な人々の自由で創造的な実践を紹介しています。 それぞれの現場で生まれる小さな試みを"だいたい"記録し、"だいたい"可視化することで、全国の芸術活動や文化を"だいたい"つなぎ直し、新たな出会いやネットワークを"だいたい"育てていくための"だいたい"なプラットフォームを目指しています。 ご参考: 【日本初※】“だいたい”がアート・カルチャーをつくる。全国のオルタナティブな芸術活動を可視化する「daitai art map」が始動! 「daitai art map」第二弾アップデートのポイントArt Activityの新規追加/栃木、奈良、鳥取、山口など(※その他、順次追加予定) ローンチイベント開催&レポート公開/「daitai art map」のローンチイベントが、2025年6月14日、東京都墨田区のスペース「京島駅」で開催されました。 2部制で行われたそのなかのトークでは、全国から集まったリサーチャーたちが、それぞれの現場で抱えている問題意識を共有するとともに、「代替?」「大体?」、いろんな意味に取れるこのプロジェクトへの向き合い方を語りました。その対話の模様を、前後編でお届けしています。ローンチイベント 座談会レポート①ローンチイベント 座談会レポート② 知的交差点としてのArticleの新規追加/批評記事や対談、現地座談会などを通じて、アートの枠を超えた知的交差点を形成しています。第1弾の美術史家・富井玲子氏による論稿(美術手帖より転載)に続き、第2弾では、近現代日本美術史専門・阿部優哉氏による論稿を通じて、過去と現在、地域と地域をつなぐ深い洞察を提供します。 「大正異在共芸界」と「daitai art map」 ――「だいたい」の地層に眠る理想の世界 - 記事より抜粋 -daitai art map...

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湯のまち・別府で出会う、旅の余白と風景

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“Happy Birthday”を竹芝の夜宙にーー。アゲハライドがドローンで届ける音楽と光の芸術『LIGHTDANCe』でプライベートメッセージサービスを開始

ドローン300機で描く、11分のストーリー。大切なひとへの想いを、宙に――2025年12月25日のクリスマス。雨夜の束の間、竹芝の夜空に想いが広がった。 音と光の融合をテーマにしたドローンショー『LIGHTDANCe(ライトダンス)』を企画・運営する AGEHARIDe株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:加藤 健、以下「アゲハライド」)は、 2025年12月25日、ウォーターズ竹芝プラザ(芝生広場)にて 『LIGHTDANCe Charge & Go!(300機バージョン)』を実施。 一般社団法人 竹芝エリアマネジメントとのコラボレーションで、今回で2度目の上演となる。 ―『LIGHTDANCe』が織りなす音と光の芸術に特別なメッセージを載せて <div class="pr-embed--youtube" data-url="https://www.youtube.com/watch?v=oGXrmjJZrfQ">2025年12月25日のダイジェスト 12月25日17:55。  束の間の雨上がりに、アゲハライド代表のKenn Katoが作詞を手がけたAAAの楽曲 「Charge & Go!」にシンクロして300機のドローンが夜宙へ舞い上がる。 竹芝の宙にいくつもの光の造形が描かれ、聖夜を楽しむ人々のひとときを彩った。  隣接するラグジュアリーホテル「メズム東京オートグラフ コレクション」の16Fラウンジからは 『LIGHTDANCe』を真正面で鑑賞することができる。クリスマスにぴったりの光のショータイムは、ホテルを訪れた宿泊客へのちょっとしたプレゼントにもなった。  11分のストーリーの最後に浮かび上がるのは“Happy Birthday!!”の文字。クライアントにとって大切なあるひとを祝う、サプライズのプライベートメッセージだ。当事者以外のひとびとにも笑顔の花が咲き、聖夜にふさわしい特別演出となった。  いまアゲハライドは竹芝エリアマネジメントと共に、竹芝の地をライトダンスでハッピーメッセージの聖地にする計画に取り組んでいる。 ー「いつかこの竹芝の夜宙の下で、彼女にきちんとプロポーズしたい」 写真は『LIGHTDANCe』を観に訪れた都内在住のカップル。夫であるYさんの手から彼女へ手渡されたのはかわいらしい赤い花束。 「今日は彼女へのクリスマスプレゼントの意味も込めて、サプライズでここに連れて来ました。つい先日入籍したばかりだけど、彼女にきちんとプロポーズの言葉を伝えられないまま結婚したので、いつかライトダンスでこの想いを伝えたいと思っています。」  この歌は結婚を決意した時に励まされた一曲、だそうだ。ふたりにとっての11分のラブストーリーが竹芝の夜宙に描かれる日も、そう遠くはない。 ※画像はイメージです PHOTO:田中和子 TEXT:野田春香 AGEHARIDe株式会社について「芸術は創り手の情熱と受け手の感性のコラボレーションである」という理念の元に、「LIGHTDANCe(ライトダンス)」でドローンショーを芸術に昇華させることに挑戦するクリエイターが集結。作詞家、音楽プロデューサー、映像・舞台監督、ゲームクリエイター、ドローンパイロットなど、各分野で十二分なキャリアを積んだ個性的なメンバーで構成されています。わたしたちのミッションは、感動を共創する時空間の創出です。 AGEHARIDe株式会社 設立:2024年7月29日 代表者:CEO 加藤健(作詞家:Kenn Kato) 所在地:東京都新宿区富久町16-6 西倉LKビル4階 事業内容:ドローンショーの企画・制作・運営/ドローンライト広告事業 AGEHARIDe 公式WebサイトAGEHARIDe InstagramAGEHARIDe YouTube

海を望む“小さな書架”が、旅の記憶をそっと刻む

10周年の節目に、内部に入れる体験型作品《風見書架》をTerrace Midobaruロビーで展示開始SEKIYA RESORT Terrace Midobaruは、開業10周年を記念し、ロビーにてアーティスト・オレクトロニカによる作品展示を開始いたしました。展示作品は《風見書架》。内部に入ることができる体験型の作品で、書架の中には本が並び、滞在中に自由に読書をお楽しみいただけます。作品内には海を望む小窓も設けられ、別府の景色とアートが溶け合う空間は、思わず写真に収めたくなる印象的なスポットです。10年の歩みへの感謝と、これからの新たな滞在体験を象徴する本展示を、ぜひご体感ください。 【作品解説】(アーティストコメント) 「風見書架」と名付けられた小さな小屋には、海を見渡せる窓があり、本やアート作品が飾られています。屋根には風見鶏をモチーフにしたオブジェが置かれ、目の前に広がる世界を見つめています。小屋は自由に出入りでき、滞在中は読書や展示作品を鑑賞できます。小屋からの眺めもアート作品の一部となっています。このアート作品が、別府での滞在をより一層思い出深いものにしてくれることを願っています。 ご宿泊のご予約はこちら https://beppu-midoubaru.jp/SEKIYA RESORT公式ホームページはこちら https://www.sekiyaresort.jp/ オレクトロニカ 加藤亮氏と児玉順平氏による美術ユニットです。 2011年より「制作と生活」をテーマに、大分県竹田市を拠点として活動を展開しています。多様に変化する時代の隙間を埋めるべく、表現手法にとらわれない創作を続けており、代表作には〔wood figure〕や〔風景への参道〕などがあります。2019年には有田町の保育園跡地にてアートプロジェクト「オレクトロニカアートセンター」を展開し、地域や路上といった生活に近い場所での表現にも取り組んでいます。 SEKIYA RESORT Terrace Midobaru 別府のやさしさが、すべてをきっと、癒やしてくれる。 天然温泉の半露天風呂と、別府湾を一望するプライベートテラス。 シンプルなのにあたたかい和モダンな空間で、大切な人と、特別な一日を。 株式会社関屋リゾート 代表取締役林太一郎。 別府で創業して120年以上の歴史を持つSEKIYA RESORTの代表として、当時、大分別府に他にないデザイナーズ旅館をいち早く導入しました。 常に革新的な挑戦を続け、入社時の売上から30倍以上の成長を作り出しています。 現在は市内で旅館・ホテルを3施設運営。その一つ、「SEKIYA RESORT Galleria Midobaru」は数々のデザイン賞を受賞したアートホテルです。

印象派が見つめたのは19世紀パリにあふれ出した新しい日常でした。社会の変化、画家たちの関係性、現代作家への影響、日本で見られる名作までを網羅的に紐解く特集『印象派を読み解く』Pen2月号は好評発売中!

印象派と聞いて、まずなにをイメージするだろうか? モネの睡蓮? 淡い光が差す郊外の風景? 人々が集う街角のカフェ? 印象派が登場し始めた19世紀中頃は、中産市民階級が台頭し、 人々の生活が大きく変わり始めた時代。 休日にはカフェに集ったり、ピクニックをしたり、列車で遠出したり── 人々の楽しい“日常”が街にあふれ出した。 画家たちはそんな暮らしを題材とし、新たな絵画を生み出してゆく。 そして1874年、初めてのグループ展を開催し、「印象派」という言葉が誕生。 彼らを取り巻く画家たちとともに、パリの画壇を騒がせていくこととなる。 今号のPenは、印象派や関わりのある画家たちが見つめた“日常”に注目。 現代の暮らしにも通じるテーマ性、画家たちが織りなすドラマ、 さらには、現代アーティストらが影響を受けた作家や作品、 日本で見られる印象派作品リストまで。 当時の社会を紐解きながら、現代の視点で読み解いた。 新たな印象派の魅力がここにある。 ●Pen Onlineでチェック https://www.pen-online.jp/magazine/pen/573-inshoha.html ●アマゾンで試し読みはこちらから https://www.amazon.co.jp/dp/B0G3ZZL9MY/ 【特集】 自由な視点、その創造性── 印象派を読み解く クリエイター3人が語る、私とモネ、そして睡蓮 上田義彦(写真家)、TOMO KOIZUMI(ドレスデザイナー)、小林 圭(シェフ) 私はこう読む、有識者3人の視点 相関図から見えてくる、ユニークな関係性 画家たちの人生はまさにドラマ! 「印象派事件簿」 困難を乗り越え輝いた、5人の女性画家たち 5つの視点で読み解く、現代との共通性 パリのキュレーターが選ぶ、印象派この一枚 オルセーから傑作が来日、 知られざる魅力を探しに国立西洋美術館へ 尾崎世界観(ミュージシャン) 想像の中で旅をする、絵画から生まれる物語 文・堀江敏幸 印象派を収蔵する、全国の美術館リスト 印象派を巡る、4つの美術館の物語 モネと巡る、風景を発見する旅 クリエイターが作品を披露、 「Pen印象派展」へ、ようこそ! YOSHIROTTEN(アーティスト・アートディレクター)、SHUN SUDO(現代美術家) 山田紗子(建築家)、門倉太久斗/22世紀ジェダイ(現代美術家) 現代美術家と、印象派を語らう 森本啓太(現代美術家)、川人 綾(現代美術家) 田中里姫(ガラス工芸家)、湯浅克俊(木版画家) ルイ・ヴィトンの多彩な歴史をたどる、必読の一冊が誕生 肖像作品が語る、A.ウォーホルが見た時代の欲望と実像 俳優・中島歩が纏う、チャーチという新しい英国靴 創造の挑戦者たち #109 成宮寛貴(俳優) ★最新号データ Pen 2026年2月号 『印象派を読み解く』 2025年12月27日(土)発売 紙版 定価:880(税込)/デジタル版 定価:800円(税込) ●Pen Onlineでチェック https://www.pen-online.jp/magazine/pen/573-inshoha.html ●アマゾンで試し読みはこちらから https://www.amazon.co.jp/dp/B0G3ZZL9MY/

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写真家・石川直樹氏の作品を「SEKIYA RESORT Rock & Steam」にて展示2026年12月、別府市・鉄輪温泉エリアに新施設「SEKIYA RESORT Rock & Steam」が開業予定です。創業120年を迎えるSEKIYA RESORTが手がける本施設は、温泉地ならではの風土や空気感を活かしながら、滞在と表現活動が緩やかに交差する場として構想されました。 館内では、国内外のアーティストによる作品を随所に展示し、宿泊体験の中に自然とアートが溶け込む空間づくりを進めています。その取り組みの一環として、写真家・石川直樹氏の作品展示が決定しました。石川氏は、東京都渋谷区出身の写真家・登山家で、23歳で七大陸最高峰を当時の最年少記録で制覇。さらに2024年には、日本人として2人目となる8000メートル峰全14座の登頂を達成するなど、世界を舞台に活動を続けています。 本施設では、湯けむりが立ちのぼる土地の気配や、静けさをたたえた空間構成と呼応するかたちで、石川氏の作品を展示。別府という土地で過ごす時間の中で、訪れる人それぞれが風景と向き合い、静かな余韻を感じられる体験を提供します。 ■石川 直樹氏の略歴 1977年東京生まれ。東京芸術大学大学院美術研究科博士後期課程修了。辺境から都市まであらゆる場所を旅しながら、作品を発表し続けている。『NEW DIMENSION』(赤々舎)、『POLAR』(リトルモア)により、日本写真協会賞新人賞、講談社出版文化賞。『CORONA』(青土社)により土門拳賞、『EVEREST』(CCCメディアハウス)、『まれびと』(小学館)により日本写真協会賞作家賞を受賞した。著書 に、開高健ノンフィクション賞を受賞した『最後の冒険家』(集英社)ほか多数。 SEKIYA RESORT Rock & Steam公式ホームページはこちら https://rockandsteam.com/ SEKIYA RESORT公式ホームページはこちら https://www.sekiyaresort.jp/ 株式会社関屋リゾート 代表取締役林太一郎。 別府で創業して120年以上の歴史を持つSEKIYA RESORTの代表として、当時、大分別府に他にないデザイナーズ旅館をいち早く導入しました。 常に革新的な挑戦を続け、入社時の売上から30倍以上の成長を作り出しています。 現在は市内で旅館・ホテルを3施設運営。その一つ、「SEKIYA RESORT Galleria Midobaru」は数々のデザイン賞を受賞したアートホテルです。

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